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【レポート】HP、想像もしなかった顧客体験を提供するための2つのプロジェクトを開始

日本HPは1月10日、エンタープライズサーバ、ストレージ・ネットワーク製品の事業戦略説明会を開催し、「MOONSHOT」(ムーンショット)と「ODYSSEY」(オデッセイ)という2つのプロジェクトが現在進行中であることを明らかにした。

[13:00 1/11]

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Dell、重複排除により最大98%のデータ削減が可能なバックアップストレージを発売

Dellは2月9日、圧縮ファイル内の重複排除機能を備えたバックアップストレージ「Dell DR4000」の販売を開始したと発表した。データ保護、ディザスタリカバリ機能により、テープバックアップへの依存度が低減できるとしている。

[09:44 2/10]

トレンドマイクロ、中小企業向けサーバ保護ソリューション

トレンドマイクロは2月8日、中小企業向けサーバ保護ソリューション「Trend Micro Deep Securityあんしんパック(以下、TMDSあんしんパック)」のサービスを開始すると発表した。

[09:51 2/9]

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日本SGI、超高密度なモジュラー型ストレージ製品の新シリーズを発売

日本SGIは2月7日、モジュラー型ストレージ製品の新シリーズ「SGI Modular InfiniteStorage」第1弾として、高密度にディスクドライブを格納可能なJBOD製品「SGI Modular InfiniteStorage JBOD」およびストレージサーバ「SGI Modular InfiniteStorage Server」を発売開始。3月末より順次出荷予定。

[11:23 2/8]

ラリタン、1台で8サーバにノンブロッキングアクセス可能なKVMスイッチ

ラリタン・ジャパンは2月7日、エンタープライズ向けに8ユーザ8ポートモデルのKVM-over-IPスイッチ「Dominion KX II-808」の販売を開始したとを発表した。

[12:45 2/7]

日立、Hadoop等のデータ分散処理に適した高集積・省電力ブレードサーバ

日立製作所(以下、日立)は2月6日、高集積・省電力のエントリーブレードサーバ「HA8000-bd/BD10」(以下、HA8000-bd)の新モデルとして「HA8000-bd/BD10 X2モデル」を製品化し、2月7日から販売を開始すると発表した。

[09:42 2/7]

【コラム】にわか管理者のためのWindowsサーバ入門 第74回 RADIUSサーバを利用した認証(2)

前回はRADIUSの概要とドメインコントローラにNPSを組み込んで動作可能にする手順について解説した。今回はその続きで、リモートアクセスポリシーの作成とRADIUSクライアントの登録について解説する。後者は、RADIUSを使ってActive Directoryの情報にアクセスするVPN(Virtual Private Network)ゲートウェイの登録作業という意味だ。

[08:00 2/6]

NECと日本オラクル、仮想サーバ環境の技術支援で連携を強化

NECと日本オラクルは2月2日、オラクルの「SPARC T4」サーバで稼働するOracle Solarisの仮想化ソリューションにおいて連携を強化することを発表した。併せて、仮想サーバ構築と保守サービスをセットにした「サーバー仮想化ソリューションパック」の提供を開始。さらに、クラウドOS「Oracle Solaris 11」への移行支援を共同で推進する。

[09:00 2/3]

IDC Japan、国内データセンターのサーバ設置台数を発表

IDC Japanは2月1日、2011年末時点における国内のサーバ設置台数(インストールベース)を発表した。これによると、2011年末時点における国内サーバー設置台数は276万8,120台で、事業者データセンター(以下、DC)が34.2%にあたる94万6,398台、企業内DCが41.6%の115万909台、DC外の設置台数が24.2%と試算されている。

[10:15 2/2]

オラクル、プライベートクラウド向けSANストレージの新製品を提供開始

日本オラクルは1月31日、ビジネスの優先順位に応じてアプリケーションのデータ管理を容易に行えるストレージ製品「Pillar Axiom(ピラー・アキシオム) 600」の国内提供を開始したと発表した。

[10:44 2/1]

【特別企画】データライブの歩き方~リユースサーバ購入ガイド~

相次ぐ自然災害やなかなか好転しない経済環境などを背景に、企業の間でサーバやネットワーク機器などのリユース製品を活用する動きが進んでいる。今回は、豊富な在庫や手厚いサポートでユーザーから高い支持を受けている「リユースサーバ.net (ReuseServer.net)」で購入までの手順を実際に追って行ってみよう。

[18:20 1/31]

ぷらっとホーム、手のひらサイズの学校向けProxyアプライアンス

ぷらっとホームは、小・中・高校においてインターネットへのアクセス速度を改善するProxyアプライアンス「EasyBlocks教育機関向けProxyモデル」の販売を開始した。

[09:58 1/30]

ソリトン、新ネットワーク認証アプライアンス - MACアドレスを10万台可

ソリトンシステムズは1月27日、ネットワーク認証アプライアンスの新バージョン「NetAttest EPS V4.4」の販売を開始した。

[09:39 1/30]

【インタビュー】Ericsson CTOに聞く「LTEの最新動向とSony Ericssonの売却」

スマートフォンやタブレットの登場により、インフラとしてのモバイルネットワークの重要性が高まっている。モバイルブロードバンド分野における目下の話題は3.9G(4Gとも言われる)となる「LTEサービス」だ。日本でもNTTドコモが「Xi」という名称でサービスを開始し、ソフトバンクやauも今年ローンチする見込みだ。そこで、世界最大の無線通信インフラメーカーであるEricssonのCTOを務めるHakan Eriksson氏にLTEを中心に話を聞いた。

[08:00 1/27]

IBMとNECのOpenFlowソリューションがスタンフォード大学などに導入

日本アイ・ビー・エムとNECは1月25日、両社が開発したOpenFlowベースのネットワーク・ソリューションの導入がスタンフォード大学、TervelaおよびSelerity Corpといった大手イノベータで相次いでいると発表した。

[09:20 1/26]

国内ネットワーク機器市場、レイヤ4-7スイッチや企業向け無線LAN機器が堅調

IDC Japanは1月23日、ルータ、Ethernetスイッチ、企業向け無線LANから構成される国内ネットワーク機器市場のチャネル動向分析結果を発表した。

[11:06 1/24]

ソフトイーサ、VPNサーバにIPsecサーバ機能追加-モバイル端末がVPN接続可能

ソフトイーサは1月20日、レイヤ2/3 VPNソフトウェア製品である「PacketiX VPN」のサーバソフトウェア「PacketiX VPN Server」に、IPsecサーバとして動作する機能を追加開発したと発表した。本機能は、ベータ版として無償でダウンロードできる。

[09:57 1/23]

【コラム】にわか管理者のためのWindowsサーバ入門 第73回 RADIUSサーバを利用した認証(1)

PPTPを用いるVPNは導入・運用が比較的容易で、対応するクライアントの種類が多い利点もあるが、ユーザーIDとパスワードで認証する点が問題になる。そこで、この問題を解決する切り札である「RADIUS」について、3回に分けて解説していこう。

[08:00 1/23]

ソリトン、添付ファイルをURLダウンロード形式に変更する仮想アプライアンス

ソリトンシステムズは、1月19日、電子メールセキュリティとオンラインストレージ機能を搭載したアプライアンスを仮想化環境で提供する「HiQZen for VMWare」を1月23日より販売することを発表した。

[10:59 1/20]

日立製作所、ハイブリッド型フルIP対応IP-PBX - 200から数万の内線に対応

日立製作所は、大・中規模企業向け日立IP-PBX(構内交換機)「NETTOWER CX-01」(以下、CX-01)を、2月1日から販売を開始すると発表した。

[10:26 1/20]

EMCジャパン、アーキテクチャ設計と再構築を行ったHadoopの国内販売を開始

EMCジャパンは、大規模データの並立・分散処理に利用されている、OSS(オープンソース・ソフトウェア)であるApache Hadoopと100%の互換性を有した「EMC Greenplum HD Enterprise Edition(以下、「Greenplum HD EE」)の国内販売を1月19日より開始した。

[09:00 1/20]

ジャストシステム、ファイルサーバ肥大化対策システムを発売

ジャストシステムは、ファイルサーバの状態を可視化し、重要度や利用状況などに応じて情報を整理できる「GDMS(Green Document Management System)」に、ファイルサーバの階層化に対応し、運用コスト削減を実現する機能を新たに搭載した「GDMS 2.1」を、3月1日より発売すると発表した。

[09:35 1/19]

スタジオマップ、ルート権限付きVPSの提供を開始 - KVM採用

スタジオマップは1月17日、SPPDブランドのクラウドサービスとして、ルート権限付きの仮想専用サーバ「VPS」サービスの提供を開始すると発表した。

[12:52 1/18]

【コラム】にわか管理者のためのWindowsサーバ入門 第72回 PTPによるリモートアクセスVPN(3)

前回に解説した手順に従ってRRASの構成を行うと、その時点でRRASはPPTPサーバとしていつでも着信を受け付けられる状態になる。しかし、実際にリモートアクセスVPNを実現するには、ユーザー アカウントに対する着信許可設定が必要になる。そこで、今回はその手順と着信許可の一括設定に利用するリモートアクセス ポリシーの設定について解説しよう。

[08:00 1/16]

ロジテック、Windows Storage Server搭載のラックマウントNAS

ロジテックINAソリューションズは、Windows Storage Server 2008 R2 Workgroup Editionを搭載し、ソフトウェアRAID 5に対応した19型ラック2UサイズのラックマウントNAS「LSV-5S4RW」シリーズを1月中旬より発売すると発表した。

[09:31 1/13]

日立、国内外拠点間のデータ通信を高速化する「日立WANアクセラレータ」

日立製作所は1月11日、WAN回線上で発生するスループット低下を抑え、国内外拠点間のデータ通信やデータセンターへのバックアップを高速化する「日立アクセラレータ」の販売を1月12日より開始すると発表した。

[11:16 1/12]

富士通、LTE対応の屋内小型基地局を販売開始

富士通はこのほど、移動通信事業者に向け、LTE対応の屋内小型基地局「BroadOne LTE フェムトセル」の販売を開始したと発表した。同製品の出荷開始は2012年度第2四半期に予定されている。

[10:57 1/10]

【コラム】にわか管理者のためのWindowsサーバ入門 第71回 PPTPによるリモートアクセスVPN(2)

今回は、WindowsサーバをVPNゲートウェイに仕立てるために必要な「RRAS(Routing and Remote Access Service)の構成手順」について解説する。具体的な作業手順に先立ち、想定している環境と注意点を紹介しよう。

[08:00 1/10]

ストレージ分野のニーズすべてに対応していく - PMCが狙う2012年のDC市場

インターネット上を流れるデータトラフィック量は年々増加しており、ソーシャルメディア、クラウド、ビッグデータなど新たな概念やアプリケーションなどが次々と生み出されている。この傾向は今後、さらに加速していくであろうが、そこで重要になってくるのがデータセンター(DC)だ。PMC-Sierraでは、そうしたデータセンターの成長に対応していくことをコミットメントとして、事業の強化を図ろうとしている。

[07:00 1/4]

日立、BCP対策に有効なUPS内蔵の中小向けタワー型ファイルサーバ

日立製作所は、中小規模のファイル共有およびバックアップ用途向けのネットワークストレージサーバ「HA8000/NS」の新ラインナップとして、OSにWindows Storage Server 2008 R2 Standardを採用し、無停電電源装置(UPS)を内蔵した「HA8000/NS10 内蔵UPSモデル」の販売を開始した。

[10:07 12/22]

【コラム】にわか管理者のためのWindowsサーバ入門 第70回 PPTPによるリモートアクセスVPN(1)

前回、WindowsサーバのRRAS(Routing and Remote Access Service)で実現できるさまざまな機能を取り上げたが、最も利用する可能性が高いのはリモートアクセス用のVPN(Virtual Private Network)ゲートウェイだろう。そこで今回から3回に分けて、RRASとPPTPを使ったリモートアクセスVPN環境について説明する。

[08:00 12/19]

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