| 第280回 |
半導体業界がこぞってマルチコアに舵を切った理由 |
| 第279回 |
消費電力低減のための電源電圧の低下が引き起こす漏れ電流の増大 |
| 第278回 |
なぜ、CMOSは低消費電力を実現できるのか? |
| 第277回 |
マルチコアを実現するために必要なアーキテクチャ |
| 第276回 |
Googleや「京」に見るエラー訂正技術 |
| 第275回 |
ハードウェアではなくシステム全体で見た場合のエラー検出/訂正技術 |
| 第274回 |
論理回路で用いられるエラー訂正技術 |
| 第273回 |
複数ビットに対応するブロックエラー訂正コード |
| 第272回 |
2ビットエラーによるシステムダウンを減らすデータポイゾニング |
| 第271回 |
DRAMの1ビット固定故障への対応手法「エラーロギング」 |
| 第270回 |
メインメモリのエラー訂正手法「Scrubbing」 |
| 第269回 |
IBMの研究員が考案したHsiaoコード |
| 第268回 |
Single-bit Error Correction Double-bit Error Detection(SECDED)コード |
| 第267回 |
ハミングコードを用いたエラー訂正 |
| 第266回 |
再送と並び広く用いられているエラー訂正符号 |
| 第265回 |
同じデータを再送することでエラーを訂正 |
| 第264回 |
理論的なエラー検出コード - CRC |
| 第263回 |
パリティチェックとチェックサム |
| 第262回 |
ハミング距離 |
| 第261回 |
ウオッチドッグタイマー - プロセサで良く用いられるエラー検出法 |
| 第260回 |
偶数パリティと奇数パリティ |
| 第259回 |
Algorithmic Checkを用いたエラー検出 |
| 第258回 |
エラーの検出手法 |
| 第257回 |
2つのラッチによる中性子ヒットに対するエラー率低減手法 |
| 第256回 |
エラーによる誤動作を防ぐ方法 - BISERフリップフロップ |
| 第255回 |
LSIの動作に影響をおよぼすのは1MeV以上のエネルギーを持つ中性子 |
| 第254回 |
間欠故障の最大要因 - 中性子線ソフトエラー |
| 第253回 |
部品の故障率 |
| 第252回 |
マイクロプロセサのテストと部品の初期故障 |
| 第251回 |
メモリのテスト方式 |
| 第250回 |
故障によって、どのようなことが起こるのか |
| 第249回 |
プロセサが良品であることをどうやって保証するのか |
| 第248回 |
プロセサ内部におけるデカップリングキャパシタ |
| 第247回 |
プロセサチップ内部における電源配線 |
| 第246回 |
パッケージにおける電源インピーダンスの考え方 |
| 第245回 |
プリント基板/ソケットピン/パッケージそれぞれのインダクタンス |
| 第244回 |
電源電流の変化量 |
| 第243回 |
プロセサの電圧を生み出すDC-DCコンバータ |
| 第242回 |
プロセサへの電源供給系 |
| 第241回 |
クロックの最終分配とスペクトラム拡散クロック |
| 第240回 |
クロックグリッドとDLLを用いたクロック分配 |
| 第239回 |
差動信号によるクロック分配とクロック配線のシールド |
| 第238回 |
Hツリーを用いたクロックの分配手法(2) |
| 第237回 |
Hツリーを用いたクロックの分配手法(1) |
| 第236回 |
PLLによるクロックの生成 |
| 第235回 |
製造バラつきを考慮したクロックSkew設計 |
| 第234回 |
クロックサイクルによるパイプライン処理 |
| 第233回 |
プロセサのインフラストラクチャ - LSIの内部配線 |
| 第232回 |
プロセサのインフラを理解する - 電源やクロック系の設計は黒魔術 |
| 第231回 |
High-K/Metal Gateの活用によるリーク電流の低減 |
| 第230回 |
独立した電源系 - ボルテージアイランド/ボルテージドメイン |
| 第229回 |
パワーゲートで電源をオフにして消費電力を抑制 |
| 第228回 |
トランジスタの使い分けによるリーク電流の削減 |
| 第227回 |
ショートサーキット電流と漏れ電流 |
| 第226回 |
CMOSダイナミック回路(2) |
| 第225回 |
CMOSダイナミック回路(1) |
| 第224回 |
トランジスタサイズの最適化(3) |
| 第223回 |
トランジスタサイズの最適化(2) |
| 第222回 |
トランジスタサイズの最適化(1) |
| 第221回 |
ダイナミック電力の低減手法(4) |
| 第220回 |
ダイナミック電力の低減手法(3) |
| 第219回 |
ダイナミック電力の低減手法(2) |
| 第218回 |
ダイナミック電力の低減手法(1) |
| 第217回 |
CMOSマイクロプロセサにおけるダイナミック電力の考え方 |
| 第216回 |
CMOSスタティック回路(3) |
| 第215回 |
CMOSスタティック回路(2) |
| 第214回 |
CMOSスタティック回路(1) |
| 第213回 |
MOSFETの構造と特性 |
| 第212回 |
CMOSプロセスと消費電力 |
| 第211回 |
仮想化におけるI/Oの制御法 |
| 第210回 |
VMMのオーバヘッドの解決手法 |
| 第209回 |
プロセサ仮想化の基本的な概念 |
| 第208回 |
割り込みと例外 |
| 第207回 |
仮想化とハードウェアアーキテクチャ |
| 第206回 |
プリフェッチとスカウトスレッド |
| 第205回 |
VMTとSMT |
| 第204回 |
古くからあるマルチスレッドの考え方 |
| 第203回 |
動作周波数重視からマルチコアへのシフト |
| 第202回 |
マルチコア、マルチスレッドプロセサ |
| 第201回 |
トランザクションメモリ |
| 第200回 |
Dekker's Algorithmとメモリオーダリング |
| 第199回 |
マルチプロセサで共用されるデータ構造 |
| 第198回 |
Test and Set命令 |
| 第197回 |
共有メモリと分散メモリ |
| 第196回 |
ディレクトリベースのコヒーレンス機構(2) |
| 第195回 |
ディレクトリベースのコヒーレンス機構(1) |
| 第194回 |
キャッシュラインのフォールスシェアリング |
| 第193回 |
Includeフィルタの考え方 |
| 第192回 |
スヌープフィルタの考え方 |
| 第191回 |
プロセサ間を接続するバス(2) |
| 第190回 |
プロセサ間を接続するバス(1) |
| 第189回 |
キャッシュスヌープとインクルージョン |
| 第188回 |
キャッシュコヒーレンシ - MOESIプロトコル |
| 第187回 |
キャッシュコヒーレンシ - MESIプロトコル |
| 第186回 |
キャッシュコヒーレンシ - MOSIプロトコル |
| 第185回 |
キャッシュコヒーレンシ - MSIプロトコル |
| 第184回 |
キャッシュコヒーレンシ |
| 第183回 |
マルチプロセサのメモリアクセス(2) |
| 第182回 |
マルチプロセサのメモリアクセス(1) |
| 第181回 |
プロセサの性能向上のネックの1つ「ロード命令」 |
| 第180回 |
Intelのトレースキャッシュ |
| 第179回 |
トレースキャッシュ(2) |
| 第178回 |
トレースキャッシュ(1) |
| 第177回 |
ビクティムキャッシュとインクルージョンキャッシュ |
| 第176回 |
ストアコンプレッション/ストアマージ |
| 第175回 |
キャッシュ再訪 |
| 第174回 |
分岐先アドレスを予測する |
| 第173回 |
一般的に95~99%正しい予測をする分岐予測機構 |
| 第172回 |
Gshare方式とハイブリッド予測 |
| 第171回 |
グローバル履歴を使う分岐予測 |
| 第170回 |
分岐予測の干渉 |
| 第169回 |
ローカル履歴を用いる予測方法 |
| 第168回 |
ダイナミックに分岐方向を予測する |
| 第167回 |
条件分岐命令と分岐予測の考え方 |
| 第166回 |
タイムスタンプによる要求のロード、ストア要求の格納(2) |
| 第165回 |
タイムスタンプによる要求のロード、ストア要求の格納(1) |
| 第164回 |
メモリディスアンビギュエーション |
| 第163回 |
リオーダバッファによるリネーム方式 |
| 第162回 |
命令のコミット |
| 第161回 |
物理レジスタファイルとリネームレジスタの開放 |
| 第160回 |
物理レジスタ番号をタグとして用いる |
| 第159回 |
リネーミング処理 |
| 第158回 |
レジスタリネーミング(2) |
| 第157回 |
レジスタリネーミング(1) |
| 第156回 |
Tomasuloアルゴリズム(2) |
| 第155回 |
Tomasuloアルゴリズム(1) |
| 第154回 |
スコアボード方式による管理(2) |
| 第153回 |
スコアボード方式による管理(1) |
| 第152回 |
アウトオブオーダ実行とその問題点 |
| 第151回 |
スーパースカラ方式における命令デコードの留意点 |
| 第150回 |
複数命令の並列実行 - スーパースカラ方式による命令実行 |
| 第149回 |
リタグで格納場所を移動 |
| 第148回 |
キャッシュサイズを大きくするためには |
| 第147回 |
仮想アドレスキャッシュと物理アドレスキャッシュ |
| 第146回 |
TLBの構造とTLBミスへの対応法 |
| 第145回 |
フラグメンテーションとその解決法 |
| 第144回 |
メモリの管理機構 |
| 第143回 |
多階層のキャッシュ化 |
| 第142回 |
ライトスルーとライトバック |
| 第141回 |
空きキャッシュラインの確保 |
| 第140回 |
キャッシュの処理フロー |
| 第139回 |
ダイレクトマップキャッシュとその注意点 |
| 第138回 |
キャッシュアクセスの2つの考え方 |
| 第137回 |
キャッシュの仕組み |
| 第136回 |
ローカルメモリの2つの方法 |
| 第135回 |
メモリのアクセス時間とローカルメモリ |
| 第134回 |
2種類の例外処理 |
| 第133回 |
パイプラインの長さに比例するストールサイクル数 |
| 第132回 |
プログラムカウンタ |
| 第131回 |
パイプラインの制御 |
| 第130回 |
データハザードを減らすバイパス |
| 第129回 |
実行資源の予約 |
| 第128回 |
パイプラインの制御 |
| 第127回 |
パイプラインの設計 - パイプラインステージの長さ |
| 第126回 |
マルチポートレジスタ(2) |
| 第125回 |
マルチポートレジスタ(1) |
| 第124回 |
パイプライン処理と構造的ハザード |
| 第123回 |
コンピュータの命令処理 |
| 第122回 |
コンピュータの性能向上(2) |
| 第121回 |
コンピュータのマイクロアーキテクチャ - コンピュータの性能向上 |
| 第120回 |
CISCアーキテクチャとRISCアーキテクチャ |
| 第119回 |
命令の長さ |
| 第118回 |
データタイプとアライメント(2) |
| 第117回 |
データタイプとアライメント(1) |
| 第116回 |
オペランドのアドレッシング(2) |
| 第115回 |
命令の構造 - オペランドのアドレッシング(1) |
| 第114回 |
汎用レジスタマシン |
| 第113回 |
アキュムレータマシン(2) |
| 第112回 |
単純な構造のコンピュータ - アキュムレータマシン |
| 第111回 |
命令セットアーキテクチャとマイクロアーキテクチャ |
| 第110回 |
汎用コンピュータと専用コンピュータ |
| 第109回 |
ノイマン型コンピュータと非ノイマン型コンピュータ |
| 第108回 |
チューリングマシン |
| 第107回 |
ディファレンスエンジン |
| 第106回 |
アーキテクチャって何だ? |
| 第105回 |
10進数の演算ハードウェア |
| 第104回 |
10進浮動小数点演算 |
| 第103回 |
Newton-Raphson法とGoldschmidt法(2) |
| 第102回 |
Newton-Raphson法とGoldschmidt法 |
| 第101回 |
浮動小数点除算器と平方根演算器 |
| 第100回 |
浮動小数点積和演算器 |
| 第99回 |
浮動小数点乗算器 |
| 第98回 |
2パス浮動小数点加算器 |
| 第97回 |
多数ビットの桁落ちが発生する場合のノーマライズ |
| 第96回 |
浮動小数点加算器 - 桁合わせと加算 |
| 第95回 |
ゼロの表現 |
| 第94回 |
区間演算 |
| 第93回 |
ヒドン(Hidden)ビットで精度を1ビットを稼ぐ |
| 第92回 |
IEEE 754規格と浮動小数点演算 |
| 第91回 |
シフト回路(シフター) |
| 第90回 |
Pentiumの割り算器のバグ |
| 第89回 |
テーブルにどれだけの重なりを作るか? |
| 第88回 |
1サイクルに複数ビットの商を求める割り算器(2) |
| 第87回 |
1サイクルに複数ビットの商を求める割り算器 |
| 第86回 |
引き放し法は本当に速いのか? |
| 第85回 |
引き過ぎを戻す必要があるのか? |
| 第84回 |
割り算器 - 筆算をハード化した引き戻し法 |
| 第83回 |
4-2コンプレッサー |
| 第82回 |
負の部分積の処理 |
| 第81回 |
Wallace Tree |
| 第80回 |
Boothのアルゴリズム |
| 第79回 |
リニアアレイとパラレルアダー |
| 第78回 |
乗算器 (Multiplier) |
| 第77回 |
アダーの実装に関して |
| 第76回 |
Lingアダー |
| 第75回 |
パラレルプリフィックスアダー(3) |
| 第74回 |
パラレルプリフィックスアダー(2) |
| 第73回 |
パラレルプリフィックスアダー |
| 第72回 |
演算器の設計 - キャリールックアヘッドアダー(2) |
| 第71回 |
演算器の設計 - キャリールックアヘッドアダー |
| 第70回 |
演算器の設計 - 加算器(Adder) |
| 第69回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - 性能を上げるには(2) |
| 第68回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - 性能を上げるには(1) |
| 第67回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャプロセサの性能 |
| 第66回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキのタイミング図とブロックダイヤグラム |
| 第65回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(3) |
| 第64回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(2) |
| 第63回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(1) |
| 第62回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャ 4ビットプロセサの設計(2) |
| 第61回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャ 4ビットプロセサの設計(1) |
| 第60回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - Intel 4004の命令アーキテクチャ |
| 第59回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - DEC PDP-8 |
| 第58回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - IBM 1130 |
| 第57回 |
4004の設計を追体験する - KBP命令のエンコーディングに関する補遺 |
| 第56回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - IBM Syetem/360 |
| 第55回 |
4004の設計を追体験する - まとめ |
| 第54回 |
4004の設計を追体験する - 命令レジスタとデコーダ |
| 第53回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(4) |
| 第52回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(3) |
| 第51回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(2) |
| 第50回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(1) |
| 第49回 |
4004の設計を追体験する - レジスタファイル |
| 第48回 |
4004の設計を追体験する - スタック |
| 第47回 |
4004の設計を追体験する - PCインクリメンタ |
| 第46回 |
4004の設計を追体験する - 4ビット内部バスと各種レジスタ(2) |
| 第45回 |
4004の設計を追体験する - 4ビット内部バスと各種レジスタ(1) |
| 第44回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(3) |
| 第43回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(2) |
| 第42回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(1) |
| 第41回 |
4004の設計を追体験する - 設計その1:タイミング発生器(2) |
| 第40回 |
4004の設計を追体験する - 設計その1:タイミング発生器(1) |
| 第39回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(3) |
| 第38回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(2) |
| 第37回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(1) |
| 第36回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(4) |
| 第35回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(3) |
| 第34回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(2) |
| 第33回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット |
| 第32回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令アーキテクチャ |
| 第31回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - はじめに |
| 第30回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 消費電力(2) |
| 第29回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 消費電力(1) |
| 第28回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(3) |
| 第27回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(2) |
| 第26回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(1) |
| 第25回 |
マイクロプロセサの実装コスト - チップ面積 |
| 第24回 |
マイクロプロセサの実装コスト - チップの値段はどのようにして決まるのか |
| 第23回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 半導体テクノロジ(2) |
| 第22回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 半導体テクノロジ(1) |
| 第21回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - IDF Fall 2005に見るIntelの新プロセサのキャッシュ(2) |
| 第20回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - IDF Fall 2005に見るIntelの新プロセサのキャッシュ |
| 第19回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - 各キャッシュ階層に何を入れるか? |
| 第18回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - どのキャッシュに何を書き込むか? 各種のキャッシュ構造 |
| 第17回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - 設計上のトレードオフ |
| 第16回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - プロセサ性能の見積もり |
| 第15回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - キャッシュ間の通信(ブロードキャストとスヌーピング) |
| 第14回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - MOESIプロトコル |
| 第13回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - キャッシュコヒーレンシ |
| 第12回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - メモリエーリアス |
| 第11回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - TLB |
| 第10回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - メモリはどう管理されるのか |
| 第9回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - データの局所性とプリフェッチ |
| 第8回 |
キャッシュの構造(基礎編) - セットアソシアティブキャッシュとLRU |
| 第7回 |
キャッシュの構造(基礎編) - フルアソシアティブ方式とダイレクトマップ方式 |
| 第6回 |
キャッシュの構造(基礎編) - どういう単位でキャッシュに入れるのか? |
| 第5回 |
リーク電流の影響 |
| 第4回 |
マルチコアプロセサの消費電力 |
| 第3回 |
αとCLの低減による低電力化 |
| 第2回 |
電源電圧とクロック周波数の関係 |
| 第1回 |
なぜ、マルチコアで消費電力が減るのか? |