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【特別企画】よく聞くピアノは「3歳から」という通説は正しいのか? - 音楽教育学の専門家に話を聞いた

電子楽器を取り扱うメーカーとして有名なローランドでは、「Roland Blog」にて同社製品に関する情報を配信している。その中で、「ピアノを始める前に知っておきたい5つのこと」と題した、ピアノ講師によるアドバイスをまとめた連載を始めた。その連載を記念してマイナビニュース編集部では、ローランドとのコラボ企画として、子供にピアノを習わせたいと思っている親がどれくらいいるのか、マイナビニュース会員の父親150人/母親151人の計301人にアンケートを行った。

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【特別企画】現役女子高生ダンサーが初体験! 『制服×カホン』で踊ってみた

平成20年以降、文部科学省が発表した学習指導要領により、学校の授業でダンスが導入されている。音楽やダンスに身近にある今の学生はまさにリズムネイティブな世代と言える。そんな彼女たちに、ペルー発祥の打楽器『カホン』を見せてみた。一体彼女たちは何を感じるのだろうか。

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【特別企画】ローランドが配信する『あなたの音楽を変えるきっかけの1ページ』 - ここでしか読めない情報も盛りだくさん

数々の名器を生み出してきた電子楽器メーカー「ローランド」のオフィシャルサイトでは、同社製品に関するブログを配信中。ブログ内では、イベント・キャンペーン情報に加え、ここでしか読めない情報を展開しています。本特設サイトでは、数ある魅力的なコンテンツの中からあなたの音楽を変えるきっかけとなる1ページをご紹介していきます。

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【特別企画】「高音質」「軽量」「簡単操作」は本当!? ローランドの最新シンセサイザー「JUNO-DS」の魅力を楽器店で聞いてきた

「高音質」「軽量」「簡単操作」をコンセプトに開発されたローランドのシンセサイザー「JUNO-DS」。歴代製品の特長を引き継いだ最新モデルだ。本稿では、性能とコストパフォーマンスを両立したファーストシンセサイザーとしても最適なJUNO-DSの魅力を紹介する。また同製品を取り扱う販売店を取材して、"楽器店の生の声"も聞いてきたので、あわせて紹介していこう。

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ローランド、「TR-808」と「SH-101」をコンパクト化した2モデルを発表

ローランドは、コンパクトな筐体に本格的なサウンド詰め込んだ「Roland Boutique(ローランド・ブティーク)シリーズ」に、リズム・コンポーザー「TR-08」とシンセサイザー「SH-01A」を追加。9月下旬より順次販売を開始する。市場想定売価はともに、税込で50,000円前後となる模様。

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ローランド、吹奏楽・合唱の練習用キーボード「JUSTY(ジャスティ)」を発表

ローランドは、吹奏楽などの器楽合奏や合唱で、ハーモニーやリズムを練習するための専用キーボード「JUSTY(ジャスティ)」を、2017年9月下旬に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で50,000円前後となる模様。

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ローランド、簡単操作が特徴の新感覚リズムマシン「DR-01S」を発表

ローランドは、アコースティックギターなどを演奏する際に、パーカッションのリズム伴奏を加えて、セッション感覚で演奏を楽しめるリズム・パートナー「DR-01S」を、BOSSブランドより2017年10月に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で26,000円前後となる模様。

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「BOSSコンパクト・ペダル」40周年記念の1,500セット限定ボックスセット

ローランドは、「BOSSコンパクト・ペダル・シリーズ」の発売40周年を記念した特別限定セット「BOSSコンパクト・ペダル 40周年アニバーサリー・ボックス・セット BOX-40(ボックス・フォーティー)」を、1,500セットの数量限定で8月26日に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で97,000円前後となる模様。

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ローランド、デジタルピアノ「KIYOLA」購入者を対象としたフォトコンテスト

ローランドは、カリモク家具とのコラボレーションによる、インテリアに調和する家具仕上げのデジタルピアノ「KIYOLA」購入者を対象としたフォトコンテストの実施を発表した。

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あなたの音楽が変わる、きっかけの1ページ

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【特別企画】オフィスにドラム・セットが置いてあると仕事の能率はアップするのか

オフィスにドラム・セット――。どう考えても違和感しかない単語の組み合わせである。ドラムはライブハウスや楽器店に置いてあるものであって、オフィスでは見たことがない。そりゃそうだ。置いてあっても使いようもないし、戸惑うだけだろう。……そんなふうに思っていたのだが、意外にもオフィスとドラム・セットは相性バツグンだったのだ。

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【特別企画】楽器とオーディオを橋渡し。聴いて良し録って良しのUSBインターフェイス!

Rolandは、DTM(デスクトップミュージック)の分野では早くからDAC内蔵のオーディオ/楽器用インターフェイスを手掛けており、その意味ではいわゆるPCオーディオの先駆者でもある。先に発売されたMobile UAは、その血筋を受け継ぐハイレゾ対応のインターフェイスで、ローレゾのアナログ音源さえも1bitでハイレゾ並みの音源にアップコンバートする独自のDSPエンジン「S1LKi」を搭載していた。そのため、ポータブル型ながら、USB-DACとして高い評価を得たのは記憶に新しい。

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ローランド、卓上サイズのギターアンプ「KATANA-MINI」を発表

ローランドは、ギターアンプ「KATANA シリーズ」のサウンドをどこでも手軽に楽しめる卓上サイズのモデル「KATANA-MINI」を、BOSSブランドより7月15日に発売する。市場予想価格は、税込で11,000円前後となる模様。

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ローランド、ベース専用の軽量小型なマルチエフェクター「GT-1B」を発表

ローランドは、ベース専用に設計された軽量小型なマルチエフェクター「GT-1B」を、BOSSブランドより7月8日に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で22,000円前後となる模様。

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ローランド、76鍵のワークステーション型シンセサイザー「FA-07」を発表

ローランドは、レコーディング・システム(シーケンサー)、サンプラー、エフェクターといった機能を装備した76鍵のワークステーション型シンセサイザー「FA-07」を7月に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で160,000円前後となる模様。

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ローランド、米Studio Electronics社と共同開発による小型アナログシンセ

ローランドは、コンパクトな筐体に本格的なサウンド詰め込んだ「Roland Boutique(ローランド・ブティーク)シリーズ」の新モデルとして、米Studio Electronics社と共同開発したアナログシンセサイザー「SE-02」を7月に発売する。価格はオープン。市場想定売価は、税込で70,000円前後となる模様。

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ローランド、新製品14機種を発表するオンラインイベントを開催

ローランドは、電子楽器の新製品14機種を発表するオンラインイベント「ザ・フューチャー・リディファインド(The Future. Redefined. "The thrill and excitement of creative experience"」を、2017年5月26日から6月23日にかけて開催するとアナウンスした。

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ローランド、シンセサイザー「JUNO-DS」のプロモーション用Webサイトを刷新

ローランドは、同社のシンセサイザー「JUNO-DS」のプロモーション用Webサイトのランディングページを刷新した。10代の高校生をターゲットとしており、新学期が始まり、軽音楽部に入部した新入生が自宅練習用に購入するシンセサイザーとして、JUNO-DSをプッシュするべく、これさえあれば憂い無しというメッセージを含んだコンテンツとなっている。

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ローランド、米Fluid Audioのモニタースピーカー4モデルを順次発売

ローランドは、米Fluid Audio(フルイド・オーディオ)のモニタースピーカー4モデルの輸入販売を5月12日より順次開始すると発表した。Fluid Audioは、数々のスピーカーの開発に携わった経験を持つKevin Zuccaro氏によって2010年に設立された米国のスピーカーブランド。昨年秋、ローランドが取扱いを行うことが明らかになり、今回、4モデルの販売が開始される運びとなった。

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