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07月26日 16:30更新

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小児科医による子どものコラム特集

小児科医の伊庭大介医師が監修した子どもの病気や症状に関するコラムを紹介する特集となる。

伊庭大介

まえだこどもクリニック院長。1999年に杏林大学医学部を卒業後、同大学医学部小児科医局に勤務し、2002年には同大学医学部小児科教室助手を務める。その後、賛育会病院新生児小児科勤務を経て、2012年より医療法人社団育真会 まえだこどもクリニック院長として、一般診療のほか、予防接種、乳児検診・育児検診、アレルギー診療など小児科全般の診療に携わる。
それまで元気だった乳幼児が前触れもなく突然死亡する「乳幼児突然死症候群(SIDS)」という病気があることをご存じだろうか。今回は、乳幼児突然死症候群の発症リスクと予防法について、まえだこどもクリニックの院長・伊庭大介医師に伺った。
[6:30 9/15]
保育園では、体温が37.5度以上の子どもは預からないことが多い。子どもの平熱と発熱のボーダーラインが37.5度である理由と、発熱時に注意したい「熱性けいれん」について、まえだこどもクリニックの院長・伊庭大介医師にお聞きした。
[5:00 7/30]
わが子の急な発熱は誰だって動揺してしまうもの。初めての経験なら、なおさらだろう。今回は、子どもの急な発熱の原因と対処法について、まえだこどもクリニックの院長・伊庭大介先生に伺った。
[8:00 6/18]
今年は早くも「手足口病」に感染する子どもが急増しているようだ。そこで、夏に子どもが気をつけたいウイルス感染症について、まえだこどもクリニックの院長・伊庭大介先生にお聞きした。
[5:00 6/29]