カシオ計算機は、60枚/秒の超高速連写や300fpsの動画撮影など、従来にはない高速性能とデジタル技術を駆使した撮影機能を搭載したデジタルカメラを開発したと発表した。試作第一号機は、8月31日からドイツのベルリンで開催されるコンシューマエレクトロニクス製品の展示会「IFA」にて展示される。
[17:36 8/31] CASIOニコンは、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIXシリーズ」の計8モデル、および新サービス「[my Picturetown(マイピクチャータウン)](http://www.mypicturetown.com)」の発表会を開催した。インターネットを利用したサービスを実際に体験できるように、会場には多くのノートパソコンやインターネット回線が用意されていた。今回の発表は日米同時で行われたという。
[14:56 8/31] デジカメ米Panasonicは8月30日 (現地時間)、フォーサーズ規格に準拠したデジタル一眼レフカメラ「LUMIX DMC-L10」を発表した。軍艦部のあるカメラらしいデザインが採用され、Intelligent ISOや顔認識機能など、LUMIXシリーズのコンパクトデジタルカメラで培われた様々な技術が盛り込まれている。
[04:44 8/31] デジカメ三洋電機は、デジタルムービー「Xacti」シリーズの新モデル「DMX-HD100」を発表した。発売は9月中旬で、オープンプライス。、Xactiシリーズとしては初めてのフルHD対応モデル。
[20:59 8/30] デジタル家電象印マホービンは、マイコン沸騰電動ポットの新モデル「CD-ZA12」(1.2Lモデル)「CD-ZA15」(1.5Lモデル)「CD-ZA18」(1.8Lモデル)を発表した。発売は9月21日を予定している。価格は、CD-ZA12が1万3,650円、CD-ZA15が1万4,700円、CD-ZA18が1万5,750円。
[20:06 8/30] 生活家電日本ビクターは、デジタルハイビジョン液晶テレビ「EXE」シリーズの「LT-37LC205」「LT-32LC205」を発表した。発売日はLT-37LC205が10月中旬、LT-32LC205が9月中旬。オープンプライス。
[19:25 8/30] デジタル家電ニコンは、低価格で使いやすいエントリー向けのコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX L15」「COOLPIX L14」を発表した。どちらも単3形電池が使用でき、顔認識機能を搭載する。推定市場価格はL15が2万5,000円前後、L14が2万円前後。発売は2007年10月を予定している。
[19:02 8/30] デジカメニコンは、高画質、高機能のCOOLPIX Pシリーズを発表した。「COOLPIX P5100」は有効1210万画素、手ブレ補正機構などに加え、外付けスピードライトやコンバーターレンズにも対応する。「COOLPIX P50」は、広角28mm相当からのズームレンズ搭載し、有効画素数は810万画素。電子式手ブレ補正(e-VR)機能を装備する。
[18:52 8/30] デジカメニコンは、高速起動と高速AF、光学式手ブレ補正搭載としては世界最軽量の「COOLPIX S510」、1200万画素を搭載した「COOLPIX S700」、薄型+スタイリッシュなボディの「COOLPIX S51」、およびS51に無線LAN機能を搭載した「COOLPIX S51c」を発表した。
[18:39 8/30] デジカメニコンは、同社のコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX」シリーズを全面的に改良。2007秋モデルとして8モデルを一挙に発表した。主力と思われる薄型コンパクトのSシリーズが4モデル、高性能・高機能のPシリーズが2モデル、エントリー向けのLシリーズが2モデルという構成。推定市場価格および発売日は各写真に記したとおり。詳細は追って報告する。
[16:37 8/30] デジカメ米J.D. Power and Associatesが「2007 Digital Camera Usage and Satisfaction Study」をリリースした。2006年の6月から2007年5月までにデジタルカメラを購入した7,500人以上に「画像品質」「性能」「オペレーション」「外観・スタイル」について満足度を評価してもらい、その結果を集計した。
[09:10 8/30] CASIOソニーは新ブラビアが搭載する「ブラビアリンク」に対応したシアターシステム5機種を発表した。価格はすべてオープン。タイプ、発売日などは表の通り。
[23:00 8/29] デジタル家電ソニーは、ブラビアリンクに対応した「ブラビアユニット」、デジタルチューナー内蔵のハイビジョンHDDレコーダー「BRX-A250」とネットワークTVボックス「BRX-NT1」を発表した。発売は11月20日で、価格はオープン。推定市場価格は、BRX-A250が5万円前後、BRX-NT1が3万円前後。
[23:00 8/29] デジタル家電ソニーは、フルHD液晶パネル採用のBRAVIA、6シリーズ15機種を発表した。発売日価格などは表の通り。
[23:00 8/29] デジタル家電東芝は「リーチイン」シリーズの冷凍冷蔵庫2機種を発表した。発売は12月1日を予定しており、価格はオープン。また、同時に「置けちゃうビッグ」シリーズの冷凍冷蔵庫「GR-W50FT」(495L:両開き)「GR-W45FT」(445L:両開き)「GR-W42FT」(415L:両開き)「GR-40GT」(401L:片開き)「GR-36GT」(363L:片開き)の5機種も発表。発売日は、GR-W50FTが12月1日、GR-36GTが11月1日、他のモデルは10月1日を予定している。価格はオープン。
[20:32 8/29] 生活家電オリンパスイメージングは、ICレコーダー「Voice-Trek」シリーズの新モデル「DS-60」を発表した。発売は9月14日で、オープンプライス。
[19:11 8/29] デジタル家電松下電器産業は、デジタルオーディオプレーヤー「D-snap」シリーズの新モデル「SV-SD950N」と、SDオーディオ対応のHDDコンポ「D-dock」シリーズの新モデル「SC-SX950」を発表した。発売は9月21日を予定しており、価格はオープン。
[18:56 8/29] デジタル家電クリエイティブメディアは、ポータブルメディアプレーヤーの新製品「CREATIVE ZEN」を発表した。メモリ容量4GB / 8GB / 16GBの3タイプをラインナップしており、4GB/8GBモデルの発売は9月中旬、16GBモデルの発売は9月下旬を予定。価格はオープンで、同社のショッピングサイト「クリエイティブストア」での販売価格は、4GBモデル(ZN-Z4G-BK)が1万9,800円、8GBモデル(ZN-Z8G-BK)が2万7,800円、16GBモデル(ZN-Z16G-BK)が3万2,800円となっている。なお、16GBモデルはクリエイティブストア専用モデル。
[18:01 8/29] デジタル家電ソニーの、ワンセグ内蔵ポータブルDVDプレーヤー「DVP-FX860DT」は、9月1日に発売予定の新製品です。今回、発売前に試用する機会があったので、どのような感じなのか、軽くレポートします。
[16:23 8/29] デジタル家電カシオは、コンパクトデジタルカメラ「EXILIM」シリーズの最新モデルとして、H.264方式のムービー機能とYouTube撮影モードを搭載した4モデル「EXILIM Hi-ZOOM EX-V8」「EXILIM CARD EX-S880」「EXILIM ZOOM EX-Z1080」「EXILIM ZOOM EX-Z77」を発表した。発売時期は、EX-Z1080のゴールド/ピンクが9月21日、同ブラック/ブルーが10月下旬、その他が9月14日の予定。
[20:45 8/28] CASIO東芝は、ポータブルメディアプレーヤー「gigabeat(ギガビート)」の新ラインナップとして、無線LAN機能を搭載した「gigabeat T401」など2機種を発表した。発売は、T401が10月5日、T401Sが9月7日。同社オンラインショップでの価格は、無線LAN機能搭載のT401が29,800円、スタンダードモデルのT401Sが24,800円。
[18:13 8/28] デジタル家電エプソンは28日、同社の写真専用コンパクトプリンタ「カラリオ ミー」の新製品「E-720」「E-520」「E-300L」の3機種を9月6日より発売すると発表した。今回の新製品は、本体にメモリカードスロットとカラー液晶モニタを備え、パソコンに接続することなく本体の操作だけで写真を印刷することができる特長を継承しながら「操作性」「画質」「印刷速度」といった基本性能を高めている。
[16:59 8/28] デジカメリコーは、28mmからの7.1倍ズームレンズを搭載した薄型コンパクトデジタルカメラ「Caplio(キャプリオ)R7」を9月14日に発売する。価格はオープンだが、推定市場価格は4万円台後半。
[13:58 8/28] デジカメシャープがフルHDで120Hz駆動の倍速ASV液晶パネルを搭載する「AQUOS
キヤノンは、8月20日に発表した「PowerShot A720 IS」の発売日を、予定していた8月30日から延期すると発表した。変更後の発売日は未定であり、確定次第同社ホームページなどで報告される。
[21:40 8/27] デジカメパソコンの中に、動画や音楽、写真といった、いわゆるマルチメディア系ファイルを溜め込んでいるユーザーは多いことだろう。通常、それらのファイルはそのパソコンを使って、パソコンのディスプレイを通してそのまま鑑賞することになる。しかしながら、例えば家族や友人で集まって動画などを楽しみたい、などといったニーズが当然出やすいジャンルのファイルなわけで、こういった向きにはこれがちょっと物足りなく感じることがある。
[18:34 8/27] デジタル家電パナソニックの顔認識や手ブレ補正を搭載したコンパクトデジタルコンパクトカメラ「LUMIX FX33」が発表された。広角28mmとスタイリッシュなデザイン、そしてパナソニック初となる顔認識機能が特長だ。価格はオープンだが、MYCOMジャーナルの「価格情報」での平均価格は40,080円(8月10日現在)となっている。発売日は8月25日。
[17:37 8/27] デジカメ東芝は、コード式アイロンの新モデル「TA-GX100」を発表した。発売は9月16日を予定しており、価格はオープン。
[22:17 8/24] 生活家電ヤマハは、デジタルサウンドプロジェクターの新モデル「YSP-4000」と、YSP-4000をコアとしたシアターラックシステム「YSP-LC4000」を発表した。発売は10月下旬で、価格はオープン。
[22:03 8/24] AVオンキヨーは、CDチューナーアンプ「CR-D1LTD」と推奨スピーカー「D-112LTD」を発表した。発売は、いずれも9月1日を予定しており、価格はCR-D1LTDが7万3,500円、D-112LTDが6万900円。
[21:44 8/24] AVデノンは、2.1ch DVDホームシアターシステム「S-302」「S-102」を発表した。S-302の発売は8月下旬、S-102は9月中旬を予定している。また、同時に専用のスピーカースタンドも発表されている。
[21:20 8/24] AV松下電器産業はドライヤー、くるくるドライヤー、イオンスチーマーの3製品を発表した。ドライヤー「ナノケア」EH5442、くるくるドライヤー「ナノケア」EH8522、イオンスチーマー「ナノケア」EH2473の3製品はいずれもナノテクノロジーを応用した「ナノケア」シリーズの商品。価格はオープンで、推定市場価格はドライヤー「ナノケア」EH5442が2万円前後、くるくるドライヤー「ナノケア」EH8522が1万7,000円前後、イオンスチーマー「ナノケア」EH2473は3万5,000円前後。
[20:25 8/24] 生活家電ニコンは、フルサイズFXフォーマットを採用したプロ機「D3」、DXフォーマットのフラッグシップ機「D300」、および交換レンズの発表会を開催した。会場は、多くの海外メディアや報道陣で埋め尽くされた。
[15:54 8/24] デジタル家電東芝は、ハイエンドクリーナー「タイフーンロボXP」シリーズの新モデル「VC-105XP」「VC-100XP」を発表した。発売は9月1日で価格はオープン。推定市場価格はVC-105XPが8万円前後、VC-100XPが7万円前後。
[12:30 8/24] 生活家電米Olympusは8月23日 (現地時間)、35mmカメラ換算で27mm~486mmの光学18倍ズームレンズを搭載した「SP-560 Ultra Zoom(UZ)」を発表した。本体デザインはCAMEDIA SP-550UZを受け継いでいるが、画像処理エンジンに「TruePic III」を採用するなど内部が強化された。
[03:34 8/24] デジカメソニーは、ビデオウォークマンの新モデル「GV-HD700」を発表した。発売は9月7日で、価格はオープン。同製品は、ビデオウォークマンとしては実に5年ぶりの新製品。最新の撮影環境に合わせるため、ビデオウォークマンとしては初めて、HDV1080i方式のハイビジョン映像に対応した(従来のDV方式にも対応)。
[23:11 8/23] デジタル家電ペンタックスは、スタイリッシュな超コンパクトボディで好評のコンパクトデジタルカメラ「オプティオS(Optio S)」シリーズの最新機種として、有効画素数1000万画素の「オプティオ S10」を発売する。顔認識機能などにも改良を加え、使いやすさを向上させたという。発売日は2007年9月13日。価格はオープンだが、推定市場価格は3万円台半ば。
[21:40 8/23] デジカメニコンは、フルサイズの撮像素子を使用するD3の発表に合わせ、デジタル一眼レフおよびフィルム一眼レフ用のズームレンズ2本、超望遠レンズ3本を発表した。発売は本年11月の予定。
[21:25 8/23] デジカメニコンは、同社としては初となる35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したプロ向けフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「Nikon D3」を発表した。有効画素数は約1210万画素。また、新開発の画像処理システム「EXPEED」を搭載し、被写体認識機能や、常用最大感度ISO6400の低ノイズと、通常時9コマ/秒、クロップ撮影時11コマ/秒の高速処理を実現した。そのほか、約93万画素3型液晶モニター、全51点AFポイント、CFダブルスロット、HDMI出力などを備える。発売時期は11月で、価格はオープン。推定市場価格は58万円前後。
[20:38 8/23] デジカメニコンは、DXフォーマット、有効画素数1230万画素のデジタル一眼レフカメラ「D300」を発表した。D200の後継機となるこの製品は、ゴミ取り機構やライブビューが搭載されている。
[18:54 8/23] デジカメ日立マクセルのヘッドフォンシステムVraisonは、以前、技術発表会の席で見たことがあったのですが、今回、実機をお借りすることができたので、ほかの音質補正技術とどの辺りが違うのか簡単にレポートしてみたいと思います。なお、今回、VraisonのMacintosh対応版が発売されましたが、筆者のところには最新のMac環境はないので、PC版をお借りすることにしました。
[18:10 8/23] AV三菱電機は、ホームシアタープロジェクター「LVP-HC6000」を発表した。発売は9月28日で、オープンプライス。同機は、昨年の10月に発売されたヒットモデルLVP-HC5000の後継機種。
[16:55 8/23] デジタル家電三菱電機は、ビデオ一体型ハイビジョンレコーダー「楽レコ」シリーズの「DVR-DV745」「DVR-DV735」を発表した。発売は9月1日。価格はオープン。両モデルは、同日発表されたフルハイビジョン/ハイビジョン液晶テレビ「REAL」シリーズとの連携機能「LEALINK」に対応したレコーダー。
[16:45 8/23] デジタル家電三菱電機は、「REAL MZW」シリーズのフルハイビジョン液晶テレビ「LCD-H52MZW75」「LCD-H46MZW75」「LCD-H40MZW75」の3モデル、「REAL MX」シリーズのハイビジョン液晶テレビ「LCD-H32MXW75」「LCD-H32MX75」「LCD-H20MX75」の3モデルを発表した。発売日、価格などは表の通り。
[16:25 8/23] デジタル家電ニコンは23日、有効1210万画素フルサイズのプロ用デジタル一眼レフカメラ「D3」とDXフォーマットサイズで有効1230万画素のCMOSセンサーを使用したデジタル一眼レフカメラ「D300」を発表した。
[13:52 8/23] デジカメオリンパスは、衝撃に強く水深3mまで撮影が可能な「μ790SW」、親しみやすく使いやすい「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズなど、コンパクトデジタルカメラ4機種を発表した。
[13:31 8/23] デジカメシャープは、次世代液晶テレビの技術サンプルを公開した。有機EL/SEDなどの自発光ディスプレイは、次世代のディスプレイとして脚光を浴びてはいるが、具体的な製品がなかなか登場してこない。そんな中、同社では、既に実績のある液晶という方式の高性能化により、有機ELなどの自発光型ではない液晶というデバイスで、次世代テレビにふさわしい高画質化、薄型化、環境性能を実現していくという。
[19:36 8/22] デジタル家電シャープは冷凍冷蔵庫の新モデル「SJ-HD50P」「SJ-HD46P」を発表した。発売は9月10日を予定しており、価格はオープン。推定市場価格はSJ-HD50Pが24万円前後、SJ-HD46Pが22万円前後。SJ-HD50Pは501L、SJ-HD46Pは463Lの定格内容積を持つフレンチドアタイプの冷凍冷蔵庫。
[18:13 8/22] 生活家電キヤノンから「EOS-1Ds Mark III」、「EOS 40D」、「PowerShot G9」「IXY DIGITAL 2000 IS」などのコンパクトデジタルカメラが一斉に発表された。発表会は一般誌やテレビなども取材に訪れ、大変な盛況だった。
[12:37 8/22] デジカメ三菱電機は、加湿空気清浄器 / 空気清浄器の2007年新モデル5機種を発表した。型番、発売日などは表の通り。
[22:02 8/20] 生活家電ソニーは、デジタル一眼レフ用のAPS-Cサイズ1247万画素CMOSイメージセンサー「IMX021」を製品化したと発表した。独自回路でA/D変換を列単位で行うことで、秒間約10フレームの高速撮影と、低ノイズな高画質が実現できるとしている。同社ではデジタル一眼レフカメラ市場に向けて、同製品を社内外に向けて積極的に販売するとしている。
[20:48 8/20] デジカメキヤノンは、デジタル専用で4段分の手ブレ補正効果を持つレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS」と、「EF-S55-250mm F4-5.6 IS」、および35mm判フルサイズに対応した「EF14mm F2.8L II USM」を9月下旬より順次発売する。価格と発売時期は、「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS」が3万3,000円で9月下旬、「EF-S55-250mm F4-5.6 IS」が4万5,000円で10月下旬、「EF14mm F2.8L II USM」が30万7,000円で9月下旬より発売される。
[20:19 8/20] デジカメキヤノンはIXY、PowerShotシリーズなど、コンパクトデジタルカメラ7モデルを発表した。発売日、推定市場価格は、「IXY DIGITAL 2000 IS」が9月下旬発売で5万円前後、「IXY DIGITAL 910 IS」が9月上旬発売で4万7,000円前後、「PowerShot G9」が9月下旬発売で6万円前後、「PowerShot SX100 IS」が10月下旬発売で4万円前後、「PowerShot A650 IS」が8月30日発売で5万円前後、「PowerShot A720 IS」が8月30日発売で3万5,000円前後、「PowerShot A560」が8月30日発売で2万3,000円前後。
[19:45 8/20] デジカメキヤノンは、ゴミ対策機能とDIGIC III、APS-Cサイズの約1010万画素C-MOSセンサーを搭載したハイアマチュア用デジタル一眼レフカメラ「EOS 40D」を8月31日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格はボディのみで15万円前後、レンズキットはEF-S 17-85mm IS USMが付属したキットが20万円前後、新開発の手ブレ補正付きEF-S 18-55mm F3.5-5.6 ISが付属したキットが17万円前後の見込み。また、EOS 40D専用バッテリーグリップ「BG-2EN」が2万円、ワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E3」は10万円。
[18:31 8/20] デジカメキヤノンは有効画素数2110万画素、35mm判フルサイズ(約36×24mm)のCMOSセンサー(撮像素子)を搭載したプロ用デジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark III」を発表した。発売は2007年11月下旬を予定。価格はオープンだが、EOS-1Ds Mark IIと同程度になる模様。
[16:25 8/20] デジカメキヤノンは有効2110万画素、フルサイズCMOSセンサーを使用したプロ用デジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark III」、有効1010万画素、秒6.5コマ/秒の連続撮影が可能なデジタル一眼レフカメラ「EOS 40D」、及び各種レンズやコンパクトデジタルカメラを発表した。またEOS 40Dのイメージキャラクターには俳優の渡辺謙氏が起用された。詳細は追って報告する。
[15:35 8/20] デジカメシグマは、ニコン用「18-200mm F3.5-6.3 DC OS HSM」を8月30日より発売する。キヤノン用「18-200mm F3.5-6.3 DC OS」はすでに発売されており、今回発売されるニコン用レンズは、超音波駆動のモーターHSM (ハイパーソニックモーター)を採用することでD40、D40xを含む全てのニコン製デジタル一眼レフカメラに対応する。価格は7万9,000円(税別)。
[19:30 8/17] デジカメ欧州のメジャーなカメラ賞のひとつ「EISA Awards」の本年度(2007-2008)各賞が発表された。"ヨーロピアン・カメラ・オブ・ザ・イヤー(European Camera of the Year)"はペンタックの「K10D」が受賞。"ヨーロピアン・アドバンスド・カメラ・オブ・ザ・イヤー"には富士フイルムの「FinePix S5 Pro」、"ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー"にはタムロン「AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II」が選ばれた。
[17:48 8/17] デジカメ米Ken Crane'sは、ロサンゼルス西部地区において、松下電器産業(Panasonic)製のプラズマテレビ「ビエラ」の103V型モデルの展示販売を開始した。カリフォルニア州では初の販売拠点となり、US7万ドルの価格が設定されている。
[21:08 8/16] デジタル家電ヤマハは、DSP AVアンプの新モデル「DSP-AX3800」「DSP-AX1800」を発表した。発売は10月20日で、価格は、DSP-AX3800が25万7,250円、DSP-AX1800が17万3,250円。
[19:57 8/10] AVボーズは全国展開している同社の直営店「BOSE SELECT SHOP」のうち「BOSE SELECT SHOP 池袋」と「BOSE SELECT SHOP 新宿伊勢丹」をリニューアルオープンする。
[19:39 8/10] AV8月に入って子ども達の夏休みも真っ盛り。しかし、お盆を過ぎると始業式まであっという間です。毎年自由研究や工作のネタを慌てて一緒に考えるお父さん、お母さんは多いのではないでしょうか? そこで今回は夏休みの工作ネタにもなるピンホールカメラの作り方を紹介したいと思います。
[09:00 8/10] デジカメオリンパスイメージングは、ICレコーダー「Voice-Trek」シリーズの新モデル「V-41」「V-13」を発表した。発売は9月7日で、オープンプライス。同シリーズは、USBポートへの直挿しで知られる。
[22:14 8/9] デジタル家電松下電器産業は、同時発表のVIERA(PZ750SKシリーズ)と家じゅう「どこでもドアホン」と連携し、来客画像をVIERAの2画面表示の小画面で確認できるドアホン用PLCアダプターパック「VL-SP880」を発表した。発売は、9月20日で価格はオープン。
[21:26 8/9] デジタル家電松下電器産業は、ラックシアター「SC-HTR500-K」、「SC-HTR100-K」の2機種を発表した。発売は9月1日で、価格はオープン。
[21:13 8/9] デジタル家電松下電器産業は、フルハイビジョンプラズマテレビ2シリーズ6機種、フルハイビジョン液晶テレビ1機種を発表した。発売は9月1日。価格はすべてオープン。
[21:00 8/9] デジタル家電シャープは、ウォーターオーブンレンジ「ヘルシオ」シリーズの新モデル「AX-2000」「AX-HC4」「AX-HT4」を発表した。発売は9月10日でオープンプライス。推定市場価格はAX-2000が15万円前後、AX-HC4が11万円前後、AX-HT4が8万円前後。
[19:23 8/9] 生活家電HSは、アップキャンコンバーター「HDオプティマイザー」を9月7日に発売する。同製品は、DVDビデオや、CS放送、VHSビデオ、等のアナログ映像を720pのハイビジョン映像に変換するアップスキャンコンバータ。フレームレートを自動で60Hzから120Hzまで補正する機能、背景やテクスチャーを補正する機能などを備える。
[18:09 8/9] AVシャープは、2007年モデルの加湿セラミックファンヒーター、加湿器、ホットカーペットを発表した。発売は9月1日を予定している。推定価格などは表の通り。
[16:33 8/9] 生活家電象印マホービンは、真空内釜圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」シリーズの新モデル「NP-LS10」(1L炊き)「NP-LS18」(1.8L炊き)「NP-LA10」(1.0L炊き)「NP-LA18」(1.8L炊き)を発表した。発売は9月21日の予定。
[21:29 8/8] 生活家電クリエイティブメディアは、フラッシュメモリータイプデジタルオーディオプレーヤーの「ZEN V Plus」シリーズに搭載メモリー16GBのモデルを追加することを発表した。発売は8月下旬を予定しており、価格はオープンプライス。なお、ZEN V Plus 16GBモデルは同社のショッピングサイト「クリエイティブストア」の限定モデル。同サイトでの販売価格は2万9,800円となっている。
[21:12 8/8] デジタル家電日本ビクターは、デジタルオーディオプレーヤー「alneo」シリーズの新モデル「XA-S208」(2GBモデル)「XA-S108」(1GBモデル)を発表した。10月下旬の発売で、価格はオープン。また、同時にメモリーコンポ「UX-GM70」「UX-GM50」「RD-M1」も発表した。こちらはUX-GM70が10月下旬発売で他は9月下旬予定。いずれもオープンプライス。
[20:26 8/8] デジタル家電ソニーは、マルチチャンネルインテグレーテッドアンプの新モデル「TA-DA5300ES」を発表した。発売は10月20日。
[20:42 8/7] AV東芝コンシュマーマーケティングは、ドラム型洗濯乾燥機「TW-3000VE」「TW-2100VE」を発表した。発売は9月上旬を予定している。価格はオープン。なお、フロントのドアが左開きする通常のモデルとは別に右開きのモデルも用意されており、こちらは10月中旬発売。
[18:08 8/7] 生活家電このところコンパクトデジタルカメラで増えてきた顔認識機能。コンパクト機は記念撮影など人物を撮影することが多く、理にかなった機能ともいえる。顔認識機能は自動で人物の顔を判断し、そこにピントを合わせるのはもちろん、露出やホワイトバランス、フラッシュ調光、赤目補正など、顔に合わせて自動的に設定する。まだ新しい機能だが、非常に可能性は広いと考えられる。各メーカーでの違いを含め、この顔認識機能をチェックしてみた。
[09:00 8/7] デジカメ日立ライティングは、長寿命タイプの蛍光ランプ「きらりUV 輝(かがやき)」シリーズを発表した。シリーズは、ランプから発生する紫外線を約75%カットすることを特徴としている。これにより、虫などが寄りつきにくくなるだけでなく、印刷物などの退色を抑える効果もある。
[23:11 8/6] 生活家電松下電器産業は、「エアリッチ」シリーズの空気清浄器「F-PXC50」、加湿空気清浄器「F-VXC30」、ハイブリッド加湿器の「FE-KXC05」「FE-KXC07」を発表した。発売は9月1日。価格はオープン。
[22:43 8/6] 生活家電シャープは加湿空気清浄器の新モデル「KC-C150」「KC-C100」「KC-C70」を発表した。発売は9月12日を予定しており、価格はオープン。
[22:11 8/6] 生活家電扇風機は、新製品が発売されても大々的に告知が行われるという製品ではありません。また、大手家電メーカーでも、すでに扇風機を作っていないという場合もあります。家庭用電気扇風機の誕生以来、風を起こす、風量の調整、首振りなど、製品としての機能もあまり変わっていません。このように非常に地味な製品である扇風機ではありますが、それでも、2007年モデルというのは登場しています。そこで、昨年のモデルとどこがどう違うのか、各メーカーのリビング扇についてチェックしてみました。
[16:08 8/6] 生活家電最近の記録メディアの流行はそのタフさにあるようです。そこで「That's」ブランドで知られる太陽誘電のDVD-R「DR-120WWY10SNT」を買ってみました。このDVD-Rは、CPRMに対応した録画用のDVD-Rですが、なんといっても非常に頑丈というのを最大の特徴とした製品です。「トリプルガード」ということで、一般的なDVD-Rディスクに比べ、キズ耐久性が200倍、また指紋の付着率は1/7以下、静電気の放電特性は1000倍とパッケージに書かれています。
[09:00 8/6] AV三洋電機は、空気清浄機2機種と、加湿機3機種、加湿セラミックヒーター1機種を発表した。発売日は9月1日。すべてオープン価格。
[20:51 8/3] 生活家電カシオ計算機は、「エクスワード」シリーズの電子辞書3機種を発表した。XD-SW6500は英単語のネイティブ発音収録を強化、XD-GW6900は「精選版 日本国語大辞典」を収録、XD-SW4850は高校生向け。
[17:03 8/3] CASIO「音枕」に頭を乗せて音楽を聴きながら寝るのが習慣になったぐうたら主婦。となりでは娘が口をあけて寝ている。私が聴いている音は、実は娘には聴こえない。この枕の最大の特徴だ。使っている人にしか、音が聴こえないのだ。秘密は骨伝導技術。鼓膜を使わず、骨伝導スピーカーから内耳にある蝸牛に直接音を伝える。枕の上に頭を乗せるだけ。イヤホンやヘッドセットのようなわずらわしさもない。
[16:35 8/3] 生活家電私事ながら、最近ではレタッチするときはもちろん、普通に画像チェックするときも「ヒストグラム」を出しっぱなしにしています。人の目は惑わされがちですが、ヒストグラムは冷静に画像の素性を表してくれるからです。今回はこのヒストグラムと「レベル補正」をからめ、写真の明るさとはなんぞや? どういった写真がカッコよいか? といった話をしようと思います。
[09:00 8/3] デジカメTDKマーケティングは、フルハイビジョンで60分の連続録画を可能にしたビデオカメラ用8cmブルーレイディスクを商品化、追記型のBD-Rと書き換え型のBD-REの2タイプを、8月10日より発売すると発表した。価格はオープン。
[22:26 8/2] デジタル家電ヤマハは、CDレシーバー「CRX-E320」を発表した。発売は8月下旬で、メーカー希望小売価格は4万8,300円。また、CRX-320は単品でも販売されるが、スピーカーとのセットで、新シリーズ「PIANO CRAFT」のマイクロコンポとしても販売される。組み合わされるスピーカーは同社の「NX-E700」と、同社が国内での総代理店を務めているKlipsch社の「RB-51」の2種類。NX-E700と組み合わせた「PIANO CRAFT
パイオニアは、プラズマテレビの新シリーズ「KURO」を発表した。ラインナップは60V型フルハイビジョンモデルの「PDP-6010HD」、50V型フルハイビジョンモデルの「PDP-5010HD」、50V型ハイビジョンモデルの「PDP508HX」、42V型ハイビジョンモデルの「PDP-428HX」。また、同時にBDプレーヤー「BDP-LX80」、AVマルチチャンネルアンプ「VSA-LX70」、2wayスピーカーシステム「S-LX70-LR」、2wayセンタースピーカー「S-LX70C」、パワードサブウーファー「S-LX70W」、AVローボードラック「B-H800」、シアターシステム「HTP-LX70」「HTP-S717」「HTP-07B」も発表している。
[21:39 8/2] AV日立製作所は、ブルーレイディスクを記録メディアに採用したビデオカメラ「DZ-BD7H」と「DZ-BD70」の2機種を8月30日より発売すると発表した。オープン価格。
[16:55 8/2] デジタル家電キヤノンは、「iVIS」シリーズのハイビジョンムービー「HG10」を発表した。発売は9月上旬で、オープンプライス。推定市場価格は14万円前後。
[21:46 8/1] デジタル家電東芝ホームライティングは、家庭用照明器具「ルミオシリーズ」の秋季新商品16デザイン20機種を発表した。発売は9月1日で、オープンプライス。新モデルの最大のポイントは、ネオスリムZ PRIDEの標準搭載モデルの設定。
[21:27 8/1] 生活家電オーディオテクニカはスタジオモニターヘッドフォン「ATH-M50」を発表した。発売は9月1日で、オープンプライス。
[19:42 8/1] AV松下電器産業は、SDカードにフルハイビジョン1920記録可能なムービーカメラ「HDC-SD5」「HDC-SD7」「HDC-SX5」(SD/DVDのハイブリッド)を発表した。発売はHDC-SD7のみ8月8日、他のモデルは8月25日。価格はオープンプライスで、市場価格はHDC-SD5/7が14万円前後、HDC-SX5が15万円前後。
[19:09 8/1] デジタル家電タムロンは、3月に発表した手ブレ補正機構を搭載レンズ「AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di VC LD Aspherical [IF]MACRO(Model A20)」キヤノン用マウント、ニコン用マウントの発売日と価格を発表した。キヤノン用は8月29日、ニコン用は年内発売予定としている。価格はともに80,000円(税別)。なお、ニコン用マウントのD40、D40xの対応については明らかにされていない。
[16:46 8/1] デジカメ前回、高感度撮影では画像が荒れるという話をしたが今回はこれを具体的にみていくことにしよう。感度と画質が感度を変化させることによってどう変わるのかを知っておこうというわけだ。
[14:51 8/1] デジカメ| 2013年 | |
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