マイナビニュース | マネー | 経済

関連キーワード

イチオシ記事

KDDI、ビッグローブ買収を発表

KDDIは12月8日、ビッグローブの全株式を、日本産業パートナーズが管理・運営・情報提供等を行う日本産業第四号投資事業有限責任組合などから取得する株式譲渡契約を締結したことを発表した。今後2017年1月末をめどに、総額約800億円で取得し、完全子会社化する予定。

[16:54 12/8]

新着記事

一覧

社長が選ぶ今年の社長1位はソフトバンク孫正義氏

産業能率大学は12月8日、企業経営者に2016年の最優秀経営者を聞く「社長が選ぶ 今年の社長」を発表した。調査は11月11日~18日、従業員数10人以上の企業経営者を対象に404の有効回答を集めた。

[15:15 12/8]

生活保護世帯が2カ月連続で過去最多を更新

厚生労働省は12月7日、被保護者調査(2016年9月分概数)の結果を公表した。

[14:50 12/7]

新着記事

一覧

経済ニュースの"ここがツボ" 第76回 Brexit、トランプの次はイタリア・ショック!?--欧州経済危機再燃の恐れも

イタリアで4日に行われた国民投票で憲法改正案が否決され、同改正案を提案したレンツィ首相が辞意を表明しました。

[10:09 12/7]

創業100年以上の老舗企業は全国で3万3,069社、最古の企業は?

東京商工リサーチは12月2日、「全国『老舗企業』調査」結果を発表した。それによると、2017年に創業100年以上となる老舗企業は、全国で3万3,069社あることがわかった。前回調査(2012年8月)より5,628社(20.5%)増加した。

[09:53 12/7]

円の行方、ドルの行方 第65回 安定から動乱の時代へ

このところ、トランプ氏の米大統領選での当選や、ヨーロッパでの移民・難民の大量流入に対する拒否反応、そしてそれが故に、極右政党が支持される傾向もあり、時代は安定から動乱に変貌してきているように思われます。

[12:55 12/5]

「トランプ・ユーフォリア」はいつまで続く!?

米大統領選で、共和党のトランプ候補が勝利した、まさかの「トランプ・ショック」から1カ月近くが経過した。

[13:21 12/2]

流行語大賞は「神ってる」--トップテンに「トランプ現象」「マイナス金利」

ユーキャンと自由国民社は12月1日、「『現代用語の基礎知識』選 2016ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンおよび大賞を発表した。

[17:34 12/1]

中国人消費者、日本での年間購買金額は2.2兆円超 - 人気1位のアイテムは?

ルイスマーケティングは11月29日、2015年に中国人消費者が日本で購買した金額の総計予測を発表した。それによると、「中国人旅行者」「越境EC」「並行輸入」の3市場の合計は2兆2,045億円と推計している。

[12:14 11/30]

「ふるさとチョイスアワード2016」大賞は岩手県北上市に

トラストバンクは11月28日、ふるさと納税を地域活性に活用する自治体を表彰する「ふるさとチョイスアワード2016」を東京都内にて開催し、大賞に岩手県北上市を選出した。

[11:58 11/30]

トランプ次期米大統領による影響は? - "NAFTA経済圏"進出の日系企業調査

東京商工リサーチは11月25日、「日系企業のNAFTA経済圏(アメリカ、カナダ、メキシコ)への進出状況」に関する調査結果を発表した。

[09:00 11/30]

大辞泉が選ぶ新語大賞2016は「トランプ‐ショック」

小学館の国語辞典『大辞泉』編集部は11月29日、「大辞泉が選ぶ新語大賞 2016」を発表した。

[12:07 11/29]

旅行商品の取扱額、1位は「JTB」に

観光庁は11月25日、2016年9月の「主要旅行業者の旅行取扱状況(速報)」を発表した。同調査は、主要旅行業者50社に対して聞き取り調査を行い、結果を集計した。

[11:25 11/29]

円の行方、ドルの行方 第64回 ドル/円の急上昇を支える5日移動平均線

米大統領選からここのところ、ドル/円の上昇が止まりません。こうしたワンウェイ(一方通行)の相場で、気をつけて見ておきたいことは、「5日移動平均線の推移」です。

[11:20 11/28]

世界的な長期金利上昇の意味

足元で、世界的に長期金利の上昇が目立ってきた(長期金利とは通常、10年物国債の流通利回りを指す)。日本の長期金利も、今年3月以降、ほぼマイナスの状態が続いていたが、久しぶりにプラスに転じている。

[11:32 11/25]

ガソリン価格、2週連続値下がり - 灯油は値上がり続く

経済産業省 資源エネルギー庁が11月24日に発表した石油価格調査(11月21日時点)によると、レギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は前週より0.5円安い125.8円となり、2週連続で値下がりした。

[11:01 11/25]

生活者が選ぶ"今年の流行"1位は? - 電通総研

電通総研は11月24日、「生活者が選ぶ話題・注目商品2016ランキング」を発表した。

[17:44 11/24]

経済ニュースの"ここがツボ" 第75回 "トランプ大統領"で株高・円安いつまで?--景気には期待、保護主義には警戒

トランプ次期米大統領が早くも日本を大きく揺さぶっています。世界の首脳の中で最も早く安倍首相と会談し友好ムードを演出したのもつかの間、21日には「就任初日にTPP(環太平洋経済連携協定)から脱退する)と明言し、日本を困惑させています。

[12:42 11/24]

悪徳商法、26%が「自分や周りに被害経験あり」

日本法規情報は11月22日、「悪徳商法に関するアンケート調査」の結果を発表した。それによると、悪徳商法について「高齢者が狙われやすい」というイメージを持っている人が多いことがわかった。

[17:25 11/22]

文化芸術振興への寄附、この1年で行った人はわずか9.6%に

内閣府は11月19日、「文化に関する世論調査」の結果を発表した。それによると、この1年間に劇場や美術館などで文化芸術を直接鑑賞した人は6割弱にとどまった。

[17:18 11/22]

2017年の景気・家計はどうなる?

博報堂生活総合研究所は11月21日、「生活者にきいた"2017年生活気分"」の調査結果を発表した。調査は10月6日~11日、20~69歳の男女3,900名(男性1,941名、女性1,959名)を対象に、インターネットで行われた。

[16:56 11/22]

フォーブス「日本の起業家」1位はメルカリ山田進太郎社長 - 3年連続受賞

フォーブス ジャパンは11月21日、アワードセレモニー「JAPAN'S STARTUP OF THE YEAR 2017」を開催した。

[16:25 11/22]

円の行方、ドルの行方 第63回 為替市場で無視できない、本邦個人投資家層

米系ファンドに立ち向かっている今や大きな存在が他にもあったことを確認しました。それは、日本の個人投資家層です。

[13:09 11/21]

セコム、「民泊」パッケージを販売開始

セコムは11月、これから「民泊」をはじめるオーナーや管理会社の事業開始前の支援を行う「セコムあんしん民泊パッケージ」を販売開始する。

[19:24 11/18]

「トランプノミクス」と「レーガノミクス」

米大統領選挙でのトランプ氏の勝利を受けて、米株が高騰し、ドルが他通貨に対してほぼ全面高の展開となった(対ポンドでは下落)。トランプ勝利の場合は、筆者も含めて、不確実性の高まりから市場はネガティブに反応するとの見方が一般的だった。しかし、「トランプ・リスク」ならぬ「トランプ・ユーフォリア(高揚感)」が発生しているのが、現状だ。

[12:58 11/18]

流行語大賞候補30語を発表--「マイナス金利」「EU離脱」「トランプ現象」

ユーキャンと自由国民社は11月17日、「『現代用語の基礎知識』選 2016ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語30語を発表した。12月1日には、この中から今年の新語・流行語大賞トップ10が選ばれる。

[15:11 11/17]

ポケモンGO、やめた理由は?

ジャストシステムは11月16日、「位置情報アプリに関する実態調査」の結果を発表した。同調査は11月10日~14日、スマートフォンを所有する10~50代の男女1,106名を対象に、インターネットで行われた。

[14:35 11/17]

日本一元気な都道府県は「沖縄県」「東京都」 - 市町村では?

アール・ピー・アイは11月17日、地域の元気度合いを把握する全国「地域元気指数調査2016」の結果を発表した。調査は8月6日~17日、全国の20~69歳男女10万人を対象にインターネットで行われた。

[12:43 11/17]

金融緩和政策の効果を最も実感している業種とは?

帝国データバンクは11月15日、金融緩和政策に対する企業の意識調査結果を発表した。

[10:46 11/16]

経済ニュースの"ここがツボ" 第74回 トランプ大統領の衝撃--保護主義が最大の懸念だが国内経済政策には期待も

米大統領選はまさかのトランプ氏勝利となり、世界中に衝撃が広がっています。同氏が掲げる排外主義的な政策や過激な言動は米国内の亀裂を深め、世界のパワーバランスを流動化させる恐れがあります。貿易・通商政策でも保護主義的な姿勢をとっており、それは世界経済にマイナスの影響を与えることになります。米国内外で警戒感と反発が強まっているのは当然のことでしょう。 米大統領選はまさかのトランプ氏勝利となり、世界中に衝撃が広がっています。同氏が掲げる排外主義的な政策や過激な言動は米国内の亀裂を深め、世界のパワーバランスを流動化させる恐れがあります。貿易・通商政策でも保護主義的な姿勢をとっており、それは世界経済にマイナスの影響を与えることになります。米国内外で警戒感と反発が強まっているのは当然のことでしょう。

[07:00 11/15]

円の行方、ドルの行方 第62回 トランプ氏当選後、「投機筋」対「本邦輸出企業」のバトル

日本の実需筋には輸出企業と輸入企業があります。その時々で輸出主導あるいは輸入主導になりますが、今のマーケットに与える影響力については、輸出企業の動向が無視できません。

[12:40 11/14]

バックナンバー

このカテゴリーについて (マネー>経済)

 トップへ
「アベノミクス」にも関連する日銀・政府の金融・経済政策、日銀短観・月例経済報告・機械受注統計などの重要な経済指標に関する記事を提供します。確定申告・相続税など、読者の方々の関心も高い「税金」に関する記事も提供していきます。

人気記事

一覧

2016年12月8日の運勢

イチオシ記事

新着記事