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01月18日 02:20更新

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  • 2017年、AIはモバイルを大きく変える存在となるか
    2016年は人工知能(AI)が大きな注目を集め、AIを採用したサービスやデバイスが急増した1年だった。中でもメッセンジャーアプリのチャットボットや、グーグルの新スマートフォン「Pixel」などのように、モバイルの分野でAIを採用する動きは急速に広まっている。この流れは2017年も続くと見られるが、AIでモバイルのあり方は大きく変わるだろうか。
    [9:00 1/8]
  • PC市場で圧倒的存在の「Wintel」連合、2017年には変化も
    PC市場を支配するマイクロソフトとインテルは、WindowsとIntelの頭文字をとって「Wintel」の通称で知られている。過去にさまざまな勢力を退けてきた強力なタッグだが、2017年にはついに大きな変化が起きるかもしれない。
    [9:00 1/7]
  • アップルは再び輝けるか? 2017年を展望する4つの視点
    アップルの2016年は、15年ぶりの減収減益という決算で終えた。主力のiPhone 7も大きな変更はなくマイナーチェンジに留まり、4年半ぶりに刷新されたMacBook Proはプロユーザーから大きく受け入れられている状況ではない。2017年、アップルはこうした状況を打開していくのか、4つの視点で考えていこう。
    [9:00 1/6]
  • 人気バーガーを投票で決定! "マクドナルド総選挙"でマックがテコ入れしたいもの
    日本マクドナルドが「第1回マクドナルド総選挙」をこのほど公示した。レギュラーメニュー12種類の中から人気1位の商品を決めるキャンペーンなのだが、この選挙には隠された狙いがありそうだ。
    [19:58 1/5]
  • 有力車が目白押し! 2017年のコンパクトカー市場は波乱の予感
    日産「ノート」が新車乗用車販売台数ランキングでトップに立ったのは記憶に新しいが、コンパクトカー市場では今後も有力車が続々と登場する予定で、トップ争いは混戦が予想される。スズキは「スイフト」のフルモデルチェンジで小型車販売を加速させる構え。トヨタとホンダも人気車種に改良を加える予定だ。2017年はコンパクトカー市場から目が離せない。
    [9:16 1/5]
  • 安くないフィリップス「Hue」の低価格な新商品がもたらすもの
    フィリップス ライティング ジャパンが、「IoT照明」として知られている「Philips Hueシリーズ」 の最新モデルを発売。ホワイトの色合いが変えられる同商品がもたらすものとは?
    [7:00 1/5]
  • 一気に電動化が進展? 世界最大の自動車市場・中国はどう動くか
    2015年の中国自動車市場は、2,460万台の新車販売となり、7年連続で世界第1位の座を獲得した。一方で、近年は1970年代の末から改革開放の政策がとられ、市場経済の導入が行われて以降の伸びに変化が見られだし、経済成長が鈍化している。そうしたなかで小型車減税が導入されたが、その撤廃や、減税率の縮小、あるいは各自動車メーカー間での新車値引き合戦など、中国市場における自動車販売を取り巻く経済情勢が揺れ動いている。
    [9:29 1/4]
  • 防戦一方の携帯大手3社、2017年は攻めに転じられるか
    一連の総務省の施策によって、スマートフォンの実質0円販売事実上禁止など、従来の商習慣が大きく覆された携帯大手3社。業績自体は好調を維持しているが、商習慣を変えて競争を促進したい総務省の施策は今後も続くと見られるため、先行きは不透明だ。2017年、大手3社はどのような施策をもって業績拡大を進めようとしているのだろうか。
    [9:00 1/3]
  • “日本車に逆風”は本当? トランプ政権誕生が自動車業界に及ぼす影響
    政治経験も行政の経験もないドナルド・トランプ氏が、米国の次期大統領に就任する。日本企業が得意とする同国の自動車市場は、トランプ政権の誕生によりどのような影響を受けるのだろうか。
    [10:05 1/2]
  • 大躍進のMVNO、2017年も破竹の勢いは続くのか
    「格安SIM」などの名称で認知度が高まっているMVNO(仮想移動体通信事業者)だが、2016年は総務省による、スマートフォン実質0円販売の事実上禁止措置などの影響を受けて利用者が急拡大した。勢いに乗って攻めの戦略を次々と打ち出すMVNO。2017年はその先を見据えた取り組みが問われる。
    [10:00 1/1]

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