カブク、3D地図サービス「rinkak(りんかく) でこぼこ地図」を開発

 

カブクは4月22日、「rinkak(りんかく) でこぼこ地図」を開発し、4月19日に正式公開したことを発表した。

rinkak(りんかく) でこぼこ地図

rinkak でこぼこ地図は3Dプリントできる3D地図サービス。ブラウザで表示した地図をワンクリックで3Dプリント可能な3D地図に変換できる。地図画像はオープンストリートマップ(3種類)と地理院地図の合計4種類を利用できるという。地図画像は自由に置き換えることができ、自分だけの3D地図を作ることも可能だ。3D地図はrinkakで製造し、3D地図の大きさは5cm、7cm、10cm四方の3種類から選ぶことができる。

なお、費用はオープニングキャンペーンにつき最大50%OFFでそれぞれ 2000円、4000円、6000円。無料で 3D データのダウンロードも可能となっている。

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