フォルムも操作法も全てがナンセンス。そんな楽器を次々と自作し、ユニークな演奏パフォーマンスを見せるアーティストといえば明和電機。明和電機の代表取締役社長である土佐信道氏が、クリエイティブについて語り尽くした。
[00:00 12/31]クリプトン・フューチャー・メディアとAG-ONEは、VOCALOID2キャラクター・ボーカル・シリーズ『鏡音リン・レン』で作られたオリジナルソングを、声優・下田麻美がカバーするという公募企画を本日よりスタートした。
[19:32 12/27]イーフロンティアは仏IPE Musicのカラオケ作成ソフト「歌だけ消去 NoVoice 2 日本語版」を2009年1月30日に発売する。同製品は音楽CDやWAV/MP3ファイルの楽曲からボーカルのみを消去して再生できるソフト。
[00:30 12/27]コルグは米LINE6のUSBオーディオインタフェース「POD Studio」シリーズ3製品「POD Studio GX」、「POD Studio UX1」、「POD Studio UX2」を発売した。また「POD Studio KB37」を2009年1月下旬発売予定。
[16:48 12/26]WiseTechは韓国AUDIOTRAKのオーディオインタフェース「MAYA5.1ZENI」を発売した。同製品はPCI接続のオーディオインタフェース。
[15:02 12/26]イーフロンティアは仏MixVibesのDJソフト「MixVibes Home Edition 7」を発売した。同製品はパソコンでDJプレイを楽しめる「MixVibes」シリーズのエントリー版に位置づけられるソフト。
[00:30 12/26]iZotopeがリリースしているiPhone/iPod touch用のドラムマシンアプリ「iDrum Club Edition」(以下iDrum)。前回はソングビューのシーケンサ機能について紹介したので、今回はパターンの組み方について見ていこう。
[13:31 12/25]日本エレクトロ・ハーモニックスは米PreSonusのオーディオインタフェース「FireStudio Lightpipe」を発売した。同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース。
[18:29 12/24]日本エレクトロ・ハーモニックスは米PreSonusのオーディオインタフェース「FireStudio Tube」を発売した。同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース。
[14:31 12/24]シンタックスジャパンは独RMEのオーディオインタフェース「HDSPe RayDAT」を発売した。同製品はPCI Express接続のオーディオインタフェース。
[17:32 12/22]オービット・ミューズテクスは米MOTUのオーディオインタフェース「Traveler-mk3」を来春発売すると発表した。同製品は同社のFireWire(IEEE1394)オーディオインタフェース「mk3」シリーズ最新機種。
[20:23 12/19]我々は普段「本当の音を聞いていない」。その言葉の意味を確かめるため、業務用音響機器のメーカー、TOAの「無響室」にやってきた。果たして、"音の尾ヒレ"を削がれたクラッカーはどんな音を聞かせてくれるのだろうか。まったく正反対の「残響室」での実験も含めて、環境が作り出す音の真実をお伝えしよう。
[12:00 12/19]Sony Creative Softwareは音楽制作ソフト「ACID Pro 7」を2009年1月23日に発売する。同製品は伝統のループベース音楽制作スタイルのほか、マルチトラックのオーディオレコーディングやMIDIシーケンス機能を備えるDAWソフト。
[22:07 12/18]エムアイセブンジャパンは英NovationのMIDIキーボード「ReMOTE 37 SL Limited」を12月18日に発売する。同製品は数多くのノブやスライダー、ボタンを備え、多彩なMIDIコントロールが可能な「ReMOTE 37 SL」をベースとし、独特のスペシャルペイントが施された限定生産モデル。
[22:03 12/17]日本エレクトロ・ハーモニックスはカナダRadial Engineeringのダイレクトボックス「JD6」を発売した。同製品は音質などに定評ある「JDI」シリーズをベースに、拡張性を強化した6chのラックマウント対応パッシブダイレクトボックス。
[19:51 12/17]M.I.D.は独SPL(Sound Perormance Lab)のアナログ・プロセッサ・プラグイン「Analog Code Plug-in」シリーズの「Transient Designer」、「EQ Rangers」を12月19日に発売する。
[21:54 12/16]エムオーディオは英GForce Softwareのソフトシンセ「M-Tron Pro」を発売した。同製品はビートルズやイエス、デヴィット・ボウイ、レディオヘッドといったアーティストが使用したことでも知られるテープ音源式のヴィンテージキーボード「Mellotron」を再現したソフトシンセ。
[17:11 12/16]「本当の音を聞いたことはありますか?」 この質問、あなたはどう思うだろうか。音にニセモノもホンモノもあるというのか? ……そう、実は耳に届く音にはちょっとした"尾ヒレ"がついている。音響のソーシャルデザインにとって、尾ヒレの正体は重要な意味を持つ。2回にわたって「本当の音」を追究していこう。
[12:00 12/16]日本エレクトロ・ハーモニックスはカナダRadial Engineeringのエフェクタ「BigShot MIX」、「BigShot PB1」を発売した。BigShot MIXはコンソールのAUXセンドと同じように、原音に対してパラレルにエフェクトをかけることが出来るエフェクトループ/ミキサ。
[19:26 12/15]M.I.D.は12日、Mac各製品に対応したDAW用途向けのキーボードカバー「KB Covers」各種を発売した。同製品は薄さ0.5mmの柔軟なシリコン製で滑りにくく、ナチュラルなタッチを実現したキーボードカバー。
[19:58 12/12]コルグはシンセサイザ「microKORG XL」を12月中旬に発売する。同製品はベストセラー機「microKORG」同様のコンパクトなボディのシンセサイザ。
[21:51 12/11]M.I.D.より伊OVERLOUDのギターアンプ/エフェクト・プラグイン「TH1」が発売された。
[19:24 12/11]日本エレクトロ・ハーモニックスはカナダRadial Engineeringのコンパクトエフェクタ「Bone」シリーズ4製品を発売した。同シリーズは同社のエフェクタ「Tone Bone」シリーズに匹敵するサウンドと機能を、サイズ89(W)mm×50(D)mm×109(H)mm、重量600gのコンパクトなボディで実現したコンパクトエフェクタ。
[18:25 12/10]Apple Store, Ginzaで7日、メディアアーティスト岩井俊雄とヤマハが開発した新世代インタフェース「TENORI-ON」を使ったアーティスト、「d.v.d」のSpecial Liveが開催された。
[05:16 12/9]インターネットは独LinPlugのソフトシンセ各種および拡張サウンドセット各種のダウンロード販売を12月8日に開始した。各製品とも動作環境はWindows XP以降およびMac OS X 10.3以降で、プラグイン形式はVSTi2.0およびAUに対応、日本語版PDFマニュアルが付属する。
[22:57 12/8]ヤマハは音響設備向けのデジタルインストレーションミキサー「IMX644」を2009年2月に発売する。同製品は省スペースの2Uラックマウントボディに豊富な端子を装備するデジタルミキサー。
[21:11 12/8]日本エレクトロ・ハーモニックスはARTのマイクスプリッタ「SplitCom Pro」を発売した。同製品は1本のマイク入力を2系統に分離し、出力できるマイクスプリッタ。
[12:00 12/6]Apple Storeで販売されているiPhone/iPod touch用の音楽系アプリ。今回取り上げるのはiZotopeの「iDrum Club Edition」(以下iDrum)だ。iPhone/iPod touch用iDrumは「iDrum Club Edition」と「iDrum HipHop Edition」と2種類販売されているが、機能的には同じで用意される音ネタ(サンプル)が異なるエディション違いとなっている。本記事ではClub Editionを例に紹介していく。
[18:14 12/5]ヤマハは同社のデジタルコンソールと接続できるステージボックス「SB168-ES」を2009年1月に発売する。同製品はEtherSoundテクノロジを採用したステージボックス。
[17:12 12/5]ヤマハは同社デジタルミキサ用のHD-SDIディマルチプレクサカード「MY8-SDI-D」を2009年1月に発売する。同製品はHD-SDI信号の取り込みに対応した拡張インタフェースカード。
[17:08 12/5]前回はホームズスタジアム神戸で最適な音響を実現すべく、TOAが専用スピーカーを開発したところまで触れた。ところが、スピーカーが完成しただけでは終わりではない。音を「普通に聞かせる」ためには、課題がまだまだたくさんあるのだ。
[09:00 12/5]デジデザインは2008年10月に米サンフランシスコ・AESショーで発表されたオーディオインタフェース「003 Rack + Factory」を日本国内でも発売を開始した。同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース。
[22:55 12/4]11月28日、29日の2日間、シンセサイザーのイベント「シンセサイザーフェスタ2008」(以下シンセフェスタ)が開催された。シンセフェスタは松武秀樹氏が会長を務める日本シンセサイザー・プログラマー協会(JSPA)が主催するイベントで、偶数年に東京、奇数年に大阪で開催されており、今年が第7回目となる。
[18:49 12/2]クリプトン・フューチャー・メディアは独UEBERSCHALLのループ音源ソフト「Elastik Engine」シリーズの新作タイトル2種「MINIMAL ELECTRO VIBES」、「ELECTRO PRODUCER PACK」を1日に発売した。
[20:16 12/1]イーフロンティアは1日、楽譜作成ソフト「Finale」シリーズの最新版として、「Finale 2009」を2009年1月23日に発売すると発表した。通常版のほか、解説DVD付きアカデミック版、5ライセンスパック版などを展開する。
[15:40 12/1]サッカー・野球・陸上競技などで使われる、広大なスタジアム。注意や告知、または得点が入ったときなど、場内にはさまざまなアナウンスが流される。このアナウンス、大勢の観客にスッキリ聞いてもらうには大変な工夫が隠れている。スタジアム音響の世界を紹介しよう。
[13:00 12/1]日本エレクトロ・ハーモニックスは米Universal Audioの真空管チャンネルストリップ「LA-610 MkII」を発売した。同製品は真空管マイクプリアンプ、EQ、コンプレッサを内蔵する真空管チャンネルストリップ。
[18:47 11/28]クリプトン・フューチャー・メディアは独BEST SERVICEのソフトウェア音源「CHRIS HEIN HORNS VOL.2 SECTION INSTRUMENTS」を発売した。同製品はトランペットや各種サックス、トロンボーンなどセクション・ブラスに特化したソフトウェア音源。
[17:48 11/28]クリプトン・フューチャー・メディアはスウェーデンTOONTRACKのドラム音源ソフト「SUPERIOR DRUMMER 2.0」および「EZdrummer」専用の拡張音源「EZX FUNKMASTERS」を12月上旬に発売する。
[17:03 11/28]日本ビクターは26日、業務用コンパクトディスクレコーダー「XL-R1」を発売すると発表した。同製品を使うことで、オーディオカセットやMDなどの音源を耐久性に優れ繰り返し再生に適したCD-R/-RWやCFカードへ手軽にメディア変換できるという。発売日は11月27日。
[15:39 11/26]「Inter BEE 2008(第44回 国際放送機器展) 」が、11月19日~21日の期間、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された。プロオーディオ部門では楽器メーカー、オーディオ機器メーカー、レコーディング機器メーカーなど100社強がブースを並べ、さまざまな製品が展示された。そこで、参考出品の製品や新製品などをいくつかピックアップしてみよう。
[23:10 11/21]インターネットは波形編集ソフトにノイズ除去エフェクトをバンドルしたパッケージ「Sound it! 5.0 Noise Reduction Pack for Windows」を発売する。
[20:07 11/20]業務用という枠を越えて、一般ユーザーにも比較的多く使われているTASCAMブランドのオーディオ機器。今回はステレオオーディオレコーダーの新製品「HD-R1」や5連奏CDプレーヤー「CD-355」、CDレコーダー/カセットデッキの「CC-222SL MKII」などを展示。
[18:28 11/20]イーフロンティアは米Cycling'74の音楽/マルチメディア向けプログラミングソフトウェアパッケージ「Max/MSP 5」および映像を高速に処理できるパッケージ「Jitter」を同梱した「Max/MSP 5 + Jitter」の日本語対応版を11月28日に発売する。
[21:45 11/19]クリプトン・フューチャー・メディアは同社ブログにおいて、現在開発中のバーチャルボーカルソフト「CV03」のサンプル音声を公開した。
[20:30 11/18]プロ・オーディオ・ジャパンは米AlesisのiPod用モバイルステレオ・レコーダ「ProTrack」を12月中旬に発売すると発表した。同製品はiPodシリーズ専用に開発され、dock端子を介してiPodに装着することで単体でリニアPCM録音が可能となる外付けレコーダデバイス。
[17:30 11/17]音というものは、聞こえにくい場合にはおかしいと気付くが、「普通」に聞こえていれば、その裏にあるすごさには気付かない――。駅、スタジアム、空港、街中、そこで聞こえてくる音たちは、実は"ソーシャルデザイン"されている。簡単に言えば"音響の設計"だが、なぜそのようなことが必要なのだろうか。
[21:14 11/13]WiseTechは韓国AUDIOTRAKのUSBオーディオデバイス「PRODIGY CUBE」を11月21日に発売する。同製品は最高24bit/96kHz対応のUSBオーディオインタフェース。
[21:37 11/10]エムオーディオはFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース「ProFire 610」を発売した。同製品は最高24bit/192kHzに対応したFireWireオーディオ/MIDIインタフェース。
[15:32 11/10]ティアックはタスカムブランドより、同社のレコーダ用ダイレクトプレイリモートコントローラ「RC-SS20」を発売する。発売予定日は11月20日。同製品は同社より発売されている業務・設備用途向けソリッドステート・ステレオオーディオレコーダ「HD-R1」、「SS-CDR1」、「SS-R1」専用のリモートコントローラ。
[16:33 11/7]日本エレクトロ・ハーモニックスは米Petersonのメトロノーム「BodyBeat Metronome」を発売した。同製品はクリック音だけではなく、正確なテンポをパルス振動によって体で感じることが出来るメトロノームだ。
[16:46 11/5]プロ・オーディオ・ジャパンは独NumarkのDJ用システム「MixMeisterCONTROL」を11月中旬に発売する。「MixMeisterCONTROL」は曲を並べるだけで、自動的にミックスを作ることができるシステムで、DJソフトウェアである「MixMeisterFusion」と、コントローラであるMixMeisterCONTROLハードウェアがパッケージ化された製品だ。
[21:06 11/4]コルグは10月25日・26日、東京池袋・サンシャインシティにて開催された「2008楽器フェスティバル」において、PCベースのバーチャル・ギターアンプ「JamVOX」を展示した。
[21:55 10/31]TCエレクトロニック日本支社は10月25日・26日に、東京池袋・サンシャインシティにて開催された「2008楽器フェスティバル」において、FireWire接続の2IN/4OUTのオーディオインタフェース「Desktop Konnekt 6」を展示した。
[14:24 10/31]10月25日、26日に東京池袋・サンシャインシティで開催された「2008楽器フェスティバル」において、コルグはマイクを搭載しボコーダーとしても利用できる小型のシンセサイザ、「MicroKORG XL」を参考出品した。
[17:47 10/30]コルグはUSB-MIDIコントローラの「nanoKEY」、「nanoPAD」、「nanoKONTROL」の3製品を11月下旬より発売すると発表した。nanoシリーズは従来の製品に比べ、スリムでコンパクトな本体が特徴となる。ノートパソコンとも組み合わせやすく、またコンパクトながらも高いコントロール性能を実現しているという。
[22:38 10/29]ティアックはタスカムブランドのデジタルMTR(マルチトラックレコーダ)ポータブル4トラック・デジタル・ポケットスタジオ 「DP-004」を11月20日に発売する。
[12:00 10/28]エムオーディオはマスタリング向けのプラグインを収録した米Berkley Integrated Audio Software(BIAS)の「BIAS Master Perfection Suite」を10月25日に発売した。
[13:44 10/27]ローランドは「Vベース・システムVB-99」を10月30日に発売する。Vベース・システムは同社が独自開発したベース専用システムだ。
[15:24 10/24]Webデザイナーのための学園祭「.Fes 2008 TOKYO」にて、sin(サイン)の守尾崇氏と宮原仙枝による「サウンドがWebの世界を深化させる」と題したトークライブが行なわれた。
[18:17 10/23]デジデザインはエムオーディオと共同開発したDJ/トラック制作環境向けのオールインワンパッケージ「Pro Tools DJ Bundle」を2008年第4四半期に発売すると発表した。
[18:35 10/21]ディリゲントはNative InstrumentsのDJソフトウェア「TRAKTOR PRO」、「TRAKTOR SCRATCH PRO」を11月6日に発売する。「TRAKTOR」シリーズは定番DJソフトとして現場でも高い人気を誇るシリーズだ。
[14:59 10/21]エムアイセブンジャパンはHip Hopトラックを作ってみたい人のために、ハードとソフトを組み合わせたパッケージ「Fat Beat Station」を10月22日発売する。
[20:50 10/20]ミュージカル・プランは音楽制作ソフト「MUSIC PRO for Windows V5」を11月15日に発売する。同製品は紙の五線譜に手書きで音符や休符を書き込むかのように、画面上に表示した五線譜へ自由に音符や休符といった音楽記号を入力することで楽譜を作成、演奏、そして印刷できる音楽制作ソフトだ。
[19:26 10/20]DTM、音楽関連のソフトの中でも基本といえる存在が波形編集ソフト。基本的な編集操作はもちろんのこと、パソコンの入力端子へ接続された外部機器からの録音、さまざまなフォーマットでのファイル保存や音楽CD作成など、実にいろいろな機能を備えている。今回は、そんな波形編集ソフトを使ってレコードやカセットテープのデジタル化を行ってみることにした。
[17:29 10/17]インターネットは音楽制作ソフト「Singer Song Writer Lite 6.0 for Windows」を11月5日に発売する。鼻歌入力やボーカル録音に使用できるオーディオテクニカ製マイク「AT-VD3」が同梱される「Singer Song Writer Lite 6.0 for Windows MIC BOX」も同時発売、こちらは2,000本の限定発売パッケージだ。
[14:30 10/17]ローランドは「ローランドピアノ・デジタル」シリーズの新製品2機種「LX-10」、「VIMA RK-300」を11月より順次発売すると発表した。LX-10は12月3日、VIMA RK-300は11月15日発売。
[23:39 10/14]AH-Softwareは独Magixのループ素材集「Sound PooL」シリーズの新タイトル、「Sound PooL Vol.5」、「Sound PooL Vol.6」および「Sound PooL jamバンドパックII」を11月7日に発売する。同シリーズはドラム、ギター、ベースなど各種の音楽ループ素材をWAVで多数収録している素材集だ。
[21:17 10/10]コルグは1-Bitレコーダ「MR-2000S」を10月下旬に発売すると発表した。同MRシリーズは1-Bitオーディオ(DSD)の録音・再生に対応した1-Bitレコーダ。同製品は先に発売された「MR-1000」の高音質はそのままに、マスターレコーダとしての仕様に必要とされるスペックを追加、スタジオユースに特化した1Uラックタイプの製品だ。
[19:40 10/10]デジデザインは米サンフランシスコで開催されたAESコンベンションで音楽制作ソフト「Pro Tools」シリーズの最新版となる「Pro Tools 8」を発表した。「Pro Tools|HD」、「Pro Tools LE」、「Pro Tools M-Powerd」向けに2008年末出荷予定となっている。
[17:51 10/9]河合楽器製作所は楽譜認識&作成ソフト「スコアメーカーFX3」シリーズ3製品を発売する。同製品は、楽譜の常識をベースとして、誤認識を排除する独自の新推定処理を導入したという。
[16:10 10/9]ハイ・リゾリューションは英Allen & HeathのMIDIコントローラ一体型オーディオインタフェース「XONE:2D」を10月10日発売する。同製品はDJユースを視野に入れたUSBオーディオインタフェースだ。
[16:03 10/9]デジデザインは米サンフランシスコで開催されたAESコンベンションにて「Pro Tools」シリーズに対応したオーディオインタフェース「003 Rack + Factory」を発表した。同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェースだ。
[19:12 10/8]クリプトン・フューチャー・メディアは独BEST SERVICEのソフトウェア音源「Chris Hein Horns Vol 1.5 Solo Instruments」を発売した。同製品はソロ・アルトサックス、ソロ・テナーサックス、ソロ・Bbトロンボーン、ソロ・Bbトランペット、Bbトランペットセクションと5種類のソロ・ブラス・ライブラリを収録したソロ・ブラス専用音源だ。
[13:37 10/7]クリプトン・フューチャー・メディアは米HEAVYOCITYのソフトウェア音源「EVOLVE」を発売した。次世代型シネマティック総合音源と銘打たれた同製品は、TVやゲームのミュージック・クリエイターたちによって生み出されたという近代的なサウンドトラック/エレクトロ系総合音源だ。
[20:30 10/6]ヤマハのブースでは、初音ミクや鏡音リン・レンといったキャラクターのポスターが貼られ、「あれ?ここヤマハブースだよね?」と疑ってしまったほど。
[18:44 10/6]ローランドは米CakewalkのDAWソフト「SONAR 8」、およびSONAR 8と専用機として新開発されたハードウェアを組み合わせた音楽制作システム「SONAR V-STUDIO 700」を発表した。
[18:15 10/6]オービット・ミューズテクスは米Mark of the Unicorn(MOTU)のオーディオインタフェース「UltraLite-mk3」を10月4日に発売する。同製品はFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース。コンパクトな外観が特徴で、同社のオーディオインタフェースとしてはもっとも小さい製品となる。
[22:24 10/2]zionoteは韓国StyleaudioのUSBオーディオD/Aコンバータ「CARAT-PERIDOT」を10月10日に発売する。同製品は同社が展開するUSBオーディオD/Aコンバータ「CARAT」のプレミアムラインであるJewelシリーズの第1弾となる製品だ。
[21:57 9/26]ティアックはタスカムブランドのデジタルMTR(マルチトラックレコーダ)「2488neo」を10月15日に発売する。同製品は80GB HDDとCD-RWドライブを搭載した24トラックデジタルMTRだ。
[18:06 9/26]ティアックはタスカムブランドのソリッドステート・ステレオ・オーディオ・レコーダ「HD-R1」を10月1日に発売する。同製品は1Uサイズでラックマウントも可能な据え置き型ソリッドステート・ステレオ・オーディオ・レコーダだ。
[21:10 9/25]ハイ・リゾリューションは仏Ultimatesoundbankのソフトウェア音源「IRCAM SOLO INSTRUMENTS」を9月26日に発売する。同製品はUltimatesoundbankとフランスの総合文化施設、ジョルジュ・ポンピドゥ国立美術文化センター管轄の国立音響音楽研究所である「IRCAM」がコラボレーションして開発されたソロ楽器音源だ。
[18:29 9/25]シンタックスジャパンは独RMEのオーディオインタフェース「HDSPe MADIface」を10月15日に発売する。同製品はExpressCardと小型ブレイクアウトボックスで構成されるポータブルMADIソリューション。世界初のノートパソコン用ExpressCardベースのMADIインタフェースだ。
[14:01 9/22]本格的なiPhone/iPod touch用音楽系アプリ「BeatMaker」。前回までは基本といえるサンプラーおよびシーケンサ機能を紹介してきた。今回は、内蔵エフェクトやパソコンとの連携ツール「BeatPack」を紹介しよう。
[13:32 9/22]デザイナー、モデル、音楽アーティスト、作家と様々な顔を持つ酒井景都。自身のファッションブランド「Made in COLKINIKHA(メイド イン コルキニカ)」のデザイナーとして、様々な作品を生み出す彼女が、クリエイターとしての「酒井景都」を語った。
[23:28 9/19]AQインタラクティブは同社が発売しているニンテンドーDS用ソフト「KORG DS-10」の公式イベント「KORG DS-10 EXPO 2008 in TOKYO」を10月26日に開催すると発表した。
[21:02 9/19]米Auzentechが本格的な日本展開を行うため日本法人DTC Japan株式会社を設立するとともに18日、第一弾商品としてクリエイティブのX-Fiチップを搭載した独自設計のPCIオーディオインタフェース、「Auzen X-Fi Prelude 7.1」を発売した。Auzen X-Fi Prelude 7.1は7.1チャンネルの出力が可能なサウンドカードだ。
[11:43 9/19]ローランドは電子オルガン「ミュージック・アトリエ」シリーズの新モデルとして「AT-500」と「AT-75」を発売する。同シリーズはオルガン・サウンドを忠実に再現しながらもデジタルならではの新しい機能を備え、進化してきた電子オルガンだ。
[22:32 9/16]ヤマハはサイレントバイオリン「SV150」を10月10日に発売する。同製品は小音量で楽器演奏・練習ができるサイレントバイオリンの次世代モデルだ。
[23:09 9/11]intuaがリリースしているiPhone/iPod touch用音楽系アプリ「BeatMaker」。前回はパッドで演奏できるサンプラー機能について紹介したが、今回はそのサンプラーで本格的な曲作りができるシーケンサ部分をチェックしていこう。
[12:53 9/11]インターネットは、発売中のボーカル音源ソフト「がくっぽいど」を無料で試すことができる試用版を9月10日より公開する。同製品は、ボーカリスト「Gackt」の声をサンプリングし、パソコンで歌声を作り出せるバーチャルボーカル音源ソフトだ。
[22:39 9/9]ベスタクスは、USB接続のMIDIコントローラ「VCM-600」を10月初旬に発売する。同製品はミキサーコンソールのようにチャンネルフェーダやノブ、ボタンを多数搭載しているUSB MIDIコントローラだ。
[14:11 9/9]クリプトン・フューチャー・メディアはBest Serviceのソフトウェア音源「Xsample Chamber Ensemble」を発売した。同製品は、弦楽器や管楽器などを豊富に収録したソフトウェア音源だ。
[21:21 9/8]クリプトン・フューチャー・メディアはFixed Noiseのソフトウェア音源「KREATE」を発売した。同製品はテクノ・アーティスト、そしてプロデューサとして長く活動していることで知られるSPEEDY Jが手掛けたサウンドを収録した音源ソフトである。
[15:48 9/8]イーフロンティアは米Musitekの楽譜スキャニングソフト「Smart Score X Pro Hybrid」を9月26日に発売する。同製品はスキャンした楽譜の情報をすばやく、自動的にデータ化できる楽譜スキャニングソフト。今回、Mac OS Xでも動作するハイブリッド版として新たに登場した。
[21:17 9/5]イーフロンティアは米Antaresのピッチ補正プラグインソフト「Auto-Tune evo」を9月26日に発売する。同製品は対応プラグイン形式により、TDM対応の「Auto-Tune evo TDM」と、RTAS/VST/AudioUnitsに対応する「Anto-Tune evo Native」の2種類のパッケージが用意される。
[19:02 9/5]イーフロンティアは楽譜制作ソフト「PrintMusic2008」に、譜面上で使用できるイラスト素材集をセットしたバンドルパッケージ「PrintMusic 2008イラスト素材集セット」を9月26日に発売する。
[17:38 9/5]iPhone/iPod touchで使える音楽系アプリを試す本企画、第二弾はintuaの「BeatMaker」を選んだ。このアプリは、さまざまなサンプリングファイルを集めた「キット」を読み込み演奏できるサンプラー。さらにシーケンサ機能も備えiPhone単体で本格的な楽曲制作までできてしまう。
[13:25 9/4]エムアイセブンジャパンは、英Solid State LogicのDSPプラグインユニット「Duende PCIe」を9月3日に発売した。Duende PCIeは、PCI Express(×1)カード型のDuendeユニット。44.1/48kHz時は標準状態で32チャンネルまでのプラグインが利用できるという。
[22:10 9/3]ディリゲントはNative Instrumentsのソフトウェア音源「KORE 2 SOFTWARE EDITION」と同シリーズで使用できる拡張音源パック「KORE ELECTRONIC EXPERIENCE」を9月6日に発売する。KORE 2 SOFTWARE EDITIONは500種類以上の音色に3000種類以上のバリエーション、そして400種類以上のエフェクトなどを収録したソフトウェアタイプのサンプラー。
[19:34 9/2]フックアップは米Universal AudioのDSPシステム「UAD-2」シリーズ9機種を9月12日より発売する。同製品はPCI Expressバスに対応した次世代DSP搭載ボードと、ミキサーや各種エフェクトなどのプラグインをセットにしたシステムである。価格はすべてオープン。
[13:33 9/2]オービット・ミューズテクスは米Mark of the Unicorn(MOTU)の音楽制作ソフト「Digital Performer 6」を9月2日に発売する。同製品はマルチトラック環境に対応した高機能なDAWソフトである。
[22:58 9/1]フォスター電機(フォステクス カンパニー)は、アクティブモニタスピーカ「PM0.4」に新色の光沢ホワイトバージョン「PM0.4(W)」を10月中旬に追加発売する。同製品は、小型のプロフェッショナル用スタジオ・モニタ・スピーカ。
[21:30 9/1]8月22日から24日、東京ビッグサイトにて開催された「グッドデザインエキスポ2008」のステージイベントにおいて、「TENORI-ON the LIVE!! ~TENORI-ONの全てがわかる90分 開発秘話から演奏方法、超絶技巧まで~」が行なわれた。メディアアーティスト・岩井俊雄とヤマハが創造し、21世紀の新たな電子楽器として世界に発信させた「TENORI-ON」の企画・開発から誕生までの貴重な話をこれから紹介していく。
[20:45 8/28]「iTunes Store」の「App Store」で販売されているiPhone/iPod touch用アプリケーション。その中から音楽系アプリを試すこの企画の第一歩として選んでみたのはroventskijの「IR-909」だ。販売価格は600円で、試用しやすい価格となっている。
[16:00 8/28]zionoteは韓国StyleaudioのUSBオーディオD/Aコンバータ「CARAT」シリーズ3製品を発売した。同シリーズはオーディオの観点から音質に集中して企画・開発を行ったHi-Fiオーディオ製品となっており、ケースは総アルミニウム製、搭載部品はOS-CONやBurr-Broun、WIMAといったハイファイオーディオ用部品を採用している。
[15:20 8/27]日本でも大きな話題となった携帯電話「iPhone 3G」。同時にサービスが開始されたApp Storeを使えば好きなアプリケーションをインストールすることもできる。そしてその中には、音楽系アプリもあるのだ。今回はApp Storeの基本をまず確認しておこう。
[22:48 8/20]クレオフーガとエルジーアールレーベルは23日より、音楽投稿サイト「DTM作曲コンテスト」にて「ミュージックプレゼンテーション featuring LGR INDEPENDENT LABEL」と題し、動画素材に合う楽曲の募集を開始する。動画素材は「翠浴(Green Shower II)」、「花菖蒲(Iris)」の2つ。作品募集期間は9月14日まで。
[18:58 8/19]エムアイセブンジャパンはスウェーデンPropellerheadの音楽制作ソフト「Reason 4」および専用の音色データ形式である「ReFill」シリーズをセットにした期間限定のバンドルパッケージ3種「Rhythm Combo」、「Studio Combo」、「Reason Premium Edition」を22日に発売する。
[16:17 8/13]クリプトン・フューチャー・メディアはスウェーデンTOONTRACKのドラム音源ソフト「SUPERIOR DRUMMER 2.0」を発売した。
[17:11 8/11]エムオーディオはUSBオーディオインタフェース機能を搭載したポータブルデジタルピアノ「ProKeys Sono 88」、「ProKeys Sono 61」を発売した。
[15:53 8/11]ヤマハは直感的な操作で曲作りができる独Steinbergの音楽制作ソフト「Sequel 2」を9月1日より発売する。同製品はひとつのウィンドウで操作が可能でエントリーユーザーにもわかりやすいインタフェースを備える。
[15:20 8/8]本格派のアナログシンセをニンテンドーDSで動かせる「KORG DS-10」。今回は曲作りに欠かせないシーケンス機能やニンテンドーDSの通信機能を活用したマルチプレイ機能などを使ってみよう。
[14:27 8/7]ティアックはさまざまな付加機能を搭載したTASCAMブランドのポータブルギター/ベースレコーダ「GT-R1」を8月26日に発売する。同製品は2008年2月に発売された「DR-1」をベースとし、ギタリストやベーシストなどミュージシャンに便利な付加機能が搭載されたリニアPCMレコーダ。
[16:43 8/4]インターネットは31日よりボーカル音源ソフト「がくっぽいど」を発売した。発売に合わせて同製品の製品情報ページでは、開発秘話などさまざまなコンテンツが公開された。また追加イラストを含め同製品のキャラクター「神威がくぽ」のイラストをダウンロードすることも可能となった。
[21:49 7/31]携帯ゲーム機であるニンテンドーDSでアナログシンセが楽しめる「KORG DS-10」。今回はアナログシンセならではのパッチング機能と、リズムフレーズを作るためのドラムマシンについてチェックしていこう。
[18:07 7/31]メディアインテグレーションはSonnoxの高品位プラグインである「Oxford Plugins」シリーズをセットにしたプラグインバンドルパッケージ3種「Sonnox Elite」、「Sonnox Essential」、「Sonnox Enhance」を発売した。
[20:33 7/28]ディリゲントはNative InstrumentsのDJソフトウェア「TRAKTOR 3」、「TRAKTOR SCRATCH」のアップデートを公開し、日本語表示に対応したと発表した。
[17:35 7/24]ニンテンドーDSをアナログシンセサイザーにしてしまうソフトとして発表以来注目を集めている製品、それが「KORG DS-10」だ。この注目製品をお借りすることができたので、果たして本当にアナログシンセなのか、それともあくまでもそれっぽい程度のゲームソフトなのか確かめるべく使ってみた。
[16:30 7/24]デジデザインは「Pro Tools|HD」ユーザーのみにプラグインパック「MassivePack 7」「MassivePack Pro 7」を特別価格で販売すると発表した。同製品はデジデザインを始めとしてEventideやTC Electronic、Abbey Road、Brainworxなどのプラグインが多数収録されたプラグインパック。
[15:17 7/18]リミックス曲を作るだけでなく、Web上で公開して共有まで楽しめるサービス「Music Mashroom」。今回は実際のリミックス操作の方法や、Music Mashroom独自のポイントについてチェックしてみよう。
[21:39 7/17]ヤマハはMIDIデータを高品位に再生できる「伴奏くんII MDP-30」を10月1日より発売する。同製品は772音色が用意される高品位な音源とステレオスピーカーを内蔵し、MIDIデータを高音質で再生できるミュージックデータプレイヤー。
[17:56 7/16]クリプトン・フューチャー・メディアはボーカル音源ソフトであるVOCALOID 2キャラクター・ボーカルシリーズ「鏡音リン・レン」を改良した新バージョン「鏡音リン・レン act.2」の正式な発売日を7月18日と発表した。
[21:41 7/15]エムオーディオはオーディオ復元ソフト「iZotope RX」を発売した。同製品はハムノイズやクラックルノイズ、ポップノイズなど、オーディオファイルに記録されてしまったさまざまなノイズを分析し、除去できるオーディオ復元ソフト。
[18:16 7/14]エムオーディオはホームスタジオ用にデザインされたUSB2.0オーディオインタフェース「Fast Track Ultra 8R」を発売した。同製品はエムオーディオのUSBオーディオインタフェースの中でも最高峰となる製品で、総合的なホームスタジオ用としてデザインされたUSBオーディオ/MIDIインタフェース。
[17:49 7/14]音楽のリミックスを誰でも簡単に楽しめるだけでなく、Webを通じて公開や共有できる実験サービス「Music Mashroom」が始まった。どんなことができるのか、さっそく使ってみよう。
[20:20 7/11]ローランドは6月に開催された「London International Music Show 08」、「Summer NAMM」に出展した電子ドラム3製品の国内発売を発表した。「RMP-12」は、優れた消音性とナチュラルな打鍵を両立して同社の「V-Drums」でも好評を得ているメッシュ・ヘッドを採用したマーチング・パーカッション。
[20:30 7/10]ハイ・リゾリューションは11日、米Microsonic Musicのインイヤーモニタ「EPIC UNIVERSAL」シリーズ2製品、「EPIC UNIVERSAL-JC」、「EPIC UNIVERSAL-X」を発売する。価格は共にオープンで、同社オンラインストアでの販売価格は各2万9,800円。
[18:13 7/10]ローランドは6月に開催された「London International Music Show 08」、「Summer NAMM」に出展したシンセサイザ「JUNO-STAGE」の国内発売を発表した。発売は7月末を予定している。
[22:49 7/9]ローランドは6月に開催された「London International Music Show 08」、「Summer NAMM」に出展したEDIROLブランドのUSBオーディオインタフェース「UA-25EX」を7月18日より国内で発売すると発表した。
[22:05 7/9]クリプトン・フューチャー・メディアはボーカル音源ソフトである「鏡音リン・レン」を改良した新バージョン、「鏡音リン・レン act.2」の発売日を当初発表していた7月上旬から7月中旬に延期した。
[15:10 7/7]インターネットは7月下旬としていたボーカル音源ソフト「がくっぽいど」の発売日を7月31日に決定したと発表した。また合わせてパッケージイメージも公開。同製品の製品情報ページでは、がくっぽいどを使用して制作したサンプル曲を2曲追加。『島唄』『RETURNER~闇の終焉~』が新たに公開された。
[14:32 7/3]面倒なMIDIの打ち込み。その作業を楽譜をスキャンして自動で行えるソフトがMusitekの「Smart Score X Pro」だ。このソフトを使って、楽器店で販売されているようなバンドスコアをうまくデータ化できるのか、試してみよう。
[23:39 7/2]ヘッドセットを装着したお姉さん、足下にはアンプとスピーカ、興味を引くトーク――よく見かける店頭商品デモの光景だ。そんな光景の一部を変える商品がひそかに売れている。TOAが今年4月に発売した『ハンズフリー拡声器(ER-1000)』がそれ。ウエストバッグのように腰に巻ける拡声器で、持ち運びやすい携帯性が意外なニーズを呼んでいるようだ。
[09:00 6/30]ヤマハは、ピアノ、バイオリンをはじめとする消音楽器「サイレント」シリーズのひとつ、サイレントセッションドラムの新機種、DTXPRESS IVの2モデルを25日、発表した。いずれも7月10日の発売で価格はオープン。
[17:50 6/27]ベスタクスは独algoriddimのDJソフト「djay」を7月上旬に発売する。同製品は「iTunes」のライブラリをそのまま読み込むことが可能なMac専用のDJソフト。キューポイント機能や、特定の範囲を繰り返し再生できるループ機能、2曲のテンポのワンタッチ同期など、DJソフトに求められる様々な機能を搭載している。
[15:32 6/27]ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)は既存の楽曲を使い、誰でも簡単にリミックス曲を作成および公開できる実験サービス「Music Mashroom」を公開した。各ユーザーが簡単な操作で自由にリミックス曲を作れるだけでなく、作成したリミックス曲の情報をWebサイトを通じて公開・交換できることが特徴だ。
[16:26 6/26]MAGIXのDAWソフト「Music Maker Producer Edition」は低価格でありながら、エフェクトが豊富に付属するのも特徴だ。今回はそのエフェクト周り、そして自動作曲機能であるソングメーカー機能を使ってみよう。
[21:05 6/25]インターネットは24日、同社のボーカル音源ソフト「がくっぽいど」のオリジナルキャラクター「神威がくぽ」の使用ガイドラインを同社Webサイトで公開した。今回公開された使用ガイドラインでは「神威がくぽ」の画像、キャラクターに関して、非商用利用であれば、公序良俗に反するような使用でなければ、個人、同人サークルが二次創作物を公開、配布することを許諾している。
[19:30 6/24]デジデザインは19日、音楽制作ソフト「Pro Tools」のMac OS X v10.5.3(Leopard)に対応した最新バージョン「Pro Tools 7.4.2 software」をリリースした。同バージョンは「Pro Tools|HD」「Pro Tools LE」「Pro Tools M-Powered」といったPro ToolsシリーズをMac OS X v10.5.3に対応させることができる。
[16:01 6/24]インターネットは発売を延期していたボーカル音源ソフト「がくっぽいど」の発売時期や価格を正式に発表した。発売は7月末予定。同製品はボーカリスト「Gackt」の声をサンプリングし、パソコンで歌声を作り出せるヴァーチャルボーカル音源ソフト。
[17:05 6/20]ヤマハは8月1日、USB MIDIキーボード「KX8」を発売する。同製品は音楽制作ソフトとの充実した連携機能と、豊富なアルペジオフレーズを内蔵した88鍵フルスケール仕様のUSB MIDIキーボードである。
[20:46 6/19]ヤマハは88鍵ピアノタッチのハードウェア・シンセサイザ「MM8」を8月1日に発売する。同製品はシンセサイザの楽しさを追求し、エントリーユーザーでも手軽に高度な演奏や音楽制作を楽しめる機能を搭載した、88鍵ピアノタッチ鍵盤仕様のハードウェア・シンセサイザ。
[20:30 6/19]ヤマハはUSBオーディオインタフェースと音楽制作ソフトをセットにした音楽制作パッケージ「AUDIOGRAM 6」、「AUDIOGRAM 3」を8月1日に発売する。
[18:41 6/19]ヤマハは独SteinbergのFireWire接続オーディオインタフェース「MR816CSX」、「MR816X」を9月上旬に発売すると発表した。両製品はヤマハとSteinbergの開発スタッフが一丸となって開発された、ヤマハ製Steinbergブランド・オーディオインタフェースの第1弾となる製品。
[18:04 6/19]ヤマハは独SteinbergのUSBコントローラ「CC121」を9月上旬に発売すると発表した。同製品はSteinbergのDAWソフト「Cubase」シリーズ専用のUSB接続チャンネル・コントローラ。
[18:54 6/18]オービット・ミューズテクスはAudioeaseの音楽制作ソフトをセットにしたパッケージ「All in Bundle Regular」、「All in Bundle XL」を発売した。
[17:41 6/18]ヤマハはリニアPCMレコーダ「POCKETRAK CX」を8月下旬に発売する。WAV録音時のサンプリングビットレートは最高16bit/48kHz。内蔵マイクは90度X-Y配置で、左右の音を広範囲にカバーしながら奥行きと定位感にあふれた自然なステレオ録音を実現しているという。
[16:43 6/18]DAW(Digital Audio Workstation)ソフトは音楽制作のための統合環境であり、非常に多機能なソフトが多く、価格的には高価なものが少なくない。そのためこれから始める人には敷居が高いものだが、最近はエントリーユーザー層向けの低価格なものも増えてきた。今回はそのひとつ、独MAGIXの「Music Maker Producer Edition」をチェックしてみよう。
[16:16 6/18]WiseTechは30日、韓国AUDIOTRAKのポータブルヘッドホンアンプ「imAmp」を発売する。同製品はトリプルOPAMP仕様の「DrHEAD HiFi」などに続く後継機種で、充電地も使え屋外でも使用できるポータブルヘッドホンアンプ。
[13:37 6/18]クリプトン・フューチャー・メディアは独UEBERSCHALLのループ音源ソフト「Elastik Engine」シリーズの新作タイトル「URBANIC PRODUCER PACK」を発売した。同製品はリズム、パーカッション、エフェクト、ピアノ、ストリングスなどのループ素材を1.5GB、2000種類以上収録している。
[19:32 6/16]クリプトン・フューチャー・メディアは独ZPLANEのハーモニー合成音源ソフト「VIELKLANG」を発売した。同製品は単音のオーディオファイルを読み込み、ワンクリックで四声またはニ声のハーモニーを作成できる音源ソフト。
[18:35 6/16]オービット・ミューズテクスは米Mark of the Unicorn(MOTU)の新型オーディオインタフェース「896mk3」を発表した。発売時期は2008年夏を予定している。
[18:30 6/13]クリプトン・フューチャー・メディアはボーカル音源ソフトであるVOCALOID 2キャラクター・ボーカルシリーズ「鏡音リン・レン」を改良した新バージョン「鏡音リン・レン act.2」を7月上旬に発売する。
[17:34 6/13]エムアイセブンジャパンはスウェーデンPropellerhead Softwareの音楽制作ソフト「Reason 4」専用のエレクトリックベース音源データ集「Reason Electric Bass」を発売した。
[00:30 6/13]世界中にさまざまなメーカーが存在する中、フランスのArturiaはヴィンテージシンセサイザーを再現したソフトウェアシンセサイザーを豊富にリリースしていることで知られている。そのArturiaが初めてハードウェアシンセサイザーを発売するという。来日したArturiaの代表取締役社長、Frederic Brun氏に話を伺う機会があったので、Originについてインタビューを行った。
[02:00 6/12]フックアップはソフトウェアシンセサイザー、シーケンス、マルチトラックオーディオレコーディング、ミキシングなどの機能を備えたベルギーImage Line Softwareの音楽制作ソフト「FL STUDIO」の最新バージョンである「FL STUDIO 8」を6月27日に発売する。
[20:26 6/11]インターネットは10日、同社のバーチャルボーカルソフト「がくっぽいど/GACKPOID」の発売を延期することを発表した。同製品は人気ボーカリスト「Gackt(ガクト)」の声をベースに制作されたボーカル音源。音声合成エンジンおよび入力インタフェース部分にヤマハが開発した「VOCALOID 2」が採用されている。発売は当初6月中旬を予定していたが、商品パッケージなどに使用するイラストの選定、変更のために発売が延期になった。
[18:39 6/10]エムオーディオはFireWire(IEEE1394)接続のオーディオインタフェース「ProFire 2626」を6月7日に発売する。同製品は同時入出力26チャンネルに対応したFireWire接続のオーディオ/MIDIインタフェース。
[22:47 6/6]フックアップは仏HERCULESのDJ向けオールインワンパッケージ「DJ CONSOLE RMX」を6月13日に発売する。同製品はDJ用途に適したUSB DJコントローラ/オーディオインタフェースとDJソフトが同梱されるオールインワンパッケージ。
[21:09 6/5]手頃な価格でありながらアンプシミュレータソフトとフットコントローラ機能を備えたオーディオインタフェースがセットになったZOOMのギタリスト向けパッケージ「ZFX CONTROL PACKAGE」。今回はソフトウェアである「ZFX PLUG-IN」をチェックしていく。
[21:13 6/4]メディア・インテグレーションはコンパクトな筐体にギターアンプ/エフェクトを搭載したパーソナル・ギター・プロセッサ「iGTR」を発売した。
[20:50 6/3]エムアイセブンジャパンはベルギーPercussaのガジェット/コントロールデバイス「AudioCubes」を6月5日に発売する。同製品は4面にセンサーを搭載した立方体で、複数のAudioCubesはこのセンサーを使って赤外線で双方向コミュニケーションを行い、向き合っている面や距離などを認識してMIDI信号を発生するデバイス。
[18:59 6/2]フックアップは米Lynx Studio TechnologyのPCI Express対応オーディオインタフェース「AES16e」を6月6日に発売する。同製品は最大24bit/192kHz、AES/EBUフォーマットでの16チャンネル入出力に対応する。
[17:56 5/30]クリプトン・フューチャー・メディアは音楽制作/ライブ・パフォーマンスのために製作された独YELLOW TOOLSの総合音源パッケージ「INDEPENDENCE PRO」および「INDEPENDENCE BASIC」を30日に発売する。
[20:22 5/29]フックアップは、ベルギーMu Technologiesのハーモナイズ/ボーカルプロセッシング・プラグイン「Mu Voice」を6月13日に発売する。同製品はボーカルトラックのピッチ修正やエフェクト処理に最適なプラグインとなっている。
[17:59 5/29]ヴィンテージ機材も含め、多彩なギターアンプやエフェクトのサウンドを再現できるアンプシミュレータ。これまでにもさまざまな製品が発売されているが、ZOOMの新製品「ZFX PLUG-IN」は低価格でありながら、オーディオインタフェースも同梱される注目の製品である。今回はこのZFX PLUG-INをチェックしてみよう。
[22:39 5/28]クリプトン・フューチャー・メディアは独UEBERSCHALLのループ音源ソフト「Elastik Engine」シリーズの新作タイトル「ANALOG ATTACK」「REGGAE FUNDAMENTALS」を発売した。
[18:20 5/28]イーフロンティアは米Musitekの楽譜スキャニングソフト「Smart Score X Pro Windows」を6月20日に発売する。同製品はスキャンした楽譜情報をすばやく、自動的にデータ化できる楽譜スキャニングソフト。
[22:36 5/26]オービット・ミューズテクスは米Mark of the Unicorn(MOTU)のビデオ/オーディオインタフェース「V4HD」を発表した。同製品は「Final Cut Studio」や「Premiere Pro CS3」といったソフトウェア製作環境と組み合わせることで、完結した映像/サウンド製作システムの構築が可能なFireWire接続のビデオ/オーディオインタフェース。
[21:54 5/26]ディリゲントはNative Instrumentsの「KORE 2」や「KORE PLAYER」の音色を追加できる拡張音色キット「KORE SOUNDPACK」を8種類、日本限定のパッケージ版として6月6日より発売する。価格はすべてオープン。
[22:41 5/23]ハイ・リゾリューションはスウェーデンXLN Audioのドラム音源ソフトウェア「Addictive Drums」に、専用の拡張音源パック「Retro ADpak」を同梱したバンドルパッケージ「AD + RETRO Bundle」を23日に発売する。
[17:17 5/22]ディリゲントはNative Instruments社のギター/ベースアンプ・シミュレータソフトである「Guitar Rig 3 XE」、およびオーディオインタフェースやDAWソフトもセットにしたオールインワンパッケージ「Guitar Rig Session」を6月1日に発売する。
[21:40 5/21]エムアイセブンジャパンは英Novationのプラグイン・コントローラ「Nocturn」を22日に発売する。同製品は8つのタッチセンサー付きロータリーエンコーダと8つの自照式ボタン、クロスフェーダなどを搭載し、対応DAWソフトのミキサーや、DAWソフト上で起動したプラグインのリモートコントロールを可能とする製品。
[21:21 5/21]音、そして光による演奏パフォーマンスを誰でも楽しめるというヤマハの新たな電子楽器「TENORI-ON」。今回は複数のパターンを同時に演奏できるレイヤーの概念や、個性的な6種類の演奏モードをチェックしていこう。また、演奏モードの切り替えの様子を動画で紹介する。
[17:17 5/21]デジデザインは近日発売予定の「Pro Tools software」向けRTASプラグイン「Transfuser」を、3ヶ月間無償で使用できるプレビュー版「Transfuser Preview」として発表した。TransfuserはPro Toolsでループベースやリズムベースの楽曲を作成できる、リアルタイムのループ/フレーズ/グルーヴ・クリエイション音源。
[21:56 5/20]イーフロンティアは米Cycling’74の音楽/マルチメディア向けプログラミングソフトウェアパッケージ「Max/MSP 5」を5月23日より発売する。また映像を高速に処理できるパッケージ、「Jitter」を同梱した「Max/MSP 5 + Jitter」も同時に発売する。
[19:25 5/20]ハイ・リゾリューションは音楽制作ソフト「Ableton Live 7 LE」を発売した。「Ableton Live」シリーズは直感的な操作を可能とするインタフェースを備え、オーディオ/MIDIレコーディングやシーケンス、ミキシングといったDAWソフト的な動作だけでなく、DJプレイやライブパフォーマンスにまで使える音楽制作ソフト。
[17:20 5/20]「21世紀の音楽インタフェース」と銘打ってヤマハが送り出した新しい電子楽器、TENORI-ON。発売に先駆け、実機をお借りすることができたので、その試用レビューをお届けしよう。
[21:38 5/7]インターネットは7日、バーチャルボーカルソフト「がくっぽいど/GACKPOID」を6月中旬に発売すると発表した。価格は未定。同製品はボーカリスト「Gackt(ガクト)」の声をベースに制作されたボーカル音源。音声合成エンジンおよび入力インタフェース部分にはヤマハが開発した「VOCALOID 2」が採用されている。
[15:51 5/7]フックアップは独Access Musicのハードウェアシンセサイザー「VIRUS TI SNOW」を5月9日に発売する。「VIRUS TI」シリーズはゴージャスなサウンドが特徴のハードウェアシンセサイザー。同製品はシリーズ中でも弟分的なモデルと位置づけられており、キーボードを備えないコンパクトな本体は週刊誌サイズで持ち運びにも適する。
[16:57 5/2]ボーズが発売した、プレイヤー自身が音作りもコントロールできる新しい発想のコンパクトなPAシステム「L1 model I system」。今回はボーズならではの独自機能「ToneMatchプリセット」やオプションとして用意される「T1 ToneMatch audio engine」、そして実際の演奏風景を紹介しよう。
[22:54 5/1]NTTインターコミュニケーション・センター (東京都新宿区)は、入場無料の展覧会「オープン・スペース2008」を開催中。会場では4月にヤマハから発表された"21世紀の音楽インタフェース"と称される電子楽器「TENORI-ON(テノリオン)」をはじめとして最先端のテクノロジーを駆使したさまざまな作品を楽しむことができる。今回は同展覧会の様子を注目される作品の紹介とともにお伝えしたい。会期は2009年3月8日まで。
[16:30 5/1]フックアップは米SONY CREATIVE SOFTWAREのサウンドトラック自動生成ソフト「Cinescore」用テーマパックの新タイトル「CON RITMO」を5月9日より発売する。Cinescoreは映像作品のサウンドトラック制作に適したサウンドトラック自動生成ソフト。
[22:46 4/28]イーフロンティアは米Antares Audio Technologiesのボーカル用プラグインスイート「AVOX 2」を5月16日に発売する。同製品は合計10種類のボーカル用プラグインを収録したパッケージだ。
[21:09 4/28]4月26、27日の二日間、東京・初台のアップルジャパンのセミナールームにおいて、最新ミュージック・ツールの展示会イベント、IMSTA FESTAが開催された。出展した各社は1月に米アナハイムで行われたThe NAMM Show、3月に独フランクフルトで行われたMusikmesseで発表された新製品などを展示した。
[17:45 4/28]ヤマハは4月25日に新製品発表会を行い、新しいコンセプトのインタフェースによる電子楽器「TENORI-ON(テノリオン)」を5月12日から発売すると発表した。
[16:45 4/25]エムオーディオはUSBオーディオインタフェース「Fast Track Ultra」を発売した。同製品は8系統のオーディオ入出力を備えたUSB2.0接続のオーディオ/MIDIインタフェース。最高24bit/96kHzに対応、8チャンネル同時に24bit/96kHzでのレコーディングが可能となっている。
[18:47 4/24]エムオーディオはリニアPCMレコーダ「MicroTrack II」を近日発売する。同製品はWAV、BWF、そしてMP3にも対応したリニアPCMレコーダ。WAVおよびBWFでは最高24bit/96kHzでのレコーディングに対応する。
[18:32 4/24]ライブには必須のPAシステムだが、必須といえども個人で所有することは難しく、またプレイヤー自身がコントロールすることも通常はありえない。ボーズが発売した「L1 model I System」は、サイズ、価格面において個人で所有することも可能で、またプレイヤー自身が音作りをコントロールできる新しい発想のPAシステムだ。どのようなものなのか、チェックしてみよう。
[22:30 4/23]オービット・ミューズテクス事業部は米Mark of the Unicorn(MOTU)のソフトウェアシンセサイザー「Electric Keys」を近日発売する。同製品はエレクトリック・ピアノやオルガン、ストリングマシン、テープサンプラーなど、電子鍵盤楽器の中でもヴィンテージと呼ばれるものを50種類収録している。
[10:00 4/23]ビッグエムズワイは21日、映像制作の編集室・MA室の稼働率を向上させたいポストプロダクションと、空きのある施設を簡単に探したい制作会社双方のニーズをマッチングさせる映像制作支援サービス「アキバコドットTV」をオープンした。
[18:22 4/22]クリプトン・フューチャー・メディアはオーストリアVIENNA社のオーケストラ音源ソフト「VIENNA SPECIAL EDITION」専用の拡張音源「VIENNA SPECIAL EDITION PLUS」を発売した。
[15:20 4/22]エムアイセブンジャパンはスウェーデンPropellerhead Softwareの音楽制作ソフト「Reason 4」にオーディオファイル変換ツール「ReClcle 2.1」をセットにしたパッケージ「Reason 4 & ReCycle 2.1」を発売した。
[13:35 4/21]パイオニアのスクラッチ対応DJ用CDプレイヤー「CDJ-400」はUSB端子を搭載し、パソコンとの連携も可能なのが目新しい。今回はこのUSB関連の機能を中心にどんなことができるのかをチェックする。
[21:51 4/17]クリプトン・フューチャー・メディアは米VIR2(Big Fish Audio)のパーカッション系音源ソフト「ELITE ORCHESTRAL PERCUSSION」を発売した。同製品は伝統的なものからきわめて特殊なものまで250種類以上、計19.5GBものオーケストラル・パーカッションを収録したパーカッション・ライブラリ。
[18:15 4/15]クリプトン・フューチャー・メディアは独UEBERSCHALLのループ音源ソフト「Elastik Engine」シリーズの新作として、ミニマル・テクノ系のサウンドを収録した「MINIMAL TECHNO」を発売した。
[18:10 4/15]フォスター電機(フォステクス カンパニー)はアクティブモニタスピーカ「NF-4A」を5月下旬に発売する。同製品は最新デジタル技術を投入することで再現能力精度を極限まで追求したというニアフィールド用の小型アクティブモニタスピーカ。
[15:05 4/14]三洋電機は新開発のX-Y型ステレオマイクを搭載するなど、音楽録音用途も重視したリニアPCMレコーダ「ICR-PS1000M」を4月下旬より発売する。同製品は三洋電機のICレコーダ「DIPLY TALK」シリーズのフラッグシップモデルとして位置付けられた製品。
[00:00 4/12]DJ用CDプレイヤーで定番とも言えるパイオニアのCDJシリーズ。新製品のCDJ-400は手ごろな価格でスクラッチ機能も備えている。今回はCDJ-400のプレイヤーとしての機能をチェックしていく。
[17:29 4/10]CGアニメーションと電子音楽が融合した映像作品「アニミュージック」。作中では様々な楽器がまるで生き物のように自ら音楽を奏でる。このユニークな映像作品はどのようにして生まれたのか。アニミュージック社の代表であるウェイン・ライトル氏に語ってもらった。
[21:36 4/9]ヤマハは独Steinbergの音楽制作ソフト「Cubase Essential 4」を4月25日より発売する。Cubase Essential 4はSteinbergのDAWソフト「Cubase」シリーズのエントリー版といえる製品。以前は「Cubase SE 3」として発売されていたソフトの新バージョンにあたる。
[18:13 4/7]ZOOMは、アンプモデリング・ソフトである「ZFX Plug-in」とUSBオーディオインタフェースを組み合わせた、ギタリスト/ベーシスト向けのトータル・ソリューション・パッケージ「ZFX Package」を2種類発売した。
[18:14 4/4]アップルは「iTunes Store」で、イギリスの人気アーティスト「Radiohead」の楽曲を各楽器パートに分割、音楽制作素材としても活用できる「ステム」として販売を開始した。題材となる楽曲はアルバム「In Rainbows」に収録されている「Nude」で、ギター、ベース、ドラム、ストリングス/FX、そしてボーカルと5つのパートがステムとして販売される。
[22:00 4/3]CDを使ったDJプレイを実現するDJ用CDプレイヤー。このジャンルで人気の高いパイオニアから登場した「CDJ-400」は手ごろな価格と多機能を両立して注目を集めている。DJ機材の基本も確認しつつ、CDJ-400をチェックしていこう。
[23:24 4/2]動画投稿サイト「ニコニコ動画(SP1)」を運営するニワンゴは1日、日本音楽著作権協会(JASRAC)の管理楽曲の利用に関する許諾契約をJASRACと結んだと発表した。これにより同サイトのユーザーはJASRACが管理する楽曲を自分で演奏したり、自分で演奏したものに合わせて歌ったりした動画作品を投稿できるようになる。
[21:01 4/1]メディア・インテグレーションは、米Nomad FactoryのEQプラグイン「RETROLOGY - Motown」を発売する。同製品は、Motown Recordsのエンジニアが愛用したアナログEQの暖かいサウンドを再現したEQプラグイン。
[17:59 3/31]ハイ・リゾリューションは、英Allen & HeathのDJミキサー「xone:42」を発売する。同製品はステレオ4チャンネル仕様のDJミキサー。チャンネル1と4はアナログターンテーブルを接続できるPHONOとLINEの切り替えが、チャンネル2と3は2系統のLINEを切り替えて使用できる、デュアルステレオチャンネル仕様となっている。
[22:16 3/28]ローランドが新たに送り出したリニアPCMレコーダ「R-09HR」。今回は実際の録音操作や強化された再生機能をチェック、そして発表会の場で実際に収録した生録WAVファイルを公開する。その音質を体感してもらおう。
[22:27 3/26]3月14日から公開中のディズニー映画『魔法にかけられて』の音楽を担当したのが、同社のアニメ作品で数々のアカデミー賞に耀くアラン・メンケン氏だ。『リトル・マーメイド』『美女と野獣』『アラジン』『ポカホンタス』などの作曲でも知られる同氏に『魔法にかけられて』の音楽について伺った。
[21:44 3/25]エゴシステムズ日本支社は、AUDIOTRAKのオーディオカード「PRODIGY HD2 ADVANCE」を3月25日に発売する。同製品は、最高24bit/192kHzに対応したPCI接続のオーディオカード。
[20:17 3/24]日本エレクトロ・ハーモニックスは、米Petersonのヴァーチャル・ストロボチューナ「StroboRack」を発売した。StroboRackは1Uサイズラックマウントタイプのヴァーチャル・ストロボチューナで、0.1セント(半音の1/1000)という高精度で厳密に楽器のチューニングを行うことができる。
[21:38 3/19]ヤマハは、独スタインバーグが開発したソフトウェアドラム音源「Groove Agent 3」を3月17日に発売した。Groove Agentは、一つのドラムパターンから有機的に派生していくさまざまなバリエーションが得られるため、曲中で自然な展開が行えるのが大きな特徴。
[21:37 3/19]リニアPCMレコーダのベストセラー「R-09」を発売しているローランドから新たなポータブルリニアPCMレコーダ「R-09HR」が発表された。R-09にくらべどう変わったのか、発売に先駆けてチェックしてみることにしよう。
[19:00 3/19]オービット・ミューズテクス事業部は、既に国内発売を発表していた米Mark of the Unicorn(MOTU)のFireWire(IEEE1394)接続オーディオインタフェース「828mk3」を3月末より出荷開始する。
[17:54 3/17]ヤマハは同社のDTMソフトである「SOL」と「XGworks」シリーズの生産を2008年3月に完了させるとともにサポートも2009年3月をもって終了させることを発表した。それに併せて、登録ユーザーを対象に期間限定で独スタインバーグのDAWソフト「Cubase 4」および「Cubase Studio 4」の特別価格による優待販売版を実施すると発表した。
[17:34 3/17]聴いて楽しい音楽はもはや日常生活に欠かせない。だからこそ誰でも一度は自分でもやってみたいと思うものの、楽器は弾けないし譜面も読めない……いやいや、諦めるのはまだ早い。まったくの初心者でも音楽を作れる画期的音楽ソフトが「ACID(アシッド)」だ。また音楽やサウンドの楽しみ方がグーンと広げる音声編集ソフト「Sound Forge(サウンド フォージ)」もご紹介! ACID & Sound Forgeでお気軽音楽ライフを楽しもう!
[09:20 3/17]ローランドは、リニアPCMレコーダ「EDIROL R-09HR」の国内販売を28日より開始する。R-09HRは、非圧縮PCMのWAVおよびMP3での録音が可能なポータブル・リニアPCMレコーダ。リニアPCM録音は、従来機種の「R-09」では最大24bit/48kHzまでの対応となっていたのに対し、R-09HRは最大24bit/96kHzに対応。
[21:32 3/13]独Celemonyは、3月12日よりフランクフルトで開催されている楽器ショー「Musikmesse 2008」で新技術「Direct Note Access」を発表した。
[20:46 3/13]ボーズは新開発されたミュージシャン向けのサウンドシステム「L1 model I system」を4月1日に発売する。L1 model I systemはラインスピーカ、パワースタンド、ベースモジュールなどで構成される楽器用PAシステム。
[19:40 3/13]ドイツのフランクフルトで3月12日から15日の予定で開催されているmusikmesse 2008でローランドは、リニアPCMレコーダの新機種「R-09HR」やデジタルピアノ「RG-1」、コンパクト・ビデオ・ミキサー「V-8」など7機種を発表した。
[19:59 3/12]ティアックは、TASCAMブランドで業務用機器を多くリリースしており、これまで高価格なレコーダを既に発売している。新製品のリニアPCMレコーダ「DR-1」は、低価格でコンパクトなだけでなく、楽器練習にも役立つ機能を満載している。その使い勝手はどうだろうか。
[19:29 3/12]シンタックスジャパンは、RMEブランドのマルチチャンネル・オーディオインタフェース「HDSPe MADI」を2月末に発売すると発表した。同製品はマルチチャンネル・オーディオ規格であるMADIの利点を最大限に活用し、48kHzで24ビット・オーディオを64チャンネル、96kHzで32チャンネル、192kHzで16チャンネルを1本のケーブルで伝送することが可能。
[22:29 3/10]シンタックスジャパンは、RMEブランドのマイク/ラインアンプ「OctaMic II」を2月に発売すると発表した。OctaMic IIは、バランスのXLRマイクおよびTRSライン入力を接続する8系統のNeutric製コンボジャックを搭載し、各チャンネルにファンタム電源、ローカットフィルタ、位相反転機能を装備している。
[18:12 3/10]卓越した音楽センスによる上質なサウンドをコンスタントに世に送り出してきた角松敏生。その彼が「ある意味、リベンジをしたい」と、今回臨んだライブツアー「TDK Presents TOSHIKI KADOMATSU Performance 2007-2008"Player's Prayer"RETURNS」は、演奏・パフォーマンスともに前回の"Player's Prayer" TOURを超える内容となり、戻ってきた。今回はライブレポートとともに、角松敏生のサウンドエンジニアを務める山寺紀康氏にインタビューを敢行。角松敏生のライブサウンドの原点に迫った。
[12:04 3/7]ティアックは、TASCAMブランドのニアフィールドスタジオモニタスピーカ「VL-A4」を3月17日に発売する。VL-A4は、高音質・小型化を実現したアンプ内蔵のニアフィールドスタジオモニタスピーカ。
[22:20 3/6]クリプトン・フューチャー・メディアは、英ZERO-Gのソフトウェア音源「PHAEDRA」を発売した。同ソフトは、減算合成方式のアナログシンセサイザを再現したソフトウェアシンセサイザ。
[21:46 3/6]クリプトン・フューチャー・メディアは、独UEBERSCHALLのループ音源「Elastik」シリーズの新作として、ミニマル・ハウス音源「MINIMAL HOUSE」を発売した。MINIMAL HOUSEは、クリック/ミニマル系レーベルで活躍しているアーティスト、Christian Quastを迎えて制作したミニマル・ハウス系のループフレーズ音源。
[21:45 3/6]クリプトン・フューチャー・メディアは、音声合成エンジン「VOCALOID 2」を採用したバーチャル・シンガー・ソフト「PRIMA」を発売した。PRIMAはプロのソプラノ歌手の歌声をベースに開発されたソプラノ英語シンガーソフト。
[19:23 3/6]ボーズは、商業施設での使用に向いたオールインワンミュージックシステム「FreeSpace4400」を発売した。FreeSpace4400はデジタルアンプ内蔵DSPで、400Wのアンプ出力をボーズの独自技術「パワーシェアリング」により最大4つのゾーンへ振り分けて使用することができる。
[13:55 3/6]マルチエフェクタやMTRといった機材で、ギターやベースを弾く人にはお馴染みのZOOM。どの製品も手軽な価格で、さらに豊富な機能を詰め込んでいることが特徴だ。ではリニアPCMレコーダ「H2」ではどうだろうか?
[21:38 3/5]フックアップは、Sony Creative Softwareの業務用サウンドトラック自動生成ソフト「Cinescore」のジャンルを拡張する新テーマパック3タイトルを、3月28日に発売する。Cinescoreは映像作品のサウンドトラック制作に適したツール。映像にマッチした楽曲をさまざまなジャンルで、簡単に、自動的に生成することができる。
[21:09 3/3]フックアップは、独Waldorfのシンセサイザ「Blofeld」を3月上旬に発売する。Waldorfは2007年のNAMM Showで復活を果たしたシンセサイザの名門ブランド。Blofeldはコンパクトなシンセサイザモジュールで、同社の「Q」「Q+」「MicroWave」「Wave」といた名機と同じように、ファットなサウンドを実現している。
[20:42 2/27]オリンパスとしては初のリニアPCMレコーダ「LS-10」。同社はICレコーダでは定番ブランドとしての地位を確立しているが音響機材には初挑戦ともいえる。ICレコーダとの違いはどこにあるのか、使い勝手はどうか、チェックしてみよう。
[17:32 2/27]エムアイセブンジャパンは英Solid State LogicのDSPユニット「Duende Mini」を2月25日に発売した。「Duende」はSolid State Logicの代名詞といえるアナログ・コンソール「XL9000K」シリーズの「スーパーアナログ」アナゴリズムサウンドを、DAWソフトのプラグインとして呼び出して使えるDSPユニット・シリーズ。
[22:56 2/25]ヤマハは22日、記者発表会を開催し、ピアノ、バイオリンをはじめとする消音楽器「サイレント」シリーズのひとつ、サイレントセションドラムの新機種、DTXTREME IIIを2モデル発表した。いずれも4月の発売で価格はオープン。
[21:57 2/22]TCエレクトロニック日本支社はFireWire接続のオーディオインタフェース「Digital Konnekt X32」を発売した。Digital Konnekt X32は1Uサイズの本体に豊富な入力端子を備え、FireWireオーディオインタフェース/フォーマットコンバータ/デジタル・パッチベイとして動作する。
[21:56 2/22]コンパクトな本体にステレオマイクを搭載し、内蔵メモリやメモリカードといった半導体メディアに音声をレコーディングできる機材、それがリニアPCMレコーダだ。外付けマイクを用意しなくともなかなかの高音質で録音できるため、音楽活動にも役立つ機材だ。最近このジャンルには続々と新製品が登場している。
[21:50 2/20]インターネットは音楽制作ソフト「OPUS for Windows」(以下OPUS)を3月7日に発売する。OPUSは256トラックを装備する、マルチトラックサウンド録音/編集ソフト。BGMや効果音を組み合わせてサウンドトラックを制作できる。
[22:27 2/19]イーフロンティアは楽譜製作ソフト「PrintMusic 2008」を3月25日に発売する。PrintMusic 2008は楽譜製作ソフトの定番「Finale」シリーズのライトバージョン。手ごろな価格で多彩な音符入力・編集方法を持ち、高品位な出力を可能としている。
[15:00 2/19]ディリゲントはソフトウェアシンセである「Analog Factory」と、専用のハードウェア・コントローラが同梱されるパッケージ「Analog Factory Experience」を2月22日に発売する。
[15:00 2/19]ローランドはBOSSブランドのギターエフェクトプロセッサー「GT-10」を3月末、ベースエフェクトプロセッサー「GT-10B」を4月末に発売する。2機種ともに暗いステージなどでも使用できるバックライト付き大型LCDディスプレイを採用し、各エフェクトへダイレクトにアクセスできるエフェクト・セレクト・ボタンを搭載している。
[17:06 2/15]ローランドは米EDIROLの4チャンネルフィールドレコーダー「R-44」を3月中旬に発売すると発表した。R-44は有機ELディスプレイを採用し、高感度ステレオ・マイクとモニター・スピーカーを内蔵し録音後、即座にモニタリングすることが可能となっている。
[21:34 2/14]ローランドはライブ・ワークステーション・シンセサイザーの「Fantom-G6/G7/G8」を3月末に発売する。Fantom-G6/G7/G8はウェーブフォームを2,153種類搭載。8.5インチのTFTワイドVGA液晶ディスプレイを搭載し、多彩な情報表示と快適な操作が可能となっている。
[15:40 2/14]1台のiPodを使いDJプレイができるNumarkの「iDJ2」。iDJ2は本体内のメモリに曲を読み込むことで、2つのデッキから曲を自由自在にコントロール可能となる。ではその使い勝手はどうだろうか?実際に試してみた。
[20:55 2/13]アビッド・テクノロジーはWay Out Wareのソフトウェア音源「KikAxxe」を2月15日に発売する。KikAxxeは70年代の名機「ARP 2600」の流れを汲むアナログシンセサイザ「ARP Axxe」を忠実にエミュレートしたソフトウェア音源。
[15:03 2/13]アビッド・テクノロジーはGForceのソフトウェア音源「Virtual String Machine」を15日に発売する。同製品は数多くのビンテージ・ストリング・シンセサイザのサウンドを再現したソフトウェア音源。
[21:43 2/12]ローランドは今春の新製品発表会「サウンド・スパーク2008」を開催し、Roland、BOSS、EDIROL、Cakewalkの各ブランドにおける新製品を展示、発表した。これは1月に米国で開催されたNAMM 2008で発表された製品の国内向けアナウンスという位置づけで、イベントに訪れたユーザーは最新の機材を実際に試すことができた。
[21:16 2/12]ローランドは米Cakewalkの多機能波形編集ソフト「Audio Creator」を3月末に発売する。Audio Creatorは、CakewalkがSONARで培ってきた高品位オーディオエンジンを搭載し、内部演算64bit処理を実現するとともに最大192kHzでのサンプルリングレート対応となっている。
[15:12 2/12]ローランドは、同社の最新音楽機材に触れたり国内外のアーティストの演奏を楽しむことができるイベント「ローランド サウンド・スパーク2008」を9、10日開催する。会場ではNAMM2008で発表されたばかりミュージックワークステーション「Fantom-G6/G7/G8」などの機材が展示され実際に操作することができる。
[23:26 2/8]エムオーディオは、パソコンを多目的なキーボード・ワークステーションとして使用できるUSB接続のMIDIキーボード「KeyRig 49」を2月9日より発売する。
[12:01 2/8]オービット・ミューズテクス事業部はオランダAudioeaseの音声ファイル再生・変換ソフト「Snapper」を2月9日より発売する。対応ファイル形式はMP3、ACC、WAV、AIFFを始めとして50種類以上。
[21:23 2/6]1台のiPodを使い、異なる2曲を流してDJプレイできるNumarkの「iDJ2」。iPod内の膨大な曲をどのように選ぶのか、今回はそのあたりをチェックしてみよう。
[20:47 2/6]NAMMの展示は毎年予想外の製品がいくつか出てくる。今年のサプライズはSpectrasonicsの「Omnisphere」だった。そのほか今年のNAMMで注目された製品を一挙に紹介する。
[18:57 1/31]異なる曲を繋いでいくDJプレイは、ターンテーブルやCDプレイヤーなど2台の機器それぞれの音楽をDJミキサーでミックスするのが基本。しかしiPod1台だけでDJプレイを可能とする機材が登場した。これは面白そうだ。
[21:26 1/30]ティアックはThe 2008 NAMM Showで発表したTASCAMブランドのポータブルリニアPCMレコーダ「DR-1」を2月11日より国内で発売すると発表した。DR-1は高品位ステレオコンデンサマイクを内蔵。サンプリングビット数/周波数は最高24bit/48kHzで録音できるリニアPCMレコーダ。
[23:27 1/29]オービット・ミューズテクス事業部は、MOTUのオーディオインタフェース「828mk3」を国内販売すると発表した。828mk3はFireWire接続のオーディオインタフェース。32bit浮遊小数点演算DSPを搭載しデジタルミックスと、リバーブや7バンドEQ、コンプレッサといったエフェクト処理を行える。
[15:55 1/29]昨年はRolandが「V-Synth GT」、KORGが「M3」、ヤマハが「MOTIF XS」を投入して大いに盛り上がった。それに比べると今年の新製品の話題は少々迫力に欠けたが、それでもこの3社のブースがNAMMの主役であることに変わりはない。Fantom-Gやリミテッド版の「microKORG」、復活したKXシリーズなど、要チェックの製品が目白押しだ。
[21:53 1/28]ポッドキャストやビデオ共有サービスなどを通じて、誰でもデジタルコンテンツを公開できるようになった。本格的なレコーディング/編集機材を揃えなくても、今やパソコンさえあれば手軽にデジタルコンテンツを作成できる。そんな個人ユーザーの増加を背景に、今年のNAMMでは、コンパクトなシステムで、より高品質なオーディオを作り出せる製品が数多く出展されていた。
[21:10 1/28]今や誰でも簡単にシミュレーションでヴィンテージの音を手に入れられるようになった。だがヴィンテージサウンドの良さに触れる機会が増えたことで、逆に本物に関心を持つ人が増加しているようだ。そのような声に応える形で、今日のテクノロジを融合させながら本家が復活するケースが増えている。
[20:43 1/28]米カリフォルニア州アナハイム……ディズニーランドに隣接するアナハイムコンベンションセンターで北米最大の楽器展示会「Winter NAMM Show」が開催された。今年は出展社数が過去最高の1,560社、登録者数が昨年から4%増の88,100人だった。"総合"楽器イベントとはいえ、単一の業界イベントとしては非常に大規模である。
[18:08 1/28]ティアックはホールや会議場といった音響設備向けの1Uレコーダとして「ソリッドステート・ステレオ・オーディオ・レコーダSS-R1」と「ソリッドステート/CD・ステレオ・オーディオ・レコ-ダSS-CDR1」の2製品をTASCAMブランドより発売する。
[15:17 1/25]女性ボーカルの「リン」と男性ボーカルの「レン」が収録されているツインボーカル構成のボーカルソフト「鏡音リン・レン」。今回はボーカルの切り替え方法など具体的な操作方法をチェックしてみよう。
[18:52 1/23]「初音ミク」に続いて登場したキャラクターボーカルシリーズ第2弾「鏡音リン・レン」。今回はスタンドアロンで使う場合の操作インタフェースであるVOCALOID EDITORの基本的な操作方法を紹介しよう。
[22:09 1/16]DTMという枠を超え、パソコンソフト全般として見ても一大ムーブメントとなったソフト、それがバーチャル・シンガーと銘打たれた「初音ミク」だ。シリーズ第2弾として「鏡音リン・レン」が発売されたので、早速使ってみた。
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京大、植物がカビの侵入を許した後の「侵入後抵抗性」に必要な因子を発見 [11:39 5/23] 開発・SE |
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