マイナビニュース | エンタメ | 連載(1ページ目)

ヘッドライン

2017年07月01日(土)

こじらせハスキー・橋爪ヨウコの三度の飯よりテレビが好き! 第3回 高畑充希&竹内涼真の歌唱シーン希望! 遊川脚本も期待の『過保護のカホコ』

睡眠時間3時間、テレビ視聴時間12時間。どうも!テレビ大好き芸人の橋爪ヨウコです。そんなテレビが大好きな私が、とにかく熱い!と思っているドラマをご紹介していく連載シリーズ「こじらせハスキー・橋爪ヨウコの三度の飯よりテレビが好き!」。今回は、これから始まる夏ドラマの中で、私が楽しみにしているドラマを1つご紹介したいと思います 。その名は、7月12日から始まる『過保護のカホコ』(日本テレビ系、毎週水曜22:00~)です。

[07:00 7/1]  テレビ

2017年06月14日(水)

映画『無限の住人』8人の証言者たち - 「皆さまのもの」になるまで 第20回 「社会の中の木村拓哉」を捨てた万次へ、最後の言葉 (8人目:三池崇史監督)

今回の連載は「∞」になぞらえ、8名のスタッフの証言をもとに、映画『無限の住人』が「皆さまのもの」になるまでの「無限の想い」をまとめた取材記録である。8人目は、木村の起用ありきだったと語る三池崇史監督。最終回となる連載第20回は、過酷な現場を共にしたからこそ語れる「俳優・木村拓哉」について。その"無限の想い"をここに書き留め、「8人の証言者」最後の言葉とする。

[10:00 6/14]  映画

2017年05月06日(土)

演出家・小池修一郎が新たに挑む『グレート・ギャツビー』と、ミュージカル界への思い 第3回 ミュージカル界の盛り上がりに必要なこと

日本のミュージカル界の第一人者であり、『グレート・ギャツビー』という大作を控えた演出家・小池修一郎。「日本でのミュージカルというのはもう一声、もうちょっとだけ人材が豊富になってくれたら」という小池は、今後の盛り上がりについてどのように考えているのだろうか。

[11:00 5/6]  芸能

2017年05月04日(木)

木村拓哉、"不死身"の生き様 - 映画『無限の住人』と「無限の想い」 第6回 歌やミュージカルの可能性は? 「やるからには残したい」今後のこと

俳優・木村拓哉が、2006年公開の『武士の一分』以来となる時代劇主演に挑んだ。不死身の侍・万次を、木村はどのように体現したのか。「無限」を「時間や時空ということではなく、想い」と捉えていた木村。今回のインタビューでは全6回・約7000字にわたり、本作に対する木村の「無限の想い」に迫る。最終回となる第6回は、「木村拓哉の今後」について。

[11:00 5/4]  映画

2017年04月30日(日)

映画『3月のライオン』は原作をどう立体化したのか? それぞれの視点 第14回 神木隆之介は、外圧をうまく吸収して主役になる - 谷島正之プロデューサー

現在公開中の映画『3月のライオン』。連載最終回となる今回は、主役を務めた神木隆之介について、改めてプロデューサーから見た印象を聞いた。

[11:00 4/30]  映画

バックナンバー

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事