大竹愛子、Eカップバストに透き通った肌でアピール - DVD『哀愁シネマ』

  [2012/07/14]

グラビアアイドルの大竹愛子が8日、東京・秋葉原で最新DVD『哀愁シネマ』(発売中 3,990円 発売元:ギルド)の発売記念イベントを行った。

DVD『哀愁シネマ』の発売記念イベントを行った大竹愛子 拡大画像を見る

日本人の父とフィリピン人のハーフである母との間に生まれ、フジテレビ系のドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』で複雑な家庭環境を赤裸々にとらえて話題を集めた大竹愛子。今年3月に長野で撮影された通算6枚目となる同DVDでは、元彼と再会して結婚するまでをストーリー仕立てで描きながら、自慢のEカップバストに透き通った肌をたっぷりと披露している。

3月の長野は桜が咲いていなかったようで「凄く寒かったですね。でも一生懸命頑張りました」と大竹。「今回はセリフが多かったです。演技が苦手なので、噛んだり撮り直したりと苦労しました」と苦笑いを浮かべるも、「ウエディングドレスを着たシーンは印象に残っています。一度は着てみたかったので楽しかったですね。着物がはだけていくシーンも見どころだと思いますよ。引越しの準備をしているシーンは、緩い感じの服を着ているんですが、自分の家でもそういう感じなのでやりやすかったです」とアピールした。

今春に高校を卒業し、グラビアアイドルとして活動中。「時間が過ぎるのが早いですね。学生の時は勉強していれば良かったんですが、今は働いて寝るの毎日。あっという間です」と話し、「グラビアは今後もやって演技もちょくちょく入れていきたいです。小さいころから好きだった歌も習ってみたいですね。彼氏? (機会が)来るといいですね…」と最後の問いに対しては上手くかわしていた。

大竹愛子(おおたけ あいこ)

1994年3月10日生まれ。フィリピン出身。O型。身長161cm。スリーサイズはB88・W58・H88。2010年にデビュー。Eカップバストに透き通った肌が魅力のグラビアアイドル。今年5月にフジテレビ系で放送された『ザ・ノンフィクション』では、日本人の父とフィリピン人のハーフである母親の間に生まれた複雑な家庭環境を赤裸々にとらえて大きな話題を集めた。特技は歌、英会話。趣味はダンス。公式ブログ「大竹愛子の写真日記 芸能界で大きくはばたきたい…」。

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