シャープの「AQUOS SHOT」シリーズは、カメラ機能を重視した携帯電話だ。同シリーズ2009年冬モデルでは、約12メガピクセルというコンパクトデジタルカメラ並みのセンサーモジュールを搭載したモデルが登場した。本稿では、au向けに用意されたAQUOS SHOT『SH003』(シャープ製)を使って同シリーズのカメラ機能の実力を紹介する。
[07:00 12/28] au11月27日より発売しているソフトバンクモバイルの2009年冬モデル「OMNIA VISION 940SC」。同端末は、3.5インチ有機ELディスプレイを搭載したフルタッチ端末で、日本版OMNIAシリーズ最新モデルだ。
[07:00 12/23] ソフトバンクアメリカのバッテリメーカー「Energizer」と、台湾のバッテリー開発メーカー「Tennrich International Corp.」の自社ブランド「XPALPower」による、ダブルブランドのiPhone 3G(S)専用バッテリー内蔵保護ケース「AP1000 / AP1500」が登場した。本稿では、AP1500の使用感をお伝えする。
[13:39 12/8] iPhoneカドケシなどで有名な神原秀夫氏が手がける「PLY」。同機種はKDDIの新ブランド「iida」の第2弾ラインナップにあたり、5つの層をなした外観やタブキーなどが特徴。内蔵コンテンツなども、神原氏がコーディネートしている。では、この端末の魅力はどこにあるのか。デザインや使い勝手、機能などを検証し、PLYの真髄に迫った。
[19:18 9/29] au9月18日にソフトバンクから発売されるサムスン電子製の「830SC EMPORIO ARMANIモデル」は、その名のとおり、高級アパレルブランドのアルマーニとコラボした1台。830SCはどこまで"アルマーニのアイテム"になっているのか? 機能や使い勝手と合わせて、世界観をチェックした。
[08:00 9/18] ソフトバンクAppleの携帯端末向けOS「iPhone OS」の最新版「iPhone OS 3.1」と、「iTunes 9」の提供が開始された。本稿では、iPhone OS 3.1とiTunes 9の連携機能を中心に、使い勝手は向上したかチェックする。
[20:46 9/10] iPhone海外では携帯メーカーのNokiaがノートPC市場への参入を発表するなど、PCメーカー以外からもネットブックタイプの製品が登場する兆しが見えている。香港でも8月から事業者販売ネットブックとして、SmarTone-VodafoneがHSPAモジュールを内蔵した「Vitesse」を発売した。本稿ではVitesseの概要をフォトレビューでお届けする。
[13:46 8/28] 海外携帯NTTドコモの2009年夏モデルとして8月に発売される「docomo PRIME series L-06A」は、通常のハードキーによる操作とタッチ操作に対応した折りたたみタイプの携帯電話。今回、発売前のL-06Aをお借りする機会を得たので、これらの機能を中心にレビューする。
[19:34 8/13] NTTドコモシャープが同社の持つソーラー技術を活かし、ソーラーパネル搭載した携帯電話を発表した。今回、現在発売中のau端末「SH002」を使って、太陽で充電できる携帯の便利さをチェックしてみた。
[08:00 8/12] au文字入力用のハードキーが搭載されていないフルタッチケータイ「930SC OMNIA」(Samsung電子製)。文字入力は全てタッチパネルで行うが、入力操作は快適なのだろうか?レビュー3回目となる今回はメールを中心とした文字入力について紹介していく。
[00:00 7/26] ソフトバンクイー・モバイルは24日から、下り最大21.6Mbps / 上り最大11.5Mbps(ともに理論値)で通信できる「HSPA+」を方式を用いたモバイルデータ通信サービスを開始する。サービス開始前だが、都内の一部地域ではすでに利用できるようになっているということなので、対応端末「D31HW」をお借りして、どの程度の速度が出るか試してみた。
[08:00 7/18]次世代無線通信規格としてUQコミニュケショーンズのモバイルWiMAXと共に、2.5GHz帯の免許を取得したのがウィルコムの次世代PHS規格であるXGPだ。第2次エリア拡大に合わせてモニター機の貸出しが開始されたので、その実力を検証してみた。
[21:32 7/16] ウィルコム海外では、3日で100万台を超える販売台数を記録した「iPhone 3GS」。日本でも26日の午前7時から、ソフトバンクショップ表参道やアップルストアで販売が開始される。iPhone 3GSは、先代の「iPhone 3G」とどこが変わったのか。今回、発売前に実機を入手できたので、その実力を検証した。
[23:01 6/24] iPhone国内初の1,000万画素CCDカメラを搭載したケータイとして登場した「AQUOS SHOT 933SH」(シャープ製)。色再現性に優れた「ProPix」という画像処理エンジンも内蔵し、「高性能デジタルカメラケータイ」というキャッチコピーを掲げているが、本当にデジカメ級の画質で撮影できるのか? その性能と使い勝手をチェックした。
[20:46 6/23] ソフトバンク6月19日よりソフトバンクモバイルから発売された2009年夏モデル「OMNIA POP 931SC」(Samsung電子製)は、昨年発売された「930SC OMNIA」と同じくストレートタイプのフルタッチケータイだ。
[16:45 6/19] ソフトバンク既報の通り、アップルは日本時間18日未明、iPhone OSの最新版「iPhone OS 3.0」のダウンロード提供を開始した。100以上の新機能が追加されたといわれるiPhone OS 3.0の中で、特に注目機能の1つがカット、コピー&ペースト機能だろう。その使い勝手を見てみよう。
[05:47 6/18] ソフトバンクNTTドコモは19日、Windows Mobile 6.1 Professionalを搭載したスマートフォン「docomo PRO series T-01A」(東芝製)を発表した。タッチ操作に対応した約4.1インチの大型液晶と1GHzのCPUを搭載したことで、快適なタッチ操作を実現したモデルだ。2009年夏モデルの注目端末のひとつであるT-01Aを早速触ってみたので紹介しよう。
[18:19 5/19] NTTドコモKDDIが新しいライフスタイルを提案するべく誕生した新ブランド「iida」。その第1弾として発売されたのがソニー・エリクソン製の「G9」だ。洗練されたデザインが注目されるモデルだが、実際の使い勝手はどうなのか? さっそく実機を使ってみたので、そのレビューを届けよう。
[22:40 5/17] au次世代無線通信規格「モバイルWiMAX」。日本ではUQコミュニケーションズが国内初のサービス提供事業者として「UQ WiMAX」を発表し、2月26日から首都圏で試験サービスを開始している。試用する機会を得たので、通信エリアや速度をレポートしよう。
[20:48 5/1]2008年12月に発売されたソニーエリクソン製のau端末「Walkman Phone, Xmini」レビュー。4回目は、Bluetoothを使ったハンズフリー機能とミュージックプレイヤー機能について解説する。
[10:00 4/25] auソニーエリクソン製のau端末「Walkman Phone, Xmini」は、その名の通りウォークマンケータイとして様々な工夫と優れた携帯性を実現している。レビュー第3回は、Xminiによる楽曲の購入方法やCDリッピングの方法などについて解説する。
[10:00 4/24] auレビュー2回目となる今回は、Xmini独自の操作方法をはじめ、メールでの日本語予測変換の使い勝手などを中心に、Xminiの基本性能をチェックする。
[10:00 4/23] au「Walkman Phone, Xmini」は、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のau向けCDMA 1X WIN端末だ。最大の特徴は、超小型・軽量の端末サイズだ。レビュー1回目は、そのボディサイズやデザインにスポットをあて紹介していく。
[16:59 4/22] auNTTドコモの2008年冬モデルのハイスペック防水端末「docomo PRIME series F-01A」(富士通製)。レビュー最終回では、久しぶりに富士通端末に搭載されたBluetooth機能やカメラなどのマルチメディア機能を紹介していく。
[17:20 4/21] NTTドコモ4代目ウォークマンケータイとなる「Walkman Phone, Premier3」は、ソニー・エリクソンの音楽に対するこだわりが詰まった携帯電話だ。レビュー1回目は、そのこだわりたっぷりの外観を紹介する。
[16:40 4/21] auNTTドコモの2008年冬モデルのハイスペック防水端末「docomo PRIME series F-01A」(富士通製)。レビュー第3回は、防水機能について紹介する。
[16:52 4/20] NTTドコモUQコミュニケーションズが、モバイルWiMAXサービス「UQ WiMAX」を開始して1カ月以上が経過した。そうした中、UQからUSB接続型のデータ通信端末と無線LANルータがセットなった「WiMAX-Wi-Fiゲートウェイセット」が登場した。
[15:30 4/10]イー・モバイルから携帯電話型のUSBデータ端末「H11LC」が登場した。基本的にはHSDPA通信に対応したUSBスティック型のデータ通信端末だが、携帯電話としても利用できるという点が特徴だ。H11LCを実際に使ってみたので紹介する。
[11:10 4/3] イー・モバイルソフトバンクモバイルから発売された、2009年春モデル「EXILIMケータイ 930CA」は、カシオの人気デジタルカメラ「EXILIM」の名を冠したEXILIMケータイの新モデルだ。本稿では、930CAのカメラ機能の使い勝手やその起動速度を中心にレビューする。
[17:31 3/2] ソフトバンクNTTドコモの2008年冬モデル「docomo PRIME series N-01A」の連続レビュー、3回目となる今回は、N-01Aが対応する新サービスや新機能についてレビューをお届けする。
[19:17 2/17] NTTドコモ2月初旬に発売される「CA001」(カシオ計算機製)は、カシオとしては初めてタッチパネルを搭載した意欲作だ。auの2009年春モデルのラインナップでも唯一のタッチパネル搭載機種となる。これまで、タッチパネルを利用してみたいと感じていたauユーザーにとっては、「待ちに待った」モデルといえるだろう。
[21:41 2/2] auNTTドコモの2008年冬モデルのハイスペック防水端末「docomo PRIME series F-01A」。レビュー第2回は、タッチパネル/指紋センサー/加速度センサーなどの多彩な入力インタフェースの操作方法を中心に紹介する。
[19:18 1/21] NTTドコモNTTドコモの2008年冬モデル「docomo PRIME series N-01A」の連続レビュー、2回目となる今回は、画面が回転する新機構スタイルチェンジやタッチパネルの使い勝手を中心にお届けする。
[15:14 1/15] NTTドコモNTTドコモの2008年冬モデル「docomo PRIME series F-01A」は、ワンセグや指紋センサータッチパネルなど多くの機能を備えながら、防水機能(IPX5 / IPX7準拠)も備えたハイスペックウォータープルーフケータイである。
[10:00 1/8] NTTドコモNTTドコモの2008年冬モデル「docomo PRIME series N-01A」は、画面が回転するスタイルチェンジやタッチパネルなど、過去のNEC製端末にない特徴を備えた意欲作である。今回はN-01Aのハードウェアの特徴的な面を中心にレビューをお届けする。
[10:00 1/7] NTTドコモ「930SC OMNIA」は、"Touch"をテーマとしたソフトバンクの2008年秋冬モデルの一翼を担う「フルタッチケータイ」だ。海外で人気の「OMNIA」を日本流にアレンジしたモデルを実際に使っていきながら、数回に分けてレビューしていく。
[14:33 1/6] ソフトバンク携帯電話のカメラ機能が進化を続けている。携帯カメラといえば、画質よりは利便性で、撮影した画像を気軽に他人に送れることがメリットだった。最近は携帯カメラも高画素化が進み、通常のコンパクトデジカメに迫る勢いだ。今回は、8メガの撮像素子を搭載した最新機種であるau「W63CA」とNTTドコモ「SH-01A」の2モデルを比べてみた。
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