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ヘッドライン

2017年11月20日(月)

海外モバイルトピックス 第129回 最強の自撮りライトで最高のライブストリーミングができる!

2017年11月15日から17日まで幕張メッセで開催された映像関連のイベント「InterBEE」には、セルフィー関連の照明を展示するブースも見られた。その中でもカメラ関連機材を扱うプロ機材ドットコムは、本格的なセルフィー用LEDライトを複数展示。同社はセルフィーを愛する女性を全面的に応援する姿勢を見せていた

[10:00 11/20]

2017年11月17日(金)

海外モバイルトピックス 第128回 iPhone 8/X効果で急増する中国のワイヤレス充電器

世界のIT工場である中国の深センで、急激に取り扱い店舗が増えているのがワイヤレス充電台だ。数年前から様々な製品があったが、iPhone 8とXが対応したことで製品種類がここにきて増えている。Android端末は、たとえばGalaxy S5が2014年からワイヤレス充電に対応していた。しかし街中のカフェへ行っても充電台を設置しているところは多くない。やはりこの手の技術はiPhoneに搭載されるようになってから大々的に普及するのだろう。

[17:24 11/17]

家で足湯気分を味わえるフットバス、サンコーから

サンコーは11月17日、「お家で足湯気分スチームフットバス」を発売した。価格は9,800円(税込)。お家で足湯気分スチームフットバスは、蒸気で足を温める足湯器。450mlの水を入れると、約2分で温かい蒸気が出てくる。お湯を沸かす手間がなく、蒸気で温めるので、使用後、足がびしょ濡れになることもないという。

[15:05 11/17]

キヤノン公式グッズ、続々 - 「EF70-200 F1.2 L USM」マグカップなど

キヤノンマーケティングジャパンから、各種の「キヤノン公式グッズ」が続々と登場。カメラやレンズなど、キヤノン製品をベースにデザインした実用グッズがそろっている。これまでアニバーサリー的なタイミングで限定販売されたことはあったが、すぐに売り切れてしまうような人気だった。今回、正式な製品ラインナップとなることで、キヤノンのファンにはたまらないアイテムになりそうだ。

[08:56 11/17]

2017年11月16日(木)

上海問屋、ヘッドホンもついてるスタイリッシュなVRゴーグル

上海問屋は11月16日、スマホ用のヘッドホン一体型VRゴーグル「DN-915100」を発売した。価格は3,999円(税込)。DN-915100は、ゴーグルにスマホをセットし、アプリやYouTubeなどからVRコンテンツを再生することで、VR映像を楽しめるゴーグル。ピント調節機能も完備し、メガネを付けたまま使える。ゴーグルの側面にはヘッドホンを備え、ハウジング部のボタンから、音量調節やコンテンツの再生・一時停止が可能だ。

[20:32 11/16]

2017年11月15日(水)

ソニー、電子ペーパーを利用したマルチリモコン「HUIS」ブラックモデル

HUISプロジェクトは11月15日、マルチリモコン「ハウスリモートコントローラー」のブラックモデルを発売した。製品の正式名称は「HUIS REMOTE CONTROLLER Black model」となり、型名は「HUIS-100RC/B」。価格はオープンで、市場想定価格は税込27,950円だ。

[18:19 11/15]

両足で踏み続けないとアラームが止まらない目覚ましマット

サンコーは11月15日、「二度寝を防ぐ! 目覚ましマット『ニドネン』mini」を発売した。価格は4,980円(税込)。二度寝を防ぐ! 目覚ましマット「ニドネン」miniは、目覚まし時計とスピーカーを内蔵したマット。マット中央部に時計とスピーカー、裏側に設定ボタンを備えた。設定した時間になるとアラームが鳴り響く。アラームは両足でマットを踏んで約5秒後に止まる仕組みだ。

[18:15 11/15]

遠く離れた大事な人へ、相手の存在を感じられるIoT照明「wesign」

Javasparrowは15日、遠く離れた相手が付けた灯りと連動するIoT照明「wesign」(ウィーサイン)を発表した。同日から直販サイトなどで販売開始し、価格は税別28,000円。Wi-Fiを搭載した、2つで1セットのIoT照明。2つで1セットとなっており、ペアリングしているもう片方の照明と連動して光る仕組みだ。

[11:00 11/15]

一体型VRヘッドセットを発表したHTC、Daydream版はキャンセル

11月13日に台湾のHTCがスタンドアロン型のVRヘッドセット「Vive Focus」を中国市場向けに発表した。その一方で、同社はGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を採用した製品の開発プロジェクトをキャンセルした。Google VRを率いるClay Bavor氏がTwitterで明らかにした。

[08:38 11/15]

iPhone Xだって充電できちゃうウェアラブル加湿&空気清浄機がスゴい

最近お肌がS字コーナーのジャイアン鈴木です。リアルにワタシが日頃困っているのは乾燥肌とアレルギー。こう見えて風呂のあとの化粧水が欠かせず、ハウスダスト、ネコ、スギ、セイタカアワダチソウなどなど多くのアレルギー症状を抱えて生きています。そこで、年末の大掃除に備えて、パーソナル加湿&空気清浄機「エアクリーンネックバンド」をサンコーさんからお借りしました。

[06:00 11/15]

2017年11月14日(火)

指紋認証で機密情報を守る紙のノート - ユニットコム

ユニットコムは11月11日から、東京・秋葉原の「パソコン工房 AKIBA STARTUP」にて、世界で初めて(ユニットコム調べ)指紋認証センサーを搭載した、ロック機能付きノート「LOCKBOOK」の展示、販売を開始している。展示は12月31日まで。価格は9,860円(税込)だ。ノートには指紋を2つまで登録可能で、ノートをロックすれば、指紋を登録した人以外はロックを解除できない。

[12:31 11/14]

2017年11月13日(月)

心が憑依するロボットだって!? - ドコモ「5Gが創る未来のライフスタイル」から

2017年11月9日から11月11日、NTTドコモによるイベント「見えてきた、"ちょっと先"の未来 ~5Gが創る未来のライフスタイル~」が、東京のお台場地区、日本科学未来館にて開催されました。5Gのモバイルネットワークを活用した展示から、ユニークな展示を紹介します。

[17:18 11/13]

サンコー、USB機器への電源供給をコントロールするスイッチ

サンコーは11月13日、USB機器への電源供給をタイマーでコントロールできる「USB24hタイマースイッチ」を発売した。価格は1,480(税込)。ユーザーはたとえば、USB24hタイマースイッチを、スマートフォンのUSB充電器とUSB充電ケーブルの間につなげることで、3時間後に充電を開始する、または2時間後に充電を終了する、といった設定が行える。

[16:37 11/13]

2017年11月10日(金)

aibo、欲しいと思った理由は? - マイナビニュース調査

久々のロボットブーム到来を感じる今日この頃。コンシューマ向けロボットの先駆者であるソニーも、12年ぶりの新製品「aibo」を発表しました。先行予約はあっという間に予定数に達したとのことで、その人気ぶりがうかがえますが、果たして広く受け入れられるのでしょうか。マイナビニュース会員を対象に実施したアンケートの結果から、考えてみたいと思います。

[18:28 11/10]

ソファや椅子で使える一人用こたつ、サンコーから

サンコーは11月10日、ソファや椅子に座ったまま使える1人用こたつ「手まであったかいお一人様用こたつ」を発売した。価格は6,980円(税込)。特に冷えやすい足元と、手を入れるポケットにヒーターを内蔵。腹部も同時に温める事が可能で、内部は肌触りの良いボア生地を採用する。ヒーターの温度は35~60度まで調整でき、ヒーターの消し忘れを防止するつオフタイマー機能も搭載する。

[18:27 11/10]

ソニーの車はゲームコントローラーで運転!? - ドコモ「5Gが創る未来のライフスタイル」から

次世代通信技術「5G」は、私たちの生活にどのような変化をもたらすのでしょうか? NTTドコモが日本科学未来館で開催したイベント「見えてきた、"ちょっと先"の未来 ~5Gが創る未来のライフスタイル~」は、5Gの特徴である高速・大容量・低遅延のモバイルネットワークを活用した、ユニークな展示にあふれていました。

[17:15 11/10]

QC3.0対応のUSB充電器、プラグが折り畳み式でコンパクト - 上海問屋

上海問屋は11月10日、USBポートを2つ備えたUSB充電器「DN-914814」を発売した。価格は1,999円(税込)。プラグが折り畳み式で、コンパクトサイズ(W30×H59.8×D63.2mm)のUSB充電器だ。USB Type-Aポート×2を備え、そのうち1ポートはQualcomm社の急速充電規格QuickCharge(QC)3.0に対応している。

[15:35 11/10]

レオナルド・ダ・ヴィンチに倣ったタマゴ型ドローン

パワービジョンの日本法人・臻廸(しんてき)日本は11月11日、タマゴ型ドローン「PowerEgg」を一般ユーザー向けに発売する。推定市場価格は190,000円前後(税込)。レオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」に表されている黄金比をもとに、デザインや設計を行ったドローンだ。

[13:26 11/10]

2017年11月09日(木)

海外モバイルトピックス 第127回 表は静か、裏は熱く盛り上がった香港のiPhone X販売初日

11月3日、世界各国でiPhone Xの販売が開始された。筆者の居住する香港でも各地にあるApple Storeは朝から大行列の光景が見られた。だが混乱を避けるため数年前から当日売りは無くなっており、前日夜から並ぶ徹夜組の姿は皆無。香港のセントラルにあるフラッグシップストアには朝から続々と人が集まったが、いずれも事前に予約し当日受け取りを選んだ客だ。

[14:18 11/9]

2017年11月07日(火)

テプラが家にあると、片づけがラクになるかも

キングジムのラベルライター「テプラ」シリーズから、デザイン性の高いフォントや女性向けの絵文字を採用した、ガーリー「テプラ」(PRO SR-GL2)が登場します。発売は11月24日で、価格は12,000円(税別)です。新モデルは、コスメポーチのようにファスナーを開いて使うデザインが特徴的です。

[21:43 11/7]

パナソニック、電動アシスト自転車の2018年モデルを18車種

パナソニック サイクルテックは11月7日、電動アシスト自転車の2018年モデル(18車種)を発表した。ショッピングモデル「ViVi(ビビ)」シリーズが6車種、子育てモデル「Gyutto(ギュット)」シリーズが7車種、通学モデル「TIMO(ティモ)」シリーズが5車種。12月1日から順次発売し、税別価格は85,000円~198,000円。

[16:07 11/7]

2017年11月06日(月)

寒い冬でもあったかい、ヒーター内蔵のライトジャケット - サンコー

サンコーは11月6日、2つのヒーターを内蔵した「電熱ヒーターライトジャケット」を発売した。価格は6,980円(税込)。襟と背中にヒーターを備え、首元と背中を重点的に温めるジャケット。ヒーターの温度は胸元の電源スイッチから、強モード(約50度)、中モード(約45度)、弱モード(約38度)に切り替えられる。

[17:26 11/6]

折りたたみ電動バイク「BLAZE SMART EV」、持ち運びOKで旅行に活躍

ブレイズは11月6日、電気で走行する折りたたみ電動バイク「BLAZE SMART EV」の先行予約販売を開始した。ホワイト、ブラック、ワインレッド、カーキの4色展開で、希望小売価格は128,000円(税別)。内蔵バッテリーで走る電動バイクで、車両区分は原動機付自転車。バッテリーはバイクから取り外して、家庭用コンセントで充電できる。満充電時で最大30km走行でき、最高速度は30km/hだ。

[12:22 11/6]

2017年11月02日(木)

あのaiboが12年ぶりに復活! あふれる生命感にやられた

ソニーは11月1日に製品発表会を開催し、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を披露した。同日の午後11時1分よりソニーストアオンラインにて予約受付を開始。1999年に発売され、2006年に生産・販売が停止となった「AIBO」を覚えている人も多いだろう。今回、発表になったアイボは、まさにそのロボットの約12年ぶりとなる後継モデルである。

[00:15 11/2]

2017年11月01日(水)

上海問屋、色んなネジを回せる32in1のパームラチェットドライバーセット

上海問屋は11月1日、パームラチェットと精密ドライバーをセットにした「DN-915095」を発売した。価格は1,999円(税込)。30種類のビットを同梱し、使う場面に合わせパームラチェットにビットを付け替えられる。ラチェット式のため、ネジを回す際、何度もドライバーを持ち変えずにすむ。パームラチェットとは別に、細長い精密ドライバーグリップも同梱する。

[19:08 11/1]

ソニーから「aibo」登場 - 愛すべき犬型ロボット、本体は税別198,000円

ソニーは11月1日、犬型のエンタテインメントロボット「aibo」(型番: ESR-1000)を発表した。Wi-Fi接続のほか、SIMカードを挿入してのモバイル回線接続が可能。発売/サービス提供開始日は2018年1月11日を予定している。本体価格は198,000円(税別、以下同)。aiboは「育てる喜びや愛情の対象となること」を目指して開発された。ソニー独自のAI技術を搭載しており、オーナーとのやりとりのデータを解析、クラウド上に蓄積していくことで、「ふるまい」が徐々に変化していくという。

[14:01 11/1]

手のひらに収まるカシオの英会話学習機「joystudy JYLSO1」

カシオ計算機は11月1日、英語文章の発音判定機能を搭載したデジタル英会話学習機「joystudy(ジョイスタデイ) JYLSO1」を発表した。11月17日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は20,000円前後(税別)。従来モデル「joystudy JYLO2」の上位モデルとなり、シリーズ初のカラー液晶画面を搭載した。

[13:45 11/1]

TOEIC重視、カシオの小さく軽い英会話学習機「EX-word RISE XDR-S1」

カシオ計算機は11月1日、デジタル英会話学習機「EX-word RISE」(エクスワードライズ)の新モデルとなる「EX-word RISE XDR-S1」を発表した。TOEIC重視のコンテンツを収録し、従来モデルから大幅な軽量化を図った。11月17日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は35,000円前後(税別)。

[13:06 11/1]

上海問屋、車のサンバイザーに取り付けられるマルチ収納ホルダー

上海問屋は10月27日、車のサンバイザーに取り付けられるマルチ収納ホルダー「DN-915098」を発売した。価格は1,299円(税込)。DN-915098を車のサンバイザーに固定することで、様々なものを収納できるようになる。サンバイザーへの装着は面ファスナーで行えるので、取り外して、そのままバッグに入れて持ち運ぶことも容易だとしている。

[11:20 11/1]

白身のマイスターが生み出す「究極のTKG(卵かけごはん)」をご覧あれ

タカラトミーアーツは10月26日、美味しい卵かけごはんを作るマシン「究極のTKG(卵かけごはん)」を発売しました。希望小売価格は3,500円(税別)です。究極のTKGは、卵の白身部分をかくはんさせることで泡立て、白身の新食感を楽しめるというマシンです。TKGが大好きな筆者がさっそく試してみました。

[06:00 11/1]

2017年10月31日(火)

片手で簡単シミ落とし - はさんで、洗って、汚れを吸い取るハンディ洗濯機

サンコーは10月30日、服についた部分的なシミなどを落とせる「温水と吸引で強力汚れ落とし ハンディ洗濯機」を発売した。価格は7,980円(税込)。ヒーターを内蔵し、本体に注入した水を、汚れを落としやすい約60度まで加温。温めた水を汚れ部分に噴射してすすぎを行う。その後、毎秒5万回の超音波振動版を汚れ部分に当て、気泡を発生させて汚れをはがしていく。落ちた汚れはバキューム機能により吸い取り、タンクに貯められるという仕組みだ。

[17:18 10/31]

エレコム、温熱治療もできる低周波治療器「エクリア」

エレコムは10月31日、温熱治療と低周波治療を1台の機器で行える温熱低周波治療器「エクリア リフリーオン」を発表した。発売は11月中旬で、価格は13,880円(税別)。温熱効果により体内温度を高める特定管理医療機器「温熱治療器」と、低周波(電気)で体のコリや痛みを緩和する特定管理医療機器「低周波治療器」を一つにまとめた製品だ。

[14:52 10/31]

首にかけるパーソナル加湿空気清浄機、サンコーから

サンコーは10月27日、首にかけて使うパーソナル加湿空気清浄機「エアクリーンネックバンド」を発売した。価格は12,800円(税込)。空気清浄機として使用する場合は、角度調整が行える吹き出口アタッチメントを装着。99.97%以上の粒子捕集が可能なHEPAフィルターを通したきれいな空気が口元近くに放出される。

[14:42 10/31]

2017年10月30日(月)

電子書籍リーダー「Kobo」に漫画モデル、漫画700冊の持ち歩きが可能に

Rakuten Kobo Inc.は10月30日、電子書籍リーダー「kobo」シリーズの最上位モデル「Kobo Aura ONE コミックEdition」を発表した。価格は24,800円(税別)で、発売は2017年内を予定する。Koboシリーズ最上位モデル「Kobo Aura ONE」の内蔵メモリ容量を4倍の32GBに増やしたモデル。外部ストレージによるメモリの拡張はできないが、内蔵メモリにコミックス約700冊、テキストベースの書籍約28,000冊を保存可能だ。

[14:16 10/30]

上海問屋のタブレットホルダー、取り付けで車がミニシアターに

上海問屋は10月27日、車の座席にタブレットを取り付けるアーム式タブレットホルダー「DN-915097」を発売した。価格は1,499円(税込)。可動範囲が広いアーム式となっており、タブレットを前後(40mmから80mm)に動かすことが可能だ。このほか、画面の向きを上下に動かすチルト機能や、左右に動かすスイーベル機能、縦画面と横画面を切り替えるピボット機能も備える。

[11:41 10/30]

2017年10月25日(水)

海外モバイルトピックス 第126回 次々と新製品を投入するファーウェイの2017年秋冬戦略

10月16日に最新スマートフォン「Mate 10」シリーズ3機種を一気に発表したファーウェイ。AIを統合したという高速なチップセット「Kirin970」を搭載しており、これまでのスマートフォンよりも処理速度が速く快適な操作が可能になっている。

[17:14 10/25]

ソニー、11月にAIBO復活か - YouTubeにティザー動画

ソニーは24日、YouTubeに「New story with…」と題したティザー動画を公開した。公開された動画は、窓から光が差し込む家のリビング内を、小型のペットを彷彿とさせる低いカメラワークで動いていくもの。床に近い視点でリビングを移動していき、女性がこちらを向いてしゃがんだところで終わる。

[13:26 10/25]

2017年10月24日(火)

手のひらサイズの「通訳機」、想像以上に優秀だった

コンニャクを食べると、宇宙人や原始人とも自由に会話ができるというシーンをアニメで見て、「未来になるとこんなことができるんだ!」と夢みた子供時代。大人になって出会ったのは、コンニャク型ではないですが、ワンタップで互いの言葉を知らなくても対話できる直感的な「通訳」デバイスでした。

[22:09 10/24]

「Xperia Hello!」はスマートスピーカーとどう違う?

ソニーモバイルコミュニケーションズは、同社のXperiaスマートプロダクトシリーズの新製品として、家庭用コミュニケーションロボット「Xperia Hello!」を発表した。昨今話題となっているスマートスピーカーに似ているが、果たしてどのような実力を持つプロダクトなのだろうか。ソニーモバイルの発表資料によれば、「家族の集う場で、家族の一員となる存在」を目指したという。

[19:09 10/24]

サンワサプライ、スマホで使える受話器型ハンドセット

サンワサプライは10月24日、スマホやPCに接続して使う受話器型のハンドセット「MM-HS405BK」を発売した。価格は3,100円(税別)。本体にスピーカーとマイク、音量調節ボタンを備え、スマホやPCに接続することで、SkypeやLINEなどを通したインターネット通話ができる。NTTドコモ、ソフトバンク、auといったキャリアの回線を用いたスマホでの通話も可能だ。

[14:55 10/24]

サンコー、階段を昇り降りできる電動の台車

サンコーは10月24日、階段の昇り降りが可能な台車「電動階段のぼれる台車」を発売した。価格は248,000円(税込)。最大160kgまでの荷物を台車に載せたまま、勾配角度35度までの階段を昇り降りできる。背面に階段を昇り降りするための電動走行ベルト、伸縮ハンドル、バッテリーを備えている。

[11:58 10/24]

2017年10月23日(月)

ソースネクスト、50言語以上に対応する通訳デバイス「POCKETALK」

ソースネクストは10月23日、世界50言語以上に対応する通訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク)」を発表した。ブラックとホワイトの2色を用意。12月14日より発売する。価格(税別)は、Wi-Fiで利用できる本体のみのモデルが24,800円、世界61カ国で使える専用グローバルSIMとのセットモデルが29,800円、専用グローバルSIMが10,000円。

[18:07 10/23]

ラーメンをすする音を打ち消すフォーク、「音彦-OTOHIKO-」

日清食品は10月23日から11月22日まで、麺をすする音をカモフラージュするフォーク「音彦-OTOHIKO-」の予約受付を行う。価格は14,800円(税込)。予約申し込みは日清食品グループオンラインストアからでき、予約申込数が5,000件を突破した場合のみ販売する。

[15:02 10/23]

2017年10月20日(金)

自宅で露天風呂気分! パナソニックの提案する「住空間」とは?

パナソニック エコソリューションズ社は、会話を楽しめるキッチン「Irori Dining(いろりダイニング)」、露天風呂の心地よさを体験できる「My Home Resort(マイホームリゾート)」、美容に時間をかけられるプライベート空間「Salon á la Maison(サロン ア・ラ・メゾン)」といった「住空間」を提案する新製品を発表しました。12月1日の受注開始に先駆け、女優の石田ゆり子さんと俳優のムロツヨシさんを迎えたメディア向け発表会が行われたのでレポートします。

[16:17 10/20]

上海問屋、グロ可愛い小物ケース「マルチフィッシュケース」

上海問屋は10月20日、ペンやスマホなどを収納できる小物ケース「マルチフィッシュケース」を発売した。5.2インチのスマホに対応し、「ZenFone3」や「Huawei P10 Lite」を入れられる。マルチフィッシュケースは、フナをモチーフにした形。ファスナーを開けると中身もリアルに作りこんでいることが確認できる。

[16:13 10/20]

2017年10月19日(木)

サムスン、Galaxy Note8に対応した「Gear VR with Controller」

サムスン電子ジャパンは10月19日、VR対応のゴーグル型ヘッドマウントディスプレイに専用コントローラーを同梱した「Galaxy Gear VR with Controller」の新モデルを発表した。10月26日より発売する。新モデルは「Galaxy Note8」に対応。また、右サイドに配置していたボリュームキーを省略するなど、デザインを変更している。

[17:47 10/19]

USB Type-C端子を搭載、QC3.0対応のUSB電圧・電流チェッカー - 上海問屋

上海問屋は10月19日、USB電圧・電流チェッカー「DN-915086」を発売した。価格は2,199円(税込)。DN-915086は、入力用にUSB Type-C端子(オス)とType-A端子(オス)、およびmicroUSB Type-B(メス。別途microUSBケーブルが必要)、出力用にUSB Type-CコネクタとType-Aコネクタを備える。

[14:45 10/19]

2017年10月17日(火)

『スター・ウォーズ』のライトセーバーがリモコンに - タカラトミーアーツ

タカラトミーアーツは10月17日、「STAR WARS リモコンセーバー ルーク・スカイウォーカー」を発表した。発売は12月14日で、価格は4,800円(税別)。リモコンセーバーは、映画『スター・ウォーズ』に登場する、ライトセーバーの形になったマルチリモコン。本体のボタンを押しながら、テレビに向かって切り付けるようにライトセーバーを振って使う。

[19:04 10/17]

ペットと遊べる見守りカメラ「パウボ フラッシュ」、19,800円に大幅値下げ

日本エイサーは10月17日、スマートフォンで操作しながら、外出先から自宅のペットと遊んだり様子を見守ったりできるワイヤレスプレイカメラ「パウボプラス」に、ライト機能を追加した「パウボ フラッシュ」の価格を19,800円(税別)に改訂。発売時の価格は税込29,800円だったので、大幅な値下げとなる。

[17:31 10/17]

【特別企画】宙に浮くスピーカーって知ってる? 最新テクノロジーを見て・触れて・体感できる「パソコン工房 AKIBA START UP」に"美女"がゆく

VRやIoTといったコトバを最近、よく耳にすると感じている人は多いだろう。ただ、いまいちそれらが私たちの生活をどう変えるのかはわからない……そんな人におすすめしたいのが、秋葉原のショップ「パソコン工房 AKIBA START UP」である。このショップでは、VRやIoTなどの最新テクノロジーを駆使したIT関連製品が展示・販売されており、実際に見て、触れて、体感できるのだ。今回、そんなパソコン工房 AKIBA START UPを、テクノロジーに興味津々の・シンガーソングライターのFurukawa Sarahさんと訪れた。

[16:12 10/17]

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