マイナビニュース

チャンネル

急上昇ワード:
お知らせ

 

10月19日 19:47更新

現在地

総力特集

なぜARが再び注目を集めるのか

かつて話題を集めた拡張現実(AR)が再び注目されている。アップル、グーグル、フェイスブックといったITジャイアントがサービス提供に乗り出そうとしているからだ。なぜ再びARが注目を集めるのか。各社が目指す方向性はどう違うのか。
ここ最近ARに対する取り組みが急速に活性化している。2010年前後に一度大きく盛り上がったものの、その後沈静化してしまったARだが、なぜここに来てARへの注目度が再び高まりつつあるのだろうか。
[11:45 5/1]
アップルは今年6月に開催した世界開発者会議「WWDC 2017」で、数多くの進化を含むiPhone・iPad向けOS、「iOS 11」を披露した。中でも注目を集めたのは、機械学習の実行環境とともに、拡張現実(AR)アプリの開発を容易にする「ARKit」の存在だ。
[6:00 7/4]
フェイスブックは、4月18日・19日に、カリフォルニア州サンノゼで開発者会議「F8」を開催した。世界最大のSNSがどんなビジネスを展開し、コミュニケーション体験を提供していくのかを占う、重要なイベントとなった。
[2:30 4/21]
グーグルが発表したGoogle Lensは新たなモバイルの可能性を予感させるものだ。カメラはキーボード以上の素早く快適で直感的なスマートフォンの入力手段が評価できるからだ。
[7:00 5/23]
エイスースの新スマートフォン「ZenFone AR」は、グーグルの拡張現実(AR)技術「Tango」と、仮想現実(VR)プラットフォーム「Daydream」に対応する。エイスースの新スマホはAR・VR市場を活性化できるのだろうか。
[10:45 4/24]