女性のお悩みを解決する婦人科系コラムまとめ

多くの女性が抱えている婦人科系の悩み。生理トラブルや女性特有の病気、妊娠・出産の悩みなど、女性ならではの疑問に婦人科医が答えた記事をまとめた。

【レポート】痛みを伴ってこその母性? 無痛分娩が少ない日本の出産事情を海外と比較

欧米を中心に普及している無痛分娩(ぶんべん)は、産後の回復が早いので入院期間も短くて済むとされています。今回は、無痛分娩にまつわる出産事情についてお話ししたいと思います。

[09:26 9/4]

【レポート】「お腹の赤ちゃんに異常があるかもしれません」と言われたらどうしますか?

妊娠中は、子供の将来に思いをはせ、超音波検査のときに自分たちに似ている部分を探してみたりするもの。それと同時に、無事に生まれてくるかどうか、赤ちゃんに何か異常がないだろうか、と出産する日まで不安もあります。

[09:00 8/27]

【レポート】不妊の原因と治療の流れ

晩婚化や出産年齢の高齢化を背景に、メディアでも日常会話の中でも「不妊治療」という言葉が話題になることが多くなった昨今。今回は、女性側に不妊の原因がある「女性不妊」について解説していきます。

[16:00 11/13]

【レポート】精子の数が減っている!? 不妊の原因の約半数を占める「男性不妊」

不妊の原因は女性だけにあるのではありません。ここでは、一般的にはまだまだ知られていない「男性不妊」の現状や原因について、基本的な知識をおさえておきましょう。

[09:00 11/14]

【レポート】「毎回避妊」未婚男女は半数以下 - 避妊しないSEXは不妊につながる恐れも

不妊や夫婦間のセックスレスが問題になる一方で、若い世代では、避妊をしない無防備なセックスをしている人が多いと言われています。起こりうるリスクについて知った上で、避妊意識を見直しましょう。

[16:00 11/16]

【レポート】実はこんなにある! 「コンドーム」以外の避妊法(前編)

皆さんは、パートナーとのセックスのとき、どんな方法で避妊していますか? 避妊法には多くの種類があります。その種類や特徴を知った上で、自分たちにもっとも適した方法を選ぶことが大切です。

[16:00 3/24]

【レポート】実はこんなにある! 「コンドーム」以外の避妊法(後編)

現在、日本での避妊法の主流はコンドームですが、実はそれ以外にも選択可能な避妊法はあります。後編では、殺精子剤や避妊手術といった避妊法について解説するとともに、誤った避妊法についてもお話しします。

[16:00 3/25]

【レポート】生理用ナプキンが雑菌の温床に!? デリケートゾーンのかゆみの原因と対策

女性なら一度は、デリケートゾーンにかゆみを感じたことがあるのではないだろうか。かゆみは生理やおりものが原因で起きていることもあれば、性感染症のサインになっていることもあるので要注意だ。

[09:00 9/30]

【レポート】セックスが痛くてできない! "女性ホルモンの減少"も性交痛の原因だった

性交渉のときに生じる痛みを「性交痛」という。デリケートな問題であるため、性交痛で悩んでいても誰にも相談できずにいる女性も多いのではないだろうか。そこで今回は、女性の性交痛の原因と治療法について、なおえビューティークリニック・院長の喜田直江医師に伺った。

[06:30 9/16]

【レポート】乳がんだけじゃない! 女性がなるリスクの高いがんを知っていますか?

皆さん、「がん」というとどのようなイメージをお持ちですか。昔に比べて、治るがんも増えてきました。しかし厚生労働省の統計によると、1981年から死亡原因第1位は悪性新生物、すなわち「がん」なのです。

[09:00 9/9]

【レポート】意外に多い女性の「血尿」、怖い病気の前触れかも?

トイレは健康チェックの大事な場所。実は血尿は、女性に比較的多い症状です。もしものときに慌てず冷静に対処できるよう、考えられる原因を知っておくといいでしょう。

[10:34 5/22]

【レポート】「生理中にセックスしても妊娠しない」はウソ? ホント??

生理中(月経期)の妊娠しやすさについて疑問に思ったことはありませんか? 中には「生理中は妊娠しない」と勘違いしている人もいるようです。この機会に妊娠の仕組みをおさらいしてみましょう。

[16:00 3/11]

【レポート】セックスでキレイになるってホント? セックスがもたらす女性の体への影響

雑誌やインターネットなどでよく目にする「セックスで女性がキレイになる」という言葉。セックスには、実際に女性の容姿や健康を左右するような力があるのでしょうか? 本当のところを探ってみましょう。

[16:00 3/23]

【レポート】生理前に「胸が大きくなる」ってホント?

生理前に、女性ホルモンの影響で起こるPMS(生理前症候群)の症状のひとつに「乳房が張る」というものがあります。人によっては、胸が大きくなったように感じられるかもしれませんね。なぜ生理前には、子宮とは離れた場所にある胸が、張ったり痛んだりするのでしょうか?

[21:17 12/25]

安全日は安全じゃない!? 知っておきたい「生理周期」の仕組み

よく耳にする「安全日」、「危険日」という言葉。安全日と言うと「避妊せずにセックスしても大丈夫」と誤解する人もいますが、安全日なら妊娠しないわけではないので要注意! もちろん、危険日だから必ず妊娠する、というわけでもありません。妊娠を望むにしろ望まないにしろ、女性の体の仕組みをき……

[17:00 6/25]

排卵日は妊娠しやすい日ではない! - 医師「前日、前々日は妊娠率約4倍」

避妊の方法の1つとして、「安全日」の活用を考える人は少なくない。しかし、安全日とは本当に「この日にセックスをしても妊娠しない日」なのだろうか。産婦人科医で性科学者の宋美玄医師に聞くと、安全日と危険日は存在せず、さらには排卵日自体はそれほど妊娠しやすいタイミングでもなく、その前 ……

[17:01 9/24]

【レポート】え、妊娠してないのに生理が止まった!? こんな原因に要注意

女性の生理は、通常、思春期に始まり、以後は閉経まで毎月訪れ続けます。ただし例外として、妊娠中は生理にはなりません。もし妊娠中でも、閉経を迎える年齢でもないのに生理がSTOPしたなら、要注意! なぜならその原因には、過度のストレスや病気が関係している可能性があるからです。

[12:48 12/25]

【レポート】早期発見が治療のカギ! 不妊原因に多い「多嚢胞性卵巣症候群」の治療法

卵巣に小さな嚢胞が多数できて、排卵がなくなったり遅れたりする「多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)」。多嚢胞性卵巣症候群であることがわかったら、どんな治療を受ければいいのでしょうか。治療方法について解説します。

[19:10 6/9]

【レポート】女性なのにヒゲが生えることも!?「多嚢胞性卵巣症候群」の症状とは

「多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)」という病気をご存知ですか。不妊の原因にもなる排卵障害のひとつで、若い女性にも多い病気です。では、一体どんな症状が出たら「多嚢胞性卵巣症候群」の可能性があるのでしょうか。

[17:00 6/6]

【レポート】セックスの後でも避妊できる!? 「アフターピル」について (前編)

避妊をしない無防備なセックスが行われた際、後から妊娠を防ぐ「緊急避妊」という方法があることをご存じでしょうか? 「アフターピル」に代表される緊急避妊法に関する基本的な知識をおさえておきましょう。

[16:00 3/16]

【レポート】セックスの後でも避妊できる!? 「アフターピル」について(後編)

避妊に失敗したときや避妊せずにセックスしてしまったとき、72時間(3日間)以内に服用することで妊娠を防ぐことができる「アフターピル」。今回は、アフターピルのリスク面について解説します。

[16:00 3/18]

【レポート】妊娠を考え始めたらまずは「葉酸」! 女性の身体に必要な栄養素あれこれ

女性には、特に不足しがちな栄養素や積極的にとりたい栄養素があります。それぞれの栄養素の役割や、どんな食材に多く含まれるかを知って、毎日の食事づくりやメニュー選びに役立てましょう。

[18:00 7/17]

【レポート】分娩の方法は施設によってさまざま! 知識を身につけて産院選びに活用しよう

分娩の方針は施設によって違いがあり、大まかには「自然分娩を推進している」のか、「計画分娩・麻酔(無痛)分娩を推進しているのか」で分かれます。そのほか、よく聞くワードについて解説します。

[15:42 12/26]

【レポート】「無痛分娩」って何? どんなことをするの?

「出産はしたいけど、痛いのは苦手」という人にとって、「無痛分娩」はかなり気になる言葉なのではないでしょうか。「無痛分娩」とは何か、どんなことをするのか解説します。

[10:00 12/27]

【レポート】「無痛分娩」のメリットとデメリット - 気になるリスクや費用は?

痛みの軽減を考える人や高齢出産で体力に自信がない人の中には、「出産するなら無痛分娩で」と考えている人もいるのではないでしょうか? 気になる無痛分娩の主なメリットとデメリットをまとめてみました。

[15:08 3/27]

【レポート】「妊活」入門 - 具体的にどういうことをするの?

近年、妊娠するための前向きな活動を指す「妊活」という言葉が、メディアなどによく登場するようになりました。まだ結婚や出産を考えていない人も、将来に備えて妊娠するための準備について知っておきましょう。

[07:00 12/16]

【レポート】妊娠可能なのは何歳まで?

仕事に打ち込んでいたり、生活が忙しかったりすると結婚や出産はどうしても遅くなりがち。でもそこで気になるのが、妊娠・出産のタイムリミットです。一体何歳くらいまでなら、妊娠は可能なのでしょうか。

[15:47 3/26]

【レポート】若すぎても高齢でもリスク大! 妊娠する体の条件

妊娠は、さまざまな条件が整わないと成立しない奇跡のような出来事です。では、妊娠するためには、女性の体にはどんな条件が必要なのでしょうか?

[20:25 3/26]

【レポート】「卵子の凍結保存」ができるらしい - 何歳くらいまで可能なの?

「卵子の凍結保存」という言葉は、誰でも一度くらい耳にしたことがあるはず。若いうちに卵子を凍結して保存しておけば、卵子の老化という悩みからは解放されそうですが、実際のところはどうなのでしょうか。

[14:07 5/19]

【レポート】男性にも参考になる! 生理周期とオンナの気持ち

女性の心身は、生理周期で大きく変化します。今回は、生理周期ごとの女性の変化と「気持ち」を中心に解説。気持ちのコントロールに悩む女性はもちろん、女性の機嫌の変わりやすさに戸惑っている男性も必見です!

[11:00 12/17]

【レポート】生理前のイライラ、どうやって乗り切る? - 糖分の取りすぎは症状悪化の一因

生理が始まる前に女性の体と心に起こるさまざまな不調のことを、PMS(月経前症候群)と言います。少し生活を変えてみると、PMSが大きく緩和・改善する場合も。悩んでいる人は、こんな対策を試してみてくださいね。

[10:42 12/24]

女性の薄毛、白髪の悩み……年齢とともに衰える髪の毛のヒミツ

女性の髪の量やハリ、色は、一体なぜ年齢とともに衰えていくのでしょうか。女性の体の仕組みと共に解説します。

[22:00 11/25]

【レポート】妊娠した子宮で起こる驚異的な現象 ‐ 臨月には●が約5倍に!?

おなかの中でどんどん成長する新しい命。子宮の中では、赤ちゃんの成長にあわせて、「子宮」も大きな変化を遂げています。妊娠初期から妊娠後期までに子宮で起こる現象を追いかけてみましょう。

[16:00 3/12]

【レポート】そもそも、お産ってなんで痛いの? 「陣痛」が起こるメカニズム

「鼻からスイカを出すくらい痛い」などと例えられる陣痛。実際にはどんなものなのでしょうか。そもそも一体なぜ、お産には陣痛という痛みが付きものなのでしょうか。

[12:47 12/24]

20代・30代でもなってしまうことがある「更年期障害」とは?

心身の不調が続き、前回の生理日を思い出せないほど長い間生理がきていない。さらに疲れやすい・イライラするなどの症状があれば若くても更年期障害と同じ状態に…。そんな「若年性更年期障害」についてお話します。

[18:37 11/25]

【レポート】「中絶」を知る - どんな手術? 体への影響は?

妊娠しても事情があって産めないとき、手術で人工的に妊娠を中断する方法を「人工妊娠中絶」と言います。中絶の具体的な内容とリスクについて、しっかり知っておきましょう。

[16:00 3/31]

「新型出生前検査」を誤解していませんか

母体の血液を検査することで胎児の染色体異常の有無を調べる「新型出生前検査(無侵襲的出生前遺伝学的検査)」。羊水検査のように流産の危険性がない上、精度の高い検査として最近注目を集めている。しかし一方で、診断結果によって中絶を選択するケースもあることから、命の選別につながるとの懸念……

[08:26 3/26]

【レポート】全妊娠の10~20%に起こる「流産」について知っておきたいこと

妊娠初期のもっとも大きな気がかりとも言えるのが「流産」です。今回は、その定義や原因、種類、起こる確率など、流産について最低限知っておいてほしいことをお話しします。

[18:00 6/11]

【レポート】妊娠しても流産を繰り返す「不育症」とは?

妊娠はするのに流産や死産を繰り返して赤ちゃんに恵まれない状態を「不育症」と呼びます。不育症の定義や原因、治療法について、基本的なことを知っておきましょう。

[17:00 6/12]

生理前のイライラ……「PMS」を我慢しないで!

PMS、月経前症候群をご存じだろうか。月経開始の1~2週間前から起こる不快症状のことで、眠気やイライラ、おなかや乳房の張り、頭痛などが挙げられる。これらの症状は月経が始まると消えるのが特徴だ。

[07:00 3/24]

「ピル」って何? どんな効用・副作用があるの?

皆さんは、「ピル」(経口避妊薬)のことをどの程度知っていますか? ピルは、世界中の女性に広く使われている避妊薬です。まだ日本では一般的とは言えませんが、今回はそんなピルの基礎知識を一から解説します。

[09:21 11/18]

【レポート】生理痛の市販薬、どう選ぶ? 成分・効果の違いについて

市販の生理痛用の痛み止め、たくさんある中からどんな基準で選んでいますか? 薬局の薬剤師さんに症状などを伝えて相談するのが一番ですが、自分でも最低限の知識を持っておきましょう。

[16:00 3/20]

【レポート】月経量は標準ですか? 放っておくと怖い「過多月経」のリスクと治療法

あなたは、生理のときの出血量が多い方ですか? もし昼間でも夜用のナプキンを使うほどなら「過多月経」かもしれません。その症状や原因として考えられる病気のリスク、治療法について解説します。

[16:00 6/3]

【レポート】女性を悩ませる「おりもの」の正体 - 悪臭がする、血が混ざるときは要注意!

女性なら誰もが、下着に付着する「おりもの」の量やニオイに悩んだ経験があるはず。今回は、おりものの正体や役割に迫ってみます。

[17:00 6/5]

【レポート】妊娠中に風邪にかかったらどうする? 風疹は赤ちゃんに感染するの?

妊娠中は赤ちゃんへの影響を考えて、なるべく薬の服用は控えたいですよね。でも妊娠中だって、風邪にかかってしまう可能性はあります。万が一のときに慌てないよう、その対処法を知っておきましょう。

[17:00 6/17]

【レポート】体重は戻る? 生理はいつ始まる?? 出産後の女性の体の変化

出産という大仕事を終えた後、女性の体はすぐに元通りになるわけではありません。産後のホルモンの変化と産後の肥立ち(回復)についてあらかじめ知っておきましょう。

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【レポート】ママはもちろん、パパにも起こる!? 「産後うつ」の原因と症状

妊娠・出産によるホルモンバランスの変動は、女性の体だけでなく心にも大きな影響をもたらすことがあります。出産に伴う男女の「うつ」症状について解説します。

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【レポート】コンドーム使用でも年間14%が妊娠! - 緊急避妊法を医師が解説

避妊法として最も認知度が高いのはコンドーム。失敗率は約2%と言われているが、専門家によると、その数値は最も理想的な使い方をした場合だと言う。産婦人科医で性科学者の宋美玄医師は、コンドームへの誤った認識と過信に警鐘を鳴らす。

[12:07 3/18]

「プチ更年期」「プレ更年期」、そんな病名はない!

更年期とは、閉経前後の数年間のことをいう。女性ホルモンの一種であるエストロゲンの低下により、のぼせやほてり、頭痛、めまい、不眠などの症状を訴えるケースが多い。こういった症状が20代や30代といった若い世代でおきることを"プチ更年期"や"プレ更年期"と呼び、女性誌などでたびたび特集が組……

[08:30 3/25]

豆乳を飲んでも女性ホルモンはほぼ増えないことが判明!

「女性ホルモンが枯れたら女性でなくなる!! 」なんてことがまことしやかに語られる今日この頃。そんな女性ホルモン信者の女性たちは、豆乳や納豆を食べてイソフラボンを摂取することで、女性ホルモンの補充をする……なんてこともあるようだ。果たして本当に、豆乳や納豆を食べると女性ホルモンは ……

[06:30 9/25]

不妊の原因は子宮の冷え? - 医師「子宮はそう簡単に冷えません」

妊娠を望む人向けの「妊活本」が数多く出版されている。その中で度々見るのが、「冷え」に関する記事だ。冷えを妊娠の大敵とし、末端の冷えはもちろんのこと、とにかく「子宮を冷やすな! 」とされていることが多い。果たして本当に冷えは不妊の原因となるのだろうか。

[06:30 9/26]

女性の性欲、本当に年齢と共に増していくの?

性欲に関して、男性は加齢と共に減退していくのに比べ、女性は逆に増していく……なんていわれるが、これは本当なのだろうか。産婦人科医で性科学者の宋美玄医師に教えていただく。

[14:09 9/27]

妊娠の可能性がないのに生理がこない理由とは

「生理がこない! 」といってもその原因は様々。まずは妊娠の可能性が考えられるが、それ以外にはどういった理由があるのだろうか。産婦人科医で性科学者の宋美玄医師に聞いた。

[22:29 9/28]

女性の体調不良、「すべて女性ホルモンが原因! 」は大間違い

イライラや頭痛、むくみなど、様々な不調で悩む女性は多いが、最近、それら女性の不調を「女性ホルモンが原因! 」としたがる風潮があるように感じる。なんでもかんでも女性の悩みなら女性ホルモンが原因……。果たして、それでいいのだろうか。産婦人科医で性科学者の宋美玄医師に聞いた。

[09:58 9/30]

婦人科の「かかりつけ医」や定期検診って、やっぱり必要?

女性の体は敏感な上、加齢とともに刻々と変化していきます。しかし実際、定期検診どころか何か症状があってもなかなか受診しない人がいるようです。婦人科の積極的な受診の必要性を、今一度見直しておきましょう。

[18:00 6/10]

【レポート】乳がんや卵巣がんって遺伝するの!? 予防はできる?

"女性特有のがん"ともいわれる乳がん・卵巣がんは、生死を左右する重大な病気です。今、日本では、新規乳がん患者は年に約6万人、新規卵巣がん患者は年に約9,000人いるとされています。

[17:00 8/3]

【レポート】生理じゃないのに下腹部が痛い! 考えられる病気とは?

下腹部痛を感じたとき、それが子宮や卵巣からくる痛みなのか、便秘や食あたりなど腸の不調で起こる腹痛なのか、迷う人もいるのではないでしょうか? 今回取りあげるのは、女性に下腹部痛があった場合に考えられる主な病気です。

[17:00 8/4]

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