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2017年06月25日(日)

ボルダリングもランクイン! - 女性がこれからやってみたいスポーツの1位は?

リビングくらしHOW研究所はこのほど、「運動・スポーツ」についてのアンケート調査の結果を明らかにした。同調査は5月10日~14日、全国の女性913人を対象にインターネットで実施したもの。運動・スポーツを行っている頻度を尋ねたところ、「週1回以上」という回答は約半数で、41.0%は「運動していない」と回答した。

[11:00 6/25]

2017年06月23日(金)

【特別企画】更年期、誰もが通る道だからこそ今から知っておきたい「女性ホルモン」

20代後半をピークに減少がはじまる女性ホルモン。分泌量には個人差もあり、生活習慣によって減少してしまうことも。ホルモンバランスの乱れは、美容や健康に幅広く影響を及ぼすといわれているが、具体的に分からないという人も少なくないはずだ。今回は、女性ホルモンのバランスが女性の身体にどのように影響するのか、読者のアンケート結果と医師の解説に基づいて解説したい。

[16:30 6/23]

ここまでやれば怖くない!? 経験者が語るPMS対策4選

こんにちは、「生理が重いマン」ことトイアンナです。生理が重いと言えば下腹部の痛みが代表的ですが、私はさらに肩こり、むくみ、冷えと症状のオンパレード。さらに生理前はイライラ、情緒不安定など月経前症候群(PMS)も抱えており、生理前後の1週間は地獄です。

[10:26 6/23]

2017年06月16日(金)

女性ホルモンに関するさまざまな治療を行うクリニックが丸の内に登場

女性ホルモンに着目した女性医療を提供するクリニックとして、ウィメンズヘルスクリニック東京が6月14日、東京都・丸の内にグランドオープンした。同日は院長の浜中聡子医師による「美しく年を重ねる ~『ホルモンバランス』の重要性について~」と題したセミナーも開催した。

[10:06 6/16]

2017年06月15日(木)

食事で生理痛対策! 生理中に摂りたい食品と避けたい食品

普段は元気な女性も、生理になると生理痛がつらかったり、体が冷えたり、貧血気味になってふらついたりと、何かと不調を感じるものです。少しでも体調を改善して快適に過ごすために、生理中の食生活を見直してみませんか? 生理中に多い悩み別に、積極的に摂りたい食品と避けた方がいい食品を紹介します。

[16:00 6/15]

生理中のニオイが気になる女性は91% - 具体的に行っていることは?

ユニ・チャームはこのほど、「女性用品の香り」についての調査結果を発表した。同調査は5月8日~15日、一年間に生理用品を使用したことがある1,203人の女性を対象に、インターネットで実施したもの。生理時に、ニオイが気になったことがあるか尋ねたところ、91%が「ある」と回答した。

[13:40 6/15]

2017年06月14日(水)

不妊を自覚しても受診しない理由、男性は「不妊だと認めたくない」が多い

メルクセローノはこのほど、「妊活および不妊治療に関する意識と実態調査」の結果を発表した。同調査は4月14日~18日、20~40代の男女2万6,689人を対象に、インターネットで実施したもの。子どもを「授かりたい」か尋ねたところ、男性の44.5%、女性の45.1%が「授かりたい」と回答した。特に20代女性は70.1%が「授かりたい」と答えている。

[17:05 6/14]

女性の負担は大きい!? 一生のうち生理にかかる日数とコスト

毎月、女性だけにやってくる「生理」。毎月3~7日間、心身ともに調子が下がったり、思うように体を動かせなかったりするだけでなく、生理用品を揃えるのに費用もかかります。「こんなの不公平!」とグチや文句のひとつもいいたくもなりますよね。生理があることで女性にどれだけの負担がかかっているか、数字にして見てみましょう。

[16:00 6/14]

2017年06月13日(火)

生理前・生理中に眠くなるのはなぜ? 原因と対処法を医師が解説

生理前や生理中になると、夜に十分な睡眠をとっていても日中に眠くなるという女性の声をよく聞きます。なぜこの時期には、多くの女性がいつもより眠気を感じるのでしょうか? 原因と対策をお伝えします。生理前や生理中に眠気が強くなるという現象には、ホルモンバランスの変動が関係していると考えられます。

[16:00 6/13]

「女性のアンダーヘアにがっかりしたことがある」男性の割合は?

宝島社はこのほど、「ボディの悩み、ムダ毛の悩み」についての調査結果を発表した。同調査は4月30日~5月12日、20~30代の女性1,000人を対象にインターネットで実施したもの。ボディの悩みを尋ねたところ、1位は「ムダ毛」(41%)、2位は「におい」(27%)、3位は「黒ずみ、ザラつき」(18%)となった。

[12:00 6/13]

2017年06月12日(月)

実は増えている!? 日本の「性感染症」事情

日本で普通に生活している限り、性感染症にかかるリスクは低いと思っていませんか? しかし実は、日本での性感染症の発症数は、決して少なくありません。病気によっては、近年、患者が増加しているものもあるほど。今回は、多くの人が考えている以上に深刻な日本の性感染症事情について、詳しくお伝えします。

[16:00 6/12]

2017年06月09日(金)

厚生労働省が緊急提言! 麻酔を使った「無痛分娩」について

出産時の痛みを緩和できるという無痛分娩。選択肢の一つとして検討している女性は多いでしょう。しかし最近、無痛分娩で死亡事故が出ているという報道が相次ぎました。「無痛分娩は危険」という印象を受けた人もいるのではないでしょうか。

[17:00 6/9]

漏れにくい! 海やプールでも安心のドイツ製月経カップ発売

ソルドジャパンはこのほど、ドイツ製月経カップ「メルーナ」の販売を開始した。「メルーナ」は、蒸れず、漏れることもなく臭わない月経用カップ。海やプールでも安心して使用できるという。世界中で使用されており、日本でも医療機器として正式に認可されているとのこと(医療機器番号:27B3X00292000001)。

[10:13 6/9]

2017年06月02日(金)

基礎体温表や不妊情報が1冊に! システム手帳としても使える「妊活手帳」

ロングライフは6月1日、「妊活手帳」をWEBサイト「妊活サポートショップながいきや本舗」にて発売した。現在、さまざまな妊活用スマホアプリも開発されているが、頑張っている二人の妊活を記録に残して将来の自分の子供たちに見せてあげられるよう、丈夫な素材を使って"手帳"として開発したという。

[18:32 6/2]

2017年05月24日(水)

早期閉経を避けるには、アレを食べればよい!?

一般的に女性は10代前半で生理が始まり、年齢を重ねると卵巣の機能が次第に衰え、生理が完全に止まる閉経を迎える。個人差はあるものの、閉経の目安は50歳前後とされている。ただ最近では、卵巣機能の異常から「早発閉経」になってしまう20代や30代の女性も出始めているという。

[10:48 5/24]

2017年05月22日(月)

アンダーヘアを全部脱毛する「ハイジニーナ脱毛」、男性はどう思ってる?

NII-NA編集部はこのほど、「ハイジニーナ脱毛」と「VIO脱毛」に関する調査結果を発表した。同調査は5月12日~15日、147人の男性を対象にインターネットで実施したもの。「ハイジニーナ」とは、VIO脱毛とは違い、アンダーヘアを全部脱毛し、無毛状態にすることであるという。ハイジニーナ脱毛を知っているか尋ねたところ、60%が「知っている」と回答した。

[12:26 5/22]

2017年05月18日(木)

暑い季節でも冷える女性に! スティックタイプの飲料「温たマルシェ」発売

大塚食品は5月22日、冷える環境で過ごす女性のためのスティックタイプの飲料「温たマルシェ」を、通販サイト「オオツカ・プラスワンセレクトショップ」限定で発売する。同商品は、ヨーロッパに生息するハーブ「ウィンターセイボリー」のエキスに、しょうがやごぼうなど数種の素材と、ビフィズス菌や水溶性食物繊維を加えた飲料。

[15:36 5/18]

2017年05月17日(水)

他人のムダ毛を目撃したことがある女性は69% - どこのパーツ?

パナソニックはこのほど、「ムダ毛の処理」に関する調査結果を発表した。同調査は3月1日~8日、全国47都道府県に在住の20~30代女性4,700名を対象にインターネットで実施したもの。薄着の季節、ムダ毛が他人に見えないか気になるか尋ねたところ、91%が「気になる」と回答した。

[13:46 5/17]

2017年05月12日(金)

パートナーと一緒のとき、汗のニオイが気になる場面は?

資生堂のデオドラントブランド「エージーデオ24」はこのほど、「汗のニオイ」をテーマとした男女比較調査の結果を発表した。同調査は3月30日~4月3日、20~40代の男女500名を対象にインターネットで実施したもの。日常生活の中で、汗のニオイが気になることはあるか尋ねたところ、男性では83%、女性では89%が「ある」と回答した。

[12:50 5/12]

歩けなくなって車いす!? 外反母趾の手術を決断した体験談

こんにちは、トイアンナです。読者の皆さんは「外反母趾(がいはんぼし)」という言葉を聞いたことはありますか? 足の親指の付け根がつま先へ向かって「く」の字に曲がる病気です。左足なら左右逆になった「く」の字になります。

[07:00 5/12]

2017年05月11日(木)

不妊治療経験者の3割が「家族から十分な協力を得られていない」と回答

不妊症・不妊治療専門の情報サイト「不妊治療net」はこのほど、「不妊治療における家族・親族からのサポート」に関する調査結果を発表した。同調査は2月13日~16日、20~50代の女性(不妊治療経験者109名、不妊治療未経験者250名)を対象にインターネットで実施したもの。

[17:36 5/11]

2017年05月10日(水)

婚活デートでのキス、54%の女性が気になったことは?

エーザイはこのほど、「婚活デート」と「キス」に関する調査の結果を発表した。同調査は4月5日~12日、「婚活」を経て結婚した20~30代の既婚男女500名を対象に、インターネットで実施したもの。婚活中のデートでのキスが、相手と結婚したい気持ちが増すきっかけとなったか尋ねたところ、77%が「そう思う」と回答した。

[13:15 5/10]

2017年05月09日(火)

7割の働くママが「復職前と比べて復職後は睡眠不足」と回答

オイシックスはこのほど、「出産後の復職(就職)による親子の睡眠の変化」の調査結果を発表した。同調査は4月12~19日、1都3県の25~44歳の母親869名を対象にインターネットで実施したもの。働いているママ387名を対象に、復職前と比べて、寝不足を感じることがあるか尋ねたところ、71.6%が「感じる」「時々感じる」と回答した。

[17:59 5/9]

2017年05月08日(月)

日本最大級のメイク教室の塾長が語る「あなたの魅力を生かす服、殺す服」

池袋コミュニティ・カレッジは5月23日、内田裕士氏による講演会「男性も女性も必聴!あなたの魅力を生かす服、殺す服」を、西武池袋本店別館8階の池袋コミュニティ・カレッジ4・5番教室にて開催する。内田裕士氏は、日本最大級のメイク教室「美塾」創始者で、3万部突破のベストセラー『毎朝、自分の顔が好きになる』の著者でもある。

[17:43 5/8]

2017年04月26日(水)

ムダ毛について男性に言われてイラッとした一言は? - 「ヒゲ剃り貸そうか」

NII-NA編集部はこのほど「ムダ毛・脱毛について男性から言われたイラっとした言葉に関する調査」の結果を発表した。同調査は4月18日~19日、女性215人を対象にインターネットで実施したもの。男性からの「ムダ毛・脱毛に関する一言」に、イラっとした経験はあるか尋ねたところ、99%が「ある」と回答した。

[14:11 4/26]

2017年04月21日(金)

男性の96%が女性のムダ毛を気にしている - 最も気になる部分は?

NII-NA編集部はこのほど、「夏の女性のムダ毛の気になる部位」についての調査結果を明らかにした。同調査は4月3日~10日、20代の男性100人を対象にインターネットで実施したもの。夏の女性のムダ毛について気になった経験はあるか尋ねたところ、96%が「ある」と回答した。

[17:39 4/21]

2017年04月20日(木)

98%の女性が「汗・ニオイケアは重要」 - 一方で汗ケアの実施率は半数以下

ニベア花王はこのほど、「現代女性の汗に関する意識調査」の結果を明らかにした。同調査は1月6日~10日、15~59歳の女性1,036名を対象にインターネットで実施したもの。汗をかくことは、どのようなことだと考えるか尋ねたところ、94.8%が「汗をかくとは身体にはいいこと」と回答した。

[17:00 4/20]

2017年04月19日(水)

むくみや疲れをエアバッグ&ローラーでケアするフットマッサージャー登場

ドリームファクトリーは4月から、同社が展開するトータルボディケアブランド「ドクターエア」より、フットマッサージャー「ドクターエア3DフットマッサージャーS」を販売開始する。同商品は、エアバッグ・足裏ローラーでひざ下から足先までしっかりマッサージするフットマッサージャー。

[13:00 4/19]

2017年04月13日(木)

【特別企画】「過酷な環境でもクリアな肌」を実感! 先着4,000名にSK-IIプレゼント

SK-IIは4月12日より、SNS投稿キャンペーン『大自然への挑戦。SK-IIと一緒に出かけよう!(#sk2と出かけよう)』を開始する。今回実施するキャンペーンは、「SK-IIでスキンケアをしていれば、どんな環境の中でも肌は揺るがない」ということを、より多くの人に体感してほしいという思いで実施するもの。「1st CHALLENGE」「2nd CHALLENGE」の2つの企画が用意されている。

[16:30 4/13]

2017年04月05日(水)

避妊に失敗したときにできる、自分を守る対策とは?

こんにちは、トイアンナです。私は20代前半のころから性暴力防止団体を運営しています。性暴力とは、セクハラから痴漢やレイプまで「性的な暴力」すべてを指す言葉です。「性暴力」という言葉から、知らない人にいきなり襲われる犯罪を想像するかもしれません。しかし、「恋人から無理やりセックスさせられた経験がある」「コンドームを頼んでもつけてくれない」などといった「デートDV」も含まれます。

[16:00 4/5]

2017年04月03日(月)

不妊治療経験者のうち、実際に妊娠した人の割合は?

F Treatmentが運営する「不妊治療net」はこのほど、「不妊治療に関する実態調査」の結果を発表した。同調査は20~50代の女性を対象にインターネットで実施したもの。今回の調査の「不妊治療」とは、病院等の医療機関の診断・指示を受け、行う治療(定期的に通院するタイミング法も含む)のことを指している。

[14:48 4/3]

2017年03月30日(木)

女性の季節特有の悩みに着目! 薬膳料理研究家監修のランチが登場

ザ・プリンス パークタワー東京は4月1日~6月30日、薬膳料理研究家が監修した春のレディースランチ「楊貴妃ランチ」を、ホテル内レストラン「中国料理 陽明殿」で提供開始する。「楊貴妃ランチ」は、同ホテルの女性ホテリエらによる「TOKYO HONEY PROJECT」が「身体の中からキレイになる」をコンセプトに企画したもの。

[11:24 3/30]

多様な価値観を持つ外国人の「電車内の化粧」に対する見解は?

2016年後半、ある大手私鉄が掲出した電車内のマナーに関するポスターが話題となった。そのマナーとは「電車内における化粧」だ。私たちも普段電車を利用する際、度々目にする光景と言える。当該ポスターは電車内の化粧を控えることを促す内容であったが、その内容に関する賛否は大きく割れていた。

[09:47 3/30]

2017年03月27日(月)

生理期間が長い人も短い人も要注意! 生理不順が体に及ぼす影響とは

生理の期間や周期が長すぎる、短すぎる、周期が毎回バラバラで安定しない……。こうした症状を「生理不順(月経不順)」といいます。安定していた生理が乱れると不安になるものですが、なぜ生理不順がよくないのかと聞かれたら、ちゃんと答えられる人は少ないのではないでしょうか?

[16:43 3/27]

2017年03月24日(金)

生理周期によって肌の不調を感じている20代女性は47% - 30代女性は?

オールアバウトとピエール ファーブル ジャポンはこのほど、「憧れの女性像」に関する意識調査の結果を発表した。同調査は2月10日~13日、首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)に居住する20代・30代の女性1,050名を対象に、インターネットで実施したもの。

[19:21 3/24]

2017年03月23日(木)

彼との行為でなることも!? 女性が急性膀胱炎になりやすい理由

働く女性の皆さん、仕事中になかなかトイレに行けないことはありませんか? 女性は体の構造上、トイレを我慢しすぎると「急性膀胱炎」を引き起こす可能性があります。他にもさまざまな原因が考えられますが、女性の場合、性行為が原因となることも少なくありません。今回は、急性膀胱炎とは何かを詳しく解説します。

[16:00 3/23]

女性のカラダのことをもっと知ろう! 「生理検定」がオープン

マイナビニュースのヘルスケアチャンネルにこのほど、生理に関する理解が深まる「生理検定」がオープンしました。監修は、女性のデリケートな悩みに沿った医療を提供する喜田直江医師。生理と女性の体の仕組みについて、これまで疑問に思っていたことが解消されるはずです。

[09:00 3/23]

2017年03月22日(水)

スキンケア加工をプラス! 女性向け「王様の抱き枕」が登場

まくらとBeechはこのほど、女性向け寝具「王様の抱き枕 レディース」を、オンラインショップ「枕と眠りのおやすみショップ! 楽天市場店」で販売開始した。超極小ビーズ素材とポリエステルわたを使用した人気商品「王様の抱き枕」にスキンケア加工を追加したものであるという。

[19:47 3/22]

女性が「閉経」を迎えるのはいつ? 閉経前に起こる兆候とは

12歳前後で始まって以降、毎月やってくる生理。しかし女性が年齢を重ねると、やがては「閉経」し、生理が来ることはなくなります。閉経の前後には、さまざまな症状や体の変化が起こるといわれています。それらは、いつ頃、どのように起こるのでしょうか。今回は、どんな女性にも訪れる閉経の基礎知識をお伝えします。

[16:00 3/22]

2017年03月18日(土)

セルフ脱毛時のポイントや種類を医師が解説

電車に乗ったり雑誌を開いたりしたときなど、日常の多くの場面で脱毛にまつわる広告が目に入る。施術価格が下がったこともあり、エステティックサロンや医療機関で脱毛することは、女性はもちろん男性にも浸透しつつある。確かに鼻毛や女性のワキ毛は、身だしなみの一つとして整えることは必要かもしれない。

[10:00 3/18]

2017年03月17日(金)

避妊のために男性ができること、女性ができること

あなたは、パートナーと性行為をするとき、正しい方法で避妊をしていますか? 「毎回ちゃんとしているから大丈夫」と思うかもしれませんが、もしかしたらその避妊法は確実ではないかもしれません。今回は、さまざまな避妊の選択肢を、男性主導で行うものと、女性が主導権を握れるものに分けて紹介します。

[16:00 3/17]

高齢出産は何歳から? - 女子大生の正答率は38%

ドコモ・ヘルスケアはこのほど、女子大生を対象とした「性に関する意識・実態の調査」の結果を発表した。同調査は1月17日~18日、全国の短期大学・大学・大学院に通う女子学生309人を対象に、インターネットで実施したもの。最初に、自分の体について不安に思っていることを聞くと、1位は生理痛(34%)、2位は乳がん(31%)という結果になった。

[07:00 3/17]

2017年03月16日(木)

避妊率99.9%! ピルを飲むと避妊できる理由

日本ではまだ普及率が低いものの、海外では多くの女性に使われているピル。「生理の初日から毎日1錠ずつ、できる限り決まった時間帯に飲む」という基本ルールを守ることで、約99.9%という高い確率で避妊できるといわれています。でも、なぜピルを飲むだけで、妊娠しなくなるのでしょうか?

[16:00 3/16]

2017年03月15日(水)

ストレスは女性ホルモンに影響を与えて薄毛を招くのか、専門医に聞いてみた

薄毛は男性のみならず、女性にとってもコンプレックスとなりうる。毛髪がなくなっていくことの一因として、「加齢に伴う女性ホルモンの減少」はよく知られている。

[10:17 3/15]

2017年03月13日(月)

女性ホルモンが減ると髪のコシやハリはどうなる? - 専門医が解説

艶(つや)があってサラサラで触り心地がよい……そんな髪の毛に憧れている世の女性は多い。美しい髪は女性を象徴するパーツの一つ。それだけに日々、自身の髪について悩んでいる女性も少なくないだろう。

[10:14 3/13]

2017年03月10日(金)

成分の99%が水! シンプル処方でパラベンフリーの潤滑ゼリーが発売

相模ゴム工業はこのほど、成分の99%が水で配合された潤滑ゼリー「99%水潤滑ゼリー」の販売を、全国のドラッグストアなどで開始した。

[18:00 3/10]

2017年03月08日(水)

出産前は感じなかったのに、産後感じるようになった不調は?

第一三共ヘルスケアはこのほど、「"子育てママ"の全国実態調査」の結果を発表した。同調査は2016年10月、全国の0~2歳の子どもを持つ女性4,978名を対象にインターネットで実施したもの。

[15:15 3/8]

2017年03月06日(月)

花粉症の季節は「尿漏れ」が増える? 女性の尿漏れの原因と対策

ウーマンウェルネス研究会はこのほど、新コンテンツ「花粉の季節にくしゃみで気づく! 尿漏れの予防と対策」を公開した。

[16:05 3/6]

乳がん治療中は妊娠できない…! 治療前の「卵子凍結保存」という選択肢

日本人女性にとって最もかかりやすいがんである「乳がん」。早期発見ができれば根治も期待できるといわれているが、再発・転移を防ぐためには、治療に長い年月を要することも多い。

[07:00 3/6]

2017年03月03日(金)

乳がんはどの部位に転移しやすいのか? - 皮膚転移・骨転移の症状とは

厚生労働省の発表(2012年)によると、乳がんは日本人女性の11人に1人が罹患(りかん)する病気だ。乳がんの根治を目指すには、検診による早期発見のほか、全身治療で再発・転移を防ぐことも重要となる。

[12:30 3/3]

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