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「どこでも冷却スティック」でスマホを冷やして動作速度を計測してみた

いやあ暑いですね。人間は慣れぬ暑さに弱いものですが、スマホも猛暑の季節には端末が熱を持って、本来の性能を発揮できなくなります。というわけで今回はスマホを冷やして、どのくらいパフォーマンスが変わるのかテストしてみました。使用したのはサンコーの「どこでも冷却スティック」です。デレデデッデデ~。

[12:00 7/20]

スマホでペットを供養「ペットト」 - 過ごした思い出が、よみがえる

カメヤマは7月19日、スマホを用いるペット供養製品「ペットト」を発表した。発売は7月20日。内容は、スマホを立てるスタンドと、フードボウル型のロウソク立て。スマホを立てるスタンドは、黒色と白色の陶製タイプ(税別13,000円)と木製タイプ(税別35,000円)の2種。

[19:48 7/19]

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カシオ、多数のカラバリを備えたカラフル電卓とスタイリッシュ電卓

カシオ計算機は7月19日、ポップな「カラフル電卓」4機種と、シックな「スタイリッシュ電卓」2機種を発表した。発売は8月25日。価格はすべてオープン。両シリーズとも数字が見やすい大型液晶を採用。計算途中に太陽電池に光が届かなくなっても、「ツーウェイパワー」によって行っていた計算内容を保護する。

[15:21 7/19]

可愛いけどちょっとグロい? - 上海問屋のマルチフィッシュ小物ケース

ドスパラは18日、同社が運営する「上海問屋」にて、ペンやスマホなどを収納できる小物ケース「マルチフィッシュケース」を発売した。鯛(タイ)バージョンと鮒(フナ)バージョンの2種を用意し、価格は999円(税込)。購入は上海問屋、もしくはドスパラ通販にて。ペンで換算すると10本、スマホは4インチのものまで収納することができる。

[10:20 7/19]

海外モバイルトピックス 第114回 両面スマホや見開きタブレットなど、電子ペーパー搭載端末の最新事情

「低消費電力」「目に優しい」ディスプレイとして注目を浴びている電子ペーパーディスプレイ。モノクロ表示しかできない電子ペーパーは、写真や動画の表示には向かないために、用途が限定されると思いがちだ。しかし電子ペーパーの特性を生かした端末は今でも開発が進んでいる。

[10:00 7/19]

NEC、SIMロックフリーのLTEホームルータ「Aterm HT100LN」を8月発売

NECプラットフォームズは18日、SIMロックフリーのLTEホームルータ「Aterm HT100LN」を発表した。発売は8月1日。店頭予想価格は税別16,500円前後。同社では「AtermMR05LN」や「AtermMR04LN」といったモバイル用のSIMフリーのLTEルータを販売しているが、今回新たにSIMフリーのLTEホームルータを追加した。

[13:35 7/18]

海外モバイルトピックス 第113回 世界初の「4つのカメラ」搭載スマホや、特大バッテリースマホが登場

最近のスマートフォンは動作時間を延ばすために大容量のバッテリーを搭載したり、カメラをデュアル化することでデジカメのように美しい写真を撮れるようにした製品が増えている。このトレンドに乗り遅れまいと、中国の老舗メーカーGionee(ジオニー)はそれらの機能を強化したスマートフォンをリリースしている。日本でもぜひ発売してほしい、Gioneeの魅力ある最新モデルを紹介しよう。

[20:22 7/14]

「Newニンテンドー3DS」が生産終了、DSは3モデル展開に

任天堂の「Newニンテンドー3DS」が生産終了になったことがわかった。任天堂の公式Webサイトでは、「Newニンテンドー3DS」のページに「生産終了」と表記している。なお、「Newニンテンドー3DS LL」「Newニンテンドー2DS LL」「Newニンテンドー2DS」のページには生産終了の表記がなく、販売を継続するようだ。

[19:41 7/13]

海外モバイルトピックス 第112回 360度カメラやプロジェクター内蔵! 中国最新の面白スマートフォン

最近のスマートフォンはほぼ同じデザインの製品ばかりが増えている。お隣中国でもスマートフォンのデザインは各社似たものになりつつある。ところがまだまだ、面白い機能を搭載し形状も特殊なスマートフォンが生まれているのだ。2017年6月末に上海で開催されたMWC上海2017の会場で見かけた、他にはない面白そうなスマートフォン2機種を紹介しよう。

[14:13 7/13]

ネジを紛失しまくった人に - 上海問屋、マグネット吸着リストバンド

ドスパラは7月12日、同社が運営する通販サイト「上海問屋」にて、マグネット吸着リストバンド「DN-914783」を発売した。PCや車などをパーツ単位で扱う際、外したネジを手もとに固定できるため、作業効率が高まるとともに、ネジの紛失防止にもなる。価格は999円(税別)。

[18:31 7/12]

ジェスチャーで操作できる簡単ドローン! 「DJI Spark」を体験してきた

先日、ドローンスクールジャパン東京潮見校にて「DJI Spark」を体験してきた。Sparkは、ボディが約300gと小型軽量で、コントローラーやスマホなどを使わず手のジェスチャーだけで操作できるドローンだ。ここでは、使ってみた感想を写真や動画を交えてまとめてみたい。なお、筆者は2014年発売の「Phantom 2」からドローンの経験があり、「Phantom 4」の体験会にも参加しているので、基本的な操作に関しては問題なし。一方、同行した編集部の藤谷さんはドローン初心者となっている。

[17:37 7/12]

カシオ、「÷余り」キーで割り算の答えと余りを一発表示できる電卓

カシオ計算機は7月12日、電卓製品の新モデルとして、余りのある割り算を1キーで計算可能な「余り計算電卓 MP-12R」を発表した。計算式を入力して「÷余り」キーを押すと、答えと余りを同時に表示できる。7月21日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は1,700円前後(税別)の見込み。

[15:21 7/12]

PS4 Proに新色グレイシャー・ホワイト、9月6日に発売

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、「PlayStation 4 Pro」の初のカラーバリエーションとして、「グレイシャー・ホワイト」を9月6日に発売する。希望小売価格は44,980円(税別)。

[12:59 7/11]

ソニー、家中のリモコンを1台にまとめる「HUIS」と専用クレードルのセット

ソニーは10日、マルチリモコン「HUIS REMOTE CONTROLLER」と専用クレードルがセットになった「HUIS REMOTE CONTROLLER with CRADLE」を発表した。7月21日より発売する。ソニーストアでの価格は税別30,880円。クレードルはBluetoothのHIDに対応し、Bluetoothセットトップボックスやゲーム機器などの操作が可能になっている。

[16:38 7/10]

自動で扇いでくれる「USB電動静音うちわ」

サンコーは7月7日、自動でうちわを扇ぐ「USB電動静音うちわ」を発売した。電源はUSBで、モバイルバッテリーなどにつないでスイッチを入れるとうちわの取り付け部が動き、扇いで風を送る。価格は税込1,980円。2015年に発売した「USB電動うちわ」の動作音を小さくした改良版で、価格はUSB電動静音うちわの税込5,980円から4,000円値下げしている。

[17:52 7/7]

キヤノン、10桁表示と12桁表示に対応したカラフル電卓を2モデル

キヤノンマーケティングジャパンは6日、税率改定時に便利な機能を搭載したカラフル電卓(2モデル)を発表した。ともに7月14日より発売する。価格はオープン。キヤノンオンラインショップでの価格(税別)は、10桁表示の「LS-105WUC」が980円、12桁表示の「KS-125WUC」が1,280円。

[15:08 7/7]

夏休みの自由研究にぴったり? プログラミングの基礎を学べる知育ドローン「Airblock」

ソフトバンク コマース&サービスは、プログラミングの基礎を学習できるドローン「Airblock」(エアブロック)を7月14日に販売開始する。希望小売価格は税別22,000円。本稿では、都内で行われた商品発表体験会の模様をお伝えする。

[14:45 7/7]

キヤノンMJ、グリーンレーザーポインター「PR11-GC」 - バッテリー持続9倍!

キヤノンマーケティングジャパンは7月6日、緑色の光を放つレーザーポインター「PR11-GC」を発表した。発売予定日は7月14日で、価格はオープン。キヤノンオンラインショップにおける販売価格は税別15,980円となっている。

[14:18 7/6]

キングジム、ハイコントラスト液晶で見やすく進化した新「Boogie Board」

キングジムは7月4日、米Kent Displaysが開発する電子メモパッド「Boogie Board」の新モデルとして、ハイコントラスト液晶を採用することで、従来モデルよりも画面が見やすくなった10.5型モデル「BB-9」を発表した。7月28日に発売し、価格は税別8,000円。

[21:41 7/4]

パナソニックのロボット、エボルタNEOくんの1,000m登頂をLIVE配信

パナソニックは、2017年4月26日に発売した乾電池「EVOLTA NEO」の耐久性やパワーなどの実証実験を行う。2本の単三形「EVOLTA NEO」を動力源としたロボット「エボルタNEOくん」がノルウェー・リーセフィヨルドの1,000mを超える絶壁「シェーラグ山」の登頂に挑戦する。

[19:49 7/4]

ソニー「wena wrist」、お気に入りの腕時計がスマートウォッチに変身!?

ソニーは6月3日、腕時計のバンド内に電子マネー機能を組み込んだ「wena wrist leather」(ウェナリスト レザー)を発表した。発売は12月下旬を予定、メーカー希望小売価格は8,380円(税別、以下同)。また「wena wrist」ステンレスバンドの単品販売を7月11日から開始する。同日、都内では製品説明会が開催された。

[07:52 7/4]

精密機器の分解に役立つ電動精密ドライバー、上海問屋から

ドスパラは7月3日、精密機器を分解する際などに役立つ電動精密ドライバー「DN-914899」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込4,999円。充電の接続はmicroUSBで行う。本体に直接挿すか、ケース一体式の充電スタンドでの充電が可能で、充電しながらの作業にも対応する。ネジやボルトを締め付ける強さを変えるトルク調整は、レベル1(弱)から3(強)の範囲で可能だ。

[17:15 7/3]

夏場はリュックで背中がムレる - サンコーの「背中冷却ファン」

サンコーは6月29日、「リュック取付型 背中冷却ファン」を発売した。価格は税込2,980円。モバイルバッテリー (容量4,000mAh)とのセットモデルも用意し、こちらの価格は税込3,980円。通気性に配慮し、本体の背中部分はメッシュ素材を採用。また、内蔵ファンで背中部分に風を起こすことで、背中のムレを解消するという。

[13:23 6/29]

柿の種にハッピーターンも! 「Amazon Dash Button」の対象商品が大幅に追加

Amazon.co.jpは6月28日、日用品などをボタンを押すだけで簡単に注文できる「Amazon Dash Button」の対象商品を、116ブランド約1,400種類に拡大した。「柿の種」「じゃがりこ」「赤いきつね」「ザ・プレミアム・モルツ」といった飲食料品だけでなく、「ネイチャーメイド」などのサプリメント、「ポスト・イット」などが加わっている。

[23:17 6/28]

アイ・オー・データ、写真や動画をPCレスで保存できるフォトストレージ

アイ・オー・データ機器は6月28日、PCを使わすにデジタルカメラやスマートフォンの写真を取り込めるフォトストレージ「Fotogenic」シリーズとして、1TBモデルの「HLS-PG1」を発表した。SDメモリーカードスロットやUSBポートを経由して、写真を取り込む。7月下旬から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は17,800円(税別)。

[19:57 6/28]

スマホと連動し自撮り可能なLEDライト「フォトジェニックライト レイミー」

ブラザーエンタープライズは、スマホとBluetooth連携できるLEDライト「フォトジェニックライト レイミー」を発売した。実売予想価格は2,750円(税抜)。Bluetoothでスマホと同期すると、レイミー本体のシャッターボタンを押すだけでスマホでの自撮り撮影ができるようになるLEDライト。

[18:27 6/28]

ついに出るぞ「ミニ」のスーファミ、21本ソフト内蔵で7,980円

任天堂は6月27日、家庭用ゲーム機「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」を発表した。発売は10月5日で、希望小売価格は税別7,980円。1990年に発売された「スーパーファミコン」を小型化したゲーム機で、本体には『スーパーマリオワールド』や未発売の『スターフォックス2』など、21タイトルのソフトを収録している。

[10:15 6/27]

なにも考えずにクルクルまわして遊ぶハンドスピナー

ドスパラは26日、クルクル回して遊ぶハンドスピナー「DN-915060」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込1,499円。遊び方は簡単で、中央を指で持って周囲を回すだけ。通常のハンドスピナーが2~3分の回転時間しかないのに対し、約4分間の回転が持続する。素材にはメタル合金を採用し、本体カラーは7色のレインボー調。

[19:46 6/26]

パナソニック、衣類のニオイを分解消臭する「ナノイー X」搭載ハンガー

パナソニックは6月26日、脱臭機能を備えた衣類用のハンガーとして、脱臭ハンガー「MS-DH100」を発表した。微粒子イオン(OHラジカル)を生成する「ナノイー X」を搭載し、衣類全体に行き渡らせることで、衣服のニオイや花粉をケアできる。9月1日から発売し、価格はオープン。

[19:35 6/26]

【特別企画】手軽に360度撮影が楽しめる「Gear 360」で夏の思い出を切り取ろう!

この6月に販売開始された、360度全天球カメラ「Galaxy Gear 360」。約840万画素センサーとF値2.2のレンズを2つ搭載し、360度全方位を撮影できる。さらに、同じく360度で最大4,096×2,048という4K高解像動画も撮影可能だ。Galaxyの対応スマートフォンのほか、iOS 10.0以降のiPhoneにも対応している。その機能や特徴を、実際の作例と共に紹介していこう。

[10:00 6/26]

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