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【特別企画】仮想化ストレージのパフォーマンスと容量を自動で最適化する"Tintri VMスケールアウト"の実力とは?

Tintri VMスケールアウトを利用すると、ティントリの複数のストレージシステム間でVMを適切に分散配置して、ホットスポットを発生させることなくパフォーマンスと容量を最適化することができます。

[14:00 10/13]
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[07:30 9/29]

【連載特別企画】仮想化の悩みを解決! 仮想化専用ストレージFAQ 第5回 「タイムトラベルリカバリー」って何?

業界唯一の仮想化専用ストレージとして、仮想化基盤のまざさまなを課題にこたえる「Tintri VMstore」。今回は、スナップショットを応用して簡単・迅速なデータリストアを実現する「タイムトラベルリカバリー」を紹介します。

[18:30 9/28]

【特別企画】オールフラッシュストレージに選ぶのは、「自動運転」搭載リムジンカー? 路線バス?

自動車業界では「自動運転(Autonomous)」を新しいキーワードとして、各社が実現に向けて技術開発を進めています。では、ストレージの自動運転はどこまで進んでいるのでしょうか?

[11:30 9/12]

【特別企画】ランサムウェア対策に最適なストレージとは?

現在、世界中で騒がれているランサムウェア「WannaCry」の感染問題。だれもが自身のデータ保護について考えるきっかけとなりました。

関連記事

ティントリ、Enterprise Cloudに向けた新オールフラッシュ「EC6000」

ティントリジャパンは9月20日、スケールアウト型のオールフラッシュストレージの新シリーズ「Tintri EC6000 オールフラッシュシリーズ」(以下、EC6000)を発表した。同日からパートナー経由で販売される。参考価格は税別で1,348万5,000円(論理実効容量19TB)~。

[08:00 9/21]

セガゲームス、仮想化環境専用ストレージ「Tintri VMstore」を導入

ティントリジャパンは7月3日、セガゲームスが仮想化環境専用ストレージ「Tintri VMstore(ティントリ ヴイエムストア)」を導入したと発表した。

[17:30 7/3]

米Tintri、ナスダック株式市場に上場

米Tintri(ティントリ)は6月29日(現地時間)、新規株式公開(IPO)に向けて、株式の価格を1株あたり7ドルに設定し、857万2千株を公開したことを発表した。

[15:43 7/3]

ネットワンパートナーズ、標的型攻撃対策を組み込んだ仮想デスクトップ製品

ネットワンパートナーズは6月28日、標的型攻撃対策を組み込んだ検証済み仮想デスクトップパッケージ「EgisDesktop」を販売開始すると発表した。

[09:59 6/29]

クラウディアン、オブジェクトストレージ製品とAWSのハイブリッド対応強化

クラウディアンは5月23日、SDS(ソフトウェア デファインド ストレージ)製品「CLOUDIAN HyperStore」とアマゾン ウェブ サービス(AWS)クラウドのハイブリット対応を強化し、「CLOUDIAN HyperStore」から、期間等のポリシーに基づき、AWSが提供するクラウドサービスにデータを自動的に転送し階層化できることに加え、AWS Marketplaceから「CLOUDIAN HyperStore」を購入できるようにしたと発表した。

[11:30 5/23]

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[13:00 8/30]

【特別企画】ストレージのパフォーマンスの維持ときめ細やかな制御が可能! ティントリの自動QoS

SLAを満たそうとするあまり、ストレージをオーバープロビジョニングしてしまったり、パフォーマンスの調整に追われたりしていませんか? ティントリの自動QoSなら、ストレージのパフォーマンスをしっかりと維持させることができます。

[12:00 8/18]

【特別企画】新時代の幕開け! 「自動管理ストレージ」でIT管理を簡略化

IT管理の簡略化を突き詰めるとすれば、行きつく先は、自らを管理できるインフラストラクチャにほかなりません。自動ストレージの時代が、いよいよ幕を開けます。

[11:00 8/9]

【連載特別企画】仮想化の悩みを解決! 仮想化専用ストレージFAQ 第4回 「レプリケーション」って何?

業界唯一の仮想化専用ストレージとして、仮想化基盤のまざさまなを課題にこたえる「Tintri VMstore」。今回は、スナップショットの応用例のひとつである「レプリケーション」を紹介します。

[07:30 8/3]

【特別企画】開発作業を劇的にスピードアップ!! 物理データのコピーが不要な管理機能

Tintri SyncVMのコピーデータ管理機能を使用して、SLAの短縮とDevOpsへの移行の迅速化を成功させたティントリのお客様の例をご紹介します。

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ベリタス、OpenStack向けのSDSソリューションを発表

ベリタステクノロジーズは5月9日、SDS(ソフトウェアデファインドストレージ)ソリューション「Veritas HyperScale for OpenStack」を発表した。同ソリューションは、OpenStackベースのクラウド環境におけるワークロードパフォーマンスの最大化と運用コストの削減を進めながら、データの保護を実現するよう設計されている。

[11:30 5/10]

ヴイエムウェア、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版

ヴイエムウェアは4月12日、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版となる「VMware vSAN 6.6 」を発表した。同製品は、簡素化されたキーマネジメント機能を備えたSoftware-Definedによる暗号化ソリューションを提供する。

[15:37 4/14]

ピュア・ストレージ、NVMe対応のハイパフォーマンスオールフラッシュアレイ

ピュア・ストレージは4月11日、都内で記者会見を開き、NVMe(NVM Express:PCI Expressを通じて不揮発性ストレージと接続するための論理デバイスインタフェース規格)に対応したハイパフォーマンス向けのオールフラッシュアレイ「FlashArray//X」を発表した。会見では、来日した米Pure Storage CEOのスコット・ディーツェン氏が事業展開についても説明した。

[11:00 4/12]

ストレージ・ネットワークにおける次の”革新的なステップ”とは?

現在、エンタープライズ・データセンターにおいてフラッシュ・ストレージの採用がとても多くなってきていますが、ネットワークもしっかり考えながら、インフラ構築をしている企業はまだ多くありません。フラッシュ・ストレージを導入するなら、ネットワークの最新のテクノロジーに対応したものにすることで、高速でロスのないデータセンターを構築することができます。本稿では、その理由と導入のポイントを、新しい業界標準であるNVMe over Fabricsに関する情報も含み、ご紹介いたします。

[09:00 4/4]

国内企業がデータ管理戦略で重視する項目は? - IDCが700社を調査

IDC Japanは3月22日、2017年版の国内ストレージ需要動向調査の結果を発表した。これによると、国内企業がデータ管理戦略で重視する上位3項目は「データ・セキュリティ(情報漏洩/改竄防止など)の確保」「データ処理の高速化」「低コスト/大容量/長期アーカイブの実現」だったという。

[16:01 3/22]

2016年のエンタープライズストレージ売上額シェア第2位は富士通、第1位は?

IDC Japanは3月16日、2016年第4四半期(10月~12月)および2016年通年(1月~12月)の国内外付型エンタープライズストレージシステムの支出額実績と売上額を発表した。これによると、2016年通年における国内外付型エンタープライズストレージシステム売上額は1739億9800万円であり、メーカー別の上位5社は日立製作所(シェア19.7%)、富士通(同17.5%)、デルとEMCが統合したデルテクノロジーズ(同15.9%)、IBM(同9.9%)、NEC(同7.5%)となった。

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米Nimble、マルチクラウドストレージサービス「Nimble Cloud Volumes」

Nimble Storage Japanは3月3日、米Nimble Storageがマルチクラウドストレージサービス「Nimble Cloud Volumes」(ニンブル クラウド ボリューム、NCV)の提供を開始すると発表した。同サービスはβ版を提供中であり、米国では2017年第1四半期内に限定公開版を提供し、日本を含むアジア太平洋地域では今後、半年から1年の間で提供を予定している。なお、米国内における価格は月額0.1米ドル/1GB。

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