「腎嚢胞(じんのうほう)」を発症した峯岸みなみ

AKB48の峯岸みなみが「腎嚢胞(じんのうほう)」を発症し、当面の間は治療に専念することが20日、AKB48のオフィシャルブログを通じ、発表された。

峯岸は18日に神奈川・横浜アリーナで行われたイベント「ぱちんこAKB48 バラの儀式」を体調不良を理由に欠席。20日に東京・秋葉原のAKB48劇場での峯岸チーム4「アイドルの夜明け」公演も休演し、代役を佐藤妃星が務めていた。

病院での検査の結果、「腎嚢胞(じんのうほう)」を発症していることが判明。運営サイドは「しばらくの間は治療に専念させて頂くこととなりました」と報告し、「ファンの皆様には、ご心配をおかけして申し訳ございません」とコメントした。