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10月21日 07:00更新

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総力特集

ソフトバンクGはどこに向かうのか

携帯電話会社のイメージが強いソフトバンクグループだが、先端技術を核に、事業の多角化が進んでいる。投資先は国内外におよび、もはや世界戦略といえるものだ。将来、どういった姿を思い描いているのだろうか。
ソフトバンクグループは「情報革命」の名の下に、さまざまな先端企業に出資するなど多角化を進めている。ソフトバンクグループは何を目指しているのだろうか。
[6:00 7/7]
ソフトバンクグループは昨年、3.3兆円をかけて英半導体設計大手のARMを買収した。スマートフォン向けCPUなどで豊富な実績を持つARMだが、なぜ、それだけ巨額の資金を投じてARMを買収したのか。
[6:00 7/15]
ソフトバンクグループの株主総会で、米スプリントCEOのマルセロ・クラウレ氏や英ARMのCEOであるサイモン・シガース氏など5人が、新たに取締役として就任することが承認された。この人事には何が反映されているのか。
[12:15 6/23]
クアルコムらと2.5GHz帯における5G技術の共同開発で合意したソフトバンクグループ。2019年にはこの規格に対応したサービスと端末を提供する予定だが、その背後には何かありそうだ。
[12:00 5/22]
ソフトバンクグループの孫正義代表がSprintとT-Mobile USAの経営統合に向けた可能性を示している。かつて米当局に阻止され、一度は断念した計画が再び息を吹き返したのはなぜか。
[7:00 5/16]