マイナビニュース | マネー | インタビュー(1ページ目)

ヘッドライン

2016年09月23日(金)

本当に快適な暮らしをするのに経済力は必要? - 「30代年収90万円で都内隠居生活中」の大原扁理さんに聞く"楽な生き方"

『年収90万円で東京ハッピーライフ』の著者 大原扁理さんは、「お金を稼ぐこと」にとらわれない、快適で幸せな生活を送っています。年収90万円円の「ハッピーライフ」へいかにしてたどり着いたのか、また、どうやって自分自身の幸せを見つけたのか、お伺いしました。

[11:30 9/23]  家計

2016年09月02日(金)

財布・通帳の整理術 - 『お金を整える』市居愛さんに聞く

財布や通帳の中身をどのように管理すればいいのかわからない、という人も多いのでは? 今回はマザーミー 代表取締役の市居愛さんに『お金を整える』の中で紹介している、財布や通帳から始める「お金の整え方」を聞いた。

[07:30 9/2]  家計

2016年09月01日(木)

通勤服のプチプラコーデ術 - 山本あきこさんに聞く!

週5日着る服を決めるのに悩まされている女性も多いのではないだろうか。今回は『毎朝、服に迷わない』の著者であり、Rocco style.の山本あきこさんに、通勤服のプチプラコーディネート術を聞いた。

[09:00 9/1]  家計

2016年06月01日(水)

パリピは経済を動かせるのか - 博報堂 原田曜平さんに聞いてみた

ゆとり世代と言われる最近の若者。一方、なかには「パリピ」と呼ばれ、近年ハロウィンなどの流行に火をつけてきた人たちもいる。どのように経済に影響をもたらしたのか、博報堂ブランドデザイン 若者研究所リーダーの原田曜平さんに聞いた。

[08:00 6/1]  経済

2016年04月28日(木)

朝井麻由美に聞く、「ぼっち」はコスパがいいですか?

このほど書籍『「ぼっち」の歩き方 魅惑のデートスポット編』を上梓した、ひとりで行動することを愛しすぎているライター・朝井麻由美さん。そんな朝井さんに、「ぼっち(ひとりぼっち)」のいいところを教えてもらった。

[07:00 4/28]  家計

2016年03月25日(金)

『あさが来た』ヒロインの広岡浅子氏が創業した大同生命って、どんな会社?

「あさロス」という言葉が生まれるほど、回を重ねるごとに人気が高まったNHKの連続テレビ小説『あさが来た』。ヒロインのモデルである広岡浅子氏が創業に関わった大同生命を訪ね、その精神が今どのように引き継がれているかなどについてインタビューした。

[08:00 3/25]  保険

2016年03月24日(木)

ライフネット生命 出口会長に聞いた!「バブルおじさんが日本をだめにする」

日本で戦後続いた「右肩上がり」の時代を前提としない見方で、「お金」に関して新たな行動がとれるのではないか――。ライフネット生命の創業者で同社代表取締役会長兼CEOである出口治明氏に聞いた。

[16:30 3/24]  保険

2016年03月16日(水)

中川淳一郎に聞く、節約の極意「いかに自分がそのままで幸せかを知れ」

今までの節約本とはまったく別の角度から、節約について論じた本が登場した。『節約する人に貧しい人はいない。』(幻冬舎)の著者・中川淳一郎氏によると、お金が貯まらない原因は、所得の低さではなく、「見栄」だという。

[17:30 3/16]  家計

2016年03月02日(水)

木暮太一が語る、お金を稼ぐために身につけたい「したたかさ」

人気漫画『賭博黙示録カイジ』から経済学を学ぶシリーズ4作目『カイジ「したたかにつかみとる」覚悟の話』(サンマーク出版)を発表した木暮太一さんに、私たちに足りない「したたかさ」や必要な心構えについて聞いた。

[07:00 3/2]  経済

2016年01月06日(水)

マイナンバーとお金の関係、専門家に聞いた!--「財産は徐々に捕捉されます」

1日からついに運用が始まった「マイナンバー制度」。番号通知書の誤配や遅延の問題もあったが、最も気になるのは、「自分の情報が国に全て捕捉されてしまうのではないか」というある種の"怖さ"や"息苦しさ"だろう。特にその情報の中で国民の関心が高いと思われるのが、「預貯金の残高」や「会社に内緒にしている副業の収入」「税金」などお金の面でどれぐらいの範囲の情報が管理されるのかという点ではないだろうか。そこで、、相続診断協会代表理事を務める"お金の専門家"、税理士でもある小川実氏に、マイナンバーとお金の関係について聞いてみた。

[08:00 1/6]  家計

投資していいのは「国債」「国内外投資信託」だけ!? - 経済評論家が語るお金を増やす上で「やってはいけないこと」【後編】

お金のド素人が経済評論家に「お金の増やし方」についてインタビューを行った。プロが語る「買ってはいけない金融商品」とは?

[07:30 1/6]  資産運用

2015年12月29日(火)

投資していいのは「国債」「国内外投資信託」だけ!? - 経済評論家が語るお金を増やす上で「やってはいけないこと」【前編】

お金のド素人が経済評論家に「お金の増やし方」についてインタビューを行った。プロが語る「買ってはいけない金融商品」とは?

[10:00 12/29]  資産運用

2015年12月22日(火)

実家の処分、どうすればいい!? 親と"本音で話す"コツを専門家に聞いてみた!

地方から都市の大学などに進学し、そのまま都市で就職したという方も多いだろう。その都市にとどまるにせよ、転勤で別の都市に行くにせよ、一旦都市に出た地方出身者が、実家に戻ることは少なくなってきているケースが増えている。だが、その結果、両親が亡くなった後の実家を空き家のまま放置していると、大変な目に遭う可能性があると指摘するのが、『実家の処分で困らないために今すぐ知っておきたいこと』(かんき出版、定価 : 本体1,400円+税)を上梓した高橋正典氏だ。では、実家をどうすればいいのだろうか? 高橋氏に聞いてみた。

[12:34 12/22]  家計

2015年11月26日(木)

"TPPで危機"は農業だけじゃない! 英語化加速で日本語は単なる"現地語"になる!?

ついに大筋合意に至ったTPP(環太平洋経済連携協定)。だが、農業関係者だけでなく、じつは多くの人々が警鐘を鳴らしてきた。その中で、国民の分断を心配する声があがっている。TPPが日本社会の英語化を加速し、その結果、日本国民が「英語階級」「日本語階級」のふたつに分断される危険性がある――。そう指摘するのが、九州大学大学院比較社会文化研究院准教授で、『英語化は愚民化』(集英社新書、760円+税)を上梓した施 光恒(せ てるひさ)氏だ。なぜTPPは危険なのか、なぜ英語化が進展することで日本国民が分断されるのか、施氏にインタビューした。

[08:00 11/26]  経済

2015年11月25日(水)

投資信託の販売方法に革命!? 投信に特化した来店型店舗「投信の窓口」とは?

高木証券は2日、投資信託を専門的に扱う来店型専門店舗「投信の窓口」を東京都世田谷区の三軒茶屋(三軒茶屋支店)と東京都中央区の日本橋(日本橋本店)に開設した。同社は、「投信の窓口」について、"くらべる。選べる。納得できる。"をコンセプトに、国内約4,200本の投資信託を定量評価に基づいて客観的に診断する、"公平・中立"な相談窓口としている。

[08:00 11/25]  資産運用

バックナンバー

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事