| 第43回 |
阿部秀司(映画プロデューサー) - 「努力しても駄目なものは駄目なんです」 |
| 第42回 |
李闘士男(映画監督) - インフォメーションよりインプレッション |
| 第41回 |
水川あさみ(女優) - バランスよく、新しい役を演じていきたい |
| 第40回 |
ニッキー・ヒルトン(モデル・デザイナー) - Twitterを愛しているわ |
| 第39回 |
阿部サダヲ(俳優) - 「ずっとテンションが高いと思われがちですが…」 |
| 第38回 |
宮藤 官九郎「僕の作品を観てない人々と新しい作品で良い出会いをしたい」 |
| 第37回 |
玉木宏(俳優) - 「ずっと悪役をやってみたかった」 |
| 第36回 |
芦名星(女優) - 「ゼロから始める感覚で取り組みたい」 |
| 第35回 |
デヴィッド・フィンチャー(映画監督) - 「変化は進化なんだ」 |
| 第34回 |
松雪泰子(女優) - 「生き方を見つめなおすきっかけになれば」 |
| 第33回 |
塚地武雅(お笑い芸人) - 「僕は世界で戦えるブサイクなんです」 |
| 第32回 |
田中麗奈(女優) - 「たくさんの愛ある嘘を見つけてもらいたい」 |
| 第31回 |
吉高由里子(女優) - 「観てくれた人を驚かせたい」 |
| 第30回 |
"始める前の足の重さ"より"終わった後の足の軽さ"を感じてほしい - 石原さとみ(女優) |
| 第29回 |
ジャック・ブラック(俳優) - 「大統領になることも夢じゃないね」 |
| 第28回 |
高須光聖(放送作家) - 「最初から最後まで"自分のモノ"を作りたい」 |
| 第27回 |
イーサン・ホーク(俳優) - 「恋愛に関しては昔から何も変わっていないよ」 |
| 第26回 |
ローランド・エメリッヒ(映画監督) - 「同じことは決して繰り返さない」 |
| 第25回 |
別所哲也(俳優) - ショートフィルムは映像の未来地図 |
| 第24回 |
堤幸彦(映画監督) - 「僕は芸術家じゃない」 |
| 第23回 |
荒川良々(俳優) - 「今回みたいに面白い作品に出会えた時がいちばん嬉しい」 |
| 第22回 |
土屋敏男(日本テレビ) - 「新しい表現を追い続けるのが作り手の使命」 |
| 第21回 |
北村龍平(映画監督) - 「すべてを捨てられるから僕なんだ」 |
| 第20回 |
井筒和幸(映画監督) - 「必死に生き抜く」ということ |
| 第19回 |
周防正行(映画監督) - 「嘘をつかず、ただ事実を」 |
| 第18回 |
笹本裕(マイクロソフト 執行役 常務 オンラインサービス事業部長) - 「MSNは次世代のポータルになる」 |
| 第17回 |
小出早織(女優) - 「どんな形でもいい、お芝居を続けたい」 |
| 第16回 |
塚本晋也(映画監督・俳優) - 「原点は小学校の学芸会で演じた"サイコ野郎"」 |
| 第15回 |
鮎川麻弥(歌手) - 「"刻をこえて"命を吹き込んだニューアルバム」 |
| 第14回 |
吉田正樹(フジテレビジョン) - 「フジらしいアプローチの仕方」とは |
| 第13回 |
松山敏(デジタルアーティスト) - 「ハワイの持つパワーを写真として残したい」 |
| 第12回 |
近義起(ウィルコム) - 「ユニークなことをしなければならないのは変わらない」 |
| 第11回 |
貫地谷しほり(女優) - 「だから、お芝居が好き」 |
| 第10回 |
神山健治(アニメーション監督) - 「『自力で発明できるだろうか?』って思う」 |
| 第9回 |
小山覚(NTTコミュニケーションズ) - 大事だったのは友達 |
| 第8回 |
佐伯雅司(SCEI) - 僕がソニーに入った経緯 |
| 第7回 |
中井孝治(プロスノーボーダー) - 「目標は、世界の誰よりもカッコヨク滑ること」 |
| 第6回 |
五十嵐健夫(SIGGRAPH '06最優秀研究者新人賞) - 「10歳からソフト作ってクマ描いて」 |
| 第5回 |
飯田譲治(映画監督・小説家) - 「描いていることは、絵空事ではない」 |
| 第4回 |
水田芙美子(女優) - 「人間らしく生きること、それだけ」 |
| 第3回 |
新宅正明(日本オラクル) - 「断ち切る勇気が」 |
| 第2回 |
Dennis Hwang(Google) - 「ドラゴンボールやアトム、ドラえもんが好き」 |
| 第1回 |
長谷川義幸(JAXA) - 「やりがい? ありすぎですね」 |