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【特別企画】現役女子高生ダンサーが初体験! 『制服×カホン』で踊ってみた

平成20年以降、文部科学省が発表した学習指導要領により、学校の授業でダンスが導入されている。音楽やダンスに身近にある今の学生はまさにリズムネイティブな世代と言える。そんな彼女たちに、ペルー発祥の打楽器『カホン』を見せてみた。一体彼女たちは何を感じるのだろうか。

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【特別企画】ローランドが配信する『あなたの音楽を変えるきっかけの1ページ』 - ここでしか読めない情報も盛りだくさん

数々の名器を生み出してきた電子楽器メーカー「ローランド」のオフィシャルサイトでは、同社製品に関するブログを配信中。ブログ内では、イベント・キャンペーン情報に加え、ここでしか読めない情報を展開しています。本特設サイトでは、数ある魅力的なコンテンツの中からあなたの音楽を変えるきっかけとなる1ページをご紹介していきます。

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【特別企画】「高音質」「軽量」「簡単操作」は本当!? ローランドの最新シンセサイザー「JUNO-DS」の魅力を楽器店で聞いてきた

「高音質」「軽量」「簡単操作」をコンセプトに開発されたローランドのシンセサイザー「JUNO-DS」。歴代製品の特長を引き継いだ最新モデルだ。本稿では、性能とコストパフォーマンスを両立したファーストシンセサイザーとしても最適なJUNO-DSの魅力を紹介する。また同製品を取り扱う販売店を取材して、"楽器店の生の声"も聞いてきたので、あわせて紹介していこう。

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【特別企画】オフィスにドラム・セットが置いてあると仕事の能率はアップするのか

オフィスにドラム・セット――。どう考えても違和感しかない単語の組み合わせである。ドラムはライブハウスや楽器店に置いてあるものであって、オフィスでは見たことがない。そりゃそうだ。置いてあっても使いようもないし、戸惑うだけだろう。……そんなふうに思っていたのだが、意外にもオフィスとドラム・セットは相性バツグンだったのだ。

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ローランド、デュアル・サウンド・エンジン搭載のプロ向けステージピアノ

ローランドは、独立した2種類の音源「デュアル・サウンド・エンジン」を搭載したプロ向けステージピアノ「RD-2000」を3月下旬に発売する。市場想定売価は税込で250,000円前後となる模様。

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ローランド、指一本で本格的に演奏できる新コンセプトのキーボード2モデル

ローランドは、指一本で本格的に演奏できるという新コンセプトのキーボード「GO:KEYS(ゴーキーズ)」と「GO:PIANO(ゴーピアノ)」を、米国ラスベガスで開催される「CES 2017」で発表する。発売は2017年3月を予定。

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ローランド、Mac/PC/iPadに対応したUSBオーディオインターフェース3モデル

ローランドは、パソコンやiPadに接続して、音楽制作やライブ録音、ネット配信などで利用できるUSBオーディオインターフェース「Rubix」シリーズを、米国ラスベガスで開催される「CES 2017」で発表する。発売は2017年2月下旬を予定している。

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ローランド、手のひらサイズのスマートフォン用オーディオミキサーを発表

ローランドは、スマートフォンで楽器演奏ビデオを撮影する際、演奏音と動画を高音質で手軽に同時収録できる小型オーディオミキサー「GO:MIXER(ゴーミキサー)』を、米国ラスベガスで開催される「CES 2017」で発表する。発売は2017年3月を予定している。価格はオープン、市場想定価格は税込で11,000円前後となる模様。

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ローランド、年明けのNAMMショーにあわせてオンラインイベントを開催

ローランドは、最新の電子楽器を発表するオンラインイベント「ザ・フューチャー・リディファインド(The Future.Redefined.)~NAMM Show Experience in 360~」を、2017年1月19日午前9時(日本時間)からインターネットの特設サイトで開催する。

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あなたの音楽が変わる、きっかけの1ページ

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【特別企画】楽器とオーディオを橋渡し。聴いて良し録って良しのUSBインターフェイス!

Rolandは、DTM(デスクトップミュージック)の分野では早くからDAC内蔵のオーディオ/楽器用インターフェイスを手掛けており、その意味ではいわゆるPCオーディオの先駆者でもある。先に発売されたMobile UAは、その血筋を受け継ぐハイレゾ対応のインターフェイスで、ローレゾのアナログ音源さえも1bitでハイレゾ並みの音源にアップコンバートする独自のDSPエンジン「S1LKi」を搭載していた。そのため、ポータブル型ながら、USB-DACとして高い評価を得たのは記憶に新しい。

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ローランド、音/映像の操作を自動化できるフルHD対応のAVミキサー「VR-4HD」

ローランドは、ビデオカメラやパソコン、マイクなどの機器を接続して、タッチ操作での映像の切り替えや音量の調節が行えるフルHD対応のAVミキサー「VR-4HD」を12月中旬に発売する。価格はオープン、市場予想価格は税込で300,000円前後となる模様。

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楽器を見て、聞いて、触れて楽しめる「2016楽器フェア」ブースレポート

楽器と音楽をトコトン楽しめる国内最大の楽器イベント「2016楽器フェア」が、11月4日~6日の3日間、東京ビッグサイト西1・2ホールで開催された。国内外の多数の楽器メーカーが一同に会する同イベントでは、多彩な楽器や最新技術を駆使した新製品などが一挙ラインナップ。今回は、最新の楽器情報と音楽情報を同時に入手できる「2016楽器フェア」から、注目の展示や製品をピックアップし、レポートをお届けしよう。

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ローランド、インターネット生放送向けのオーディオインターフェースを発表

ローランドは、インターネット生放送の音声配信に適した機能を搭載し、エフェクトによる演出も可能なオーディオインターフェース「ストリーム・ステーション UA-4FXII」を発表した。発売は12月上旬で価格はオープン、市場予想価格は税込で20,000円前後となる模様。

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ローランド、独自技術で自然な抑揚がつけられるコンプレッサー「CP-1X」

ローランドは、ギタープレイに於けるダイナミクス(抑揚)を最適にコントロールできるペダルタイプのコンプレッサー「CP-1X」をBOSSブランドより11月5日に発売する。価格はオープン、市場予想価格は税込で17,000円前後となる模様。

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ローランド、ピエゾPU搭載アコギ専用のペダル型プリアンプ「AD-2」を発表

ローランドは、ピエゾ・ピックアップを搭載したアコースティックギターでの演奏に適したペダルタイプのプリアンプ「AD-2」をBOSSブランドより11月5日に発売する。価格はオープン、市場予想価格は税込で13,000円前後となる模様。

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ローランド、ギターアンプ「ジャズ・コーラス」に家庭用モデルを追加

ローランドは、同社製ギターアンプ「ジャズ・コーラス」に、出力30Wの小型モデル「JC-22」を追加すると発表した。発売は11月5日、価格はオープン、市場予想価格は税込で40,000円前後となる模様。

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ローランド、電子楽器31機種を同時発表 - 40種類の音色が出せるデジタル管楽器「Aerophone」など

ローランドは、9月9日~10日にかけて、世界8都市からリレー形式で行うオンラインイベント「ザ・フューチャー・リディファインド(The Future. Redefined. ~Unleash Your Creativity~)」にて、電子楽器31機種を発表した。

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