SAS Institute Japanは5月24日、「Big Analytics - スピードがもたらすイノベーション」をテーマに、ユーザー企業向け年次イベント「SAS Forum Japan 2012」を開催した。同イベントで紹介された、ビッグデータが企業にもたらすメリット、それを享受するための方法などをお伝えしよう。
[10:00 5/25]日立製作所は5月24日、科学技術計算分野向けスーパーテクニカルサーバ「SR16000 モデルM1」を中核とするスーパーコンピュータシステムを気象庁に納入したと発表した。
[09:30 5/25]インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は5月24日、自動販売機などに併設されたデジタルサイネージに対して、緊急地震速報や津波情報などの災害情報や、独自コンテンツを配信するための配信基盤を提供する「災害情報連動型コンテンツ配信ソリューション」を、2012年夏を目処に提供すると発表した。
[09:27 5/25]楽天リサーチと楽天は、「スマートフォンの使用実態」に関するインターネット調査の結果を発表した。同調査は、楽天リサーチ登録モニター(約220万人)の中から、スマートフォンを使用している全国の20歳から49歳までの男女計1,200人を対象に実施したもの。
[09:00 5/25]米セールスフォース・ドットコムは5月23日、ソーシャルエンタープライズのリアルタイムコミュニケーションを実現する「Chatter Messenger」および「Chatter Screensharing」を発表した。
[16:09 5/24]MMD研究所は5月23日、20歳から59歳までのスマートフォン所有者887人を対象に実施した「スマートフォン端末・キャリアの満足度に関する調査」の結果を発表した。同調査では、所有の端末の満足度、電波状況や料金プランなどにおけるキャリアの満足度を聞いている。
[09:30 5/24]クロス・マーケティングは5月23日、全国の20から59歳までのスマートフォンでアプリを利用している2,000人を対象に実施した「スマートフォンでのコミュニケーションアプリ利用実態に関する調査」の結果を発表した。
[09:30 5/24]サテライトオフィスは5月23日、Google Appsを使った社内情報システムの導入支援サービスの中で、Google ドキュメント 、Google サイトのデータバックアップツールを無償で提供すると発表した。
[13:11 5/23]SAS Institute Japanは5月22日、ビッグデータを超高速に探索・分析・可視化が行えるインメモリ・ソリューション「SAS Visual Analytics」を7月より国内で提供開始すると発表した。同製品は、同社が開発したインメモリ分析エンジン「SAS LASR Analytic Server」に対応した最初の製品となる。
[10:00 5/23]シャープは5月22日、60V型液晶ディスプレイを用いたマルチディスプレイシステムなど、計122台のデジタルサイネージを「東京スカイツリータウン」に納入したと発表した。
[09:58 5/23]ニールセン・カンパニーは5月22日、日本のスマートフォンユーザーに関する最新の調査結果を発表した。同調査では、スマートフォン所有率、機能の利用状況、アクセス場所などについてまとめている。
[09:00 5/23]カンター・ジャパンは5月21日、世界58ヵ国、16歳から60歳までの約4万8,000人を対象とした、携帯電話の保有・利用状況などに関する調査結果を発表した。
[09:53 5/22]AITは5月21日、同社のクラウド・ソリューション「いつでもリンクLynfty」を用いて岡三証券の「災害時用掲示板システム」を構築することを発表した。いつでもリンクLynftyは、日本アイ・ビー・エムのコラボレーション・ソフトウェア「Lotus Notes/Domino 8.5」とクラウド環境を実現するサービス「IBM SmarterCloud Enterprise」を活用したもの。
[09:30 5/22]IDC Japanは5月21日、国内におけるクライアントPC市場の出荷実績値を発表した。これによると、2012年第1四半期(1~3月)の国内クライアントPC出荷台数は、ビジネス市場が231万台(前年同期比14.1%増)、家庭市場が204万台(同6.1%増)の計435万台(同10.2%増)となったという。
[09:24 5/22]前回は、クラウドサービスの市場動向や企業利用のメリット、基本的な選び方などを解説した。そこで今回は、機能面および価格面の双方において、企業ユーザーにメリットが大きなクラウドサービスとして、「Google Apps」を紹介しよう。
[09:00 5/22]日本アバイアは18日、東京赤坂の同社本社内にエグゼクティブ・ブリーフィング・センター(EBC)をリニューアルオープンし、プレス向けに披露するとともに、今後国内で提供予定の製品の紹介を行った。
[11:13 5/21]ビーブレイクシステムズは5月17日、統合型基幹業務パッケージ「MA-EYES」を月額料金制で利用できるSaaS版に機能を追加するとともに、価格体系を改定したと発表した。
[10:21 5/18]5月17日、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて「富士通フォーラム2012」が開幕した。今年のテーマは「お客様とともに描く、これからの社会とビジネス ~ Reshaping ICT - Reshaping Business」。モバイル端末からサーバ、ストレージ、クラウドサービス、さらには企業や社会を支えるソリューションまで、人に優しい豊かな社会を実現するための技術が展示会場およびセミナー会場で紹介された。
[09:31 5/18]日本アイ・ビー・エムは5月17日、「モバイル対応アプリケーションの開発・実行環境」「クラウドや基幹システムとのデータ連携」「アプリケーションやモバイル端末のセキュリティと管理」の3つの機能を統合したソフトウェア製品「IBM Mobile Foundation V5.0」、モバイル対応アプリケーションの開発・実行環境を個別に提供するソフトウェア「IBM Worklight V5.0」を発表した。
[09:00 5/18]日本HPは、プライベートクラウドやパブリッククラウドに加え、マネージドクラウドを、ユーザー環境応じてどう使い分けていくかをアドバイスする新アセスメントサービス「ハイブリッドクラウド適用分析サービス」の提供を開始した
[09:00 5/18]ライフメディアは5月16日、Twitterに関する調査の結果を発表した。同調査では、ツイートやフォロー/フォロワーについて聞いたもので、有効回答数は1,435。
[13:12 5/17]フリービットは5月15日、SDカードスロットとUSBポートを用いてネットワーク機能を備えていない機器を同社のクラウドサービス「ServersMan@Disk」とM2M(Machine-to-Machine)に対応させるアーキテクチャ「Plug in Cloud」を発表した。同時に、同アーキテクチャの製品化第1弾として、「Cloud@SD powerd by ServersMan」を発売開始した。
[09:00 5/17]ドリーム・アーツは5月15日、企業情報ポータル型グループウェアの最新版「INSUITE ver.3.2」を発表した。同製品の特徴は、スマートデバイスAPIの提供など、業務遂行にむけた効果的なスマートデバイス活用を支援する機能が強化された点。
[12:46 5/16]トゥービーソフトジャパンは5月16日、2012年4月より日本支社を法人化し、ビジネス・ユーザ・エクスペリエンス(以下、BUX)を基軸にした戦略を展開することを発表した。今後の目標として、販売店を1年以内に10社まで拡大、3年間で売上10億円という数字を挙げている。
[12:33 5/16]サテライトオフィスは5月16日、Google Appsを使った社内情報システムの導入支援サービスの中で、Google Appsのメール機能を拡張した機能「サテライトオフィス・メール誤送信防止機能 for Google Apps 」 を無償で提供すると発表した。
[11:42 5/16]富士通は5月15日、同社のパブリッククラウド「FGCP/S5」を活用したEMS(エネルギーマネジメントシステム)サービス「Enetune」を開発し、6月末より提供開始すると発表した。同サービスは、企業の複数拠点から電力データを収集し、クラウドに集約して一元管理することで、統合的・横断的に可視化するもの。
[11:20 5/16]日本アイ・ビー・エムは5月15日、クラウドサービス「IBM SmarterCloud Enterprise 」のラインアップを強化し、サービス管理やセキュリティ機能とともにIaaS環境をマネージドサービスとして提供する「IBM SmarterCloud Enterprise+」を発表した。サービス開始は8月初旬の予定。
[11:02 5/16]SAS Institute Japanは5月15日、データマイニング製品「SAS Enterprise Miner」の導入と活用を支援する新サービス「SAS データマイニング・クイックスタートサービス」を提供開始した。
[10:29 5/16]2月にスタートしたOffice 365体験記もいよいよ最終回を迎えた。最後のテーマは、社内Active Directory(AD)との連携。前回から2回にわたり解説している。前回での設定でユーザー情報をOffice 365と連携させることはできるが、このままではADのパスワードを使用してOffice 365にサインインすることはできない。そこで、今回はADのユーザーID、パスワードを使用してシングルサインオンをするための設定について解説する。
[08:30 5/16]ミトリは5月15日、クラウド型ワークフロー「Streamline」モバイル版の新たなインタフェースをリリースした。これにより、iPhone、iPad、Android端末から「文書作成」や「承認者設定(ルート選択)」が可能になった。
[14:40 5/15]日本アイ・ビー・エムは5月14日、「つぶやきブログ」やプロフィール登録によりユーザー交流ができる機能などのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)機能を統合し、社内のコミュニケーションを円滑にする企業内ポータル・ソフトの新製品「IBM Intranet Experience Suite V8.0」を発表した。
[10:00 5/15]富士通は5月14日、犬に装着して使用する専用の活動測定デバイスを開発し、同デバイスから得られるセンシング情報を基にペットの健康管理をサポートするクラウドサービスを2012年下期より提供開始すると発表した。
[09:30 5/15]みずほ情報総研は5月14日、申請者による経費精算申請、上司による承認、経理担当者による経理処理完了までプロセスを統合管理できる「経費精算ソリューション Systemaflow」を6月1日より提供開始すると発表した。
[09:30 5/15]NECと四国情報管理センターは、高知県の5市町(土佐市、須崎市、中土佐町、津野町、四万十町。合計人口約9万人)に対し、基幹業務システムをクラウドで提供するサービスを4月から開始したと発表した。
[17:36 5/14]マイボイスコムはこのほど、「携帯電話・スマートフォンとライフスタイルに関するアンケート調査」の結果を発表した。同調査では、利用している機能、今後の利用の仕方などについて聞いている。
[10:20 5/14]NECとNECビッグローブは5月11日、読売新聞社の新デジタル会員サービス「読売プレミアム」のサービス基盤を、クラウド型ホスティングサービス「BIGLOBE Webホスティング」を利用して構築したと発表した。
[10:09 5/14]日本アイ・ビー・エムは5月11日、第四銀行が11月から導入を予定しているタブレット端末の導入と渉外担当者への配備を支えるシステム基盤を構築すると発表した。
[09:58 5/14]富士通と和歌山県和歌山市教育委員会は5月11日、総務省「フューチャースクール推進事業」の一環として、タブレット端末「ARROWS Tab Wi-Fi」とクラウドを活用した学習に関する実証研究を開始したと発表した。
[09:41 5/14]富士通は5月11日、プライベートクラウド統合パッケージ「Cloud Ready Blocks」のラインアップについて、小規模向けなど2モデルを追加し、販売を開始すると発表した。
[09:22 5/14]米Hewlett-Packardは5月10日(米国時間)、試験提供中のパブリッククラウドサービス「HP Cloud Services」をパブリックベータとして一般公開することを発表した。HP Cloud Servicesはオープンソースのクラウドインフラ技術「OpenStack」を土台としており、米RackSpaceと並ぶOpenStackベースのパブリッククラウド事例となる。
[12:42 5/11]大阪ガスグループのマーケティング会社であるエルネットは5月10日、同社が運営するオンラインストレージサービス「宅ふぁいる便」ユーザーを対象に実施した「スマートフォンについてのアンケート」の結果を発表した。
[11:53 5/11]MM総研は5月10日、2011年度通期(11年4月~12年3月)の国内パソコン出荷実績の調査結果を発表した。これによると、国内パソコン出荷台数は前年度比5.0%増の1,529万4,000台となり、流通ルート別では、個人向けルートが前年度比7.0%増の788.4万台、法人向けルートが3.0%増の741.0万台と、個人・法人ともプラス成長となった。
[11:16 5/11]日本オラクルは5月10日、オラクルの経営管理アプリケーション群の最新版「Oracle Enterprise Performance Management System R11.1.2.2」を提供開始すると発表した。
[10:53 5/11]マイナビニュースはこのほど、20代・30代男女を中心としたマイナビニュース会員を対象に実施した「クラウドサービス」に関する調査結果を発表した。テレビCMなどですっかり身近になった「クラウドサービス」だが、実際にはどんなサービスがよく利用されているのだろうか。
[10:30 5/11]日本アイ・ビー・エムは5月10日、ビッグデータを用いた高度な分析により、売上拡大や顧客のビジネス課題の解決を支援するソリューションの提供を開始した。あわせて、同社のビッグデータに関する領域の専門家を「チーム・ビッグデータ」として社内横断の形で設立した。
[10:00 5/11]富士通は5月10日、機械装置設計向け3次元CADの最新バージョン「iCAD V7L2」を販売開始した。同製品の特徴は、データの複製や出力を抑制するセキュリティ技術の開発により、設計情報の漏洩を防ぐことが可能になった点。
[09:43 5/11]企業が扱うべきデータの「量」と「種類」が急速に増加し、その生成や処理のための「スピード」が加速していくという「ビッグデータ」のトレンドの下、情報システムはどうすればビジネス上の新たな価値を生み出すことができるのだろうか。そのために、必要な要素とは何なのだろうか。
[09:00 5/11]スターティアは5月9日、ブランドダイアログの「GRIDY グループウェア」の上位サービスである営業支援(SFA)/顧客管理(CRM)アプリケーション「Knowledge Suite」の提供を開始すると発表した。
[17:15 5/10]5月17日(木)、18日(金)の2日間、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて「富士通フォーラム2012」が開催される。富士通フォーラムは、富士通が主催するイベントとして最大のもの。2年ぶりの開催となる今年は、「Reshaping ICT - Reshaping Business」のテーマのもと、人々の暮らしや社会・ビジネスを支える新たなICT利活用への取り組みと、それを支える最先端のプロダクト、サービス、テクノロジーが、セミナーと展示を通じて紹介される。
[11:12 5/10]MM総研は5月8日、2011年度通期(11年4月~12年3月)の国内携帯電話端末の出荷状況の結果を発表した。これによると、総出荷台数は前年比13.5%増の4,274万台となり、スマートフォン市場は2010年度の855万台から2.8倍増となる2,417万台に拡大、総出荷台数の56.6%を占める結果となった。
[10:20 5/10]ネポンとNECは5月9日、ハウスなどを利用する施設園芸農家向けに、農業の生産性向上や農作物の品質改善に貢献する「農業ICTクラウドサービス」を提供開始したと発表した。
[10:01 5/10]NRIセキュアテクノロジーズ(以下、NRIセキュア)は5月9日、秘密分散技術を用いて、データを国内の複数のデータセンタで安全に分散保管するクラウド型データ管理サービス「SecureCube/Secret Share」に、複数企業間で使えるファイル共有機能を追加し、提供を開始した。
[09:52 5/10]ネットマイルとモバイルマーケティング・ジャパンは5月8日、約256万名のネットマイル会員のうち「スマートフォンユーザーのみ」を囲い込んだ「スマホパネル」会員を対象に実施した「プライベート/ビジネスにおけるスマートフォン利用」に関する調査の結果を発表した。
[11:45 5/9]日立システムズと日立製作所は5月8日、基幹系業務システムなどに蓄積された購買実績データの可視化とユーザーによる多次元分析機能により、戦略的な購買活動を支援する「SaaS型BIサービス/購買実績分析」の提供を6月14日から開始すると発表した。
[11:28 5/9]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は5月9日、 Google Appsを使った社内情報システム導入支援サービスの中で、Google Appsをガラケーと呼ばれる従来型の携帯電話から利用可能なサービス「サテライトオフィス・ガラ携帯アプリ for Google Apps」を無償提供すると発表した。
[11:00 5/9]本企画ではこれまで、Office 365で割り振られるユーザーID/パスワードを使って、各種サービスを試してきた。しかし、Office 365では社内に設置されているActive Directory(AD)をそのまま使用する仕組みも提供されている。
[10:00 5/9]富士通は、同社がスーパーコンピュータ「京」や各種サーバ、パソコン、スマートフォンなどの製造で培ったノウハウ、ツール、人材を結集し、製造業のユーザーにものづくりノウハウとして提供するコンセプト「ものづくり革新隊」を確立し、2012年10月より3つのサービスを順次提供すると発表した。
[06:56 5/9]ネオジャパンは5月8日、クラウド型グループウェア「desknet's on Cloud powered by Amazon Web Services」の提供を開始した。同サービスの特徴は、プラットフォームにAmazon Web Services(AWS)が提供するAmazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)を採用することで、1ユーザー当たり月額380円でグループウェアを提供する点。
[16:22 5/8]日立システムズと日立製作所は5月7日、日立グループ各社と協力し、データセンターやサーバルームの設計・構築から機器設備の導入、ITの運用、設備の監視・点検・保守までワンストップで提供するサービス「Facility & IT Management Service」の提供を開始した。
[10:27 5/8]インターネット調査などを行うマイボイスコムはこのほど、「タブレット端末に関するアンケート調査」の結果を発表した。同調査は4月1日から5日にかけてインターネット上で行われ、1万1,694件の回答を得た。
[10:09 5/8]NECは5月7日、早稲田大学からプライベートクラウド環境の構築を受注したと発表した。同大学は今後3年間で、学生向けサービスから履修登録などの教務システムまで、大学内のさまざまなシステムのプライベートクラウド環境への移行を計画しており、この構築・保守を同社が担当する。
[09:37 5/8]日立製作所は、ビッグデータの活用に向けたデータ分析ソリューションとして、「かんたん Hadoopソリューション for ログ解析(QlikView & JP1)」を5月9日から販売開始すると発表した。価格は907万4,100円から。
[09:30 5/8]日本アイ・ビー・エムは5月7日、同社の「災害対策マネージドサービス」を用いて、スターゼンの子会社でシステム分野を担当するジーコスの基幹システムの本番システムを大阪南港のデータセンターに配置し、災害対策システムをジーコス本社内に置くという体制へと移行し、4月22日に完全稼働したと発表した。
[11:38 5/7]富士通研究所は5月1日、タブレット端末に内蔵可能な世界最小・最薄の超小型手のひら静脈認証センサーを開発したと発表した。同製品は、イメージセンサーなどの光学系部品を新たに設計することで従来と同等の認証性能を維持しながら、従来の2分の1以下の厚さ(5mm)の薄型化を実現した。
[10:26 5/2]ゾーホージャパンは5月1日、クラウド型プロジェクト管理サービス「Zoho プロジェクト」においてDropboxとの連携機能の提供を開始すると発表した。
[09:40 5/2]フィンランド、ハンガリー、英国の研究者が中心となり、約300万人の携帯電話のデータをもとに家族やカップル間の関係が年齢とともにどのように変化するのかを調べ、その結果がこのほど発表された。
[09:00 5/2]富士ゼロックスは5月1日、東京大学情報基盤センターが運用する教育用計算機システム(ECCS2012)に、いつでもどこからでも簡単に出力可能など、利便性の高い新たなプリント環境を導入したと発表した。
[15:36 5/1]富士電機ITソリューションはこのほど、クラウド型校務支援サービス「スマート職員室」の提供を開始すると発表した。同サービスは、カシオ計算機の小中学校向けWeb型パッケージシステム「校務支援システム」を利用し、教職員などの事務作業(校務)や情報共有をサポート。回覧板・掲示板のほか、日々の入力からの通知表・指導要録作成などを提供する。
[10:30 5/1]富士通は、ビッグデータを分析し、データの価値評価やデータからの課題抽出、さらにデータをどう活用していけばよいかといった提言を行うサービス「データキュレーションサービス(データコンサルティング)」を提供開始すると発表した。
[09:30 5/1]電通 関西支社は4月26日、独自に開発した評価基準を用いて、BtoBビジネス(企業間取引)企業が運営するWebサイトの営業支援効果を改善するための診断プログラム「電通 BtoB-Web Auditor」を開発したと発表した。
[11:00 4/27]新日鉄ソリューションズは4月26日、米Cloudera社と、アジア・太平洋地域での販売代理店契約を結び、Apache Hadoopディストリビューション「Cloudera's Distribution Including Apache Hadoop」にサポートサービスを同梱したサブスクリプションモデル「Cloudera Enterprise」の販売を開始した。
[10:00 4/27]富士通は4月26日、顧客が保有している業務システムをクラウド環境に移行するサービス「APMモダナイゼーションサービス for Cloud」において、既存の業務アプリケーションを同社が預かり、最新のビジネス状況に対応すべく、預かったアプリケーションを分析し、定期的にレポートを提出する新サービス「アプリケーション資産お預かりサービス」を追加し、販売を開始すると発表した。
[09:42 4/27]凸版印刷は4月25日、タッチパネル式のデジタルサイネージに商業施設の案内情報を表示する、次世代型館内案内システムを開発したと発表した。
[10:49 4/26]企業ITのトレンドを表す言葉としてバズワードのように登場した「ビッグデータ」だが、最近は耳目に慣れた感がある。そして、ベンダー各社から関連製品が出揃うなど、「第2フェーズ」に突入したとも言える。本連載では、「ビッグデータは本当に企業にメリットをもたらすのか?」、もしそうだとしたら「企業はどのようなメリットを得ることができるのか」について考えていく。
[10:00 4/26]クライアント管理の自動化ソリューションを提供するKaseyaが、今後どんな展開を考えているのか? 2012年のロードマップと現在取り組んでいる施策について、来日したCMO(Chief Marketing Officer)であるBob Davis氏と、Product Marketing DirectorであるGerald Beaulieu氏に話を聞いた。
[09:00 4/26]前回はUXの定義に触れた後、UXPという新しい概念を解説した。今回は、UXアーキテクトという職能を紹介したうえで、UXにまつわるエピソードや企業におけるUXP構築のポイントなどを解説する。
[09:00 4/26]富士通は4月24日、リース事業者向け基幹業務パッケージ「LEASING-1 Neo」のSaaS型サービス「LEASING-1 Neo for SaaS」を、全国の中堅規模リース事業者を対象に販売を開始すると発表した。
[10:00 4/25]東日本大震災を契機に、企業における導入の機運が一気に高まったクラウドサービスだが、興味はあるものの、導入に踏み切れていない企業もあるだろう。今回は、「クラウドサービスは企業にどんなメリットをもたらすのか」「どんなクラウドサービスを選ぶべきか」、企業がクラウドサービスを導入する際にいちばん先に解決すべき課題について考えてみたい。
[09:00 4/25]サムソンで発売したGalaxy S2にはユーザーの利便性向上の為に多様な機能が搭載されている。その基本機能の1つが「傾けることで操作する」機能だ。報道によれば、この機能をリリースするまでに3年という歳月がかかったという。そして、その多くは、開発作業ではなく、機能を体感するユーザーが実際に満足するかどうかを調査・確認するのに費やしたということである。
[09:00 4/25]SCSKは4月24日、日本オラクルの「Oracle Database 11g Enterprise Edition」を容易に導入・管理するためのエンジニアドシステム「Oracle Database Appliance」を活用した災害・障害対策ソリューションを、同日より本格的に提供開始すると発表した。
[06:03 4/25]沖電気工業(以下、OKI)とセールスフォース・ドットコムおよびスターシステムズは4月23日、ソーシャル機能を取り入れた次世代コンタクトセンター市場での協業に合意したと発表した。
[10:00 4/24]1階のリビングから2階に置かれているPCの電源を切りたい……PCのOSがWindows 7で、Android搭載の携帯電話やスマートフォンを持っていれば、そんな願いを叶えることも可能だ。本稿では、Mashableで紹介しているAndroidデバイスからWindows 7搭載のPCをリモート操作する方法を紹介しよう。
[09:30 4/24]富士通は、同社が今年の1月より提供を開始したビッグデータ活用のクラウドサービス「データ活用基盤サービス」を、オンプレミス用ソフトウェアとして製品化し、5月末よりグローバルで順次提供すると発表した。
[09:00 4/24]富士フイルムイメージングシステムズは4月23日、iPadやiPhoneなどのモバイル端末を利用して生産設備や施設の点検業務を効率化する点検・検査ソリューション「REPORT WORKS」の提供を開始すると発表した。
[08:00 4/24]日本事務器(以下、NJC)は4月23日、中堅・中小企業向け統合業務システム「CORE Plusシリーズ」の新製品として、「CORE Plus NEO」の販売を開始すると発表した。
[07:21 4/24]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は4月23日、キングソフトが提供するオンラインストレージ「KDrive」の販売を開始する。KDriveはさまざまなプランがあるが、サテライトオフィスは企業での利用に必要な機能を備えたプランを提供する。
[11:30 4/23]ふみコミュニケーションズは4月20日、同社が運営する女子中高生を対象としたポータルサイト「ふみコミュ!」で実施した「第2回ニッポン全国スマホいっせ~大調査!」の結果について発表した。
[11:00 4/23]アシストは4月20日、Qlik Technologies社が開発した高速インメモリBIツール「QlikView」を利用したFacebookファンページの分析ツール「QlikView Facebook FanPages Connector」の無償提供を開始したと発表した。
[11:00 4/23]トレンド総研はこのほど、「平成生まれ」の新社会人と「平成元年入社」の社会人の「仕事」に対する意識の違いを調べるために、両者の比較調査を実施しその結果を発表した。
[10:00 4/23]ゾーホージャパンは4月20日、クラウド型顧客管理サービス「Zoho CRM」にFacebook連携機能を追加し、提供を開始すると発表した。
[10:00 4/23]凸版印刷は4月20日、クラウドサーバ上で高品質な3次元CGをリアルタイムに生成・配信できる自動車業界向けバーチャルシミュレーションサービスを開発。販売店の営業支援ツールやWebカタログなどとして、2012年5月より基本システムのテスト販売を行い、2012年夏から正式サービスの提供を開始すると発表した。
[10:00 4/23]富士通と富士通九州システムズ(以下、FJQS)は4月20日、製造業のユーザーに過去に現場で発生した製造・設計トラブルのレポートを分析し、トラブル発生の傾向や要因を見える化することで、製品不具合・作業ミス・事故の未然防止を支援するソフトウェア「Riskmining Navigator」の販売を開始すると発表した。
[09:30 4/23]IPAは4月20日、東京証券取引所で運用しているシステムの設計書を対象に、ディペンダブル・ソフトウェア・フォーラム(以下、DSF)の活動成果である形式手法活用ガイドに従って、形式手法適用実証実験を2011年8月より行い、形式手法の有効性を実証したと発表した。
[09:02 4/23]富士通とヴイエムウェアは4月19日、東京電機大学の東京千住(2012年4月神田より移転)、埼玉鳩山、千葉ニュータウンの3キャンパスに分散していた教育研究システムサーバ29台を、富士通のデータセンターを利用してプライベートクラウド上で7台に統合し、学習・研究用アプリケーションが利用可能な約1,000台の仮想デスクトップ環境を構築したと発表した。
[11:03 4/20]SAPジャパンは4月19日、同社および5社のパートナーが3ヵ月以内で安価な導入を可能にするSAPソリューション導入パッケージ「Rapid Deployment Solution」6種の提供を開始すると発表した。
[10:29 4/20]TISとインテックは4月19日、Webサイトの会員登録時に携帯電話やスマートフォン固有の電話番号を利用して、本人認証の信頼性を高める「携帯電話認証サービス」をクラウドサービスとして提供を開始したと発表した。
[10:14 4/20]シトリックス・システムズ・ジャパンは4月19日、Citrix CloudStack、Citrix CloudPortal Business Managerを中核としたクラウドサービスを提供する優れたパートナーを認定する「Citrix Cloud Advisorプログラム(以下、CCAプログラム)」を発表した。
[10:01 4/20]このところ、Zohoではモバイル対応が積極的に行われている。iPhoneアプリは以前から存在したが、Android端末向けアプリも登場。対応サービスが徐々に拡大されており、現在は「Zoho インボイス」、「Zoho CRM」、「Zoho ドキュメント」がiPhoneとAndroid端末向けに揃っている。今回は、最新の「Zoho プロジェクト」iPhone版の使い勝手をお伝えしよう。
[09:00 4/20]日立ソリューションズは、業務システムから出力される業務帳票を電子化して運用管理する電子帳票システム「活文ReportMission」の最新版を発売する。価格は168万円からで、発売は4月27日から開始の予定。
[09:00 4/20]ディーツー コミュニケーションズは4月18日、2月に実施した「スマートフォンの普及動向に関する調査」の結果を発表した。同調査では、スマートフォンの普及率、男女別の所有率、非所有者の購入意向、契約キャリアなどについて聞いている。
[14:20 4/19]富士通は4月18日、マイクロソフトが提供するプライベートクラウド構築のためのプログラム「Microsoft Private Cloud Fast Track」に対応したソリューションを強化し、7月より販売開始すると発表した。
[11:06 4/19]日本ヒューレット・パッカードは4月18日、生命科学・遺伝学分野の先端的研究機構である国立遺伝学研究所に、「HP ProLiantサーバーGeneration 8」をはじめとする350台以上から構成されるサーバシステムを導入したと発表した。
[10:18 4/19]キヤノンMJグループのエス・エス・ジェイ(以下、SSJ)とキヤノンITソリューションズ(以下、キヤノンITS)は、ERP製品「SuperStream-NX」シリーズに新たに固定資産管理を追加し、5月31日より提供すると発表した。
[10:00 4/19]ネオジャパンは4月18日、企業向け高性能Webメールシステムの新版「Denbun POP版/IMAP版 Version 3.3」をリリースした。新版では、iPad/Androidタブレット、中国語表示、クラウドメールの表示への対応が追加された。
[15:23 4/18]Greenpeaceが17日(米国時間)にデータセンターを運営するIT企業の環境対策を格付けしたレポート「How Clean is Your Cloud」を公開した。Google、Yahoo!、Facebookなどのクリーンエネルギー利用を高く評価し、またデータセンター技術のオープン化や情報共有の効果を認める一方で、「Apple、Amazon、Microsoftは、21世紀に広がるクラウドの汚染源になっている」と厳しく非難している。
[14:25 4/18]これまでOffice 365体験記では、企業内ユーザーを対象とした情報共有/コミュニケーション方法について紹介してきた。しかし、Office 365は同じ企業内だけでなくOffice 365を使用していない外部のユーザーと連携するための機能も提供されている。
[14:04 4/18]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は4月18日、Google Appsを導入した企業向けに、Googleドキュメント、Google サイトのアクセス権限一覧作成ツールを無償で提供すると発表した。
[11:00 4/18]富士通とSAPジャパンは4月17日、富士通がグローバル展開を進める企業向けに、SAP Business Suiteの基本テンプレート群である「SAP Best Practices」をベースにしたソリューションを4月末から提供開始すると発表した。
[10:54 4/18]米国の非営利団体「Pew Internet&American Life Project」が最新のインターネット利用動向報告書を発表した。これによると、成人の5人に1人がインターネットにアクセスしていない一方で、ネット利用者の利用目的は多様化し、今回、携帯電話の普及率は88%と最高レベルに達したという。
[09:00 4/18]リサーチバンクはこのほど、10代から60代の全国男女1,407名を対象に実施したスマートフォンに関する調査結果を発表した。同調査では、今後購入したいスマートフォン、スマートフォンを購入しない理由などについて聞いている。
[12:29 4/17]富士通は4月16日、富士通システムズ・イーストが開発した連結会計ソリューションの最新版「SUPER COMPACT Pathfinder V10L04(IFRSアドプション版2nd)」の提供を4月27日より開始すると発表した。
[09:50 4/17]日本オラクルは4月16日、企業がIT変革を推進する際に必要となるIT戦略や企画の構想策定を支援するサービス群「Oracle Architecture Insight」を提供開始すると発表した。
[09:34 4/17]富士ゼロックスは4月13日、村田製作所の貿易帳票管理システム構築し、輸出業務の帳票をすべて電子化したと発表した。
[10:30 4/16]伊藤忠商事は4月13日、同社グループの伊藤忠テクノソリューションズの協力の下、国内グループ企業を対象としたハイブリッドクラウド環境を構築することを決定したと発表した。
[09:50 4/16]ゾーホージャパンは4月13日、クラウド型フィードバック管理サービス「Zoho コメントボックス」の提供開始を発表した。
[09:49 4/16]ブライトコーブは、オンライン動画プラットフォーム「Brightcove Video Cloud」に、より低価格な「Brightcove Video Cloud Express」日本語版と、スマートフォンやタブレット向けのコンテンツ アプリ プラットフォーム「Brightcove App Cloud」日本語版の両クラウド型サービスを4月12日より販売開始すると発表した
[10:00 4/13]IDC Japanは4月12日、2012年国内x86サーバのサポートに関する調査結果を発表した。これによると、過去3年間で運用・保守・管理を行うx86サーバの台数が増加したと回答した割合は36.9%で、減少したという回答の20.5%を大きく上回った。
[09:55 4/13]Web分析会社の米StatCounterは4月11日(米国時間)、画面解像度に関する調査結果を発表した。今回、調査を開始して以来、初めて1366×768ピクセルが最多となり、エンドユーザーが解像度の高い端末を選択する傾向が明らかになった。
[09:00 4/13]トレンドマイクロは4月11日、SNSと携帯電話のプライバシーに関するWebアンケートの調査結果を発表した。同調査は、Facebookにおける写真投稿や情報公開について聞いている。
[15:44 4/12]IDC Japanは4月11日、2011年に実施した調査および取材をもとに行った、クライアント仮想化市場のクライアント仮想化ソフトウェアカテゴリー別ROI(投資対効果)の算出・分析の結果を発表した。
[14:26 4/12]NECは4月11日、東京ステーション開発に、デジタルサイネージソリューション「PanelDirector」を活用した、マルチタッチの総合案内用ディスプレイを納入したと発表した。
[09:30 4/12]前回も触れたが、Lync Onlineでは、インスタントメッセージングだけでなく、通話やビデオ会議を行うことも可能である。また、スマートフォン向けのクライアントアプリケーションも用意されているうえ、メール送信者が"今"コミュニケーション可能かどうかをOutlookから確認できるなど、コミュニケーションを円滑化する機能が豊富に用意されている。
[09:00 4/12]WebデベロッパやWebデザイナの間で利用者が増えはじめているMacBookだが、最大の懸案事項はMicrosoft Officeアプリケーションが使えるかどうかだ。Officeはビジネスシーンでは必須と言えるほど普及している。正直、これが利用できなければ仕事にならないほどだ。しかし、新たにMac向けのOfficeアプリケーションを購入するのは気が引けるというユーザーは少なくない。
[08:00 4/12]日本ユニシスは、福井県小浜市に郊外型のデータセンターとして構築した「日本ユニシス小浜データセンター」を、4月11日より稼働開始することを発表した。
[17:38 4/11]米Hewlett-Packardは4月10日(米国時間)、パブリッククラウド「HP Public Cloud」およびクラウド全体の戦略となる「HP Converged Cloud」を発表した。Converged Cloudは、クラウド分野での競合において、パブリックとプライベートを組み合わせたハイブリットをとる戦略だ。
[15:52 4/11]KDDIウェブコミュニケーションズは4月10日、クラウド電話API「boundio」のベータ版サービス期間を終了し、正式版を提供開始すると発表した。
[10:39 4/11]富士フイルムと静岡県立静岡がんセンターは、人工知能の技術を用いて医師の画像診断をサポートする世界で初めての「類似症例検索システム」の開発に成功したと発表した。富士フイルムの人工知能技術に、静岡がんセンターの約1000例の症例データベースを組み合わせ、実現したもの。
[10:30 4/11]SAPジャパンは4月10日、輸送管理ソフトウェアの最新版「SAP Transportation Management 8.1」の提供を開始すると発表した。
[09:56 4/11]NECは4月10日、大量の映像データの中から同一映像を瞬時に検出する「Media-Serpla映像識別ソフトウェア」を販売開始した。
[09:48 4/11]本企画では、Office 365に含まれる各サービスを実際に触れながら紹介している。これまで、Office 365の契約方方法や基本設定、「Exchange Online」、「SharePoint Online」、「Office Web Apps」を取り上げてきた。今回からは、業務効率化に大いに貢献する隠れた便利ツール「Lync Online」を取り上げてみたい。
[09:00 4/11]富士通研究所は4月5日、同社が2011年度に行ってきた研究開発の成果披露と2012年度にどういった研究開発などに取り組んでいくのかの方針説明会を開催した。
[12:12 4/10]ノークリサーチは4月9日、2011年の中堅・中小企業のスマートフォン/タブレットの活用実態と展望に関する調査の結果を発表した。
[11:07 4/10]SAPジャパンは4月9日、顧客とナレッジ共有を図りながら、SAP製品の導入・運用・アップグレードなどのライフサイクル全般をフルサポートするプレミアム・サポート・プログラム「SAP ActiveEmbedded」と、同社製品を導入する前に効果を顧客の環境で検証できる「SAP Rapid Prototypingサービス」を提供開始すると発表した。
[10:27 4/10]IDC Japanは4月9日、国内クラウドアプリケーションプラットフォームソフトウェア市場のベンダー競合分析に関する調査結果を発表した。
[10:14 4/10]大塚商会とトレンドマイクロは4月9日、中小企業のサイバー攻撃対策について協業し、サーバの脆弱性を悪用する攻撃や不正プログラムの感染から顧客のサーバを保護するASP「サーバプロテクションサービス」を大塚商会が5月22日より提供開始すると発表した。
[09:34 4/10]日経BPコンサルティングは4月6日、次世代携帯電話サービス「LTE」に対応したスマートフォン4機種について、ユーザーの購入動機と満足度を「LTEスマートフォンユーザー購入利用満足度調査」としてまとめ発表した。
[11:38 4/9]日立ソリューションズは、自動車などの制御システムの検証を分散型ソフトウェアシミュレーションで実施する「Vietual HILSシステムパッケージ」の販売を4月9日から開始すると発表した。
[11:16 4/9]日本オラクルは4月6日、中堅企業向けERP「JD Edwards EnterpriseOne 9.1」の最新版を発表した。今回、エンドユーザー向けレポート機能と業界に特化した機能が強化された。
[10:58 4/9]プラスの社内カンパニーであるジョインテックスカンパニーは、GMOスピード翻訳およびジェイプリントと提携し、印刷物の翻訳・デザイン・制作を一括して行う『翻訳ワンストップ』サービスを4月23日より開始することを発表した。
[10:00 4/9]富士フイルムは、クラウド型医用画像ストレージサービス「+STORAGE(プラスストレージ)」を、4月16日より富士フイルムメディカルを通じて販売する。同サービスは、富士フイルムの医療クラウドサービス「ASSISTA Portal(アシスタポータル)」の新ラインナップ。医用画像診断ワークステーション「C@RNACORE(カルナコア)」に保管される診断画像データを同社のデータセンターでバックアップし、災害時などにおける画像データ消失トラブルに備える。
[10:06 4/6]日本オラクルは4月5日、セガが基幹業務システムの全面刷新にあたり、同社のERP製品「Oracle E-Business Suite R12.1」を採用したと発表した。
[09:12 4/6]ジャストシステムは4月5日、3月29日・30日に実施した「Facebookの利用状況に関するアンケート調査」の結果を発表した。調査対象は関東地方・近畿地方に在住の男女15歳~59歳のFacebook利用経験者で、有効回答数は900。
[08:30 4/6]160カ国・40万人以上のエンジニアや技術専門家、研究者などの会員を擁する世界最大の技術専門家の組織であるIEEEは4月5日、クラウド・コンピューティング導入を推奨する立場として、同技術の導入に対する声明を発表した。
[06:30 4/6]ネオジャパンは4月5日、Facebookページの作成を支援するCMSアプリ(Contents Management System:コンテンツ管理システム)「neo appsuite」を無償で公開した。同アプリはFacebookの標準機能よりも、容易にFacebookページを作成することを可能にする。
[13:26 4/5]NTTデータは4月4日、車両情報センターの次期競輪電話投票システムに「BizXaaS COBOLクラウドサービス」を導入し、3月5日よりサービスを開始していると発表した。
[11:16 4/5]オラクルは4月4日、統合経営管理ソリューションの最新版「Oracle Enterprise Performance Management System リリース11.1.2.2」を発表した。2つのアプリケーションモジュール「Project Financial Planning」と「Account Reconciliation Manager」が追加され、「Oracle Hyperion EPM」の機能も強化された。
[10:19 4/5]日立製作所は4月4日、日立グループの製品・サービスを用いて共同コンピュータが提供する財務会計などの自治体向け内部事務システムのクラウドサービスを、福井県勝山市が4月2日から利用開始したと発表した。
[15:26 4/4]富士通は4月4日、JA長野県グループにおける総合情報センターの長野県協同電算からの受注により、全国のJAグループが利用する「全国共同運用センター」のプライベートクラウド型ICT基盤で構築したと発表した。
[15:10 4/4]日本アイ・ビー・エムは4月2日、三菱総研DCSがインターネット経由で提供するクラウド型の人事給与サービス「PROSRV on Cloud」のデータ管理システムにおいて、「IBM DB2 9.7」が採用されたと発表した。
[14:15 4/3]IDC Japanは4月2日、国内多国籍企業におけるICTインフラ(国際/国内ネットワーク、データセンター、ハードウェア、セキュリティ、ビデオ会議など)の調達行動に関するユーザー調査結果を発表した。
[09:55 4/3]NECおよびNECマグナスコミュニケーションズは4月2日、自治体などからの緊急放送や行政情報を、光ファイバー網やケーブルテレビ回線などを通じて、住民宅などに置かれた端末へ音声で伝達するIP告知放送システムとして、Android端末と連携可能な「安心おしらせシステム」を製品化し、自治体やケーブルテレビ事業者などへの販売活動を開始したと発表した。
[09:47 4/3]シード・プランニングはこのほど、タブレット端末の製品動向と市場動向分析の調査結果を発表した。同調査は、2011年に国内でタブレット端末を発売、もしくは発売することを発表した企業20社に対し、直接訪問取材・電話取材/オープンデータ調査で行われたもの。
[11:25 4/2]日経BPコンサルティングはこのほど、今年で12年目を迎えるブランド評価調査プロジェクト「ブランド・ジャパン2012」の結果を発表した。同調査は、約5万2,000人の一般消費者とビジネス・パーソンへのアンケート調査から、1,500のブランド力を評価したもの。
[10:59 4/2]ソフトバンク・ヒューマンキャピタルが運営する転職サイト「イーキャリア」はこのほど、20歳から39歳の正社員・契約社員・派遣社員400名を対象に実施した「ネットメディア接触に関する調査」の結果を発表した。
[10:34 4/2]博報堂と博報堂DYメディアパートナーズは、雑誌の読者コミュニティメンバーをオンラインコミュニティ上に集め、共に商品開発をするソーシャルネットワーク型の商品開発プログラム「MAGIC(MAGazine Innovation Community)」を開発したと発表した。
[10:00 4/2]SCSKと日本能率協会コンサルティング(以下、JMAC)は3月30日、売上高300億円から1,000億円規模の製造業中堅企業向けに、新たに業務革新支援サービス「Process Synchronized with System」の提供を4月2日より開始すると発表した。
[09:13 4/2]前回はサテライトオフィスの「サテライトオフィス・タイムカード for Google Apps(無償版)」を例に、Webアプリケーションの具体的な導入方法を説明した。実際に使ってみて「これは便利だ」と感じた人も多いだろう。そこで今回は、サテライトオフィスがGoogle Apps Marketplace上で無償提供しているオススメWebアプリケーションをいくつか紹介しよう。
[08:00 4/2]ポーターズは3月29日、人材ビジネスを行う企業の事業活動に最適なシステム構築・活用を可能にするクラウドプラットフォーム・サービス「PORTERS HR-Business Cloud」を4月2日より提供開始すると発表した。
[16:02 3/30]ゾーホージャパンは3月30日、クラウドサービス「Zoho サービス」のスマートフォンアプリを提供開始したと発表した。これにより、Zoho インボイス/Zoho CRM/Zoho ドキュメントはAndroid端末、iPhoneの両方から利用可能になった。
[12:09 3/30]電通は3月29日、スマートフォンユーザーの利用実態調査の結果を発表した。同調査は、関東圏(東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城)の中学生を除く15歳から49歳までの携帯電話利用者に対し、PCによるインターネット調査で行われたもの。有効回収サンプル数は合計1000ss(過去50回共通)、うちスマホ利用者のサンプル数は358ss。
[11:18 3/30]日本オラクルは3月29日、格安航空会社(LCC)のPeach Aviationが次世代業務アプリケーション製品群「Oracle Fusion Applications」によるクラウド型人材管理システムを採用したと発表した。
[10:55 3/30]シータス&ゼネラルプレスは3月29日、SNSにおける「シェア」機能に対するユーザーの意識を明らかにするために実施した「SNSでのシェアに関する意識調査」の結果を発表した。同調査は2012年3月にSNSを利用している20歳から49歳までの男女600名を対象に、インターネット上で行ったもの。
[10:15 3/30]ケイ・オプティコムは、3月30日より大阪・千里中央駅周辺で試行運用される交通情報システム「乗換案内 検サクット」にデジタルサイネージサービスを導入し、運用協力を行う。
[09:21 3/30]日本オラクルは3月29日、新たな業務アプリケーション製品群「Oracle Fusion Applications」を発表した。同製品は、同社のミドルウェア製品群「Oracle Fusion Middleware」を基盤に、すべての機能をJavaで開発したアプリケーション。
[09:16 3/30]パナソニック ソリューションテクノロジーは3月29日、データセンター内に用意した仮想サーバ環境を月額料金で提供するクラウドサービス「クラウド型レンタル仮想サーバサービス」を開始すると発表した。
[09:00 3/30]富士通は3月29日、近畿大学が同社のスーパーコンピュータ「PRIMEHPC FX10」の導入を決定したと発表した。同製品は、生物理工学部(和歌山県紀の川市)に設置され、7月から本格稼働する予定。
[08:00 3/30]「iPad」「iPhone」とヒット製品を飛ばし続ける米Appleだが、確実にコンシューマーの支持を得ているようだ。米CNBCの「All America Economic Survey 2012」によると、全米の49%の世帯がApple製品を1個以上所有していることがわかった。
[17:20 3/29]これまで5回にわたって日立システムズのオープンクラウドマーケットプレース「MINONARUKI(みのなるき)」をクローズアップしてきた。いよいよ最終回となる今回は、これまでの「おさらい」として、「MINONARUKI」の数々の特長とメリットをもう一度紹介するとともに、クラウドサービスの導入を検討している企業が自社に適したサービスと出会うための秘訣を紹介しよう。
[10:17 3/29]富士通と長崎医療センターは3月28日、被災時にも地域における診療を継続するためのバックアップシステムを構築し、本格運用を開始したと発表した。
[09:39 3/29]NECは3月28日、グループでエネルギー使用量や温暖化ガス排出量などの環境パフォーマンス指標の管理を強化し、システム運用コストの削減を図るため、クラウドサービスを利用した環境パフォーマンス管理システムを4月から導入すると発表した。同システムは「GreenGlobeX」の名称で外販も行われる。
[09:28 3/29]クラウドサービス「Zoho CRM」の進化が続いている。2011年末に、ユーザーインタフェースが大幅に刷新されたが、その後、ユーザーの利便性を向上するさまざまな機能強化が行われているので、今回は「Zoho CRM」の変化についてまとめてみよう。
[08:00 3/29]矢野経済研究所は3月27日、国内のスマートフォンアプリ市場の調査結果を発表した。同調査は、国内のスマートフォン/タブレットPCアプリ関連ディベロッパー、パブリッシャーなどに対して、同社専門研究員による直接面談/電話/電子メールによるヒアリング・文献調査を併用して実施されたもの。
[11:21 3/28]インテックは3月27日、4月より販売管理ソリューションパッケージ「社長の右手」に、マイクロソフトのSQL Serverに対応したバージョンを販売開始し、より低コストでのシステム導入を可能としたと発表した。
[11:00 3/28]日立ソリューションズは3月27日、同社グループが取り扱うERP、CRM、BI、SCMなどの70種の業務ソフトを体系化し、4月2日から製造・流通業向けビジネスソリューションスイート「BELINDA」ブランドとして提供する発表した。
[10:10 3/28]NECは3月27日、静岡市農業協同組合が同社の提供するPOS端末(DCMSTORE-POS)と連動した電子マネー決済の導入を決定し、サービスの提供を開始したと発表した。
[10:01 3/28]富士通は3月27日、物流業界向けの倉庫内作業支援システム「LOMOS/TM-SaaS(ロモス ティーエム サース)」を販売開始したと発表した。同システムは倉庫内の商品に添付されたバーコードと無線ハンディターミナルを活用して、入荷検品・ピッキング・出荷検品・棚卸・棚移動などの作業を効率化するもので、SaaS型で提供される。
[09:28 3/28]日立製作所は、ビッグデータの戦略的活用を支援するソリューション「vRAMcloud」を開発、3月28日から提供を開始すると発表した。同ソリューションの第1弾として、金融機関向けのプライベートクラウドソリューションを提供する。
[09:18 3/28]Office 365の一部のプランには、Officeドキュメントをブラウザーで表示、編集ができる「Office Web Apps」を使用することができる。ファイルを端末に保存することがないので、外出先でPCを借りて閲覧する際なども安全なうえ、SharePoint Onlineの解説で紹介したような「同時編集機能」も用意されており、社内でも大いに力を発揮する。
[09:00 3/28]前回はGoogle Apps Marketplaceの基本概要、目的に応じたWebアプリケーションの見つけ方について解説した。そこで今回は、実際にWebアプリケーションを導入する方法について紹介しよう。
[08:00 3/28]NECは3月26日、提供している信販クレジットカード総合サービス(マルチファンクション・クレジット・サービス)が、アイアに採用されたと発表した。
[17:21 3/27]富士通研究所は3月26日、付箋を用いたブレーンストーミングの結果の電子化を支援する技術を発表した。この技術の開発により、ブレーンストーミングの後日の振り返りや検索・利活用が容易になり、作業工数を80%以上削減することに成功した。
[15:27 3/27]米SAS Instituteはこのほど、インメモリ・ビジネス・インテリジェンスソリューション「SAS Visual Analytics」を発表した。同製品は「SAS High-Performance Analytics」製品群の最新製品であり、ビジネスにおける洞察を短時間でコスト効率の良い形で導き出し、優れた意思決定を支援する。
[11:02 3/27]コンピュウェアは3月26日、Webパフォーマンスに対するタブレットユーザーの期待に関する調査結果を発表した。同調査は北米・欧州・日本を含むアジアに住む過去6ヵ月以内にタブレット端末を用いてインターネットに接続した2,000人以上のユーザーを対象に行われたもの。
[09:41 3/27]IDC Japanは3月26日、2011年第4四半期(10月から12月)および2011年通年の国内モバイルデバイス市場の実績、2016年までの予測を発表した。
[09:20 3/27]本連載ではこれまで、実際にWebアプリケーションを作りながら「Google App Engineで何ができるか?」について説明してきた。「自分でアプリケーションを作るのは敷居が高い」と感じた方にオススメしたいのがGoogle Apps向けアプリマーケット「Google Apps Marketplace」だ。
[08:00 3/27]ドリーム・アーツは3月26日、流通・小売業の多拠点マネジメントを支援するベストプラクティス型クラウドサービス「Shopらん」の最新バージョンを発表し、4月4日から提供開始する。
[15:16 3/26]トレンドマイクロは3月23日、オンラインストレージサービス「トレンドマイクロ オンラインストレージ SafeSync」のパートナー協業を開始し、その第1弾として総合オンラインストアのAmazon.co.jpにて、「SafeSync」の販売を開始すると発表した。
[10:20 3/26]凸版印刷は、同社の持つバーチャルリアリティ(VR)エンジン「トッパンVR」を活用し、平面に描かれた絵画を三次元空間として鑑賞できるシステム『ViewPaint』を開発したと発表した。
[10:00 3/26]東京大学情報基盤センターは3月23日、先進的な情報インフラを活用した次世代の教育や高度な研究ネットワーク構築を目的に教育用計算機システムを刷新し、2012年3月から運用を開始したと発表した。
[08:00 3/26]シーイーシーは3月22日、初期費用なしで4,200円から始められる法人向けコラボレーションストレージサービス「Webhard」の提供を開始した。
[09:54 3/23]MM総研は3月22日、2016年度までのスマートフォンによる動画視聴サービスの市場規模予測を発表した。これによると、2011年度のスマートフォンによる動画視聴者数は1,225万人で、うち有料動画利用者数は21%の260万人だったという。
[09:26 3/23]ディーツーコミュニケーションズは3月22日、フィーチャーフォンおよびスマートフォンの利用動向調査の結果を発表した。同調査は、全国の15歳から69歳の男女3,095名を対象に実施され、インターネットによるアンケート調査形式で行われたもの。
[09:10 3/23]全日本食品、フューチャーアーキテクト、日本オラクルの3社は3月22日、全日本食品がオラクルのデータベース・マシン「Oracle Exadata」を活用して、2012年1月より、新情報系システムの稼働を開始したことを発表した。
[08:58 3/23]モバイルアプリ調査会社の米Flurry Analyticsは3月21日、スマートフォンやその上で動くモバイルアプリに関する中国市場の調査結果を発表した。それによると、中国は2月に新規端末のアクティベーション数で初めて米国を追い抜いて世界一となった。
[15:59 3/22]NECとaLabは3月21日、aLabが開発した小型の地震計測システム「IT強震計センサ」とこれを活用した地震対策ソリューションの拡販に向け協業すると発表した。
[10:20 3/22]日本ユニシスは3月21日、富国生命保険の人事・給与システムの移行を開始したと発表した。新システムは、ワークスアプリケーションズのEPRパッケージ「COMPANY」と日本ユニシスのクラウド基盤「U-Cloud IaaS」を組み合わせた「U-Cloud for COMPANY」をベースに開発し、2012年9月に稼働開始予定となっている。
[10:11 3/22]SAS Institute Japanは3月21日、探索的データ分析ソフトウェアの最新バージョン「JMP 10」の販売を2012年4月2日より開始すると発表した。
[10:01 3/22]日立製作所は3月21日、SAPが提供する基幹システムERPの導入から運用までのグローバル対応力を強化し、グローバルテンプレート、グローバルAMOサービス、システム導入のノウハウを体系的に整備したナレッジデータベースを組み合わせたトータルで支援可能なソリューションとして「日立グローバルソリューション for SAP」を整備し、4月2日から提供を開始すると発表した。
[08:00 3/22]モバイル開発者の関心はどこに向かっているのだろうか? iOSが最優先の傾向は変わらないが、Androidに対しては分断化の懸念から関心が薄れ、HTML5に傾倒している――こんな傾向が、米IDCと米Appceleratorの調査から明らかになった。
[14:39 3/21]戦略コンサルティングの米Chetan Sharmaがこのほど、2011年第4四半期(10月ー12月期)および2011年通年の米国モバイル市場調査報告書「US Wireless Data Market Update 2011」を発表した。同報告書は、タブレット、スマートフォンなどの端末とデータ通信の観点から、米国モバイル市場のトレンドを分析している。
[14:16 3/21]富士キメラ総研は3月19日、2011年11月から2012年1月にかけて実施し、クラウドコンピューティングのICT基盤市場に関する予測と展望を発表した。
[10:54 3/21]大日本印刷は3月19日、Android端末向けアプリケーションの不正改竄を防止するソフトウェアを開発し、アプリ提供会社向けに同ソフトウェアを使ったAndroidアプリのセキュリティ強化サービスを4月より開始すると発表した。
[10:00 3/21]富士通と名古屋大学は3月19日、電話の会話を分析することで、過信状態(相手の説明内容に対する考察能力の低下)に気付いていない状態を自動検出する技術の開発に成功したと発表した。
[09:52 3/21]日本アイ・ビー・エムは3月19日、モバイル端末の位置情報や導入アプリケーションの種類などを一元的に把握し、端末の紛失・盗難時に画面ロックやデータ消去などを遠隔地の管理サーバから実行できる端末管理ソフトウェア「IBM Endpoint Manager for Mobile Devices V8.2」を発表した。
[14:00 3/19]米セールスフォース・ドットコムはこのほど、ソーシャルエンタープライズ2つの新製品「Salesforce Rypple」および「Salesforce Site.com」を発表した。
[09:30 3/19]Microsoftの次期OS「Windows 8」の登場が年内と見込まれる中、スマートフォンOSも注目が高まりつつある。Googleの「Android」、Appleの「iOS」にリードを譲っているMicrosoftだが、「Apollo」という開発コードを持つ「Windows Phone 8」(仮称)はどのようなものになるのだろうか?
[08:00 3/19]ブルーポートはこのほど、簡単動画マニュアル自動作成ソフト「iTutor」の最新版をリリースした。今回、「QA選択」「PDFファイル内への動画埋め込み」といった機能が拡張された。
[15:15 3/16]マクロミルは3月15日、Facebookを利用している人を対象に実施した「2012年Facebookに関する調査」の結果を発表した。同調査は2月16日から2月17日に行われ、有効回答は500名。
[10:06 3/16]日立製作所は3月15日、愛知県豊橋市と岡崎市が次期国民健康保険・国民年金システムに同社の自治体クラウドサービスを利用することを決定したと発表した。
[09:16 3/16]SAS Institute Japanは3月15日、統合マーケティング・マネジメントを実現する主要な製品として、マーケティング業務の統合的な管理と最適化を可能にする「SAS Marketing Operations Management」を、国内の一部ユーザーに先行して提供を開始すると発表した。一般提供は2012年第3四半期を予定している。
[08:00 3/16]大日本印刷は3月14日、興味・関心の度合いによって変化する脳波や視線の動きから、売り場の問題点を発見する診断サービス「売り場ドック」を開始すると発表した。
[10:06 3/15]米SAS Instituteは3月14日、データ統合ソリューション「SAS Enterprise Data Integration Server」の最新版が、Apache Software Foundationで開発・公開されているJavaソフトウェアフレームワークであるHadoopに対応したと発表した。
[09:57 3/15]前回の連載で、Windows XPの延長されたサポート期限も2014年4月8日で終わり、今後企業では、Windows XPからのマイグレーションを早急に実施する必要があることをお伝えした。では、Windows XPからWindows 7に移行する場合、実際にどのような作業が発生するのかを確認してみよう。
[09:00 3/15]SharePoint Onlineは、ファイル共有から社内ポータルサイト/外部向けWebサイトの構築/管理まで、さまざまな用途で利用できるサービスだ。なかでも、一般社員の業務を考えた場合、ファイル共有は便利だろう。単にだれでもアクセスできるようになるだけでなく、バージョン管理を行ったり、複数人で同時に編集したりすることも可能だ。また、Webサイトに関しては、ユーザーにカスタマイズする権限を与えることもできる。
[08:00 3/15]NTTデータは3月13日、企業が災害や事故といった緊急事態に遭遇した際のBCP(事業継続計画)策定を支援する「BizXaaS BCP・DRコンサルティングサービス」の提供開始を発表した。独自に開発した策定手法により最低5回の打ち合わせでBCP策定を実現し、DR(ディザスタリカバリ)対策への最適な投資額を算定する。
[13:36 3/14]SCSK、東洋ビジネスエンジニアリング、日本ユニシスの3社は3月13日、各社のOracle E-Business Suite活用のノウハウを融合させ、基幹システムのライフサイクルコストを最適化し、継続性・競争力あるシステム基盤を構築する「Oracle EBS最適化サービス」を協同で開発し、4月1日から提供を開始すると発表した。
[09:33 3/14]日立ソリューションズ、日本ティーマックスソフト、ロンググロウは3月13日、メインフレーム環境をオープン環境に移行するマイグレーション分野で提携し、製造・流通業を中心に中規模システムで多く採用されている「OSIV/XSP」のメインフレーム環境を利用しているユーザー向けのマイグレーションサービスの提供を3月27日から開始すると発表した。
[09:21 3/14]パナソニックとパナソニック システムネットワークスは3月13日、両社が開発し、推進している電力線通信「HD-PLC」がDLNAによって策定されているDLNAガイドラインの標準通信方式に認定されたと発表した。
[08:00 3/14]ビーブレイクシステムズはこのほど、システム業界における景気動向をまとめたレポートを発表した。同社は自社で手がけたシステム案件などをもとに現場の目線で分析したシステム業界の景気動向を定期的に発信している。
[08:00 3/14]MM総研は3月13日、2016年度までのスマートフォン市場規模の予測を発表した。これによると、2011年度の携帯電話の出荷台数は前年比11.3%増の4,190万台、うちスマートフォンの出荷台数は2,340万台となったという。
[08:00 3/14]前回はメール機能である「Exchange Online」に触れた。今回からは文書管理、社内http情報共有、社外情報発信などが簡単にできる「SharePoint Online」を取り上げてみたい。まずはシステム管理者向けの機能である。SharePoint Onlineでは、Webサイト設置の際にテンプレートを適用したり、操作権限を細かく設定したりすることができる。管理方法に関しても極力簡単に行えるよう、工夫が凝らされている。
[08:00 3/14]東京無線協同組合、富士通テン、メイテツコムは3月12日、スマートフォンから簡単にタクシーの配車を依頼できるシステム「すぐくるタクシー 東京無線版」を開発し、4月1日よりサービスを開始すると発表した。
[10:32 3/13]日立製作所は3月12日、クラウド上にある暗号化したデータベースを、復号することなくデータの検索・照合ができる検索可能暗号技術を開発したと発表した。
[09:47 3/13]アジャイルメディア・ネットワークはこのほど、日本企業におけるソーシャルメディア活用状況をまとめた調査第3回「ソーシャルメディア活用企業調査」の結果を発表した。同調査では、ソーシャルメディアを積極的に活用している日本企業のトップ50などを発表している。
[12:20 3/12]トレンド総研はこのほど、20~39歳のスマートフォンユーザー男女500名を対象に、「スマートフォンの写真機能」に関する調査を実施。その結果を発表した。それによると、スマートフォンで撮影した写真は80%の人が端末に「保存したまま」と回答。約6割がPCへのバックアップを「面倒」と感じていることがわかった。
[09:43 3/12]鈴与シンワートは2月24日、28日の2日間、「S-PAYCIAL人事労務セミナー2012春 キーマンが語る-成功のための人材・組織マネジメント-」と題するセミナーを東京(24日)、大阪(28日)で開催した。
[08:00 3/12]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は3月9日、Google Appsを導入した企業向けに、ツリー型の組織アドレス帳・社員検索機能「サテライトオフィス・組織アドレス帳 for Google Apps」をGoogle Apps Marketplace から無償で提供すると発表した。
[10:30 3/9]富士通は3月8日、診療所向け医事・電子カルテシステム「HOPE/EGMAIN-RX」に、「HumanBridge」を含む地域医療ネットワークを利用して他医療機関との診療情報を相互参照できる機能を追加し、提供を開始したと発表した。
[10:14 3/9]プライスウォーターハウスクーパースは3月8日、ソーシャルメディア上の情報をきっかけに発生するインシデントによる企業リスクを統括的に管理する「ソーシャルリスクマネジメントサービス」を提供開始したと発表した。
[08:00 3/9]日本アイ・ビー・エムは3月8日、企業のビジネスユーザーがPC上でシナリオ分析により実行計画策定を可能にするソフトウェア「IBM Cognos Insight v10.1」の販売を開始した。あわせて、計画策定や予算管理のパフォーマンスを管理する「IBM Cognos TM1」の最新版を発表した。
[08:00 3/9]IDC Japanは3月8日、国内携帯電話市場の2011年第4四半期(10~12月)、2011年の出荷台数を発表した。これによると、2011年第4四半期の国内出荷台数は、前年同期比15.2%増の1,065万台となり、同市場は2四半期連続で1,000万台超の出荷台数を記録したことになる。
[08:00 3/9]IMJモバイルは3月8日、「モバイルユーザー動向定点観測 2012」の結果を発表した。これによると、昨年の調査に比べ、モバイルサイトの閲覧時間やコンテンツ利用率が減少していることがわかったという。
[08:00 3/9]日本アイ・ビー・エムは3月7日、中国銀行の「ちゅうぎんインターネット・モバイルバンキングサービス」のスマートフォン対応サービスを提供するシステム構築を支援し、本日より稼働を開始したと発表した。
[10:17 3/8]ICT総研は3月7日、次世代高速データ通信の電波状況実測調査の結果を発表した。同調査では、次世代高速データ通信対応の端末とノートPCを接続して電波状況を調べるという形式に統一して実施された。
[10:12 3/8]IDC Japanは3月7日、2011年通年の国内サーバ市場動向を発表した。これによると、同年の国内サーバ市場規模は前年から4.1%増加し、4,691億円だった。出荷台数は、前年から12.5%増加し、62万台だった。
[09:46 3/8]日本ヒューレット・パッカードは3月7日、統合IT運用管理ソリューション「HP Business Service Management 9」を拡充し、クラウド/仮想化環境におけるIT性能の将来予測を可能にする分析ツール群「HP Service Intelligence」を発表した。
[09:32 3/8]リコーは、デジタル複合機(MFP)やFAXで取り込んだデータを基幹システムなどに自動配信するシステム「Ridoc GlobalScan」をバージョンアップし、「Ridoc GlobalScan V2」として3月16日より発売する。
[09:00 3/8]セレージャテクノロジーは3月7日、Facebookの広告ツールを使ってアジア各国のユーザー数を集計し、6日時点のアジア各国のFacebook推定ユーザー数を発表した。
[08:00 3/8]富士通と富士通マーケティングは3月6日、富士通マーケティングが開発する中堅企業向けの統合ソリューション「GLOVIA smart」の会計ソリューション「GLOVIA smart 会計」および人事給与ソリューション「GLOVIA smart 人事給与」の機能とサービスを強化し、2012年6月末より提供を開始すると発表した。
[11:13 3/7]SAPジャパンは3月6日、モバイル端末やネットワーク、アプリケーションを効果的に管理するための基盤ソフトウェアであるAfariaの最新版を3月末から提供開始すると発表した。
[10:26 3/7]大日本印刷(以下、DNP)は3月6日、チラシやポスター、ウェブサイトなどの各種コンテンツを、簡単な操作でスピーディーに、多様なデジタルサイネージ機器の表示画面に最適化して配信するASPサービス「SmartSignage CSM」を4月中旬に発売を開始すると発表した。
[10:06 3/7]大日本印刷は、店員と顧客とのコミュニケーションを支援するCRMサービス「CUSTOMER TACTiX(カスタマータクティクス)」を開発。ASPの形で4月より提供を開始することを発表した。
[09:50 3/7]NTTデータ経営研究所は3月5日、NTTレゾナントが提供する「goo リサーチ」登録モニターを対象に実施した「クラウド利用動向に関するアンケート調査」の結果を発表した。同調査では、クラウドを活用しているシステム、クラウドに期待する効果などを聞いている。
[13:30 3/6]NECは3月5日、東海大学の学生用教育端末と職員用業務端末のシンクライアント化と約5万のIDの統合を実現し、同大学のプライベートクラウドを構築したと発表した。
[09:55 3/6]NECは3月5日、広島市教育委員会が広島市の教職員約7,000人が使用する教育情報クラウドサービス基盤を構築し、サービスの利用が開始されたと発表した。
[09:33 3/6]インサイトテクノロジーは3月2日、データベース・アプライアンス「IQ」を発表した。同製品は3モデルあり、開発環境や新規事業向けには、ハードウェアを無償で提供するモデルも用意されている。
[10:52 3/5]NECは3月2日、小売業の基幹業務システムをクラウドサービスで提供する「NeoSarf/Retail(ネオサーフ/リテール)」の販売を開始すると発表した。
[10:16 3/5]日本アイ・ビー・エムは3月2日、リコーの企業向けソリューションの開発・マーケティングを行うビジネスディベロップメントセンターが、クラウド型企業向けコラボレーション・サービス「IBM SmarterCloud for Social Business」を活用し、業務の効率化への取り組みを開始したと発表した。
[10:09 3/5]NEC香港は3月2日、香港Citybusおよび新世界第一バス服務から、車内自動放送システム「Automatic Bus Stop Announcement」と運行データ記録システム「Data Logger System」を受注したと発表した。両システムは、Citybusのバス約180台とNWFBのバス約700台へ搭載される予定。
[10:00 3/5]オーシャンブリッジは3月2日、「Microsoft SharePoint 2010」に登録されている各種文書・図面・画像ファイルをWebブラウザで表示するファイルビューアシステム「Brava for SharePoint 2010」、ならびにPDF、TIFFなどへ変換できるコンバータ「Net-It Enterprise for SharePoint 2010」の販売を開始した。
[08:30 3/5]日本ユニシスは3月2日、兵庫県神戸市を中心に地域密着型店舗を42店出店し、食品スーパーを運営するトーホーストアの新基幹システムを構築し、稼働を開始したと発表した。
[08:00 3/5]日本でも、「プラチナバンド」と呼ばれる900MHz帯の電波割り当てを巡り、携帯電話キャリアが熾烈な争いを繰り広げているが、現在、世界中の通信事業者が厳しいビジネス環境に置かれている。ライバルに勝つには新たな手を打つ必要があるが、具体的にはどうしたらよいのだろうか。
[08:00 3/5]NTTレゾナントが運営するポータルサイト「goo」は3月1日、同サイトで調査を実施した「スマホにイラッとする瞬間ランキング」の結果を発表した。
[13:19 3/2]日本サムスンは3月1日、次世代テーブル型インタラクティブ(双方向)液晶PC「サムスンSUR 40 for Microsoft Surface」を今夏に発売すると発表した。同製品はマイクロソフトと共同で開発・製品化されたもので、複数ユーザーが同時に相互操作すること可能。
[10:00 3/2]日本オラクルは3月1日、顧客が所有するデータベース・マシン「Oracle Exadata」を同社の専門技術者が遠隔地から監視および運用管理を行うクラウド型の運用管理サービス「Oracle Exadata On Demand」を提供開始すると発表した。
[09:14 3/2]「"サーバ"と言われてもよくわからない」――ITに詳しくない人でも難なく管理できるよう設計された真のSOHO・中小企業向けサーバOS。それが「Windows Small Business Server 2011 Essentials」(以下、Windows SBS 2011 Essentials)である。
[08:30 3/2]富士通研究所は2月29日、複雑で大規模な業務アプリケーションから、業務のための機能や役割を実現している「機能コンポーネント」を自動発見するマイニング技術と、発見した機能コンポーネントに基づいてアプリケーションの構造を可視化するソフトウェア地図の自動作成技術を開発したと発表した。
[08:00 3/2]Amazon Web Servicesは3月1日、1月18日に米国東海岸でリリースしたNoSQLデータベースサービス「Amazon DynamoDB(ダイナモディービー)」が、東京リージョンでも利用可能になったと発表した。
[08:00 3/2]ループス・コミュニケーションズは2月29日、生活者がTwitter、Facebook、mixi、ブログなどのソーシャルメディアを利用するなかで、魅力を感じた/好きになった企業もしくはブランド名を回答してもらうアンケート「企業のソーシャルメディア活用 想起調査」の結果を発表した。
[10:13 3/1]メディアインタラクティブは2月29日、全国のスマートフォン所持者400名とスマートフォン非所持者400名を対象に実施した「スマートフォンに関する実態調査」をテーマにしたインターネットリサーチの結果を発表した。
[10:05 3/1]日本ヒューレット・パッカードは、ビッグデータの効果的な活用支援を目的とし、社内組織「ビッグデータ タスクフォース」を設置するとともに、 関連のコンサルティングサービスとして、新たに「HP ビッグデータ分析コンサルティングサービス」および「HP ビッグデータバッチ処理高速化コンサルティングサービス」の2種類を発表した。
[08:54 3/1]前回はExchange Onlineの管理方法について触れた。今回はその内容を踏まえたうえで、ユーザーの視点からExchange Onlineの利用法について見ていきたい。なお、Office 365でサポートされるソフトウェア要件については Office 365 のソフトウェア要件で公開されているので、Exchange Onlineを利用するクライアントがこの条件を満たしているかを事前に確認しておくのが良いだろう。
[08:00 3/1]セレスは2月29日、運営するモッピーラボで自社アンケートモニターを対象に実施したスマートフォンリサーチ「Facebook利用動向調査」の結果を発表した。調査対象は全国のFacebookを利用している男女で、有効回答数は850サンプル。
[08:00 3/1]メジャースは、新規事業としてシャノンの提供するクラウドアプリケーション「シャノンマーケティングプラットフォーム」を、企業のマーケティング担当者に代わって運⽤する『シャノンマーケティングプラットフォームBPO(ビーピーオー)』を3月より提供開始すると発表した。
[15:31 2/29]スイスのITベンダー Kaseyaは昨年の8月、東京に日本法人を設立し、本格的に日本市場に参入しているが、今回、同社CEOが来日し、現在のビジネス状況を聞くことができたのでレポートする。
[12:25 2/29]これまで4回にわたり、日立システムズのオープンクラウドマーケットプレース「MINONARUKI(みのなるき)」の機能や特長、市場からの評価などについて紹介してきた。5回目となる今回は、実際に「MINONARUKI」を使ってクラウドサービスを導入し、日々の業務の改善に有効活用しているユーザー企業を訪問して生の声を伺った。
[11:47 2/29]前回まででOffice 365の契約(本企画では無償試用版を利用)と導入準備を終えた。今回からはいよいよOffice 365の各機能に触れていきたい。最初はメール機能である「Exchange Online」を取り上げる。今回はその前編として、システム管理者向けに管理機能について見ていこう。
[10:35 2/29]沖電気工業(以下、OKI)は2月28日、商業施設の監視カメラなど高所に取り付けられたカメラの映像から、同時に最大20人の年齢(1歳単位)・性別を判別できる高精度な客層分析システム「RESCAT-CA」を開発し、販売を開始すると発表した。
[10:18 2/29]インテリジェンスが運営する転職サービス「DODA」は2月28日、ホワイトカラー系の正社員として就業中の25歳から39歳のビジネスパーソン1,000人を対象に実施した「転職活動におけるSNSの活用状況に関するアンケート調査」の結果を発表した。
[09:52 2/29]TISは2月28日、Amazon Web Servicesを活用して、グローバルにビジネス展開する企業のシステム構築と運用を支援する「TIS クラウドインテグレーションサービス for AWS」を提供すると発表した。
[09:40 2/29]SAS Institute Japanは2月28日、2012年の事業戦略に関するプレスセミナーを開催した。同セミナーでは、代表取締役社長 吉田 仁志氏が3つの柱から成る同社の事業戦略について説明を行った。
[08:00 2/29]ネットマイルとモバイルマーケティング・ジャパンは2月28日、約254万名のネットマイル会員のうち「スマートフォンユーザーのみ」を囲い込んだ「スマホパネル」会員を対象に実施した「プライベートにおけるスマートフォン利用」に関する調査の結果を発表した。
[08:00 2/29]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は2月28日、Google Appsを導入した企業向けに、Google サイトまたはiGoogle機能を活用したタイムカード機能「サテライトオフィス・タイムカード for Google Apps」をGoogle Apps Marketplaceから無償で提供すると発表した。
[10:53 2/28]サイボウズは2月27日、エンタープライズグループウェア「サイボウズ ガルーン」のパッケージ版最新バージョン「サイボウズ ガルーン 3.5」(以下、ガルーン 3.5)の発売を開始したと発表した。
[10:11 2/28]富士通は2月27日、ビッグデータの並列分散処理を行うオープンソースソフトウェア「Apache Hadoop」に独自の分散ファイルシステムを装備することで、信頼性と処理性能を向上させ短時間でのシステム導入を可能にしたソフトウェア「Interstage Big Data Parallel Processing Server V1.0」を販売開始すると発表した。
[09:52 2/28]日立システムズは2月27日、クラウドサービスも含めたアプリケーションの効率的な開発・運用を支援するミドルウェアサービス「App Bridge」のラインアップを強化し、分散したIT環境の業務処理をWeb経由で実現するサービス「App Bridge Executor」を2012年4月から提供すると発表した。
[09:20 2/28]今回はGoogle App Engineを使った応用編として、フォームへ入力した内容を任意のスプレッドシートへ書き込むと同時に、ユーザーへメール送信するというテクニックを紹介したい。これは前々回に取り上げた「メール送信」、前回に取り上げた「スプレッドシートへの書き込み」を応用したものだ。
[08:00 2/28]パナソニックは2月27日、レッドベンド・ソフトウェアと共同で、Androidを搭載したスマートフォン内の写真・動画、電子書類、電子メール等の個人データを保護する技術を開発したと発表した。同技術は、今後発売されるパナソニックモバイルコミュニケーションズ製スマートフォンに搭載予定。
[15:20 2/27]NECとデジタルセンドは24日、雑誌広告オンライン送稿サービスの提供を開始した。これは、雑誌広告デジタル送稿推進協議会が規定したJ-PDF フォーマット準拠の原稿を、インターネットを利用したセキュアなネットワークを通じて送稿するためのもの。
[08:00 2/27]企業を取り巻く環境の変化のスピードは増す一方であり、業務がスタートしてから完了するまでの時間も短縮され続けている。こうしたなか、企業が打つべき手の1つに「ビジネスのリアルタイム化」があるが、現実には対応できていない企業が少なくない。
[08:00 2/27]バラクーダネットワークスジャパンは2月24日、バラクーダラボより最新の調査結果「Facebook: Fake Profiles vs. Real Users (偽プロファイル対リアルユーザ)」を発表した。同調査は、Facebookのアクティブアカウントの中からランダムで2,884件を抽出・分析したもの。
[10:21 2/24]日本オラクルは2月23日、中堅企業向けERP製品「JD Edwards EnterpriseOne」の最新技術基盤「JD Edwards EnterpriseOne Tools 9.1」とスマートフォン専用のアプリケーションの提供を開始すると発表した。
[09:46 2/24]富士通は2月22日、海外の複数生産拠点を展開する製造業に向け、世界の市場動向に合わせて最適な生産・販売を行うグローバルオペレーションを支援する新ソリューション「GLOVIA ENTERPRISE」を開発し、8月より提供開始すると発表した。
[10:54 2/23]NECは2月22日、公共図書館や地方公共団体などの図書資料管理業務システムをSaaS型で提供する「GPRIME for SaaS/図書館」を、群馬県前橋市立図書館、神奈川県大和市立図書館に納入したと発表した。
[10:31 2/23]EMCジャパンは2月22日、データサイエンティストを育成する新しいトレーニング「Data Science & Big Data Analytics(データサイエンス&ビッグデータ分析)」を実施すると発表した。トレーニングの開始は2012年4月に予定されている。
[10:03 2/23]ソフトバンクテレコムは2月22日、GDS Serviceと連携し、中国国内において2012年5月下旬よりクラウド型の仮想サーバサービス「VMware vCloud Datacenter Services」の取り扱いを開始すると発表した。
[09:41 2/23]ITベンダーながら、「世田谷区ひとり親家庭等在宅就業支援事業」全体を請け負ったキーウェアソリューションズ。1年間にわたり、60人の受講生の募集から就業サポートまで行う同事業では、きめ細かな対応が求められる。そこで、同社は受講生を見立て「Zoho CRM」を導入することで、プロジェクトを遂行した。
[08:00 2/23]ネオジャパンは2月22日、日本語・英語・中国語の3ヵ国語の切り替えに対応した、グループウェア「desknet's」の大規模企業向けモデル「desknet's Enterprise Edition マルチリンガル版」、中堅・中規模企業向けモデル「desknet's Middle Edition マルチリンガル版」を提供開始すると発表した。
[12:00 2/22]インフラジスティックスは2月21日、iPhone/iPad/Android/Mac向けアプリケーション「SharePlus」を発表した。同製品はiPhone、iPad、Android端末、Macにおいて、SharePointのデータを閲覧・編集することを可能にするもの。
[11:39 2/22]鈴与シンワートは2月21日、ネットワンシステムズに導入した人事・給与・就業システムパッケージ「POSITIVE」が本格稼働したことを発表した。
[11:05 2/22]J.D.パワー アジア・パシフィックは2月21日、2012年日本携帯電話端末顧客満足度調査の結果を発表した。
[10:29 2/22]IDC Japanは2月21日、国内データセンターアウトソーシング市場の国内地域別予測を発表した。それによると、2011年時点で関東地方のデータセンターが国内市場の72.3%(金額ベースで4,582億円)に達しており、さらに東京都23区内のデータセンターに限るとそのシェアは34.5%となっているという。
[10:04 2/22]さくらインターネットは、物理サーバの性能とクラウドの使い勝手を兼ね備えた専用サーバサービス「さくらの専用サーバ」を2月29日より提供開始すると発表した。
[09:47 2/22]これからのITシステムは、業務を合理化、効率化するシステムから、事業と強く密着して、価値や競争力を生み出すためのシステムとなる必要がある。こうしたシステムを実現する際のカギとなるのが「BPM」だ。企業の課題を解決できるシステムを作り上げるために、BPMをどう活用すべきなのだろうか?
[08:00 2/22]NECは2月20日、スマートフォンを用いたコミュニケーションにおいて、システムが現在の相手の状況を自動で推定し、状況に適した連絡手段を選択して対話できるソリューションを開発し、2012年6月に発売予定と発表した。
[10:09 2/21]サヴィス・コミュニケーションズは2月20日、企業向けパブリッククラウドサービス「Savvis Symphony Open」とプライベートクラウドサービス「Savvis Symphony Dedicated」を国内で提供を開始すると発表した。
[10:02 2/21]本連載は、Google App Engineでどのようなことが行えるかを具体的に紹介しているが、今回は、Google App Engineを使ってGoogleドキュメントのスプレッドシートへ書き込みを行う方法を説明しよう。
[08:00 2/21]日本ベリサインは2月17日、iPhone/iPad/iPod touchやAndroidなどのスマートデバイスから既存の電子カルテシステムを利用可能にする「ベリサイン 電子カルテ向けスマートデバイスソリューション」を提供開始したと発表した。
[10:08 2/20]JOL onlineは2月17日、女子高校生を対象に実施した携帯電話をテーマにしたJOLライフスタイル調査の結果を発表した。
[09:46 2/20]コンピュウェアは2月17日、トラフィックがピークとなる時間帯のWebサイトのパフォーマンスの悪化にユーザーは不満を募らせており、以前よりもその状況に対し我慢できなくなっている、という最新の調査結果を発表した。
[09:31 2/20]Windows XPをオフィスで使っているという企業は少なくない。しかし、Windows XPの延長されたサポート期限も2014年4月8日で終わる。そのため、今後企業では、Windows XPからのマイグレーションを早急に実施する必要がある。
[09:00 2/20]米Nielsenは2月16日(現地時間)、12歳以下の子どもを持ち、タブレットを所有している世帯に関する2011年第4四半期の調査データを発表した。同調査は、親が所有するタブレットを子どもがどのように利用しているかなどを明らかにしている。
[08:00 2/20]NTT西日本と九州大学は2月16日、通信ネットワークを活用したライブ配信の高臨場化に向けた実証実験を実施すると発表した。
[11:41 2/17]インターネットイニシアティブとアキュテクスは2月16日、クラウドストレージを活用したバックアップシステムの分野で技術協力すると発表した。
[11:18 2/17]IDC Japanは2月16日、日本国内における2011年第4四半期と2011年のクライアントPC市場出荷実績値について発表した。
[10:54 2/17]日本オラクルは2月16日、同社のデータベース・マシン「Oracle Exadata」がアサヒグループホールディングスのグループ共通IT基盤に採用され、2011年11月より、グループ内の事業会社向けデータベース・クラウドサービスの提供とその基盤上で酒類営業支援システムが稼働を開始したと発表した。
[09:44 2/17]米Gartnerは2月15日(英国時間)、2011年第4四半期(2011年10月ー12月)の世界携帯電話市場調査報告書を発表した。ベンダー別シェアでは、スマートフォンしか展開していないAppleが総合第3位となり、強さを見せ付けた。
[09:19 2/17]前回は、本企画で想定する利用シーンを紹介する目的で「マイナビ商事」という仮想企業を作り、その概要に触れたうえで、Office 365の契約方法や無料試用版の利用可能範囲について説明した。それに続く今回は、Office 365の導入準備作業を進める。具体的には、独自ドメインの設定、ユーザー管理、ライセンスの割り当てといった、Office 365を使用する際に必要になる管理項目の設定内容について見ていきたい。
[08:00 2/17]日本オラクルは2月15日、輸出入規制管理アプリケーション「Oracle Global Trade Management」の提供を開始すると発表した。
[11:39 2/16]ビジネスサーチテクノロジ(以下、BST)は2月15日、Twitterに投稿された膨大なツイートの中から必要な情報を抽出・選別した上で、ツイートを公開するためのサービス「Twise」の提供を開始したと発表した。
[09:34 2/16]日本オラクルは2月14日、グリーがログデータ解析システムを刷新するため、ユニファイド・ストレージ製品「Sun ZFS Storage 7420 Appliance」を中核としたオラクル製品を導入したと発表した。
[10:47 2/15]富士通ソーシアルサイエンスラボラトリとマツケイは2月14日、「データベース遠隔地バックアップサービス」を3月14日より共同で提供を開始すると発表した。同サービスは、ほぼリアルタイムでデータベース単位でのバックアップを実現する。
[10:32 2/15]アカマイ・テクノロジーズは2月14日、2011年第3四半期版「インターネットの現状」レポートを発表した。 同レポートでは、世界の都市におけるインターネットの平均最高接続速度のランキングをまとめている。
[10:05 2/15]富士ゼロックスは2月14日、「公文書等の管理に関する法律」(通称:公文書管理法)に対応した文書管理ソリューションの一環として、インターネット上で法人文書ファイルの公開機能や検索機能をクラウドで提供する「情報公開システム運用サービス」を2月から提供を開始したと発表した。
[09:41 2/15]日立製作所は2月14日、映像配信サービスを提供/利用する企業向けに、スマートフォンやネットTV、PCなどに対応した機能を拡充したマルチスクリーン映像配信ソリューション「Videonet.tvシリーズ」を、2月15日から販売開始すると発表した。
[09:28 2/15]「上司が外出しているから承認が受けられない」などの理由でビジネスが停止してしまうことを回避してくれるのが、モバイル利用に対応したクラウド型ワークフローシステムだ。今回はその例として、承認ルートの設定を「人」基準ではなく「役職」基準にしたことで。人事異動にもスムーズに対応できるようになったミトリの「Streamline」を紹介しよう。
[08:00 2/15]ルートレック・ネットワークスは2月14日、同社開発のWi-Fi利用の無線子機とM2Mクラウドを利用した、メッシュネットワーク機能搭載のM2Mプラットフォーム「ZeRo.mesh」を、2012年4月より提供を開始すると発表した。
[17:58 2/14]日立ソリューションズは、従来のビデオ会議の音声・映像・資料の共有に加え、ホワイトボードを利用した会議も行えるコラボレーションシステム、「Hitachi Advanced Collaboration System」を開発し、ワールドワイドで販売を開始すると発表した。
[14:58 2/14]SAPジャパンは2月13日、SAP Business Suiteで提供する業界別および業務部門向けソリューションの操作性の向上と機能拡張を提供すると発表した。
[09:58 2/14]日本ユニシスは2月13日、NTTロジスコがユニシスの「PSIシミュレーション for MiningPro21」をベースとした在庫管理ソリューション(在庫管理・在庫診断サービス)を、「在楽@SaaS」としてSaaS型で提供開始したと発表した。
[09:43 2/14]NECは2月13日、ビッグデータ関連事業を強化するため、関連製品/サービスの拡大、全社横断の戦略プロジェクトの立ち上げ、専門要員の強化・育成を実施すると発表した。同日、ビッグデータの処理に適した製品として、スケールアウト型データベースソフトウェア「InfoFrame Relational Store」の発売も開始された。
[09:34 2/14]ふみコミュニケーションズは2月13日、同社で運営する女子中高生のためのポータルサイト「ふみコミュ!」にて、女子中高生を中心とした10代女子を対象に実施した「ニッポン全国スマホいっせ~大調査!」の結果を発表した。
[09:25 2/14]SAS Institute Japanはこのほど、ビッグデータに関するプレスセミナーを開催した。同セミナーでは、同社のマーケティング本部長を務める北川裕康氏が技術戦略および製品戦略について説明を行った。
[08:00 2/14]コンカーは2月13日、経費管理ソリューション「Concur Expense」を開始したと発表した。Concur Expenseは、クラウド型サービスとして提供され、SuicaなどのICカードや乗換案内とのサービス連動機能を持つなど、モバイル端末での需要に応えるために開発された経費精算の運用管理ソリューション。
[16:01 2/13]NTTは2月10日、オンライン環境でのデータ保護におけるセキュリティ上の課題を解決する新しい暗号方式「クラウド鍵管理型暗号方式」を開発したと発表した。
[09:49 2/13]サーベイリサーチセンターは2月10日、1月30日から1月31日にかけて実施した「スマートフォン利用家庭の通信費に関する意識調査」の結果を発表した。これによると、スマートフォンを利用するようになって、通信費が増えた家庭は67.1%に上るという。
[09:22 2/13]ここにきて、個人利用が中心だったiPadのビジネスシーンでの活用が本格化している。徹底した取材により、iPadがビジネスにどのように活用されており、どのような効果を発揮しているかについて、業界と目的、内容をすべて把握できるのが『iPadで現場を変える!―社員も顧客も喜ぶ業務革新[40事例]』だ。
[08:00 2/13]12月13日に開催されたマイナビニュースITサミット~BPMによる業務効率向上セミナー」で、ジェクシード・テクノロジー・ソリューションズ取締役副社長の篠昌孝氏は「通信業界における激変を踏まえた生き残りシナリオ」と題する講演を行った。同氏は、通信業界が近い将来にとるであろう複数のシナリオと、各シナリオにおいて「生き残る企業」となるために必要な方策を示した。
[08:00 2/13]富士通と富士通マーケティングは2月9日、王子製紙グループの情報システム開発・運用を担う王子ビジネスセンターに、王子製紙グループ38社の国際財務報告基準(IFRS)対応に向けた次期会計システムとして、グループの経営管理を強力に支援する「GLOVIA SUMMIT GM」を提供したと発表した。
[14:39 2/10]NECと米CA Technologiesは2月9日、クラウドを利用した認証・セキュリティソリューション分野で協業し、新サービスを開発したと発表した。
[14:32 2/10]EMCジャパンは2月9日、トーヨデンサンが同社の中小企業向けユニファイド・ストレージ「EMC VNXe3100」で、社内の基幹システムである社内ファイル・サーバを統合したことを発表した。
[13:26 2/10]日立ソリューションズは、マイクロソフトのデジタル著作権管理(DRM)技術「PlayReady」を利用したデジタルコンテンツの違法コピーを防止できる「DRMサービス powered by PlayReady」の試行環境を2月13日から提供開始し、3月1日から本番サービスとして運用開始すると発表した。
[13:16 2/10]現在、中小企業の経営者から大きな注目を集めている「Microsoft Office 365」。特徴だけを聞くと文句の付けようのないサービスに思えるが、IT管理者やユーザーにとって真に有用なサービスかどうかは、やはり実際に触れてみないとわからない。利用できる機能の概要だけでなく、操作性や仕様上の制限などの細かい部分もチェックしておきたいというのが導入検討者の本音だろう。そこで本企画では、Office 365を実際に導入/運用してみながら、機能詳細や使い勝手などを12回にわたって解説する。システムを管理する情報システム部門と機能を利用するユーザーの双方の視点で、Office 365に含まれる各サービスを取り上げていこう。
[08:00 2/10]マイクロソフトのクラウドサービス「Office 365」について、その名を耳にしたことがある人も多いだろう。発表当初は、日々の仕事や生活の中で慣れ親しんでいるOffice WordやExcelといったビジネスアプリケーションが「ついにクラウド化」といった論調でも話題になった。もちろん、その認識も間違ってはいない。たしかにOffice 365では、「Office Web Apps」の名で、ウェブブラウザから利用できるWordやExcel、PowerPointといったアプリケーション群も用意されている。しかし、それは「Office 365」の持つポテンシャルのごく一部でしかない。
[08:00 2/10]日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会は2月8日、「第4回企業内Web閲覧環境に関する調査」の結果を発表した。同調査は、2005年から隔年で実施しており、今回が4回目の実施となる。
[12:10 2/9]NECは2月8日、企業が業務に使用するスマートフォンやタブレット端末を効率的に管理するMDM(Mobile Device Management)サービス「スマートデバイス管理サービス」の販売を開始すると発表した。
[09:40 2/9]MMD研究所は2月8日、WECSy Marketingと共同で実施した「スマートフォンアプリに関する利用実態調査」の結果を発表した。同調査では、「使わなくなったアプリのジャンル」「 アプリマーケットの使い勝手」などについて聞いている。
[08:00 2/9]学会研究会jpと日本マイクロソフト(以下、マイクロソフト)は2月7日、業務の継続性や情報データ保管の安全性の向上をより低コストで実現するために、学会研究会jpの医療画像外部保存システム「Dr. Cloud」の提供基盤として、マイクロソフトのクラウドサービスである Windows Azureを採用し、実稼動を開始したと発表した。
[11:11 2/8]キヤノンITソリューションズとネットワンシステムズは2月7日、キヤノンMJアイティグループホールディングスを含むグループ会社8社の音声ネットワークをシスコシステムズのユニファイドコミュニケーションシステムを活用して構築したと発表した。
[11:00 2/8]サイボウズスタートアップスは、ルート営業用のクラウド型顧客管理サービス「営業報告サービス」の販売を2月8日より開始した。営業の人が外出先でスマートフォンを使って利用できるよう、シンプルなつくりとなっている。
[11:00 2/8]NECビッグローブは2月7日、伊藤忠紙パルプにクラウド型メールサービス「BIGLOBEクラウドメール」を納入したと発表した。
[10:44 2/8]IMJ モバイルのモバイルナレッジラボはこのほど、「スマートフォンユーザーの写真投稿に関する調査」の結果を発表した。同調査では、撮影頻度、Webサービスへのアップロードなどについて聞いている。
[13:09 2/7]NTTファシリティーズは2月6日、青森県の協力を得て、青森県六ヶ所村(むつ小川原開発地区)に、コンテナ型データセンター実証実験サイトを構築し、風力発電を利用した実証実験を2012年1月31日から開始したと発表した。
[12:19 2/7]IDC Japanは2月6日、国内企業に対して2011年12月に実施した「国内ソフトウェア開発者の実態調査」の結果を発表した。同調査では、ソフトウェア開発者がスキルを有する言語と、その中で最も使用している言語について聞いている。
[10:53 2/7]NTTデータは2月6日、スマートフォンやタブレット端末向けにクレジット決済/クレジットサイン伝票の電子化サービス(伝票保管サービス)を提供する「PastelPort Plus」の試行展開を2012年4月より開始し、6月より本格提供すると発表した。
[10:39 2/7]富士通UK and Irelandはこのほど、英国でレストランやパブなどの飲食店を経営するMitchells & Butlers(ミッチェルズ・アンド・バトラーズ。以下、M&B)のICT基盤を、富士通のデータセンターを利用したクラウドで刷新するプロジェクトを受注したと発表した。
[12:49 2/6]NTTデータは2月3日、非構造化データの活用における分析ソリューション提供に向けて、米国MarkLogic Corporationとの協業に2012年1月31日付けで合意したと発表した。
[08:00 2/6]ATENジャパンは2月1日、リモート管理に加えてエネルギー管理まで行えるPDU「eco PDU」を発表した。同製品はセンサーからデータを収集可能で、管理ソフトウェア「eco Sensor」と併用することで、データセンター全体のエネルギー管理を実現する。
[16:24 2/3]調査会社の米IDCは2月1日(現地時間)、2011年第4四半期(10月ー12月期)の世界携帯電話市場報告書を発表した。米Appleが韓LGを抑えて第3位となるなど、携帯電話に占めるスマートフォンの比率が増えつつあるトレンドを反映して、シェアが変動している。
[16:22 2/3]セールスフォース・ドットコムは2月2日、ソーシャルネットワークとモバイルアクセスに対応したヘルプデスク環境を提供するSaaS「Desk.com」を発表した。同サービスの価格は月額US49ドル。
[12:15 2/3]富士通は2月2日、サウジアラビア工業用地公団と、サウジアラビアの工業団地におけるスマートコミュニティ事業の着手について基本合意したと発表した。
[11:31 2/3]富士通は2月2日、企業で使われるクラウドサービスやオンプレミスにある複数の業務システムをスピーディーに統合する、ビジネスプロセスマネジメント製品「Interstage Business Operations Platform V12.0」をグローバルで販売開始すると発表した。
[09:00 2/3]2000年代後半、仮想化という技術が、多くの企業そして多くのエンジニアの心を引き寄せ、IT プラットフォームの流れを大きく変えることになった。ただ、仮想化技術の進化は企業内のITを変えただけではなかった。それが、大規模なデータセンターと仮想化によってコンピュータリソースをサービス化したパブリックなクラウドの登場である。当時の私は、一部の制約と引き換えに徹底的な自動化と効率化がなされていくパブリックなクラウドの登場を身近で見ていたため、それを本物の"クラウド"だと信じ、「プライベートに"クラウド"なんてありえない」と感じていた。
[08:00 2/3]ITホールディングスグループのTISは2月1日、BCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)の策定から実装までをサポートする「BCPソリューション」のラインアップを強化したと発表した。具体的には、BCP対策に関する投資対効果を診断する無償診断のメニューが拡充される。
[10:30 2/2]NTTデータは2月1日、TwitterやブログのWeb情報とアンケート内容などの社内情報の両方を総合的に分析できるサービス「なずきのおと」のオプション機能として、Twitter上の「盛り上がり速報サービス」を提供開始すると発表した。
[09:32 2/2]プライスウォーターハウスクーパースと日本オラクルは2月1日、楽天銀行のIFRS(国際財務報告基準)対応の基盤となる新規事務プロセス・会計システムの整備を2011年12月31日に完了したことを発表した。
[09:14 2/2]ネオジャパンは2月1日、ユーザーのニーズにこたえるため、これまでグループウェア「desknet’s」のオプション製品として提供してきたWebデータベース「desknet's DB」を単体製品として販売開始すると発表した。
[13:17 2/1]調査会社の英Canalysは1月30日(現地時間)、2011年第4四半期(10月ー12月期)のタブレットを含むPC市場報告書を発表した。これによると、シェアトップは「iPad」が絶好調の米Appleで、米Hewlett-Packardを押さえ堂々の第1位となった。
[12:39 2/1]NECとネポンは1月31日、センサネットワークなどを活用して農業の生産性向上や農作物の品質改善などに貢献する、農業ICTクラウドサービス事業に関する協業に合意したと発表した。
[11:41 2/1]MMD研究所はこのほど、スマートフォン端末のブランドイメージや利用実態などに関する「スマートフォンインサイト調査~スマートフォン白書2012~」を実施し、その結果を発表した。
[11:13 2/1]電通パブリックリレーションズは1月31日、就職活動中の大学3年生に対して実施した「ソーシャルリクルーティング」に関する調査結果を発表した。
[10:17 2/1]SAS Institute Japanとディーバは1月31日、経営管理分野において協業し、グループ経営管理ソリューションを共同で提供開始すると発表した。
[09:25 2/1]Web上にSaaS/クラウドサービスの発注・導入が可能な日立システムズのオープンクラウドマーケットプレース「MINONARUKI(みのなるき)」。これまで「MINONARUKI」の特長・機能や開発経緯などを紹介してきたが、今回は、「『MINONARUKI』のユーザーからはどのような声が聞こえるのか」や「実際にユーザーはどうやって『MINONARUKI』を導入したのか」について紹介したい。
[14:00 1/31]ミトリは1月30日、クラウド型ワークフロー「Streamline」のメジャーバージョンアップを行った。今回のバージョンアップでは大幅な機能追加が行われており、企業の管理者が高度なワークフローを簡単に作成/リリースすることを実現する。
[09:30 1/31]ソーシャルネットワークサービスの普及、モバイル端末の進化、為替の激変、大地震の発生……。この1、2年を振り返っても企業を取り巻く環境はめまぐるしく変化している。こうした変化に機敏に対応していくために経営者は何をするべきなのか。
[09:19 1/31]セレージャテクノロジーは1月27日、Facebookの広告ツールを使ってアジア各国のユーザー数を集計し、同日時点のアジア各国のFacebook推定ユーザー数を発表した。
[10:48 1/30]ドコモ・ドットコムはこのほど、「スマートフォンコンテンツ利用動向調査」の結果を発表した。同調査は、個人使用のスマートフォンを所有している全国在住の15歳から59歳の男女を対象に実施したもの。
[10:31 1/30]NECは1月27日、オープンソースソフトウェア(OSS)のミドルウェアを対象としたサポートサービス「OSSミドルウェアサポートサービス」を強化し、2月1日より提供開始することを発表した。
[09:30 1/30]複数の宛先へまとめて連絡したり、問い合わせがあったことを担当者へ知らせたりするなど、さまざまなWebアプリケーションで利用されているメール送信機能。そこで今回は、Google App Engineを使ったメール送信の方法について紹介しよう。
[08:50 1/30]調査会社の米Strategy Analyticsは1月26日(米国時間)、2011年第4四半期(10月ー12月期)および2011年通年の世界タブレット市場報告書を発表した。OS別シェアではiOSがシェア58%で首位をキープしているが、Androidが10ポイントシェアを伸ばし、その差を縮めた。
[16:00 1/27]ノークリサーチは1月26日、年商500億円未満の中堅・中小企業を対象に実施した情報系システムにおける課題とクラウド活用に関する調査結果を発表した。
[10:12 1/27]日本オラクルは1月26日、大阪大学 基礎工学部・情報科学科が100台のクライアント端末を含む演習教室用システムの刷新に、同社が開発した仮想デスクトップ基盤を構築する「Oracle Virtual Desktop Infrastructure」を採用・稼働開始したと発表した。
[08:00 1/27]ミトリはワークフローサービス「Streamline」のメジャーバージョンアップを1月末に行うことを発表した。12月に行う予定だったアップデートも同時に行う。
[14:42 1/26]京セラコミュニケーションシステムは1月25日、サイジニアのレコメンデーションサービス「デクワス」をECサイト事業者向けにSaaS型で提供を開始すると発表した。
[09:52 1/26]SAPジャパンは1月25日、シャープの経営管理システムに、SAPのインメモリデータベース「SAP HANA」が採用されたと発表した。
[09:39 1/26]日本アイ・ビー・エムとNECは1月25日、両社が開発したOpenFlowベースのネットワーク・ソリューションの導入がスタンフォード大学、TervelaおよびSelerity Corpといった大手イノベータで相次いでいると発表した。
[09:20 1/26]Zohoの豊富なサービスの中でぜひ一度使ってみていただきたいのが「Zoho Invoice」だ。これは請求書や見積書の発行と管理を担当してくれるツールだ。同サービスの特徴は他のZohoのサービスと同様に、操作が軽快で簡単な点だ。Google Appsから顧客情報をインポートできるのも嬉しい。
[08:00 1/26]テラスカイは1月24日、クラウドサービスと企業内システムのデータ相互連携を実現するSaaS型サービス「SkyOnDemand」にAmazon Web Services用のアダプタを追加し、新バージョンとして1月30日より提供開始すると発表した。
[12:16 1/25]SAS Institute Japanは1月24日、ライフサイエンス分野における視覚的なデータ探索と分析のためのソフトウェアの最新バージョン「JMP Genomics 5.1」と「JMP Clinical 3.1」の提供を開始したと発表した。
[10:29 1/25]大塚商会は1月24日、法人向けオンラインストレージサービス「たよれーる どこでもキャビネット」を2012年4月1日より開始すると発表した。
[10:22 1/25]鈴与シンワートは1月24日、ユナイテッドアローズに導入したハイブリッド型人事・給与・業務アウトソーシング「S-PAYCIAL」が本格稼働したことを発表した。
[14:29 1/24]調査会社の英Ovumは1月23日(現地時間)、モバイルアプリケーション開発者を対象にプラットフォームなどについて調べた年次調査の結果を発表した。今年もiOSが引き続き重要度においてトップとなったが、同社はAndroidがその座を奪うと予想している。
[13:45 1/24]日本オラクルは1月23日、島津製作所に自社導入型CRMアプリケーション「Siebel CRM」とSaaS型CRMアプリケーション「Oracle CRM On Demand」を導入することが決定したと発表した。
[11:38 1/24]IDC Japanは1月23日、ルータ、Ethernetスイッチ、企業向け無線LANから構成される国内ネットワーク機器市場のチャネル動向分析結果を発表した。
[11:06 1/24]サイボウズは1月23日、昨年7月のiPhone版に続き、無料コラボレーションツール「サイボウズLive」のAndroidアプリ「サイボウズLive for Android」(無料)の提供を開始したと発表した。
[14:05 1/23]米Amazon Web Servicesは1月18日(現地時間)、自社開発のNoSQLデータベースサービス「 Amazon DynamoDB」の提供を開始した。同サービスは「AWS無料使用枠」の中で利用でき、100MBの容量、5ライト(書込み)/秒、 10リード/秒(強一貫性の場合) もしくは20リード/秒(結果整合性)というスペックのサービスを無料で利用可能。
[13:55 1/20]NTTレゾナントが運営するポータルサイト「goo」は1月19日、「gooランキング」において、ソーシャルサービスを利用するうえで疲れの原因になっていると思うことをまとめたランキングを発表した。
[10:39 1/20]アド・プロモートは1月19日、同社で運営する「アンケート調査BOX」の会員を対象に実施した「スマートフォン」に関するアンケート調査の結果を発表した。
[10:15 1/20]米Nielsenは1月18日、米国の消費者を対象としたスマートフォンに関する調査結果を発表した。2011年12月、新規にデバイスを購入した人の44.5%が米Appleの「iPhone」を購入したと回答、10月調査の25%から大きく増加した。
[08:00 1/20]電気暖房メーカー「Dimplex」の製品を日本で提供するディンプレックス・ジャパンは、商品の修理対応も行っている。同社はこのほど、在庫と修理履歴の管理に「Zoho CRM」を採用した。今回、同社におけるZoho CRMの導入のきっかけやメリットについて話を聞いた。
[08:49 1/19]JFEシステムズとSAPジャパンの2社は1月18日、JFEスチールが、SAPのBI(ビジネスインテリジェンス)製品を採用し、販売系の情報活用基盤を刷新、2012年1月より本格稼働を開始したことを発表した。
[08:30 1/19]スタジオマップは1月17日、SPPDブランドのクラウドサービスとして、ルート権限付きの仮想専用サーバ「VPS」サービスの提供を開始すると発表した。
[12:52 1/18]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は1月18日、Google Appsを導入した企業向けにGoogle Apps Marketplaceから無償提供しているMyポータル用ガジェット機能の導入社数が200社/5万アカウントを突破したと発表した。
[11:26 1/18]ネオジャパンは1月18日、グループウェア「desknet's」を中規模企業向けに最適化した新エディション「desknet's Middle Edition」のスマートフォン版を発表した。携帯電話版と同様に無償で提供される。
[11:19 1/18]富士通と岐阜大学は1月17日、橋梁や道路の効率的管理と安全安心な道路ネットワークの維持・管理を支援する「道路ネットワーク維持管理支援サービス」の実用化に向けた実証を、岐阜県の協力の下で開始すると発表した。
[10:27 1/18]富士通は1月17日、河合塾の大学合格可能性判定システムの基盤を、富士通のパブリック型クラウドサービス「FGCP/S5」を活用して刷新したと発表した。
[09:47 1/18]Kaseyaを利用して、クライアントPCの運用管理を省力化しようとしているのが東京大学だ。学生が授業で利用するPC、1,321台を統合運用すべくKaseyaの導入を決定している。
[08:00 1/18]米Amazon Web Servicesは1月16日(現地時間)、「AWS無料使用枠(フリーティア)」にMicrosoft Windows Serverを追加したと発表した。
[10:54 1/17]鈴与シンワートは1月17日、エス・エス・ジェイが提供する経営基盤ソリューション「SuperStream-NX SaaS 対応版」を同社のデータセンターから提供すると発表した。15年に及ぶSuperStreamの導入支援経験で培ったノウハウを活用して導入作業などを簡略化しているほか、競合他社に比べて安価といった特徴がある。
[10:32 1/17]フィルモア・アドバイザリーはこのほど、10代から50代までの男女100人を対象に実施した「Google+」の利用動向調査の結果を発表した。
[10:24 1/17]富士通は1月16日、ビッグデータを利活用するための基盤をクラウドサービスとして提供する「データ活用基盤サービス」の提供を開始すると発表した。サービスの販売価格はすべて個別見積りとなる。
[09:58 1/17]NECとSAPジャパンは1月16日、NECがクラウド上に構築する課金システムをSAPのSaaSにより提供するグローバル業務提携に合意したと発表した。サービスの開始は2012年4月、サービス利用料は1日あたり20万トランザクションで50万円からを予定している。
[09:30 1/17]米The NPD Group傘下の調査会社In-Statはこのほど、モバイル端末の画面に関するユーザーの意識調査を発表した。これによると、タブレットなどに搭載される大画面は生産性のニーズを、スマートフォンなど5インチ以下の画面はエンターテインメントとコミュニケーションの利用ニーズを満たしているという。
[08:00 1/16]IDC Japanは1月12日、2011年~2015年の国内産業分野別/企業規模別IT支出予測を発表した。
[12:07 1/13]モバイルマーケティング・ジャパンとネットマイルは1月12日、スマートフォンユーザーを対象に実施したSNS利用に関する調査結果を発表した。それによると、SNSの利用率はスマートフォンに移行したことで約3割上昇し、最もよく利用するSNSではTwitterがトップとなった。
[10:21 1/13]フィルモア・アドバイザリーは1月12日、10代から50代までの男女1,000人を対象に実施した「Google+/Facebook/mixi/Twitter」の利用動向調査の結果を発表した。
[08:00 1/13]サテライトオフィス(旧:ベイテックシステムズ)は1月12日、Google Appsの導入支援サービスを2,000社まで無料で提供すると発表した。同社は2008年10月に100社限定で無料の導入支援サービスを開始し、3年余りで導入支援実績が1,000社を超えたことから、新たに1,000社を追加することにした。
[10:41 1/12]IDC Japanは1月11日、国内オープンソースソフトウェア(OSS)利用実態調査を発表した。同社は、国内ユーザー企業312社を対象に「OSSの利用実態調査」、国内のソリューションプロバイダー204社を対象に「OSSの採用動向調査」を行った。
[10:08 1/12]NECは1月11日、SaaS型で提供する社員の健康管理システム「elegent-HC」が、セイコーエプソンに採用され、2012年度4月から全面稼働を開始予定であることをと発表した。
[09:45 1/12]IDC Japanは1月10日、国内ソフトウェア市場について2010年の分析と2011年~2015年の予測を発表した。これによると、2010年の国内ソフトウェア市場規模は2兆1,235億800万円となり、前年比成長率は0.5%マイナスになるという。
[10:00 1/11]スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の魅力の1つは豊富なアプリだが、調査会社の米Flurry Analyticsによると、アプリの利用がWebを上回る傾向が加速しているという。同社は、その牽引役はSNSの「Facebook」だと報告している。
[08:00 1/11]フィルモア・アドバイザリーは1月10日、iOSユーザー、Andoirdユーザーそれぞれ300名を対象に実施したアプリに関する調査結果を発表した。同調査では、インストールしているアプリの数、アプリの情報源について聞いている。
[08:00 1/11]富士通はこのほど、移動通信事業者に向け、LTE対応の屋内小型基地局「BroadOne LTE フェムトセル」の販売を開始したと発表した。同製品の出荷開始は2012年度第2四半期に予定されている。
[10:57 1/10]日本アイ・ビー・エムは1月4日、山口フィナンシャルグループ、常陽銀行、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、三菱東京UFJ銀行と共同で運営する「Chance地銀共同化システム」に、山口フィナンシャルグループ傘下のもみじ銀行が参加し稼働を開始したと発表した。
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