亀梨和也、バレンタインの思い出語る「年々減っていく一方」

KAT-TUNの亀梨和也が、13日に放送されたテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』(平日12:00~12:30)に出演し、バレンタインの思い出を語った。

翌日がバレンタインデーであることから、司会の黒柳徹子から手作りチョコをプレゼントされ、「すごい!」「かわいい!」と大喜びした亀梨。黒柳から「あなたのところにもいっぱい来るでしょ?」と聞かれ、「どうなんですかね。なかなかいただけないですよ、チョコレート」と直接受け取ることは少ないようだ。

ある年は、近藤真彦のコンサートに行った際にそこのスタッフからもらった1つだけだった時も。もらった数のピークは「幼稚園」。「同級生もそうですけど、ご近所のお母様とか、そういう方々からもいただいていました」と当時から人気者だった。

「あれがピークでしたね。ビニール袋いっぱいに」と語る亀梨。「年々減っていく一方」と笑いを誘い、「かわいがってもらってましたね。一人で近所のご夫婦の家に泊まりに行ったりしてました。やんちゃでしたね」と懐かしそうに振り返っていた。

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