ショートショートの名作120本、iPhoneアプリとしてリリース

アップフロンティアは、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」との協業により120本にわたるショートフィルムをiPhoneアプリとして順次発売。12作品を先行リリースした。

「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」の120作品をiPhoneアプリとして発売

同社は、「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」を企画・運営するパシフィックボイスに動画アプリ開発パッケージサービスを提供し、これまでの映画祭上映作品他から厳選された120作品をiPhoneアプリとして順次リリースしていくと発表。12作品を先行リリースした。

同映画祭にてこれまでに上映された作品は、有名監督の初期ショートフィルムをはじめ、若手映像作家が生み出した作品など約1,000本におよび、映画祭には毎年100カ国/地域から4,000作品以上のコンテンツが集結。今回は映画祭12年目の節目として映画祭上映作品他から厳選されたコンテンツをiPhoneアプリとしてパッケージしたとのこと。

なお、映画祭ロゴの魚デザインアイコンを購入したユーザーは、映画祭期間中(6月10日から20日)指定の会場でアイコン画像を提示すると当日の入場料金が200円割引されるサービスも行われる。

アプリの価格やラインナップ、詳細はこちらを参照。ダウンロードはAppStoreより。



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