G-SHOCKの生みの親が「今後は女性ウォッチに注力する」と語っているように、女性用G-SHOCKこと「Baby-G」がいま熱い! 新展開を期待させるBaby-Gの商品企画を担当する理系女子、千葉のり子さんと、その先輩である田部宏和さんにお話をうかがった。
[13:30 12/10] CASIOタフで機能的、個性的なスタイリングで、不況下でも人気のG-SHOCK。その生みの親であるカシオ計算機の増田裕一氏は現在、同社の取締役に登り詰めている。そんな増田氏から「伝えたいことがある」との、お声掛けを頂き、「G-SHOCKの新展開か!? はたまたニューシリーズの発表か!?」と期待をMAXレベルまで膨らませ遠路はるばる小作(おざく)へ向かった。
[18:00 12/4] CASIOカシオ計算機が昨年から販売している「HIGH SPEED EXILIM EX-F1」は、秒間60コマの高速連写や1,200fpsのハイスピードムービーが撮影できるデジタルカメラ。従来高価な業務用機器でしか撮影できなかったハイスピード写真の世界を、一般消費者レベルでも手軽に味わえるようにしたものだ。しかし、民生用の製品でありながらこれだけの高速撮影性能を持つカメラであるため、逆に業務用途での活用にも注目が集まっているという。そこで同社が9月から法人向けに 販売を開始したのが、「EX-F1S PC制御基本開発キット」だ。
[13:05 10/30] CASIOボーズのホームエンターテインメント部門プロダクトマネージャー Craig A.Henricksen氏に、10月13日に発表されたiPodDockを装備する一体型オーディオシステム、SoundDock 10について、話を伺った。この記事は、インタビューの内容を、要約したものだ。同氏は、2008年に発売されたSoundDock IIなどのデジタルミュージック関係の開発に中心的メンバーとして携わっている。
[18:17 10/27] AV「EX-Z450」は、常に売れ筋の上位にランキングされていた「EX-Z400」の後継モデル。幅広いユーザー層に満足して使ってもらうため、絶対に他社に負けない画質と使い勝手の良さを目指して開発されたという。そこで商品企画を担当されたカシオ計算機 QV事業部 商品企画部の今村圭一氏に画質にこだわって開発された経緯、そのコンセプトや盛り込まれた機能について語っていただいた。
[09:00 9/25] CASIOEX-H10は、1回の充電で1,000枚撮影できる長電池寿命を実現。1週間程度の旅行であれば旅先で充電することなく、毎日撮影ができる。さらに「鮮やか風景」と「もや除去」という「風景メイクアップ」機能で旅先の想い出をキレイに残せるという。そこでEX-H10の企画を担当されたカシオ計算機 商品企画部今村圭一氏に開発コンセプトや経緯、カメラの特徴について語っていただいた。
[10:00 9/9] CASIO昨年、G-SHOCK誕生25周年を記念するカンファレンスとパーティーで構成された大々的なイベントがNYで開催された。そして今年、さらに規模を拡大させたワールドツアーが開催される。国内外を代表するDJを起用したクラブイベントの開催、限定モデルの登場などが噂されるが、まだベールに包まれている部分が多い。その全貌を探るべく、カシオ計算機 海外営業統轄部 時計部 企画推進課 リーダー上間卓氏に、お話を伺った。
[10:00 6/10] CASIOカシオ計算機が2004年より日本市場に投入した、フルメタルケースの質感とスポーティなデザインが特徴のソーラー電波時計「OCEANUS(オシアナス)」。「Sporty Elegance & Technology」というブランドコンセプトがどのようにして製品デザインに反映されているか、そしてプレミアムラインの「OCEANUS Manta OCW-S1200」はフラグシップモデルであることをどのように表現しているのか。同社生産技術本部デザインセンター 第五デザイン室長の森島高志氏に聞いた。
[11:30 5/13] CASIOアウトドア・ギアにおけるナショナルブランドである「PROTREK」、このPROTREKの最高峰モデル「PRX-2000T」は、クライマー自らが開発したといっても過言ではない、究極のフィールド・ウオッチだ。日本人初となる8,000m峰14座完全登頂を目指している登山家の竹内洋岳氏らトップクライマーのニーズを吸収したPRX-2000Tの開発経緯を、竹内氏とカシオの開発陣のひとりである牛山和人氏にうかがった。
[12:00 4/20] CASIO「G-SHOCK」で世界を席巻したカシオはヨーロッパでも幅広い認知を得ているが、日本の電子機器メーカーとしてだけではなく、時計ブランドとしての価値も高めるべく、マーケティング展開を行っている。「BASELWORLD 2009」会場で、カシオ欧州法人のCASIO Europeでマーケティングを統括するHarald Schroeder氏に、ヨーロッパ市場におけるカシオのポジションと戦略について聞いた。
[19:54 3/27] CASIO11日に発売された新モデルで第3世代となった「iPod shuffle」。大胆な"フェイスリフト"を施しただけでなく、本体から操作部が取り除かれたうえ、しかも今度は「Life」ならぬ「人声」を語るという。米Apple iPodワールドワイドプロダクトマーケティング担当のショーン・エリス氏から話を伺う機会を得たため、製品コンセプトや「Voice Over」について、いくつか質問してみた。
[17:26 3/21] AVこれまでカメラは露出やフォーカスを自動化してきたが、シャッターを押すタイミングだけはオートにならなかった。ハイスピード技術を搭載したカシオのコンパクトデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM」シリーズは、ベストなタイミングでシャッターを押さなければならない、というプレッシャーからユーザーを解放するという。今回、同シリーズ初となる薄型モデル「EX-FC100」が登場。そこで商品企画を担当した萩原一晃氏に具体的な機能と使い方についてうかがった。
[10:00 3/13] CASIO今年はガリレオが望遠鏡を使って初の天体観測をしてからちょうど400年にあたる「世界天文年2009」。また、日本時間3月12日には若田光一宇宙飛行士がスペースシャトルで国際宇宙ステーション(ISS)に向かい、JAXAの飛行士としては初めてISSでの長期滞在(約3カ月半)を開始予定、7月には国内で46年ぶりに観測できる皆既日食など、国内でも宇宙に関する話題が目白押しだ。今回、2005年に2週間宇宙へ滞在した野口飛行士にインタビューする機会を得た。自らも「新しもの好き」と話す野口飛行士に、そのときの経験を振り返りながら、宇宙生活におけるデジタル機器の活用法を教えてもらった。
[13:00 3/11] デジタル家電新発売されたカシオの薄型コンパクトデジタルカメラ「EXILIM ZOOM EX-Z400」には、動画と静止画の合成を行う「ダイナミックフォト」機能が搭載されている。ダイナミックフォト機能はどのような意図で搭載されたのか、またその魅力について、EX-Z400の企画を手がけられた今村圭一氏に語っていただいた。
[10:00 3/7] CASIO注目の美少女たちが、ひと月ごとにヒロインを務める連続ドラマシリーズ『東京少女』(BS-i 毎週土曜 23:00~23:30)。2月の『東京少女 真野恵里菜』に主演するのは、歌手としても既に活躍中の真野恵里菜さん。イベントで全国を巡るなど多忙な日々を過ごす真野さんが愛用するデジタルグッズをうかがった。
[17:19 2/13] デジタル家電次世代を担う注目の若手女優たちがひと月ごとにヒロインを務める連続ドラマシリーズ『東京少女』(BS-i 毎週土曜23:00~23:30)。現在放送中の『東京少女 日向千歩』に主演するのは上京して4ヶ月目という日向千歩さんだ。最近は東京の生活にも慣れてきた、とはにかむ日向さんが選ぶこだわりのデジタルグッズをうかがった。
[15:00 1/9] デジタル家電|
30代独身男性に聞く。20代と比べて変わったこととは? [20:57 5/23] 住まい・インテリア |
|
ストーム、Scientific Linux 6.4とPlextor製SSDを搭載したミニタワー型BTO [20:50 5/23] パソコン |
|
[ユースケ・サンタマリア]テキトー発言封印できず [20:41 5/23] エンタメ |
|
[それゆけ!ぶるにゃんマン]人気キャラのアバターが「777TOWN.net」に登場 [20:23 5/23] ホビー |
|
[壇蜜]魅力的な黒髪を武器にして! アラサー女性にアドバイス [20:19 5/23] ホビー |