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05月29日 10:48更新

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専門医による皮膚科コラム特集

南青山皮膚科 スキンナビクリニック院長の服部英子医師が監修したアトピーや紫外線、水虫などの皮膚にまつわるわかりやすいコラムを紹介する特集となる。

服部英子

東京女子医科大学卒業。皮膚科専門医。日本皮膚科学会、日本レーザー学会、日本臨床皮膚科学会、日本アレルギー学会に所属。東京女子医科大学病院やJR東京総合病院の皮膚科に勤務した後、2005年より南青山皮膚科 スキンナビクリニックの院長を務める。
ほぼすべての人に必ずあると言っていいほくろ。 「泣きぼくろ」という言葉に代表されるように、顔にある場合はその人のチャーミングポイントと言われることもあるが、実はこのほくろに姿形が似た皮膚がんがあることはご存じだろうか。
[6:30 9/17]
いよいよ真夏到来。全国的にうだるような暑い日が続くようになってきた。そして夏といえば汗が気になる季節だ。汗をたくさんかくとにおいが気になるのは男女共通。今回は汗のにおいの原因や対策について紹介しよう。
[4:30 7/27]
いよいよ夏本番。連日うだるような暑さが続く夏は肌の露出も必然的に増えるが、その分肌トラブルに見舞われる危険も増す。そこで本稿では、初夏に起こりやすい肌トラブルとその症状、対策法などを紹介する。
[5:00 7/29]
夏休みはレジャーなど外で過ごす機会が多く、特に紫外線が気になる季節。だが。きちんと日焼け止めを塗っていたのに、なぜか日焼けしてしまったという経験がある人も意外に多いのではないだろうか。そして、夏の終わりと共に紫外線対策も終了……ではいけないのだ。
[9:30 9/3]
アトピー性皮膚炎といえば、「子どもの疾患」とイメージする人も少なくないだろう。ただ、近年は成人になってアトピーを発症する「大人アトピー」が増えている。
[9:00 10/16]
朝夕涼しくなり、いよいよ秋の到来だが、「なんとなく肌の調子がすぐれない」と悩んでいる人はいないだろうか。その原因の一つとして、秋の肌がまだ夏の疲れをため込んでいることが考えられる。
[9:00 10/19]
睡眠不足やストレスが原因となって現れる大人ニキビ。自己流で"治療"をしてしまうと重症化を招く恐れもあるため、適切な処置を早い段階でしておくことが大切だ。
[9:00 12/4]
ニキビといえば、「思春期特有の肌トラブル」と考えている人も少なくないだろう。確かにニキビに悩む10代は多いが、実は20代、30代にとっても決してひと事ではないのだ。
[9:00 12/2]
毛穴はあらゆる年代の女性が抱える肌トラブルの一つ。ただ、気にしすぎて過度な手入れをすると、逆効果になることもある。なぜ毛穴は目立つのだろうか。
[9:00 1/6]
「髪のボリュームがなくなってきた気がする」「ヘアスタイルの持ちが悪い」「抜け毛が増えた」などの悩みには、頭皮ケアが重要だ。それぞれの原因と手入れのポイントを紹介しよう。
[9:00 1/7]
鼻の肌トラブルの代表例の一つといえる「毛穴」。鼻は顔の中心にあるだけに、その黒ずみや開き具合が気になる人も多いようだ。この難敵、どのように攻略すればよいのだろうか。
[9:30 2/10]
鏡を見るたびに嫌になる、毛穴の汚れ。洗顔を工夫するなどしてセルフケアをあれこれ実践したけれど、どうしても効果を実感しにくいという場合は、専門の医療機関で治療してもらうという手段もある。
[10:00 2/12]
春は三寒四温と言われるように、寒暖差が大きい季節だ。風邪をひきやすく、肌が不安定になりがちなこの時期は、肌がヒリヒリしたり、カサカサしたりすることが多くなる。
[10:30 3/15]
近年は女性だけではなく、男性でも脱毛をする人が珍しくなくなってきた。その一方で、ツルツルの肌に憧れ「脱毛をしたいな」と思いながらも、最初の一歩がなかなか踏み出せずにいる人もいるだろう。
[10:30 3/28]
面倒な自己処理から解放されるため、レーザーや光での脱毛を定期的に実施している女性も多いだろう。施術後は次の施術に備えての準備をしていく必要があるが、間違ったケアをしていると不要な「痛み」を招くこともある。
[10:00 3/29]
笑顔になったり大きな声を出したりしたとき、不意に口の端にひりひりとした痛みを感じた経験はないだろうか。気になって鏡でチェックしたところ、なにやら赤みを帯びていた場合は口角炎を患っているかもしれない。
[10:45 9/15]
口角に亀裂が入って痛みが出たり、口角が切れてかさぶたになったりといった症状が出る口角炎。放置しておいても大半は自然治癒するが、口元の傷は積極的なコミュニケーションを取ることの"障害"になりかねない。
[10:45 9/16]