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ヘッドライン

2017年06月24日(土)

仕事に関する満足度は?

年金シニアプラン総合研究機構はこのほど、「サラリーマンの生活と生きがいに関する調査」の結果を発表した。本稿では、同調査の内容を詳しく紹介していく。

[08:30 6/24]

2017年06月23日(金)

会社を辞めて起業したい? 業種・業態は? - みんなの情熱を調べてみた

"起業"が珍しくない世の中になった。会社を辞めて店舗を経営したい――。そんな夢を思い描いたことがある人も、少なくないのではないだろうか。そこで、マイナビニュース会員に聞いてみた。

[11:00 6/23]

2017年06月22日(木)

理想の上司、アイドル編1位に中居正広さん - 総合1位は?

保健同人社は6月21日、2016年度の管理職および新入社員を対象とした「理想の上司イメージ番付」を発表した。同調査では集計結果を相撲の番付形式にまとめた。

[19:47 6/22]

アジア太平洋で最低値? 日本のオフィス環境は生産性に悪影響

ジョーンズ ラング ラサール(JLL)は6月22日、働く場所・環境における従業員の体験が企業価値や業績にもたらす影響を分析したレポート「ヒューマン・エクスペリエンスがもたらすワークプレイス」を発表した。

[17:16 6/22]

みんな活用してる? 会社の福利厚生の利用状況

パーソルテクノロジースタッフが提供するの法人向け福利厚生型家事シェアサービス「ショコラ(share of co life)」は6月21日、「働く」「福利厚生」「家事代行」に関する意識調査の結果を発表した。

[16:04 6/22]

女性の約9割は管理職になりたくない? - 仕事実態調査

キャリアインデックスは6月22日、今回は管理職になることへの意向を調べた「CAREER INDEX転職・仕事実態調査vol.14」を発表。同調査によると、女性の約9割が管理職になりたくないと回答していることがわかった。

[13:01 6/22]

労働組合員数、3年前と比べてどうなった? - 厚労省調査

厚生労働省は6月20日、2016年「労働組合活動等に関する実態調査」の結果を発表した。調査対象は、民営事業所における労働組合員30人以上の労働組合。

[11:17 6/22]

2017年06月21日(水)

ビジネスシーンで清潔感は重要 - 各年代の男性が取り組むスキンケアは?

ゴリラクリニックは6月20日、男性の「スキンケア事情アンケート」の結果を発表。調査は6月1日~3日、20~40代の男性220名を対象にインターネットで行われた。ビジネスの場面では、コミュニケーション能力や専門知識のほかに、清潔感のある身だしなみも重要。男性は自身の肌について、どのような美意識を抱いているのだろうか。

[11:46 6/21]

2017年06月20日(火)

今年の夏休み、何日取れそう? - 「ない」は3割超

インターワイヤードは6月20日、同社のネットリサーチサービス「DIMSDRIVE」を利用して実施した「夏休みの計画」に関する調査結果を発表した。それによると、今年の夏休みは「4~5日間」を予定している人が最も多かった。

[16:52 6/20]

2017年06月19日(月)

総合労働相談、9年連続100万件超 - 「いじめ・嫌がらせ」が5年連続1位

厚生労働省が「2016年度個別労働紛争解決制度の施行状況」を6月16日に発表した。それによると、2016年度の総合労働相談件数は9年連続で100万件を上回り、高止まりしていることがわかった。

[15:05 6/19]

企業魅力度・業界別ランキング、2位「医薬品・生活用品」- 1位は?

電通パブリックリレーションズの企業広報戦略研究所は6月19日、「第2回企業魅力度調査」の結果を発表した。調査は3月24日~29日、全国の20~69歳の男女1万人(各業界1,000人)を対象に、インターネットで行われた。調査の対象企業は10業界150社となっている。

[12:34 6/19]

働き方改革に求めること、1位は?

インテージリサーチは6月16日、「働き方に関するアンケート」の結果を発表した。調査は3月30日~31日、同社ネットモニターに登録する20歳~69歳の被雇用者を対象に、インターネット調査で行われ、5,662名(男性3,325名、女性2,337名)の有効回答を得た。

[11:11 6/19]

2017年06月16日(金)

汗のニオイを職業別に分類、5つのタイプ別対処法とは?

職場でのニオイのトラブルは、職場の人間関係だけでなく、円滑な業務遂行にも影響する。そんな中、資生堂が提供するデオドラントブランド「エージーデオ24」が、20~40代の有職者男女500名を対象に「仕事中の汗のニオイ」について調査したところ、91%が「ある」と回答したという。

[16:53 6/16]

「キッズウィーク」、導入されたら有休は取れると思う?

DeNAトラベルは6月16日、「キッズウィーク」に関する調査結果を発表した。同施策は、「小・中・高校の夏休みなど長期休暇の一部を、学校や地域ごとに別の時期に分散取得する」という制度で、2018年4月の導入を目指すといわれている。

[15:09 6/16]

LINEが内閣府・マイナポータル、2017年中提供へ

LINEは6月15日、内閣府が運営するマイナポータルとコミュニケーションアプリ「LINE」との連携機能を提供すると発表した。

[14:23 6/16]

働くのにお勧め都市1位は? 市民のプライド・ランキング

三菱UFJリサーチ&コンサルティングは6月14日、政令指定都市20市と東京都区部の21団体の住民を対象とした「市民のプライド・ランキング」を発表した。

[12:35 6/16]

重要書類の紛失や残業100時間超えなど - 上司・取引先に怒られた経験は?

程度に差はあれ、会社員であれば誰しも上司に怒られた経験をお持ちだろう。そこで今回は、マイナビニュース会員に「上司または取引先に怒られた経験」を聞いてみた。

[06:00 6/16]

2017年06月15日(木)

妻とデートする習慣はある? 家庭円満な父親は仕事満足度が高くなる?

キリンビールは6月15日、「日本のお父さん応援委員会」の活動の一環として実施した「父の日とイマドキお父さんの家庭事情調査」の結果を発表した。

[14:06 6/15]

2017年06月14日(水)

働く主婦51.3%が「65歳まで働き続けたい」と回答

ビースタイルは6月13日、同社運営の調査機関「しゅふJOB総研」が実施した「65歳以降の就労意欲」に関する調査結果を発表した。調査は3月22日~4月5日、ビースタイル及び求人媒体「しゅふJOBパート」に登録する主婦932名を対象に、インターネットで行われた。

[12:06 6/14]

ビジネスシーンで使うと恥ずかしい「死語」を調査

言葉は時代とともに変化し続ける。つい最近まで流行っていた言葉でさえ、あっという間に「死語」になり得る。様々な世代が集うオフィスという環境は、そんな"言葉の流行り廃り"に気付きやすい環境でもある。ビジネスパーソンが「今使うと恥ずかしい」と思う死語には、どんなものがあるのだろうか。マイナビニュース会員に聞いてみた。

[07:00 6/14]

2017年06月13日(火)

部下を正当に評価するために必要だと思うことは?

あしたのチームは6月13日、人事評価の悩み・課題に関する調査結果を発表した。調査は3月10日~14日、ネオマーケティングが運営する「アイリサーチ」会員のうち、従業員300名未満の会社で人事に関わることがある会社経営者400名、人事担当者400名、人事評価を受ける立場の従業員400名を対象に、webアンケートで行われた。

[16:27 6/13]

要因は友人・同僚からの言葉 - 20代女性63.5%が「30歳を迎えるのが不安」

SK-IIは6月12日、「女性の生き方に関する意識調査」の結果を発表した。調査は5月24日~29日、首都圏の10代~50代の女性1,400名(10代200名、20代400名、30代400名、40代301名、50代以上99名)を対象に、インターネットで行われた。

[13:39 6/13]

仕事で都合が合わなくても一緒に外出したい - 女性は「父の日」に何をする?

アサヒ飲料は6月12日、「パパの体型」に関する調査結果を発表した。調査は5月29日~31日、40~50代の父親と同居している10代~20代の女性300名(父親の年代で均等割付)を対象に、インターネットで行われた。

[12:43 6/13]

女性の就業率が過去最高に - 男女共同参画白書

政府はこのほど、2017年版男女共同参画白書を閣議決定した。それによると、2016年の女性(15~64歳)の就業率は前年比1.4ポイント上昇の66.0%となり、過去最高を更新した。

[11:13 6/13]

夏ボーナスの支給額に期待してる? 使い道は男女で傾向分かれる

アベノミクスにより景気は拡大傾向にあるという。そこで気になるのが、今夏のボーナスの支給状況だ。実際には、どのくらいの人が期待しているのだろうか。ボーナスの使い道も含めて、マイナビニュース会員に聞いてみた。

[07:00 6/13]

2017年06月12日(月)

子供の頃になりたかった職業は? あきらめた人の数は?

セレスは6月12日、「子供の頃の夢と職業比較調査2017」の結果を発表した。同調査は2月22日~3月23日、アンケートモニターである全国の20~59歳の男女2,277名を対象に、同社が運営する「Career Groove」にて、スマートフォンリサーチで行われた。

[16:45 6/12]

第一生命、東急と連携し首都圏在住の社員がオフピーク通勤

第一生命保険と東急電鉄が連携し、オフピーク通勤の推奨に取り組む。東急沿線の第一生命渋谷総合支社管轄の25営業所で、約750人の従業員を対象に、始業時間を9時15分から9時30分に変更する。

[16:08 6/12]

会社の"気に入っているところ"はある?

就職・転職の際には、企業の社風や制度を調べて入社後のイメージを膨らませるという人も多いだろう。では実際のところ、入社した後で人はどの程度まで自身の会社を気に入るものなのだろうか。そこでマイナビニュース会員300名に「自身の会社の気に入っているところ」などを聞いてみた。

[12:10 6/12]

週休3日制と副業について考える

先日、大手宅配会社が「週休3日制」を取り入れるとニュースで報道され、大きな話題となりました。それに先駆け、すでに週休3日制を採用している企業も一部ではあるようです。週に3日も休みがあれば、趣味や休息に使える時間が増え、これまでの生活がガラリと変わる可能性もありますよね。一方で、週休3日制による収入減に備えるため、副業にも関心が広まっています。そこで今回は、週休3日制の概要やメリット・デメリット、それに伴い注目を集める副業についてまとめてみました

[11:30 6/12]

2017年06月08日(木)

職場でのストレス解消法、1位は?

プラネットは6月8日、ストレスに関する意識調査の結果を発表した。調査期間は4月27日~5月12日、対象はネットリサーチ「DIMSDRIVE」モニター4,156人。

[19:21 6/8]

働く主婦、6割超が「年齢差別を感じたことがある」

しゅふJOB総研は6月8日、働く主婦層を対象とした「年齢差別」に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は3月22日~4月5日、有効回答は「しゅふJOBパート」登録者932人。調査の結果、働く主婦の6割超が年齢差別を感じたことがあると回答した。

[16:20 6/8]

自宅以外でテレワークをする理由、1位は「業務効率向上のため」

国土交通省は6月7日、「2016年度テレワーク人口実態調査」の結果を発表した。今回は、モバイルワークなど在宅以外も含めたテレワークの実施実態や、業種等によるテレワークの普及度合いなどを調査した。

[16:03 6/8]

日本の労働環境は「遅れている?」 - 在日外国人に聞いてみた

少子高齢化にともなう労働人口の減少を受け、政府は外国人労働者の受け入れを推進している。マイナビニュースの別稿で日本の労働環境の「進んでいる点」について聞いたにもかかわらず、「進んでいない」という回答が多く見られた。そこで今回は日本の労働環境が「遅れている点」について聞いてみた。

[11:00 6/8]

日本の労働環境は「進んでいる?」 - 在日外国人に聞いてみた

少子高齢化にともなう労働人口の減少を受け、政府では外国人労働者の受け入れに積極的に取り組んでいる。厚生労働省によれば、外国人労働者数は100万人超(2016年10月末時点)。国別では中国が最も多く34万人、次いでベトナム17万人、フィリピン12万人となっている。そこで在日外国人20名に日本の労働環境の「進んでいる点」について聞いてみた。

[07:00 6/8]

2017年06月07日(水)

就活中の20代41.7%が「無期雇用派遣」での就職はナシ - 理由は?

UZUZは6月1日、「無期雇用派遣に関する意識調査」の結果を発表した。調査は5月11日~18日、同社サービスを利用する第二新卒・既卒・フリーターとして就職活動中をする20代の男女218名(正社員58名、派遣・契約社員73名、無職83名、その他4名)を対象に、webアンケート方式で行われた。

[16:49 6/7]

2017年06月06日(火)

佐川急便、一部地域で週休3日制を試験導入

佐川急便は6月6日、正社員のトラックドライバーの採用について、一部地域で週休3日制を試験的に導入したことを明らかにした。

[17:52 6/6]

寝坊で会社に遅刻したことある? およそ3割は言い訳経験「アリ」

社会人として、定時出社はもちろん時間厳守は当然のこと……ですが、残業が続いたり、仕事の付き合いで深夜まで飲み会があったりすると、うっかり寝坊してしまった! という経験がある方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、マイナビニュース会員1,001名に聞いてみました。「寝坊で遅刻したことある? その時、正直に謝った?」

[10:48 6/6]

ロボットみたいに冷たい? 外国人が日本のビジネスパーソンに感じること

日本は戦後、高度経済成長期、バブル期と2つの大きな好景気を経験した。日本の経済が世界を動かし続けたこの時代、日本のビジネスパーソンの姿は、海外の人に鮮烈な印象を残したことだろう。時代は変わった。いま海外の人の目に、我々はどう映っているのだろうか。そこで今回は、在日外国人20名に「日本のビジネスパーソンのイメージ」について聞いてみた。

[08:00 6/6]

職場で気になってしまう騒音は? - 「タイピング音」「平手打ち」「咀嚼音」

仕事に集中したいからこそ、オフィスでのちょっとした物音がとても耳障りに聞こえることがある。今回はマイナビニュース会員508名に、職場で周囲の人がたてる音が気になったことはあるか、またどんな音が気になったのか聞いてみた。

[07:30 6/6]

2017年06月05日(月)

副業をしている人の本業雇用形態、正社員は3割に

ランサーズは6月5日、副業・兼業の現在値について調べた「働き方新時代の実態調査」の結果を発表した。それによると、約半数の企業が正社員の副業を容認していることがわかった。

[16:59 6/5]

20代が選ぶ転職したい会社ランキング、2位にグーグル - 1位は?

DODAは6月5日、「DODA転職人気企業ランキング2017」を発表した。22~59歳のビジネスパーソン5,031人を対象に「転職したい会社」を調査し、その中から20代の回答をピックアップして、総合・男女別にランキング化した。調査期間は2017年3月25日~29日。

[13:24 6/5]

2017年06月04日(日)

週休3日制ってどう思う? 在日外国人に聞いてみた

日本人は仕事中毒だ、エコノミックアニマルだ、などと海外から揶揄された時代があった。真面目、勤勉は日本人の美徳で、これは今も昔も変わらない。しかし徐々にではあるが、日本の社会も「休日余暇を楽しむ」方向に変わりつつある。

[08:00 6/4]

2017年06月03日(土)

外国人が理解に苦しむ日本の会社制度って?

外国人労働者の数が4年連続で増加している。厚生労働省の発表によれば、外国人労働者の数は2016年10月末時点で108万人となり、初めて100万人を突破したとのこと。ところで外国人労働者にとって、日本の会社はどのように映っているのだろうか。そこで今回は、在日外国人20名に「変わっていると思った日本人の会社制度」について聞いてみた。

[07:30 6/3]

2017年06月02日(金)

日本人はもっと英語の勉強を! 外国人が働きやすい環境を実現するには

国内の労働力不足を補うため、政府では留学生に就職支援を行うなど、外国人労働者の受け入れを積極的に推し進めている。では実際のところ、外国人にとって日本は働きやすい環境なのだろうか。そこで今回は、在日外国人20名に「日本が働きやすい環境になるために必要なこと」について聞いてみた。

[17:40 6/2]

時間外労働、9割が36協定上限「月45時間」以下 - 大阪商工会議所

大阪商工会議所は6月1日、「働き方改革実行計画」に関する調査結果を発表した。調査期間は2017年4月17~28日、有効回答は大阪商工会議所会員企業213社。

[16:08 6/2]

派遣先企業での人付き合いは必要? 理由は

エン・ジャパンは5月31日、「派遣先企業での人付き合い」に関するアンケート調査の結果を発表した。調査は3月23日~4月19日、同社が運営する派遣求人サイト「エン派遣」を利用している派遣社員を対象にインターネットで行われ、534名の有効回答を得た。

[11:38 6/2]

悪天候で通勤電車のダイヤが乱れていたら、頑張る? 諦める?

台風の影響で通勤電車のダイヤが大幅に乱れていることが分かった。遅れないように早く家をでるべきか、あきらめていつもどおりの時間に家をでるか……。こんなとき、あなたならどう行動するだろうか。マイナビニュース会員504名に聞いてみた。

[06:30 6/2]

2017年06月01日(木)

「働き方改革」取り組む企業は60% - エン・ジャパン調査

エン・ジャパンは5月31日、「働き方改革」に関するアンケート調査結果を発表した。同調査によると、60%の企業が働き方改革に取り組んでいるという。

[16:49 6/1]

ヤフー、LGBTや障がいのある社員を支援する制度を導入

ヤフーは6月1日、LGBTや障がいなどの社員の多様性を支援する社内制度を導入した。すべての社員が安全・安心に働き続けられる会社であるために、より働きやすい環境や制度を構築していく必要があると判断したという。

[16:30 6/1]

クールビズ実施率、地方別1位は「関東・甲信」 - 最下位は?

日本気象協会は5月30日、オフィスワーカーを対象とした「クールビズに関するアンケート調査」の結果を発表した。調査期間は2017年4月24~27日、有効回答は20~50代の個人400人。

[06:00 6/1]

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