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08月19日 07:00更新

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総力特集

AIスピーカーはブームを巻き起こせるか

2017年はAIスピーカー元年と呼ばれる年になりそうだ。グーグル、LINEが年内中にデバイスを発売。アップルも同市場に参入することを発表している。AIスピーカーを通じて、各社は何を狙っているのか、普及に向けた課題は何か。
米グーグルが音声アシスタントスピーカー「Google Home」を日本国内で販売すると発表した。国内では今夏にもLINEが同様のデバイスの発売を予定しているなど、2017年を音声アシスタントスピーカー元年と見る向きも多い。
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LINEは15日開催の「LINE CONFERENCE 2017」でスマートスピーカー「WAVE」に関して一歩踏み込んだを発表した。LINEが描く「スマートスピーカーのある生活」とはどのようなものか。
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アップルは6月5日から開催した世界開発者会議「WWDC 2017」の基調講演で、スマートスピーカー「HomePod」を発表した。HomePodにかかった期待とは?
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次世代の操作方法として注目される音声認識。いま、この分野でもっとも熱い視線を浴びているのが米Amazon.comの「Alexa(アレクサ)」だ。数ある音声認識サービスの中で注目を集める理由はどこにあるのだろうか。
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グーグルは、米国時間の5月18日より実施された「Google I/O」で、パーソナルアシスタント機能を搭載したスピーカー型のホームデバイス「Google Home」を発表した。スマートホーム事業への本格進出に向けた姿勢を見せたのはなぜか。
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