ティアック エソテリック カンパニーは17日、同社が国内代理店を務める、英TANNOYのスピーカー「Mercury F Custom」シリーズを発表した。ラインナップは、トールボーイタイプの「Mercury F4 Custom」、ブックシェルフタイプの「Mercury F1 Custom」「Mercury FR Custom」、センタースピーカー用の「Mercury FC Custom」の4モデル。発売は12月下旬を予定。
[21:38 12/17]ヘビームーンは、Highland Audioのサブウーファー「DORD165」を発売した。バスレフ構造で、良好なパルスレスポンスを発揮するという。
[16:05 12/17]セイコーエプソンのホームプロジェクター「dreamio(ドリーミオ) EMP-DM1」は、DVDドライブ、ステレオスピーカー一体型のワンボディタイプ。適当な置場所さえあればすぐに使えて、収納場所もとらず持ち運びも容易だ。このEMP-DM1を使用する機会があったのでレポートしよう。
[19:37 12/14]今年は、HDMI 1.3を搭載したAVアンプが、やっと市場に出回ってきた年です。それまでのAVアンプでは、HDMIは搭載していても1.1というケースが多く、現状のDVDやハイビジョン放送の再生では問題なくても、次世代ディスクの再生では、使用できる音声形式や色空間、機能に制限が発生する場合があります。今すぐに問題というケースはそれほど多くはないでしょうが、AV機器のなかでも、アンプは長く使うものの1つです。というわけで、今年発売されたAVアンプの機能面を価格帯別に比較してみたいと思います。
[17:06 12/13]ベンキュージャパンは、エントリークラスのDLPプロジェクター「MP511+」を発表した。発売は12月上旬を予定しており、価格はオープンプライス。
[16:45 12/6]先日ニュースでも取り上げた、エバーグリーンのメディアリペアキット「DN-DRK72」ですが、面白そうなので、同社のショッピングサイト「上海問屋」に注文してみました。
[20:51 12/5]ボーズは8日より、同社のホームシアターシステムを体験できる「BOSE冬のホームシアター体験会」第2弾を全国の家電店店頭などにおいて開催する。
[22:08 12/4]ソフマップは、ケンウッドと提携し、ケンウッドが運営する直販ECサイト「Kenwood ec direct」において、同社買取サービスである「らくらく買取」の提供を、12月1日より開始する。
[19:44 11/30]ティアックは、beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)社のサラウンドヘッドフォンシステム「HEADZONE PRO」を発表した。発売は12月10日の予定。
[17:15 11/30]ヤマハは29日、オーディオラック「GTR-1000」を発表した。以前発売していた「GTR-1」の設計を受け継いだ重量級の同製品は、強固に組み立て剛性を確保し、不要な振動を抑えるほか、低域の解像度もアップするという。発売は、12月下旬を予定。
[19:00 11/29]ハーマンインターナショナルは26日、JBLの3Wayモニタースピーカー「4307」を発表した。発売は12月を予定している。
[20:31 11/27]エバーグリーンは、HDMIセレクター「EG-HDMI400」「EG-HDMI402」を、プリンストンテクノロジーは、同「PHM-SW3」を発表した。
[19:17 11/22]プリンストンテクノロジーは22日、第2世代iPod shuffle用ユニバーサルドック変換アダプタ「PIP-ISA」を発表した。価格はオープンだが、予想実売価格は2,980円。12月中旬に発売される予定だ。
[18:38 11/22]ゼネラル通商ブースでは、業務用のオーディオ機器に混ざって、SENNHEISERのインナーイヤーヘッドフォンの新モデルが展示されていたので、紹介したい。
[21:50 11/21]ティアックブースでは、TASCAMブランドの、業務用モデルが中心の展示となっている。映像機器とは異なり、音響機器の場合、ホームオーディオにそのまま持ち込める機器も多い。とくにTASCAMブランドの製品は、C/Pも高く、家庭で使用されるモデルも多く存在する。
[20:45 11/21]オーディオテクニカは、インナーイヤーヘッドフォン「ATH-CK10」を12月14日に発売する。バランスド・アーマチュア・ドライバを低域用と中高域用との2基搭載し、広い音域を実感できるモデルとなっている。
[19:02 11/19]ボーズは17日より、同社のホームシアターシステムを体験できる「BOSE冬のホームシアター体験会」を全国の家電店店頭などにおいて開催する。店頭では、専門知識をもった同社スタッフが対応し、臨場感あふれるサウンドを体感できるという。
[19:15 11/16]米Microsoftは11月12日 (現地時間)、メディアプレーヤーのZuneをパーソナル化する「Zune Originals」を発表した。ユーザーは専用サイトを通じてテキストや有名アーティストによるグラフィックを施したZuneを注文できる。米国では現地時間の13日にフラッシュ搭載機を含むZuneの新モデルが発売される。
[08:51 11/13]オーディオテクニカは12日、「アートモニター」シリーズの密閉ダイナミック型ヘッドフォン「ATH-A900Ti」を発表した。同製品は、チタンハウジングと専用設計ドライバーを搭載したATH-A900の限定モデルで、限定数は約1,000台。発売は12月7日を予定している。
[22:05 11/12]プリンストンテクノロジーは12日、iPod用のFMトランスミッター「PCK-FMIP2R」を発表した。ステアリングに固定可能なワイヤレスリモコンを装備し、運転中にわき見をせずに、操作が可能となっている。発売は11月下旬を予定している。
[21:08 11/12]ソニーは、生録用のPCMレコーダー「PCM-D50」を発表した。発売は11月21日で、価格はオープン。同製品は、24bit/96kHzの量子化ビット数/サンプリングレートでの録音にも対応したリニアPCMレコーダー。
[17:32 11/7]東芝は、デジタルオーディオプレーヤー「gigabeat」のフラッシュメモリ内蔵タイプ「gigabeat Uシリーズ」に、新たなカラーバリエーションとして、「gigabeat U205 (2GB)」3色、「gigabeat U206 (2GB)」3色、FMチューナーやFMトランスミッターを外し機能を絞った「gigabeat U104(1GB)」3色の9モデルを追加し、9日より順次発売を開始する。
[19:02 11/5]日本METは1日、BauXarブランドのカナル型イヤフォン「EarPhoneM」を発表した。同社は、タイムドメイン理論に基づいたアクティブスピーカー「Marty101」などで知られるメーカー。イヤフォンは、このEarPhoneMが初の製品となる。発売は、11月8日を予定している。
[18:46 11/1]東芝は、HD DVDレコーダー「RD-A301」を発表した。発売は12月中旬で、価格はオープン。推定市場価格は10万円を切ると予想される。
[20:24 10/31]オンキヨーは30日、USBオーディオ「SE-U55SX」とアクティブスピーカー「GX-100HD」を発表した。発売は、SE-U55SXが11月6日、GX-100HDが11月下旬を予定している。SE-U55SXでは、バーブラウン社製のDACを搭載し、SN比を115dBにまでアップしたほか、ジッターの低減なども図られている。
[18:02 10/30]iriver japanは11月1日より、ミッキーマウスの形をしたデジタルオーディオプレーヤー「Mplayer」を同社オンラインショップ「iriver eストア」や全国の主要パソコン専門店・家電量販店ならびに小売店にて順次発売を開始する。同製品は、ミッキーの耳の部分を回すだけで、音量の調節や曲戻し、曲送りなどの操作が行えるという。
[21:32 10/25]アクトビラは、デジタルテレビ向けビデオオンデマンド(VOD)の映像配信サービス「アクトビラ ビデオ」の有料サービスを11月1日よりスタートすることを発表した。
[20:48 10/25]日本ビクターは密閉型ヘッドフォン「HP-S900」「HP-S700」を発表した。発売は11月上旬を予定しており、価格はオープン。推定市場価格はHP-S900が1万5,000円前後、HP-S700が7,000円前。
[20:25 10/25]ボーズは、臨場感あふれる5.1chのサラウンドを楽しめるホームエンターテインメントシステム「Lifestyle」シリーズのDVDプレーヤー搭載機「Lifestyle 48 III」「Lifestyle 38 III」「Lifestyle 18 III」の3モデルを対象とした「ライフスタイル グレードアップキャンペーン」を実施する。期間は、11月1日~2008年1月20日まで。
[17:43 10/25]オーディオテクニカは、デジタルワイヤレスサラウンドヘッドフォンシステム「ATH-DWL5000」を発表した。発売は11月22日。また、オプションとして増設用ヘッドフォン「ATH-DWL5000R」も用意している。
[17:35 10/25]ボーズは11月1日より、「AMS-1IV選べるキャンペーン」を実施する。CDとDVD、AM/FMが楽しめるトータルサウンドシステム「AMS-1IV」を購入し、応募した人にはもれなくスタンド付専用ラックか専用テーブルスタンドのいずれかがプレゼントされる。期間は11月1日~2008年1月20日まで。
[16:54 10/25]ケンウッドは24日、コンパクトHi-Fiシステム「Kseries」の新モデル「音質マイスターエディション K1000」シリーズを発表した。発売は11月下旬を予定している。Kseriesとしては初めて、CDプレーヤーとレシーバーを分離したモデル。セパレートタイプとしたことで、様々なレイアウトが可能となったほか、内部ノイズの影響なども低減している。
[20:57 10/24]ボーズは11月1日より、「Companion 3 II CDプレーヤープレゼントキャンペーン」を実施する。パワフルでクリアなサウンドが楽しめるマルチメディアスピーカーシステム「Companion 3 II」を購入し、応募した人にもれなくMP3CD再生にも対応のボーズ・オリジナルCDプレーヤーをプレゼントする。
[19:46 10/24]ボーズは、11月1日に発売する「SoundDock Portable」のサウンドを体験できる「発売記念特別イベント」を東京、大阪、神奈川の会場にて開催する。同製品は、iPod用のデジタルミュージックシステムで、試聴体験者には記念品が用意されるという。開催は、11月3~4日と10日~11日の4日間。
[17:19 10/24]マランツは19日、AVサラウンドアンプ「SR8002」「SR7002」と、DLPプロジェクター「VP15S1」を発表した。SR8002、SR7002共にHDMI Ver1.3aの搭載によってDeep Color、xvYCCにフル対応。1080pのリピーター入出力も可能となっている。VP15S1は、HDMI Ver.1.3に対応したフルHD DLPプロジェクター。テキサス・インスツルメンツ社の0.95インチフルHD DLPチップを採用している。
[22:35 10/19]松下電器産業は、ヘッドホンの新製品として4タイプを20日に発売する。2.4GHz帯を使用したワイヤレスサラウンドヘッドホン「RP-WF5500」やアウトドアユースにこだわった「RP-HTR70」、クリップ型のヘッドホン「RP-HSW50」「RP-HSR30」など、様々なシチュエーションに対応する新ラインナップでユーザにアピールするとしている。
[21:12 10/15]この秋に発売される、フルHDパネルを搭載したホームシアタープロジェクターがここにきてほぼ出揃った。フルHDとは、投写用パネルの画素数が1,920×1,080ドットということを指している。パネル画素数は画面のきめ細かさの尺度であり、パネルを使用したプロジェクターでは、薄型テレビと同様に、画素数が多い方がきめ細かな映像表示が行えることになる。
[10:00 10/12]ヤマハは、プリメインアンプ「A-S2000」とSACDプレーヤー「CD-S2000」を発表した。発売は12月中旬。
[18:59 10/11]日本ビクターは11日、コンパクトDVDコンポのエントリーモデルである「EX-AK1」を発表した。優れた音響特性を持つ「ウッドコーンスピーカー」や高音質化技術「K2テクノロジー」を採用するなど、高音質にこだわり、自然で心地よい響きを再現するという。発売は11月上旬予定。価格はオープン。
[17:52 10/11]10月5日から7日の期間、有楽町の東京国際フォーラムで「2007 東京インターナショナルオーディオショウ」が開催されている。開催時間は10:00~19:00(7日のみ17:00まで)。同イベントでは、国内外のさまざまなオーディオブランドが一堂に会する。
[21:39 10/5]ヤマハは、デジタルサウンドプロジェクター「YSP-500」を発表した。発売は10月下旬で、価格はオープン。デジタルサウンドプロジェクターは、一体型のボディに納められた複数の小型スピーカーにより音のビームを作り、直接音、壁を利用した反射音を組み合わせ、リアル5.1chサラウンドを実現するシステム。
[18:24 10/4]デノンは、パーソナルオーディオシステム「S-52」を発表した。発売は12月上旬。同製品は、CD/チューナー/アンプ/スピーカーを一体型のボディに組み込んだパーソナルオーディオシステム
[20:00 10/1]ソニーは1日、世界初となる有機ELテレビ「XEL-1」を発表した。最薄部約3mmを誇る同機は、ソニー独自の有機ELパネルである「オーガニックパネル」を搭載し、未体験の美しい映像を表現するという。発売は12月1日。
[19:03 10/1]ソニーは、「ブラビア」シリーズのフルハイビジョンビデオプロジェクター「VPL-VW200」を発表した。発売は11月20日。
[20:06 9/28]ヤマハは、他社製TVなどとの連係機能を搭載したデジタルサウンドプロジェクター「YSP-4000」をラックを一体化した「YSP-LCP4000」を発表した。発売は10月中旬で、価格はオープン。
[18:00 9/28]ボーズは、手のひらサイズのアンプ内蔵スピーカー「M2」(Bose Computer MusicMonitor)を発表した。発売は11月1日で、価格は39,480円。
[23:02 9/27]ボーズは、小型サテライトスピーカーでフレキシブルなセッティングが可能な5.1chシステム「Lifestyle V-Class Home Theater System」を発表した。発売は12月10日。
[23:00 9/27]ボーズは、小型高性能スピーカー125 Westboroughに専用チューンのDVDレシーバーを組み合わせた「WBS-1EXIV」を発表した。発売は10月20日で、価格は155,400円。
[23:00 9/27]ボーズは、iPod用スピーカー「SoundDock Portable」を発表した。同製品は、デザイン/操作の両面でシンプルさを追求したiPod用のアンプ内蔵スピーカーシステム。発売は11月1日。
[23:00 9/27]ボーズは、スタイリッシュなスリムスピーカー「77WER/77WER-S」を発表した。同製品は、88(W)×1205(H)×102(D)mmという、スリム&トールなスタイル。発売は11月20日で、価格は126,000円。
[23:00 9/27]コレガは、AV機器用のスイッチングハブ「CG-SW05TXAV-SV」(シルバー)「CG-SW05TXAV-BK」(ブラック)を発表した。発売は10月15日を予定しており、価格はオープン。推定市場価格は2,380円前後。
[20:55 9/27]日本ビクターは、ネイティブコントラスト30000:1 を実現したD-ILAフルハイビジョンホームシアタープロジェクター「DLA-HD100」を発表した。前モデルと比較してコントラスト比が2倍に向上、さらに新設計のカラーフィルターにより色の再現性を高め、プレミアム感を打ち出している。11月中旬に発売予定。
[18:37 9/26]以前、WillcomのW-ZERO3 [es]をデジタルオーディオプレーヤー的に使用するときに、W-ZERO3 [es]とヘッドフォンとの間にクリエイティブメディアの「Xmod」をはさんで高音質化できないかという実験を行いました。ところが、Xmodが、USBから給電した場合、単体の高音質アダプターとしてではなくUSBオーディオとして動作してしまい、ラインからの入力を受け付けない状態になってしまうということと、モバイル環境でXmodに5V/500mAを供給する方法が無かったために、いったんストップしていました。ここまでが、前回の話です。
[17:34 9/21]ケンウッドは、KシリーズのCDレシーバー「R-K711」とスピーカーシステム「LS-K711」を発表した。発売は10月上旬を予定している。Kseries(Kシリーズ)は、同社が「アコースティックサウンドシステム」と呼ぶ、CDレシーバーとスピーカーを組み合わせたステレオシステム。
[21:39 9/19]パイオニアは、AVマルチチャンネルアンプ「VSA-AX4AH」「VSA-AX2AH」を発表した。発売は10月中旬で、価格はVSA-AX4AHが22万円、VSA-AX2AHが17万円。
[20:19 9/13]ティアックは、ターンテーブル付きCDレコーダー&ラジオ「GF-650」を発表した。発売は、9月10日を予定しており、価格はオープン。なお、GF-650は「ライトアップショッピングクラブ」のみで販売される製品で、同サイトでの販売価格は8万3,790円。
[20:26 9/7]松下電器産業は、ホームシアター用の液晶プロジェクター「TH-AE2000」「TH-AX200」を発表した。発売は10月29日で、価格はオープン。推定市場価格はTH-AE2000が45万円前後、TH-AX200が22万円前後。
[18:12 9/7]セイコーエプソンは、「ドリーミオ」シリーズの液晶プロジェクター「EMP-TWD10」「EMP-DM1」「EMP-TW2000」を発表した。発売はEMP-TW2000のみ11月下旬で、他のモデルは、9月19日。価格はオープン。また、EMP-TWD10/DM1のスクリーンセットモデル「EMP-TWD10S」「EMP-DM1S」も同時発表。発売は9月19日で、価格はオープン。
[19:15 9/5]オンキヨーは、CD/MDコンポ「FR」シリーズの新モデル「X-N7TX」「X-N9TX」を発表した。発売は、X-N7TXが9月14日、X-N9TXが9月21日を予定している。価格はオープンで、推定市場価格はX-N7TXが5万円前後、X-N9TXが7万円前後。
[21:38 9/3]ヤマハは、デジタルサウンドプロジェクターの新モデル「YSP-4000」と、YSP-4000をコアとしたシアターラックシステム「YSP-LC4000」を発表した。発売は10月下旬で、価格はオープン。
[22:03 8/24]オンキヨーは、CDチューナーアンプ「CR-D1LTD」と推奨スピーカー「D-112LTD」を発表した。発売は、いずれも9月1日を予定しており、価格はCR-D1LTDが7万3,500円、D-112LTDが6万900円。
[21:44 8/24]デノンは、2.1ch DVDホームシアターシステム「S-302」「S-102」を発表した。S-302の発売は8月下旬、S-102は9月中旬を予定している。また、同時に専用のスピーカースタンドも発表されている。
[21:20 8/24]日立マクセルのヘッドフォンシステムVraisonは、以前、技術発表会の席で見たことがあったのですが、今回、実機をお借りすることができたので、ほかの音質補正技術とどの辺りが違うのか簡単にレポートしてみたいと思います。なお、今回、VraisonのMacintosh対応版が発売されましたが、筆者のところには最新のMac環境はないので、PC版をお借りすることにしました。
[18:10 8/23]ヤマハは、DSP AVアンプの新モデル「DSP-AX3800」「DSP-AX1800」を発表した。発売は10月20日で、価格は、DSP-AX3800が25万7,250円、DSP-AX1800が17万3,250円。
[19:57 8/10]ボーズは全国展開している同社の直営店「BOSE SELECT SHOP」のうち「BOSE SELECT SHOP 池袋」と「BOSE SELECT SHOP 新宿伊勢丹」をリニューアルオープンする。
[19:39 8/10]HSは、アップキャンコンバーター「HDオプティマイザー」を9月7日に発売する。同製品は、DVDビデオや、CS放送、VHSビデオ、等のアナログ映像を720pのハイビジョン映像に変換するアップスキャンコンバータ。フレームレートを自動で60Hzから120Hzまで補正する機能、背景やテクスチャーを補正する機能などを備える。
[18:09 8/9]ソニーは、マルチチャンネルインテグレーテッドアンプの新モデル「TA-DA5300ES」を発表した。発売は10月20日。
[20:42 8/7]最近の記録メディアの流行はそのタフさにあるようです。そこで「That's」ブランドで知られる太陽誘電のDVD-R「DR-120WWY10SNT」を買ってみました。このDVD-Rは、CPRMに対応した録画用のDVD-Rですが、なんといっても非常に頑丈というのを最大の特徴とした製品です。「トリプルガード」ということで、一般的なDVD-Rディスクに比べ、キズ耐久性が200倍、また指紋の付着率は1/7以下、静電気の放電特性は1000倍とパッケージに書かれています。
[09:00 8/6]ヤマハは、CDレシーバー「CRX-E320」を発表した。発売は8月下旬で、メーカー希望小売価格は4万8,300円。また、CRX-320は単品でも販売されるが、スピーカーとのセットで、新シリーズ「PIANO CRAFT」のマイクロコンポとしても販売される。組み合わされるスピーカーは同社の「NX-E700」と、同社が国内での総代理店を務めているKlipsch社の「RB-51」の2種類。NX-E700と組み合わせた「PIANO CRAFT
パイオニアは、プラズマテレビの新シリーズ「KURO」を発表した。ラインナップは60V型フルハイビジョンモデルの「PDP-6010HD」、50V型フルハイビジョンモデルの「PDP-5010HD」、50V型ハイビジョンモデルの「PDP508HX」、42V型ハイビジョンモデルの「PDP-428HX」。また、同時にBDプレーヤー「BDP-LX80」、AVマルチチャンネルアンプ「VSA-LX70」、2wayスピーカーシステム「S-LX70-LR」、2wayセンタースピーカー「S-LX70C」、パワードサブウーファー「S-LX70W」、AVローボードラック「B-H800」、シアターシステム「HTP-LX70」「HTP-S717」「HTP-07B」も発表している。
[21:39 8/2]オーディオテクニカはスタジオモニターヘッドフォン「ATH-M50」を発表した。発売は9月1日で、オープンプライス。
[19:42 8/1]オーディオテクニカは、「GOLD LINK」シリーズのオーディオ/ビデオケーブルのリニューアルを発表した。発売は8月24日を予定している。GOLD LINKシリーズは、同社が販売するミドルクラスのケーブルのシリーズ。
[19:33 7/25]Sony Europeは23日、ネットワークウォークマンの新シリーズ「NWD-B100」を発表した。容量は1GBと2GBの2種類、ボディカラーはホワイト/ブラック/バイオレットの3色。1GB/2GBモデルとも、FMチューナーを内蔵するタイプが用意される。
[20:55 7/24]ティアックは、SACDトランスポーター「P-05」とD/Aコンバーター「D-05」を発表した。発売は7月下旬の予定。ESOTERICは、同社が高級オーディオブランドとして、1987年に立ち上げたブランド。今年3月に20周年記念モデルの第1弾「SA-10」「AI-10」「MG-20」「MG-10」を発表しており、今回の「P-05」「D-05」はそれに続く第2弾となる。
[20:57 7/23]米Sony Electronicsは7月18日 (現地時間)、iPodをサポートするクロックラジオ「ICF-C1iP」とCDラジオ「ZS-S2iP」を発表した。どちらもiPodのDockコネクタに対応しており、iPodの充電も可能。価格は100ドルで、米国では8月に発売される。
[06:29 7/19]デノンはホームシアターシステム向けのスピーカー「7L2」シリーズと、AVラックを発表した。発売は、8月下旬を予定している。種類、価格などは表の通り。
[22:12 7/18]デノンは、一体型システムコンポ「ラピシア」シリーズの新モデル「D-MX33MD」「D-MX11」の2モデルを発表した。発売は9月上旬を予定しており、価格はオープン。
[18:09 7/18]パイオニアは、SACDレシーバーをコアにしたオーディオシステム「X-Z9」「X-Z7」を発表した。発売は7月下旬。SACDレシーバーとスピーカーの組み合わせというシンプルなスタイルながら、単品コンポのクォリティを追及した。
[18:22 7/12]独Designatics Productionは、最高の音響効果を追求したオリジナルデザインのチェア「Sonic Chair」を発売した。カラーはオレンジ・グリーン・ベージュ・ピンクの4色がラインナップされている。
[23:40 7/10]7月10日、リンナイは、一般ユーザー向けの浴室用防水テレビとしては初めて地デジチューナーを内蔵した液晶テレビ「DS-1500HV」「DS-550」の2モデルを発表した。発売は10月10日を予定している。
[19:52 7/10]7月10日、ハーマンインターナショナルは、JBLのホームスピーカー、New Aシリーズ「A660」「A60」「A66 Center」を発表した。発売は7月下旬を予定している。
[19:07 7/10]ケンウッドは、デジタルワイヤレスシステム「SLG-7」を発表した。発売は7月下旬で、オープンプライス。デジタルワイヤレスシステムとは、いわゆるトランスミッターの延長線上にある製品。
[18:54 7/5]オンキヨーは、インストール市場向けのAVコントロールアンプ、「Integra DTC-9.8」を発表した。発売は7月20日を予定している。DTC-9.8は、AV用のプリアンプといったモデルで「RDA-7.1」などと組み合わせて使用する。
[22:58 6/28]ベンキュージャパンは、DLPプロジェクターの新モデル「BenQ SP831」を発表した。発売は7月初旬を予定しており、価格はオープン。推定市場価格は30万円前後。
[22:30 6/28]ヤマハは、DSP AVアンプの新モデル「DSP-AX861」を発表した。発売は7月10日。同モデルは、大型電源トランスやカーボンシースブロックケミコンなどといった専用パーツの投入や、オーディオ回路で使用されるパーツの再検討など、徹底した音質チューニングを行っているとのことだ。
[17:38 6/27]デノンは、HDMI 1.3aなどの最新環境に対応したAVサラウンドアンプ5機種とAVプリアンプ、パワーアンプ各1機種を発表した。型名、発売日、価格などは表の通り。
[22:44 6/26]デノン コンシューマー マーケティングは、AVプリアンプ、パワーアンプ、AVサラウンドアンプなど、新シリーズ7機種を発表した。
[19:14 6/26]オンキヨーはカスタムインストーラー市場に向けた「Integra」シリーズのAVセンター「DTX-8.8」「DTX-7.8」を発表した。発売はDTS-8.8が8月3日、DTS-7.8が7月20日の予定。
[22:40 6/25]ラックスマンは、プリメインアンプ「L-505u」を発表した。発売は7月下旬の予定。L-505uは、2001年に発売され、6年間販売され続けてきたL-505fの後継となる。ODNF増幅回路のバージョンを従来の1から2.2へとアップ。
[19:15 6/22]オンキヨーは、AVセンターアンプ「TX-NA905」「TX-SA705」を発表した。発売は、8月1日を予定している。両機は、5月25日に同社より発表されたTX-SA605/805と同様に、HDMI 1.3aに対応したAVセンターアンプで、ディープカラーや次世代サラウンド音声の伝送にも対応する。
[17:36 6/22]ベンキュージャパンは、液晶ホームプロジェクターの新モデル「W500」を発表した。発売は6月30日で、価格はオープン。高画質技術により色再現性をより強化している。
[17:04 6/15]ボーズは、「FreeSpace」シリーズのスピーカー「DS16S」「DS16SE」「DS100F」「DS100SE」を発表した。発売は、7月20日を予定しており、価格は、DS16Sが1万9,950円、DS16SEが2万4,150円、DS100Fが2万9,925円、DS100SEが4万9,350円。
[22:08 6/12]パイオニアは、AVマルチチャンネルアンプの新モデル「VSA-AX1AH」「VSA-1017AV」を発表した。発売はVSA-AX1AHが6月下旬、VSA-1017AVが7月上旬。両機は、同社としては初となるHDMI 1.3a対応AVマルチチャンネルアンプ。
[13:35 6/12]先週に引き続き、東芝のREGZA 20C2000のレビューです。前回、書くのを忘れていたのですが、筆者がREGZAを選択した理由は、ショップに展示されていた同じサイズの他のテレビに比べて、色調が穏やかだったからです。量販店の店内は、一般の家庭に比べてかなり明るめです。そういう環境の中で鮮やかに見えるということは、普通の部屋では、ちょっと鮮やかすぎるのではという気がしたのです。
[18:39 6/7]ホームシアターとサラウンドは密接な関係にある。根本に映画館の音環境を家庭に取り入れることにあるからだ。映画館は広い空間なので音の環境を整えることが難しい。スクリーン側にセリフ(ダイアローグ)をきちっと置かなければならないほか、効果音などを空間にちりばめながら観客の周りを取り囲むようにしなければならないからだ。こうしないと映画の臨場感やひっ迫感の演出ができないし、制作者の意図も正確に伝えられない。
[19:42 6/6]オンキヨーは、カスタムインストール市場向けAVセンターアンプ「Integra DTX-5.8」を発表した。発売は7月2日。同機は、ホームオートメーションやシアター環境など部屋の環境をカスタムで設計/施工するインストーラー向け。
[19:49 6/5]アップルは31日、Apple TVでYou Tubeのビデオコンテンツを視聴できるようにすることを発表した。6月中旬より、You Tubeからワイヤレスでビデオをストリーミングし、テレビ画面で再生が可能となる。
[14:05 5/31]オンキヨーは、AVセンターアンプの新モデル「TX-SA605」「TX-SA805」を発表した。発売は6月16日の予定。TX-SA605/805はAVアンプとしては初めてHDMI 1.3aに対応した。
[21:03 5/25]パイオニアは、AVマルチチャンネルアンプの新モデル「VSX-517」を発表した。発売は、6月中旬で、価格は5万5000円。VSX-517は、昨年5月に発表された「VSX-516」の後継となる、同社のAVマルチチャンネルアンプのエントリーモデル。実用最大出力は100W/ch。
[22:51 5/24]マランツは、フロントサラウンドシステム「CINEMARIUM(シネマリウム) ES7001」と、ES7001と組み合わせることでラックインシアターシステムを構築するためのサブウーファー「SW7001」、AVラック「RM7001」を発表した。発売は6月上旬の予定。
[18:18 5/23]オーディオテクニカは、インナーイヤーヘッドホン「ATH-CK51」「ATH-CK52」「ATH-CK53NS」を発表した。発売は6月22日。
[20:11 5/22]ボーズは6月1日より、小型・高音質を実現した一体型パーソナルオーディオシステム「Acoustic Wave Music System II」「Wave Music System」に付属するアクセサリーを計8点追加する。ただし、各アクセサリーはボーズの通販サイト「ボーズ・エクスポート・インク」か同社の直営店でのみの販売となっている。
[18:27 5/21]マランツは、フルHD DLPプロジェクター「VP-11S1」をHDMI 1.3に対応させることを発表した。今月以降の出荷分に関してはHDMI 1.3対応品となる。これにより、VP-11S1は、Deep Colorによる各色12itの色空間伝送に対応することになった。また、出荷ずみのVP-11S1に対するアップグレードも行われる。
[20:37 5/18]ボーズは17日、DVDホームエンターテインメントシステム「Lifestyle」の新モデルを6月1日より販売すると発表した。低音を担う「ベースモジュール」のコンパクト化を実現。これに伴い、狭いスペースでもセットしやすくなり、置き場所の自由度が広がったとしている。
[18:02 5/17]パイオニアはスピーカーシステム「S-3EX」を発表した。発売は6月下旬。S-3EXは、ツイーターとミッドレンジを同軸上に配置する「CST(Coherent Source Transducer)」ユニット、CST×1/16cmウーファー×2の3ウェイトールボーイタイプのスタイル、キャビネットを後方にに傾ける「スラントレイアウトエンクロージャー」、すべてのスピーカーからの音が同時にリスナーに届くように、バッフル板をラウンドさせた「パーフェクト・タイムアラインメント・デザイン」の採用など、2005年に発売され、現在も高い評価を受けている「S-1EX」の直系のモデル。
[21:21 5/15]IMJ(icube Marketing Japan)は6月1日、ムービーデータを大画面のテレビ画面を映し出せるホームセンタードッキングステーション「iLuv-i185WHT」を発売する。同社のウェブサイトをはじめ、全国で販売する。
[11:00 5/15]以前は、薄型テレビというと、ほとんどが大型モデルだったのですが、このところ、20V型程度の小型液晶テレビをリリースするメーカーが増えてきています。シャープのAQUOS LC-20D10、松下電器産業のVIERA TH-20LX70、東芝のREGZA 20C2000、SONYのBRABIA KDL-20S2500など、20V型クラスでも、複数のモデルの中から選択できる状況になってきています。というわけで、筆者も、この中から1台セレクトすることにしました。東芝のREGZA 20C2000です(実はかなり気に入っています)。せっかく購入したので、ここで軽くレビューをしてみたいと思います。
[15:52 5/14]5月10日、ソニーは、シアター用の液晶プロジェクター「VPL-AW15」を発表した。発売は6月20日を予定しており、専用のスクリーン「ダイナクリアスクリーン」を組み合わせたセットモデル「VPL-AW15KT」も同時発表している。
[21:29 5/10]5月10日、パイオニアは、ホームシアターパッケージ「スマートシアター」シリーズの新モデル「HTZ-565DV」「HTZ-363DV」「HTP-S313」とワイヤレスリアスピーカー「XW-1」を発表した。発売は5月下旬を予定している。
[21:01 5/10]ここでは少し大きなディスプレイを想定したホームシアターであるスクリーンシステムを考えてみよう。スクリーンシステムはホームシアターファンの憧れ、「家庭に映画館を」と、映画ファンやスポーツファンの究極的なシステムに君臨することになる。
[20:42 5/9]美貴本は5月10日より、ヘッドマウントディスプレイ「i-Bean」の出荷を開始する。目の前1メートル先に21インチテレビ相当の仮想画面が表示され、18万画素の映像が楽しめるという。
[23:43 5/7]丸紅インフォテックは、iPod向けのアラーム機能付きクロックラジオ「i-Home iH8」「Luna Alarm Clock Radio System」の輸入販売を開始した。i-Home iH8は、ユーザーからのリクエストを元に機能向上を図ったモデル。Luna Alarm Clock Radio Systemは、デザインやカスタマイズ性の高さが特徴のモデルとなる。
[19:27 5/7]ソニーは23日、HDDオーディオレコーダー「NAC-HD1」を発表した。発売は5月21日を予定しており、価格は110,250円。
[12:20 4/24]オンキヨーは、エントリークラスのAVアンプ「TX-SA505」を発表した。発売は5月18日を予定しており、価格は5万400円。TX-SA505は、TX-SA504の後継となるモデル。各ch実用最大出力は160W(6Ω JEITA)。同社独自のVLSC技術をフロントのL/Rチャンネルに採用することで、デジタルのイズの影響を排除するなど、エントリークラスながら、高音質を追求している。
[17:53 4/20]ボーズは1日、ラインアレイスピーカー「MB-MA12 / MB-MA12W」専用の壁掛けブラケット「WMB-MA12 / WMB-MA12W」の発売を発表した。同製品は壁に密着した取り付けが可能で、ブラケットをスピーカーの後ろに隠せるため、スピーカーをスマートに設置することができる。
[10:00 4/20]コレガは、HDMIセレクタ「CG-HDS01-2」「CG-HDS01-4」を発表した。発売は4月29日を予定しており、価格は、CG-HDS01-2が2万6040円、CG-HDS01-4が3万1290円。
[20:57 4/17]自然な再生音やウッドコーン(木製振動板)が醸し出す高級感。発売以来、好評を博している同社のウッドーコーンスピーカーのラインナップに待望の組み立てキットが加わった。小誌でも報じたところ多くの反響があったが、同社によると、2月上旬に発売されるや売れ行き好調で、購入者の要望に応えるかたちで「SX-WD5KT組み立て講座」を開催することになったという。筆者もSX-WD5KTが気になっていたということもあり、この組み立て講座に参加することにした。
[12:11 4/17]ソニーは、フラッシュメモリータイプのウォークマン「Eシリーズ」3機種を発表した。発売は4月21日で、オープンプライス。推定市場価格は、4GBモデルの「NW-E016」が2万円前後、2GBモデルの「NW-E015」が1万4,000円前後、1GBモデルの「NW-E013」が1万1,000円前後。
[17:47 4/11]今回はソフトソースのプレーヤーとディスプレイの接続を考えてみる。特にデジタル接続が盛んになってきたこともあり、アナログとデジタルの違い、メリットなども紹介する。
[15:07 4/11]米SanDiskは4月9日(現地時間)、Wi-Fi機能を備えたデジタル音楽プレーヤー「Sansa Connect」の発売と、Yahoo! Musicとの提携を発表した。サブスクリプション方式の音楽配信サービス「Yahoo! Music Unlimited To Go」を契約すれば、プレーヤーに直接音楽をダウンロードできる。
[07:47 4/10]松下電器産業は、SDオーディオプレイヤー「D-snap」シリーズ「SV-SD850N」1機種と、SDコンポの「D-dock」シリーズ「PM770SD」「NS550SD」2機種を4月26日から発売する。オープンプライス。
[18:04 4/5]ヤマハは、AVアンプ「DSP-AX761」を発表した。発売は5月下旬で、価格は8万4,000円。同機は、DSP-AX759の後継となるミドルクラスのAVアンプ。
[18:00 4/4]サラウンドシステムのセッティングというと、難しいというよりも、めんどうくさいと考える人が多いのではないでしょうか。5.1chのシステムでは、6本のスピーカーを配線しなければなりませんし、さらに、接続するAV機器を移動させたりする必要もあったりするため、知識や経験よりも体力勝負になってきます。さて、先日、松下電器産業の2.1chサラウンドシステム「SC-HT2000」のセッティングを行うという機会がありましたので、実際はどうだったのか、お伝えしたいと思います。
[15:50 3/29]ソニーは、シアタースタンドシステム「RHT-G800」を発表した。同スタンドは、5.1chのスピーカーとAVアンプを内蔵したラック型のシアターシステム。発売は5月25日で、価格はオープン。推定市場価格は11万円前後。
[14:42 3/29]ヤマハは、USBケーブルで接続して使用するスピーカーシステムの新モデル「NX-U10」のブラックタイプを6月に発売すると発表した。
[20:11 3/28]アップルジャパンは「Apple TV」および「AirMac Extremeベースステーション」のメディア向け説明会を開催した。この説明会において、「Apple TVは、iTunesおよびそのコンテンツをリビングのテレビで楽しむための"据え置き型iPod"」と説明。Apple TVの機能やスペックの紹介ほか、デモが行われた。
[06:48 3/24]TEACは、ドイツbeyerdynamic社製のヘッドフォン「DT880 PRO」「DTX50」の発売を発表した。発売日は両製品共に3月28日の予定。
[19:50 3/23]22日、アップルジャパンは「Apple TV」の日本での出荷開始を発表した。Apple TVと、iTunesをインストールしたPCおよびMacをLAN接続することで、ビデオ、音楽、写真などをテレビに出力できるようになる。
[14:58 3/22]米Appleは3月21日(現地時間)、「Apple TV」の出荷開始を発表した。Apple TVは、Mac/ Windows PC内のiTunesで管理している音楽やビデオ、写真などを、ワイドスクリーンTVで楽しめるようにするネットワークメディアプレーヤーだ。日本のApple Storeでは3月22日時点で、3~5営業日の出荷予定となっている。
[06:32 3/22]大画面の薄型TVをセットすれば迫力のある映像に感動するだろう。実際そこにいるような臨場感さえ覚えるかもしれない。大画面TVは、画面に映る人物などが実物により近い大きさで表示されるため、こうした感覚を生み出すのだ。その大画面薄型TVだが、サイズは小さめの32型から大は60型以上まで、多くのモデルが候補に上げられる。そこで購入に当たってチェックしたい項目がある。その代表が部屋のサイズ。薄型TVをセットする部屋の空間があるのかどうか。そのスペースがどの程度の画面サイズの薄型TVまでセット可能なのかどうか。薄型TVの画面サイズは、その空間スペースでほぼ決まるもの。もちろんその前に、懐具合が気になるかも知れないが…。
[23:16 3/16]Cut & Pasteは、カーステレオやホームステレオのFMラジオでiPod nanoの音楽を楽しんだりiPod nanoを無線遠隔操作できる、iPod nano第2世代用アクセサリー「iJet for iPod nano G2」の販売を開始した。
[22:14 3/16]クリエイティブメディアの高音質アダプター「Creative Xmod」。これは、このコラムで以前取り上げたCCコンバーターのように、圧縮音楽ファイルを高音質化して再生するためのアダプターで、PCのUSBポートに接続して使用するというものです。しかも、PC以外の機器でも使用できるように、ACアダプターでも動作するという仕様になっています(ACアダプターとXmodはUSBコネクタで接続される)。
[19:22 3/15]ラナは14日、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約により、ディズニーグッズ公式ショッピングサイト「ディズニー・モール」のサイトリニューアルを記念して、「ミッキーマウス/iPod nano」を500セット限定で販売を開始する。
[12:09 3/14]富士通テンは、タイムドメインスピーカー「TD307」の後継となる「TD307II」を発表した。発売は4月3日で、価格は18,900円(1本)。
[22:04 3/13]米Dolby Laboratoriesは、デジタルシネマの映画配給や上映などに用いられる「Dolby Digital Cinema Systems」の最新アップグレードを発表した。すでに北米、日本、韓国の200以上の映画館で、最新版のDolby Digital Cinema Systemsの導入が進んでいる。
[16:58 3/8]クリエイティブメディアは、iPod専用のドッキングスピーカー「Creative PlayDock i500」「TravelSound i」の2モデルを発表した。発売は3月下旬で、オープンプライス。同社のショッピングサイト「クリエイティブストア」での価格は、Creative PlayDock i500が29,800円、TravelSound iが17,800円。
[22:55 3/7]ヤマハは、コンパクトなサラウンドシステム「シネマステーションS30(AVX-S30)」とTVラックを一体化させたフロントサラウンドトラックシステム「AVX-LC30」を15日より発売すること発表した。
[21:55 3/7]ボーズは、全国展開をしている直営店「ボーズ セレクトショップ」の新店舗「ボーズ セレクトショップ 名鉄」を22日にオープンすることを発表した。名古屋市では「ボーズ セレクトショップ 栄」に次いで2店舗目となる。
[17:59 3/6]薄型テレビの大画面化と低価格化が進み、リビングシアターが注目されるようになった。液晶テレビやプラズマのフルHD化(1920×1080ドット)、プラズマによる50インチを越えた大画面と、ますます迫力と感動を求めて大画面サラウンド化に拍車がかかっている。DVDソフトで映画を楽しむもよし、地上デジタル放送やBSデジタルでスポーツ、ミュージックなどを楽しんでもよし。さらに高画質&高音質で話題のHD DVDやBDと、大画面ならではの迫力や、サラウンドの臨場感が徐々に認知されだしている。
[14:57 3/6]仕事などでICレコーダーが必需品になっているという方は多いと思います。会議を録音したり、発表会や、学生の方なら講義の内容などを録音したりということもあるでしょう。筆者の場合、取材やインタビューなどを行うこともあります。そういった場合の録音機材というと、昔はマイクロカセットテープレコーダーが一般的でした。しかし、さすがにあの音質は……ということで、その後MDに乗り換えました。ただ、音質面ではマイクロカセットよりも優れていたMDですが、録音が可能なポータブルタイプのMDは意外とデリケート(当時のモデルは)で、取材先で突然TOCが書き込めなくなるなどと、冷や汗をかいた記憶があります。その後はノートPCでそのまま録音したり、いろいろな携帯機器なども使ってみたりましたが、なかなかこれというものがない状態でした。
[13:55 3/2]デノンは、薄型テレビ用のホームシアターシステム「DHT-FS1」と専用AVラック「ARC-FS1」を発表した。発売は3月中旬で、価格はDHT-FS1が99,750円、ARC-FS1が50,400円。
[22:32 3/1]2月15日、サンコーから、リーズナブルな骨伝導ヘッドフォン「VONIA骨伝導ヘッドフォン EZ-4200P」が発売されました。筆者は、骨伝導ヘッドフォンという物をウワサには聞いたことがありますが、実際に使ったことがなかったので、とりあえず、1本購入してみることにしました。同社のショッピングサイト「サンコーレアモノショップ」で16日夜に注文したところ、何と18日に届くという迅速さです(送料/代引き料金込で10,700円)。早速、使ってみた感想などをレポートしてみたいと思います。
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