米Googleは10月15日(欧州時間)、現在ドイツのフランクフルトで開催中の「Frankfurt Book Fair 2009」において新サービス「Google Editions」を発表した。購入したデジタル書籍や雑誌を、携帯電話や電子ブックリーダーなどで閲覧できるサービスだ。
[18:23 10/16]図書館という選択肢はアナタの中にはあるだろうか? 本なんてAmazonで検索して買うのがいちばんラク! という人は多いはず。でも、そのAmazonで図書館の蔵書を検索できて、予約もできるとしたら……。そんなソフト『Libron』を紹介しよう。
[09:00 10/15]毎日新聞社は7日、Amazon.comが販売する電子ブックリーダ「Kindle」向けに、英文サイト「Mainichi Daily News(毎日デイリーニューズ)」の記事の有料配信を開始した。米国内での購読料は月額9.99ドル、日本など米国外では月額13.99ドル
[20:34 10/7]米Amazon.comは7日(現地時間)、電子ブックリーダ『Kindle』の販売を米国以外にも拡大すると発表した。日本からも購入可能で、発送開始予定は10月19日。販売価格は279米ドル。「Kindle Store」を通じて20万冊以上の英語書籍を購入できるようになる。
[15:44 10/7]同期サービス「Dropbox」は使い出すと、その便利さからなかなか手放せなくなる。筆者は非常に重宝しているのだが、最近登場したiPhoneアプリ版Dropboxもまた、同様に手放せないものとなった。その魅力をお伝えしたい。
[09:00 10/6]紀伊國屋書店と凸版印刷は1日、図書館向け電子書籍サービス『NetLibrary』の出版社向け新ビジネスモデルの展開で協業することを発表した。両社協業体制で出版社における電子書籍の制作、販売をサポートしていく。
[17:21 10/1]2008年の大統領選を沸かせた共和党副大統領候補の元アラスカ州知事サラ・ペイリン氏の自叙伝「Going Rogue: An American Life」が11月17日に発売される。ところが出版元では、電子書籍版の発売を12月末まで延期することを決定した。その理由とは……
[08:00 10/1]楽天リサーチと楽天は14日、楽天が運営するオンライン書店「楽天ブックス」において実施した、読書・図書に関するインターネット調査の結果を発表した。これによると、全体の半数近くとなる46.4%の人が、「電子書籍を今後利用したい」と回答した。
[08:00 9/15]現在、エンジニアやプログラマーとしてIT業界で働く人の中には、1982年発行の『こんにちはマイコン』というマイコン入門コミックに思い入れのある人はいないだろうか。本書がいま、電子書籍として復活。「eBookJapan」で販売されている。
[21:39 8/28]米Amazon.comが、電子ブックリーダーKindle向けの電子ブックをiPhoneなどで読めるようにする「Kindle for iPhone and iPod touch」をリリースした。これが想像していた以上に快適。短編作品またはモバイルでの読書では、KindleよりもiPod touchを勧めたくなる出来映えだ。Amazonは自ら、Kindle 2の強力なライバルを作ってしまった形だが、その狙いはというと・・・。
[13:30 3/5]iPhoneで本を読みたいと思う人は少なからずいるだろう。大きさは文庫本に近いし、ケータイよりもずっと読みやすそうだ。ただ、電子ブックには活字系作品の販売が少ない。そこで今回は、名作揃いでおなじみ「青空文庫」を読むためのアプリを紹介しよう。
[12:00 2/23]|
【ハウツー】付属のイヤホンのリモコンが動くしくみは? - いまさら聞けないiPhoneのなぜ [08:00 5/25] 携帯 |
|
【連載】鉄道トリビア 第204回 南九州のローカル線・肥薩線が世界遺産登録をめざしている [08:00 5/25] 旅行 |
|
【レポート】ジャガー「Fタイプ」50年ぶりの新型スポーツカーお披露目 - 写真68点公開! [07:30 5/25] ライフ |
|
だし巻きから松阪牛まで「高級缶詰でプチ贅沢」が流行る事情 [07:00 5/25] エンタメ |
|
兄に子が生まれた高松宮綴った「重荷のおりた様なうれしさ」 [07:00 5/25] エンタメ |