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パナソニック、UHD Blu-ray対応レコーダーを含む「DIGA」6機種を発表

パナソニックは、ブルーレイディスクレコーダー「DIGA」2016年秋モデルにて、Ultra HD Blu-ray対応機を2機種追加する。価格はオープンで、推定市場価格は2TB HDD/3チューナー搭載の「DMR-UBZ2020」が100,000円、1TB HDD/3チューナー搭載の「DMR-UBZ1020」が90,000円。

[14:36 9/29]

上海問屋、microSDカードの動画や画像をTVで楽しめるメディアプレーヤー

ドスパラは28日、同社運営の「上海問屋」において、microSDカードやUSBメモリのデータをTVで再生できるHDMIメディアプレーヤー「DN-914017」を発売した。価格は税込み7,999円。

[19:27 9/28]

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ソニーの新たな旗艦拠点 - 銀座ショールーム&ストアのオープニング舞台裏

9月24日、ソニー ショールームおよびソニーストア銀座が、東京・銀座のGINZA PLACEビルに移転オープンした。今回、オープン前の準備の様子と、オープン当日に社内関係者で行ったオープニングセレモニーの様子を入手。その内容をお届けする。

[09:05 9/26]

ソニーファンを創造する! - 銀座に新たなショールーム&ストアをオープン

ソニーマーケティングは9月24日、「ソニー ショールーム/ソニーストア 銀座」をGINZA PLACEビルにオープンする。それに先立つ23日、記者会見を実施。その様子をレポートする。

[21:10 9/23]

シャープ、あえての45V型で攻める4Kテレビ事業を説明 - CG女子高生「Saya」の8Kデモも

シャープは、液晶テレビ「AQUOS」について説明会を開催した。同社は9月9日に45V型の4K対応液晶テレビ「LC-45US40」(推定市場価格は税別190,000円前後)を発表しているが、今回はこれを受けてラインナップを整理し、今後の製品展開について説明した。

[17:23 9/23]

シャープの4K液晶テレビ「AQUOS」、45V型で税別19万円前後の「LC-45US40」

シャープは9日、液晶テレビ「AQUOS」のラインナップに、4Kモデルの45V型「LC-45US40」を追加した。9月30日から発売する。価格はオープン、推定市場価格は190,000円前後(税別)。

[15:24 9/9]

パイオニア、ハイレゾ再生と4Kアップスケーリングが可能なBDプレーヤー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは9月6日、パイオニアブランドのブルーレイディスクプレーヤー「BDP-X300(B)」を発表した。10月上旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後(税別)。

[19:26 9/6]

ソニー、より深い黒を表示できるネイティブ4K・HDR対応プロジェクター

ソニーは9月6日、ネイティブ4K解像度に対応した家庭用プロジェクター「VPL-VW535」を発表した。発売は10月中旬。希望小売価格は税別1,000,000円。カラーはブラックとプレミアムホワイト。

[17:51 9/6]

ソニー、ネイティブ4K・HDR対応のレーザープロジェクター - 明るさ5000lm

ソニーは9月6日、ネイティブ4K解像度に対応した家庭用プロジェクター「VPL-VW5000」の予約受付を開始した。受注生産となり、納期は2~6カ月となる見込み。希望小売価格は税別8,000,000円。カラーはブラックのみ。

[13:00 9/6]

ソニー、IFA2016でUltra HD BDプレーヤーの実動デモ - 2017年3月には発売

ドイツ・ベルリンで開催中の家電イベント「IFA2016」にて、ソニーが未発表の4K Ultra HD Blu-Ray プレーヤーの実動デモを行っている。同社のUltra HD Blu-Ray (UHD BD) 製品の実機が公開されたのは、今回が初めて。

[21:19 9/3]

パナソニック、IFA2016にて次世代の有機ELテレビを参考出展 - 黒の再現性を深く追求

パナソニックは8月31日 (ベルリン時間)、ドイツ・ベルリンで開催される家電見本市「IFA 2016」の会場にてプレスカンファレンスを開催。同社のブースに次世代有機EL (OLED) テレビの試作機を参考出展した。

[08:47 9/2]

ひかりTVがDolby Visionコンテンツを配信開始 - LGのテレビが視聴に対応

NTTぷららとドルビージャパンは8月30日、映像配信サービス「ひかりTV」にて、ドルビーによるHDR技術「Dolby Vision」対応のコンテンツを配信開始した。

[14:31 8/31]

ソニー、より薄く狭くなった4K HDR対応の43V型/49V型「BRAVIA X8300D」

ソニーは8月30日、4K HDRに対応した液晶テレビ「BRAVIA X8300D」を発表した。画面サイズは43V型と49V型で、それぞれブラックとウォームシルバーの本体カラーで展開する。9月17日から発売し、価格はオープン、推定市場価格(税別)は43V型が150,000円前後、49V型が190,000円前後の見込み。

[13:57 8/30]

ソニー、実売16万円前後の49V型4K BRAVIAスタンダードモデル「X7000D」

ソニーは8月30日、4K対応の液晶テレビ「BRAVIA」のスタンダードモデルとして、49V型の「X7000D」を発表した。10月8日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は160,000円前後(税別)の見込み。

[13:50 8/30]

ソニー、4K HDR対応の最上位「BRAVIA Z9D」 - 究極のバックライト技術搭載

ソニーは8月30日、4K HDR対応液晶テレビの新たな最上位モデル「BRAVIA Z9D」を発表した。CES 2016で公開したLEDバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載している。10月29日の発売を予定しており、価格はオープン。推定市場価格は75型の「KJ-75Z9D」が1,000,000円前後 (税別)。

[13:00 8/30]

4Kテレビ&ウェアラブルが好調、生活家電は堅調 - GfK調査・2016年上半期

GfKジャパンは、2016年上半期(1~6月)の全国有力家電・IT取扱店(家電量販店、地域家電店など)における家電およびIT市場の販売動向を発表した。

[15:34 8/22]

シャープ、東京支社の待ち合わせエリアで8K試験放送を放映

シャープは、東京支社 シーバンスS舘の1階待ち合わせエリアにて、8K試験放送の放映を開始した。期間は8月22日まで。期間中は、土曜・日曜をのぞき、毎日10時から17時まで放映。シーバンスS舘の1階待ち合わせエリアは、一般来場者も立ち入れる。

[19:20 8/5]

パナソニック、リオ五輪AV機器スポンサーの「舞台裏」をWebで毎日紹介

リオデジャネイロ五輪のAV機器スポンサーを務めているパナソニックは、五輪会期中、現地の様子やスポンサー活動の舞台裏を、公式WebサイトやFacebookで毎日更新する。

[13:16 8/4]

東芝、前面にスピーカーを配置した省エネ液晶テレビ「REGZA S20」

東芝は8月3日、液晶テレビ「REGZA」の新シリーズ「S20」2機種を発表した。発売は8月26日で、価格はオープン。推定市場価格は、40V型の「40S20」が80,000円前後で、32V型の「32S20」は55,000円前後(いずれも税別)。40V型は業界ナンバーワンの省エネ性能を実現しているという。

[17:47 8/3]

東芝、4Kテレビ「REGZA Z20X」が業界初の"HLG方式のHDR"に対応

東芝映像ソリューションは、4Kテレビ「REGZA Z20X」シリーズにおいて、HLG方式のHDRコンテンツに対応させるバージョンアップ用のソフトウェアを8月下旬から提供開始する。

[20:43 7/29]

デジオン、DIGAの録画番組を外出先で視聴できるWindowsアプリ

デジオンは28日、パナソニック製のブルーレイディスクレコーダー「DIGA」専用のプレーヤーソフトウェア「DiXiM Play for DIGA Windows版」を発表した。2016年7月28日より発売する。価格は月額200円で、Windowsストアから購入可能。

[17:37 7/28]

4K HDRの可能性と将来の展望 - ひかりTVに詳しくきいてきた

夏のボーナスも入ったし、もうすぐリオ五輪も始まるし、そろそろ4Kテレビに買い替えようかと検討している人もいるだろう。国内では4Kテレビの普及が進み、メーカーがイチオシする大画面テレビは4K対応のモデルが中心になっている。まさに買い時を迎えているところだが、その4Kテレビに関連して「HDR」というキーワードが注目されているのをご存知だろうか。本稿では、これから4Kテレビを購入するならばぜひ知っておきたい「HDR」とは何かについて、探っていきたい。

[18:00 7/25]

来たる4K時代のホームプロジェクター - エプソン、4K・HDR対応モデルや高輝度モデルの新製品発表会

セイコーエプソン、およびエプソン販売は21日、ホームプロジェクター dreamio(ドリーミオ)シリーズの新製品となる、4KとHDR映像に対応した「EH-TW8300W」「EH-TW8300」、および3,000ルーメンの明るさを実現した「EH-TW6700W」「EH-TW6700」の発表会を開催した。

[14:20 7/22]

エプソン、4K・HDR対応と高コントラストの新型ホームプロジェクター

エプソンは21日、3LCD方式のホームプロジェクター「dreamioシリーズ」の新モデルとして、4K・HDR対応の「EH-TW8300W」「EH-TW8300」、3,000ルーメンの高輝度「EH-TW6700W」「EH-TW6700」を発表した。

[19:46 7/21]

パナソニック、無線LAN内蔵で2チューナー搭載の液晶テレビ「VIERA」

パナソニックは7月21日、液晶テレビ「VIERA(ビエラ) D325」を発表した。発売は8月26日で、価格はオープン。推定市場価格は、32V型の「TH-32D325」が350,000円前後で、24V型の「TH-24D325」が320,000円前後(いずれも税別)。

[18:30 7/21]

パナソニック、1チューナー搭載・お部屋ジャンプリンク対応の「VIERA」

パナソニックは7月21日、液晶テレビ「VIERA(ビエラ) D305」を発表した。発売は8月26日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「H-49D305」が130,000円前後、43V型の「TH-43D305」が95,000円前後、32V型の「TH-32D305」が55,000円前後、24V型の「TH-24D305」が45,000円前後(いずれも税別)。

[18:29 7/21]

パナソニック、スピーカー独立でインテリア志向の4Kテレビ「VIERA DX800」

パナソニックは7月21日、4K対応の液晶テレビ「VIERA(ビエラ) DX800」を発表した。発売は8月26日で、価格はオープン。推定市場価格は、58V型の「TH-58DX800」が350,000円前後で、50V型の「TH-50DX800」が320,000円前後(いずれも税別)

[16:58 7/21]

リオ五輪のTV視聴で心配なことは? - パナソニック調査

パナソニックは、8月に開幕する「リオオリンピック」のTV視聴に関する意識調査の結果を公開した。開催地のリオは、日本との時差が約12時間と地球の真裏に位置し、TV放送による中継は深夜帯が予想される。貴重なシーンの見逃しに対する不安が多く、スマートフォンなどを利用してスキマ時間での視聴を希望しているユーザーが目立つ。

[15:25 7/20]

Android TVと1カ月、暮らしてみた - ソニー「BRAVIA X9350D」ゆるるん体験記

あらゆる家電がインターネットにつながっていく時代。「IoT」や「コネクティッドデバイス」というキーワードで語られている世界は、未来の話ではなく現在進行形である。そんなスマート家電のどまん中、Android TVを搭載したソニー「BRAVIA 9350D」を1カ月に渡って試用する機会を得た。

[11:30 7/19]

BCNが4Kテレビ市場動向を発表 - パナソニック躍進、東芝も回復の兆しか

BCNは7月14日、4Kテレビを中心としたデジタル家電の市場動向に関する発表会を開催。チーフエグゼグティブアナリストの道越一郎氏は「五輪需要も相まって、テレビがデジタル家電市場を強力にけん引している。特にパナソニックの躍進が著しく、東芝も回復の兆しが見えてきた」と分析した。

[20:20 7/15]

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