新日鉄住金ソリューションズは、同社が代表団体を務める、北九州予防医療サービス産業創出コンソーシアムが、12月より福岡県北九州市にて、ゲーミフィケーションを取り入れたスマートフォンアプリによる糖尿病治療継続支援サービスの実証実験を行うと発表した。
[12:44 12/27]ヤフーは12月25日、スマートデバイスのみで業務を行う社内イベント「スマホフライデー」の参加者を対象に行ったアンケート調査の結果を公開した。
[13:45 12/26]徳島県の東部に位置する小松島市は、面積45.30平方キロメートル、人口およそ4万人(2012年11月末現在)。紀伊水道に面した小松島港近くの小松島市役所では、市議会議員によるiPadの活用が進められている。
[09:00 12/25]埼玉県ふじみ野市は12月2日、震度6弱の地震が発生したとの想定のもと、大規模な総合防災訓練を行った。この訓練では、市内全域で家屋の全半壊、橋梁・ライフラインの損壊など、大きな被害が発生したことを想定し、避難訓練・避難所運営訓練などを実施した。
[09:00 12/21]個人所有の端末を業務で利用する「BYOD」が注目されているが、導入する場合、業務用の通話料金をどのような形で会社が負担するかが問題になる。ただ、BYODを推し進めるのであれば、音声通話の公私分計は避けて通れない問題だ。この課題にさまざまな方法で取り組んでいるのが、NTTコミュニケーションズだ。
[07:30 12/21]NTTコムウェアは、東日本大震災時に特に顕在化した携帯通信網の輻輳・途絶という問題点を解決するため、近接通信手段であるBluetoothを用いて、近くの人同士をPeer to Peerで接続するローカルネットワーク構成技術を開発したと発表した。
[17:37 12/19]MetaMoJiとキッセイコムテックは12月17日、協業し、キッセイコムテックが提供するiPadアンケートシステム「Enquete Plus」に、MetaMoJiが提供するiPad用手書き文字入力プラットフォーム「7notes Pad+WC」との連携機能を搭載した発表した。
[08:00 12/18]パナソニックシステムソリューションズは14日、パナソニックシステムネットワークス製のフルHD対応TV会議システム「HD映像コミュニケーションユニット(以下、HDコム)をハードケースに収納し、屋外に持ち出すことができる「可搬型コミュニケーションパッケージシステム」の発売を2012年12月より開始すると発表した。
[15:00 12/17]リコーは12月14日、リコー ユニファイド コミュニケーション システム(以下、RICOH UCS)に、新たにPC・iPadからのビジュアルコミュニケーションを可能にした「RICOH Unified Communication System Apps(以下、RICOH UCS Apps)」の提供を2013年1月31日から開始すると発表した。
[11:01 12/17]野村総合研究所(NRI)は、新開発の小型専用機器とスマートフォン、タブレット端末、PC等のさまざまな端末を組み合わせて利用する、クラウド型の新モバイル決済サービスを、2013年秋から提供すると発表した。
[13:49 12/14]日立システムズは12月13日、日立製作所(以下、日立)のモバイル認証デバイス「KeyMobileMSD(キーモバイル・エムエスディー)」を活用し、Android端末で高度な本人認証を実現するモバイルセキュリティソリューション「VMSiCSセキュアモバイル」の販売を開始すると発表した。
[09:40 12/14]1952年創業のポーライト株式会社(埼玉県さいたま市)は、自動車・家電製品・OA機器・電動工具・農業機械・アミューズメント関連機器・そのほか各種産業機器など、さまざまな分野向けの粉末冶金製品を扱うメーカーだ。そんな同社が、2010年10月より順次、営業部隊・管理職に30台のiPhone導入をすすめてきた。
[09:00 12/14]インプレスR&Dのシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所は、タブレット端末の利用実態をまとめた「タブレット利用動向調査報告書2013」を12月13日から販売する。あわせて、同報告書の内容の一部を公開した。
[12:22 12/12]ウイングアークは12月11日、帳票基盤ソリューション「SVF/RDE」による帳票資産を活かす、タブレット(Android搭載端末)を活用した新しい帳票ソリューション「Tablet Paper for RDE」の提供を開始すると発表した。
[08:00 12/12]矢野経済研究所は12月10日、スマートフォン / タブレット市場に関する調査結果を発表した。同調査は携帯電話・スマートフォンメーカーやPCメーカー、通信サービス事業者などを対象として2012年7月~10月に実施されたもの。
[10:10 12/11]11月25日に開催された第1回富士山マラソンでは、ランナーの救護担当するスタッフがFileMaker GoとiPhoneを活用。リアルタイムで患者の発生状況を管理するとともに、適切なトリアージを実施するツールとして活用した。
[09:00 12/11]KDDIは、オフィスや店舗内において、スマートフォンやタブレット、PCなどのWi-Fi対応機器から安全なWi-Fi環境でイントラネットに接続できる「KDDI ビジネスセキュアWi-Fi」の提供を国内通信事業者では初めて2013年1月28日より開始すると発表した。
[10:17 12/10]ビジョンは7日、帰省利用ニーズをメインターゲットにした国内用Wi-Fiルーターレンタルサイト「WiFi-Hire.com」を発表し、サービスを開始した。
[09:38 12/10]NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は12月4日、スマートフォン端末上で050IP電話を利用できる通話アプリ「050 plus(ゼロ・ゴー・ゼロ プラス)」と「050 plus for Biz(ゼロ・ゴー・ゼロ プラス フォー ビズ)」において、着信音変更機能やキーパッドのデザイン変更機能の提供を開始すると発表した。
[09:31 12/5]長野市に本社を置く「TOSYS」(トーシス)は、BYODの公私分計サービスとして、NTTコミュニケーションズの「0035ビジネスモード」を採用。月額80万円のコスト削減に成功した。
[07:30 12/5]日本事務器ではセールスフォース・ドットコムのSalesforceを使ったSFAソリューションを導入しており、営業活動はすべてこのSFA上に入力される。そこで利用されているデバイスがiPhone/iPadだ。さらに、SNS型のコラボレーションツールで、リアルタイムに情報を投稿・閲覧し、全社員による情報共有を実現した。
[11:35 12/4]ソフトバンク・テクノロジー(以下、SBT)は12月3日、戦略的パートナーとしてトライポッドワークスが提供する「DirectPOD」の取扱いを開始すると発表した。
[10:30 12/4]NECシステムテクノロジーは11月30日、「スマートデバイス・ソリューションセンター」を開設し、企業でのスマートデバイス活用を促進するソリューション開発を強化すると発表した。
[09:58 12/3]大日本印刷(以下、DNP)とDNPグループでスポーツコンテンツの開発・制作・運用を行うユートゥは共同で、12月1日に味の素スタジアム(東京都調布市)で開催される「FC東京vsベガルタ仙台」戦の来場者向けに、FC東京を中心とした電子コンテンツを配信するサービスの実証実験を行うと発表した。
[07:30 12/3]NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は11月30日、タブレット端末やスマートフォン向けの電子カタログサービス「Biz Suite eカタログ」の提供を開始すると発表した。
[14:34 11/30]静岡県浜松市で、アロマ&漢方ショップを営む「オルタナティブス」と、ベーカリー・カフェ「BAREFOOT(ベアフット)」では、iPadとFileMakerを組み合わせたオーダリングシステムを導入した。いずれも、通常の半額以下のコストで導入できたという。
[09:00 11/30]ファイルメーカーは11月28~30日、都内のホテルでプライベートイベント「FileMaker カンファレンス 2012」を開催。29日には、オープニングセッションが開催され、同社社長のBill Epling(ビル・エプリング)氏が講演した。
[17:34 11/29]国内の鉄鋼企業大手の1つ、JFEスチール。その建材商社として2004年10月に発足したのがJFE商事鉄鋼建材だ。同社では、社外でもメール確認が行えるような仕組みを整えるべく、2009年9月から試験的にiPhoneによる社内メール連係を実施していった。
[09:00 11/28]日立ソリューションズは、Android端末を活用し、外出先でのデータ入力から帳票印刷、サーバへのデータ送信までをサポートする「フィールド業務改善ソリューション for スマート端末」の販売を11月27日から開始すると発表した。
[09:30 11/27]1926年に北欧・スウェーデンで誕生した自動車ブランド「ボルボ」、ロードカーはその歴史ある乗用車の国内正規ディーラーとして大阪府大阪市に本社を置き、自動車販売全般に関する事業を展開している。創業は1969年で、現在では「ボルボ事業」と「ユーポス事業」という2つを柱としており、それぞれ新車販売と中古車買い取りを主な業務内容としている。その買い取りの現場で、iPhoneを使った効率化が進められている。
[09:00 11/26]総務省は11月21日、2012年9月末時点での電気通信サービスの加入契約数を発表した。同省は電気通信事業者からの報告をもとに、加入電話およびISDN / IP電話 / 携帯電話およびPHSの利用状況を集計している。
[18:18 11/22]山梨県、NTTデータ、NTT東日本は、山梨県の富士河口湖町および甲府市において、外国人観光客の集客および購買促進に向けたフィールドトライアルを、11月22日から開始すると発表した。
[09:00 11/22]日立ソリューションズは、iPadやインターネット上で軽量3Dデータの活用を実現する「iXVL ファイルマネージャ ソリューション」の販売を2013年2月25日から開始すると発表した。
[07:01 11/22]NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は11月21日、スマートフォンで利用できる企業向け050IP電話サービス「050 plus for Biz」において、私有の携帯電話を業務に活用するBYOD(Bring Your Own Device)に適した「W-modeオプション」(以下、「050 plus W-mode」)の発売を、同日より開始すると発表した。
[11:30 11/21]日立システムズは11月19日、スマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスで利用するデータを、デバイス内にデータを残さず企業内のプライベートクラウドに自動的に保存し、どこからでも利用・共有できる「スマートデバイス対応データ共有システム」の販売を開始すると発表した。
[09:26 11/20]矢野経済研究所は11月19日、法人のスマートデバイス導入状況について国内の民間企業等に対しアンケート調査を実施し、その結果について発表した。
[08:00 11/20]サイバーエージェント、東急電鉄、東急エージェンシー、凸版印刷は、NFC技術を活用し、交通広告・屋外広告などのOOHとスマートフォンを組み合わせた新たな広告手法「スマートOOH広告」を開発し、実証実験を開始すると発表した。
[07:00 11/19]NECは、コジマに10.1型のAndroidタブレット「LifeTouch L ビジネス向けモデル」を活用した接客支援システムを納入したと発表した。コジマは、11月17日から順次、全国の店舗において合計2,500台の「LifeTouch L」を活用し、販売員の接客対応の品質向上および販売業務の効率化などを目指す。
[12:01 11/16]キーウェアソリューションズ(以下、キーウェア)は11月15日、スマートフォンの情報を外部に流出させる不正アクセスや不正Wi-Fiによる盗聴を事前に検知し、利用者に警告するアプリ「セキュアカーテン」を開発したと発表した。
[07:03 11/16]ビックカメラと野村総合研究所は、11月19日より、スマートフォンを活用し、顧客の購入履歴、位置情報、天候などに応じたクーポンを自動的に配信するO2Oの実証実験を行うと発表した。
[12:22 11/14]MM総研は11月13日、従業員数100人以上の大手・中堅企業および学校・医療福祉法人の総務部門545社を対象とした「法人ユーザーにおける携帯電話 / スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査 (2012年度版)」の結果を発表した。同調査はインターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」を利用して行われたもの。
[10:11 11/14]OKIは11月8日、社内システムや社内資料をスマートデバイスから利用でき、個人所有のスマートデバイスの利用(BYOD)も可能にするクラウドサービス「EXaaS Mobile Desk(エクサースモバイルデスク)」において、従来のAndroid端末に加えiPhone、iPadも対応機種に追加し、機能強化した上で、サービス提供を開始したと発表した。
[10:12 11/9]NECは11月7日、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスをクラウド上で仮想化し、自由に利用できるサービス「NEC Cloud Smartphone」の提供を開始した。同サービスは個人所有端末の業務利用を想定したものになっている。
[10:05 11/9]ソフトバンク・テクノロジー(以下、SBT)とM-SOLUTIONSは11月8日、スマートフォン・スマートタブレット対応サービス「Mobile Perfect SP」の新シリーズとして、勤怠管理サービスの提供を開始すると発表した。
[07:03 11/9]三和シヤッター工業は11月8日、10月より営業社員の営業支援ツールとして1,400台のiPad(Wi-Fi + Cellularモデル)を導入したと発表した。
[15:39 11/8]日本HPは、法人向けモバイルワークステーションの新製品として、17.3インチワイド液晶搭載モデル「HP EliteBook 8770w Mobile Workstation(以下、8770w)」を発表した。
[06:51 11/8]NECおよびNECエンジニアリングは11月7日、ネットワークを介して保守管理サーバとタブレット端末などを接続し、検査・保守点検業務の効率化実現する、巡視・保守点検システム「SmartMaintenance(スマートメンテナンス)」の販売を開始すると発表した。
[06:37 11/8]ソフトバンクテレコム、ソフトバンクモバイルと米VMware(以下、VMware)は、VMwareの仮想化ソフトウエア「VMware Horizon Mobile」をベースにしたスマートフォン向けの高セキュリティーソリューションで提携し、ソフトバンクテレコムがBYODサービスの提供に向け無償トライアルサービスを実施すると発表した。
[15:16 11/6]東芝は11月6日、日本IBMと、東芝の企業向けAndroid搭載タブレット向けに、不正アプリケーションの導入防止と情報保護機能を開発したと発表した。
[14:25 11/6]大和ハウス工業は、戸建住宅の購入を検討している顧客に対し、建設予定地での地震発生確率や予測震度などのリスク情報を即時に提供する地震危険度評価ツール「ココゆれ」の本格運用を11月3日より開始すると発表した。
[06:21 11/5]日本ユニシスは11月1日、iPhoneやiPadなどのスマートフォン/タブレット端末(以下、 スマートモバイル)から、企業システムを利用するためのクラウド型モバイルアクセスゲートウェイサービス「mobiGate(モビゲート)」の提供を開始すると発表した。
[06:09 11/2]日本マイクロソフトとNTTドコモは、Windows 8を搭載した法人向けタブレット市場の開拓を共同で行うことで協業したと発表した。具体的には、共同で営業、プロモーション、パートナーソリューションの連携・開拓を行う。
[18:58 11/1]NECは10月31日、顔検出・照合エンジン「NeoFace(ネオフェイス)」を、タブレット端末やスマートフォンなどのスマートデバイスに対応させた「NeoFace Mobile」として販売を開始すると発表した。
[06:45 11/1]大和ハウス工業と三井住友海上火災保険、および大和ハウスインシュアランスは10月31日、住宅業界初となる「iPad 2」を利用した住宅購入者向けの火災保険契約手続システムを共同開発したと発表した。
[06:24 11/1]丸紅アクセスソリューションズは10月30日、「VECTANTセキュアデバイスマネージメント(以下、VECTANT SDM)」のオプションとして「VECTANTセキュアデバイスマネージメント PowerCam for SDM(以下、PowerCam for SDM)」の提供を行うと発表した。
[09:28 10/31]IDC Japanは10月30日、国内ビジネスモビリティの市場予測を発表。それによると、携帯電話、スマートフォン、通信カード、Wi-Fiルーター、タブレットの法人市場を示すビジネスモビリティ市場において、データ+音声の売上が、2011年から2016年における年間平均成長率が4.0%になると予測している。
[07:05 10/31]OKIウィンテックは10月30日、ウライに、自社に設備を保有することなく最新のIP-PBX機能を柔軟に選択可能なクラウド型電話サービス「EXaaS 音声クラウドサービス(共同利用型)」の提供を開始したと発表した。
[06:54 10/31]NECは10月30日、同社のAndroid搭載クラウドコミュニケーター「LifeTouch L(ライフタッチ エル)」において、ユーザニーズに応えたラインナップの拡大と、PCとの親和性を高め利便性をさらに向上する機能強化を行ったと発表した。
[06:45 10/31]ゼンリンは、スマートフォン版「ゼンリン住宅地図」のネット配信サービス、「ゼンリン住宅地図 配送パック」「ゼンリン住宅地図 建設パック」を、docomoに続き、au / SoftBankでも、11月1日からサービス開始すると発表した。
[10:24 10/30]NTTデータは、無線LAN環境を短期間で導入できる「無線LANおまかせサービス」の提供を11月1日から開始すると発表した。
[09:32 10/25]NECは10月23日、スマートフォンやタブレットPCなどのスマートデバイスを利用する際の高度なセキュリティを実現する、クラウドを活用した認証サービス「NEC Cloud Authentication」を企業向けに販売開始すると発表した。
[10:30 10/24]中古車の買い取りで有名な「ガリバー」を運営するガリバーインターナショナルは、iPadを早くから導入した企業の1つだ。2010年には営業職全員にiPadを配布し、業務に利用している。そして、そのノウハウを活かし、新たな企業イメージを打ち出す拠点として作られたのが「WOW! TOWN」だ。
[09:00 10/24]丸紅アクセスソリューションズは10月23日、Android、iOSに対応したクラウド型デバイスマネージメントシステム(MDMサービス)「VECTANT セキュアデバイスマネージメント(以下、VECTANT SDM)」の機能として「拡張アクセスコントロール」と「Jailbreak及びroot化された端末検知機能」を追加したと発表した。
[12:52 10/23]IDC Japanは10月22日、2011年の国内モバイルセキュリティ市場規模実績と2016年までの予測を発表した。
[08:30 10/23]日本ユニシスは10月22日、パイオニアの電気自動車(EV)/プラグインハイブリッド車(PHV)用カーナビゲーションへの「充電インフラ情報配信サービス」を開始すると発表した。
[06:26 10/23]ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)の通信講座進研ゼミ「中学講座」は、2013年4月号副教材として、Androidを搭載したオリジナルの学習用タブレット「チャレンジ タブレット」を導入すると発表した。
[06:16 10/23]私物スマートデバイスの無断業務利用、いわゆる「なし崩しBYOD」の排除には端末認証の実施が必要不可欠だ。前回はその理由について紹介した。そして、個々の端末を識別し、安全で利便性も損なわない企業ネットワーク環境を実現するために有効なソリューションとして、ソリトンシステムズが提供するオールインワン認証アプライアンス「NetAttest EPS」を挙げた。同製品は、無線、VPNのほか有線ネットワーク機器などとも連携し、不正端末による企業ネットワークへの侵入を防ぐオールインワン認証アプライアンスだ。
[09:44 10/22]アスリートを 世に多く送り出す日本体育大学の広報課の業務は、学生募集活動、学報冊子やホームページなど多岐にわたり、担当職員は多忙な日々を送っている。そこで日体大では、2012年6月、広報活動を効率化し、さまざまな手法を切り開く目的のもとにiPadを導入した。
[09:00 10/22]日立アイ・エヌ・エス・ソフトウェア(以下、日立INS)は、iPhone/iPad向け業務アプリ配信基盤「TiMAM(ティーアイマム)」の販売を10月22日より開始すると発表した。
[11:36 10/19]日本HPは10月18日、Windows 8を搭載した法人向けタブレットとして、「HP ElitePad 900」を、2013年2月下旬より販売開始すると発表した。
[10:30 10/19]北海道帯広市に本社を置く大手家具・インテリア小売業である長谷川産業。道内の12拠点で展開する小売店舗「スイートデコレーション」では、2011年より全社員に230台のiPadを導入。商品管理と接客販売において大きな効果を上げている。
[09:00 10/19]キッセイコムテックは、クラウド型サービスとして提供しているiPadアンケートシステム「Enquete Plus(アンケートプラス)」のシステム基盤を活用して、新たなパッケージソフトウエア「Enquete Plus Enterprise Package」を開発し、10月19日より販売を開始すると発表した。
[06:58 10/19]シマンテックは10月16日、企業向けのモバイルアプリケーション管理(MAM)製品の新ソリューション「Symantec App Center」の国内提供を発表した。Symantec App Centerは、スマートフォンなどのモバイルデバイスのアプリケーションやドキュメントに対して、個別にデータの暗号化やネットワーク接続の制限といった利用ポリシーを設定できるクラウドベースのソリューション。
[09:30 10/17]三井住友カードは、近距離無線通信の国際標準規格であるNFCに準拠した決済サービス「Visa payWave」、「MasterCard PayPass」のカード会員向けサービスおよび加盟店向けサービスを開始すると発表した。
[08:30 10/12]大日本印刷(以下、DNP)は10月11日、スマートポスターを活用したO2O(オンラインtoオフライン)プラットフォームサービス「TAPLINK(タップリンク)」を開発したと発表した。
[13:50 10/11]BYODは初期導入コストの削減が見込める一方で、セキュリティに対する懸念がある。そのため、セキュリティ対策をしっかり行った上でBYODを導入しようと考える企業は多いだろう。しかし、企業がセキュリティ対策の準備を進めている間に、すでに実質的な「BYOD」が始まっているケースがある。「なし崩しBYOD」だ。
[10:00 10/11]日立ソリューションズは、スマートフォンやタブレット端末、ソーシャルネットワークサービス(SNS)を利用し、効果的な販売促進活動を実現する「多店舗専門小売向けソーシャルCRMサービス ReBee」の販売を10月11日から開始すると発表した。
[09:58 10/11]NTTデータとニューソンは、スマートデバイス向けコンテンツ変換ソリューション「InfoMesh Mobile」の提供を11月1日より開始すると発表した。
[11:00 10/10]サン電子とサンフューチャーは、高い成長が見込まれるモバイル市場に対し、MEAP(Mobile Enterprise Application Platform)を提供し、企業向けモバイルソリューション事業に参入、同社グループの成長に向け、積極的に展開を行っていくと発表した。
[08:30 10/9]NECは10月5日、Android OSが搭載されたタブレット端末やスマートフォンなどのスマートデバイスから、企業などの組織内に設置してあるパソコンに接続し、社内システムの利用を実現するリモートデスクトップ・ソフトウェアを販売すると発表した。
[12:25 10/5]ソリトンシステムズ(ソリトン)は10月3日、企業ネットワークへの不正なPCやスマートフォンなどの接続を防ぐアプライアンス「NetAttest LAP」の新バージョン「NetAttest LAP」V2.0の発売を、同日より開始したと発表した。
[14:43 10/4]トレンドマイクロは10月1日、ソフトバンクテレコムと法人向けクラウドサービスで協業することを発表した。同日よりソフトバンクテレコムが新たに提供する法人向けクラウドサービス「ビジネス・コンシェル デバイスマネジメント」に、コンテンツセキュリティ技術を供与する。
[15:54 10/2]パナソニック システムソリューションズ ジャパンは、年10月より、各種商業施設や小売店、そして金融機関などで利用しやすい新たなクラウド型サービス「タブレットサイネージ」の提供を開始すると発表した。
[10:30 10/2]NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は10月1日、私有スマートフォンやタブレットなどの業務利用を実現するBYOD(Bring Your Own Device)ソリューションの事業展開を強化するため「BYODソリューション推進室」を新設し、企業における「働き方改革」を推進すると発表した
[07:00 10/2]富士ゼロックスは9月28日、モバイル端末にダウンロードした電子コンテンツを、有効期限付きの復号鍵・再暗号鍵を使って安全に管理する暗号化技術を開発したと発表した。
[12:12 10/1]シード・プランニングは9月27日、法人携帯電話の国内およびグローバル市場の動向分析を実施し、その結果をまとめて発表した。
[07:00 10/1]ゼンリンは9月27日、スマートフォン版「ゼンリン住宅地図」のネット配信サービスを、ビジネス用途別に順次開始すると発表した。第一弾として、「ゼンリン住宅地図 配送パック」と「ゼンリン住宅地図 建設パック」の提供を、10月1日から開始する。
[11:24 9/28]日立ソリューションズは、Android端末にICカードをかざすだけで業務アプリケーションへのログイン認証を可能にする「Android ICカード認証パッケージ」の販売を10月15日から開始すると発表した。
[10:01 9/28]ソリトンシステムズ(ソリトン)は9月27日、スマートデバイスのビジネスプラットフォーム「DME」の新バージョン「DME 4.0」の発売を、同日より開始すると発表した。
[10:00 9/28]ALBERTは9月26日、リコーが提供する「Clickable Paperサービス」を応用し、カタログやチラシ、ポスターなどの印刷物からユーザーをWebページに誘導して最適な情報を提示するCRMソリューションの提供を開始すると発表した。
[07:00 9/28]アライドテレシスは、ネットワーク機器のトップシェアメーカーだ。とくにイーサネットスイッチに関しては国内における出荷ポート数で2008年から2010年にかけて1位を独占している。そんな同社が、外出が多い営業担当者やエンジニアが、「スムーズにメールで連絡をとりたい」という要望をかなえるために、フィーチャーフォンと入れ替える形で導入したのがiPhoneだ。
[09:38 9/27]ICT総研は9月26日、法人のiPhone5に関する需要動向調査の結果をまとめ発表した。この調査は9月22日から24日までの3日間で実施し、企業の携帯電話導入決裁者・決裁関与者向けのWebアンケートの結果をまとめたもの。
[09:30 9/27]NTTアイティは、同社のWeb会議サービス「ミーティングプラザ」の、スマートデバイス・クライアント「ミーティングプラザ モバイル」のiPad/iPhone対応・機能を強化し、10月1日よりASPサービスでの標準提供を開始すると発表した。
[09:48 9/26]JTB情報システムは、大手旅行代理店JTBグループの基幹システムをはじめとして、さまざまな分野のシステム開発を担ってきた。そんな同社が、それまで業務用に配付していた3G携帯電話の切り替え時期が近付いていた2009年、次の機種を選定するに当たって、モバイル環境でのデータ通信の重要性を認識していた同社はiPhoneを選択する。
[09:00 9/26]ソリトンシステムズは、スマートデバイス向けセキュリティアプライアンス「NetAttest EPS-ap」のハイエンドモデル「EPS-AP-DX04」の販売を開始した。
[09:00 9/26]サイバートラストは9月25日、端末管理(MDM)「サイバートラスト デバイスマネジメント」が、Appleのビジネス向け「App Store Volume Purchase Program」に対応したと発表した。
[16:43 9/25]サイボウズスタートアップスは9月25日、災害時の事業継続を支援する「安否確認サービス」をバージョンアップしたと発表した。
[11:00 9/25]9月10日、マイナビ社内において「世界一のワークスタイルを構築する~ソフトバンクからのご提案~」と題して、ソフトバンクモバイル 主席エヴァンジェリストである中山五輪男氏によるiPad活用セミナーが行われた。
[09:00 9/25]東京都武蔵野市吉祥寺に本店を構える和食店「大鵬」は、iPadで利用する卓上オーダーシステムを導入。全商品が写真と説明付きで掲載可能になったことで、いち押し商品以外の注文も増加し、客単価が向上。客層も広がり、来客数が増えるといった効果も出ている。
[09:00 9/24]ドイツに本拠を置き、全世界に30万名以上の従業員を抱えて自動車機器・産業機器・消費財/建築関連のテクノロジー分野で事業展開するボッシュは、より情報交換のスピード化、効率化を求められる時代要請に押されて、iPhoneおよびiPadの導入に着手した。
[09:00 9/20]博報堂は9月18日、来店客のスマートフォンと連動する双方向型店頭什器「スマート什器」を開発し、メーカー・小売各社への提供を開始したと発表した。
[09:00 9/19]これまでの連載で、BYODを含めた自由度の高いスマートデバイス利用と、企業の要求する高いセキュリティを両立させる「DME」メリットをレポートしてきた。今回は、実際に企業がDMEの導入を考えた場合、どのような作業が必要になるのか、具体的な内容について、ソリトンシステムズ モバイル&クラウド事業本部 技術・開発部の部長である二村直幸氏に聞いた。
[09:00 9/19]富士通は9月18日、Android 4.0搭載の企業向けタブレット「STYLISTIC M532/EA4」の販売を、同日より開始すると発表した。価格はオープンだが市場想定価格は5万円弱。
[14:36 9/18]電通は、iOS 6に標準搭載された電子チケット、電子クーポン、電子会員証など(Pass)を一括管理できる「Passbook」アプリケーションに対応した、企業向けのPassの発行管理システム「PASSSS:PASS Smart Service」を開発したと発表した。
[09:49 9/18]デジタルアーツは、iPhone/iPad/iPod touch/iPod touchのスマートデバイス向け企業・官公庁・教育機関用Webフィルタリングサービス「i-FILTERブラウザー for iOS」を9月12日よりVer1.1にバージョンアップすると発表した。
[09:45 9/13]電通、電通デジタル・ホールディングス、サイバー・コミュニケーションズ、アサツー ディ・ケイ(以下、ADK)、ADKデジタル・コミュニケーションズは9月12日、米Flipboardとビジネスパートナーになることで基本合意したと発表した。
[09:31 9/13]日立ソリューションズは9月12日、タブレット端末と電子黒板を活用した小・中・高等学校向け協働学習支援ソリューション「StarBoard Student Tablet Software」を、4ヶ国語(日本語、英語、中国語、トルコ語)で開発。日本、米国、欧州、中国市場に向けて、10月1日より発売すると発表した。
[13:16 9/12]極真会館(総本部:東京都豊島区)は、世界124カ国に1,200以上の公認道場を有し、累計会員数1,200万人を超える空手団体だ。そんな極真会館が、「iPhoneを極真会館のコミュニケーションツールにしよう」という松井館長の意向のもと、業界に先駆け2010年春、全国の支部へ約400台のiPhoneを導入した。
[09:00 9/12]シトリックス・システムズ・ジャパンは9月10日、ビジネスパースンの「モバイルワークスタイル」の現状に関する意識調査の実施結果を発表した。
[13:04 9/11]ベーシックは9月10日、BYOD(Bring Your Own Device)に強いことを特徴とするMDM「B-Link MDM」の発売を、10月に開始すると発表した。
[12:36 9/11]日立ソリューションズは9月10日、北海道中央バス、キョウエイアドインターナショナル札幌支社、日立東日本ソリューションズの4社が共同で、道内の定期観光バスツアーへの参加者を対象に、スマートフォンを活用し、地図に表示された観光コースや観光情報の提供、及び撮影した写真を電子アルバムで提供するサービスの実証実験を9月15日から9月30日まで実施すると発表した。
[14:30 9/10]日鉄日立システムエンジニアリングは、受付番号を発券できる受付管理アプリ「Serialna シリアルナ」をAppStoreにて無料で公開したと発表した。
[10:14 9/10]「がんばれ!!日本のモノづくり」をコーポレートメッセージに掲げるトラスコ中山(以下、トラスコ中山)は、製造業の専門商社だ。取り扱い製品、約17万8,000アイテムが掲載された総合カタログ「オレンジブック」をiPadで閲覧可能にし、営業現場で活用している。
[09:00 9/10]矢野経済研究所は9月6日、NFC(Near Field Communication)搭載端末の市場動向などに関する調査結果を発表した。同調査は2月~5月に実施されたもので、国内市場に関するデータが公開されている。
[10:47 9/7]凸版印刷は9月6日、ICタグとNFC搭載スマートフォンを活用したコンテンツ配信サービス「Cylsee(シルシー)」を2012年9月上旬より提供を開始すると発表した。
[10:10 9/7]鹿島は、タブレット型GPS端末を利用して、ダンプ等の運搬車両の位置をリアルタイムに把握し、交通状況に応じたルート変更指示や落下物発見等の緊急通報などの双方向連絡が可能な車両運行管理システム「スマートG-safe」を開発、宮城県で実施中の石巻ブロック災害廃棄物処理業務に適用したと発表した。
[12:15 9/6]日比谷花壇は、カメラで映した映像にCGやテキストなどのデジタル情報を合成して表示するAR(Augmented Reality:拡張現実)技術と、装花等による空間装飾を融合した、装飾サービスの提供を9月上旬から開始すると発表した。
[07:11 9/5]ソリトンシステムズは9月3日、JTBグループの25社3000台のPCを対象に、情報漏洩対策と資産管理を行うクラウド型サービス「OnDemand」シリーズの提供を開始したことを発表した。
[10:24 9/4]明光商会は9月3日、窓口案内システム「MSボイスコール NEXT」に新機能を加えた新バージョンとなる「MSボイスコール NEXT Ver.2012」の発売を、同日より開始すると発売した。
[12:51 9/3]1947年(昭和22年)、東京・中野に創業した細田工務店は、分譲住宅、注文住宅、リフォームを柱とした戸建ての住宅提供を60年以上続けている企業だ。同社では現在、iPhoneを使った顧客満足度の向上に取り組んでいる。
[09:00 9/3]セキュリティの向上と業務効率化を目的に、iPhoneとDMEを組み合わせて導入しているのが、工作機械の専門商社である三井物産マシンテック(東京)だ。
[09:00 9/3]NTTプライム・スクウェアは、法人ユーザーがオリジナルのコンテンツを自社で作成し、高セキュリティ環境でマルチデバイス向けに配信することを可能とした「ハイブリッドコンテンツ・プラットフォーム」を9月3日より提供を開始すると発表した。
[09:30 8/31]タイムアウト東京は、シータス&ゼネラルプレス(技術サポート:ナレッジワークス)の協力のもと、「Aurasma(オーラズマ)」のAR(Augmented Reality:拡張現実)技術をマップ上に活用し、スマートフォンやタブレットをかざすとマップに登録したマーカーから動画を再生する地図を今後提供していくと発表した。
[08:30 8/31]全国健康保険協会は、加入者が各種申請や届出の際に必要な申請書の入手手段の一つとして、富士ゼロックスの「ネットプリント」を採用し、8月30日より運用を開始したと発表した。これにより、加入者は各種申請書を全国のセブン-イレブンで印刷することが可能となった。
[13:00 8/30]ANAは、グループ運航乗務員(約2,500名)にiPadを1人1台配布することを決定したと発表した。運航マニュアルの電子化やコックピット等における情報活用の促進を図ることで、高品質なオペレーションの実現と運航に関わるコストの効率化を両立する構造改革を推進する。
[17:56 8/29]ソフトバンクモバイルは、知能画像処理技術の開発などを行うユニバーサルロボット社と共同で、スマートフォンなどのカメラで、静脈と掌紋を同時に抽出して手のひら静脈から認証可能なハイブリッド型の個人認証ソフトウエアの開発に成功したと発表した。
[09:27 8/29]コスモスネットワークは、自社開発のビジネス支援ソリューションの主力パッケージソフトである「e受発注」に、iPadやiPhoneからでもコードレス・バーコードリーダーを使って発注が可能な機能をオプションに追加し、モバイルソリューションとして提供を開始すると発表した。
[09:21 8/29]iPhoneやiPadを中心に、企業のスマートデバイス導入事例が増えている。先行導入事例を参考に、これからの導入を考えている企業も多いことだろう。そこで、日本企業のスマートデバイスの導入状況はどうなっているのか、導入にあたって気をつけるべきことは何かについて、最近話題のBYODの扱いも含めて、ガートナー ジャパン リサーチ部門 ITインフラストラクチャ&セキュリティ シニアアナリストである針生恵理氏に聞いた。
[09:00 8/28]NECは8月24日、伊藤忠エネクスに、コンテンツ配信クラウドサービス「Contents Director」や7インチのタブレット端末「LifeTouch B プラス」、10インチのタブレット端末「LifeTouch L」を提供したと発表した。
[17:24 8/24]Mobile In Style(モバイルインスタイル)は、NTTドコモの回線を利用したMVNOとして、7インチタブレット「edenTAB(エデンタブ)SIMフリー 3G+Wi-Fiモデル」と3G回線をバンドルし、月額2,480円で販売すると発表した。
[16:00 8/22]プロ野球パ・リーグ球団の福岡ソフトバンクホークスでは、iPhoneとiPadを選手、球団スタッフ全員に配布して、すべての公式試合の映像をいつでもどこでも閲覧できる環境を構築している。
[09:00 8/22]前回、ソリトンシステムズが提供する「DME」は、スマートフォンやタブレットといったスマートデバイスの中に「セキュア・コンテナ」と呼ばれる独立した領域を作り、メール、カレンダー、TO-DO、連絡先、RSSフィードといったビジネスに必要な機能をコンテナ内でセキュアに利用できる点を説明した。今回は、「DME」がどのような構成で機能を実現しているかを説明しよう。
[09:00 8/20]ソフォスは8月14日、モバイルデバイス管理(MDM)製品の最新版「Sophos Mobile Control 2.5」を発表した。最新版では、Webベースの管理コンソールが改善され、コンプライアンスやポリシーに関する機能拡張が行われている。
[11:21 8/15]凸版印刷は、O2Oプロモーションシステム「LinkPlace」をパーソナル・クラウド・サービス「Evernote(エバーノート)」と組み合わせ、展示会や店頭での資料配布用途に拡張した新サービス「LinkPlace for Exhibition(リンクプレイス フォー エキシビジョン)」を開発、8月下旬より提供を開始する。
[11:34 8/14]富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(以下、富士通SSL)は8月9日、2011年5月より発売を開始しているペーパーレス会議システム「WebコアConference」の複数の拠点間会議で資料のページ同期やポインタ同期が可能な多地点間同期オプションの販売を開始すると発表した。
[09:50 8/10]パナソニック システムソリューションズ ジャパンは8月9日、オートバックスセブンにパナソニック システムネットワークス製の業務用タブレット端末「BizPad」を8月初旬より納入を開始していると発表した。
[09:39 8/10]ソーラー・エナジー・ソリューションズは、太陽光発電システム販売事業者向けソーラーシステム提案・業務支援サービス「ソーラーマスター for iPad」を発売すると発表した。
[11:01 8/9]NTT東日本は、公衆無線LANサービス「フレッツ・スポット」の約4,800カ所の既存エリアにおいて、8月8日から順次、Web認証方式での接続に対応すると発表した。
[17:21 8/8]NTTアイティは、会議参加者のiPad、iPhone、Androidタブレット/スマートフォン、Windows PC、Mac(以下タブレット等)に同一の資料を配布可能にする「ミーティングプラザ ペーパーレス会議サービス」を、8月8日より開始すると発表した。
[14:10 8/8]NTTレゾナントは8月6日、企業向けSaaS(ASP)型グループウェアサービス「ビジネスgoo」において、スマートデバイスでビジネスgooをより安全に使えるAndroidアプリ「ビジネスgoo for BYODβ版」の実証実験を開始した。
[15:38 8/7]賢明学院中学高等学校(大阪府堺市)では、高校の英語授業にiPadを活用し、生徒の成績向上につなげている。
[09:00 8/7]スマートフォンやタブレットといった、スマートデバイスの企業導入に拍車がかかっているが、すでに、企業での一括導入かBYODかを選択する時代ではなく、状況にあわせて双方を組み合わせるハイブリッド型導入も考えるべき状況にある。そして、そのような混在環境にも対応するのが「DME」なのだ。
[09:00 8/7]日本インフォメーションは8月6日、これまでのオンプレミス版に加えiPad向けペーパーレス会議システム「スマートセッション」のクラウド版サービスの提供を、同日より開始すると発表した。
[10:55 8/6]ヴイ・インターネットオペレーションズ(以下、VIO)とインフォテリアは協業し、スマートフォンやタブレットPCなどスマートデバイスに対応した授業収録・配信ソリューションの提供を9月3日より開始すると発表した。
[09:42 8/6]愛媛県松山市で医療・介護福祉サービスを展開する医療法人友朋会グループでは、福祉施設内における患者情報の共有などにiPadの活用が進んでいる。
[09:00 8/6]アクセンチュアは8月3日、エンタープライズ・モビリティの動向についての記者説明会を開催し、昨年の9月に発表した企業向けのモビリティ・サービスを、本格的に日本で展開していくと発表した。
[08:30 8/6]ラコステの日本における製造販売権を所有し、ラコステブランドの管理、製造、販売を行っている。全国に150以上の店舗があり、エリアごとに15~20店舗を統括するスーパーバイザーや、店頭のレイアウトなどブランドイメージ保持に従事するVMD(Visual Merchandising)の担当者がiPhoneを活用し、スピードを求められる業務の迅速な遂行に役立てている。
[09:00 8/3]NECは8月1日、ローソンの店舗指導員である「スーパーバイザー(SV)」の業務を効率化、経営指導力強化に向け、8月からタブレット端末「LifeTouch L」1,600台を導入すると発表した。
[09:00 8/2]ソリトンシステムズは、標的型攻撃に対抗するマルウェア対策ソフトウェア「Zerona(ゼロナ)」の新バージョンV3.2.5を、7月31日に販売開始した。
[09:00 8/1]伊賀の森カントリークラブでは、ゴルフカートにiPadを搭載し、コースナビゲーションや天候案内などの各種情報表示に利用している。
[09:00 8/1]MMD研究所は7月30日、インターネットWebによるオンラインにて、「スマートフォン・PCのインターネット接触時間及び、利用実態調査」の調査を行い結果を発表した。調査期間は7月2日~7月3日の2日間で、有効回答は556人(20歳~59歳、スマートフォン所有者)となっている。
[15:42 7/30]パイプドビッツは、iPhoneやiPod touchを業務用QRコードリーダーとして活用できるiPhoneアプリ「スパイラルシャリーン」が、App Storeに登録され、無料でダウンロード可能になったと発表した。
[10:01 7/30]セレクトショップ「BEAMS」は、全店で約250台のiPadを導入し、店頭での商品検索など接客ツールに活用している。最新の商品ラインナップを全スタッフが共有できるようになり、年間1,000万円ほどかかっていた印刷代が削減されただけでなく、顧客応対の質向上などさまざまな効果が出ている。
[09:00 7/30]富士通は7月26日、スマートデバイスでエンタープライズポータルを利用できるよう機能強化したWebフロントアプリケーション構築基盤「Interstage Interaction Manager V10」の販売を開始すると発表した。
[09:44 7/27]インフラジスティックスは26日、モバイル開発に特化したコンポーネントスイートである「Mobile Advantage」を発表した。価格は、1ライセンス68,250円、プライオリティーサポート付のもので120,750円。
[11:00 7/26]SAPジャパンは7月25日、モバイル端末やネットワークなどを管理するMDMとモバイルアプリケーションを効果的に管理するMAM(モバイル・アプリケーション・マネジメント)の統合基盤ソリューションであるSAP Afaria(アファリア)を機能拡張する最新版のサービスパック(SP1)の提供を開始すると発表した。
[09:46 7/26]オプティムとトレンドマイクロは、スマートフォンをはじめとした企業のモバイル利用におけるセキュリティ分野で協業し、Android端末向けにトレンドマイクロの不正アプリ対策をオプティムがモバイルデバイス管理ツール(MDM)の「Optimal Biz for Mobile」に組み込み、オプションとして「Optimal Biz AntiVirus powered by TREND MICRO」を7月27日より提供すると発表した。
[10:56 7/25]コクヨS&Tは、スマートフォン対応ノート「CamiApp(キャミアップ)」シリーズから、新たに「メモパッド
ドゥ・ハウスは7月23日、Androidタブレット端末を活用し、インタラクティブな接客が可能な「店頭販促支援サービス」を開始したと発表した。
[11:00 7/24]アイディとスプリュームは、タブレットPC上で動くアバターを活用した、高齢者向け新情報サービス「安心生活・応援隊」の第2回モニター実証実験を、北海道伊達市高齢福祉課協力の下、7月2日から実施していると発表した。
[09:23 7/24]アップルは、7月24日と26日、iPadをビジネスで活用するためのアプリケーションを紹介するライブオンラインセミナーを開催する。セミナーは30分で無料。
[19:59 7/23]富士キメラ総研は7月20日、スマートデバイス(スマートフォン、タブレット端末)と関連ビジネスの国内市場を調査し、その結果を報告書「2012 スマートフォンビジネス総調査」にまとめ発表した。
[11:00 7/23]家庭用エアコンから業務用大型空調機器まで幅広い商品を手掛けているダイキン工業は、営業向けの支援ツールとして1,000台のiPad 2を2011年11月に導入した。
[09:00 7/23]ヤマダ電機とエス・バイ・エルは、注文住宅の図面作成・見積連動機能等、顧客の住まいづくりをスムーズ且つスピィーディーに行い、営業完結を実現するアプリケーションを搭載したタブレット端末を、7月21日より全国の注文住宅営業に順次配布し、受注拡大を実現する為の営業ツールとして本格導入すると発表した。
[11:00 7/20]NTTコミュニケーションズは7月19日、インターネットから実店舗へ顧客を誘導するO2O(Online to Offline)支援サービス「Bizマーケティング モバイルウェブ O2O対応オプション」のリリースを発表した。あわせて、同サービスを活用したスマートフォン向けマーケティング・ソリューションパッケージ「スマホ集客ソリューション」も提供する。
[09:45 7/20]象印マホービン(大阪府大阪市)では、新商品のパンフレットを電子カタログ化し、約220台のiPadを使って商談時など顧客への商品説明に利用している。
[09:00 7/20]NECはこのほど、ビジネス向けWindows 7搭載タブレットPC「VersaPro タイプVZ」において、ディスク暗号化ソフトのタッチパネル認証に対応したと発表した。
[10:48 7/17]パナソニック システムネットワークスと日立ソリューションズは、スマートデバイス向けセキュリティ分野において協業し、日立ソリューションズのスマートデバイス向けデータ暗号化ソフトウェア「秘文AE SmartDevice Encryption(以下、秘文AE SDE)」に対応したタブレット端末「BizPad」4機種を、パナソニック システムネットワークスが開発・製造し、7月31日から販売すると発表した。
[10:30 7/12]ソフトバンクは7月11日、同社主催のセミナー「Softbank World 2012」を都内のホテルで開催した。このイベントでは、スマートデバイスやモバイルインターネットの活用による革新的なビジネススタイルを中心に、事例や同社グループが提供するサービスへの取り組みについて説明した。
[09:00 7/12]BBソフトサービスは、さまざまなスマートデバイスで使用可能な、法人向けクラウド/モバイルソリューションの情報サイト「スマビズ!」を開設したと発表した。
[18:47 7/11]ソフトバンクテレコムは7月10日、野村證券にiPad(Wi-Fi + Cellularモデル)を8,000台納入すると発表した。これについて、野村證券 執行役会長 多田斎氏は、7月11日開催されたイベント「Softbank World 2012」の中で「全営業担当者にiPadを導入する背景と意義」と題して講演を行い、その理由を説明した。
[12:54 7/11]シャープは7月10日、電子黒板として使用するタッチディスプレイ「BIG PAD」と、タブレット端末の間でデータの送受信などができる連携ソフト「タッチディスプレイリンク」(PN-SL01)を発売すると発表した。
[10:30 7/11]NECは、同社のAndroid端末「LifeTouch」をはじめとするタブレット端末やスマートフォンなどのスマートデバイスを活用した低価格POSシステムをクラウド型で提供するクラウドPOSサービスを、9月から提供開始すると発表した。
[11:37 7/10]KDDIがスマートフォン向け公衆無線LANサービスである「au Wi-Fi SPOT」において採用したのが、米Ruckus Wireless(以下、ラッカス)製の無線アクセスポイントとコントローラだ。これを利用したネットワーク構築を三井情報が担当する。ラッカスは、日本ではあまり馴染みのない社名だが、すでに世界市場で成功を収めているベンダーだ。2011年には日本法人も設立され、日本市場でのビジネスを強化しつつある。
[08:30 7/6]インターコムは、メインフレームやオフコンの専用端末と同等の機能をiPad上で動作させるためのiPad用5250/3270ホストアクセス ソリューション(端末エミュレータ)「FALCON for iPad」の最新バージョンを、「App Store」を通じて提供を開始した。
[10:00 7/5]凸版印刷は、PCやタブレット、スマートフォンなどマルチデバイスに対応した、Webアプリケーション制作・公開サービス「SPRESSOR(スプレッサー)」を開発した。商品カタログやフリーペーパー、会報誌などのWebサイトを制作し、マルチデバイスに最適化して公開したい企業に向けに、2013年1月をめどに販売を開始する予定。
[14:20 7/4]凸版印刷とポリコムジャパン(以下、ポリコム)は6月29日、タブレット端末やスマートフォンなどのスマートデバイスを活用した多拠点ペーパーレスビデオ会議ソリューションの提供に向け提携を発表した。
[09:21 7/2]NECは6月28日、東京ケーブルネットワークに、加入者向け新サービスを利用する端末として、NECのAndroid端末「LifeTouch」を納入したと発表した。
[10:32 6/29]キヤノンITソリューションズ(以下、キヤノンITS)は6月28日、Android向け総合セキュリティソフト「ESET Mobile Security for Android」のパッケージおよびダウンロード販売を7月12日から開始すると発表した。
[10:00 6/29]オリックス・レンテックは、法人の顧客を対象に、タブレット端末の導入から運用まで、ビジネスシーンでの活用をトータルに支援するサービス「TabRen」を開始すると発表した。
[10:00 6/29]NTTコミュニケーションズは、急速に普及しているスマートフォン・タブレット端末に対応し、ハイビジョン画質(最大720p)で高品質な映像コミュニケーションを低料金で実現する「Arcstar ユニファイド・コミュニケーション・サービス Video Conferencing(ビデオ会議)」を2012年6月28日より提供を開始すると発表した。
[09:39 6/29]ALSOKグループの一員として岐阜県で警備事業を展開する日本ガードは、iPad上で警備システムのコントローラを疑似体験できる『セキュリティ・シミュレータ』開発し、営業スタッフに配布した。
[09:00 6/29]富士通システムズ・ウエストは6月27日、携帯電話やスマートフォンの非接触ICカード技術を利用したクラウドソリューション「エフピタ」の販売を開始したと発表した。
[11:30 6/28]マカフィーは、企業におけるモバイルセキュリティを実現、管理するMcAfee Enterprise Mobility Management(以下、EMM)の最新版、バージョン10.1の提供を6月29日より開始すると発表した。
[09:29 6/28]NTTソフトウェアは、次世代オフィスソリューションProgOfficeの新ラインナップとして、「電話の発着信履歴」、「電話帳データ」、「メール」をスマートフォンに残さずに安全に利用できるAndroidアプリおよびシステムを、7月2日に販売開始すると発表した。
[11:00 6/27]日本の医療を地域で支える開業医や中小医院のドクターに、iPadを活用した診療スタイルの浸透を目指す壮大なプロジェクトが進行中だ。
[09:00 6/27]2011年に発生した一連のサイバー攻撃事件をきっかけに世間の注目を集めるようになった標的型攻撃。これに対処するには、外部ネットワークの脅威から内部ネットワークを守る従来の入口対策を強化するだけでなく、マルウェアに感染したコンピュータを迅速に見つけ出し、効率的に駆除する出口対策が不可欠となる。
[09:00 6/27]佐賀県議会では、38名の県議会議員全員がiPad 2を導入、資料の配布やメールによる情報共有で一定の効果をあげているという。
[09:00 6/26]東日本大震災で全県停電に見舞われた青森。通信インフラが大混乱する中、青森銀行では105営業店の被災状況や政府などからの情報収集にiPadが大活躍した。これを期に、災害時におけるBCP(事業継続計画)の切り札としてiPadを全営業店に導入。さらにGoogle Appsを活用した情報収集システムの開発で万全のBCP体制を築いている。
[09:00 6/25]入所者にリハビリテーションを実施して早期の帰宅を目指す介護施設「かぐやの里」では、最も手間を要していた入所判定の効率化にiPadを導入した。これにより、従来1週間かかっていた判定を即日完了できる業務改革を達成した。
[09:00 6/22]6月21日、SCSK、サイボウズ、日商エレクトロニクスなど15社が発起人となり、「一般社団法人iOS コンソーシアム」が設立された。
[11:35 6/21]金属防水の技術を駆使して住宅の屋上緑化を設計・施工する株式会社栄住産業では、営業担当者にiPadを配付して顧客への提案活動に利用している。
[09:00 6/20]Mobile In Style(モバイルインスタイル)は、ギガ・メディアとの協業により、同社が昨年の12月に発表した7インチタブレット「edenTAB Wi-Fi ソフト搭載モデル」(edenTAB)に、モバイル通信サービス「EMOBILE LTE」に対応した「Pocket WiFi LTE GL01P」(以下、「GL01P」)をセットにしたモデルを、キングソフトのオンラインショッピングサイトにおいて6月19日から販売すると発表した。
[15:58 6/19]読売巨人軍は、東京ドームにおいてファンサービスの一環として、メモリアルチケットやフォトセットチケットの販売を行っているが、その受付業務端末としてiPadを導入した。
[09:08 6/19]NECは6月15日、企業がスマートフォンやタブレット端末などの「スマートデバイス」を業務で活用する際に、端末から通信環境、サービス基盤、業種・業務アプリケーションまでを一貫して提供する「スマートデバイス活用ソリューション」を体系化し、販売すると発表した。
[09:51 6/18]大日本印刷とDNPメディアクリエイトは6月13日、対面での営業効率を向上させるタブレット端末向けアプリ「Tap Style」を開発したと発表した。同アプリのコンテンツは、200社にヒアリングした結果を基に、対面の営業活動に必要な機能を4つに集約したもの。
[09:00 6/14]全国のショッピングモールを中心に、「0才からのこども英会話」をキャッチフレーズとして幼児英会話教室を展開している「セイハネットワーク」。イトーヨーカドー系列のショッピングモール店舗内では「ヒルトップ」ブランドでこども英会話教室を運営しており、その40教室にiPadを導入して英会話のレッスンに利用している。
[09:00 6/14]ソフトバンク・テクノロジー(以下、SBT)は6月12日、サイバートラストが提供する端末管理(MDM:Mobile Device Management)サービス「サイバートラスト デバイスマネジメント」の取扱いを開始したと発表した。
[08:57 6/13]NTTコムウェアは、業務マニュアルなどのペーパーレス化と業務効率化を支援するスマートデバイス向け社内情報集配信サービス「スマートマニュアル」の提供を、7月1日より開始すると発表した。
[10:00 6/12]伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)は6月8日、アサヒビールの営業担当者が利用するiPad向け情報共有サービスとして、法人向けファイル共有クラウドサービス「SmartBiz+」を提供すると発表した。
[10:30 6/11]ラネクシーは6月8日、米Accusoftが開発したAndroid向け医用画像アプリケーション開発ツール「AIMTools」の販売を開始すると発表した。
[09:42 6/11]独立したトータルソリューションプロバイダーであるエイコーは、ワークスタイルを変えるためのプロジェクトが立ち上げ、社外からでも社内と同じ環境で情報共有が可能なITインフラの仮想化を目指した。デスクトップ仮想化の基盤としてはシトリックス・システムズ・ジャパンが提供している「Citrix XenDesktop」を採用した。
[09:00 6/11]仙台市消防局は、傷病者を適切な病院へより早く搬送するため、2010年4月からiPhoneを利用した病院照会サポートシステム「Byoinsyokai Support System」(以下、BSS)の運用を開始した。
[09:00 6/8]凸版印刷は6月5日、デジタルカメラで写した映像にCGやテキストなどの情報を合成して表示するAR(拡張現実)技術を活用した来店誘引プロモーション総合支援サービスの提供を6月上旬から開始すると発表した。
[10:37 6/6]ユニアデックスは6月5日、ICT機器の保守対応にあたるサービス要員1,000名に、タブレット端末(iPad)とスマートフォン(htc EVO)の各々1,000台を配布し、同社のデータセンタに集約されている保守情報(ドキュメント、写真、動画など)や、Webで公開されているベンダーのメンテナンス情報を、移動中でも容易に検索、閲覧、収集することを可能にしたと発表した。
[09:24 6/6]富士通研究所は、テレビやデジタルサイネージの映像の中に、人間の目にはわからない通信情報を埋め込み、その映像を携帯電話やスマートフォンなどのカメラで読み取ることで、通信する技術を新たに開発したと発表した。
[10:00 6/5]NECは6月1日、信用金庫の営業担当者が、外出先からスマートフォンを活用して顧客情報の照会や預り証の発行等を安全に行える「信用金庫向け営業支援システム for Android」を開発し、販売および出荷を開始したと発表した。
[10:30 6/4]「セルリアンタワー東急ホテル」をはじめ、「東急イン」や「エクセルホテル東急」などのホテルチェーンを展開する東急ホテルズでは、4月1日より系列ホテルにてiPhoneを利用したクレジット決済をスタートさせた。
[09:00 6/4]インターネットイニシアティブ(IIJ)は、iPadを活用したPOSシステムをクラウド型で提供する「IIJ Smart POSサービスblank」を7月1日より提供開始すると発表した。
[13:13 5/29]大日本印刷(DNP)と、DNPメディアクリエイト(DMC)は、印刷用のDTPデータの制作と同時に、パソコンやスマートフォン、タブレット端末などで閲覧する電子カタログを効率的に制作・配信できるシステム「ミカタ」を開発したと発表した。
[12:24 5/29]キヤノンマーケティングジャパン(以下、キヤノンMJ)は5月28日、キヤノン電子製の業務用モバイル端末の新製品として、ハンディターミナル「PRea(プレア)DX-360」を7月2日に発売すると発表した。
[09:28 5/29]凸版印刷とサイバーエージェントは、2012年3月に発表した「リアルいいね!」プロモーションに関する協業に続き、凸版印刷が開発した次世代プロモーションシステム「LinkPlace」の新機能を活用したO2O(オフラインtoオンライン)プロモーションの提供を5月下旬より開始すると発表した。
[11:00 5/28]ぬいぐるみや家庭雑貨、携帯電話アクセサリーなどのキャラクター商品を製造・販売しているエスケイジャパンでは、2011年6月からiPadを導入し、営業活動での活用を進めている。
[09:00 5/28]パナソニックグループのエナジー社は、タリーズコーヒージャパンの27店舗をはじめとした7法人約90カ所に、無接点充電パッド「チャージパッド」の導入を開始すると発表した。
[16:46 5/25]みずほ情報総研は5月23日、iPadの活用により会議運営の進行とペーパーレス化を支援するソリューション「MHIR+SMART-1」を、川崎汽船に提供したと発表した。
[09:08 5/24]インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は5月21日、オンラインストレージサービス「IIJドキュメントエクスチェンジサービス(DOX)」の利用者向けに、iPadやiPhoneなどのiOS端末からファイル操作を可能にするWebDAVクライアントアプリケーション「IIJ DOXクライアント for iOS」の提供を開始すると発表した。
[11:00 5/22]コヴィディエン グループ ジャパンは、医療機器や医薬品、メディカルサプライなどを総合的に扱うヘルスケアカンパニー「コヴィディエン」の日本法人だ。医薬品や医療機器の営業担当者は医療機関で長時間を過ごすことが多く、その業務をフォローするものとしてiPhoneが導入されたのは2010年8月のことだ。
[09:00 5/22]リアルコムは5月18日、モバイルデバイスマネジメント(MDM)サービス「Smart AirPort」のアプリインストール状況や課金システムの利用アプリ第一弾として、キングソフトの提供するセキュリティアプリ「KINGSOFT Mobile Security」を販売していくと発表した。
[09:13 5/21]NECは、昭和シェル石油のサービスステーションに設置したタブレット端末「LifeTouch」に、車や運転に関する有益な情報や電子マガジンなどを配信するコンテンツ配信クラウドサービス「Contents Director Enterprise Edition」の提供を開始したと発表した。
[15:07 5/18]電子制御機器の設計・製造を手がけている東洋電器は、作業効率を上げるためにiPadを導入し、生産性と品質を向上させた。社員は品質に対する意識が大きく変わり、作業工程上の不明瞭な点をはっきりさせるようになり、不適合品が減り品質が大きく向上した。
[09:00 5/17]5月16日から18日まで、東京ビッグサイトで学校向けのITの専門店「教育ITソリューションEXPO 2012」が開催されているが、湘南ゼミナールはJL-T100を活用した学習サービス「FLENS算数特訓」を紹介している。
[08:30 5/17]NECネクサソリューションズは5月14日、13万IDを超える実績を持つ多機能スケジューラ「予約&スケジューラ」を、スマートフォンから利用できる「予約&スケジューラSmartPhoneオプション」の販売を開始すると発表した。
[09:28 5/15]北海道CSKは、建設、不動産管理、機械メンテナンス、損害保険、電気設備、工場管理などに伴う点検・保守業務を行う企業向けに、タブレット端末を利用した業務効率化のソリューションサービス「点検当番」を提供開始した。
[11:34 5/14]富士通と和歌山県和歌山市教育委員会は5月11日、総務省「フューチャースクール推進事業」の一環として、タブレット端末「ARROWS Tab Wi-Fi」とクラウドを活用した学習に関する実証研究を開始したと発表した。
[09:41 5/14]クールテクノロジーズは、介護施設向けに販売中のAndroid端末を利用した緊急通報システム「HMS-350Wシリーズ」とネットワークカメラを連動させて、センサー動作時にメール通報と同時にカメラ画像を取得できるホームサーバを6月上旬より販売すると発表した。
[09:57 5/11]東芝ソリューションは5月9日、Android端末に対応したモバイルCRMソリューション「ma-SQUARE for Android」をリリースしたと発表した。
[09:42 5/10]ソフトバンクモバイルは、ビジネスに役立つアプリの一括配信・管理ができる法人向けサービス「アプリコンシェル」を、5月10日より提供開始すると発表した。価格は月額525円/回線。
[09:00 5/9]日本インフォメーションは5月7日、同社が提供するiPad向けペーパーレス会議システム「スマートセッション」を、大幅に機能アップしたと発表した。
[11:00 5/8]富士通研究所は7日、スマートフォンのカメラを用いて人の肌の色を正確に測定する技術を開発したと発表した。同社では、すでに社内で実証実験を実施しており、実験で得られた知見をもとにさらに改良を行い、2012年度中の商用化を行う予定。
[15:47 5/7]サイバートラストは、ソフトブレーン・インテグレーション(SBI)と協業し、企業のクラウド型スマートデバイス導入支援を強化していくと発表した。
[13:49 5/7]八光建設は1964年創業の、福島県に本社を置く建設会社である。北海道から東京まで東日本を中心に展開し、建築および土木に関する企画開発から設計・施工・管理までを手がけている。同社は業務効率向上と通信費削減のため、2011年12月にグループ企業全体で固定電話と業務用携帯電話iPhoneの内線電話化を実現させた。
[14:30 5/1]桜新町アーバンクリニックは、東京都世田谷区でファミリードクターとして活動するクリニックで、往診を中心とした医療活動を行っている。在宅医療では、医師や看護師のほかにも、薬剤師やケアマネージャー、ヘルパー、リハビリ、デイサービス、患者さんによっては歯科も関わってくる。そのため、お互いの連絡方法が問題になる。そこで同院が導入したのが在宅医療支援システム「EIR」だ。
[09:00 4/27]日立ソリューションズは4月24日、医薬情報担当者(以下、MR)向けに特化したクラウド型のiPadモバイルデータベースサービス「Interactive-Proサービス」の提供を5月7日から開始すると発表した。
[10:30 4/25]富士フイルムイメージングシステムズは4月23日、iPadやiPhoneなどのモバイル端末を利用して生産設備や施設の点検業務を効率化する点検・検査ソリューション「REPORT WORKS」の提供を開始すると発表した。
[08:00 4/24]印刷物の企画から納品までをワンストップで提供している相互印刷工芸では、業務の効率化とBCP(Business Continuity Plan 事業継続性計画)を視野に入れた、iPadとPHSの同時活用を進めている。
[09:00 4/23]SCSKは、アステラス製薬に対し、営業活動向けのタブレットPC用デジタルプレゼンテーションシステム「MR2GO-DMV」の提供を4月より開始したことを発表した。
[08:00 4/21]サイボウズスタートアップスは、ルート営業用顧客管理ツール「営業報告サービス」のアンドロイド版をリリースした。価格は、5ユーザープランが4,900円(2G)/月、20ユーザープランが12,400円(10G)/月、50ユーザープランが19,900円(30G)/月。
[15:42 4/20]中外製薬は2012年1月、医療従事者への情報提供を目的として、MR(Medical Representative:医薬情報担当者)ならびにMA(Medical associate:学術情報担当者)にiPad2 1,750台を配布した。また同時に、インフォコムが提供している営業支援システム「MR Support DigiPro for iPad(以下、MRサポート)」と、ソフトバンクテレコムが提供している「PrimeDrive(以下、プライムドライブ)」の運用を開始した。
[09:00 4/19]東京国立博物館、電通国際情報サービス、クウジットの3社は、東京国立博物館に来館するユーザー向けに、Androidアプリ「トーハクなび」を4月19日より無料公開すると発表した。
[10:00 4/18]NTTデータは4月16日、高機能GIS(地理情報システム)プラットフォーム「GEOPLAT」シリーズの最新バージョンとなるVersion9.0を発表し、Android端末向けGISアプリケーョン「GEOPLATS Pocket(ジオプラッツ ポケット)」を新たなラインナップとして追加した。
[15:43 4/16]名古屋商科大学は、大学および大学院(MBA)の最新ニュースを配信する公式のiPhoneアプリを開発し、4月11日よりApp Storeを通して配信を開始した。このアプリは、一般の人を対象とした情報発信機能と、在学生を対象とした掲示板機能のほかに、災害時の安否確認が可能な機能も搭載している。
[15:01 4/13]電通は4月12日、スマート端末向けのアプリ開発・運用を支援するプラットフォーム「MobileClip」を開発したと発表した。
[09:52 4/13]日商エレクトロニクスは企業の利用を前提としたスマートデバイス対応のオンラインストレージサービス「Oxygen Cloud」の国内販売を開始した。また、企業が保有するオンプレミスのストレージシステムを利用する「Oxygen Cloud Enterprise Grid」を提供すると共に、同サービスのパートナープログラムを設定し、パートナー企業を募集する。
[08:30 4/11]福岡ソフトバンクホークスマーケティングは、グローバルネットワークサービスが提供するiPhone/iPadを活用したPOSソリューション「FLAVIUS」を、ソフトバンクテレコムのインテグレートにより、福岡 Yahoo! JAPANドームに導入すると発表した。
[10:57 4/5]デジタルジャケットは、米YOUniteと提携し、Androidアプリ「MobNite(モバナイト)」(無料)の提供を開始した。「MobNite」は、自分のプロファイル情報と相手のプロファイル情報を交換するサービスで、名刺をスマートフォンカメラで撮影し、OCRにより文字データに置き換え、保存できる。
[14:53 4/4]ジャストシステムは4月3日、医療用語のiOS/Android端末用入力アプリとして、「Medical ATOK Pad for iOS」と「ATOK for Android 医療辞書セット」を発売した。
[09:30 4/4]全日本空輸(以下、ANA)は2012年4月から客室乗務員6,000名にiPadを配布し、運用を開始している。この端末の管理を行うのがANAコミュニケーションズだ。同社では、iPadと導入が決定される前から、端末の検証作業も行っている。
[09:00 4/4]富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)はこのほど、同社が販売するペーパーレス会議システム「WebコアConference」の新型iPad対応を開始。併せて、iPadの特性を生かしたクライアントアプリケーションの機能強化を実施した。
[10:00 4/2]全日本空輸(以下、ANA)は昨年の9月、グループの全客室乗務員(以下、CA)約6,000名にiPadを1人1台配布すると発表した。主な用途は、業務マニュアルの参照だ。配布と現場での利用は段階的に行われ、2012年4月からは正式運用が開始される。
[09:00 4/2]社会医療法人医真会 医真会八尾総合病院(大阪府)では、脳神経外科の医師がiPhoneを活用し、救急患者への対応時間短縮を実現した。
[09:42 3/30]凸版印刷は、世界有数の印刷会社だ。また、グループ会社には各種ソリューション開発を行うトッパンシステムソリューションズなどもあり、IT分野にも深く関わっている企業だ。そんな同社は、iPad活用したペーパーレス会議システムを導入した。
[09:00 3/29]住友セメントシステム開発、スマートスタイル、フィードテイラー3社は、「SYNCNEL for Enterprise」において、発表者が表示しているページと参加者の資料のページが自動で同期するページめくり同期機能やPDFの手書きメモなど、ペーパレス会議に関連する機能を搭載した新バージョンのサービスを4月4日より開始すると発表した。
[17:42 3/28]名刺や封筒をはじめとした企業向け商業印刷物の製造、さらに近年ではカタログのデジタル化や電子ブックにも参入し、業務の幅を広げているのが協永堂印刷(埼玉県朝霞市)だ。同社では18名の営業担当者および管理職にiPhoneを支給し、営業の業務効率化に役立てている。
[09:00 3/28]リコーとフォーディーネットワークス(4DN)は、3月26日よりプリンティングソリューション「カンタンモバイルプリント」の提供を開始した。「カンタンモバイルプリント」は、PCを経由し、iPhone/iPad上のOfficeファイルなどをリコーのデジタル複合機(MFP)やプリンタから印刷できるアプリケーション。iPhone/iPad用アプリは無料で、PC用のエージェントソフトは29,800円(税別)。
[09:30 3/27]NTT東日本が、回線とセットで提供しているAndroidタブレットが「光iフレーム」シリーズだ。2011年末には、より高性能な「光iフレーム2」も登場。1台月額525円で使えるタブレット端末を使ったサービスは、主にコンシューマー向けに展開されている。そして、この端末を法人向けに展開しようとしているのが、NTT東日本-東京だ。
[09:00 3/27]MetaMoJiは3月23日、Windows 7対応の手書き入力方式「mazec for Windows」が、NECのビジネス向けスレートPC「VersaPro タイプVZ」に標準搭載されたと発表した。
[09:33 3/26]住友信託銀行は、個人の資産運用や管理のニーズが高まる中、個人顧客に対する外訪活動を行っているリテール事業の営業担当者に、営業活動のサポートツールとして750台のiPhoneを配布。2012年1月から全店での利用を開始した。
[09:00 3/26]リオは3月23日、複数拠点を持つ企業や自治体、研究機関向けに、災害時に安否確認と災害情報を自動発信する、災害時自動位置通報サービス「BCPプラスワン Emergency Finder」を3月30日より開始すると発表した。
[09:00 3/26]日本の古都といえば京都である。金閣寺や清水寺、八坂神社など日本を代表する神社・仏閣が京都には数多く存在する。京都はいうまでもなく1200年以上の歴史があり、世界遺産に登録された歴史的な建造物を見るために世界中から観光客が訪れている
[13:00 3/23]ブランド品や貴金属などの買取ショップである「お宝探偵団」では、監視カメラとiPadを使って、店舗に持ち込まれた商品をいつでもどこからでも鑑定できるシステムをフランチャイズ全店に取り入れている。
[09:00 3/23]NTTデータは、現在提供中のワンタイムパスワード(OTP)認証サービス「BizEmotion-OTP」に、新たなラインナップとしてスマートフォン(iPhone、Android) 版ソフトウェアトークンサービスを加え提供を開始した。
[09:30 3/22]ボルテックスでは、営業活動において大量の資料を持ち出す必要があるが、一部資料をデータ化して持ち運ぶために選ばれたのがiPad 2だ。全社員に行き渡る49台を順次導入し、クラウドとiPad 2を活用したSFAの利用が始まっている。
[09:00 3/22]セルフSS受託業務が主力事業である大器は、主に自宅を起点として終夜店舗を巡回管理するエリアマネージャーの勤務状況をリアルタイムで把握するため、iPhone 4Sとビッピドットコム提供のソリューション「位置情報ASPサービスDP2」(以下、DP2)を導入した。
[13:00 3/21]シャープは3月19日、ICカードの読み取りや電子マネーの決済などができる、企業向けタブレット端末「RW-T110」を発売すると発表した。
[10:08 3/21]千寿製薬は、医薬品に関する情報を医師へ提供するためのツールとして、MR(Medical Representative:医薬情報担当者)にiPadを配布、現在50名ほどがパイロットケースとして医師とのコミュニケーションに活用している。
[09:00 3/21]日本アイ・ビー・エムは3月19日、モバイル端末の位置情報や導入アプリケーションの種類などを一元的に把握し、端末の紛失・盗難時に画面ロックやデータ消去などを遠隔地の管理サーバから実行できる端末管理ソフトウェア「IBM Endpoint Manager for Mobile Devices V8.2」を発表した。
[14:00 3/19]シード・プランニングは3月15日、大病院、中小病院、診療所でタブレット端末およびスマートフォンを活用している医師に対して、インタビュー調査とWEBアンケート調査を実施し、その結果を発表した。
[11:00 3/16]セキュアスマートは3月13日、企業内のスマートデバイス(スマートフォンやタブレット端末等)をリモートで一括管理するためのモバイルデバイス管理(MDM)システムをクラウドサービスとして利用できる「SecureSmart MDM powerd by BizMobile」(以下、SecureSmart MDM)の提供を2012年4月1日より開始すると発表した。
[09:05 3/14]京都府京都市は、市内の西京区洛西ニュータウン周辺地域と地元スーパーマーケットのエーコープ京都 洛西大枝店(以下、エーコープ)の協力を得て、iPadを利用したネットスーパー事業の社会実験を実施した。
[09:00 3/14]ソフトバンク・テクノロジー(以下、SBT)は3月9日、法人向けの安否確認・アンケートサービス「Mobile Perfect」のスマートフォン対応サービス、「Mobile Perfect SP」の販売を開始すると発表した。
[10:10 3/12]3月11日、東日本大震災から1年が経過したが、2月3日には、東京都は震災時を想定した帰宅困難者対策訓練を実施ている。東日本大震災で発生した大量の帰宅困難者によって都内が混乱した状況を踏まえて、埼玉県、千代田区、新宿区、豊島区が合同で実施した大規模訓練だ。
[09:00 3/12]ジャストシステムは9日、スマートフォンで撮影した名刺をOCR認識して管理できるアプリ「スマート名刺管理 for iPhone」「スマート名刺管理 for Android」を提供する。価格は無料。
[10:37 3/9]日立ソリューションズは、拡張現実(AR)技術を活用し、Android端末に映した現場映像に業務システムのデータを重ね合わせて表示・活用することで、フィールド業務を迅速化する「現場『見える化』システム」の販売を3月9日より開始する。
[09:00 3/9]キングジムは、スマートフォンと連携して手書きメモをデジタル保存するためのノート『ショットノート』に、カラフルな透明表紙を使用した新製品を追加することを発表した。3月27日より発売する。
[09:43 3/7]NECは、携帯端末に搭載された内蔵カメラをかざすだけでリアルタイムに被写体を識別し、画像データベースと連動した詳細情報を表示する画像認識技術を発表した。
[19:09 3/6]アルバネットワークスは3月5日、企業ネットワークでのモバイル・デバイスのプロビジョニングを自動的に実行するアクセス管理システム「Aruba ClearPass」を発表した。2012年4月より提供が開始され、販売価格は最小構成(5,000エンドポイントまで対応するアプライアンス構成)で299万9,000円~。
[08:30 3/6]ヤフー(Yahoo! JAPAN)と大日本印刷(DNP)は共同で、NFC(Near Field Communication)機能を搭載したスマートフォンを活用し、インターネットとリアル店舗を結ぶ"O2O(オンライン・トゥ・オフライン)ビジネス"の可能性を検証する実証実験「Android搭載スマホで宝探し!! トレジャーハントキャンペーン」を3月15日より行うと発表した。
[15:20 3/5]インフォテリアは3月1日、iPad/iPhone/Android向けコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」の最新バージョンを3月8日より提供を開始すると発表した。
[10:00 3/2]大成建設は高度な技術力を礎として、これまでに多くの高層ビルやダム、海底トンネルなど大規模な建築土木工事を手がけ、時代を切り開くプロジェクトの推進役を担ってきた。そんな同社が、建設現場でのさらなる効率化を図るために、現場監督や協力業者、設計者が利用するiPhone/iPad用クラウドサービス連携アプリ「Field Pad」を開発した。
[09:00 3/2]NECは、住友信託銀行の外勤活動における顧客情報管理の厳正化並びに、外勤活動の効率化、営業力強化を目的として、外勤支援システム(i-Boats)を構築し、1月より同システムが稼働を開始したと発表した。
[18:20 3/1]キングソフトは2月29日、Link Lifeが提供する高速モバイルインターネットサービス「Broad WiMAX」のオプションサービスとして、PC向けにオフィスソフトやセキュリティソフト、およびAndroid向けオフィスアプリやセキュリティアプリを、3月1日より月額課金により提供すると発表した。
[08:30 3/1]ボトルキューブは2月24日、三井記念病院 産婦人科医長 中田真木氏が配信する医療現場向けiPad/iPhone用アプリケーション「VasQ Clinical」の開発を行い、App storeにて配信を開始すると発表した。
[11:13 2/27]大日本印刷は、雑誌やポスターなどに掲載された画像をスマートフォンで読み取ることで、関連動画や詳細情報等のコンテンツを閲覧できるアプリ「QUEMA for Smartphone」を開発。24日よりAndroidマーケットにて提供を開始した。
[10:00 2/27]富士通とインフォテリアは2月23日、インフォテリアのスマートデバイス向け社内情報配信サービス「Handbook」と、富士通のシステムインテグレーション(SI)を融合したビジネスの立ち上げに向けて、協業することに基本合意したと発表した。
[09:45 2/24]イオン、NTT西日本、シャープの3社は、2011年2月15日、ハーストーリィプラスと共同で、シャープの「GALAPAGOS」端末を利用することを前提としたネット事業を展開すると発表したが、22日、具体的な事業展開を発表、2012年3月12日より「暮らしサポートサービス『A touch Ru*Run』」の提供を開始すると発表した。
[09:13 2/23]NECは2月20日、スマートフォンを用いたコミュニケーションにおいて、システムが現在の相手の状況を自動で推定し、状況に適した連絡手段を選択して対話できるソリューションを開発し、2012年6月に発売予定と発表した。
[10:09 2/21]リコーは、RICOH TAMAGOシリーズ第2弾となる、「RICOH TAMAGO Clicker」をApp Storeで無料公開した。また、リコーWebサイト内に、RICOH TAMAGOシリーズ専用ページ「TAMAGO Labs.」を本日公開している。
[11:50 2/20]NTTデータ、NTTドコモ、カシオ計算機の3社は、集金・預かり業務等、信用金庫の渉外業務に特化したFOMAモジュール内蔵の「渉外業務用スマートフォン」の提供を開始した。城北信用金庫が全店に導入し、渉外端末として本格稼働を開始しているという。
[09:10 2/20]クレスコは2月16日、セキュリティ製品「SecureDive」をベースに「画像再認型本人認証」を活用したシングルサインオンシステムを開発し、販売すると発表した。
[10:11 2/17]日立システムズは、スマートデバイスを業務に導入する企業に対し、導入計画・運用・保守・セキュリティ対策など、利用の各段階に適したサービスをワンストップで提供する「スマートデバイストータルマネージドサービス」を、2012年3月より販売開始する。
[09:19 2/17]日商エレクトロニクスは、米Oxygen Cloud社が提供するマルチデバイス対応の企業向けオンラインストレージサービス「Oxygen Cloud」を日本語化し、2月15日よりパブリックベータとして提供を開始した。3月14日まで実施され、5GB/5ユーザーまでであれば誰でも無料で参加できる。
[07:53 2/16]日立製作所は2月14日、映像配信サービスを提供/利用する企業向けに、スマートフォンやネットTV、PCなどに対応した機能を拡充したマルチスクリーン映像配信ソリューション「Videonet.tvシリーズ」を、2月15日から販売開始すると発表した。
[09:28 2/15]PFUは、同社の検疫ソフトウェア「iNetSec Inspection Center」の機能強化を行い、「iNetSec Inspection Center V7.0」として販売を開始した。従来のPCに加え、新たにAndroidやiOSのスマートフォンやタブレット端末の検疫を実現する
[11:30 2/14]凸版印刷と、トッパンシステムソリューションズ(以下、TSS)は2月10日、共同でNFC搭載のスマートフォンを活用したフィールドサービス業務支援システムを開発し、2012年2月上旬より各種機器メーカー、メンテナンス会社など機器・什器を設置場所で保守や点検、管理する企業向けに販売を開始すると発表した。
[11:00 2/13]博報堂と博報堂プロダクツは、スマートフォンを起点にユーザーの位置情報と連動した販売促進サービス「スマートショッパーズ・プログラム」を開発し、サービス提供を開始したことを発表した。
[11:00 2/13]NECは2月8日、企業が業務に使用するスマートフォンやタブレット端末を効率的に管理するMDM(Mobile Device Management)サービス「スマートデバイス管理サービス」の販売を開始すると発表した。
[09:40 2/9]ソリトンシステムズは2月7日、米国Infoblox社製のDNS/DHCPアプライアンスのDHCP運用を支援するソフトウェア「Soliton Infoblox Tools Pro」の提供を開始したと発表した。
[20:08 2/7]NTTデータは2月6日、スマートフォンやタブレット端末向けにクレジット決済/クレジットサイン伝票の電子化サービス(伝票保管サービス)を提供する「PastelPort Plus」の試行展開を2012年4月より開始し、6月より本格提供すると発表した。
[10:39 2/7]ソリトンシステムズは2月1日、Windows端末向けマルウェア対策ソフトウェア「Zerona(ゼロナ)」を販売開始したと発表した。同社では「従来のセキュリティ対策では防ぎきれない標的型攻撃に対抗できる製品」とする。
[09:00 2/2]日立ソリューションズは1月31日、企業で利用するスマートデバイスのセキュリティ対策を導入から運用、保守までトータルで支援する「スマートフォン セキュリティ統制サービス」の提供を、2月3日より開始すると発表した。
[09:43 2/1]ソリトンシステムズは1月27日、ネットワーク認証アプライアンスの新バージョン「NetAttest EPS V4.4」の販売を開始した。
[09:39 1/30]デジタルアーツは、企業・官公庁・教育機関向けに、iPhone/iPad/iPod touch対応のWebフィルタリングサービス「i-FILTER ブラウザー for iOS」の提供を3月1日より開始する。
[10:18 1/27]KDDI、沖縄セルラーは4月1日より、中小企業のユーザーを対象に、auスマートフォンやクラウドサービスを簡単に導入できる「スマートバリュー for Business」の提供を開始すると発表した。
[09:00 1/26]富士通ビー・エス・シーは、スマートデバイス向けセキュリティ管理サービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の対応OSにiOSを追加し、2月上旬よりサービス提供を開始すると発表した。
[10:00 1/25]NTTPCコミュニケーションズは23日、法人を対象に提供しているFOMA向けインターネット接続サービス「モバイルインターネット for Biz」に、セキュリティ対策を講じた機能拡充を行い、提供を開始した。
[09:34 1/25]サイボウズは1月23日、昨年7月のiPhone版に続き、無料コラボレーションツール「サイボウズLive」のAndroidアプリ「サイボウズLive for Android」(無料)の提供を開始したと発表した。
[14:05 1/23]富士ゼロックスは、インターネットへ登録した画像や文書を、全国のセブン-イレブン店舗の「マルチコピー機」でプリントできる「ネットプリント」を、より多くのユーザーに活用してもらうことを目的とした「“出先プリント”キャンペーン」の一環として、電通が開発したFacebookアプリケーション「File Share Printer」と連携した、クラウド環境のファイル共有・プリントサービスを1月23日より7月31日までの期間限定で提供すると発表した。
[13:01 1/23]ソフトイーサは1月20日、レイヤ2/3 VPNソフトウェア製品である「PacketiX VPN」のサーバソフトウェア「PacketiX VPN Server」に、IPsecサーバとして動作する機能を追加開発したと発表した。本機能は、ベータ版として無償でダウンロードできる。
[09:57 1/23]ソリトンシステムズは、1月19日、電子メールセキュリティとオンラインストレージ機能を搭載したアプライアンスを仮想化環境で提供する「HiQZen for VMWare」を1月23日より販売することを発表した。
[10:59 1/20]スマートフォンやタブレット端末などのデバイスの普及が著しい今、どこからでも社内ネットワークのリソースにアクセスしたいというニーズが高まっているが、セキュリティリスクの問題が常につきまとう。今回は、ソリトンシステムズの専用アプライアンス装置「NetAttest EPS」を用いて、ネットワーク機器ベンダの協力のもと、各社製品とのユーザ認証の検証を行った。
[10:00 1/19]凸版印刷は、同社が提供中のタブレット端末やスマートフォンなどの高機能端末向けにPDF、PowerPoint、Excel、Wordで制作した企画書やマニュアルなどのコンテンツを、手軽に作成・配信することができるサービス「HandyBinder(ハンディバインダー)」を機能強化し、ベースにペーパーレス会議向けの機能を追加したと発表した。
[14:57 1/16]フライトシステムコンサルティングは、iPhoneだけでなく、iPadおよびiPod touchにも対応したクレジットカード決済端末として、本体分離型でプリンタ一体型決済装置「P25-iM」と、本体一体型で、iPad一体型複合決済装置「D-Holster for iPad」の2機種を発表した。
[08:30 1/13]SCSKは、東京金融取引所に対し、iPhone/Androidスマートフォン専用の公式情報アプリケーション「取引所365」を開発し、無料での提供を開始すると発表した。Android向けアプリは2011年12月28日よりすでに提供され、iPhone向けアプリは1月下旬から提供される予定。
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ネットアップ、「NetApp Japan Partner Award 2013」の受賞企業9社を発表 [20:38 6/20] エンタープライズ |
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5月のコンビニ売上高、前年比1.2%減--12カ月連続マイナス、たばこ販売不振 [20:25 6/20] ライフ |
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玄人志向、SATA3とUSB 3.0のコンボインタフェースカード - PCI-E x4接続 [20:23 6/20] パソコン |
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都議選のつぶやきは6月8日が最多 - プラスアルファ・コンサルティング調査 [20:12 6/20] エンタープライズ |
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思い出をクラウド上に保管するビデオテープのデジタル化サービスが開始 [20:00 6/20] パソコン |