「バイオハザード」ジャージに芹沢直樹のデザインVer.も

  [2012/08/07]

「バイオハザード」オリジナルジャージ。手前のメラVer.には、芹沢直樹描き下ろしのイラストをデザイン。(c)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

カプコン原作による芹沢直樹「バイオハザード~マルハワデザイア~」と、カプコン監修・協力による伊藤龍「戦国BASARA3-Bloody Angel-」の単行本発売に合わせて製作されたオリジナルジャージが、秋田書店の通販サイトで予約販売されている。

「バイオハザード」のジャージはクリス・レッドフィールドVer.と、マンガ版に登場するメラ・ビジVer.の2種類。クリスVer.には彼らが所属するバイオテロ対策組織・BSAAの公式ロゴが、メラVer.にはBSAAのロゴに加え、胸と背中に芹沢の描き下ろイラストがデザインされている。価格はどちらも1万3440円。

一方「戦国BASARA3」ジャージは、石田三成と真田幸村をモチーフにした2種類。どちらもキャラクターのコスチュームを彷彿とさせる、鮮やかなカラーリングに仕上がっている。価格は9975円。なお発送は、いずれの商品も10月を予定している。サイズなどの詳細は、記事末のリンクから確認しよう。

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