MOVIDA SOLUTIONSとソランは、法人向けスマートフォンのサービス強化で業務提携を行うことを発表。両社の製品の連携により、情報管理・報告を核としたスマートフォン向けソリューションとしてサービスを提供する。
[22:47 12/8]i-mate製Windows Mobileスマートフォンの日本市場投入を発表した日本通信は、4日にマイクロソフトが開催したWindows Mobile開発者事務局の設立発表会で、「i-mate Ultimate 8502」の実機を展示した。
[09:00 12/8]イー・モバイルは4日、QWERTYキーボードを搭載して国内最小となるWindows Mobile搭載スマートフォン「Dual Diamond(S22HT)」を20日から発売すると発表した。端末価格は割引のない「ベーシック」で62,980円、2年間の利用を前提に端末価格を割り引く「新にねん」では38,980円となる。
[18:54 12/4]アスキー・メディアワークスは3日、イー・モバイルと共同でWindows Mobile向けのコンテンツ提供を開始した。第1弾として、ゲームと読み物、開発環境を収録したCD-ROM版の雑誌「MSX MAGAZINE特別号 EM・ONEαで遊べる!作れる!ゲーム&BASIC」を「EM・ONEα」にバンドルしたセットを限定販売する。
[17:35 12/4]マイクロソフトは4日、同社の携帯端末向けプラットフォーム「Microsoft Windows Mobile」向けアプリケーション開発者に対する情報発信と開発支援を目的として、「Windows Mobile開発者事務局」を設立した。なお、同事務局の設立にあたって、イー・モバイル、ウィルコム、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、日本通信の6通信事業者との連携が行われている。
[16:47 12/4]MVNO(仮想移動体通信事業者)の日本通信は3日、Windows Mobile搭載のスマートフォン「i-mate Ultimate 8502」を発売すると発表した。まずは法人市場を中心に販売を行う計画で、すでに採用企業も決まっているという。
[22:11 12/3]マイクロソフトは、年末商戦に向けたWindows Mobile搭載スマートフォンの販売促進キャンペーンを開始した。都内に体験コーナーを設けるほか、対象商品の購入で賞品が当たるプレゼント企画を来年1月上旬まで実施する。キャンペーン開始にあたって行われたイベントには、お笑いコンビ「ザ・たっち」とタレントの優木まおみさんが「スマートフォン使い隊」として登場した。
[07:22 11/25]携帯電話向けコンテンツの制作などを行うファインは、Windows Mobile対応ゲームソフトの開発・販売を開始することを発表した。第1弾として、タッチ操作で本格派ビリヤードが楽しめる「Fine Shot!」をリリースする。
[17:28 11/21]NTTドコモは5日、FOMA携帯電話の新製品「HT-01A」「HT-02A」(共にHTC製)を発表した。両機種ともにWindows Mobile 6.1 Professionalを搭載するスマートフォン。搭載する機能はほぼ同じだが、キーボードやmicroSDカードスロットの有無などいくつかの違いがある。HT-01Aは2008年11月~12月、HT-02Aは同12月~2009年1月に発売予定。
[18:21 11/6]ソフトバンクモバイルは30日、ソフトバンク3G携帯電話の新製品「Touch Diamond X04HT」「Touch Pro X05HT」(共にHTC製)を発表した。両機種ともWindows Mobile 6.1 Professionalを搭載するスマートフォンで、搭載する機能はほぼ共通だが、キーボードの有無などいくつかの違いがある。Diamondは11月上旬以降、Proは12月上旬以降に発売する予定。
[01:54 10/31]ACCESSは16日、同社が提供する携帯端末および情報家電向けウィジェット・トータルソリューション「NetFront Browser Widgets」のコミュニティサイトを正式公開。コンテンツや機能の追加を行い、PC向け/モバイル向けサイトの日本語版・英語版をそれぞれオープンした。
[02:34 10/18]ACCESSは16日、Windows Mobile端末にターゲットした「NetFront Browser Widgetsコミュニティサイト」を正式にオープンした。開発ツールの提供も開始されている。
[08:04 10/17]HTC Nipponは、15日に報道関係者向けイベントを開催し、イー・モバイルが10日に発売したばかりのHTC製スマートフォン「Touch Diamond」および、今後日本市場に投入する「Touch Pro」を紹介した。
[23:51 10/15]既報の通り、CEATEC JAPAN 2008でマイクロソフトはWindowsブランドの新戦略を打ち出した。その一翼を担うのがWindows Mobileを搭載する携帯電話端末だ。同社の展示ブースでは、Windowsが携帯電話にも入ってくることで実現するサービスの第1弾として、オンラインストレージ「Windows Live SkyDrive」を利用した写真共有サービスのイメージが展示された。
[23:54 10/8]イー・モバイルは2日、Windows Mobile搭載のスマートフォン「Touch Diamond(S21HT)」(HTC製)の発売に合わせて、新料金プランを提供すると発表した。同時にTouch Diamondが初期費用100円で購入できる新キャンペーンも実施する。Touch Diamondの発売は10月10日から。
[18:30 10/2]マイクロソフトは、同社の新年度(2008年7月)よりコンシューマー向けのPC、携帯電話、オンラインサービスなどをそれぞれ担当する各部門を統合した。これに伴い、携帯電話OSのWindows Mobileについても、コンシューマー向けの強化を打ち出す。モバイルコミュニケーション同本部長に着任した越川慎司氏に、新体制のねらいと今後投入していく施策、CEATEC JAPAN 2008で発表するというWindowsブランドの新展開について聞いた。
[09:00 9/30]イー・モバイルは、Windows Mobile搭載スマートフォン「Touch Diamond」の発売を前に、国内で初めて実機を公開した。これまで10月上旬の発売予定だったが、同社の阿部基成副社長は、Touch Diamondの発売日を「10月10日の予定」と明らかにした。
[00:11 9/19]グーグルは、モバイル向けサービスを刷新し、新たに高速化や「モバイルiGoogle」の追加を行ったほか、「モバイルGoogleマップ」の最新版の提供も開始した。乗換案内やストリートビューの機能を追加し、携帯電話やWindows Mobile搭載端末に対応する。
[17:00 9/18]イー・モバイルは、OSにWindows Mobile 6.1 Professionalを搭載した、スマートフォンの新製品「Touch Diamond(S21HT)」(HTC製)を10月上旬より発売する。HTC独自のインタフェース「TouchFLO 3D」を採用したストレートタイプで、メニュー選択やアプリケーション操作を指先だけで行える。
[03:53 9/11]富士ソフトは4日、日本語入力変換ソフト「FSKAREN for Windows Mobile」の一般販売を開始した。価格は1ライセンス3,980円。ダウンロード販売サイト「BBソフトダイレクト モバイルアプリケーション」を通じて提供される。
[02:03 9/6]モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)が5日に東京・青山で開催したMCPCモバイルソリューションフェアにおいて、マイクロソフトの樋口泰行社長が基調講演に登壇し、同社のモバイル戦略について語った。特に、Windows Mobileのビジネス向け機能に関して詳細に解説した。
[21:37 9/5]米Palmは20日(現地時間)、ビジネスユーザー向けスマートフォンの新製品「Treo Pro」を発表した。OSにWindows Mobile 6.1 Professionalを採用し、Eメールやウェブ検索などに簡単にアクセスできる新機能「Palm Shortcuts」を搭載した。大手通信事業者を通じて、欧州およびオーストラリアでは9月、米国では今秋に発売される。
[23:03 8/21]Zumobiは12日、開催中の北京オリンピックを題材としたアプリケーション「Lenovo Summer Olympics 2008」を無償公開した。動作環境はWindows Mobile 5 / 6、BlackBerry、およびiPhone / iPod touch。
[09:15 8/12]ジャストシステムは5日、Windows Mobile搭載端末向け日本語入力システム「ATOK for Windows Mobile」を発表した。発売は9月30日で、同社直販サイト「Just MyShop」では9月17日から予約を受け付ける。直販サイトでの価格は、パッケージ製品が5,565円、ダウンロード製品が5,040円。
[18:36 8/6]スマートフォンの雄であるウィルコム、シャープのペアが「0から作り直した」という期待の新機種、「WILLCOM 03(WS020SH)」。本ソフトウェア編ではソフトウェアの面から、インターネット、メール等を主にソフトウェアレビューを行っていきたい。
[09:00 8/4]日本のスマートフォン市場を牽引するウィルコムから、スタイリッシュなフルフラットデザインを採用したスマートフォン「WILLCOM 03」(WS020SH)が発売された。そのデザイン性や機能性などに焦点を当て、試作機によるレビューを行う。
[09:00 8/4]携帯電話ライクなスライド式テンキーを持つシンプルスマートフォン「HT1100」(HTC製)。Windows Mobile 6 Professionalを搭載しながら、Windows Mobileとは全く違う独自のユーザーインタフェースを持つ。その操作は、まるで指で情報を操るような感覚だ。
[09:00 8/1]ワイヤレス&モバイルの総合展示会「ワイヤレスジャパン2008」で、個性的な海外向け端末をズラリと揃え終始賑わいを見せていたサムスン(出展者名はSAMSUNG電子)ブース。海外向けのさまざまな端末の紹介とタッチ&トライが主な出展内容となっており、日本初出展となる高機能なフラッグシップモデル「OMNIA(オムニア)」は特に注目を集めていた。
[20:46 7/27]米Palmは14日(現地時間)、同社スマートフォンの新製品「Treo 800w」を発表した。CDMA2000方式のEV-DO Rev.Aに対応し、最高通信速度(規格上の理論値)は下り3.1Mbps、上り1.8Mbps、平均でも下り600kbps~1.4Mbpsのパフォーマンスを持つ。北米では携帯電話事業者のSprint-Nextel向けに提供が行われる。搭載OSはWindows Mobile 6.1で、Wi-FiやGPS機能にも対応し、Treoシリーズに共通の小型QWERTYキーボードを搭載する。2年契約時の本体価格は249.99ドルで、発表同日より提供が開始された。
[21:57 7/18]イー・モバイルは9日、同社音声通話サービスにも対応した携帯電話の新製品「EMONSTER lite (S12HT)」(HTC製)を19日より販売開始すると発表した。Windows Mobile 6 Professional搭載のスライド型スマートフォンで、スライド部を閉じた状態でのタッチパネル操作に加え、スライド部を開いて現れるテンキー型のキーを使った操作にも対応する。
[18:26 7/9]シマンテックは、スマートフォン向けの総合セキュリティ対策ソフト「ノートン・スマートフォンセキュリティ」を、3日よりシマンテックストアでダウンロード販売する。Windows Mobile 5.0/6.0、S60 3rd Edition(サポート機種はSoftBank X01NK/X02NKおよびNokia E61)に対応する。
[20:47 7/2]アイビスは1日、フルブラウザアプリ「Windows Mobile版ibisBrowserDX」がWILLCOM 03に対応したと発表した。自動アップデートで新バージョンが提供され、ダイヤルキーモード表示時のWebサイト表示エリア変化に対応、ibisBrowserDXの画面長押しによる拡張メニュー表示の2つの機能が追加される。
[19:34 7/2]イー・モバイルは1日、「EM・ONE α」向けに提供しているIP電話ソフト「JAJAH Phone」に、一般の固定電話や携帯電話からの着信も可能な電話着信機能を新たに追加した。同日以降にJAJAH Phoneの利用登録したユーザーが対象で、既存利用者には8月1日以降に着信に対応したソフトウェアを提供する予定。
[20:16 7/1]Samsung電子はシンガポールで開催中の通信関連イベント「CommunicAsia 2008」で、全面タッチパネルを採用したスマートフォン、"OMNIA"こと「SGH-i900」を発表した。OMNIAはOSにWindows Mobile 6.1 Professionalを採用し、スタイラスペンと指先のどちらでも操作可能なユーザーインタフェース(UI)「TouchWIZ」を搭載している。
[19:16 6/19]ウィルコムは18日、Windows Mobile 6.1 Classicを搭載したスマートフォンの新製品「WILLCOM 03(型番:WS020SH)」(シャープ製)を27日より発売すると発表した。20日より、全国のウィルコムプラザ、同社オンラインショップ、同社製品取扱店で予約販売を開始する。また、オンラインショップに限り、19日午前10時より「予約の事前登録」を受け付ける。
[22:09 6/18]コンピューター関連の展示が多いCOMPUTEXだが、携帯電話関係の展示も探せば結構見つかるものだ。中にはちょっとユニークな携帯電話もいくつか展示されていた。
[00:43 6/17]NTTドコモ、HTC Nippon、マイクロソフトの3社は14日、東京・六本木の東京ミッドタウンで、スマートフォンの新製品「HT1100」の体験イベントを開催した。HT1100の使用感を実機で確かめられる体験コーナーが用意されたほか、併設された巨大ガラスケースの中ではダンサーやモデルのパフォーマンスで製品の特徴を紹介するショーが繰り広げられた。
[10:03 6/16]イー・モバイルは10日、音声サービスに対応したスマートフォンの新製品「EMONSTER lite(S12HT)」(HTC製)を発表した。既発売の「EMONSTER(S11HT)」の後継モデルで、HTCが開発したUI(ユーザーインタフェース)「TouchFLO(タッチフロー)」を搭載し、タッチパネルを使った直感的な操作が可能。QWERTYキーボードは搭載せず、タッチパネルとテンキーのみの操作で、よりケータイライクな使い勝手を目指したスライドタイプのモデルとなる。発売は7月下旬を予定している。
[20:09 6/13]世界のIT産業を牽引する台湾メーカー。COMPUTEXの会場にはさまざまな製品が展示されていたが、携帯電話を内蔵したユニークなデバイスをいくつか見かけたので紹介しよう。
[11:38 6/13]台湾には多数のWindows Mobileスマートフォンメーカーが存在しているが、同じOSを採用しターゲットユーザーも近いことから、似通った端末が増えているのも事実だ。他社との差別化をどう図るか? COMPUTEX会場には特徴的な端末がいくつか展示されていた。
[23:31 6/12]コンピューター関係のメーカーの展示が多いCOMPUTEX TAIPEI。携帯電話関連では、PCメーカーなどが展示する、Windows Mobileスマートフォンが目立っていた。数社から新しいタッチインタフェースを備えた端末が登場していたので紹介しよう。
[22:55 6/11]Samsung電子から、あらゆる機能を持ち合わせたPCのような高機能携帯電話「Samsung OMNIA(SGH-i900)」(以下、OMNIA)が公開された。OSはWindows Mobile 6.1 Professional。
[00:36 6/10][既報の通り](/news/2008/05/26/006/)ウィルコムは26日、W-ZERO3シリーズの最新モデルとなる「WILLCOM 03(ウィルコム ゼロスリー)」(シャープ製)を6月下旬に発売すると発表した。型番はWS020SHとなる。
[02:05 5/27]ウィルコムは26日、Windows Mobile 6.1 Classicを搭載したスマートフォン「WILLCOM 03」(シャープ製)を発表した(型番はWS020SH)。Advanced W-ZERO3 [es]の後継製品で、W-ZERO3シリーズとしては4代目にあたる。6月下旬発売予定。
[15:32 5/26]ウィルコムから「W-ZERO3」が発売されて以来、日本でもWindows Mobile搭載スマートフォンの存在感が高まってきた。さまざまな設定を変更できたり、好みのソフトを後から追加できたりすることが大きなメリットだが、初心者にとっては難しさにつながっている面もある。そこでこの特集記事では、Windows Mobileに用意されている基本機能を実際の操作方法とともに紹介する。Windowsケータイにまつわるさまざまな「?」の解決に役立ててもらえれば幸いだ。
[23:47 5/25]日本アバイアは、Windows Mobile 6搭載端末をオフィスの内線電話として利用可能にする企業向けアプリケーションソフトウェア「Avaya one-X Mobile for Windows Mobile 6」の提供を開始した。オフィスの固定電話にかかってきた電話を、Windows Mobile端末で内線のように受けることができる。
[01:21 5/21]スマートフォンの情報サイトである「WindowsケータイFAN」および「htc Fan Site」の共催で25日、NTTドコモが5月に発売する予定のWindows Mobile搭載機「HT1100」(HTC製)のブロガー向け内覧会が開催された。Windows Mobileスマートフォンのブロガー向けイベントとしては、同様の形式で3月に行われた「F1100」の内覧会に続く開催。会場には実機の試用コーナーが設けられたほか、NTTドコモ、HTCなどから製品担当者が登壇して商品紹介が行われた。
[23:30 4/29]ソフトバンクモバイルは22日、ソフトバンク3G携帯電話の新製品「X03HT」(HTC製)を25日より発売すると発表した。スライド型のスマートフォンで、海外では「S730」の品名で販売されている。約51×106×19.4mmと小型サイズながら、テンキーとスライド式QWERTYキーボードの両方を備えているのが特徴。
[21:27 4/22]CTIA Wireless 2008の初日に米Microsoftエンターテイメント&デバイス部門プレジデントのRobbie Bach氏が基調講演を行い、数カ月内のリリースを予定している「Windows Mobile 6.1」の新機能を紹介した。同OS向けに開発している「Internet Explorer Mobile」の新版はIE6がベースとなっており、パソコン向けブラウザと同等の閲覧環境を実現するという。
[14:33 4/2]NTTドコモのFOMAシリーズとして登場した「F1100」(富士通製)。OSにWindows Mobile 6 Standardを採用したスマートフォンだが、外観はケータイそのもの。それは、F1100がケータイのような操作、使い勝手を重視したからだ。実際の使用感を確かめてみた。
[23:29 3/31]米Adobeは17日(現地時間)、同社のAdobe Flash LiteとAdobe Reader LEの両ソフトウェアをMicrosoftにライセンスしたと発表した。Flash LiteはInternet Explorer Mobileなどの携帯機器用Webブラウザ上で動作し、PC版と同様にFlashコンテンツの再生を可能にする。Adobe Reader LEはPDFビューワーで、Webや電子メールの添付ファイル、携帯内のPDFファイルを閲覧できる。今後、両ソフトウェアはMicrosoftのWindows Mobileに標準搭載され、同OSを搭載した携帯電話を発売する各社にOEM提供されることになる。
[17:25 3/18]17日、NTTドコモからWindows Mobile搭載スマートフォンの新製品「F1100」(富士通製)が発表された。「ケータイ」としての使い勝手を高めることを明確に打ち出したという点で、従来機種とは一線を画している。日本市場での「Windowsケータイ」デビューから2年あまりが経過し、新たな展開を見せるWindows Mobileの今後について、マイクロソフト モバイル&エンベデッドデバイス本部長の梅田成二氏に話を聞いた。
[23:48 3/17]Windows Mobile搭載スマートフォンの情報サイト「WindowsケータイFAN]」と、モバイル機器の話題を中心としたブログ「Kzou's Diary (^^ゞ」は7日、NTTドコモが17日に発売する予定のFOMAスマートフォン「F1100」(富士通製)について、一般ブロガーを対象にした内覧会を開催した。Windows Mobileに関連したブロガー向けイベントとしては、昨年末に開催された"Bloggers Night"に続くものとなる。
[15:35 3/15]シマンテックは12日、Windows Mobileを搭載したスマートフォンに対応した法人向けセキュリティスイート「Symantec Mobile Security Suite 5.1 for Windows Mobile」を発表した。価格は導入規模によって異なり、100~249人での導入は1人あたり6,700円。出荷開始は3月14日を予定している。
[23:36 3/12]NTTドコモは11日、FOMA携帯電話の新製品「F1100」(富士通製)を17日より発売すると発表した。OSにWindows Mobile 6 Standardを採用したスマートフォンで、無線LANを利用したIP内線電話として使用できるなど法人向けの機能を多く備えている。
[20:26 3/11]ウィルコムおよびウィルコム沖縄は11日、Windows Mobile 6を搭載したスマートフォン「Advanced/W-ZERO3 [es]」(シャープ製)の新製品として、新色の「ピーチブロッサム(WS011SH(P))」を追加し、19日より発売すると発表した。ウィルコムストアでの新規契約価格は従来色と変わらず29,800円より(料金プランなどにより異なる)。
[20:08 3/11]イー・モバイルは6日、Windows Mobile搭載情報端末「EM・ONE」および「EM・ONEα」の本体アプリケーションを更新するアップデータを公開した。「EM・ONE」用と「EM・ONEα」用の2種類が提供されており、同社Webサイトからダウンロード可能。
[19:04 3/6]NTTレゾナントは、ポータルサイト「goo」上に開設した新技術の実験サイト「gooラボ」で実施しているWi-Fi(無線LAN)電波による位置測定実験サービスにおいて、Windows Mobileを搭載するスマートフォンに対応したことを発表した。
[22:59 3/5]マイクロソフトは、スマートフォンなどWindows Mobile搭載デバイスの購入で賞品が当たる「新生活応援キャンペーン」を開始した。5月11日までに対象商品を購入すると、抽選で500名に各種体験チケットなどがプレゼントされる。
[00:01 3/4]Windows Mobile搭載スマートフォンの情報サイト「WindowsケータイFAN」と、モバイル機器の話題を中心としたブログ「Kzou’s Diary (^^ゞ」の共催で、NTTドコモ「F1100」(富士通製)のブロガー向け内覧会が7日夜に都内で開催される。参加には事前登録が必要(先着順)で、間もなく募集が締め切られる。
[23:30 3/3]2月に開催された「Mobile World Congress 2008」では、Sony Ericssonが投入した新機種が大きな話題となっている。中でもWindows Mobileを搭載した「XPERIA X1」はこれまでの同社の端末ラインナップには無かった新しいカテゴリの製品だ。XPERIAを投入するSony Ericssonの意図はどこにあるのだろうか?
[14:19 2/22]2009年春に卒業を迎える大学生の就職活動が本格化している中、HTC Nipponは東京・渋谷に開設している同社スマートフォンの体験スペース「HTC LAND」で、就職活動中の学生がスマートフォンを活用できるシーンを紹介するセミナー「差がつく就活テクニック」を開催した。
[17:30 2/21]スペイン・バルセロナで開かれている「Mobile World Congress 2008」にあわせて英Sony Ericssonは10日(現地時間)、携帯電話の新製品を発表した。中でも注目は新サブブランド「Xperia」の発表だ。第1号機となる「X1」ではWindows Mobileを採用し、ユーザー層の拡大を図る。
[16:51 2/15]HTC Nipponは1日より、東京・渋谷の喜山ビル(ソフトバンク渋谷)地下1階に、同社のスマートフォンの活用法を紹介する体験スペース「HTC LAND」を開設した。会場内には、現在日本で発売されているHTC製品のすべてが自由に試用できる状態で用意されているほか、サードパーティ各社が提供する各種周辺機器の展示が行われている。
[13:00 2/2]ソフトバンクモバイルは28日、ソフトバンク3G携帯電話の新製品「X03HT」(HTC製)を発表した。海外では「S730」の品名で販売されているWindows Mobile 6搭載スマートフォンで、小型ながらテンキーとスライド型QWERTYキーボードの両方を備えているのが特徴。発売時期は4月下旬以降。
[11:28 1/30]ブラウザを使ってアップロードするだけで簡単にサイトを更新できるブログは便利なツールだが、デザインの自由度といった点では、HTMLを自ら記述する昔ながらのWebページにはかなわない。Windows Mobile上でこうしたサイトを更新するときに便利な、「PocketHTML.Net」と「SyncFTP」を紹介しよう。
[22:34 1/21]ブラウザを使ってアップロードするだけで簡単にサイトを更新できるブログは便利なツールだが、デザインの自由度といった点では、HTMLを自ら記述する昔ながらのWebページにはかなわない。Windows Mobile上でこうしたサイトを更新するときに便利な、「PocketHTML.Net」と「SyncFTP」を紹介しよう。
[19:23 1/16]最近のWindows Mobile搭載端末の躍進には、少々目を見張るものがある。続々と新製品が繰り出されている状況だ。また、ウィルコムの「W-ZERO3」シリーズ、イーモバイルの「EM・ONE」シリーズ、ソフトバンクモバイルの「X02HT」や「X01T」(Xシリーズ)、NTTドコモの「hTc Z」(法人向け)など、発売済のもので即座にモデル名が浮かぶ製品は、そのほとんどが通信機能を内蔵したスマートフォンなのは、それだけインターネットへの接続が渇望されているためだろう。
[13:31 1/8]秋葉原の案内所を運営するアキバガイド.ドットコムと、Windows Mobile搭載スマートフォンの情報サイト・WindowsケータイFANは、1日から神田明神(神田神社)で「Windows Mobile New Year Event in 神田明神」を開始した。期間は4日まで。
[15:31 1/2]昨年国内でも9機種が発表され、携帯電話のソフトウェアプラットフォームとしての展開が本格化したWindows Mobile。今年はスライド型のボディを採用した新製品がNTTドコモから発売されるのを皮切りに、昨年と同じかそれ以上の機種数が用意されるという。マイクロソフト モバイル&エンベデッドデバイス本部長の梅田成二氏らに、昨年の動向を振り返りながら、今後のWindows Mobileがどのような進化を遂げるのかを聞いた。
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