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あなたの体内の老化具合がわかる「体年齢診断テスト」がオープン

マイナビニュースのヘルスケアチャンネルにこのほど、アンチエイジングの専門家である医師が監修した「体年齢診断テスト」がオープンしました。

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あのカントリーマアムがリップになった! - とろけるような塗り心地

サンスマイルはこのほど、「Pure Smile(ピュアスマイル) デリシャスリップクリーム×カントリーマアム」を発売した。「デリシャスリップ」は、まるで本物のような香りが特長のリップクリーム。新商品は不二家の商品「カントリーマアム」とコラボレーションしたもので、「バニラ」と「ココア」の2種類を展開する。

[13:34 6/23]

歯が痛いときにしてはいけない行為を歯科医師が解説

体に何らかの痛みが生じたら、医療機関を受診するのが普通だろう。ただ、もしも抜き差しならない状況に置かれていれば、すぐに医師のもとを訪れることはかなわない。そのような際は自分で痛みを何とかしようと対処しがちだが、時にはかえって逆効果となってしまうこともある。

[10:52 6/16]

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歯が痛いときの手軽な対処法や、避けるべき食事を歯科医に聞く

歯が痛む場合、歯科医院や総合病院で診察をしてもらうのが普通だ。だが、歯痛は時と場合を選んでくれない。かかりつけの病院から遠く離れた旅行先や出張先で痛みに襲われることもあれば、会社の繁忙期や重要プロジェクトの大詰めで歯がズキズキすることもある。

[10:24 6/14]

1回の歯磨きにかける時間、「2分以内」と回答した人の割合は?

「オレンジページくらし予報」はこのほど、「オーラルケアとお口の悩み」についての調査結果を発表した。同調査は4月10日~16日、全国の20歳以上の男女1,068人を対象にインターネットで実施したもの。現在、悩んでいる、あるいは治療中の口のトラブルについて尋ねたところ、1位は「歯石、歯垢」(42.5%)、2位は「歯の黄ばみ、着色」(31.6%)、3位は「虫歯」(27.1%)となった。

[12:16 6/5]

麻酔が効いてない!? 1時間弱にわたる親知らずの抜歯体験

「あちゃ~、見事に寝てますね」と歯医者に笑われてしまったのは、私の親知らずたち。親知らずはまっすぐ生えてくるなら抜かなくてもよいとされますが、斜めに生えたり真横に寝ていたりすると抜歯を勧められます。

[12:00 5/31]

口は命の入り口です 第8回 「3歳までにむし歯菌に感染しなければ、一生むし歯にならない」は本当か?

歯がはえる前の乳児の口に、むし歯菌は感染できません。むし歯菌は歯がないと生息できないからです。注意したいのは、生後1歳半~2歳半(19~31カ月)の頃。「感染の窓」と呼ばれるこの時期は、むし歯菌に感染しやすいので気をつけなければなりません。

[12:00 5/23]

笑うと歯茎が見える「ガミースマイル」は審美歯科で治せる!

牧野出版はこのほど、書籍『パーフェクト・スマイル 審美歯科』を発売した。同書の著者は、審美歯科クリニック「オーラルビューティクリニック白金」院長で歯科医の園延昌志さんと、副院長の園延妙子さん。同院には、歯や口元に悩みを持つ患者が全国から多く訪れるという。

[13:07 5/12]

「モンダミン」から、すっきり息が長続きする2層タイプの洗口液が登場

アース製薬は5月22日、"香り持続"と"洗浄"にこだわった2層タイプの洗口液「モンダミン ダブルアクティブ」を数量限定で発売する。同商品は、オイル層とウォーター層を持つ2層タイプの洗口液。フレーバーオイルでできたオイル層はネバつき汚れ(油汚れ)をクレンジングする働きがあるとともに、すっきりとした息を長続きさせる効果もあるという。

[12:56 5/12]

さりげなく口臭に気づいてもらう方法をSNSに投稿するキャンペーン開催中

いいの製薬はこのほど、5月4日を「口臭の日」として口臭ケアを啓蒙する活動を開始した。インスタグラムとツイッターで「さりげなく口臭に気づいてもらう方法」の投稿を募集し、応募者の中から入選者54名に口臭ケア商品「ルブレン」をプレゼントする。

[12:00 5/2]

自分の体で失ってから後悔したものの1位は?

アライン・テクノロジー・ジャパンはこのほど、「歯並びと歯の残存数に関する意識調査」の結果を発表した。同調査は3月、60代以上の男女400名を対象にインターネットで実施したもの。自身の体について「変化して欲しくなかったこと」「失って後悔していること」を聞いたところ、「歯」(61.3%)が1位となった。

[17:00 4/19]

口は命の入り口です 第7回 なぜ、1歳未満の乳児にはちみつを食べさせてはいけないのか?

東京都は4月7日、はちみつを混ぜたジュースを離乳食として摂取した生後5カ月の乳児が「乳児ボツリヌス症」になり、国内で初めて亡くなったと発表しました。それを受け、厚生労働省や東京都福祉保健局は、「1歳未満の乳児にはちみつを与えないでください」と改めて注意を呼びかけています。

[07:00 4/19]

口臭の原因は腸内のガスにあり!?

「臭い」といえばワキや頭皮などの加齢臭をイメージする人が多い中、あなどれないのが口臭問題。自分はもちろん、周りの人にも気を遣わせてしまう口臭は、現代病の一つとも言える。口臭といってもいろいろな原因があるが、今回注目したのは「息」。毎日の生活で予防できる方法はないのか、聖マリアンナ医科大学 特任教授の井上肇先生にうかがった。

[10:25 4/14]

外国人は「口元」の印象で他人を判断するってホント?

幻冬舎メディアコンサルティングはこのほど、『国際人になりたければ英語力より歯を"磨け"』(宮島悠旗著)を発売した。同書では、外国人とのコミュニケーションで信頼度を上げる口元の作り方を丁寧に解説している。

[14:53 4/13]

「日本一働くイケメンDr.」の救急歯科診療が受けられる歯科医院がオープン

医療法人社団星桜会はこのほど、ひとつの医院で昼と夜、審美面と機能面の対処を行うデュアルタイプの歯科医院「さくらプラチナム歯科」を東京都渋谷区にオープンした。昼は審美面の「歯石除去・クリーニング・ホワイトニング」、夜は機能面「救急夜間歯科診療」の施術・治療を行う。

[19:55 3/31]

歯磨きを基本からやり直そう! 磨き残しの多い5大箇所とアイテムの使い方

歯磨きは毎日欠かさないのに、いつの間にか歯石がたまってしまったり、むし歯になっていたりすることはないだろうか。子供の頃から行っている歯磨きでも、つい自己流になってしまうと、磨き残しが出てしまうことがある。今回は、歯の基本的な磨き方や磨き残しが多い箇所などについて、一般歯科・小児歯科・口腔外科の小川惠医師にうかがった。

[12:02 3/29]

接着剤はNG! 旅行中に歯の詰め物が取れたときの正しい対処法

旅行中に体調を崩してしまうと、すぐにかかりつけの病院に行くのは難しい。歯の場合も同じだ。もし銀歯などの歯の詰め物が取れてしまったら、どのような対処をすればいいのだろうか。今回は、旅行中に歯の詰め物が取れてしまったときの対処法について、一般歯科・小児歯科・口腔外科の小川惠医師にお聞きした。

[07:00 3/28]

歯並びが悪くなることも! 乳歯のむし歯が永久歯に及ぼす影響とは

生後8カ月頃から順番に生え始め、計20本がそろう子供の「乳歯」。一般に、中学生くらいまでには大人の歯である「永久歯」に生え変わる。いずれ生え変わるのなら、乳歯にむし歯があっても関係ないのでは? と思う人はいないだろうか。実は、乳歯のむし歯が永久歯にも影響する可能性があるというのだ。

[16:30 3/24]

吐き出し不要で外出先でも使える「ガム・お口/のど 殺菌スプレー」発売

サンスターグループ オーラルケアカンパニーは3月27日、「歯周病菌とたたかう『G・U・M(ガム)』」より、歯周病、ムシ歯、口臭、のどの痛みなどの原因菌を殺菌・消毒し、同時にのどトラブルも抑制する「ガム・お口/のど 殺菌スプレー」を発売する。口の中に潜む原因菌の数は、歯をみがくことで減少した後、しばらくするとまた上昇するという。

[06:00 3/23]

口唇炎の治し方と予防方法を専門医が解説

紫外線やアトピー、口紅などのさまざまな原因で発症する口周りのトラブル・口唇炎。一度症状が出ると、患部を指でいじったりなめたりしてしまい、意外と完治まで時間がかかるケースもある。

[10:13 3/21]

ヘルペスと間違えると危険な口唇炎の原因を皮膚科医に聞く

乾燥した時期になると増えだす口周りのトラブルの一つ・口唇炎。「唇付近にできるちょっとした炎症」というふうに考えている人もいるかもしれないが、実はいろいろと厄介な疾患なのだ。

[10:25 3/16]

歯にもトリートメントを! アパガードからデンタルローションが新登場

サンギはこのほど、美白歯みがき剤「アパガード」のデンタルローション「アパガードディープケア」を全国のドラッグストア、スーパー、アパガード公式通販などの取扱店で発売した。同商品は、10年の開発期間を経て完成させた「薬用ハイドロキシアパタイト」配合デンタルローション。

[07:00 3/16]

ディズニープリンセスをパッケージに採用した薬用ハミガキが登場

ライオンは3月29日、パッケージに3人のディズニープリンセスを採用した薬用ハミガキ「プラチアス creamy up(クリーミィ アップ) ペースト」を発売する。「プラチアス creamy up ペースト」は、イオンクレンジング成分を含んだ泡が、歯の表面の凹凸に入り込んだ蓄積くすみを浮かして落とす美白ハミガキ。

[18:54 3/15]

口臭を指摘されたことがある男性は3割 - 自分でチェックする方法は?

パナソニックはこのほど、「男性ビジネスパーソンの口内ケア」についての調査結果を発表した。同調査は2月17日~20日、20~40代で有職業男性500名を対象に、インターネットで実施したもの。

[07:00 3/13]

子ども用オーラルケアアイテム「ハミケア」にハローキティパッケージが登場

丹平製薬はこのほど、「ハミケア×ハローキティ コラボパッケージ」(グレープ風味、いちご風味)を発売した。

[11:00 3/12]

1日に何回、歯磨きをしますか? - 日本に住む外国人に調査

日本人に1日の歯磨きの回数を聞いたアンケートでは、「1日2回」の人が44.3%を占めた。今回は、日本在住の外国人20名に「1日の歯磨きの回数」について聞いたので、回答を見ていこう。

[14:50 3/10]

外国人は「日本人の歯並びは悪い」と思っているのか?

笑顔の印象を左右しがちな「歯並び」。歯列矯正に興味はあるけれど、むし歯があるわけじゃないし、時間もお金もかかりそうだし、器具が痛そうだし……と、抵抗がある人も少なくないだろう。今回は、日本在住の外国人20名に「日本人の歯並び」について調査を行った。

[13:18 3/8]

口呼吸の原因別の治し方を歯科医師に聞く

虫歯や歯周病につながったり、感染症になりやすくなったりする恐れがある口呼吸。無意識でしている呼吸だからこそ、一度体にしみついてしまうと正常な鼻呼吸へと正すのは難しいかもしれない。

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口は命の入り口です 第4回 25歳までに親知らずを抜くべき3つの理由

親知らずを抜こうかどうか迷っている人、いませんか? 親知らずを抜くのは、なんとなく大がかりに感じるので、仕事に影響が出たらと思って先延ばしにしてしまう人も多いはずです。

[07:00 2/22]

口臭や感染症罹患の原因にもなる口呼吸のデメリットを歯科医が解説

呼吸は生物が生きていくうえで必須の行為だ。私たちも毎日、当然のように呼吸をしている。通常であれば、鼻から通じて呼吸をする「鼻呼吸」が自然な形であるが、さまざまな原因によって口呼吸を行う人が増えてきているという。

[10:14 2/20]

どんなマスクがあったら欲しい? - 「口臭測定ができる」も

プラネットはこのほど、「マスクに関する意識調査」の結果を明らかにした。同調査は2016年12月22日~2017年1月13日、ネットリサーチ「DIMSDRIVE」のモニター3,433人を対象にインターネットで実施したもの。

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