くらふとわーくすは、無料の電子教科書作成ツール「eBooks Author」を公開した。
[18:31 5/22]フォトグラファーの蜷川実花と、モデル・アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅが、電子書籍アプリを配信すると発表した。
[12:34 4/25]マイナビはクリエイティブに関連した情報を掲載した無料電子雑誌「Creative Now」の最新号となる「Vol.05」(創刊準備号)の無料配信を開始した。
[11:00 4/25]矢野経済研究所は4月18日、2011年11月~2012年3月に行った電子書籍市場調査の概要を公開した。同調査は国内出版社や印刷会社、出版取次会社など約70社を対象に実施されたもの。
[10:44 4/19]武田ソフトウェアデザイン事務所は13日、iPad/iPhone向け電子書籍アプリをブラウザ上から作成できる無料のWebサービス「MUSASHi電子書籍作成ったー」を公開した。
[15:30 4/13]ものづくり系女子「CAD48」というユニットをご存知だろうか? 自らを「ものづくり系女子」と名乗り、クリエイティブ業界に身を置きユニークな活動を開始している「CAD48」。その女子集団の発案者であり、リーダでもある神田沙織さんに話を聞いた。
[11:12 3/23]マイナビはクリエイティブに関連した情報を掲載した無料電子雑誌「Creative Now」の最新号となる「Vol.04」(創刊準備号)の無料配信を開始した。
[15:10 3/21]コンデナスト・パブリケーションズ・ジャパンと凸版印刷は3月12日、スマートフォン向けアプリの本格的な共同開発を、2012年3月中旬より開始すると発表した。
[11:08 3/13]スターティアラボは、3月中を目途に電子ブック作成ソフト『Digitalink ActiBook(デジタリンク アクティブック)、以下「ActiBook」』のアクセス解析機能『ActiBook Analytics(アクティブック アナリティクス)』のβ版提供を開始すると発表した。
[09:46 3/2]パーソナルメディアは2月29日、iPad用のPDFリーダーアプリ「Smooth Reader(スムーズ リーダー)」の新バージョンを公開した。新バージョン「Smooth Reader 2.0」には、新機能として「立体スクロール」と「マルチ棚分類」を搭載し、App Storeで450円で販売される。
[16:53 3/1]マイナビはクリエイティブに関連した情報を掲載した無料電子雑誌「Creative Now」の最新号となる「Vol.03」(創刊準備号)の無料配信を開始した。
[16:04 2/21]NTTソルマーレは、ソーシャルメディアから読者の声を募集してストーリーに反映させる電子コミック「桃色煩悩男子」の第一話を公開した。
[10:00 2/18]The International Digital Publishing Forum (IDPF)は13日(米国時間)、「EPUB 3」規格のリファレンス実装を開発することを目的とした「Readium」というプロジェクトを立ち上げたことを発表した。IDPFとは電子書籍用のフォーマット、EPUBの規格を策定しているデジタルパブリッシング業界の標準化団体。
[10:15 2/16]マイナビがEPUB形式で試験的に配信している無料電子雑誌「Creative Now」が、『Creative Now クリエイター セミナー 第1回 「音楽とデザイン」 ~タナカカツキのクリエイティブワークフロー~』を開催した。
[13:46 2/6]モリサワは、電子雑誌ソリューション「MCMagazine」の提供を開始した。
[10:56 2/3]住友セメントシステム開発とブルーポートは、電子ブック制作ソフト「AccessBook Creator」と操作マニュアル自動作成ソフト「iTutor」を特別価格にてセット販売する「AccessBook×iTutorコラボキャンペーン」を開始した。
[16:25 1/25]2010年春に「iBookstore」をオープンするなど、電子ブック市場への積極的なコミットを図ってきたAppleが、電子ブック制作ソフト「iBooks Author」をリリースした。ワープロやDTPソフトを連想させる高いデザイン機能、かんたんな処理でインタラクティブ・コンテンツを配置できる点など、見どころの多い製品だ。同時にiPadへ向けて提供が始まった電子ブックビューア「iBooks 2」とあわせ、その機能と特徴についてレビューしてみよう。
[23:45 1/24]マイナビはクリエイティブに関連した情報を掲載した無料電子雑誌「Creative Now」の最新号となる「Vol.02」(創刊準備号)の無料配信を開始した。
[10:14 1/24]米Appleは米ニューヨークで1月19日(現地時間)に開催されたイベントで、「iBooks 2 for iPad」を発表した。新バージョンの特徴は「iBooks textbooks」と呼ばれるインタラクティブでリッチな"デジタル教科書"の機能を包含したことで、パートナーとしてHoughton Mifflin Harcourt、McGraw-Hill、Pearsonらがコンテンツを14.99ドル以下の価格で供給する。また「iBooks Author」という無料ツールを使って、誰でもMac上でiBooks textbooksを作成できる点も特徴となる。
[15:27 1/20]All Things Digitalによれば、米Appleがこの1月末にもメディア関係者を対象にした"大きくはないが重要な"イベントを米ニューヨーク市内で開催する計画だという。ただしその内容は、登場が噂されるiPad 3や新型Apple TVなどではなく、オンラインサービスを中心とした出版関係の発表になる可能性が高いようだ。
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