日本空港ビルデングは5月17日、羽田空港国内線ターミナルでiPadを利用した案内サービスを4月1日より開始したと発表した。
[13:26 5/17]NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、外出先から社内システムへセキュアな接続を実現する「Bizモバイルコネクト」のスマートフォン向けリモートアクセスサービスにおいて、マルチデバイスを所有する利用者の利便性を向上するため、電話などのアプリ連携機能、Windows 8/RT搭載端末対応、同一IDで複数端末を利用する機能をリリースするとともに、私有端末を企業で安心・安全に利用するためのアクセス制御・管理機能を拡充し、提供を開始すると発表した。
[09:47 5/17]Web会議サービスを始めとしたビジュアルコミュニケーションサービスを提供するブイキューブでは、営業担当者に名刺管理ソリューション「リンクナレッジ」を導入して名刺情報のデータ化を実現し、外出先でiPhone/iPadから名刺データを活用して商談機会の創出に効果を上げている。
[09:00 5/17]ウィルコムは16日、「PORTUS for Biz<WX02S-HJ>」を新規または機種変更にて契約した法人の利用者を対象に、月額基本使用料1,480円がずっと半額相当の725円になる「法人ずっと半額プログラム+(プラス)」を、同日より実施すると発表した。
[12:15 5/16]企業にとってWebサイトは、事業を成功に導く最も重要なツールの1つである。商品やサービス、企業を紹介する第一歩の場であったり、ほかのメディアで興味を持ったユーザーが詳細な情報を得にくる場であったり、あるいは商品を手にしたユーザーがさらなる価値を求めて訪れる場であったりする。ユーザーと企業・サービスとを結ぶ、最も重要な窓口の1つである。
[08:00 5/16]エスキュービズムは5月15日、同社のタブレット利用型POSシステム「EC-Orange POS」を活用した決済ソリューションを、5月20日より提供すると発表した。決済ソリューションは中小規模事業者や個人事業主向けとなっており、同社によると「PayPal Here」と連携可能なタブレット型POSシステムは国内初という。
[13:19 5/15]第3回となる「スマートフォン&モバイルEXPO 春」が、2013年5月8日~10日、東京ビッグサイトで開催された。さまざまな企業がアプリやサービスを紹介し、多くの来場者で賑わった。その中でも注目を集めていた「スマートフォン研究会」のブースについて紹介しよう。
[14:51 5/14]スターネットは5月13日、法人向け高速モバイルデータ通信サービス「STAR-Remote LTE」の提供を開始すると発表した。
[09:52 5/14]JR東日本は5月13日、iPad mini(Wi-Fi + Cellularモデル)を全乗務員(運転士・車掌)に配布すると発表した。導入台数は約7,000台になるという。
[15:45 5/13]MM総研は5月9日、2012年度通期(12年4月~13年3月)における国内携帯電話端末の出荷台数調査結果を発表した。
[15:18 5/13]ハイホーが提供するインターネットサービスプロバイダー「hi-ho(ハイホー)」は、6月1日よりサービス仕様を拡充し、高速通信が可能なデータ量であるバンドルチャージを増量、より快適なモバイル通信環境を提供すると発表した。
[10:17 5/13]近年、企業におけるモバイルデバイス活用の需要が拡大しているが、その目的として一番大きいのがコミュニケーションの強化だろう。外出先で手軽にメールの送受信が可能なほか、グループウェアを活用すれば社内のデータの閲覧・編集、必要に応じての報告書の作成・提出までモバイルデバイスから行える。このように、今まで社内の端末に縛られていた作業が、外出先から済ませられるメリットは大きい。
[09:18 5/13]富士ゼロックスは、クラウドを活用したビジネスコミュニケーション支援サービス「SkyDesk サービス」の「SkyDesk Docs(オンライン文書共有管理)」内のファイルを、「ネットプリント」やオフィスの複合機やプリンタで印刷可能にするiOSアプリ「SkyDesk Print」を5月9日から無料提供すると発表した。
[09:52 5/10]シャッターやビル・マンション用ドアで知られる三和シヤッター工業は、営業課題の解決に向け、同社は全営業担当者へ新たな営業ツールとしてiPadを配付した。多くのメリットをiPadに見出してのことだが、中でも強く意識した導入目的は、営業力強化だという。
[09:00 5/9]業務で利用する携帯電話やタブレットについて、従業員が自分の端末を利用するBYOD(Bring Your Own Device)が世界的に進んでいる。2017年には、従業員に端末を支給する会社は半分になるとの予想を米Gartnerが発表した。
[09:00 5/8]大日本印刷(DNP)は、映像や音声に加え、次号の発刊まで毎日情報を更新する機能などを付加した、新しい形のデジタル雑誌の効果的な見せ方や広告効果などを検証するための実証実験を開始すると発表した。
[08:00 5/8]工事現場で使われるショベルカーやブルドーザーといった建設機械、重機のレンタル事業を展開するニッパンレンタルでは、モバイルPCとデータカードから、iPadからのリモートアクセスに変更。営業力アップを実現している。
[09:00 5/7]社内ポータルの構築からコンテンツやドキュメント管理、コラボレーションまで多彩な機能を提供するマイクロソフトのビジネスプラットフォーム「SharePoint」は、日本でも多くの企業が利用している。しかし近年、こうしたSharePointユーザーを悩ませている大きな課題がある。それは、スマートデバイスへの対応。今や企業において必須となったスマートデバイスでの利用を意識した設計になっていないのだ。
[07:00 5/7]KDDIは5月2日、「KDDIグローバルM2Mソリューション」を発表した。提供開始は5月8日。スウェーデンのM2M専業プロバイダーTelenor Connexion社と提携し、同社プラットフォームを活用することで実現した。
[13:52 5/2]東京海上日動火災保険は、損害サービスの業務プロセスに、顧客のスマートフォンや代理店所有のタブレットを活用する「損害サービス次世代モデル」を10月から順次導入すると発表した。
[15:16 5/1]キッセイコムテックは、タブレット向けコンテンツ管理システム「SmartLibrary(スマートライブラリー)」をWindows 8に対応させると共に、Version2.0にバージョンアップして、5月1日より販売を開始した。
[11:12 5/1]サイファー・テックは4月26日、これまでのデジタルコンテンツ配信サービスを対象にした著作権保護分野に加えて、一般企業・団体などを対象にした情報セキュリティ分野へ本格参入すると発表した。
[09:42 4/30]IPAは4月26日、外出先に携行したパソコン等の機器を紛失した際の情報漏えいを防ぐための対策という観点で、その仕組みや運用方法等をまとめた「情報漏えいを防ぐためのモバイルデバイス等設定マニュアル」をIPAのウェブサイトで公開した。
[14:55 4/26]スマートフォンやタブレットなどは、外出が多い社員にとって大変便利なもの。しかし、高い利便性を持つからこそ紛失・盗難に遭った際のセキュリティリスクも増大する“諸刃の剣”といえる。そこで注目を集めているのが、モバイルデバイスを管理するための「MDM(Mobile Device Management)」である。
[12:00 4/26]ICT総研は4月25日、タブレット端末市場に関する調査結果を発表した。
[11:47 4/26]年末商戦の後もタブレット人気が続いている。調査会社の米Strategy Analyticsが4月25日(米国時間)に発表した2013年第1四半期(2013年1月-3月期)の世界タブレット市場調査では、出荷台数は前年同期から117%増加し4060万台となった。
[11:18 4/26]ソフォスは4月25日、Android 向けアンチマルウェア対策アプリ「Sophos Mobile Security」の新バージョン「Sophos Mobile Security 2.5」を発表した。
[13:01 4/25]キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は4月25日、5月7日より、法人で利用可能なAndroid用総合セキュリティプログラム「ESET Endpoint Security for Android」と、Android端末を管理できるクライアント管理用プログラム「ESET Remote Administrator」のモニター版を提供開始すると発表した。
[11:31 4/25]富士通は、スマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスによる企業のワークスタイル変革を支える情報活用ソフトウェアとして、新たな3製品をリリースするとともに、機能強化した5製品を発表した。
[08:00 4/25]店舗やパブリックスペース、生産現場、会議室など、さまざまなシーンにおいてフレキシブルなネットワークアクセスを実現する無線LAN。市場には低価格ながら高性能・多機能なルータ/AP製品が多数揃う中、企業のIT担当者は、セキュリティリスクの拡大や、ユーザーのアクセス形態の多様化といった昨今の課題にこたえながら要件を満たす製品を選定する必要があります。ここでは、既存の有線LAN環境とシームレスに統合しながら、セキュアでフレキシブルな無線LAN環境を構築する際の課題やポイントを、典型的なユースケースを示しながら紹介・解説いたします。
[16:51 4/24]企業を取り巻くビジネス環境は、刻々と変化を続けている。それは経営課題にも影響しており、1980~90年代にかけての成長期は技術力や新製品・新サービスが大きな課題だったのに対し、2000年以降の成熟期では売り上げ・シェアの拡大や収益性の向上、人材強化などが挙げられている。
[16:47 4/24]今や一人の社員がデスクトップPC、ノートPC、タブレットPC、そしてスマートフォンというように複数のデバイスを使うことが普通になりつつある。年々増加するスマートデバイスの法人利用は、2015年には2010年の約5倍にまで拡大するとの予想だ。しかし、実際の声は少し違う。「経営者からトップダウンでスマートフォンを導入したものの、導入後これといった効果は出ていない。まだまだ活用までには至っておらず、ほとんどの社員が持つだけで満足している」と話す情報システム管理者は多い。
[16:44 4/24]企業のモバイルデバイス導入時、ウイルス対策や紛失対策と合わせて導入されるのは「端末認証」と「本人認証」といった認証システムだろう。端末認証は、企業ネットワークにあらかじめ登録された端末にのみ接続させるという考え方だ。人の出入りが制限されているオフィスでは非常に有効な方法だ。しかし、モバイルデバイスの場合は話が変わってくる。
[16:40 4/24]スタージュエリーブティックス(以下、スタージュエリー)は、2月8日にグランドオープンした「STAR JEWELRY the shop GINZA」のブライダルフロアにおける接客サービス向上のため、富士通のタブレット・ノートパソコンの2wayで使用できるハイブリッドタブレット「STYLISTIC Q702/F」を導入したと発表した。
[10:00 4/24]Origamiは4月23日、次世代eコマースプラットフォーム「Origami」を同日より提供すると発表した。本稿では、同日行われたプレス向けのプラットフォーム説明会の様子をレポートする。
[09:00 4/24]NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は4月22日、ユニファイドコミュニケーションサービス「Arcstar UCaaS(アークスター ユーキャス)」において、業務で利用している電話番号やメールアドレスなどの電話帳をクラウド上で一元管理し、私有の端末を業務利用するBYOD(Bring Your Own Device)をはじめ、スマートフォンやPCなど様々な端末から利用可能な「Web電話帳オプション」の提供を開始すると発表した。
[09:00 4/23]エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下、ドコモ)、ABC Cooking Studio(以下、ABC)、エヌ・ティ・ティ アイティ(以下、NTTアイティ)、インセクト・マイクロエージェンシー(以下、インセクト)は、ABCの「ABC Cooking Studio plus international」(六本木・東京ミッドタウン)や男性向け料理スタジオ「ABC Cooking Studio+m」において、タブレットを活用した新たなレッスンスタイルの実現に向けた共同実験を、4月24日(水)から9月30日(月)に実施すると発表した。
[08:46 4/23]コウォンジャパンは4月19日、Wi-Fi搭載で便利なワイヤレスでの映像確認/操作、リアルタイムライブビュー機能のAUTO CAPSULE「COWON AW1」を発売すると発表した。
[09:37 4/22]ウイングアークは4月19日、タブレットを活用した新しい帳票ソリューション「Tablet Paper for RDE」の対応タブレットに、iPadをはじめとしたiOS搭載端末を追加すると発表した。
[09:31 4/22]大日本印刷(以下、DNP)は、ネットチラシサービス「オリコミーオ!」で、流通・小売企業向けにスマートフォン用チラシアプリを低コストで制作・配信できるサービス「オリコミーオ!企業様向けスマートフォンチラシアプリ」を開始すると発表した。
[09:27 4/22]サイバネットシステムは4月19日、サイバネットクラウドで既に提供している「PC&モバイル管理サービス」のオプションに「セルフリモートワイプ」を追加することを発表した。
[08:30 4/22]ゼンリンは4月17日、「地図利用実態調査2013」を4月19日の「地図の日」にちなんで発表した。
[13:00 4/19]コクヨS&Tは4月17日、同社のスマートフォンアプリ「CamiApp(キャミアップ)」(Android版)を強化し、ドコモの法人向けサービス「モバイルグループウェア」と連携する機能を備えた新バージョンを発表した。
[12:25 4/18]新宿歌舞伎町にある「きんちゃん酒場」は、開店当初からシンプルな機能の小型レジを使い続けてきたが、会計の動作が店の雰囲気になじまないことからiPadを利用したレジシステムに変更した。
[09:00 4/18]デルは4月16日、モバイル管理アプライアンス「KACE K3000」を発表、販売を開始した。
[08:00 4/17]ソフトバンク・テクノロジー(SBT)は4月16日、アクセスコントロールサービス「Online Service Gate」に、サイバートラストが提供する「サイバートラスト デバイスID」(デバイスID)を連携させ、ユーザーの端末ごとにアクセス制御ができる端末認証機能を追加したと発表した。
[14:41 4/16]富士通は4月16日、栃木県大田原市へ健康増進支援サービス「FUJITSU ユビキタスサービス からだライフ ウォーキングサポート」を提供し、大田原市は同サービスを活用した市民の健康増進施策「ウォーキング推進事業『めざせ300万歩』」を5月より開始すると発表した。
[12:53 4/16]NEC キャピタルソリューションは4月16日、ソリトンシステムズの戦略的販売パートナーとして、企業のBYODによるスマートフォンやタブレットといったスマートデバイス活用を支援すべく、ソリトン社が提供するスマートデバイスのモバイルビジネスプラットフォーム「DME」(Dynamic MobileExchange)を、同日より販売開始すると発表した。
[11:43 4/16]NTTデータは15日、スマートフォンやタブレット端末の業務活用を促進するため、2013年3月にスマートデバイス向け「自動モード切り替え技術」を開発。同技術を実装したAndroid向けアプリケーションを、4月15日からGooglePlayにて無料配布を開始した。
[08:30 4/16]セールスフォース・ドットコムは4月12日、「Salesforce Platform Mobile Services」を発表した。企業がビジネスモバイルアプリケーションを開発する際に利用できるツールとプログラム群を提供し、製作期間を短縮することが可能になるという。
[09:19 4/15]|
(合コンで)「キビキビしてて、いいね」【男性の恋愛心理】 [08:00 5/19] 恋愛・結婚 |
|
【ハウツー】意外に知らないAndroid - Androidスマホにウイルス対策は必要なのか? [08:00 5/19] 携帯 |
|
鑑真盲目否定説 直筆手紙に「盲目では無理な芸当」と専門家 [07:01 5/19] エンタメ |
|
鎌倉幕府最後の当主北条高時 本当に「うつけ」か否かは謎 [07:00 5/19] エンタメ |
|
愛子さま 6年生になり管弦楽やバスケ、放送委員として活躍 [07:00 5/19] エンタメ |