音響道路「エヴァンゲリオン メロディペーブ」上を走るとテーゼが流れる

カラー原作による貞本義行「新世紀エヴァンゲリオン」1巻

走行すると音楽が聞こえる音響道路「エヴァンゲリオン メロディペーブ」が、4月21日に箱根の有料道路・芦ノ湖スカイラインに誕生する。

「メロディペーブ」は溝が設けられた舗装路面の上を一定速度で走行すると、車内でメロディを楽しむことができるという仕組み。芦ノ湖スカイラインに設置される「エヴァンゲリオン メロディペーブ」は、箱根がアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」に舞台として登場することから企画された。道路を走行すれば、アニメのオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」のメロディが流れる。芦ノ湖スカイラインの利用料など、詳細は公式サイトにて確認してほしい。


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