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ローランドのBoutiqueシリーズに新ラインナップ登場 - BOSSコラボ製品や最新DJギアにも大注目!

ローランドは、同社の電子楽器の新製品を発表するオンライン・イベント「The Future. Redefined. -September Festival2017-」で公開された、デジタルピアノ、キーボード、シンセサイザー、電子ドラム、DJ機器、ギター関連製品などを紹介する「ローランド/ボス 2017秋の新製品発表会」を開催した。本レポートでは、2017年秋に発売される新製品群の中から、注目の楽器をピックアップし、イベントの模様と共にその詳細をお届けする。

[14:14 9/22]

シュア・ジャパン、遮音性に優れたワイヤレスイヤホン3機種

シュア・ジャパンは9月19日、ワイヤレスイヤホン3機種を発表した。価格はオープンで、推定市場価格は「SE215 Wireless」および「SE215 Special Edition Wireless」が18,380円(税別)、「SE112 Wireless」が12,800円(税別)。発売は10月13日で、10月5日から予約を受けつける。

[17:55 9/20]

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テクニクス初の一体型オーディオ「OTTAVA f」誕生 - CDからハイレゾ再生までこれ1台

パナソニックのハイエンドオーディオ、テクニクスブランドから、新製品となる「OTTAVA f(オッターヴァ・フォルテ) SC-C70」が10月20日に発売される。価格は10万円(税別)だ。8月末にドイツで開催されたエレクトロニクスショー「IFA2017」で欧州発売をアナウンスしており、今回、日本での発売スケジュールと価格、そして製品の詳細がベールを脱いだ。

[13:15 9/20]

Astell&Kernの新エントリー「AK70 MKII」最速レビュー - かつてのフラッグシップを凌駕する実力

ハイエンド・ポータブルプレーヤーで強い存在感を示すAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)が、第4世代の新製品「AK70 MKII(マーク・ツー)」を発表した。ポジションとしては第2世代「AK Jr」、第3世代「AK70」を継ぐ製品であり、6月発表の「A&ultima SP1000」を長兄とすれば、末弟に相当するエントリーモデルである。

[11:00 9/20]

パナソニック、CD5枚を本体に記録できるコンパクトステレオシステム

パナソニックは9月19日、コンパクトステレオシステム「SC-HC400」を発表した。発売は10月20日で、価格は27,000円前後(税別)。色はブラック、ホワイト、レッドの3種を用意した。

[18:32 9/19]

ランナーのために設計された完全ワイヤレスイヤホン「Jaybird RUN」

ロジクールは9月15日、Jaybirdの完全ワイヤレスイヤホン「Jaybird RUN」を発表した。発売は9月25日。推定市場価格は税別25,580円前後。汗に含まれる酸からも保護できるという二重の疎水性ナノコーティングを施している。また、ワイヤレススポーツイヤホン「Jaybird FREEDOM」の後継機 「Jaybird FREEDOM 2」も同時に発売する。推定市場価格は税別19880円前後。

[16:55 9/15]

Beats、「Solo3 Wireless」と「BeatsX」にiPhone 8とマッチする新色

Beats by Dr. Dreは、iPhone 8シリーズとマッチするヘッドホン / イヤホンの新色として、「Beats Solo3 Wireless」と「BeatsX」のマットゴールドモデル、マットシルバーモデルを発売した。「Beats Solo3 Wireless」は、Bluetoothによるワイヤレス再生に対応したオンイヤーヘッドホンで、価格は29,800円(税別)。

[20:25 9/14]

ソニーから肩にのせるスピーカー登場、テレビの音に合わせて振動

ソニーは9月14日、ウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を発表した。発売は10月14日。価格はオープンで、推定市場価格は税別25,000円前後。SRS-WS1は、映画やライブ映像、ゲームなどを、音に包まれながら楽しめるというウェアラブルスピーカー。映画のアクションシーンや、ライブ映像におけるドラムやベースなど、低音の再生にあわせて本体が振動する。

[13:00 9/14]

パイオニアから外れにくいスポーツイヤホン - GOLD'S GYMコラボも進行中

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは11日、新製品発表会を開催し、パイオニアブランドの密閉型スポーツイヤホンを披露した。ラインナップは本格スポーツ向け「E7wireless」(SE-E7BT)と「E5」(SE-E5T)、ライトなスポーツ向け「CL5wireless」(SE-CL5BT)の3モデル。いずれも価格はオープン、SE-E7BTとSE-E5Tは10月上旬、SE-CL5BTは11月上旬の発売を予定している。

[18:59 9/12]

エレコム、耳を研究しフィット感を追求した約1,500円のイヤホン

エレコムは9月12日、フィット感を追求したイヤホン2機種を発表した。発売は9月下旬。価格はオープンで、推定市場価格はAV機器用の「EHP-CN800A」が1,480円(税別)、マイクを搭載したスマホ用の「EHP-CN800M」が1,980円(税別)だ。カラーはブラック、ピンク、ホワイトの3色を用意した。

[18:10 9/12]

お祭り向き? - ソニー、高さ約55cmでマイク端子搭載のワイヤレススピーカー

ソニーは9月12日、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SBS-XB60」を発表した。発売は10月21日。価格はオープンで、推定市場価格は税別40,000円前後。XB60は、130mm径のウーファー×2基と50mm径のツイーター×1基を搭載し、重低音を力強く再生するワイヤレススピーカー。バッテリーを内蔵し、持ち運んで大勢で音楽を楽しめるとしている。

[13:00 9/12]

「Google Home」10月に日本上陸か、NHKの報道に対してGoogle日本法人回答

NHKは9月11日、GoogleがAIスピーカー「Google Home」を日本で10月に発売する方針を固めたと報じた。Google Homeは、米国ではすでに発売済みで、価格は129ドル。今夏以降に日本、カナダ、オーストラリア、フランス、ドイツに販売地域を拡大するとGoogleは発表していた。

[12:56 9/11]

e☆イヤホン、創業10周年を記念した特別仕様のハイブリッドイヤホン

e☆イヤホンは9月7日、創業10周年を記念し、「KINERA」シリーズの「Bd005E」をベースに開発した「KINERA Bd005E Red e☆イヤホン 10th anniversaryモデル」を発売した。500台の限定販売で、価格は5,480円(税込)。

[13:58 9/8]

ボーズ史上最小のBluetoothスピーカー「SoundLink Micro」

ボーズは9月8日、同社史上最小のポータブルスピーカー「SoundLink Micro Bluetooth speaker」を発表した。発売は9月22日で、価格は税別12,750円。カラーはブラック、ミッドナイトブルー、ブライトオレンジの3色。ボディはシリコン製で、IPX7に準拠した防水性能を持つ。また、洗剤や塩素を含んだ水、塩水に耐える試験もクリアしている。

[12:36 9/8]

音声アシスタントが実現する「便利な生活」とは? IFAで見つけたスマート家電まとめ

今年のIFAは「AIボイスアシスタント」と家電の融合に大きな注目が集まった。ここでは、出展各社が発表したスマートスピーカーやスマート家電にどんなものがあったのか振り返りながら、これからの家電の未来について考えてみたいと思う。

[21:55 9/6]

ティアック、Bluetoothスピーカーで聴けるレコードプレーヤー

ティアックは6日、Bluetoothトランスミッターを内蔵するアナログターンテーブル「TN-400BT」を発表した。9月23日より発売する。直販価格は税込56,160円。TN-400BTは、Bluetooth対応のスピーカーやヘッドホンと接続し、ワイヤレスでの音楽再生を楽しめるレコードプレーヤー。BluetoothのコーデックはaptX / AAC / SBCに対応する。

[19:47 9/6]

日立マクセル、ダイヤより硬いグラフェンを採用したハイレゾ対応イヤホン

日立マクセルは9月6日、ハイレゾ音源に対応したカナル型イヤホン「Graphene」シリーズの「MXH-GD300」を発表した。発売は9月15日。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。MXH-GD300は、2016年に発売した「MXH-GD100」および「MXH-GD200」の上位モデルとなる、密閉ダイナミック型のイヤホン。

[17:03 9/6]

音声アシスタントとは? - いまさら聞けないスマートフォン用語

スマートフォンは、携帯電話とコンピュータ両方の顔を持ちます。ですから、スペック表を見れば専門用語のオンパレード……これではおいそれと比較できません。このコーナーでは、そんなスマートフォン関連の用語をやさしく解説します。今回は「音声アシスタント」についてです。

[14:21 9/6]

ソニーが欧州で絶好調、その理由とは? - 現地社長の粂川滋氏が答える

ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」に合わせて、ソニーは数多くの新製品を発表した。これからソニーが欧州市場での競争をどのように勝ち抜いていくのか。ソニー・ヨーロッパ社長の粂川滋氏が記者からの質問に答えた。

[17:22 9/5]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニー、バイブレーションで着信を通知する約7000円のBluetoothイヤホン

ソニーは5日、Bluetoothイヤホンの新製品としてネックバンド型の「WI-C400」を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は7,000円前後(税別)。ブラック / ホワイト / ブルー / レッドの4色を用意する。バイブレーションによるスマートフォンの着信通知が可能で、SiriやGoogle Nowなどの音声アシスタントの起動にも対応する。

[13:00 9/5]

ソニーが「ウォークマンZX300」を国内投入、10月発売で税別65,000円

ソニーは9月5日、ハイレゾ対応の「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別65,000円前後。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ソニーの「ウォークマン A40」- カラー刷新、DSD再生や外音取り込みに対応

ソニーは、ハイレゾ対応の「ウォークマン A40」シリーズを発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別22,000円前後~。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ローランド、10機種以上の新製品を発表するオンラインイベントを開催

ローランドは、10機種以上の電子楽器の新製品を発表するオンラインイベント「ザ・フューチャー・リディファインド(The Future. Redefined. ~September Festival 2017~」を、2017年9月7日から14日にかけて開催するとアナウンスした。

[16:32 9/4]

IIJと東京藝大、演奏会の音源をハイレゾでストリーミング配信

インターネットイニシアティブ(IIJ)と東京藝術大学(東京藝大)は4日、ハイレゾ音源で収録した東京藝大の演奏会の楽曲を、ハイレゾ・ストリーミングサービス「PrimeSeat」において無料でオンデマンド・ストリーミング配信すると発表した。オンデマンド配信される東京藝大の楽曲は全13公演・70曲・176トラックで、今後も継続的に追加する予定。現在公開中の公演は以下の通り。

[15:05 9/4]

GoogleもAmazonもAppleも、オンキヨーのスマートデバイスは全方位戦略 - IFA2017

オンキヨー&パイオニアは、ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」の会場にブースを構え、GoogleやAmazonのAIアシスタントを搭載したオンキヨーのスマートスピーカーや、日本でもお馴染みのパイオニア「RAYZシリーズ」のiOSアクセサリーをメインに展示している。

[08:00 9/4]

Google アシスタントを選んだ理由とは? ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」開発担当者に聞く - IFA2017レポート

既報の通り、ドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショーの「IFA2017」で、ソニーがGoogle アシスタントを搭載したワイヤレススピーカー「LF-S50G」を発表した。ヨーロッパでは、12月にイギリスで200ポンドで発売する予定。日本での発売も計画しているが、時期などの見通しはまだ立っていない。

[08:00 9/4]

パナソニック、Google アシスタント搭載スピーカーからHDR10+、自走式冷蔵庫まで - IFA2017レポート

IFA2017でパナソニックが気を吐いている。初めてのGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーを発表したり、ベルリン・フィルと協業する4K/HDR高画質の動画配信サービスをアナウンスしたり。AV機器から白物家電、ロボットまで多彩なブース展示をしている。

[21:00 9/3]

ソニーの「欲しくなる」スマートスピーカーに熱視線! - 新型ウォークマンから超小型カメラまで、IFA 2017ソニーブースの注目製品まとめ

速報にあったとおり、ソニーはドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2017」のプレイベント期間に、Google アシスタントを搭載するスマートスピーカーや新しいウォークマンなど、新製品を大量に発表した。本稿では、オーディオ・ビジュアル関連の注目製品を振り返ってみよう。

[13:31 9/1]

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