杉原杏璃&原幹恵、グラドルのNG行為と職業病を告白「便器NG」「傷だらけ」

グラビアアイドルの杉原杏璃と原幹恵が、20日に放送されたテレビ東京系のバラエティ番組『ヨソで言わんとい亭』(毎週木曜23:58~24:45)に出演し、グラビアアイドルのNG行為と職業病を明かした。

グラビアアイドルのNG行為を明かした杉原杏璃(左)と原幹恵

「私は基本胸がメインなんですけど、お尻は事務所NGなんです」と告白した原。「DVDもお尻はほぼNG」で、走っているシーンはOKだが「静止はNG」と細かく決められているという。ちなみに、静止では真後ろからのカットはNGとなるが、横からの写真はギリギリでOKとのこと。

一方の杉原は「私の場合は四つん這いを後ろから撮るのはダメとか、便器と一緒に撮っちゃダメとか」と説明。さらに「下乳はいいですけど手だけで隠したらダメとか」「ホイップクリームはいいけどサスペンダーはダメとか」と明かしながら、「意味が分からない決まりがある」と本人にとっては腑に落ちないところもあるようだ。

また、人気グラビアアイドルには独特の悩みがあり、「(撮影で)週に3回グアムに通っていた」という原は「(海に)感動しなくなった」。杉原はビキニの跡が傷として体に残っているそうで、「水着を着ていると割ときれいな体なんですけど、全部脱いじゃうと傷らだけの子みたいになっちゃってて。見せられない」と恥ずかしそうに語っていた。

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