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【特別企画】Ciscoネットワーク機器のメーカー保守切れ対策とは―ネットワークのダウンタイムを最短にするデータライブの新サービス

データライブといえば、リユースサーバを活用した、保守切れサーバへの第三者保守サービスで知られている。サーバの予備機が欲しい、保守期限が切れても現状のサーバを利用しつづけたいという企業にとって心強い存在であるが、10月からCiscoネットワーク機器の保守延伸のフルサービス提供を開始した。

[09:00 12/18]

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【特別企画】いま動いているシステムがEOSL間近かもしれない – 2015年11月版 メーカ保守切れアナウンス

どのような企業であっても幾度となく経験する悩みではないだろうか。システムについて本来使い続けたい期間を設定していたとしても、ハードウェアのメーカ保守が切れればそれは切り替えざるを得ない。そんな状況を改善するためのソリューションとして、リユース機器を活用した「第三者保守」という選択肢があるのはご存知だろうか。

[09:58 11/27]

【特別企画】メーカ保守切れ製品の対策は十分? – 2015年11月版 売れ筋の保守部材をチェック

EOSLとはメーカなどが過去に販売した製品に対するアフターサービスや保守期間を終えることを指し、この期間を越えると通常、部品交換やバージョンアップなどのサービスは保証されない。本稿では、EOSL保守ソリューションを展開するデータライブの在庫ラインナップの中から、最近注目を集めている保守部材についての情報をまとめて紹介する。

[09:44 11/25]

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【特別企画】いま動いているシステムがEOSL間近かもしれない – 2015年10月版 メーカ保守切れアナウンス

どのような企業であっても幾度となく経験する悩みではないだろうか。システムについて本来使い続けたい期間を設定していたとしても、ハードウェアのメーカ保守が切れればそれは切り替えざるを得ない。そんな状況を改善するためのソリューションとして、リユース機器を活用した「第三者保守」という選択肢があるのはご存知だろうか。

[11:26 10/29]

データライブ、ネットワーク機器の第三者保守サービスを開始

データライブは、10月27日、ネットワーク機器ベンダーのルーター、イーサーネットスイッチについて、第三者保守サービスを開始すると発表した。

[09:30 10/28]

【特別企画】メーカ保守切れ製品の対策は十分? – 2015年10月版 売れ筋の保守部材をチェック

EOSLとはメーカなどが過去に販売した製品に対するアフターサービスや保守期間を終えることを指し、この期間を越えると通常、部品交換やバージョンアップなどのサービスは保証されない。本稿では、EOSL保守ソリューションを展開するデータライブの在庫ラインナップの中から、最近注目を集めている保守部材についての情報をまとめて紹介する。

[14:14 10/26]

【連載特別企画】ITシステムにおける、リユースサーバという選択肢 第2回 月間1億PV間近の大規模サイト、その業務システムを支える – 日刊現代

日本でただひとつのデイリーマガジン(毎日出る雑誌)として1975年10月に創刊され、今年で40周年を迎える「日刊ゲンダイ」。同誌は既存マスコミとは一線を画した大衆ジャーナリズムの担い手として、一般目線での権力監視や、共感を呼ぶ記事づくりで人気を集めている。紙媒体だけでなく、1998年にはWeb版「ゲンダイネット」(現「日刊ゲンダイ」)を他媒体に先んじて創刊。

[13:55 8/24]

【特別企画】EOSL保守のパイオニア データライブの総合力に迫る 第3回 技術力のコア - テクニカルサービス部

前回は、保守サービス全体の管理を担当する「メンテナンス部」を紹介した。今回は、データライブの技術力の中核となっている「テクニカルサービス部」の業務内容に迫っていこう。データライブが提供するEOSL/EOL保守サービスは、メーカー保守が終了した製品をメーカーに代わって保守するというサービスだ。

[09:37 8/6]

【連載特別企画】ITシステムにおける、リユースサーバという選択肢 第1回 マネージドサービスに欠かせないインフラを構築 - エヌシーアイ

双日/日商エレクトロニクスのグループ会社で、MSP(Management Service Provider)事業の草分け的存在であるエヌシーアイ。システム運用・監視サービスMSL(Management Service Library)を中核として、セキュリティ、プライベートクラウドサービス「ZETA Cloud」、ネットワークサービス「ZETA Ether」、データセンターサービス「ZETA DC」の各サービスを展開する。

[10:12 8/3]

【レポート】第三者保守会社として開設した国内初のハードウェア保守・修理サービスオペレーションセンターに潜入 - データライブ

「世界中のIT資源を最適化しよう」をミッションとして、ユーザー主体でシステムの最適な稼働期間を決め、システム投資を計画的に行える環境を提案してきた第三者保守会社のデータライブ。同社では4月に、第三者保守会社として国内初の保守・リペアサービスオペレーションセンター「データライブ 東京テクノセンター(以下、DL TTC)」を開設した。そこで今回は、開設直後のDL TTCにマイナビ取材班が潜入! 第三者保守市場の動向や開設の背景、施設内の様子などをレポートしよう。

[08:00 5/26]

データライブ、東京荒川区にテクノセンター開設 - ストックヤードを3倍に

データライブは4月17日、東京都荒川区に東京テクノセンターを開設して4月6日から稼働したと発表した。

[10:00 4/20]

【コラム】リユースサーバという選択肢 第13回 「マンガ配信」を支える社内サーバを第三者保守で守る - ビーグリー

日本最大級のスマートフォン・タブレット向けマンガ配信サービス「まんが王国」や、イラスト投稿サイト「ETOPICA」、マンガに特化したクラウドファンディングサービス「FUNDIY」などを展開するビーグリー。『インターネットによって隠れた才能を持つクリエイターとファンを繋ぐことで、新たな市場、新たな顧客を開拓し、文化の発展に貢献する』をミッションに、コンテンツプラットフォーム事業を展開している。

[08:00 4/10]

【特別企画】EOSL/EOL保守のパイオニア データライブの総合力に迫る 第2回 保守サービス指揮・統制部門 - メンテナンス部

「世界中のIT資源を最適化しよう」をミッションに掲げ、メーカー保守切れ(EOSL/EOL)製品に対する保守サービスを展開するデータライブ。第1回では山田和人社長がどんな思いで事業を立ち上げ、どのように事業を拡大させてきたのかを振り返った。今回からは、普段は見ることができないサービスの"裏側"に迫っていく。第2回目となる今回は、保守サービス全体を統制する役割を担う「メンテナンス部」に迫る。

[08:00 4/2]

データライブ、Cisco Catalyst・ルーター EOSL/EOL保守サービスを開始

データライブは、2月2日よりCisco Catalyst・ルーター EOSL/EOL保守サービスを開始すると発表した。

[08:00 2/3]

データライブ、すべてのリユース機器の保証期間を6カ月に延長

データライブは1月19日、2015年1月19日販売分よりすべてのリユース(中古再生)サーバ・ネットワーク機器およびそれらのパーツの初期不良保証期間を6カ月に延長すると発表した。

[08:30 1/22]

【特別企画】EOSL保守のパイオニア データライブの総合力に迫る 第1回 「世界中のIT資源を最適化しよう」 -山田和人社長

IT機器の保守サービスに変革の波が押し寄せている。これまで、サーバ/ネットワーク機器を導入した企業が保守サービスを受けようとすると、「購入元ベンダーと契約する」という選択肢しか残されていなかった。しかし、最近はそうした状況も変わり始め、「第三者保守事業者」による独自の保守サポートが注目を浴びつつあるのである。本稿では、リユース機器を扱い独自の価値を提供するデータライブにフォーカスをあて、複数回にかけてその技術力を解説していきたい。第1回で登場するのは、データライブ代表取締役社長 山田和人氏だ。

[18:05 12/10]

データライブ、Windows Server2003サポート終了後の脆弱性対策サービス

データライブは、「IT投資の最適化」提案の一環として、11月7日より「Windows Server2003サポート終了後の脆弱性対策サービス」の提供を開始した。

[09:00 11/10]

データライブ、サーバ用リフレッシュバッテリーの販売開始

データライブは、「IT投資の最適化」提案の一環として、サーバ用リフレッシュバッテリーの販売を開始した。同社によれば、中古サーバ業界では初の試みだという。

[08:30 11/10]

データライブ、英語版Webサイトを大幅リニューアル - 日本語版同等に拡充

コンピュータシステムの保守メンテナンス事業やリユースサーバ事業を行うデータライブは、同社コーポレートサイトの英語版をリニューアルし、23日より公開している。

[19:56 7/28]

Samsung SSD 840シリーズ購入で最大5,000円還元のキャンペーン - 31日まで

SSD製品「Samsung SSD 840」ファミリーの正規代理店であるITGマーケティングは1日、Samsung SSD 840 EVO / EVO mSATA / PROの購入者に最大5,000円分のギフトカードをプレゼントする「SSD アップグレード応援キャンペーン」の実施を発表した。期間は2014年7月1日~7月31日まで。応募締め切りは2014年8月5日24時。

[22:43 7/1]

データライブ、サーバ/ネットワーク機器のパーツ配送料を無料に

データライブは4月1日、データライブ、オンラインショッピングサイト「ReuseServer.net」「ReuseNetwork.net」のパーツ購入に関してEC配送料を無料で行うことを発表した。4月1日10:00以降の注文から配送料無料となる。

[18:08 4/3]

【コラム】リユースサーバという選択肢 第12回 震災時の迅速対応に感謝! 技術力と人間力が契約の決め手 - ピーチ・ジョン

ピーチ・ジョンは2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに、一部の社内インフラの調達パートナーとしてデータライブを選択。現在は、単純な調達のみならず、同社のEOSL(End of Service Life)ハードウェア保守サポートサービスも契約している。なぜ、ピーチ・ジョンはEOSLハードウェア保守サポートサービスを選択したのか。ピーチ・ジョンの担当が語る。

[10:51 2/17]

【コラム】リユースサーバという選択肢 第11回 リユースを活用したHadoopベースの分散環境で、最先端のアドテクノロジーを追求 – フルスピード

活況を呈するインターネット広告市場において、高い技術開発力を背景に急成長を続けるのがフルスピードだ。“技術系インターネット広告総合代理店”を標榜し、アドテクノロジーの開発にも注力している同社の主力事業は大きく2つからなる。

[09:00 1/23]

【インタビュー】IT投資の最適化とは - 「仮想化」「クラウド移行」の加速で高まる「延伸稼働」の価値

最近では、インハウスで運用していた複数のサーバによるシステムを仮想化インフラ上に集約したり、一部をクラウド上に展開する企業が増えているようだ。その動向に合わせるように、メーカーの保守サポート期限が終了したシステムを安全に「延伸稼働」するための、サードパーティによるサービスにも注目が集まっている。

[11:24 10/23]

データライブとITGマーケティング、Samsung SSD 840 PRO搭載リユースサーバ

データライブとITGマーケティングは共同で、SamsungのSSD製品「Samsung SSD 840 PRO」シリーズを搭載したリユースサーバ/ワークステーションの販売、および保守サービスの提供を開始した。

[18:20 10/18]

【レポート】高性能・安定・低コストの3拍子を揃えるデータライブ「Samsung SSD 840 PRO搭載リユースサーバ」とは

その圧倒的な性能から、HDDに代わるストレージの主役として期待を集めるSSD(Solid State Drive)。しかし、いざ導入するとなると、コスト面や技術面での壁が生じる。この壁に対して、サムスン製SSDを販売するITGマーケティングと、顧客システムの延伸稼働を専門とするデータライブが協業し、企業が安心し、且つコストメリットを維持したままHDDからSSDへの切り替えができるようサービスを展開するという。SSD導入のメリットとともに協業の概要を伺ったので紹介する。

[15:00 10/18]

データライブ、EOSL/EOL保守サポート対象にNEC Express5800を追加

データライブは9月9日、同社が提供するEOSL/EOL(End of Service Life/End of Life)サーバ保守サポートの対象に「NEC Express5800」を加えたと発表した。

[13:14 9/9]

【コラム】リユースサーバという選択肢 第10回 高いサポート力がリユースサーバによる"システム延伸"提案を可能にした - システムリンク

業務の中で重要な役割を果たしているシステムを、どのタイミングで新たなものに「刷新」するかは、多くのユーザー企業にとって頭の痛い問題だ。

[12:24 8/28]

【コラム】リユースサーバという選択肢 第9回 ITシステムの新たなライフサイクルを実現するために – ノマド

企業システムの運用を考えるにあたって、「導入」から「運用」「管理」、そして「廃棄」というライフサイクルを視野に入れることは重要だ。従来、この「廃棄」のタイミングは、システム自体の寿命というよりも、ハードウェアを提供するメーカーのサポート期限によって決まっていた。

[08:00 5/31]

【レポート】「EOSL保守サービスでシステム延伸」 - クラウド/仮想化と併せて検討、"システム維持"の選択肢広がる

IT機器の保守サービスに変革の波が押し寄せている。これまで、サーバ/ネットワーク機器を導入した企業が保守サービスを受けようとすると、「購入元ベンダーと契約する」という選択肢しか残されていなかった。そのため、ハードウェア購入と保守サービスは実質セット。保守サービス料も含めて購入費用を見積もる必要があるというのが、インフラ管理者の常識だろう。

[08:30 3/25]

データライブ、「富士通 PRIMERGY」のEOSL/EOL保守サポートを開始

データライブは3月18日、富士通製PCサーバ「PRIMERGY(プライマジー)」のEOSL/EOLサーバ保守サポートを開始すると発表した。

[12:04 3/18]

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