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2017年06月23日(金)

ここまでやれば怖くない!? 経験者が語るPMS対策4選

こんにちは、「生理が重いマン」ことトイアンナです。生理が重いと言えば下腹部の痛みが代表的ですが、私はさらに肩こり、むくみ、冷えと症状のオンパレード。さらに生理前はイライラ、情緒不安定など月経前症候群(PMS)も抱えており、生理前後の1週間は地獄です。

[10:26 6/23]  女性の悩み

2017年06月21日(水)

「腎臓が内部から引き伸ばされる」痛みを感じる尿路結石の原因を医師が解説

尿路結石の経験者は皆、「のたうち回るほどの痛み」と口をそろえる。尿路結石を患った経験がない人でも、その痛みがつらいであろうことを想像するのは難くない。本稿はメンズヘルスクリニック東京で男性更年期外来・妊活外来を担当する辻村晃(つじむら・あきら)医師の解説をもとに尿路結石についてまとめた。

[10:09 6/21]  体調管理

2017年06月20日(火)

後遺症が出る場合も! 髄膜炎の症状と原因を脳外科医に聞く

髄膜炎という病気をご存じだろうか。元モーニング娘。のメンバーで現在はママタレントとして活躍する辻希美さんが2013年、無菌性髄膜炎症候群と診断されて入院したが、この無菌性髄膜炎症候群も髄膜炎の一種だ。主に小児がなる病気ではあるが、成人でも罹患するケースがある。

[10:13 6/20]  体調管理

2017年06月19日(月)

糖質が気になる人へ! ダイエット中に食べてもいい果物は?

皆さんにとって、キウイフルーツはどれぐらい身近な存在だろうか? ほとんどのスーパーにはニュージーランド産のキウイが陳列されているので、食べたことがない人は少ないかもしれない。しかし、他にもメジャーな果物がある中で、キウイフルーツを手にとる頻度はどれぐらいだろう?

[16:00 6/19]  ダイエット

2017年06月16日(金)

キウイフルーツの生産地・ニュージーランドを訪ねて

「キウイフルーツってすっぱくて苦手」。昨年、ゼスプリ インターナショナル ジャパン主催のメディアセミナーに参加してキウイフルーツの健康効果を知った筆者が、家族などに勧めていたときによく返された言葉だ。一度でもすっぱい果実にあたると、そういうイメージがついてしまう。

[13:39 6/16]  ダイエット

歯が痛いときにしてはいけない行為を歯科医師が解説

体に何らかの痛みが生じたら、医療機関を受診するのが普通だろう。ただ、もしも抜き差しならない状況に置かれていれば、すぐに医師のもとを訪れることはかなわない。そのような際は自分で痛みを何とかしようと対処しがちだが、時にはかえって逆効果となってしまうこともある。

[10:52 6/16]  体調管理 > 

2017年06月15日(木)

食事で生理痛対策! 生理中に摂りたい食品と避けたい食品

普段は元気な女性も、生理になると生理痛がつらかったり、体が冷えたり、貧血気味になってふらついたりと、何かと不調を感じるものです。少しでも体調を改善して快適に過ごすために、生理中の食生活を見直してみませんか? 生理中に多い悩み別に、積極的に摂りたい食品と避けた方がいい食品を紹介します。

[16:00 6/15]  女性の悩み

女性ホルモンの乱れ&骨粗しょう症を豆乳フォーで吹き飛ばせ!

「年齢を重ねると骨密度が低くなって、骨折しやすくなる」といった趣旨の話は、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。ただ最近は、どうやら年配の人に限った話ではなく、若い人にも骨密度低下の魔の手が忍び寄っているようだ。

[11:11 6/15]  体調管理

2017年06月14日(水)

女性の負担は大きい!? 一生のうち生理にかかる日数とコスト

毎月、女性だけにやってくる「生理」。毎月3~7日間、心身ともに調子が下がったり、思うように体を動かせなかったりするだけでなく、生理用品を揃えるのに費用もかかります。「こんなの不公平!」とグチや文句のひとつもいいたくもなりますよね。生理があることで女性にどれだけの負担がかかっているか、数字にして見てみましょう。

[16:00 6/14]  女性の悩み

歯が痛いときの手軽な対処法や、避けるべき食事を歯科医に聞く

歯が痛む場合、歯科医院や総合病院で診察をしてもらうのが普通だ。だが、歯痛は時と場合を選んでくれない。かかりつけの病院から遠く離れた旅行先や出張先で痛みに襲われることもあれば、会社の繁忙期や重要プロジェクトの大詰めで歯がズキズキすることもある。

[10:24 6/14]  体調管理 > 

2017年06月13日(火)

生理前・生理中に眠くなるのはなぜ? 原因と対処法を医師が解説

生理前や生理中になると、夜に十分な睡眠をとっていても日中に眠くなるという女性の声をよく聞きます。なぜこの時期には、多くの女性がいつもより眠気を感じるのでしょうか? 原因と対策をお伝えします。生理前や生理中に眠気が強くなるという現象には、ホルモンバランスの変動が関係していると考えられます。

[16:00 6/13]  女性の悩み

六月病という名の適応障害になりやすい人や対策を専門医が解説

新年度の4月がスタートしてから1~2カ月が経過した今ぐらいの時期になると、五月病または六月病といったフレーズを耳にする機会が増えてくるのではないだろうか。五月病や六月病にかかると、疲れやすくなったり、やる気や食欲がなくなったりするといった症状を呈するようになるが、医学的には適応障害と診断されるケースが少なくない。

[10:22 6/13]  心の健康

2017年06月12日(月)

実は増えている!? 日本の「性感染症」事情

日本で普通に生活している限り、性感染症にかかるリスクは低いと思っていませんか? しかし実は、日本での性感染症の発症数は、決して少なくありません。病気によっては、近年、患者が増加しているものもあるほど。今回は、多くの人が考えている以上に深刻な日本の性感染症事情について、詳しくお伝えします。

[16:00 6/12]  女性の悩み

シャンプーは使っても大丈夫? 経皮毒にまつわる疑問に医師が回答

「経皮毒」という言葉を見聞きしたことはあるだろうか。化粧品や日用品などに含まれている成分が、皮膚を通して体内に吸収されることを「経皮吸収」と呼ぶ。その中でも体に悪い成分が体内に侵入し、蓄積することを経皮毒などと呼び、注意を促すようなwebサイトを目にすることも少なくなってきた。

[14:03 6/12]  体調管理

五月病と何が違う? 六月病の症状と実態を医師に聞く

五月病という言葉は既に世間に広く認知されており、市民権を得たと言ってよい。この五月病の症状として一般的によく知られているのは、抑うつや無気力状態、体のだるさなどではないだろうか。実は近年、この五月病と似た症状が6月にやってくる「六月病」なる病にかかる人が増えていると、複数のwebサイトで紹介されている。

[10:23 6/12]  心の健康

2017年06月09日(金)

厚生労働省が緊急提言! 麻酔を使った「無痛分娩」について

出産時の痛みを緩和できるという無痛分娩。選択肢の一つとして検討している女性は多いでしょう。しかし最近、無痛分娩で死亡事故が出ているという報道が相次ぎました。「無痛分娩は危険」という印象を受けた人もいるのではないでしょうか。

[17:00 6/9]  女性の悩み

特定疾病と重大疾病は一緒? 紛らわしい保険用語をFPが解説

保険選びで失敗しないためには、数社の保険会社からパンフレットを取り寄せて比較するのがいいと言われます。でも、それぞれに違う言葉が使われている割には、保障内容は同じような気がすることもあって、混同してしまう人もいるのではないでしょうか?

[10:23 6/9]  体調管理

2017年06月08日(木)

契約者と被保険者と受取人の違いをFPに聞く

保険に加入しようと思い、いざ申し込みをする段階になって「契約者」「被保険者」「受取人」として誰の名前を書けばいいのかわからなくなった経験はありませんか? 生命保険や医療保険にはこれらの三者は必ず登場します。実はそれぞれに契約やお金に関する役割を担っているため、正しく理解しておくことが大切です。

[14:12 6/8]  体調管理

近視や老眼は目元をさすれば改善するかも?

現代人は朝から晩まで一日中スマホやパソコン、テレビ、電子化された情報を見続けて目を酷使しすぎだ。そんな生活を続けていたら、目の不調を訴える人が急増してもおかしくないだろう。そんな目の不調にどのように対応したらよいのだろうか。

[10:54 6/8]  体調管理 > 

2017年06月07日(水)

見捨てられるのが怖い…! 「メンヘラ」を精神科医が解説

恋愛関係において、パートナーへの束縛が激しくなったり、情緒不安定になったりした女性の様子を「メンヘラ」と称することがある。若い世代を中心にカジュアルに使われがちな言葉だが、医学的な定義があるわけではない。では、一般的に「メンヘラ」と言われる女性(もしくは男性)の症状は、専門家の目にはどう映るのだろうか。

[12:00 6/7]  心の健康

保険料と保険金の違いをFPがわかりやすく解説

病気やケガで入院したとき、もしもの死亡のときなどに金銭面でサポートしてくれる生命保険や医療保険。保険会社に月々お金を払って、何かがあったらお金を受け取れる――。こんな保険のキホンは分かっているつもりでも、保険の説明書に書かれている保険料とか保険金、給付金などの用語を見ると、混乱してしまうなんてことはありませんか?

[10:20 6/7]  体調管理

2017年06月06日(火)

大人も罹るおたふく風邪の予防や治療法を専門医が解説

近年、国内では成人のおたふく風邪患者が増加している。成人以降に感染すると高熱や耳下腺の腫れといった症状が出現するほか、男性では睾丸炎、女性では卵巣炎といった病気を併発することもある。さらに、子どもに比べて症状が重症化しやすい特徴もある。基本的に予後がよい感染症とはいえ、油断は禁物だ。

[10:17 6/6]  体調管理

2017年06月05日(月)

レジリエンスを高めてストレス社会をしなやかに生きる!

「レジリエンス」という言葉をご存じだろうか? もともとは物理学用語でバネの弾力・弾性を意味する言葉だが、1980年代頃から「逆境を跳ね返す力、うまく対処する力」として心理学や精神医学など幅広い領域で用いられている。我が国では、東日本大震災後に一般に広く知られるようになった。

[10:45 6/5]  心の健康

おたふく風邪の症状と予防接種の効果を専門医に聞く

おたふく風邪と聞くと、「子供がなる感染症」といったイメージを抱く人も少なくないだろう。ただ、近年は幼少時に発症する感染症が成人の間で流行する事例が増えており、2016年8月に関西国際空港ではしかの集団感染が発生したのは記憶に新しいところだ。

[10:11 6/5]  体調管理

2017年06月02日(金)

糖質制限はもう古い? 太らない糖質の摂り方を管理栄養士が伝授

ゼスプリ インターナショナルジャパンはこのほど、キウイフルーツの栄養や健康に関する情報提供活動の一環としてプレスセミナーを開催。同セミナーでは、臨床栄養実践協会 理事長を務める管理栄養士の足立香代子氏が登壇し、「栄養のプロが教える『食べ方改革』」をテーマに講演を行った。

[17:00 6/2]  ダイエット

コンタクトの使用でなりやすい病気を専門医が解説

コンタクトレンズは毎日の生活を快適にしてくれ、その恩恵にあずかっている人も多い。近年は装用感や酸素透過率に優れた製品が毎年のように発売されているが、利便性を求めるあまり安全性を軽視してしまいがちなユーザーもみられる。コンタクトは、目という非常に重要な体のパーツと密着して使用する。それだけに、適切ではない使い方をすれば相応のリスクを負うことになる。

[10:17 6/2]  体調管理 > 

2017年06月01日(木)

角膜潰瘍や巨大乳頭結膜炎……コンタクトが招く危険な病気を眼科医が解説

私たちの多くは、コンタクトレンズを使用している。日本眼科学会によると、国内のコンタクトレンズユーザーは2008年時点で1,500万~1,800万人と見積もられていたそうで、そこから約10年が経過した現在は、2,000万人を超えている可能性もあるだろう。

[10:11 6/1]  体調管理 > 

2017年05月31日(水)

麻酔が効いてない!? 1時間弱にわたる親知らずの抜歯体験

「あちゃ~、見事に寝てますね」と歯医者に笑われてしまったのは、私の親知らずたち。親知らずはまっすぐ生えてくるなら抜かなくてもよいとされますが、斜めに生えたり真横に寝ていたりすると抜歯を勧められます。

[12:00 5/31]  体調管理 > 

2017年05月26日(金)

ある朝突然、指が動かなくなった…! 10年戦ったうつから復帰するまでの話

こんにちは、トイアンナです。私が人生で初めてうつになったのは、10代のころ。当時は学生で、世相を見れば「キレる17歳」「神戸連続児童殺傷事件」など物騒なキーワードが飛び交い、学級崩壊やイジメも大流行していました。

[07:00 5/26]  心の健康

2017年05月23日(火)

袋の中は衝撃的な臭い! 粉瘤の原因や手術内容を医師に聞く

皮膚が小さく盛り上がって、押すとぷにぷにとやわらかい――。そんなおできのような凹凸物を発見したら、もしかしたらそれは「粉瘤(ふんりゅう)」かもしれない。粉瘤とはいったいどんなもので、どのように治療すればよいのかを、皮膚疾患に詳しいメンズヘルスクリニック東京の竹中洋史医師にうかがった。

[10:54 5/23]  体調管理

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