Xperia Aはもう切り捨て、Android 4.4対応機種から漏れる - ドコモ

NTTドコモは26日、Android 4.4へのバージョンアップ対象スマートフォンを発表した。ドコモの2トップとして2013年5月に発売を開始し、100万台を超えるヒットスマホとなったXperia Aは対象機種から漏れ、切り捨てられた形だ。

Android 4.4へのバージョンアップを予定しているのは、全9機種で以下のとおり。

・Xperia Z SO-02F

・Xperia Z1 SO-01F

・Xperia Z1 f SO-02F

・AQUOS PHONE ZETA SH-01F

・ARROWS NX F-01F

・ARROWS Tab F-02F

・Galaxy S4 SC-04E

・Galaxy Note3 SC-01F

・Galaxy J SC-02F

ドコモでは、今回発表の9機種のみAndroid 4.4にバージョンアップするとし、上記以外については、ハードウェアの制限等により実施しないとしている。

なお、なお、「Xperia Z1 SO-01F」、「Xperia Z1 f SO-02F」は、すでにバージョンアップが開始されている。

Xperia Z1 SO-01F

Xperia Z1 f SO-02F

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