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【連載】女子校・男子校出身者が社会に出たら 第3回 卒業後のキャリアに役立っていること

人生における青春時代。その成長過程のまっただ中を、女子校・男子校で過ごした方も多いのではないだろうか。今回そんな女子校・男子校についてお話しいただいたのは、恋愛に悩む人をサポートする「失恋ホスト」などの活動を行う桃山商事の代表 清田隆之氏と、早稲田大学講師としても活躍するライターのトミヤマユキコ氏。青春時代の6年間を男子校・女子校で過ごしたお二人に、当時の学校生活を振り返っていただき、それぞれの学校の特徴や卒業後のキャリアに活かしていることなどを伺った。

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精神障害の労災請求が過去最多に

厚生労働省は6月24日、平成27年度「過労死等の労災補償状況」を公表した。

[14:50 6/27]

仕事でミスしたときに大事なこと、1位は?

エン・ジャパンは6月24日、「仕事でのミス」に関する調査の結果を発表した。同調査は、2016年4月21日~5月25日、同社サイト「エンウィメンズワーク」を利用する女性790名を対象に、インターネットで実施している。

[11:09 6/27]

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勤務医4割が「有給休暇はほとんど取れていない」と回答 – なぜ?

メドピアはこのほど、医師の「有給休暇取得」に関するアンケートの結果を発表した。調査は5月25日~31日、同社が運営する医師専用コミュニティサイト「MedPeer」の会員医師を対象に行われ、3,370名の有効回答を得た。

[11:47 6/22]

【レポート】退職したけど何か質問ある? - かっぴー×長谷川哲士×菊池良×市原えつこ

本屋B&Bは6月3日、コピーライターの長谷川哲士さん、なつやすみのかっぴーさん、某IT企業に転職した菊池良さん、フリーランスの市原えつこさんによるイベント「退職したけど何か質問ある?」を開催した。

[09:00 6/14]

ハローワーク、求人票と労働条件が異なるケースは3,926件 - 厚労省

厚生労働省は6月8日、2015年度中に全国のハローワークで求人票の記載内容と実際の労働条件が異なるケースが3,926件あったと発表した。

[18:16 6/9]

離職者が感じた「働きづらい上司」の特徴ランキング、1位は?

リブセンスは6月1日、「離職者が感じた『働きづらい上司』の特徴ランキング」の結果を発表した。同調査は2015年4月1日~2016年3月31日、「転職会議」の口コミ約1万3,000件を対象に、関連ワードごとに集計している。

[12:37 6/1]

【特別企画】オバマ大統領も活用!?日常で役立つ心理学NLP

米国の経営者や営業マン、医師、政治家など幅広い分野の専門 家が学び、日常生活から実践しているコミュニケーション心理 学NLP。オバマ米大統領も活用してると話題のスキルです。

[11:33 6/1]

育児を時給換算すると…未就学児は1,315円、小学生以上は?

ソニー生命保険は3月17日、「女性の活躍に関する調査2016」の結果を発表した。調査は2月5日~6日、全国の20歳~69歳の女性1,000名を対象にインターネットで行われた。

[10:29 3/18]

定年までに貯めたい貯蓄額は「2,000万~3,000万円」が最多 - 現実は?

日本能率協会グループは3月15日、貯蓄と仕事などについての意識調査の結果を発表した。調査は2015年12月28日~1月26日、全国のビジネスパーソン1,000人を対象にインターネットで行われた。

[08:00 3/16]

独身男性67.1%が「将来、育休をとりたい」と回答

マッチアラームはこのほど、恋愛・婚活に関する調査の結果を発表した。調査は2月17日~19日、Facebookを活用した婚活アプリ「マッチアラーム」に登録している、20代~30代の独身男性815名を対象にインターネットで行った。

[12:02 3/9]

女性登用、男性管理職の9割弱「賛成」 - 女性の視点が必要

日本総合研究所は3月7日、「男性管理職のアンケート意識調査」の結果を発表した。それによると、男性管理職の9割弱が女性の登用に「賛成」と回答した。

[07:30 3/9]

ワーキングマザー、53.8%が「キャリアアップしていきたい」と回答

ワコールはこのほど、「ワーキングマザーの仕事と育児の両立に関する意識調査」の結果を発表した。

[20:39 3/3]

理想の新入社員、上司が選ぶ男性1位は羽生結弦 - 新入社員が選んだのは?

明治安田生命保険相互会社は2月22日、2016年春の新入社員を対象とした「理想の上司」アンケート調査の結果を発表した。

[17:27 2/22]

新入社員が選ぶ理想の上司ランキング、男性1位は松岡修造 - 女性は?

明治安田生命保険相互会社は2月22日、2016年春の新入社員を対象とした「理想の上司」アンケート調査の結果を発表した。

[16:59 2/22]

【レポート】日本で難しかったのは敬語・若者言葉 - 都内勤務、台湾人デザイナー女性の働き方

「自分のデザインで人を笑顔にできる今の仕事に誇りを持っています」と語る李さんは、都内のインテリアデザイン会社で働く台湾人女性。クリエイティブな仕事に憧れ、ふるさとを飛び出したのは弱冠18歳の時でした。

[07:00 2/2]

【レポート】やっぱり”つくる”のが好き? 技術職の趣味、「鉄道模型」「農業」など

これまで営業職・事務職、クリエイティブ職・専門職と、それぞれの職種ごとの趣味を聞いてきた。最後に聞いたのは技術職。他の職種と比べて、どのような趣味を持っているのだろうか。今回はマイナビニュース会員男女300名のうち、技術職の人を対象に自分の好きな趣味について聞いた。

[11:30 1/31]

【レポート】外国人が見た母国と日本の女性、働く環境の違いは?

今後働く人口が減ってしまうという見込みで女性活躍推進が叫ばれるが、「なかなか課題は解決されない」という意見、「以前より悪くなった」といった調査も日々あがっている。日本で働く外国人は、日本の女性の働く環境についてどう考えているのだろうか?

[13:44 1/29]

【レビュー】女性活躍が進まないのは「メンバーシップ型雇用システム」のせい? - 『働く女子の運命』

女性の活躍が日本で進まない一番の原因は、日本企業の多くが採用するメンバーシップ型雇用システムにあると論じられている。政府でなされている議論を見ていると、どうしても「活躍」という言葉だけが一人歩きしてどこに向かっているのかわからない印象を受けてしまうが、本書を読めば女性の活躍が進まない理由について構造的な理解が可能になるだろう。

[07:00 1/29]

【レビュー】人気小説家は、実際どのぐらい儲かっているのか? - 『作家の収支』

「小説家」という職業ほど、神秘化されている職業はないと思う。「小説を書いて生活しています」と聞くと、その人がどんな作品を書いているのかよく知らなくても「タダモノではない」という雰囲気が漂うし、どうやったら小説家になれるのか、という問いにもあまりはっきりした答えはない。

[07:00 1/22]

【特別企画】「いつかは海を眺めながら暮らしたい」、「暖かい地域でゆっくり暮らしたい」とお考えの方、沖縄で働いてみませんか?  ~「U&I沖縄プロジェクト」実施中~

沖縄県では、観光産業に並ぶリーディング産業として、情報通信産業の振興に尽力している。県外からのIT関連企業は、年々増加しており、その数は2015年1月時点で346社、雇用者数は2万5,912人にのぼっている。

[19:33 1/21]

【特別企画】イノベーションにカリスマは不要―。新興国「留職」プログラムのNPO法人クロスフィールズ、“最初の一人”を支援し組織全体にイノベーターシップを波及させる

先行きが不透明で不確実な時代に、企業が存続・成長するために不可欠といわれる「イノベーション」。しかし、企業の多くは安定を求める風土が根強く残り、新たなことに対する組織内での障害が多い。そこで、企業で働くビジネスパーソンのチャレンジを応援する「Innovation Cafe」のシンポジウム(「イノベーターはカリスマとは限らない、オープンイノベーション」vol.3)を2016年2月4日に泉ガーデンギャラリー(六本木)にて開催。

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【レポート】こだわり二極? 「途中下車の旅」「寝る」- クリエイティブ職・専門職の趣味

専門性を持った仕事をこなす、クリエイティブ職や専門職。実際に働く人たちは、どんな趣味を持っているのだろうか。今回はマイナビニュース会員男女300名のうち、専門職・クリエイティブ職の人を対象に聞いてみた。

[11:30 1/20]

【レポート】ホームレスが増加する自国の労働環境が心配 - フランスのITエリートの働き方

日本でも徐々に広まりつつある「民泊」を仲介するサイト、HomeAway。滞在場所を探す"ゲスト"と、休日の家として貸し出しのできるスペースを持つ現地の"ホスト"をつなげる、ソーシャルマーケットプレイスです。この米国企業のパリ支局でサーチ・プロジェクト・マネージャーを務めるニコラさんは、世界中の人々と仕事をしています。英語を話し、趣味で習っている日本語の読み書きもスイスイ。IT業界で順風満帆なキャリアを積んできた彼ですが、最近のフランスの労働状況には懸念を持っているようです。

[07:00 1/19]

【連載】女子校・男子校出身者が社会に出たら 第2回 女子校・男子校が人格形成に関わったこと

人生における青春時代。その成長過程のまっただ中を、女子校・男子校で過ごした方も多いのではないだろうか。今回そんな女子校・男子校についてお話しいただいたのは、恋愛に悩む人をサポートする「失恋ホスト」などの活動を行う桃山商事の代表 清田隆之氏と、早稲田大学講師としても活躍するライターのトミヤマユキコ氏。青春時代の6年間を男子校・女子校で過ごしたお二人に、当時の学校生活を振り返っていただき、それぞれの学校の特徴や卒業後のキャリアに活かしていることなどを伺った。

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【レポート】意外とインドア派も? 営業職・事務職の趣味 -「秘湯巡り」「アニメ」など

社会人は自由な時間が限られているからこそ、仕事以外の時間を大切にしたいもの。そんな働く人々は日頃どのような趣味に打ち込んでいるのだろうか。今回はマイナビニュース会員男女300名のうち、営業職・事務職の人を対象に好きな趣味について聞いてみた。

[10:00 1/17]

【レポート】外国人が日本の労働環境に思うこと - 「残業を禁止せよ!」「簡単に転職できない」

日本で働いていると、日本の会社の制度が当たり前になるが、他の国から見たらどのように映るのだろうか。日本で働く外国人に、「改善した方がいいと思う労働環境」について話をきいた。

[11:00 1/15]

【レポート】海外に住んでいる人のマイナンバーってどうなっているの? - 社労士に聞く

今月からマイナンバー制度が始まりました。このコラムではみなさんが感じているであろう疑問を労務管理のプロである社会保険労務士の塚本泰久さんに伺いました。

[07:30 1/14]

【インタビュー】さとり世代の若者が社会で活かせる強みとは - 博報堂原田曜平さんに聞く

「さとり世代」と言われるいまの若者。そんなさとり世代のビジネスパーソンは働くことに対してどのような意識を持っているのだろうか。今回お話を伺ったのは「さとり世代」「マイルドヤンキー」などの言葉を生み出した博報堂ブランドデザイン 若者研究所 リーダーの原田曜平さん。12月5日に発表となった[ウーマン・オブ・ザ・イヤー](http://news.mynavi.jp/articles/2015/12/10/womanoftheyear/)(『日経WOMAN』主催)で審査員を務めた原田さんに、さとり世代の仕事上での特徴や働く意識などを聞いた。

[07:00 1/13]

【レポート】日本は第2の故郷、国民性がすばらしい - 韓国で日本語を教えるカリスマ院長の働き方

韓国・釜山にある日本語学院・留学センターの若き院長であるソン・ナリさん(34歳)。現役高校生をメインに日本語習得、留学対策を行っており、高い指導力とカリスマ性で多くの韓国人の学生を日本の有名大学に合格させてきました。

[07:00 1/12]

【連載】女子校・男子校出身者が社会に出たら 第1回 女子校・男子校のスクールカーストはゆるい?

人生における青春時代。その成長過程のまっただ中を、女子校・男子校で過ごした方も多いのではないだろうか。今回そんな女子校・男子校についてお話しいただいたのは、恋愛に悩む人をサポートする「失恋ホスト」などの活動を行う桃山商事の代表 清田隆之氏と、早稲田大学講師としても活躍するライターのトミヤマユキコ氏。青春時代の6年間を男子校・女子校で過ごしたお二人に、当時の学校生活を振り返っていただき、それぞれの学校の特徴や卒業後のキャリアに活かしていることなどを伺った。

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