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QlikViewユーザーに朗報! 得た分析結果を社内で共有しよう

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[17:59 11/18]

【特別企画】データ分析まるわかりセミナー ~インフラから分析まで~

「データドリブンビジネス」というキーワードがあるほどデータ分析が必須と言われる今日、必要性は理解しながら踏み込め切れていない企業も多くいらっしゃいます。もしくは、今の分析をもう一歩進めたいがどう行うべきなのかが良く理解できないという声も聞かれます。当セミナーでは、データ分析に関係することについてのお客様の理解を深め、ビジネスに活かす一歩としていただくことを目的に、キーワードの解説や最新情報、実際の分析ロジックやその解説、そしてそれを支える新インフラまで包括的にお伝えすることで、データドリブンビジネスを進める上での不明点をクリアにしていただけます。

[08:00 11/11]

【特別企画】「SNSはコミュニケーションツールである」サッポロビールのSNS活用術

2015年12月11日に開催される「マイナビニュースフォーラム2015 Winter for データ活用」。今回は「商品開発からリスク管理、マーケティングまで~デジタルビジネス時代のデータ活用法を探る」をテーマに、各業界のキーパーソンを招いたKeynoteと、企業のデータ活用事例を紹介する数々のSessionが予定されている。

[14:50 11/6]

【特別企画】電話データを活用する - WEBマーケティング隆盛時代に見落とされている“金脈”

宅配サービス、チケット予約、商品サポート等々、電話を使ったサービスを行なっている企業の方は、電話のデータをWEBのようにトラフィック分析できたらと考えているのではないだろうか。

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クリックテックなど3社、筑波大学でビジネス分析コンテスト

クリックテック・ジャパンは、大学生向けビジネス分析コンテスト「解決できない課題を解決しよう」アプリ・チャレンジを開催すると発表した。

[08:30 10/2]

CTCとアサヒビール、飲食店向けのビッグデータ分析の協業を開始

伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は8月31日、アサヒビールと共同で飲食店向けのビッグデータ分析についての協業を開始したと発表した。

[13:24 8/31]

国内ビッグデータソフトウェア市場、2019年まで年間平均33.5%で拡大と予測

IDC Japanは8月12日、国内ビッグデータソフトウェア市場の2014年の実績と2019年までの予測を発表した。

[13:06 8/13]

SASと統計数理研究所、組織のビッグデータ活用を支援するラボを共同設立

統計数理研究所とSAS Institute Japanは8月6日、企業や公共団体がビッグデータを活用するための実践的研究の場として「ビッグデータイノベーションラボ(BIL)」を共同で設立すると発表した。

[10:33 8/7]

NTTコム オンライン、サイトを来訪した企業名などがわかるアクセス行動分析

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(NTTコム オンライン)は6月11日、アクセス解析ソリューション「Visionalist」に、サイバーエリアリサーチの「どこどこJP」サービスと連携したアクセス行動分析の提供を開始した。

[09:45 6/12]

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[11:00 11/5]

【特別企画】プロモーション視点からの全体最適を - DNPのグローバルPIMシステム「Pro-V」の導入価値とは

企業のブランド力は、製品・サービスを提供するだけでつくられるものではない。近年、モノを売るための仕掛けや、消費者との信頼を築く要素として、プロモーション情報の流通基盤が重視されるようになり、世界的な潮流としてPIM(Product Information Management)を導入する企業が相次いでいる。それらの企業はPIM導入の目的や効果をどこに見据えているのだろうか。

[11:00 11/5]

【特別企画】新人から社長まで、すべての社員がデータを基に知識を交換 - CDOが作るデータ活用の文化

マイナビニュースは11月12日(木)に、東京都中央区日本橋にて「CDOカンファレンス2015 ~デジタルビジネス時代を切り開く~」を開催する。本カンファレンスでは社内外に限らず、あふれているデータを統括し、さらに日々生じる膨大のデータの中から成長に必要なものを見極め、データ戦略を策定する立場CDO(Chief Data Officer)にフォーカスした日本初のセミナーを開催する予定だ。

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【特別企画】製造現場からのリアルタイムな情報収集、迅速な製品トレーサビリティ手段を確立

製造業において、生産現場の「見える化」は大きなテーマだ。よりリアルタイムかつ詳細に、ライン全体、あるいは工場全体の状況を見通すことができれば、トラブルが生じた際の対応を迅速・的確に行うことができるなど、生産管理や生産技術の上で大いにプラスとなる。アプレッソの「DataSpider Servista」を活用し、そうした生産現場の「見える化」の推進に取り組んでいる豊田ハイシステムの事例を紹介する。

[11:00 10/22]

【特別企画】データを活用するってどういうこと? DNPの『diip』が変化の時代のマーケティングを提案

企業にとって同じ通信、テクノロジーの進化は生活者の様々な行動データの捕捉と分析・活用可能な環境をもたらし、特にスマートフォンの普及はマーケティング業界が生活者とのダイレクトなチャネルを開いた。だがそこへどうアプローチすべきか、悩むマーケティング担当者も少なくないはずだ。大日本印刷は、こうした環境の中で市場に先手を打つための新しいプロセスを打ち出している。

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コロプラ、岡山県倉敷市に位置情報ビッグデータ分析レポートを提供

コロプラは6月8日、位置情報ビッグデータ分析レポート「Location Trends」を活用し、スマートフォンの位置情報ビッグデータを活用した高梁川流域圏域の観光動態、商業動態・診療圏の調査レポートを岡山県倉敷市に提供したと発表した。

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クリックテック・ジャパンは6月5日、米Qlikが、テキサス州ダラスにて開催されたグローバルパートナーサミット「QONNECTIONS 2015」にて、プラットフォーム型BIツールの最新版となる「Qlik Sense Enterprise 2.0」を発表したことを報告した。

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テコラスとウイングアークが協業 - 教育機関向けBIプラットフォームを提供

テコラスは5月15日、ウイングアーク1stと協業し、大学・専門学校向けに、経営情報データ分析プラットフォームとデータサイエンティスト育成支援プラットフォームを初夏より提供開始することを発表した。

[08:00 5/18]

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