ネットワーク機器の世界的なトップベンダーである米NETGEAR社の設立者であり、代表取締役会長兼CEOを務めるパトリック・ロー氏に、現在のネットワークテクノロジーをめぐるトレンドと、そこから見えてくる将来像に対して同社がいかなる戦略を描いているのかについて話を聞いた。
[08:00 5/8]ネットギアジャパンは、新ユーザーインタフェース「ReadyNAS OS 6.0」で動作する、デスクトップ型ReadyNASの新シリーズ「ReadyNAS100シリーズ」を5月下旬より販売開始すると発表した。
[16:14 4/18]FTTHなどブロードバンドサービスが普及した結果、インターネット経由で外部から社内リソースへアクセスすることも手軽に行えるなど、PCユーザを取り巻く環境は劇的に向上した。本稿では、そうした問題を1台で解決できるネットギア UTMシリーズを紹介したうえで、同製品を使って安全なSSL-VPN環境を実際に構築してみよう。
[08:30 4/9]ネットギアジャパンは、ビジネス向け無線LAN製品である無線LANコントローラー「WC7520」および無線LANアクセスポイント「WNDAP360」を4月10日より販売開始すると発表した。
[15:54 4/3]前回は、「LANとインターネットの境界」ではなく「LAN内部」においてアクセス制御を行う必要性と、そのための手段について考察した。そして、MACアドレスやIPアドレスを利用する方法が使いやすく、管理面の負担が少ないという結論を導き出した。
[09:00 3/28]ネットギアジャパンは、ReadyNAS OS 6.0で動作する、新シリーズのデスクトップ型のReadyNASを4月中旬より販売開始すると発表した。
[17:19 3/27]今回と次回の2回に分けて、ネットギア製スイッチが備えるアクセス制御リスト(ACL : Access Control List)を利用したネットワークセキュリティの実現について取り上げてみよう。セキュリティというとルータやファイアウォール機器を想像することが多いが、スイッチでもセキュリティ対策が可能な製品は存在する。
[09:00 3/19]ネットギアジャパンは、病院や行政機関など、従業員500人以下の中小企業向けフル10ギガビットスイッチを3月より販売開始すると発表した。
[14:42 2/27]ネットギアジャパンは、大容量のファイル転送、高画質のビデオストリーミングやマルチプレーヤー対応オンラインゲームを快適に楽しむことができ、安定したワイヤレス環境を実現するワイヤレス デュアルバンド ギガビットルーター「WNDR4300」を3月上旬よりビックカメラグループで販売すると発表した。
[09:16 2/26]ネットワーク管理者ならネットワークに接続するべき機器が増えてきて、「ポートが足りない!」という経験をしたことが一度や二度はあるだろう。真っ先に思いつく解決策は「スイッチの増設」だ。ただ、普通のスイッチを増設すると、その後の管理が煩雑になってしまうことがある。そこで検討したいのがスタッカブルスイッチだ。
[08:00 2/6]前回は、UTM(Unified Threat Management)製品の概要と、UTM製品に求められる条件について取り上げた。そこで今回は、前回の最後に言及したネットギアのUTM製品「NETGEAR ProSecure UTM」シリーズを例にとり、UTMの導入・運用の実際について見ていくことにしよう。
[09:00 2/5]今回から2回に分けて、ネットギアが9月に発表したUTM(Unified Threat Management)、「NETGEAR ProSecure UTM」シリーズについて取り上げることにしよう。脅威が多様化している上に、サイバーセキュリティ問題が何かと世間の注目を集めることが多い昨今、ひとつの解になり得る製品分野である。
[09:00 12/13]ピーチ・ジョンでは、現在、事業継続計画とディザスタリカバリの観点から東京にある本社での業務で発生する各種データを、東京と仙台市内のサーバルームに設置されたNASで相互にバックアップを行っている。NASには、ネットギアが提供する「ReadyNAS Pro 6」を導入。製品選定の背景には、東日本大震災で被災したことによる極めて現実的な教訓があった。
[09:00 11/22]ネットギアジャパンは11月12日、スマートフォン、タブレット、ノートPCなどのワイヤレスデバイスの映像をデジタルテレビの大画面にミラーリングする次世代のワイヤレス機能であるWi-Fi Miracastに準拠した、ワイヤレスディスプレイ用テレビアダプタ「Push2TV」(PTV3000-100JPS)を12月下旬から販売開始すると発表した。
[12:03 11/13]ネットギアジャパンは11月8日、ビジネスの成長に合わせて拡張が可能なスタック機能を搭載したスマートスイッチ「ProSafe スタッカブルスマートスイッチ」シリーズの販売を、同日より開始すると発表した。
[14:42 11/8]本誌はこれまで3回にわたり、ネットギアが提供する「ReadyDATA」のNASとしての特徴を紹介してきたが、実のところ同製品はNASとしてだけではなく、iSCSI(internet SCSI)によるIP-SANとしても利用できる。こちらを利用することでさらに高いパフォーマンスのストレージ環境を構築することが可能だ。今回は、ReadyDATAのiSCSIによるIP-SANの利用について解説する。
[09:00 10/29]今回は前回に引き続き、CLI(Command Line Interface)に加えてWebブラウザによるGUI(Graphical User Interface)にも対応しているネットギア製のスイッチについて、CUIと比べた場合のGUIの敷居の低さを見ていくことにしよう。
[09:00 10/22]ネットギアジャパンは、2.4GHz/5GHz両帯域でそれぞれ最大450Mbpsの高速ワイヤレス通信を実現するデュアルバンド450Mbps対応で、4ポートを装備したワイヤレスコンバーターを11月上旬から販売を開始すると発表した。
[09:00 10/18]多くの場合、ネットワーク機器の操作にはRS-232CやLAN(IPアドレスを設定して通信可能な状態になっている場合に限る)を介してtelnetで接続して、コマンド操作を行うことが多い。いわゆるCLI(Command Line Interface)である。しかし、ネットギア製のスイッチではあれば、GUIによる管理が可能だ。
[09:00 10/15]コンピュータで扱うファイルはどんどん大容量化するのに伴い、各種のデータを保管するNASにおいても大容量化が必須の要件となっており、この点をセールスポイントとして謳う製品が多数リリースされている。ただし、NASで配慮しなければならないのは容量だけではない。実際の利用シーンを考えると、どんなに容量が大きくても、使い物にならないケースが多々あるのだ。そのポイントの1つが、ネットワーク経由のファイルアクセスである。
[09:00 10/4]ネットギアが新たに提供を開始した「ReadyDATA」は、エンタープライズ用途にも利用できるコストパフォーマンスに優れたストレージ製品である。もっとも「エンタープライズ用途」と紹介すると、運用管理が難しいという印象を受けるかもしれない。しかし、ReadyDATAは、設定や管理で複雑なことはなく、"ネットギアらしい"製品として開発されている。今回は、それを実証すべく、ReadyDATAの導入作業を実際に行いながら、基本的な設定を紹介していこう。
[09:30 9/21]ネットギアジャパンは9月20日、ホーム向けNAS「ReadyNAS」Duo v2及びNV+v2の最新ファームフェア「RAIDiator 5.3.6」を、9月12日にリリースしたと発表した。
[14:38 9/20]ネットギアジャパンは9月13日、UTM(統合セキュリティ管理)アプライアンス製品「NETGEAR ProSecure UTM」シリーズの発売を、9月末より開始すると発表した。
[17:05 9/13]ネットギアジャパン(以下、NETGEAR)は9月4日、ビジネス向けネットワークストレージNETGEAR ReadyNASシリーズの2Uラックマウントモデル全6機種について、価格改定を実施をした。
[16:43 9/4]本企画では、SOHO/中小企業のシステム環境改善を後押しするべく、コストパフォーマンスで定評のあるネットギア製品群を紹介している。これまではネットワークスイッチを中心に取り上げてきたが、同社の主力製品群としては、もう1つNAS(Network Attached Storage)も挙げられる。そのNASに、新たなフラッグシップモデルが加わった。
[09:00 8/27]前回はネットギア製のスイッチ製品「GSM5212P」とアクシス・コミュニケーションズ製のネットワークカメラ「P1343」を利用して、PoE(Power over Ethernet)対応のネットワークカメラを導入する際の手順について解説した。今回はその続きで、導入したネットワークカメラを実際に使ってみよう。
[09:00 8/21]今回と次回の2回に分けて、PoE対応のネットギア製のスイッチ製品「GSM5212P」とアクシス・コミュニケーションズ製のネットワークカメラ「P1343」を利用した、ネットワークカメラの導入と運用について取り上げよう。
[09:00 8/10]本稿では、オフィス規模別のネットワーク構成例を示しながら、それぞれのニーズに適したネットワーク製品をピックアップしていく。取り上げるオフィスの規模は、「SOHO」、「小規模」、「中規模」の3種類。いずれも一般的な要件を整理したうえで、その要件を満たす構成例を挙げているので、製品選びの参考にしていただけるはずだ。
[08:30 7/31]VLAN/QoS対応スイッチとしては抜群のコストパフォーマンスを誇るNETGEARの「ProSafe Plus」。とは言え、いくら安価でも操作性が低かったりすれば、決して良い買い物とは言えなくなるだろう。果たして実際のところはどうなのか。実機を導入して試してみたので、その模様をお伝えしよう。
[09:00 7/4]ネットギアジャパンは、2.4GHz/5GHz両帯域でそれぞれ最大450Mbps(理論値)のワイヤレス通信が可能なワイヤレス デュアルバンドUSBアダプタ「WNDA4100」の発売を7月上旬から開始すると発表した。
[17:16 6/28]ネットギアジャパンは、エンタープライズクラスの性能と機能を従来より費用をかけず、簡単に導入・利用ができるビジネス向けネットワークストレージとして、2Uラックマウント/12ベイの「NETGEAR ReadyDATA」シリーズを6月26日から発売すると発表した。
[10:00 6/27]今回の連載では、ポートミラーリングについて取り上げる。エンドユーザーにとっては特に必要性を感じない機能かと思われるが、管理者にとっては話が別である。しかも、常に設定していると全体のトラフィックが増加してスイッチのメリットを減殺してしまうので、必要に応じて容易に設定、あるいは設定解除できる方が望ましい。
[09:00 6/20]ネットワークの高速化、そしてモバイルデバイスやクラウドサービスの普及は、ITの利用シーンを大幅に変えつつある。そこで重要な役割を果たすのが、さまざまなデバイスとコンテンツやサービスをネットワークにつなぐネットワーク機器だ。ネットワーク機器の世界的なトップベンダー、米NETGEAR社の設立者であり、現代表取締役会長兼CEOを務めるパトリック・ロー氏に、同社のネットワーク機器が高いコストパフォーマンスを実現できる理由と、これからのITとネットワークの動向を踏まえたビジョンについて話を聞いた。
[09:00 6/11]前回は、QoS機能の概要について解説した。それに続いて今回は、ネットギア製のスマートスイッチ・GS116Eを利用して、実際にQoSの設定を行う手順について解説する。
[09:10 6/7]ネットギアジャパンは、同社のワイヤレスUSBアダプタ「WNA1100-RL」が、ローランドが5月24日より提供を開始した新システム「ローランド・ワイヤレス・コネクト」に採用されたと発表した。
[12:37 6/4]ネットギア製品を例にネットワークスイッチの基本機能を紹介している本企画。後編となる今回は、VLAN/タグVLANおよびQoSの2つを取り上げる。こちらは、現場のニーズに合わせて柔軟なネットワークを構築する機能になる。
[09:00 5/21]ネットギアジャパンは、ネットワークストレージReadyNAS ProシリーズとReadyNAS2100 シリーズに、ハードディスクを搭載した低価格モデル『リミテッドエディション』を追加し、5月16日より販売開始すると発表した。
[15:40 5/16]ネットギアジャパンは、同社のL2フルマネージスイッチに「SFPモジュール AGM731F×2個」を無償バンドルするキャンペーンを4月26日より開始すると発表した。
[12:47 4/26]ITシステムのデータのやりとりが急増している昨今、企業における必須ファシリティとなっているのがネットワークスイッチである。しかし、ネットワークスイッチの機能は、処理の様子を目で確認できないだけに、ITにそれほど明るくない管理者にとってなかなか理解しづらい部分だろう。そこで本企画では、中小企業でも導入しやすい手頃なネットワークスイッチを多数提供するNETGEARの製品を例にとりながら、ネットワークスイッチの基本的な機能とその利用シーンについて解説していく。
[09:30 4/25]今回と次回の2回に分けて、ネットギアのスイッチ製品が備えるQoS(Quality of Service)機能について取り上げることにしよう。今回はQoSという機能そのものと、スイッチがQoS機能を備える理由について、次回はネットギア製のスイッチ製品におけるQoS設定の実際について取り上げる。
[09:00 4/19]米NETGEARは、米Gartneの発表した調査レポートに基づき、5,000ドル以下のNAS/ユニファイドストレージシステム市場において、2011年度世界シェア第1位となったと発表した。なお、同社は2010年度も5,000ドル以下のNAS市場では、売上高第1位となっている。
[06:38 4/11]前回は、ネットギアの「ProSafe Plusスイッチ」製品群に属するSOHO向けスイッチのうち、16ポートのGS116Eを単独で使用する形でのVLAN設定について解説した。今回は、複数台のスイッチをカスケード接続したタグVLANの設定方法を紹介しよう。
[09:00 3/21]今回は、ネットギアジャパンが販売している「ProSafe Plusスイッチ」製品群のひとつ、GS116Eを使用して、VLAN(Virtual LAN)設定の実際について取り上げていくことにしよう。VLANは、使い方次第で高い有用性を発揮する機能だが、設定が面倒なようでは使う気がなくなってしまう。どれだけ容易に、かつ確実に設定できるかどうかがポイントだ。
[09:00 3/14]「いったんネットワークを構築したらトラブルなく安定的に稼働して欲しい」――システム関係者ならだれもが描く理想だが、これはやはりファンタジーである。ネットワークが稼動していくうちに、何らかのトラブルが発生することは不可避。ネットワークを構成するネットワーク機器は、故障が発生する可能性をゼロにすることはできない。どんなに高価な機器を導入しても、故障するときは故障する。
[09:00 3/12]ネットギアジャパンは、2.4GHz/5GHz両帯域でそれぞれ最大450Mbpsの高速ワイヤレス通信を実現するワイヤレス・デュアルバンド・ギガビットルータ『WNDR4500』の販売を開始すると発表した。
[15:49 3/8]ネットギアジャパンは、12ポートおよび24ポートのIEEE802.3at PoE+に準拠したL2ギガビットフルマネージスイッチ計4機種を、3月より販売開始すると発表した。
[12:07 3/1]ネットギアジャパンは、ギガビットポート8つと、SFPスロット2つを備えた10ポートギガビットスマートスイッチ『GS110T』を、3月1日より販売開始すると発表した。価格は33,390円。
[11:08 2/22]ネットギアジャパンは、1月中旬より、コンシューマ向けNASの新製品『ReadyNAS DUOv2』および『ReadyNAS NV+v2』の販売を開始した。『ReadyNAS DUOv2』は2ドライブモデル、『ReadyNAS NV+v2』は4ドライブモデルだ。新製品では、インタフェースを一新し、わずか8ステップで簡単設定できる点が大きな特徴だ。
[09:00 2/21]IT予算が限られる中堅/中小企業(SMB)の皆さんに、ぜひとも覚えておいてほしい会社がある。さまざまなレンジのネットワーク/ストレージ機器を提供しているネットギア (NETGEAR)がそれだ。同社の製品は、「安心」、「簡単」、「ちょうどいい」といった特徴を備えているうえ、驚くべきコストパフォーマンスを実現している。
[11:17 2/16]本連載が企図しているのは、これまで高機能のスイッチを使用した経験がなかったユーザーに対して『高機能のスイッチを導入することで、どういったメリットがあるのか?』を知っていただく点にある。しかし、いきなり本論に入っても話が難しくなってしまうので、今回はスイッチの基本についておさらいしておこう。
[09:00 1/31]|
【レビュー】PCもタブレットもスマホも、ワンタッチ切替で使えるBluetoothキーボード - ロジクール「Bluetooth Illuminated Keyboard K810」を試す [00:00 5/19] パソコン |
|
[AKB48・倉持明日香]父と始球式 「しょーもないボール!」にがっくり [22:35 5/18] ホビー |
|
池田ショコラ、バニーのコスプレ姿でお尻を振り振り [22:00 5/18] エンタメ |
|
[一色伸幸]連続ドラマW「配達されたい私たち」の脚本を担当 「リトマス試験紙のようなドラマ」 [21:56 5/18] エンタメ |
|
[東京女子流]庄司芽生が急病のためライブを緊急降板 [21:53 5/18] ホビー |