足立区は、ベンダー依存によるブラックボックス化やサーバの乱立が進んでいた情報システムを「見える化」「統合化」「標準化」することを目指して、クラウド型共通基盤「足立区プライベートクラウド」の構築に取り組んでいる。このプロジェクトにおいて、高度なPKI技術を持つエントラストジャパンのソリューションを採用するとともに、PKIの実装を担うインテグレーターとして高い実績を誇るセコムトラストシステムズに白羽の矢を立てた。
[17:43 5/24]5月16日、17日の2日間、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて「富士通フォーラム2013 東京」が開催された。「Reshaping ICT, Reshaping Business and Society」をテーマに掲げた今回の富士通フォーラムでは、同社が描くビジネス/社会の近未来像とそれを支える技術の詳細が披露された。
[09:00 5/23]アシストは5月7日、自社のITサービスマネジメント分野に関するノウハウと取扱製品/支援サービスを体系化したITサービスマネジメント実践ソリューション「ENISHI(えにし)」の「イベント管理強化ソリューション」で提供している分析レポート機能「千里眼 イベント管理 for JP1」を、導入レスで利用できる「千里眼 EXPRESS イベント管理」の提供を開始すると発表した。
[09:51 5/8]ワイズテクノロジーは2013年4月23日、Wyse ThinOSを搭載したノート型シンクライアント「Wyse X10cj」(11.6インチモデル)と「Wyse X10j」(14インチモデル)を発売した。ノート型マシンに本OSが搭載されるのは初めてのことだという。
[14:33 4/23]本連載ではこれまで3回にわたり、SDN(Software Defined Network)の生い立ちやメリット、さらには要素技術について解説してきた。その内容からSDNという技術の利点についてはひととりご理解いただけたと思う。最終回となる今回は、SDNの課題を取り上げる。技術の導入を検討するうえでは、マイナス面の影響範囲を知ることも不可欠。こちらを掘り下げて、クロージングとしたい。
[08:30 4/15]次世代ネットワーク技術として注目浴びる「SDN(Software Defined Network)」について生い立ちや基礎概念から解説している本連載。前回までの内容で、その世界観や効用については概ねご理解いただけたと思う。今回は、そうした世界を実現するSDNの要素技術について解説しよう。
[08:30 4/5]前回は、SDN(Software Defined Network)がどういった背景から誕生した技術なのかを解説した。サーバ仮想化で運用の効率化が図られたものの、ネットワーク側が追随できておらず、そうした問題を解消するべく登場した技術であることがご理解いただけたと思う。
[15:46 3/29]NECは3月27日、オラクル製品の「Oracle Linux/Unbreakable Enterprise Kernel(以下、OL/UEK)」の一次保守サービスを開始すると発表した。
[09:34 3/28]Apache Software Foundationは3月25日(米国時間)、「Apache CloudStack」がインキュベート期間を経てトップレベルのプロジェクトへ昇格したと発表した。以降は「http://cloudstack.apache.org/」がCloudStackの公式サイトとなる。CloudStackはIaaSクラウドプラットフォーム構築用のソフトウェアおよびプロジェクト。元々Cloud.comが開発していたプロダクトだが、CitrixがCloud.comを買収。買収後、Apacheプロジェクトへ所属を移し、今回のトップレベルプロジェクトという流れになっている。
[10:22 3/27]いつの時代にも新しい技術やコンセプトは登場してくるが、重要となるのはその新しい技術やコンセプトありきで捉えることではなく、それを用いてどのようなことが実現できるのか、或いはそれがどのような課題を解決してくれるのかといった視点だ。本連載では、ネットワーク業界に久々にあらわれた新しい潮流ともいえる「SDN(Software Defined Network)」をテーマとしてとりあげていこう。
[09:30 3/22]伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は3月19日、仮想環境を活用したクラウドサービスを提供している企業向けに、ソフトウェアを使用してサーバ、ストレージ、ネットワークなどのリソースを統合的に管理する仮想ITインフラソリューション「vDeps」の販売を開始すると発表した。
[11:02 3/19]サーバの仮想化以外にも、ネットワーク、エンドポイント、ストレージ、セキュリティ、ユーザ、アプリケーションなどあらゆるレベルで仮想化技術を活用し、ビジネスの要求に応じてダイナミックに変更できるシステムを構築していこうという内容の記事がData Center Knowledgeの「Virtualization: The Next Frontier…」に掲載された。
[07:00 3/14]富士通研究所は仮想環境の性能問題の原因を特定する性能分析技術を世界で初めて開発したと発表した。
[11:41 3/12]アール・アイは、国内初となるサーバ用ハイブリッド型バックアップソフト「Air Back Plus for Server」の発売を3月11日に開始すると発表した。
[10:01 3/12]アシストは3月7日、「サーバアクセス管理ソリューション」展開の第2弾として、企業内にある様々な業務システムの煩雑なID情報の棚卸業務を自動化する「ID棚卸キット」の提供を開始すると発表した。
[10:30 3/8]ブレインとat+link(リンク)は3月6日、共同で提供しているメール配信システム「blaynengine with at+link」(プレインエンジン)において、メール配信5万通分を無料で利用することができる、「ブレインエンジン無償トライアルキャンペーン」を実施すると発表した。
[10:30 3/6]VMwareのSpringSourceが26日(米国時間)、「Spring for Apache Hadoop 1.0」をリリースした。Spring for Apache Hadoopは、Springフレームワーク向けに開発されたApache Hadoop支援ツール。
[19:40 3/1]日立製作所(以下、日立)は、高性能・高信頼なシステム向けのUNIXサーバであるエンタープライズサーバ「EP8000シリーズ」のエントリーサーバにおいて、最新のPOWER7+プロセッサを搭載し、仮想化機能の強化を行った新モデルの販売を3月1日から開始すると発表した。
[09:31 2/28]CA Technologiesは2月26日、ハイブリッドなデータ保護ソリューションの最新版「CA ARCserve r16.5シリーズ」を発表した。CA ARCserve r16.5 シリーズでは、ファイルベースのバックアップ性能が従来と比べて43%向上されたという(CA調査)。
[14:55 2/26]リンクとエーティーワークスは2月21日、両社が共同で展開しているホスティングサービス「at+link(エーティーリンク)」において、新メニュー「at+link プライベートクラウド ライト」を2月27日より提供すると発表した。
[15:50 2/21]これまで3回にわたり、自社でITを使って何がやりたいのかをよく検討せずに安易にクラウドサービスを導入すると逆にコスト高になりかねないこと、そしてコストとさまざまなビジネスユースへの対応力とのバランスに優れたクラウドサービスとして、リンクが提供するIaaS「at+link クラウド」の高いユーザービリティーと手厚いサポートの内容について解説してきた。最終回となる今回は、将来のクラウドシステムの向かう方向性をいち早く取り入れたat+linkクラウドのより高度なサービスについて紹介する。
[13:44 2/20]Red Hatは2月14日(米国時間)、「OpenShift Enterprise 1.1」を発表した。OpenShift Enterpriseは、同社が昨年11月にローンチしたPaaS(Platform-as-a-Service)システム。OpenShift Enterprise 1.1では新機能の導入や機能強化、いくつかのセキュリティ修正などが行われている。
[17:42 2/18]前回、「それほどITスタッフのリテラシーが高くなくても、適切なコストで安心して企業のニーズに合ったクラウドサービスを利用するためには、サポートが充実したクラウド事業者を選ぶのが最適な選択肢となる」として、at+linkが提供するIaaS「at+link クラウド」について少しだけ触れた。そこで今回は、at+link クラウドがいかに企業の様々なニーズに合わせて利用できるかを理解いただくために、その具体的なサービス内容について紹介することにしよう。
[07:00 2/13]突然だが、システム管理者の皆さんに問いたい。企業を守るうえで重要とされる、セキュリティや資産管理といった要件に対して、皆さんはどれだけ対策を講じられているだろうか?
[00:00 2/6]リンクは2月5日、エーティーワークスと共同で展開しているホスティングサービス「at+link」において、サポートつきパブリック型IaaS「at+link クラウド」を同日より提供開始すると発表した。
[15:39 2/5]SDN(Software Defined Networking)の概念が、プロ向けのIT系メディアやシステム管理者、エンジニアの間で話題となっている。ネットワークをソフトウェアによって論理的に分割・管理し、リソースを効率良く運用するアーキテクチャーだ。そんな中で、サーバーやデスクトップ仮想化の市場を牽引するヴイエムウェアは、SDNをさらに進化させた「Software Defined Datacenter(SDDC)」のコンセプトを提唱する。ヴイエムウェア株式会社シニアプロダクトマーケティングマネージャの桂島航氏に、同社のビジョンをうかがった。
[07:00 2/5]パラゴン ソフトウェアは2月4日、Windows Server 2012に対応したバックアップツールの最新版「Paragon Drive Backup 12 Server」(DB12Server)の発売を、同日より開始すると発表した。
[12:43 2/4]前回、相当な自社システム開発のスキルを持っている企業でなければ、IaaSのようなインフラを使いこなすのは難しいこと、そしてそうしたスキルを持たない企業(おそらくは日本の大半の企業)がブームに踊らされて安易にクラウドサービスを導入することは、コストや運用業務の増大につながりかねないといった危険性について指摘した。そこで今回は、そうした特別な開発や運用のノウハウを持たない企業であっても上手にIaaSを使うためにはどのような点に留意すればいいのかを示すことにしたい。
[07:00 2/1]ネクストジェンは、NTTドコモの携帯電話やスマートフォンの通話の内容をドコモのネットワークにて自動録音する法人向けサービス「通話録音サービス」に対応した、企業向け録音管理システム「VoIS(ヴォイス)」を販売開始した。
[15:41 1/29]これまでの3回の連載の中で、クライアント側の多様なデバイスから、社内システムに限らず社外のさまざまなクラウド・サービスをセキュアに利用するというこれからのリモートアクセスのあり方のキーワードとして「N対N」という概念をご紹介した事をご記憶いただいているだろうか。当連載の最終回となる今回は、このN対Nのリモートアクセスがどのようなソリューションによって実現されているかを解説することにしたい。
[12:00 1/29]NTTは、大阪大学、電気通信大学と共同で、生物学の知見に着想を得た「ゆらぎアルゴリズム」を仮想ネットワーク制御へ適用する事に世界で初めて成功したと発表した。
[17:13 1/24]資産管理とセキュリティ確保を容易に実現するサービスとして評価の高い、SaaS型デバイス管理サービス「Windows Intune」。同サービスは、初期費用が不要であるのはもちろん、オフィス端末で圧倒的なシェア誇るWindows PCと親和性の高いサービスに仕上がっており、管理の手間がかからないといった特徴がある。そのWindows Intuneが、先ごろ大幅なアップデートを実施した。
[00:00 1/23]ニフティは1月17日、アプリケーションプラットフォーム「ニフティクラウド C4SA(シーフォーエスエー)」において、仮想サーバーを専有して利用できる「専有キャンパス」プランの提供を開始した。
[10:39 1/18]Kaseya(スイス)は、システム運用の自動化ツールの搭載機能をより強化し、パフォーマンスとユーザビリティを高めた最新バージョン「Kaseya 6.3」を提供開始した。IT管理者に向けて、新たに統合されたネットワークディスカバリ機能、コンプライアンス継続のために強化されたポリシ管理、カスタムレポーティング機能が提供される。
[16:01 1/16]前回、架空の企業、マイナビ工業に勤める若手営業マン・鈴木君が、会社から支給されたiPadで会社のネットワークにアクセスしたり、メールを利用したりして効果的に仕事を進めるストーリーをお届けした。いとも簡単に仕事でのモバイル活用を成し遂げた様子に「確かにすごく便利そうだけど、こんなに簡単でセキュリティは大丈夫なの?」という疑問を持たれた方もいることに違いない。
[08:30 1/15]現在のIT業界はまさにクラウド一色という様相を呈している。とりわけ2011年3月11日に発生した東日本大震災以降、事業継続計画(BCP)やディザスタ・リカバリ(DR)の観点からもクラウドが大きく注目されるようになった。しかし、多くの企業、とりわけ経営者にとってのクラウドの最大の魅力は依然としてコスト面にあることは間違いないだろう。
[07:00 1/15]Netcraftは7日(米国時間)、2013年1月におけるWebサーバシェアに関する調査結果を公表した。2013年最初の調査では約6億2994万のサイトからレスポンスを得ており、先月と比較して約1140万サイトほど減少するという昨年9月以来のマイナスとなった。
[21:53 1/8]BCP(事業継続計画)の策定や大規模な被災を想定したシステムの迅速な復旧、データセンター/サーバールームの消費電力管理、TCO削減、グリーンIT対策……IT管理者にとって解決すべき課題は山積している。しかしながら、BCPやDR(ディザスタリカバリ)に欠かせないセキュアなリモートアクセスを実現しようとした場合、サーバーやネットワーク機器、仮想マシンなど、ITリソースが多様化した現在、そのための方法は複雑極まるのだ。
[08:30 12/14]サーバ統合や仮想化技術、クラウドコンピューティングという昨今のITの潮流は、ITとビジネスの可能性を大幅に拡げることとなった。しかしながらその一方で、ITインフラの複雑化などにより、パフォーマンスの問題や、管理、可視化という新たな課題も生まれており、世界中の企業は効率性と弾力性(継続性)を求めながらコストと複雑性とのバランスを模索しているのである。
[07:30 12/14]Sambaチームは11日(現地時間)、ファイル共有アプリケーションの最新版となる「Samba 4.0」を公開した。SambaはWindowsファイル共有の機能を提供するオープンソースのソフトウェア。クロスプラットフォームとなっており、Unix系OSをベースにファイルサーバの構築やNASストレージのアプライアンスに活用されることが多い。
[08:00 12/13]ブレインとリンクは12月10日、両社が共同展開しているメール配信システム「blaynengine with at+link」と問合せメール管理システム「ブレインサポート」が、TEMONAの「たまごカート」のオプションとして提供開始されたことを発表した。
[10:52 12/11]ゾーホージャパンは12月10日、イベントログおよびSyslogを対象とするログ一元管理ツール「ManageEngine EventLog Analyzer(マネージエンジン イベントログアナライザ)」に新デザインのユーザインタフェースを適用し、ログの収集機能や検索機能の強化を行う、「リリース8.0」の出荷を開始したと発表した。
[09:34 12/11]IIJは2011年4月、島根県松江市に商用として国内初となる外気冷却コンテナユニットによるデータセンター「松江データセンターパーク」を開設。その先進性と機能性が評価され、数々のアワードを受賞している。このデータセンターの要とも言えるのが、インテリジェントPDUを活用した遠隔での運用管理の仕組みだ。今回は、その概要をレポートする。
[08:30 12/11]富士通は12月5日、COBOLバッチアプリケーションをApache Hadoopで並列分散処理し、バッチ処理時間を大幅に短縮する機能を追加したCOBOL開発・運用ソフトウェア「NetCOBOL V10.5」を販売すると発表した。
[09:00 12/6]27日(ノルウェー時間)、CFEngineの最新版となる「CFEngine Community 3.4.0」が公開された。CFEngineはオスロ大学のコンピュータ科学者であるMark Burgess氏によって開発されたオープンソースのシステム自動管理フレームワーク。CFEngineを利用することでデータセンターなど大規模なシステム管理を自動で構成/管理することができる。
[08:00 12/3]Unicode ConsortiumからUnicode 6.2.0のコア仕様が発表された。Unicode 6.2は2010年に公開されたUnicode 6.0のマイナーアップデートとなる規格。6.2では新たにトルコで使用されている通貨「リラ」の記号が追加されているほか、Unicodeキャラクタデータベース及び正誤表の修正及び更新、Unicodeアルゴリズムの変更などが行われている。
[08:00 11/19]東日本大震災以降、BCP(事業継続計画)への注目度が大いに高まった。そのため多くの企業では、大規模な災害を想定していかにITシステムを維持するかが課題となっている。また、節電の必要性の高まりやグリーンIT対策、さらにはTCO削減といった観点から、サーバルームやデータセンターの消費電力を適切に管理することのニーズも高まりつつある。
[09:39 11/13]SCSKは、必要なコンピュータリソースと基本運用をセットで、必要なだけ従量課金で利用できるクラウドサービス「USiZE(ユーサイズ)」のオプションサービスとして、クラウド型ジョブ管理サービス「USiZE Job Centric(ユーサイズ ジョブ セントリック)」の販売を開始すると発表した。
[11:00 10/31]日本最大級のオンラインゴルフ場総合情報サービスを提供するゴルフダイジェスト・オンライン。同社は2011年7月、創業以来初のサイト全面リニューアルを敢行するも、オープン当日に原因不明のトラブルに見舞われてしまった。その窮地を文字どおり救ったのがアプリケーション性能管理ソフトウェア「CA APM」である。
[09:30 10/22]GoogleのPageSpeedチームは10日(米国時間)、「mod\_pagespeed」が安定版となったことを発表した。mod\_pagespeedはApache向けに開発されているオープンソースのHTTPサーバモジュール。このモジュールを導入すると自動的にWebページやリソースを最適化し、ページ読み込み速度を向上させることができる。
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「夏の魔物」にミツロウ×みね子参戦、ビッグダディも [00:37 5/25] ホビー |
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春のへっきーまつり!氷川へきる「CPN」2巻でサイン会 [00:00 5/25] ホビー |
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「サーバント×サービス」新ビジュ公開、決選投票イベントも [00:00 5/25] ホビー |
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「げんしけん 二代目」追加キャストにゆかな、佐藤利奈ら [00:00 5/25] ホビー |
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[クレヨンしんちゃん]劇中ヒーロー「アクション仮面」がマンガに 新雑誌「月刊アクション」で連載 [00:00 5/25] ホビー |