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イチオシ記事

2017年10月20日(金)

妊活のために取り組んだことの1位、男性は「情報収集」 - 女性は?

バイエル薬品はこのほど、「妊活・妊娠と夫婦に関する実態調査」の結果を明らかにした。同調査は9月19日~22日、既婚者かつ妊活中(開始から3カ月以上)の30歳~39歳の男女400名を対象にインターネットで実施したもの。妊活を助けるために重要な栄養素である「葉酸」について尋ねたところ、49.8%が「重要である理由まで知っている」と回答した。

[16:36 10/20]

2017年10月13日(金)

睡眠不足で小じわが目立つ肌に? - 良質な睡眠のために大事なこととは

DECENCIAはこのほど、「睡眠」に関する調査結果を明らかにした。同調査は9月22日~25日、30代~40代の女性480名を対象にインターネットで実施したもの。良質な睡眠がとれると感じる季節はいつか尋ねると、「秋(9月~11月)」が最も多く、次いで「春(3月~5月)」、「冬」(12月~2月)、「夏(6月~8月)」となった。

[16:09 10/13]

2017年10月12日(木)

女性限定の器具不要のトレーニングサービス開始 - 条件合致で無料体験も

Torana Company(トラナ カンパニー)はこのほど、新サービスとしてパーソナルトレーニング事業「Torana Body Making(トラナ ボディ メイキング、以下「TBM」)」を開始した。TBMは女性限定の器具を使わないパーソナルトレーニングサービスのこと。トレーニングでは、日常的に行える自重トレーニング、チューブトレーニングをメインとしている。

[11:46 10/12]

2017年10月10日(火)

自宅を売却した人も! 乳がん経験者は罹患後の収入減をどう乗り切った?

ライフネット生命保険はこのほど、「乳がん経験者へのアンケート調査」の結果を明らかにした。同調査は2017年6月、がん罹患時に就労していた乳がん経験者325人を対象にインターネットで実施したもの。乳がん罹患時に感じた不安について尋ねたところ、最も多い回答は「再発や転移」(82%)だった。次いで「仕事」(58%)、「家族への負担」(56%)、「治療費」(49%)と続いている。

[13:15 10/10]

2017年10月01日(日)

乳がん検診を受けない理由は? - 「検査が痛そう」「費用が不安」の声も

エムティーアイはこのほど、「経験者の声から知る乳がん」の結果を明らかにした。同調査は9月11日~13日、20代~50代以上の1万1,418人を対象にインターネットで実施したもの。乳がんを経験したことがあると回答した91人を対象に、乳がんが発覚したきっかけについて尋ねたところ、「セルフチェックで違和感を覚えて自ら行った検診」(46.0%)が最も多かった。

[09:30 10/1]

2017年09月30日(土)

鉄と大豆イソフラボンを配合したチョコレートタイプのサプリが新登場

常盤薬品工業は10月23日、女性の美容活動をサポートする新ブランド『美活研究ラボ』より、鉄と大豆イソフラボンを配合したチョコレートタイプのサプリメント「チョコサプリ(鉄+大豆イソフラボン)」を発売する。1袋で鉄30mgと、大豆イソフラボン(アグリコンとして)が25mg摂取できる。女性にうれしいスーパーフード「ザクロ」「アサイー」も配合した。

[11:00 9/30]

2017年09月28日(木)

2位は虫歯治療! 妊娠中に受けた歯科治療の内容で最も多かったものとは?

ベビカムはこのほど、「妊娠中の歯科治療についてのアンケート」の結果を明らかにした。同調査は8月10日~24日、 出産経験がある765名を対象にインターネットで実施したもの。妊娠してから、虫歯になったり、歯周病になったりしたか尋ねたところ、38.2%が「はい」と回答した。妊産婦歯科健診について聞くと、66.7%が「受けた」と答えている。

[10:16 9/28]

2017年09月25日(月)

阪急うめだ本店、美容アイテムを一堂に会する「Wellness&Beauty Life」開催

阪急阪神百貨店は9月27日~10月10日、阪急うめだ本店 各階にて健康的で美しい生活のためのアイデア&アイテムを紹介する「Wellness&Beauty Life」を開催する。期間中の10月7日・8日には、数々の健康に関するイベントを体験できる「SPECIAL2days CAMP」を実施する。

[17:14 9/25]

2017年09月22日(金)

乳がんの早期発見者は、乳がん検診をどれくらいの頻度で受けていた?

ドコモ・ヘルスケアはこのほど、乳がん罹患者を対象にした「乳がん」に関するアンケートの結果を明らかにした。同調査は8月21日~9月4日、乳がん患者160人を対象にインターネットで実施したもの。乳がんに気づいたきっかけを尋ねたところ、40%が「セルフチェック」、37%が医療機関での「マンモグラフィ検査」と回答した。

[16:24 9/22]

乳がんのない世界を目指す! 有楽町をピンクに染める体験型イベント開催

ELGCは9月29日・30日、 ピンクリボン〈乳がん知識啓発〉キャンペーンの25周年の節目として、有楽町をピンクに染める体験型イベント「Time to End ~乳がんのない世界へ~」を有楽町 爽 HAPPY SQUARE(有楽町駅前広場)で開催する。期間中、会場にはキャンペーンのテーマカラーである「ピンク」のリボンで作られた巨大迷路が登場。この迷路は、乳がんに立ち向かう困難さや複雑さを「迷路」で表現しているという。

[14:11 9/22]

2017年09月21日(木)

肌の老化のピークは秋! 角質が厚くなりやすい秋に大切な肌ケアとは

ドクターシーラボはこのほど、「秋の肌トラブルが」に関する調査結果を明らかにした。同調査は9月6日~7日、20~59歳の女性360名を対象にインターネットで実施したもの。夏の終わりや秋に肌トラブルが起きた経験はあるか尋ねたところ、44.7%が「ある」と回答した。

[11:24 9/21]

2017年09月20日(水)

海外旅行時にムダ毛処理を重視する女性は4割強 - 特に気にする国はどこ?

DeNAトラベルはこのほど、エム・シーネットワークスジャパンと共同で行った「旅行先でのムダ毛トラブル」に関する調査結果を明らかにした。同調査は9月7日~8日、女性3,162名を対象にインターネットで実施したもの。海外旅行をするうえで、ムダ毛処理を普段より重視することはあるか尋ねたところ、「ある」は45.9%、「ない」は32.8%だった。

[16:37 9/20]

男性が「8.5歳老けて見える」と回答した女性の肌トラブルのパーツとは?

資生堂薬品はこのほど、「冬の女性の印象」に関する意識調査の結果を明らかにした。同調査は7月5日~19日、20~30代の現在恋人がいる男女500名を対象にインターネットで実施したもの。女性に、冬場恋人といる時に気になったことがある「自分の見た目の変化」について尋ねると、1位は「(あれやひびわれなど)唇のトラブル」(86%)、2位は「手指のあれやひびわれ」(73%)、3位は「肌のかさつき」(64%)だった。

[10:29 9/20]

2017年09月14日(木)

入浴後の肌乾燥を防ぐための保湿ケアのポイントは?

資生堂はこのほど、「お風呂上がりの肌乾燥とお風呂保湿」に関する意識調査の結果を明らかにした。同調査は8月19日~20日、20~49歳の美容にかける時間が1日15分未満の女性300人を対象にインターネットで実施したもの。「お風呂から出た後は、急激に乾燥が進み、入浴前よりも乾燥してしまう」ことを知っているか尋ねたところ、95.0%が「まったく知らない」「なんとなく知っているが詳細は知らない」と回答した。

[10:55 9/14]

2017年09月13日(水)

3位は「面倒くさい」 - 肌のマッサージをしない理由で最も多かったものは?

ウィンフィールド・ライフリサーチはこのほど、「毎日のスキンケア中のマッサージ」に関する調査結果を明らかにした。同調査は6月19日~26日、全国の10代~60代の女性240名を対象にインターネットで実施したもの。1日のスキンケアの中でマッサージは行っているか尋ねたところ、99名が「たまに行っている」、48名が「毎日行っている」、38名が「ほぼ毎日行っている」と回答した。

[13:57 9/13]

2017年09月12日(火)

森永乳業、TBCと共同開発のドリンク発売 - 大豆イソフラボンなど配合

森永乳業は9月19日、TBCグループと共同開発したサプリメントドリンク「TBC イソフラボン+ビタミンE ざくろ&ぶどう」を全国で発売する。同商品は、大豆イソフラボン30mgと1日分(栄養素等表示基準値より)のビタミンEを配合した栄養機能食品。酸っぱいざくろとぶどうの味で、おいしく機能成分を摂取できるという。

[10:55 9/12]

2017年09月07日(木)

東尾理子や矢沢心も登場! 正しい不妊治療を解説するセミナーが品川で開催

AMH普及協会とジネコは10月7日、12月2日、2018年2月10日、セミナー「患者さんのための正しい不妊治療とは? 」を開催する。同イベントは、不妊治療についての正しい知識を分かりやすく解説するセミナー。女性の体や妊娠の仕組み、最も重要な卵子の真実について、科学的見地から正しい知識を解説するという。

[14:54 9/7]

2017年09月01日(金)

女性の4週間のバイオリズムに着目したコンセプトショップが青山に誕生

ベイクルーズは9月15日、社員向けの新規事業提案コンテストである「STARTUP CAMP(スタートアップ キャンプ)」から生まれた新ブランド「EMILY WEEK(エミリーウィーク)」の期間限定コンセプトショップを、東京都・青山にオープンさせる。同店では、生理週間を軸とした4週間の女性のバイオリズムに着目し、そのバイオリズムに沿った商品を販売する。

[14:24 9/1]

2017年08月29日(火)

泡タイプで使いやすいデリケートゾーン専用の洗浄剤が登場

アイケイは9月1日、デリケートゾーンケア商品「インティマ」の新シリーズ「インティマフォームウォッシュ ロータスフラワー」「インティマフォームウォッシュ デイジー」をウェブサイト「intima(インティマ)」で発売する。インティマシリーズは、ポーランドの美容化粧品メーカーZiaja(ジャヤ)社のデリケートゾーンケアに特化した商品。

[17:00 8/29]

働く女性が1週間のうちで最も「疲れを感じる」と思う曜日は?

バスクリンはこのほど、「働く女性の曜日と疲れ・ケアに関する意識一斉調査」の結果を明らかにした。同調査は8月10日~12日、20~50代の有職女性200名を対象にインターネットで実施したもの。疲れを最も感じるのは1週間のうちいつか尋ねたところ、最多回答は「金曜日の午後」(24.5%)だった。次いで「木曜日の午後」(24.0%)、「水曜日の午後」(12.5%)となっている。

[10:36 8/29]

2017年08月23日(水)

妊活女性が行っている取り組みを一元化できる「妊活手帳」が発売

矢追医院(東京都足立区)は9月、妊娠までを支えるための連携を考慮した"妊活手帳"『矢追医院オリジナル「妊活手帳」いつかきっと! 』を発売する。同商品には、カレンダーやアドレス帳といった手帳としての基本的な機能のほか、基礎体温表や妊娠にかかわるさまざまな情報、行政などへの問い合わせ先、冷えや肩こりなどの不調に効果があるとされるツボの位置を示したツボマップなどが収録されている。

[16:30 8/23]

2017年08月22日(火)

20~30代の妊活女性の約8割が行っている取り組みとは?

不妊治療netはこのほど、「年代別の妊活内容」についての調査結果を明らかにした。同調査は2月13日~16日、20代~50代の女性1万6,402人を対象にインターネットで実施したもの。現在妊活を行っているか尋ねたところ、20代は11%、30代は13%が「している」と回答した。しかし、40代になると妊活を行っている人の割合は5%、50代以上では2%に留まっている。

[17:00 8/22]

2017年08月18日(金)

がんと診断された女性が治療と就労を両立できた理由は?

アデコはこのほど、「働く女性におけるがん治療と仕事と両立」に関する調査結果を明らかにした。同調査は7月21日~31日、何らかの形で就業している20~50代の女性200人および企業の人事担当者596人を対象に、インターネットで実施したもの。がんと診断されて不安になったことについて尋ねたところ、56.5%が「仕事への影響」と回答した。

[15:38 8/18]

2017年08月14日(月)

ビジネスウーマンの疲れの原因の1位は? - 2位は仕事内容

養命酒製造はこのほど、「ビジネスウーマンの疲れの実態」に関する調査結果を明らかにした。同調査は6月30日~7月4日、全国の20歳~39歳の未婚のビジネスウーマン1,000名を対象にインターネットで実施したもの。リラックスしようとしてもできない(気が休まらない)ことにどの程度あてはまるか聞いたところ、63.1%が「非常にあてはまる」「ややあてはまる」と回答した。

[09:00 8/14]

2017年08月13日(日)

「水着姿に自信がある」と回答した女性の割合は?

ドクターシーラボはこのほど、「水着姿」に関してのアンケート調査の結果を明らかにした。同調査は7月26日~28日、20~49歳の女性324名と20歳~59歳の男女384名を対象にインターネットで実施したもの。20~49歳までの女性324名に「水着姿に自信はありますか?」と尋ねたところ、91.6%が「自信がない」「あまり自信がない」と回答した。「ある」は1.9%、「まあまあある」は6.5%だった。

[10:30 8/13]

2017年08月11日(金)

エアコンで冷えた体に摂取したいビタミンといえば?

アーモンドミルク研究会はこのほど、「カラダと肌の不調」に関する調査結果を明らかにした。同調査は7月22日~23日、首都圏に住む20代~50代の女性300人を対象にインターネットで実施したもの。肌の不調について気にしていることがあるか尋ねたところ、91.0%が肌の不調を感じていると回答した。

[10:00 8/11]

2017年08月07日(月)

女性は普段歩いてる距離で「幸福度」が変わる!?

FiNCはこのほど、「ウォーキングに関する調査」の結果を明らかにした。同調査は6月14日~19日、20~49歳の女性1,178名を対象にインターネットで実施したもの。同調査では、「意識的に歩いている・やや意識的に歩いている」と回答した女性を『歩く女子』、「あまり意識的に歩いていない・意識的に歩いていない」と回答した女性を『歩かない女子』と定義している。

[10:06 8/7]

2017年08月03日(木)

治療実績や内容に並び、不妊治療経験者が病院選びで重視することとは?

不妊治療netはこのほど、「不妊治療の医療機関を選ぶ際に重視するポイント」「不妊治療の医療機関に対する満足/不満の実態」に関する意識調査の結果を明らかにした。同調査は2月13日~16日、20代~50代の不妊治療経験者109名を対象にインターネットで実施したもの。

[17:00 8/3]

美脚づくりに特化したパーソナルトレーニングジムが赤坂にオープン

ウィルゴは9月、美脚専門パーソナルトレーニングジム「STYLESHOWN」を東京都・赤坂にオープンさせる。同ジムは、女性の魅力を引き出す「魅せる美脚づくり」に特化したプログラムと、ジムっぽさを消した「サロンのようなくつろぎの空間」があるトレーニングジム。

[12:32 8/3]

2017年07月27日(木)

日本人の体型に合う国産の月経カップが発売 - 最大で12時間使用可能

イマリはこのほど、デザイン・製造とも国内で行った月経カップ「ROSE CUP」を発売した。月経カップは膣内にシリコン製のカップを挿入して経血を溜め、一定時間をおいて経血を捨てるという使い方で、繰り返し使用可能な生理用品。海外ではナプキンやタンポンに次ぐ第3の生理用品として広まっているという。

[17:00 7/27]

2017年07月25日(火)

子宮頚部異形成の各ステージから子宮頚がんへ移行する確率を医師が解説

女性特有のがんの一つである子宮頚がん。その名称を聞いたことがある人は多いだろうが、「子宮頚部異形成」という言葉を耳にしたことがある人となると、一気にその数は減るのではないだろうか。実はこの子宮頚部異形成は、子宮頚がんの手前の段階にあたる。

[10:56 7/25]

2017年07月21日(金)

ビタミンA、B、C、Eの中で最も美容と健康によいのは?

エーザイはこのほど、東京都内にてメディアセミナーを開催。同セミナーでは、対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座院長の対馬ルリ子氏が「女性の健康とビタミンの有用性」に関する基調講演を行い、知られざる「ビタミンB群」の驚くべき効能について解説した。

[10:30 7/21]

2017年07月20日(木)

「10万円以上」は17%! 今夏の脱毛にかける予算は?

NII-NA編集部はこのほど、「2017年の夏の脱毛調査」の結果を明らかにした。同調査は7月10日~14日、女性133人を対象にインターネットで実施したもの。脱毛方法について尋ねたところ、最も多い回答は「脱毛サロン」(68%)だった。2位は「カミソリ・毛抜きでの脱毛」(56%)、3位は「家庭用脱毛器での脱毛」(20%)となっている。

[17:00 7/20]

2017年07月14日(金)

紫外線対策に使う日焼け止めクリームの不満点は?

筑波乳業はこのほど、「紫外線対策に関する意識調査」の結果を明らかにした。同調査は7月3日~5日、20代~50代の女性400名を対象にインターネットで実施したもの。紫外線対策として、「日焼け止めクリームを塗る」と回答した人は84.3%だった。日焼け止めクリームを使う上で、不満に思うことについて聞くと、「塗り直しが面倒」(26.5%)、「ベタつく」(22.3%)、「結局日焼けする」(19.6%)が上位を占めた。

[11:40 7/14]

2017年07月12日(水)

エステなどの脱毛サービスを利用している20代女性の割合は?

リビングくらしHOW研究所はこのほど、「ムダ毛処理事情についてのアンケート」の結果を明らかにした。同調査は6月7日~11日、全国の女性1,094人を対象にインターネットで実施したもの。普段のムダ毛のお手入れ状況について尋ねたところ、93.2%が「処理をしている」と回答した。

[14:56 7/12]

2017年07月10日(月)

生理休暇を取ったことがある女性の割合は?

オムロン ヘルスケアが展開するプロジェクト「オムロン式美人」はこのほど、「生理についてのアンケート」の結果を明らかにした。同調査は5月23日~5月29日、働く女性890人を対象に情報サイトOZmallと共同でインターネットにて実施したもの。生理痛や生理時の体調不良はあるか尋ねたところ、46.0%が「毎月ある」、27.0%が「毎月ではないが時々ある」、17.0%が「たまにある」と回答した。

[17:00 7/10]

2017年07月03日(月)

不妊治療の情報はどこから入手? - 人よりネットを参考にすることが明らかに

F Treatmentが運営する「不妊治療net」はこのほど、「不妊治療に対するハードル(不満、不安など)」に関する意識調査の結果を発表した。同調査は2月13日~16日、20代~50代の不妊治療経験者109名、不妊治療未経験者250名を対象にインターネットで実施したもの。

[18:06 7/3]

2017年06月30日(金)

50万円以上が2%! 女性が脱毛のために年間で投資している金額は?

大半の女性にとってムダ毛処理は必要不可欠な行為だ。こまめに毎日カミソリで気になる箇所の毛を剃ったり、2カ月に一度のエステサロンで"メンテナンス"をしてもらったり……方法や頻度は異なるが、各々が自分に合った方法で脱毛をしている。

[17:12 6/30]

2017年06月29日(木)

毛抜きが2位! 女性200名が最も支持したムダ毛処理方法は?

女性は男性に比べて特有の悩み事が多い。だが、女性同士の普段の会話でそのようなテーマの話は意外としないもの。その好例の一つとして「ムダ毛処理」が挙げられるだろう。ほとんどの女性が定期的に脱毛をしているが、その方法は人それぞれだ。

[17:18 6/29]

2017年06月28日(水)

顔が4位! 女性が最も脱毛している部位はどこ? - 200名が回答

薄着になる機会が多い夏は、肌の露出度も増えてくるだけに「ムダ毛問題」が女性にとって大きな悩みの種となる。「今週末は何も予定がないから」などとちょっと気を抜いて自己処理を1回お休みしたら、会社で先輩にいきなり「今夜、合コン参加できる!? 」などと誘いが来て焦る……といったシチュエーションに遭遇した経験がある女性もいるのではないだろうか。

[17:05 6/28]

2017年06月27日(火)

「1週間に1回」が2位! 女性が脱毛をする頻度の最多回答は?

薄着になる夏は、女性にとってムダ毛が気になる季節だ。一年の中でも特に念入りにケアが必要なシーズンだが、女性によってムダ毛の処理や脱毛のタイミングや頻度は異なる。

[17:05 6/27]

2017年06月25日(日)

ボルダリングもランクイン! - 女性がこれからやってみたいスポーツの1位は?

リビングくらしHOW研究所はこのほど、「運動・スポーツ」についてのアンケート調査の結果を明らかにした。同調査は5月10日~14日、全国の女性913人を対象にインターネットで実施したもの。運動・スポーツを行っている頻度を尋ねたところ、「週1回以上」という回答は約半数で、41.0%は「運動していない」と回答した。

[11:00 6/25]

2017年06月23日(金)

ここまでやれば怖くない!? 経験者が語るPMS対策4選

こんにちは、「生理が重いマン」ことトイアンナです。生理が重いと言えば下腹部の痛みが代表的ですが、私はさらに肩こり、むくみ、冷えと症状のオンパレード。さらに生理前はイライラ、情緒不安定など月経前症候群(PMS)も抱えており、生理前後の1週間は地獄です。

[10:26 6/23]

2017年06月16日(金)

女性ホルモンに関するさまざまな治療を行うクリニックが丸の内に登場

女性ホルモンに着目した女性医療を提供するクリニックとして、ウィメンズヘルスクリニック東京が6月14日、東京都・丸の内にグランドオープンした。同日は院長の浜中聡子医師による「美しく年を重ねる ~『ホルモンバランス』の重要性について~」と題したセミナーも開催した。

[10:06 6/16]

2017年06月15日(木)

食事で生理痛対策! 生理中に摂りたい食品と避けたい食品

普段は元気な女性も、生理になると生理痛がつらかったり、体が冷えたり、貧血気味になってふらついたりと、何かと不調を感じるものです。少しでも体調を改善して快適に過ごすために、生理中の食生活を見直してみませんか? 生理中に多い悩み別に、積極的に摂りたい食品と避けた方がいい食品を紹介します。

[16:00 6/15]

生理中のニオイが気になる女性は91% - 具体的に行っていることは?

ユニ・チャームはこのほど、「女性用品の香り」についての調査結果を発表した。同調査は5月8日~15日、一年間に生理用品を使用したことがある1,203人の女性を対象に、インターネットで実施したもの。生理時に、ニオイが気になったことがあるか尋ねたところ、91%が「ある」と回答した。

[13:40 6/15]

2017年06月14日(水)

不妊を自覚しても受診しない理由、男性は「不妊だと認めたくない」が多い

メルクセローノはこのほど、「妊活および不妊治療に関する意識と実態調査」の結果を発表した。同調査は4月14日~18日、20~40代の男女2万6,689人を対象に、インターネットで実施したもの。子どもを「授かりたい」か尋ねたところ、男性の44.5%、女性の45.1%が「授かりたい」と回答した。特に20代女性は70.1%が「授かりたい」と答えている。

[17:05 6/14]

女性の負担は大きい!? 一生のうち生理にかかる日数とコスト

毎月、女性だけにやってくる「生理」。毎月3~7日間、心身ともに調子が下がったり、思うように体を動かせなかったりするだけでなく、生理用品を揃えるのに費用もかかります。「こんなの不公平!」とグチや文句のひとつもいいたくもなりますよね。生理があることで女性にどれだけの負担がかかっているか、数字にして見てみましょう。

[16:00 6/14]

2017年06月13日(火)

生理前・生理中に眠くなるのはなぜ? 原因と対処法を医師が解説

生理前や生理中になると、夜に十分な睡眠をとっていても日中に眠くなるという女性の声をよく聞きます。なぜこの時期には、多くの女性がいつもより眠気を感じるのでしょうか? 原因と対策をお伝えします。生理前や生理中に眠気が強くなるという現象には、ホルモンバランスの変動が関係していると考えられます。

[16:00 6/13]

「女性のアンダーヘアにがっかりしたことがある」男性の割合は?

宝島社はこのほど、「ボディの悩み、ムダ毛の悩み」についての調査結果を発表した。同調査は4月30日~5月12日、20~30代の女性1,000人を対象にインターネットで実施したもの。ボディの悩みを尋ねたところ、1位は「ムダ毛」(41%)、2位は「におい」(27%)、3位は「黒ずみ、ザラつき」(18%)となった。

[12:00 6/13]

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