コーレルは、PC上でDVDやビデオを高画質で鑑賞するためのWindows Media Player用プラグイン「Corel DVD Xpack」、「Corel DVD+AVCHD Xpack」、「Corel Ultimate Xpack」の販売を開始した。
[15:44 12/24]マンガ家/映像作家として知られるタナカカツキが、表層的なテクニックだけではない、クリエイターのために20年間は使える心のTipsを考える『夜中のサバイバル』。今回は、デジタル制作環境と人間との関わりについてのお話。
[19:00 12/22]アニプレックスは100人のカメラマンがデジタル一眼レフカメラなどで撮影した映像素材から制作されたドラマ『100人カメラマン』のDVDを2011年1月26日に発売する。
[15:38 12/22]モーションポートレートは、顔写真を取り込むだけで、3Dゾンビに変身できるiPhoneアプリ『ゾンビブース』の無料版『ゾンビブース Light』の配信を開始した。
[11:12 12/21]iStockphotoは、投票を受け付けていた「Stocky」アワードコンペティションの結果を発表した。
[16:57 12/20]「Jホラー」という言葉が生まれたきっかけとなった『リング』シリーズや『女優霊』などの作品で脚本を担当した脚本家 高橋洋。高橋洋が最新監督作『恐怖』で描きたかった新たな恐怖とは何か。
[13:52 12/20]Disneyは、iPhone/iPadで映画『トロン:レガシー』に登場する3Dのライト・サイクルを操縦して楽しめるユニバーサルゲームアプリ「TRON:Legacy」をリリースした。価格は115円。
[16:02 12/17]最新CG技術を駆使し、かつディズニーデジタル3Dで公開されるウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給の映画『トロン: レガシー』。本作における、その先進的なCG映像を生み出した米VFX制作会社、Digital Domain(デジタル・ドメイン)のリードテクニカルディレクター・三橋忠央氏に本作の映像制作について話を伺った。
[17:39 12/16]平成『ガメラ』3部作、『デスノート』全2作など、様々なエンタテイメント作品を監督してきた金子修介の最新作『ばかもの』が2010年12月18日より劇場公開される。芥川賞作家 絲山秋子の同名原作を映画化した金子監督に話を訊いた。
[13:44 12/16]Ustream Asiaは、12月19日に初めての3D映像によるライブ配信をUstreamにて実施する。対象機種はGALAPAGOS SoftBank 003SHでAndroid版「Ustream」アプリを利用すれば視聴可能。
[12:16 12/16]アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」を企画・運営するパシフィックボイスは、iPadアプリ「R246 STORY」をリリースした。価格は900円(現在、キャンペーン期間につき600円で販売中)。
[17:59 12/15]システム計画研究所は、テキストレイヤーによるテロップやパーティクルアニメーションを簡単にステレオ3D映像にできるAfter Effectsプラグイン「ISP Stereoscopic 3D」をリリースした。価格は3,990円。
[14:30 12/15]『ハウルの動く城』、『崖の上のポニョ』、『時をかける少女』、『東のエデン』、『Je t'aime』など、数々の人気アニメ作品に背景美術・美術設定や美術監督として参加した増山修氏に話を訊いた。
[16:25 12/14]フラッシュバックは、「After Effects」上でマッチムーブを実現するプラグイン「CameraTracker」と、CMOSカメラの撮影で起こる動体歪みを補正するプラグイン「RollingShutter」の特別バンドルを45%オフで購入できる「CameraTracker & RollingShutter バンドルキャンペーン」を開催している。
[12:31 12/14]Remote Control Productions,Incは、iPhoneで映画『インセプション』の音楽を利用してオーグメントサウンドを体験できる"ドリームマシーン"アプリ「Inception-The App」をリリースした。
[14:00 12/12]JAPAN国際コンテンツフェスティバル(コ・フェスタ)は、コンテンツ業界のトップで活躍するプロフェッショナルに、自身の成功につながった技術や経験、クリエイティビティ(創造性)やコンテンツ観などを自由に表現してもらうライブトークイベント「劇的3時間SHOW」の第2回出演者を発表した。
[17:27 12/10]ペガシスは、トムソン・カノープスのノンリニア編集ソフト「EDIUS(エディウス)」上で、同社MPEG-1/2エンコードエンジンでの出力を可能とするプラグイン「TMPGEnc Movie Plug-in MPEG-2 for EDIUS Pro 5」を発売した。価格は7,800円。
[13:43 12/10]マンガ家/映像作家として知られるタナカカツキが、表層的なテクニックだけではない、クリエイターのために20年間は使える心のTipsを考える『夜中のサバイバル』。今回は、セッションするクリエイションについてのお話。
[19:38 12/9]文化庁メディア芸術祭実行委員会(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS 協会)は、「第14回文化庁メディア芸術祭」の受賞作品発表会を開催。本記事では受賞者のコメントを紹介していく。
[17:50 12/9]バンタンデザイン研究所映像デザイン学部は、岩井俊二監督、熊澤尚人監督、石川寛監督の3名の代表作を35mmフィルムで上映する「6memorials 岩井俊二×熊澤尚人×石川寛の世界」を開催する。会場はK's cinema開催期間は2010年12月11日~12月17日。
[14:36 12/9]富士フイルムは、同社が日本国内で普及を進めている「フィルムによる3D映画上映システム」で映画『シュレック フォーエバー』が公開されることが決定したと発表した。
[13:34 12/9]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかには、アドビ製品によるHD動画編集をサポートするアイテムも展示されていた。
[00:00 12/9]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、フォーカルポイントコンピュータが開発中のフォローフォーカスユニットを紹介する。
[17:02 12/8]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、プロ機材ドットコムの「EOS用ムービーリモコン」を紹介する。
[16:40 12/8]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、一眼レフカメラに直接装着するシネレンズ「コンパクトプライム」を紹介する。
[16:30 12/8]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、今回はキヤノンの新型レンズを紹介。
[15:57 12/8]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、クリエイター注目の動画撮影関連アイテムを紹介。今回は、一眼レフカメラをビデオカメラのようにしてしまうカメラサポートシステム「Zacuto」を紹介する。
[15:30 12/8]千葉県 幕張メッセにて開催された映像・放送業界向けの展示会「Inter BEE 2010」。この出展アイテムのなかから、クリエイター注目の動画撮影関連アイテムを紹介する。
[14:34 12/8]エバーグリーンは、自転車のハンドルやヘルメット脇に取り付けられるマウントが付属されているビデオカムレコーダー「DN-ZAPS720A」を直販サイト上海問屋にて販売開始した。価格は1万1,999円。
[12:19 12/8]アドビ システムズは、「Apple Final Cut Studio」ユーザーを対象に同社のビデオ制作ツール「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」を特別価格で販売した"Switch!"キャンペーンの第二弾として、対象製品を拡大し再開した。
[12:40 12/6]ベストセラー小説『リアル鬼ごっこ』を、大胆にアレンジして映画化した柴田一成監督。現役の会社員でありながら映画監督/映画プロデューサーとして活動する柴田監督の最新作『リアル鬼ごっこ2』のDVDが発売された。この映画の制作秘話を柴田監督に訊いた。
[19:28 12/3]アドビ システムズのビデオ制作用アプリケーション「Adobe Premiere Pro CS5」の新機能を数回に渡り徹底紹介していく本レビュー。最終回となる今回は、HP製のワークステーション「Z800」を用いて行った「Adobe PremierePro CS5」の動作性能の検証結果を紹介していく。
[12:14 12/3]東宝は、映画『ノルウェイの森』公式iPhoneアプリで、映画内に登場するセリフや映像が閲覧できる「てのひらノルウェイの森」をリリースした。価格は無料。
[10:47 12/3]人気漫画『ドラゴン桜』が韓国で連続ドラマ化された。『ドラゴン桜<韓国版>』や出版業界の未来について、『ドラゴン桜』の作者である漫画家 三田紀房に話を訊いた。
[20:16 12/2]2011年1月29日と30日の2日間、ヤクルトホールにてアムネスティ・インターナショナル日本主催による映画祭「アムネスティ・フィルム・フェスティバル2011」が開催される。
[14:52 12/1]千葉県幕張メッセにて開催された、音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE 2010」。本レポートでは、クリエイターが気なる最新ビデオカメラ関連機材をピックアップしてお伝えしていこう。
[16:47 11/30]モーションポートレートとユーグラッドは、自分の顔写真を動画に合成できるiPhoneアプリ「uMovie」を無償で公開した。
[14:20 11/30]iStockphotoは、「Stocky」アワードコンペティションを開催し、現在投票を受け付けている。
[20:29 11/29]アドビ システムズのビデオ制作用アプリケーション「Adobe Premiere Pro CS5」の新機能を数回に渡り徹底紹介していく本レビュー。今回からはHP製の高性能なワークステーション「Z800」を用意して、64ビットOSに対応した「Adobe PremierePro CS5」の動作性能について検証していく。
[18:48 11/25]TOYOTA MOTOR CORP.は、『スキージャンプ・ペア』や、『東京オンリーピック』で知られる映像クリエイター真島理一郎が制作したiPhoneアプリ「野生動物FJの生態」を公開した。
[15:40 11/25]イーフロンティアは、3D立体視コンテンツビューア「Shade 3D ブラウザ」を2010年12月3日より公開すると発表した。
[16:30 11/24]エバーグリーンは、ミニディスプレイポートからプロジェクターや液晶テレビなどに簡単に出力できる変換アダプタ「DNC-DP-MP」を直販サイト上海問屋にて発売を開始した。価格は1,999円。
[14:10 11/24]ボクシングを通じて、対照的なふたりの友情や成長、そして闘いを描いた青春映画『ボックス!』のDVD&Blu-rayが2010年11月26日にリリースされる。この作品を監督した李闘士男監督に話を訊いた。
[19:02 11/22]3次元データを立体出力する、インクスのオンライン造形サービス「INTER-CULTURE(インターカルチャー)」は、ハイエンド3次元プリンター製の模型シリーズ「My Scale Model」の販売を開始した。第1弾は、「APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER(APOLLO11号発射台)」のホワイトモデルとカラードモデルの2種類。
[16:11 11/22]財団法人 全国競馬・畜産振興会は、競馬プロモーションの一環としてとして今夏に公開した『CINEMA KEIBA /JAPAN WORLD CUP』の第2弾『CINEMA KEIBA /JAPAN WORLD CUP2』の公開を開始した。映像制作は第1弾に続き『スキージャンプ・ペア』、『東京オンリーピック』の真島理一郎監督が担当。
[16:28 11/19]アドビ システムズは、CMや映画の制作を手掛ける映像制作会社ロボットは、次世代映像制作ワークフローにおいて、「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」を採用し、制作/運用を開始したと発表した。今回の「CS5」導入は、映像制作にどのような効果をもたらすのだろうか。
[15:03 11/19]ローランドは、映像と音声の演出や収録に必要な機能をコンパクトにまとめ、カメラ、マイク、パソコンを組み合わせてインターネットですぐにライブ配信できる「VR-5」を、2011年1月上旬から発売すると発表した。
[19:10 11/18]apan PopCulture Festival実行委員会は、アニメ、ゲーム、ホビー、ファッション、音楽など日本の世界に誇るポップカルチャーを世界に発信するイベント「Japan Pop Culture Festival 2010」を、11月20日、21日の2日間、関西国際空港にて開催する。
[18:37 11/18]ポニーキャニオンは誰でも簡単に風景画を描くことの出来る9つのテクニックを収録したDVD-BOX「誰でも描ける風景スケッチ9つのコツ ~アニメ作品のテクニックに学ぶ~」を12月15日に発売する。
[14:24 11/18]フォーカルポイントコンピュータは、Katana社と総代理店契約を締結し、ビデオ信号をHDMI入力でダイレクトにApple ProResデータ収録可能なポータブルキャプチャデバイス「Atomos Ninja」を12月より発売開始する。価格は9万9,800円。
[18:01 11/17]アドビ システムズは、映像制作会社ロボットが次世代映像制作ワークフローにおいて、「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」を採用し、制作/運用を開始したと発表した。
[12:31 11/17]共同テレビジョンは、拡大する3D市場におけるコンテンツ制作の必要性から、3D映像制作のトータルサポートを展開していくと発表した。
[16:01 11/15]ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパンは、80年代の名作映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』のトレーラーやオリジナル・ブックレットを閲覧できるiPhoneアプリ「THE ENCYCLOPEDIA OF BACK TO THE FUTURE」をリリースした。価格は無料。
[14:12 11/15]1990年に公開されたハリウッド映画『ゴースト ニューヨークの幻』が、日本を舞台に『ゴースト もういちど抱きしめたい』として生まれ変わり、2010年11月13日より公開される。この作品を監督した大谷太郎監督に話を訊いた。
[18:36 11/12]電子情報技術産業協会は、音と映像と通信に関る放送機器の展示会「Inter BEE 2010」を開催する。会場は幕張メッセ。開催期間は2010年11月17日~19日。
[17:44 11/12]Appleは11日、日本のiTunes Storeにて映画の提供を開始したと発表。また、Apple TVも今週出荷が開始される。
[11:24 11/11]デジタルコンテンツの国際的祭典「デジタルコンテンツEXPO2010」内のプログラム「3DCG CAMP 2010」にて、映画『スター・ウォーズ エピソード3』や『トランスフォーマー:リベンジ』、『スター・トレック』などのCG制作に携わったILMのVFXアートディレクター、アレックス・イェーガー氏が講演を行った。
[11:00 11/9]マンガ家/映像作家として知られるタナカカツキが、表層的なテクニックだけではない、クリエイターのために20年間は使える心のTipsを考える『夜中のサバイバル』。今回は、前回にひき続きモーションキャプチャー体験記をお届け。
[18:05 11/8]DTSは、限られた記憶容量の効率的な利用と高音質を両立するフォーマットとして、非常に高い評価を受け、映画やビデオ、ゲームなど様々なコンテンツの音声方式として採用されている。このDTSの実像に迫る。
[14:46 11/5]オートデスクは、同社の3DCGユーザ同士の「交流」の場を提供することをコンセプトとしたイベント、「Autodesk 3December 2010」を開催する。開催日は2010年12月7日。
[19:09 11/4]ストップモーションアニメーション『電信柱エレミの恋』のDVDがリリースされた。価格は3,990円(発売元:ニューズベース 販売元:ポニーキャニオン)。
[14:02 11/4]現在、映画業界のトレンドといえる「3D」ブームを作った映画『アバター』。今回、『アバター』のVFX制作に関わったクリエイター クリス・ボンド氏が、その映像制作秘話を明かす。
[11:11 11/4]映画『さらば愛しの大統領』で、世界のナベアツとともに初の映画監督に挑んだ柴田大輔監督は、これまでに、「GEORGIA」や「MATCH」、最近ではマツコ・デラックスの妊婦姿が話題になった「フジテレビ秋の改編キャンペーン」などのCMを手がけたCM監督だ。そんな柴田監督が初の映画制作で直面した問題とは一体なんだったのだろうか。
[10:00 11/3]トムソン・カノープスは、ノンリニア編集ソフトウェア「EDIUS Neo 3」を11月下旬に発売すると発表した。
[16:27 11/2]エイチアイは、3D描画エンジン「マスコットカプセル」シリーズの立体視に対応した新製品「マスコットカプセル イラプションST」を発売した。
[17:12 10/28]「Adobe CS5」発売から約半年が経過した。アドビ システムズでは、「Apple Final Cut Studio」から「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」へと買い換える(乗り換える)ユーザーを対象に、製品を大幅な割引価格で提供するというアグレッシブなキャンペーンを行っている。これらの取り組みについて、アドビ システムズ 代表取締役社長 クレイグ・ティーゲル氏に話を訊いた。
[14:56 10/28]リンディ・セールスは、手軽にマルチモニタを構築できるHDMI対応ディスプレイ増設に最適なアダプタ「USB-HDMI変換アダプタ」の販売を開始した。1万3,600円。
[20:23 10/27]デジタルコンテンツの国際的祭典「デジタルコンテンツEXPO2010」。同祭典内のプログラム「3DCG CAMP 2010」にて、3Dアプリケーション「LightWave」の開発元であるNewTekのロブ・パワーズ氏が登壇し「ハリウッドにおける3DCGビジュアルアートの現状」について講演を行った。
[15:35 10/27]ワーナー・マイカルは、オリジナル音響・映像システム「ULTIRA(ウルティラ)」や、シーンと連動して動く座席「D-BOX」などを、首都圏で初めて「ワーナー・マイカル・シネマズ 港北ニュータウン」(神奈川県 横浜市)に、2010年11月19日より導入する。
[15:07 10/26]東急レクリエーションは、109シネマズグランベリーモールに、都内初となるIMAXデジタルシアターを11月19日にオープンする。これを記念し、映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 1』(IMAX版)特別試写会を11月18日に開催。参加者150組300名を募集している。
[18:08 10/25]デジタルハリウッド大学は、同校の秋葉原メインキャンパスにて、特別講義「監督が語る『君に届け』ができるまで」を開催した。ゲストは監督の熊澤尚人氏。
[16:53 10/25]雑誌『+DESIGNING』、雑誌『Web Designing』、『マイコミジャーナル』の3媒体が、様々なジャンルのクリエイターたちを100人連続で紹介していく新企画。第76回は、映像を作る人・真島理一郎が登場。
[15:44 10/22]アドビ システムズは、Adobe Creative Suite 5 Production Premiumを特別価格で提供する「Swtich!キャンペーン」の連動企画として、Twitterを利用したプレゼントキャンペーン「Switch!キャンペーン連動企画『映像制作あるある』をつぶやいて」を開始した。
[14:30 10/22]ビクター・JVCは、2010年10月24日にWOWOWがイベント「WOW FES! 2010」会場(東京ミッドタウン・ホール Hall B)にて行う、日本初のボクシング世界タイトルマッチ3D生中継『WBC世界スーパー・バンタム級タイトルマッチ「西岡利晃 VS レンドール・ムンロー」戦』(※試合会場 東京・両国国技館)において、2D映像を3D映像にリアルタイム変換できる「ビクター2D‐3D変換技術」が採用されたと発表した。
[11:03 10/22]フラッシュバックは、Red Giant製のAfter Effects、Final Cut Proプラグイン「Magic Bullet Denoiser」を発売した。
[16:31 10/21]JAPAN国際コンテンツフェスティバルは、コンテンツ業界のトップで活躍するプロフェッショナルが登場するライブトークイベント「劇的3時間SHOW」を、2010年12月13日から開催すると発表した。
[15:05 10/21]デジタルハリウッドは20日、ショートショートフィルムフェスティバル(SSFF)と、業務提携することを発表した。
[17:28 10/20]11月19日と20日に新宿ミラノ1にて、オールナイトで世界50カ国の傑作CMを500本上映する「世界のCMフェスティバル2010 in TOKYO」が開催される。
[15:51 10/20]11月6日に、東京国立近代美術館フィルムセンターにて、3D映画史の研究家であるシュテファン・ドレスラー氏を招いた特別イベント「講演と上映 3D映画の歴史」が開催される。
[15:32 10/20]秋葉原UDX内のAKIBA_SQUAREにてバンダイのフィギュア展示会「TAMASHII NATION 2010」が開催された。会場内には、iPhoneのAR(拡張現実)アプリ「魂AR」体験コーナーが設置された。
[17:07 10/19]2010年10月に開催されたアジア最大級の最先端IT・エレクトロニクスショー「CEATEC JAPAN 2010」。このイベントから、クリエイターの表現の場を広げてくれそうな製品を紹介する。
[18:31 10/18]イーフロンティアは、3DCGツール「Shade」の最新作「Shade 12」を2010年12月3日に発売すると発表した。
[20:14 10/15]デジタルハリウッド大学は、映画『君に届け』の監督・熊澤尚人氏を招き、公開講座「監督が語る『君に届け』ができるまで」を開催する。開催日は10月19日。
[15:00 10/13]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。この「超実践編」では、実際にFlashアニメの制作を進めていく。今回は、前回にひき続き、キャラクターデザインを進めていく。
[14:50 10/13]クリエイターを目指す人は多いが、果たしてクリエイターにとって本当に必要なモノは何だろうか? 映画『ALWAYS 三丁目の夕日』などの大ヒット作を手がけた映画プロデューサー・阿部秀司氏に売れるクリエイターになるための資質を伺った。
[08:00 10/13]ワコムは、2010年10月14日から17日まで東京 日本科学未来館および東京国際交流会館で開催される「デジタルコンテンツEXPO 2010(以下、DC EXPO 2010)」の、「3DCG CAMP 2010」に参加する。
[17:02 10/12]ワコムは、2010年10月14日から17日まで東京の日本科学未来館および東京国際交流会館にて開催される「デジタルコンテンツEXPO 2010(以下、DC EXPO 2010)」の様々なプログラムやワークショップの開催に協力する。
[16:44 10/12]オートデスクは、秋葉原のUDXシアターにて「Autodesk Premium Seminar 2010」を開催した。
[14:59 10/12]ZOOMは、同社ZOOM Hシリーズのオーディオ・テクノロジーを投入したフルHD画質対応高画質&高音質のハンディ・ビデオ・レコーダー「Q3HD」を近日発売する。
[10:00 10/9]フラッシュバックは、フルHDのロイヤリティーフリー映像素材集「タナカカツキの美しい映像素材集~フルHD~」(「Vol.1 極彩の世界」、「Vol.2 夢の庭」の2タイトル)を発売した。
[15:24 10/8]デジタルハリウッドは、実践力トレーニングOJT(On-the-Job Training)としてドキュメンタリー映画『マジでガチなボランティア』の公式サイトのリニューアルを行った。
[21:02 10/7]ユナイテッド・シネマは、今冬より、「IMAXデジタルシアター」をユナイテッド・シネマ4館に導入すると発表した。
[13:19 10/5]最近ではデジカメや携帯、スマートフォンで気軽に動画を撮影できる。YouTubeへアップしてブログや日記に組み込むということも特別なことではない。ただし、サイズや時間の制限でアップロードできないこともある。動画編集アプリケーションで動画を編集する必要があるが、そんな時に役立つ動画編集アプリとその操作方法がMake Tech Easierで紹介されている。Win、Mac、Linux版がそれぞれ紹介されておりチュートリアル的な記事として参考になる。
[08:30 10/5]大ヒットDVD『スキージャンプ・ペア』や映画『東京オンリーピック』、最新作では気軽に疑似競馬体験ができるWebサイト「シネマ競馬 / JAPAN WORLD CUP」など、常に独創的なセンスで映像作品を生み出す映像作家・真島理一郎に、作品制作にかける想いやスタンスについて伺った。
[08:00 10/5]アドビ システムズのビデオ制作用アプリケーション「Adobe Premiere Pro CS5」の新機能を数回に渡り徹底紹介。今回は、ファイルベースフォーマットへの対応について紹介していく。
[17:25 10/4]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した加藤晴規氏を紹介します。
[14:25 10/1]映画『ドーン・オブ・ザ・デッド』や『300』といったリメイク作品やコミック原作の作品を見事に映像化してきたザック・スナイダー監督の最新作となる映画『ガフールの伝説』が10月1日、いよいよ公開される。本作品で初となる3Dフルアニメーション作品に挑んだスナイダー監督に話を聞いた。
[11:47 9/30]東急レクリエーションは、2011年11月にオープンするシネマコンプレックス「109 シネマズ湘南」にIMAXデジタルシアターを導入すると発表した。
[12:52 9/29]スタジオジブリの最新作で、日本国内はもちろん海外でも高い評価を得ているアニメーション映画『借りぐらしのアリエッティ』。そのCGメイキングセミナーがデジタルハリウッド東京本校にて開催された。
[08:00 9/29]Yahoo! JAPANのiPhone用アプリ「ガンダムAR」。AR(拡張現実)の技術を活用してモビルスーツを再現するというユニークなアプリ誕生の秘密に迫るロングインタビュー。
[16:33 9/28]あるバンドの誕生から成功までを描いた青春映画『BECK』が現在公開されている。ハロルド作石の同名漫画を原作としたこの作品を監督した堤幸彦に話を訊いた。
[17:56 9/27]アップリンクは、入江悠監督の『SR サイタマノラッパー』、松江哲明監督の『ライブテープ』など、数多くの映像作品で録音技師として活躍する山本タカアキ氏をゲスト講師として招いたワークショップ「山本タカアキのデジタル・ムービー・ワークショップ(音)」を渋谷アップリンク・ファクトリーにて開催した。
[16:08 9/27]アドビ システムズは、アドビストアにて、「Apple Final Cut Studio」ユーザーを対象に、「Adobe Creative Suite 5 Production Premium」を特別価格で提供する「Switch!キャンペーン」を開始した。
[14:30 9/27]Yahoo! JAPANのiPhone用アプリ「ガンダムAR」。拡張現実を活用したこのユニークなアプリの実像に迫る。
[18:02 9/24]grafは、ストップモーションビデオを手軽に作成できるトイビデオカメラアプリ「StopMotion Recorder」を販売している。
[14:31 9/24]ブロ-ドメディア・スタジオは、ミニチュアワークを駆使した特撮映画『超強台風』を2010年9月25日より、日本公開する。
[12:20 9/24]アドビ システムズのビデオ制作用アプリケーション「Adobe Premiere Pro CS5」の新機能を数回に渡り徹底レビュー。今回は、HDフォーマットでの快適な操作性を確保するための機能を紹介していく。
[16:51 9/22]アドビ システムズは、パーソナルユーザー向けホームビデオ編集ソフト「ADOBE PREMIERE ELEMENTS 9」日本語版を発売すると発表した。発売日は2010年10月1日。
[18:04 9/21]Sony Creative Softwareは、ビデオ、音楽、オーディオ、DVD/Blue-ray Disc制作のためのプロフェッショナルソリューション「VEGAS PRO 10」を発表した。
[16:48 9/21]デジタルハリウッド大学大学院は、関西マルチメディアサービスと共同で、『ウサビッチ』などの作品で知られるカナバングラフィックスの富岡聡氏を招き、特別セミナー「カナバングラフィックスに学ぶ、映像制作のポイントは?」を開催する。開催日は2010年10月1日(大阪)、7日(東京)。
[08:00 9/19]関西マルチメディアサービスは、地域の魅力を動画CMで伝えるコンテスト「LOVE LOCAL 地元CMコンテスト 2010」にて映像作品を募集する。作品募集期間は9月30日~11月初旬。
[10:00 9/18]フラッシュバックは、Dashwood Cinema Solutionsの「After Effects」/「Final Cut Pro」用プラグイン「Stereo 3D Toolbox 2」を発売した。
[13:53 9/17]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した村上公敏氏を紹介します。
[11:52 9/17]ブロスタTVは、東京タワーと共同で開催しているテレビCMコンテスト「冬の東京タワーCMコンテスト」にて、映像作品を募集している。募集期間は10月24日まで。
[16:41 9/16]ワーナー・マイカルは、無声映画を電子オルガンの生演奏とともに楽しむライブ・コンサート「ローランド・ライブ・イン・シネマ・コンプレックス」を開催する。開催日は9月25日、26日。
[14:14 9/16]見習い警察犬と見習い訓練士の心温まる交流を描いた映画『きな子~見習い警察犬の物語~』が現在公開されている。このような犬をテーマにした映画に欠かせない存在が、犬に迫真の演技をさせる「ドッグトレーナー」だ。映画というクリエイティブの現場において、「ドッグトレーナー」とはどのような役割を果たす仕事なのだろうか?
[19:34 9/15]デジタルハリウッド大学大学院は、映像・音楽業界の希望企業の内定を獲得した同大学院生による特別セミナー「『初公開!内定獲得ノウハウ』先輩が語る希望企業から内定を獲得する方法」を開催する。開催日は9月29日。
[16:03 9/15]イーフロンティアとディストームは、3DCGの総合コンテスト「3DCG AWARDS 2010」の一般審査受付を開始したと発表した。また、同コンテストの受賞作品発表会を兼ねた3DCGイベント「3DCG CAMP 2010」を2010年10月14日~16日に開催する。
[15:05 9/15]アップリンクは、入江悠監督の『SR サイタマノラッパー』、松江哲明監督の『ライブテープ』などの数々の映画の録音を手掛けた録音技師・山本タカアキを招き、「山本タカアキのデジタル・ムービー・ワークショップ(音)」を開催する。開催日は9月22日。
[14:57 9/15]オートデスクは、複合ツールセット「Autodesk Flame Premium 2011」を発表した。
[17:39 9/14]トムソン・カノープスは、リアルタイムマルチフォーマット混在編集に対応したノンリニアビデオ編集ソフトEDIUSの最新版「EDIUS 6」を10月下旬に発売すると発表した。また、MXF読み込み機能やプロシキ編集機能を搭載した「EDIUS Broadcast」も10月下旬に発売する。
[18:36 9/10]米アドビ システムズは「IBC 2010 Conference and Exhibition」にて、英国放送協会(BBC)がワークフロー効率化、テープレス環境構築、およびコスト削減を目的に「Adobe Premiere Pro CS5」を採用することを発表した。
[12:55 9/10]巨匠マーティン・スコセッシの最新作『シャッター アイランド』は日本公開時、謎に満ちた物語をより深く広く楽しむため、「超日本語吹替版」という形式で公開された。「超日本語吹替版」とは、いったどのようなものなのだろう? 日本の字幕翻訳の第一人者で、本作の「超日本語吹替版」にも監修として参加している戸田奈津子さんに話を訊いた。
[19:37 9/9]富士フイルムは、フィルムによる3D映画上映システムの日本国内での普及を進めるため、同システムに必要な専用レンズの提供を開始した。同システムでは、既存のフィルム映写機をそのまま利用して低コストで劇場にて3D映画の上映が可能となる。
[19:33 9/9]米アドビ システムズは、現在開催中の「IBC 2010 Conference and Exhibition」にて、ビデオストリーミングとリアルタイムのコミュニケーションを提供する「Adobe Flash Media Server 4」ファミリーを発表した。
[15:12 9/9]10月5日より、東京国立近代美術館フィルムセンターにて、映画監督・吉田喜重氏の長・短編の記録映画を含めた計43本を上映する企画「映画監督五十年 吉田喜重」が行われる。
[20:12 9/8]富士フイルムは、小型・軽量ボディと高い光学性能を兼ね備えた3Dハイビジョン映像が撮影できるHDTVレンズ「UJINON XA4×7.5BMD-D3L/D3R」を10月下旬より発売する。「XA4×7.5BMD-D3L」は左眼用、「XA4×7.5BMD-D3R」は右眼用。
[14:14 9/7]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回から「超実践編」突入。白紙の状態から完成まで、1本のFlashアニメ作品を作る過程をレポートしてゆく。
[13:00 9/7]デジタルハリウッドは、スタジオジブリの最新作『借りぐらしのアリエッティ』でCG制作に参加した同校の卒業生・三好紀彦氏を招き、CGメイキングセミナーを開催する。開催日は9月18日。
[16:08 9/6]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した伊藤大輝氏を紹介します。
[11:08 9/6]2010年9月4日より全国ロードショー公開される映画『BECK』の撮影において、Googleストリートビューなどでも使用された、360度パノラマ動画像を撮影可能な特殊デジタルカメラ「Ladybug3」が、映画業界として世界で初めて使用された。
[18:21 9/3]デジタルハリウッド大学は、映画『ハナミズキ』の土井裕泰監督と那須田淳プロデューサーを招いた公開講座「プロデューサーが語る『~君と好きな人が百年続きますように』ができるまで」を開催する。開催日は9月4日。
[16:32 9/2]デジタルハリウッド大学大学院は、同校4期生で映画作家の古新舜監督の作品『幸せ物語・前編』のDVD発売を記念し、特別イベント「こんなご時世だからこそ、セルフプロデュース10の法則!」を開催する。開催日は9月4日。
[12:52 9/2]キヤノンは、チップサイズが202×205mmと世界最大のCMOS(相補性金属酸化膜半導体)センサーの開発に成功したと発表した。大型化により集光量を増やすことができるため、プロ用デジタル一眼レフカメラの約1/100の光量で撮影が可能とのこと。
[15:23 8/31]デジタルハリウッドは、映画監督の粟津順氏を招き、映画『プランゼット』のBlu-ray&DVD発売を記念したCGメイキングセミナーを開催する。開催日は9月9日。
[10:00 8/31]サイフォンは、日本アニメーター・演出協会と共同開発した、日本のアニメーション制作に特化した1/24秒・1/30秒計測ストップウォッチiPhoneアプリ「JAniCA Watch 1/24秒計ストップウォッチ」を発売した。
[16:47 8/26]フラッシュバックは、ロイヤリティーフリー映像素材集「ARTBEATS」の新作3タイトルを発売した。
[18:18 8/25]ワーナー・ホーム・ビデオは実写映画作品の3Dソフトでは、業界初となるブルーレイ3D『タイタンの戦い』を2010年10月6日に発売する。
[19:38 8/23]『片腕マシンガール』や『ロボゲイシャ』など、過激な残酷描写とギャグ満載の映画を撮り続け、世界の映画ファンから注目を浴びる日本の映画監督 井口昇に話を訊いた。
[17:02 8/23]人気作家 舞城王太郎が原案を担当したホラーコメディ『NECK [ネック]』が公開される。いわゆるJホラー的な恐怖映画でもなく、単なるコメディでもない、この不思議なエンタテインメント作品を監督した白川士に話を訊いた。
[20:41 8/20]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、デジタルハリウッド大学を卒業したTeam ビフテキ(西口智哉氏、小泉薫央氏、谷口智慧氏、小平祐輝氏、佐藤号宙氏)を紹介します。
[14:53 8/20]デジタルハリウッド大学大学院は、同大学院教授でヒマナイヌ代表取締役社長でもある川井拓也氏による特別セミナー「今日からできるUstream~動画中継10の活用法!」を開催する。開催日は9月2日。
[16:17 8/19]富士フイルムは、3Dハイビジョン動画の撮影が可能なデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」を9月4日より発売すると発表した。撮影した映像は専用メガネを使わずにその場で鑑賞することができる。
[15:28 8/17]デジタルスケープは、3D映像制作を学びたいクリエイター向けのセミナー「3D映像制作講座」を開催する。開催日は9月10日。会場はデジタルハリウッド本校。
[15:21 8/17]デジタルハリウッド大学は、舛成孝二監督と落越友則プロデューサーを招き、特別講義「監督とプロデューサーが語る、映画『宇宙ショーへようこそ』ができるまで」を開催した。
[10:00 8/17]デジタルハリウッド大学は、公開講座「プロデューサーが語る『ハナミズキ~君と好きな人が百年続きますように』ができるまで」を開催する。開催日は9月4日。
[18:23 8/16]デジタルハリウッド大学は、夏のオープンキャンパスの一環として、体験授業「今話題のフラッシュアニメに挑戦! 」や模擬授業「CGデザイナーによる『ハリウッドCG最前線レポート』」を開催する。開催日が8月15日。
[08:00 8/14]デジタルハリウッド大学は、気鋭の映像クリエイター 吉浦康裕氏を講師として招き、公開講座「監督が語る オリジナル原作のアニメーションができるまで」を開催した。
[10:15 8/13]東京 秋葉原にAR(拡張現実)技術を活用して出現した「実物大ARマジンガーZ」。その誕生秘話に迫る。
[19:37 8/11]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していくコラム「クリエイター業界最前線」の番外編。今回はデジタルハリウッド講師の小倉イサクが7月末にアメリカで開催された「SIGGRAPH2010」の会場の様子を紹介していく。
[15:07 8/11]NECは、NPO法人CANVASと協働で、同社の製品をテーマとしたアニメCMを制作する小学生向けワークショップを開催する。開催日は24日~25日の2日間。
[10:47 8/11]本年度アカデミー賞4部門にノミネートされた話題のSF映画『第9地区』。この映画に大きな影響を与えたといわれる「板野サーカス」と呼ばれる映像表現がある。アニメ界に斬新なメカ描写やカメラワークをもたらした「板野サーカス」の生みの親 板野一郎監督に話を訊いた。
[22:02 8/10]「『CS5』を購入前に試したい」。そんなユーザーのために、アドビ システムズは、全ての「CS5」製品の体験版を用意している。手間がかかると思われがちな、「CS5」体験版入手方法をダウンロードからインストールまで、わかり易く解説する。
[17:08 8/10]オートデスクの業務用のビジュアルエフェクト フィニッシングシステム「Smoke」。そのMac版の開発に携わった同社メディア&エンターテインメント部門 テクニカル プロダクト マネージャー、マーカス・ショーラー氏に話を訊いた。
[16:03 8/10]「『CS5』が欲しいけど高い」、「『CS5』を購入前に試したい」。そんなユーザーのために、アドビ システムズは、全ての「CS5」製品の体験版を用意している。手間がかかると思われがちな、「CS5」体験版入手方法をわかり易く丁寧に解説する。
[15:11 8/10]東京 秋葉原で2010年8月7日、8日に開催されるイベント『魂フェスティバル2010~夏の新商品祭り~』にて、AR(拡張現実)技術を活用した「実物大マジンガーZ」が登場する。
[17:42 8/6]イメーションは、手軽にハイビジョン撮影が行え、気軽にWebにアップロードできる重さ約105gのHDモバイルムービーカメラ「MobiCam(モビカム)」を8月12日より発売する。価格はオープン。
[12:56 8/4]ワーナー・ホーム・ビデオは、本年度アカデミー賞において、作品賞他全4部門にノミネートされたSFアクション映画『第9地区』のBlu-ray&DVDセットのリリースを記念して開催された「"新エイリアン"デザインコンテスト」の結果を発表した。
[13:55 7/30]世界の第一線で活躍するアジアの研究者とクリエイターが集い、先端技術の発表や作品展示を行う総合イベント「ASIAGRAPH 2010 in TOKYO」が日本科学未来館にて10月に開催される。同イベントにて、CGアートギャラリー公募展示の作品を募集。期間は8月15日まで。
[13:35 7/28]ボンクラどもの痛い青春を、オフビートな笑いを混じえながら、淡々と描いた青春映画『SR サイタマノラッパー』。続編公開と同時に、前作『SR サイタマノラッパー』が、監督自身の手で小説化された。映画と小説で描かれたSR、その差異に迫る。
[16:30 7/27]iPhone 4の登場により、ますますパワフルにそしてクリエイティブに進化したモバイルツール。今回は、ビデオ編集アプリ「iMovie」を使った映像作品の制作手順などについて説明していこう。
[15:00 7/27]newforestarは、映像をリアルタイムで操れるiPhone用 VJ (Video Jockey)アプリ「iVJ」を発売した。
[18:24 7/26]デジタルハリウッド大学は、山本寛監督をゲストに、「デジハリ生限定特別先行試写会&メイキングセミナー~山本寛監督が語る、映画『私の優しくない先輩』ができるまで~」を開催した。
[08:00 7/24]毎日コミュニケーションズはマイコミ新書『AR-拡張現実』を7月24日に発売する。
[18:18 7/23]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、クリエイティブラボ(山本ラボ)を卒業した飴田慎士氏を紹介します。
[14:21 7/23]「SF」、「時代劇」、「peace」などのキーワードをモチーフに、多くの映画/映像作品を生み出している中野裕之。彼がハワイ、タヒチなど南太平洋の島々すべてを空撮し、地上や水中も含めた50時間もの映像素材で作り上げた作品『美しい惑星 The Beautiful Planet』がBlu-ray/DVDでリリースされた。「至福の映像作品」をドロップした中野監督に話を訊いた。
[14:10 7/22]アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズでヒットを飛ばした山本寛監督による初の実写映画である映画『私の優しくない先輩』。この作品とアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の関わりや、『新世紀エヴァンゲリオン』が映像業界にもたらした影響などについて山本監督に話を伺った。
[15:40 7/21]現在公開中の映画『私の優しくない先輩』。本作品は、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズでヒットを飛ばした山本寛監督による初の実写映画として、公開前から話題となっていた作品だ。この作品に対する想いや初の実写制作について山本監督に話を伺った。
[14:41 7/21]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回は、これまで解説してきた「Flashアニメーションのテクニック」をまとめてみる。
[11:18 7/21]凸版印刷は、CGや3D技術など最新の表現技術を活用して、メーカーや流通企業の販売促進活動を総合的に支援する「超臨場感ビジュアル研究所」を開設。バーチャルショールームや店頭向け3D映像コンテンツなど、映像表現手法の開発から制作、運用、コンサルティングまでの総合的サービスを7月下旬より開始する。
[14:05 7/20]メガソフトは、専門性の高い店舗をデザインするための業務用3DCGデータ集「3DマイホームデザイナーPROシリーズ専用素材集」3種類を7月30日に発売する。
[12:42 7/20]デジタルハリウッド大学は、オリジナル・アニメーション作品『イヴの時間』の吉浦康裕監督を招いた特別イベント「吉浦康裕監督が語る、オリジナル原作のアニメーションができるまで」を開催する。開催日は7月30日。
[06:00 7/19]60歳のロックスター 矢沢永吉の姿を追ったドキュメンタリー映画『E.YAZAWA ROCK』。30年前、30歳の矢沢永吉の姿を記録したドキュメンタリー映画『矢沢永吉 RUN&RUN』手掛けた増田久雄が、再び矢沢永吉に密着しロックドキュメンタリー映画を作り上げた。30年にも渡る矢沢永吉との関わりや制作舞台裏を増田久雄監督が語る。
[19:08 7/16]デジタルハリウッドは、元スクウェア・エニックスのCGクリエイターを招き、CG・ゲーム業界の現状を紹介するスペシャルイベント「20代に考える、CG・ゲーム業界への挑戦」を開催する。開催日は7月24日。
[16:51 7/16]モバイル関連技術とサービスの展示会「ワイヤレスジャパン2010」が、東京ビッグサイトにて開催された。このイベントの目玉のひとつである、AR(拡張現実)関連のブースのなかから、NTTドコモの「ゴルフ版直感ナビ」をレポートする。
[13:47 7/16]モバイル関連技術とサービスの展示会「ワイヤレスジャパン2010」が、東京ビッグサイトで開催された。このイベントの目玉のひとつである、AR(拡張現実)関連のブースをレポートする。
[12:42 7/16]WOWやチームラボとのコラボレーションなど、メディアアート作品などでも活躍する音楽家の高橋英明氏によるdeep frame名義の最新作『日々のはざま』がリリース。アンドリュー・トーマス等の映像作家が参加したショートフィルムDVD付き。
[15:49 7/15]ソフトバンクBBは、SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)より、パソコンで簡単にUstreamによる動画配信をはじめられる「Ustream スターターキット」を7月29日より発売する。価格はオープン。
[17:12 7/14]都内にて、最新の映像制作に関するイベント「Autodesk Presents Lightstorm and ILM Blockbuster Tour 2010+After NAB 2010」が開催された。このイベントにて、ILM Singaporeのデジタル・アーティスト・スーパーバイザー ブレナン・ドイル氏が『アイアンマン2』のエピソードを交えながら、映像制作の舞台裏を披露した。
[18:26 7/13]デジタルハリウッド大学は、日本のポップカルチャーに興味を持つ外国人を対象に、日本のコンテンツの元祖となる伝統文化についてアカデミックな観点から学ぶ「サマープログラム」を開催する。開催期間は2010年7月26日~8月6日。
[16:15 7/13]「Autodesk Presents Lightstorm and ILM Blockbuster Tour 2010+After NAB 2010」にて、ライトストーム・エンターテインメント(Lightstorm Entertainment)のノーラン・マーサ氏による「傑作に至るまでの道程」と題した講演が行われた。
[22:28 7/12]ワールドカップ 南アフリカ大会もいよいよ残すところあと1試合。佳境中の佳境であるからこそ知っておきたい、むしろ知っておくべき映画(映像)とフットボールの蜜月な関係。ということで、フットボールの虜になった監督たちが映像で奏でた協奏曲の数々を、番外編も含めて紹介してみよう。
[10:02 7/11]東京 表参道に開かれていたアドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、「Flash CS5 meets LightWave 3D」が開催された。イベントには、クリエイター 城戸雅行氏と佐分利仁氏が登場した。
[17:35 7/9]東京 表参道に開かれていたアドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、「Flash CS5 meets LightWave 3D」が開催された。
[16:29 7/9]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、クリエイティブラボを卒業した川田和賜氏を紹介します。
[16:24 7/9]新作を発表するたびに斬新な技術や映像で観る人を魅了し続けている映画『トイ・ストーリー』シリーズ。その11年振りの新作であり、このシリーズの集大成となる映画『トイ・ストーリー3』が2010年7月10日より、全国公開される。映画『リトル・ミス・サンシャイン』(2006)でアカデミー脚本賞を受賞し、この作品に脚本家として参加している脚本家マイケル・アーント氏に話を訊いた。
[13:29 7/9]オートデスクは、都内にて最新の映像制作に関するイベント「Autodesk Presents Lightstorm and ILM Blockbuster Tour 2010+After NAB 2010」を開催した。
[11:50 7/9]フラッシュバックは、Red Giant製のフォーマット変換ツール「Magic Bullet Grinder」を発売した。
[15:26 7/8]ナイキフットボールは、ドイツのエジル選手やスペイン代表など、南アフリカでの決戦を前に、アスリートやサポーターを鼓舞するムービーを公開した。
[18:50 7/7]YouTubeは、世界中のYouTubeユーザーが撮影した7月24日の「ある一日」を、投稿映像を紡いで長編ドキュメンタリー映画を制作するプロジェクト「Life in a Day(ライフ イン ア デイ)」を実施。監督はケヴィン・マクドナルド、エグゼクティブ プロデューサーはリドリー・スコット。
[15:57 7/7]東京 表参道に開かれていたアドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、「自作自演を始めたアーティストたちの現在」というセミナーが開催された。
[13:30 7/7]フラッシュバックは、Video Copilot製の特殊効果動画素材集「Action Essentials 2」を発売した。
[17:34 7/6]大日本印刷は、CGで作成したキャラクターやロゴマークなどの3D印刷「DynaCube 3D(ダイナキューブスリーディー)」を短時間に制作できる専用ソフトを開発した。
[14:36 7/6]ロクナナワークショップは、ActionScript 3.0プログラマーを対象に「3D表現を身につけよう!」をテーマにしたセミナーイベント「Summer Camp 2010 野中文雄のActionScript 3.0による三次元表現」を8月6日に開催する。
[18:33 7/5]ロクナナワークショップは、ActionScript 3.0プログラマーを対象に、「3D表現を身につけよう!」をテーマにしたセミナーイベント「ActionScript 3.0による 三次元表現 in アップルストア 銀座」を8月2日に開催する。
[18:09 7/5]財団法人全国競馬・畜産振興会は、気軽に疑似競馬体験ができるWebサイト「CINEMA KEIBA / JAPAN WORLD CUP」を7月3日に公開する。本サイト内の擬似レース映像は『スキージャンプ・ペア』や『東京オンリーピック』で知られる真島理一郎監督と実況、茂木淳一のコンビで制作されている。
[21:34 7/2]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。ActionScriptを活用したデジタル時計の作成もついに完結。今回はデジタル時計作成の流れをまとめてみる。
[10:20 7/2]ワーナー・マイカルは、スカパーJSATの協力を得て7月11日の27時30分より南アフリカで開催される2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ大会決勝戦の3D生中継を、ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンにて開催する。チケットは2,000円。
[18:58 7/1]情報通信研究機構けいはんな研究所ユニバーサルメディア研究センターは、何も無い平らなテーブルの上に立体映像が浮かび上がり、椅子に座っていても周囲から複数人で同時に高さのある立体映像を観察できるテーブル型の裸眼立体ディスプレイ「fVisiOn(エフ・ヴィジョン)」の開発に成功したと発表した。
[17:18 7/1]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回は、あえて「動きの少ないアニメーション」について考えてみる。
[12:39 7/1]東京ディズニーランドは、1987年3月~1996年9月まで上演していた3Dアトラクション『キャプテンEO』を期間限定で再導入する。再導入期間は2010年7月1日~2011年6月30日まで。
[21:22 6/30]デジタルハリウッド大学は、秋葉原メインキャンパスにて、公開講座「製作総指揮・監督が語る、映画『RAILWAYS』ができるまで」を開催。映画制作の裏側について、製作総指揮の阿部秀司氏と監督・脚本の錦織良成氏をゲストにレクチャーを行った。
[15:58 6/29]iStockphotoは、同社の膨大なライブラリーにある写真、イラスト、オーディオファイルを閲覧することが可能なiPhone/iPod Touch用の無料アプリケーションの提供を開始した。
[14:02 6/25]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、本科CG・映像クリエイティブ専攻を卒業した鈴木伸彦氏を紹介します。
[12:36 6/25]話題のタブレット型端末「iPad」の国内発売に続き、「iPhone4」がついにリリースされた。新型iPhoneでは、カメラ性能も向上されHD映像の撮影も可能になり、クリエイターにとっても非常に気になるところだろう。今回は、強力なビデオツールとして威力を発揮してくれるiPhoneアプリの中から、簡単に独創的かつ多彩な映像を撮影し制作可能なおすすめのアプリをまとめてピックアップしてみよう。
[15:22 6/24]アドビ システムズは、自社製品の最新機能やサービスに関する無償のオンラインTVネットワーク「Adobe TV」にて、「ADOBE CREATIVE SUITE 5」に関する15本のコンテンツの公開を開始した。
[13:08 6/24]CG-ARTS協会は、若い才能を発掘し、広く紹介することを目的としたコンテスト「第16回学生CGコンテスト」にて、作品募集を開始する。作品募集期間は7月1日~9月27日。
[20:22 6/22]フラッシュバックは、GenArts社の正規代理店として同社の全製品の取り扱いを開始すると発表した。
[00:00 6/22]やくしまるえつこは、ニューシングル「ヴィーナスとジーザス」の特設サイトにて、特別コンテンツ「YAKUSHIMARU 3D SCAN | TIME-OF-FLIGHT CAMERA」を公開した。
[20:09 6/21]東京 表参道で開かれていた期間限定ギャラリー「station 5」にて、「クスール」主催のセミナー「寺子屋クスール CS5で作る文学・音楽・科学アプリ大集合!」が開催された。
[16:57 6/21]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回は、アニメーションにおける演技やアクションの構築について考える。
[16:33 6/18]男子ソフトボール部が1校もない佐賀県で、ソフトボール部を結成すれば、即全国大会出場で有名になれる! そんな動機で、ソフトボールを始めた高校生たちの、ひと夏の青春を描いた映画『ソフトボーイ』が6月19日より公開される。この作品を監督したのが、映画監督 豊島圭介。ホラーやSF、お色気ドラマ、そしてスポーツ青春モノまで、様々なジャンル映画を撮りまくる豊島監督に話を訊いた。
[22:46 6/17]東京 表参道の期間限定ギャラリー「station 5」にて、「世界タナカ・デー」が開催された。
[13:30 6/17]東京 表参道にあるアドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、「After Effects CS5」のセミナー「AEP NIGHT」が開催された。
[20:13 6/16]東急レクリエーションは、映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』IMAX版を「109シネマズ」4館(川崎、菖蒲、名古屋、箕面)のIMAXデジタルシアターにて再上映することを発表した。上映期間は6月26日より2週間。
[16:07 6/16]デジタルハリウッド大学は、模擬授業付き学校説明会「エフェクト効果を使ったショートムービーをつくろう!」を開催する。開催日は6月20日、会場はデジタルハリウッド大学メインキャンパス。
[14:44 6/16]映画『キル・ビルVol.1』(2003)や『ザ・マジックアワー』(2008)などの映画美術監督を務めた種田陽平氏は、7月17日~10月3日の間、東京都現代美術館の展示室に映画『借りぐらしのアリエッティ』の巨大なセットを展示する『借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展』を開催する。
[19:49 6/15]7月1日より、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]特設会場にて、7月に公開されるディズニー/ピクサー映画『トイ・ストーリー3』の世界を紹介する展覧会『トイ・ストーリー3の世界展』が開催される。
[18:17 6/14]ワーナー・マイカルは、チャップリンの名作サイレント映画や、クラシックアニメ『トムとジェリー』の映像をオルガンの生演奏とともに楽しむライブ・コンサート「ローランド・ライブ・イン・シネマ・コンプレックス」を開催する。開催日は7月10日、7月11日。
[19:43 6/11]セカンド・サイトは、誰でもプロレベルの動画を簡単に制作できるデジタルサイネージ向け無料動画ソフト「PLOT.」を「デジタルサイネージジャパン2010」にてリリースすると発表した。また、同ソフト専用のデザインプレートも販売。
[11:45 6/10]Sony Creative Softwareは、コンシューマー向けビデオ編集ソフトウェアである、VEGAS MOVIE STUDIOシリーズの最新バージョン「VEGAS MOVIE STUDIO HD PLATINUM 10」を発売する。発売日は6月25日。
[19:32 6/9]フラッシュバックは、Yanobox製の「After Effects」や「Final Cut Pro」対応プラグイン「Nodes」を発売した。
[13:00 6/9]ワーナー・マイカルは、6月12日~6月25日の2週間、全国60劇場の3DスクリーンでDragon Ashの最新シングル『AMBITIOUS』の3Dミュージックビデオを上映する。
[22:24 6/8]ビクター・JVCは、同社グループの映像制作会社ビデオテックにて、同社の業務用3Dイメージプロセッサ「IF-2D3D1」と、独自の3D映像制作技術を駆使した3D映像制作受託ビジネスを開始。Dragon Ashの3Dミュージックビデオを製作した。
[16:42 6/4]デジタルハリウッド大学は、映画『のだめカンタービレ最終楽章』の総監督・武内英樹氏とプロデューサー・若松央樹氏をゲストに迎え、公開セミナー「総監督・プロデューサーが語る『のだめカンタービレ最終楽章』前編・後編ができるまで」を開催した。
[00:00 6/4]オブジェットジオメトリーズは、ロバート・ダウニー・Jr.主演の映画『アイアンマン2』(日本公開:2010年6月11日)の製作を支援しており、同社の3D(3次元)プリンター技術が同作の製作に使用されていると発表した。
[18:06 6/3]アドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、個人アニメを制作するクリエイターを招いたイベント「インタラ塾(特別編)」が開催された。イベントには、個人でFlashアニメーションを制作するポエ山氏が登場した。
[13:12 6/3]アドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、個人アニメを制作するクリエイターを招いたイベント「インタラ塾(特別編)」が開催された。イベントには初音ミクのPV制作を行うTripshots氏が登場した。
[12:33 6/3]アドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、個人アニメを制作するクリエイターを招いたイベント「インタラ塾(特別編)」が開催された。
[12:08 6/3]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回は「キャラクターの運動曲線」について学んでいく。
[16:07 6/2]コーレルは、ビデオ編集ソフト「Corel VideoStudio Pro X3」にガイドブックを付属した「Corel VideoStudio Pro X3 入門セット」を6月25日に発売する。価格は1万7,640円。
[19:58 5/31]Nexvioは、iPadの大画面に対応した新たなユーザーインタフェースと、各種映像編集機能を搭載したアプリ「ReelDirector 3.0」を発売した。
[19:04 5/31]バンタンデザイン研究所は、同社がサポートするセミナー「Weta(ウェタ)セミナー Supported by Vantan」を6月19日にラフォーレ原宿で開催。米国アカデミー賞公認「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」の一環として行われる。
[15:28 5/31]デジタルハリウッドは、粟津順監督をゲストに迎え、映画『プランゼット』公開記念イベント「『進化する新時代特撮』映画公開までの道のり」を開催した。
[18:00 5/27]実物大のエヴァンゲリオンが、作品の舞台となった「第3新東京市」こと箱根の中学校に、拡張現実(Augmented Reality 以下、AR)を使って、iPhone越しに出現するというイベントが、2010年4月23日に行われた。この実物大エヴァンゲリオン初号機は、どのように誕生したのだろうか? その開発秘話が明かされる。
[00:00 5/27]バッファローは、既存DVDを3Dで視聴することができるDVD 3Dコンバート再生対応視聴ソフト付属のPC用DVDドライブ、USB2.0対応外付けタイプ「DV3D-20U2」と、パソコン内蔵タイプ「DV3D-20FBS-BK」、「DV3D-20FBS-WH」の3機種を6月下旬より発売する。
[21:25 5/26]コーレルは、Corel VideoStudio Ultimate X3、Corel VideoStudioPro X3におけるアップデートプログラムを公開した。
[18:48 5/21]ナイキジャパンは、映画『21グラム』や『バベル』の監督を務め、プロデューサーとしても有名なアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督が製作した180秒の長編TVCMを放映する。
[18:44 5/21]トムソン・カノープスは、アナログビデオを高画質にMacintoshへ取り込むことのできるUSBビデオキャプチャソリューション「ADVCmini」を6月に発売すると発売した。価格は1万4,800円。
[23:32 5/19]これまで非常に大がかりなスタジオや機材が必要であったインターネットを介したライブ中継も、ネットインフラの充実やテクノロジーの進歩により、非常に手軽に行えるようになってきた。そこで、今回はiPhoneを使って簡単にライブ中継を実現できる便利かつ無料のアプリを紹介していこう。
[00:00 5/19]イーフロンティアは、ディストームと共同で、3DCGの総合コンテスト「3DCG AWARDS 2010」(スリーディーシージー・アワード2010)を開催する。
[18:17 5/18]東京 秋葉原のUDXギャラリーにて、オートデスクは3DCGツール「3ds Max 2011」に関するセミナーを開催した。ワコムはこのセミナーに、液晶ペンタブレット「Cintiq」とペンタブレット「Intuos4」の2機種を出品し、3DCG作成ツールとペンタブレットとの親和性をアピールした。
[16:41 5/18]東京 秋葉原のUDXギャラリーにて、オートデスクの3DCGツールに関するセミナーが行われた。ここでは、「MotionBuilder 2011」や「Mudbox 2011」などの新機能が紹介された。
[16:30 5/18]アップフロンティアは、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」との協業により120本にわたるショートフィルムをiPhoneアプリとして順次発売する。12作品を先行リリースした。
[16:13 5/18]東京 秋葉原のUDXギャラリーにて、オートデスクの3DCGツール「Autodesk 3ds Max 2011」と、3DCG統合ツール「Autodesk 3ds Max Entertainment Creation Suite 2011」に関するセミナーが開催された。
[15:28 5/18]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第25回では、アニメーションの特徴的な技法である「アンチシペーション(予備動作)とフォロースルー(後追い)」を学んでいく。
[14:29 5/18]デジタルハリウッド大学大学院のストーリーマーケティング研究室は、デジタルハリウッド大学大学院・秋葉原セカンドキャンパスにて、トークイベント「教えて先生!イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」を開催。AKB48藤江れいな・近野莉菜らが参加した。
[00:00 5/18]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。ActionScriptを活用したデジタル時計の作成が、ついに完結。
[12:29 5/14]デジタルハリウッドは、映画監督の粟津順氏を招き、映画『プランゼット』公開記念イベント「『進化する新時代特撮』映画公開までの道のり」を開催する。開催日は5月19日。
[13:10 5/13]ウエスタンデジタル ジャパンは、カムレコーダーやBlu-ray Discプレーヤーなど、AV機器に最適化されたUSB 2.0接続のポータブル・メディアドライブ「My Passport AV」の販売を開始した。約320GBのメディアデータを保存することができる。価格はオープンで、実勢価格は12,000円前後。
[20:10 5/12]オンラインマガジン「SHIFT」は、今年で8回目となるデジタル・フィルム・フェスティバル「DOTMOV FESTIVAL 2010」上映作品の募集を開始すると発表した。募集期間は6月1日から9月10日まで。
[17:15 5/12]デジタルハリウッド大学は、映画『のだめカンタービレ 最終楽章』前編・後編の総監督・武内英樹氏とプロデューサー・若松央樹氏を招き、公開講座「総監督・プロデューサーが語る~『のだめカンタービレ最終楽章』前編・後編ができるまで~」を開催する。開催日は5月20日。
[13:02 5/12]5月28日から30日までの3日間、北沢タウンホールにて関東圏内では最大規模の学生映画祭「第22回東京学生映画祭」が行われる。
[22:59 5/11]デジタルハリウッドは、デジタルハリウッド東京本校にて、「劇場アニメのいばら道」と題し、劇場版アニメ『いばらの王-King of Thorn-』の片山一良監督とサンライズ・内田健二社長によるトークショーを行った。
[20:18 5/11]ワーナー・マイカルは、アサヒ飲料から全国発売された紅茶飲料の新ブランド「TeaO」の3D版のスクリーン広告を、5月15日~5月28日まで、デジタル3Dシネマ対応の60劇場77スクリーンで上映すると発表した。
[15:35 5/11]デジタルハリウッドは、イトーカンパニー×デジタルハリウッド大学院によるプロジェクト3D立体視作品「レッド&ブルー物語」の出演者イベント「教えて先生!イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」を開催する。開催日は5月16日。
[19:57 5/10]フラッシュバックは、RE:Vision Effects製の「Final Cut Pro」、「Motion」対応プラグイン「ReelSmart Motion Blur for FxPlug」を発売した。
[14:55 5/10]もはや映像業界においては欠かせないCG技術を、医療や医学に活かそうと奮闘しているひとりのクリエイターがいる。それが今回登場する現役東大生CGクリエイター・瀬尾拡史氏だ。東京大学医学部に在籍しながら、日本ではあまり知られていない医療CGを制作する瀬尾氏に話を伺った。
[00:00 5/9]デジタルハリウッドは、デジタルハリウッド東京本校にて、「劇場版アニメ『いばらの王-King of Thorn-』予告編映像制作コンペティション」の最終審査イベントを開催。最優秀作品を発表した。
[15:27 5/7]デジタルハリウッド大学大学院は、映画『シーサイドモーテル』の守屋健太郎監督を招いたスペシャルセミナーを開催する。開催日は5月14日。
[10:30 5/7]デジタルハリウッド大学大学院は、サイキック・アクション・スリラー映画『鉄男 THE BULLET MAN』の監督、塚本晋也氏と主演俳優エリック・ボシック氏を招き、スペシャルセミナーを開催する。開催日は5月10日。
[10:00 5/7]ネットディメンションは、3Dオーサリングソフト「DigitalLocal4U」を使った、3Dコンテンツ作品のコンテスト「DigitalLocal4U 3D クリエイティブチャレンジ 2010」を開催する。作品応募受付は、7月1日より8月31日。
[16:31 5/6]オートデスクは、3DCGツール「Autodesk 3ds Max 2011」、「Autodesk 3ds Max Design 2011」、製品スイート「Autodesk Entertainment Creation Suite 2011」の日本版を発表した。
[13:46 5/6]アドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、映像クリエイター・高野光太郎氏によるセミナー「高野光太郎の日本一速いNABレポート」が開催された。このセミナーでは、「Premiere Pro CS5」と「After Effects CS5」の新機能が紹介された。
[13:44 5/6]アドビの期間限定ギャラリー「station 5」にて、映像クリエイター・高野光太郎氏によるセミナー「高野光太郎の日本一速いNABレポート」が開催された。
[13:30 5/6]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第24回では、アニメーションの特徴的な技法である「スクィッシュ&ストレッチ」を学ぶ。
[12:57 4/30]UQコミュニケーションズは、同社Webサイト上にて、「GET WiMAX 動画コンテスト」の受賞作品を発表した。
[13:50 4/28]ローソンは、拡張現実(Augmented Reality 以下、AR)を活用して、箱根に「エヴァンゲリオン初号機」を出現させた。
[12:27 4/27]富士フイルムは、3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W1」で撮影した映像を対応の3Dテレビに出力し、大画面での鑑賞を可能にするHDプレーヤー「HDP-L1」を4月27日に発売すると発表した。価格はオープン。
[21:43 4/26]デジタルハリウッドは、デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパスにて、映画『ソラニン』の三木孝浩監督と同作品のプロデューサーを務めたアスミック・エースの今村景子氏を招き、特別講義「映画『ソラニン』ができるまで」を行った。
[18:34 4/26]ルーセント・ピクチャーズエンタテインメントは、SFアートブック『SyncFuture』掲載作品を3D化。京都国際マンガミュージアムで開催中のイベントに連動して4月29日から5月下旬まで特別上映される。
[15:54 4/23]ナイキジャパンは、ナイキエアテクノロジーの裏側を公開したバイラルムービー「ナイキエア暴露映像。だう!」をYouTubeにて一斉公開した。すでに全世界で公開されているムービーを日本語に吹き替えたもの。
[09:00 4/22]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。ActionScriptを活用したデジタル時計の作成もついにクライマックス。
[00:00 4/22]IMAX Corporationと東急レクリエーションは、日本において新たにIMAXデジタルシアターを5カ所開設すると発表した。
[20:17 4/21]アドビ システムズは、4月22日にオープンする期間限定ストア「station 5」のWebページ上で、映像クリエイター・高城剛がAdobe CS5を用いて制作した"映像&オリジナル音楽"のコラボレート作品「大黒点」を公開している。
[15:10 4/21]デジタルハリウッドは、同校を卒業し、海外で活躍しているクリエイター・稲垣教範氏を招き、トークイベントを開催する。開催日は4月23日。
[16:00 4/19]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していく本コラム。 今回は、デジタルハリウッド大学大学院・産学官連携センターの沖昇氏がメガネを使用しない3D立体映像の視聴方法について紹介していきます。
[14:48 4/19]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第23回では、作画テクニックの上で大切な「詰め」について考える。
[14:35 4/16]オートデスクは業務用のビジュアルエフェクト フィニッシングシステムの発表会を開催した。この発表会では、「Smoke」シリーズの最新版「Smoke 2011 MAC OS X」が紹介された。
[19:10 4/15]フラッシュバックは、Storek Studioの新製品「nVeil(エヌベール)」を発売した。
[14:45 4/14]米国ラスベガス・コンベンション・センターで4月12~4月15日に開催中の「NAB Show 2010」にて、オートデスクが様々な映像編集ツールや3DCGツールの最新デモ映像をストリーミング配信にて紹介する。
[00:00 4/14]デジタルハリウッド大学は、映画『ソラニン』の三木孝浩監督を迎え、特別講義「三木孝浩監督が語る、映画『ソラニン』ができるまで」を開催する。
[22:17 4/13]全3回に渡り、仏ノール・パドカレ地方のデジタルクリエイター事情を紹介していく本レポート。3回目となる今回は、オフィスを訪問取材してきたノール・パドカレ地方のデジタル制作会社を、3つ紹介しよう。
[21:48 4/13]仏ノール・パドカレ地方のデジタルクリエイター事情を紹介していく本レポート。2回目となる今回は、北フランスを支える様々なデジタルカンパニーを紹介していく。
[14:11 4/13]イデアインターナショナルは、アップルジャパン本社にて、プロフェッショナル映像クリエイター向け「Final Cut Studioのハンズオンセミナー」を開催。本レポートでは、そのセミナー内で行われた実践的な映像編集のワークフローを学べる「Canon 5DMark IIを使用した動画編集」セミナーの模様を紹介していく。
[22:28 4/12]北フランスのデジタル産業が、急激な盛り上がりを見せているらしい。それはぜひ取材してみたい。というわけで、行ってまいりました。フランス北部の都市リールの周辺に広がるノール・パドカレ地方。寒い冬のフランスで伺った、デジタルクリエイター達の熱いつぶやきをレポートします!
[19:38 4/12]イーフロンティアは、「Shadeアンロックデータ集」シリーズの最新作として、硬質系及び軟質系表面材質を収録した「Shade アンロックデータ集 -表面材質 セレクション- 硬質・軟質系」を発売する。
[20:38 4/9]ワーナー・マイカルは、デジタル3D上映システムを拡大し、5月1日より、全劇場に導入すると発表した。
[20:11 4/8]レッドブルは、同社のCM脚本アイディアを募集するコンテスト「Red Bull Best Ad Contest」をオンライン上で開催する。作品募集期間は5月31日まで。
[20:02 4/6]イデアインターナショナルは、初台のアップルジャパン本社にて、プロフェッショナル映像クリエイター向け「Final Cut Studioのハンズオンセミナー」を開催。本レポートでは、同イベント内で、多くの参加者で盛り上がりを見せたセミナー「スチルと動画の融合/Apple Final Cut ProとCanon 5DMark IIを使ったワークフロー」の模様を紹介していく。
[00:00 4/6]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 総合Proコース CGクリエイター専攻を卒業した平野浩太郎氏を紹介します。
[18:56 4/5]『龍が如く』、『龍が如く2』、『龍が如く見参!』、『龍が如く3』、『龍が如く4』と、リリースされるたびにヒットを続けているセガのアクションアドベンチャーゲーム『龍が如く』シリーズ。このシリーズは、1年間という短いインターバルで新作がリリースされ続けていることだ。この異例ともいえるハイペースで継続しているシリーズに、バトルモーションチーフとして制作に携わっているリードデザイナー・反町孝之氏に話を訊いた。
[14:50 4/5]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した杉山大樹氏を紹介します。
[14:29 3/29]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。今回も、Flashアニメーションでキャラクターを活き活きと見せる表情の演出を考えていく。
[22:01 3/25]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していく本コラム。 今回は、デジタルハリウッド大学大学院・産学官連携センターの沖昇氏が今後、家庭にも普及していくであろう、3Dテレビの仕組みを紹介していきます。
[18:33 3/25]イーフロンティアは、3Dキャラクターを使って画像やアニメーションを作成する、豊富な機能とコンテンツを備えたソリューション「Poser 8」日本語版を発売する。
[21:15 3/24]フラッシュバックは、ロイヤリティーフリー映像素材集「ARTBEATS」の新作4タイトルを発売した。
[19:32 3/24]イデアインターナショナルは、初台のアップルジャパン本社にて、プロフェッショナル映像クリエイター向けセミナー「Final Cut Studioのハンズオンセミナー」を開催した。
[19:28 3/24]フジテレビジョンは、フジテレビ系の動画共有サイト「ワッチミー!TV」と共同で実施した、アニメ界の未来を担う才能を発掘するコンテスト「フジテレビ短編アニメ大賞」の受賞作品を発表した。
[19:10 3/24]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、大阪校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した望月由紀氏を紹介します。
[20:24 3/23]デジタルハリウッドは、専門スクール・4年制大学・大学院の卒業制作や研究成果を一堂に集めた2009年度・卒業制作展/DCM研究発表会「DIGITAL HOLLYWOOD WORKS 2010」を開催した。
[19:42 3/23]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。今回もActionScriptを活用したデジタル時計の作成を進めていく。
[19:27 3/19]MacPhunは、iPhoneで撮影されたビデオや写真などをつなぎ合わせ、昔懐かしい映画の雰囲気を再現できる動画編集アプリ「Silent Film Maker」を発売した。
[19:48 3/17]青春恋愛映画『ソラニン』の三木孝浩監督が、映画『ソラニン』のティーチイン&トークショー付き試写会に登場した。
[17:11 3/16]アクト・ツーは、簡単な操作で本格的なアニメーションを作成できるアプリケーション「アニメクリエイター DEBUT」を発売した。価格は5980円。
[18:50 3/15]デジタルハリウッドは、2009年度の優秀作品発表会「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2010」を開催する。開催日は4月4日。会場はよみうりホール。
[17:51 3/15]デジタルハリウッドは、2009年度の卒業制作展であり、デジハリ大学院生が研究発表を行うイベント「DIGITAL HOLLYWOOD WORKS 2010」(DH Works 2010)を開催する。開催日は3月19日、3月20日の2日間。
[17:43 3/15]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、デジタルハリウッド大学を卒業した澤田裕太郎氏を紹介します。
[16:43 3/15]4度目の映像化となる手塚治虫原作の『ジャングル大帝』。この『ジャングル大帝 ~勇気が未来をかえる~』を監督した谷口悟朗が、「伝統的なコンテンツを未来に残す方法」を語りつくす。
[21:04 3/12]ソニーは、3D映像を2台のカメラで撮影する際に生じる映像のズレを調整するマルチイメージプロセッサ「MPE-200」を3月15日に発売することを発表した。
[12:26 3/11]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第21回では、Flashアニメーションでキャラクターを活き活きと見せる表情の演出を考える。
[20:16 3/10]コーレルは、ブルーレイ対応ビデオ編集編集ソフトウェアの最新版「Corel VideoStudio Pro X3」、「Corel VideoStudio Ultimate X3」の2製品を発売する。発売日は4月16日。
[19:47 3/10]業界標準のハイエンド3DCGツール「3ds Max」や「Maya」、「Softimage」などを開発しているオートデスクが新製品を発表した。
[11:00 3/10]ウェルツアニメーションスタジオは、3Dにまつわるインフォメーションを集約した情報Webサイト「3D3D.jp」をオープンした。
[19:01 3/9]フジノンは、フィルム・デジタル双方の映画用カメラに対応できる、焦点距離24mmから180mmまで対応の望遠ズームレンズ「HK7.5×24」と14.5mmから45mm対応の超広角ズームレンズ「HK3.1×14.5」を発売すると発表した。
[15:33 3/9]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。今回もActionScriptを活用したデジタル時計の作成を進めていく。
[14:57 3/9]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した岸田幸士氏を紹介します。
[17:57 3/8]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していく本コラム。 今回は、デジタルハリウッド大学大学院・産学官連携センターの沖昇さんが3D立体映像についてわかりやすく解説してきます。(監修:羽倉弘之氏/東京大学情報学環)
[18:23 3/5]イーフロンティアは、統合型3DCGソフト「modo 401」にユーザーガイドを同梱したキャンペーン版を発売した。価格は9万8000円。
[12:47 3/4]イーフロンティアは、幅広い分野で利用されている統合型3Dアプリケーション「LightWave v9.6特別パッケージ」を3月19日に発売すると発表した。
[14:54 3/3]Toga Pitは、iPhoneのカメラなどで撮影した画像を元に、簡単にアニメーションを作成できるiPhone/iPod touch用アプリ「iTouch My Friends」を発売した。
[14:45 3/3]マイスペースは、同社のSNS「MySpace」にて、BENNIE BECCAの楽曲「明日/with Blaise Plant(MONKEY MAJIK)」のオフィシャルミュージックビデオの素材を募集している。募集期間は3月19日まで。
[20:08 3/2]シーエフ・カンパニーは、iPhoneの画像や動画をクリアーな画質で投影できるマルチメディア・ピコプロジェクター「CINEMIN Swivel」を発売した。価格はオープンで実勢価格は3万9900円。
[18:11 3/2]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した林沙樹氏を紹介します。
[15:05 3/2]アクト・ツーは、コマ撮り撮影によってオリジナルのストップ・モーション・アニメを作成できるMac用ソフト「iStopMotion2 Home」を発売した。価格は5980円。
[17:09 3/1]角川映画は、清水崇監督の映画『戦慄迷宮3D』DVD発売のプロモーションとして、全国主要家電量販店やレコード店100店にて3D映像を店頭で体験できる視聴キャンペーンを3月3日より開始する。
[16:34 2/26]デジタルステージとオリンパスイメージングは、フォトムービーソフト「LiFE* with PhotoCinema 3」で作成されたフォトシネマを募集するコンテスト「フォトシネマ・アワード2010」の作品募集を3月18日より開始する。
[15:34 2/26]2月26日に劇場公開される大作映画『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』。『グレムリン』の脚本家としてキャリアをスタートさせ、『ホーム・アローン』シリーズや『ハリー・ポッター』シリーズの監督も務めたクリス・コロンバス監督に話を訊いた。
[21:58 2/25]フラッシュバックは、CoreMelt製スタビライズプラグイン「Lock & Load X」を発売した。
[15:07 2/24]全3部作総製作費60億円という壮大なスケールで、世界の終末と、それに立ち向かう人々の姿が描かれた本格科学冒険映画『20世紀少年』。その完結編である『20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗』のDVD&Blu-rayが2月24日に発売される。この大作を完成させた堤幸彦監督に話を訊いた。
[13:25 2/23]イーフロンティアは、同社のキャンペーン対象製品であるCGソフトを2本購入すると1万円キャッシュバックされる「イーフロンティアCGキャンペーン」を開催。キャンペーンは4月30日まで。
[16:15 2/22]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第20回では、トゥイーンでアニメーションを作成する。
[15:13 2/22]デジタルハリウッドは、設立15周年を記念して大同窓会「Digital Hollywood Reunion」を、赤坂BLITZにて行った。
[13:00 2/19]室町末期の乱世の時代を舞台に、運命に翻弄されつつも力強く生きる男 多襄丸の姿を描いた映画『TAJOMARU』。芥川龍之介の『藪の中』をモチーフに、小栗旬主演で制作されたこの作品は、これまでにない異質な時代劇に仕上がっている。2月19日にDVDリリースされた『TAJOMARU』を監督した中野裕之に話を訊いた。
[11:18 2/19]日本を代表する映画監督・黒澤明が生まれたのは1910年3月23日。今年が生誕100周年となる。東京都立中央図書館ではこれを記念し、その足跡を追い"世界のクロサワ"の魅力に迫る企画展「生誕100年記念 黒澤明~資料が語るその人物と足跡~」を3月5日より開催する。
[18:24 2/18]バッファローは、VHSや8ミリビデオテープなどのアナログ映像を、手軽にデジタル化してDVDに残すことができるソフトウェアエンコードタイプのUSB2.0アナログビデオキャプチャー「PC-SDVD/U2G」を3月上旬に発売する。価格は5,300円(税別)。
[20:51 2/17]2月20日より、東京国立近代美術館フィルムセンターの大ホールにて、篠田正浩監督の29本の劇映画と1本の長篇記録映画を上映する上映企画「映画監督 篠田正浩」が開催される。
[19:56 2/17]UQコミュニケーションズは、「GET WiMAX 動画コンテスト」にて、映像作品を募集している。作品募集期間は3月7日まで。
[00:00 2/17]「Shade11」の新機能「スケッチモデラー」を使い1枚のイラストからキャラクターモデリングしていく方法を紹介する。
[17:21 2/16]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。今回もActionScriptを活用したデジタル時計の作成を進めていく。
[18:06 2/15]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していく本コラム。今回はCGデザイナーとして映画『DEATH NOTE デスノート the Last name』(2006)などのCG制作に携わってきた小倉イサク講師が「CGクリエイターの今後と海外への挑戦」について紹介していきます。
[17:22 2/15]ピー・ソフトハウスは、動画や音声から特定の音を消したり再生スピードや音程を自在に変更できるソフト「PSOFT CHRONOPlayer(ピー・ソフト クロノプレイヤー)」Ver1.1をリリースした。アップデートは無償。
[13:19 2/15]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した蔵田一輝氏を紹介します。
[12:55 2/15]フォーカルポイントコンピュータは、Eiperle CGM社のFinal Cut Pro/Final Cut Expressプラグインで、44のフィルターがセットになった「CGM DVE Vol.5+」と228のフィルターがセットになった「CGM DVE Ultimate」を発売した。
[18:58 2/12]2月19日より、東京・恵比寿の東京都美術館にて、ジャンルを横断した芸術性の高い映像作品を紹介する映像フェスティバル「第2回 恵比寿映像祭」が開催される。今年度のテーマは「歌をさがして」。
[18:08 2/12]ハンファ・ジャパンは、2009年に発売したビデオ編集に便利なジョグ&シャトルを搭載したUSBキーボード「GR100」の英語キーボード版モデル「GR100E」を発売した。価格は1万7800円。
[15:11 2/12]デジタルハリウッドは、任天堂の家庭用ゲーム機「Wii」のWiiウェア向けVODサービス「みんなのシアター Wii」にて、同校の学生制作のCG映像作品を配信すると発表した。配信開始日は2月12日。
[17:55 2/10]世界最先端のモーション・グラフィックスを紹介するDVDマガジン『stash』の最新号が発売。日本人映像作家の矢吹誠氏によるボーナス・フィルムも付いている。価格は4410円。
[17:00 2/10]バーチャルリアリティ業界日本最大の専門展である「産業用バーチャル リアリティ展」は、バーチャルリアリティ分野に加え、さらに3Dにフォーカスをあて、「3D&バーチャル リアリティ展」として開催すると発表した。会期は6月23日から25日。
[17:13 2/9]世界レベルのクリエイターを養成するデジタルハリウッド・東京本校にて、映画『APPLESEED』や『ピンポン』、『ICHI』などの監督として知られる曽利文彦監督と、大ヒットゲーム『龍が如く』シリーズの総合監督・名越稔洋氏の特別対談が行われた。
[16:00 2/9]デジタルキャンプは、クリエイティブに関心のある人々が集まるサロン「ハマクリ・イブニング」を2月18日に開催。テーマは、デジタル・アーカイブについて。
[15:48 2/9]キヤノンは、EOSで撮影したフルHDの映像(EOS MOVIE)をFinal Cut Proに読み込み、編集に適した「ProRes」形式に変換/保存するプラグイン「EOS MOVIE Plugin-E1 For Final Cut Pro」ベータ版を3月下旬に無償ダウンロードすると発表した。
[16:56 2/8]大ヒットゲーム『龍が如く』シリーズの総合監督・名越稔洋氏は、デジタルハリウッド・東京本校にて、自身のゲーム制作に対する考えを語った。
[16:10 2/8]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校 本科CG・映像クリエイター専攻を卒業した鈴木勝之氏を紹介します。
[12:27 2/8]2009年12月に発売された純国産3DCGツール「Shade11」。今回は「Shade11」から加わった新機能「スケッチモデラー」を紹介する。
[16:35 2/5]フォーカルポイントコンピュータは、米Euphonix社のビデオ/オーディオ用のコントローラー「Euphonix MC Control」、「Euphonix MC Mix」、「Euphonix MC Transport」を発売した。
[15:21 2/5]デジタルハリウッドは、ゲーム・映像業界の制作職への新卒採用を目指す大学生・大学院生向け1年制・選抜制コース『本科』にて、夕方17時から講義は始まる「Wスクール(夜間)クラス」を開講する。
[10:00 2/5]フォーカルポイントコンピュータは、Euphonix社製ビデオコントローラ「Euphonix MC Color」を2月中旬に発売する。価格はオープンプライスで、FOCAL STORE価格は17万8500円。
[11:00 2/4]モバイルコンテンツプロバイダなどの事業を手掛けるネプロアイティは2日、裸眼立体視液晶ディスプレイの販売を開始し、3D立体広告市場に本格的に参入することを発表した。
[14:33 2/3]キヤノンは、同社が現在開発している業務用ビデオカメラに、MPEG-2フルHD(4:2:2)のファイルベース記録形式を新たに採用すると発表した。
[17:40 2/2]制作費135万円で興収90億円突破した話題のホラー映画『パラノーマル・アクティビティ』のオーレン・ペリ監督が、自身の成功秘話を語る。
[19:16 1/29]AHSは、写真やイラストを簡単にしゃべらせる事ができるWindows 7対応のソフトウェア「CrazyTalk 6 Standard」、「CrazyTalk 6 PRO」を発売する。発売日は2月19日。
[18:15 1/29]BS朝日で2009年12月30日、12月31日に放送され、大きな反響を呼んだ番組「写真家・十文字美信 新たな映像世界への挑戦」と「映像革命! 動画の未来が変わる!」が、1月30日と1月31日に再放送される。
[12:04 1/28]BBCワールドニュースジャパンは、英BBCワールドニュースが世界の視聴者を対象に、公募形式の映像コンテスト「映像が語る私の世界(My World)」を実施、募集を開始したと発表した。締切は2010年3月5日。
[20:58 1/27]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、福岡校・本科(1年制・選抜制)CG・映像クリエイター専攻を卒業した日高晋作氏を紹介します。
[12:33 1/25]モーションポートレートは、顔写真1枚から自動的に3D化し、しゃべらせることができるiPhoneアプリ「PhotoSpeak」の機能限定版「PhotoSpeak Player」を公開した。
[14:41 1/22]Flashアニメ作家・青池良輔がクリエイターになる方法を熱く伝授する連載「創作番長クリエイタ」。連載第19回では、コマアニメの中にトゥイーンアニメーションを効率よく組み込む方法を考えていく。
[12:47 1/22]デジタルハリウッド講師が、業界の動向や最新事情について解説していく本コラム。今回はCGデザイナーとして映画『DEATH NOTE デスノート the Last name』(2006)などのCG制作に携わってきた小倉イサク講師が「CG・VFX業界の雇用形態と平均給与」について紹介していきます。
[12:30 1/21]デジタルハリウッドは、トップクリエイターの曽利文彦と名越稔洋を招き、スペシャル対談イベントを開催する。開催日は1月29日、会場はデジタルハリウッド東京本校。
[16:19 1/20]イーフロンティアは、3DCGソフト「Shade(シェード)」で使えるアンロックデータを収録したデータ集最新作としてトヨタ自動車の自動車モデリングデータを収録した「Shadeアンロックデータ集-自動車データ トヨタ自動車編-」を2月12日に発売すると発表した。価格は7140円。
[21:09 1/18]富士フイルムは、東京ミッドタウンの「FUJIFILM SQUARE(フジフイルムスクエア)」にて、裸眼で3D映像が楽しめる企画展「広がる3Dの世界展」を開催。入場無料。
[15:40 1/18]Alesisは、世界最大規模の国際楽器見本市「Winter NAMM SHOW 2010」にて、場所を選ばず、様々なシーンで撮影可能なハンディービデオ&オーディオレコーダー「VideoTrack」を発表した。
[15:30 1/18]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校・本科(1年制・選抜制)CG・映像クリエイター専攻を卒業した古谷奈津美氏/木野村研太氏を紹介します。
[12:50 1/18]富士フイルムは、映画用デジタルフィルムレコーダー出力フィルム「ETERNA-RDI」の開発により、米国の映画芸術科学アカデミーが選定する2009年度科学技術賞の"Scientific and Engineering Award"を受賞することが決定した。
[19:14 1/14]ディスカバリー・コミュニケーションズ、ソニー、IMAXの3社は、合弁で世界初の24時間放送の3D専門放送局をアメリカで設立すると発表した。それにより、3Dコンテンツ、専門技術、テレビ番組放映網、運営力が結集し、高品質の三次元映像が家庭で体験できるようになるという。
[11:49 1/14]東京国立近代美術館フィルムセンターにて、映画監督の大島渚の珍しい初期作品を含む28作品を上映し、世界に誇る「オオシマ」の足跡を回顧する「映画監督 大島渚」が開催されている。
[18:47 1/13]東京国立近代美術館フィルムセンターにて、同館が所蔵する4万5千枚以上のポスターのうち、洋画配給会社・新外映がかつて所有していたフランス映画のオリジナルポスターを展示する「戦後フランス映画ポスターの世界」展が開催されている。
[17:37 1/12]デジタルハリウッドに在籍、もしくは卒業した優秀なクリエイターの作品を紹介していく本コラム。今回は、東京本校・本科(1年制・選抜制)CG・映像クリエイター専攻を卒業した赤井紀文氏を紹介します。
[16:12 1/12]イーフロンティアから発売中の3DCGツール『Shade 11』。今回は複数の写真から半自動でテクスチャーつきの3DCGを作成してくれる新機能「フォトモデラー」を試す。
[14:14 1/12]東京国立近代美術館において、ドローイングをコマ撮りした手描きのアニメーションで現代美術の映像表現を牽引するウィリアム・ケントリッジの個展「ウィリアム・ケントリッジ-歩きながら歴史を考える そしてドローイングは動き始めた……」展が開催中。会期は2月14日まで。
[15:39 1/9]モーションポートレートは、ユーザーの未来と過去の顔を3DシュミレーションしてくれるiPhoneアプリ「HourFace」を発売した。
[18:22 1/8]ハンファ・ジャパンはビデオ編集に便利なジョグ&シャトルを搭載したUSBキーボード「GR100」を発売した。価格は1万7800円。
[11:00 1/8]現役オーサリングエンジニアが、クリエイティブ初心者やプロクリエイターなど、様々な人々に向けて、Flashの全てを解説する。前回にひき続き、今回もActionScriptを活用してデジタル時計を作成していく。
[11:10 1/7]フラッシュバックは、Red Giant社製のホログラムエフェクトを生成できるAfter Effectsのプラグイン「Holomatrix」をリリースした。価格は、1万2810円。
[15:06 1/6]日本ビクターは、業務用3Dイメージプロセッサ「IF‐2D3D1」を2月より発売する。
[13:08 1/5]ShiningWorksは、iPhoneの中に仮想的なデジタルカメラの操作ボタンやファンダなどを、そのまま再現したカメラアプリ「G700-1st Soft Camera」の発売を開始した。
[20:35 1/4]日本で最大規模の映像アートの祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2010」で斬新なフィルム・ビデオ作品を募集中。作品募集は、2010年2月3日まで。
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パナソニック、6つの「耐○○」を備えた高速microSDHC - MLC NAND採用 [11:08 6/20] パソコン |
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